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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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gloops、2017年12月期は1億4600万円の最終赤字

gloopsは、この日(4月27日)付の官報に第13期(17年12月期)の決算公告を掲載し、最終損益は1億4600万円の赤字だった。前の期の実績は4億1100万円の赤字だった。同社は、ネクソン<3659>子会社のモバイルソーシャルゲームの企業として知られており、『大戦乱!!三国志バトル』や『大熱狂!!プロ野球カード』などを配信している。今期はネクソンが配信する『ドラゴン騎士団』の開発を行っているほか、新作『HEXIA』のリリース準備を行っている。 

gloopsは、4月18日、4vs4のリアルタイムチームバトル『HEXIA』の事前登録受付を開始したと発表した。■『HEXIA』概要 白熱の 4vs4 リアルタイムチームバトル『HEXIA』は、最大 8 人のプレイヤーが 4 対 4 のチームに分かれて戦う、リアルタイムチームバトルゲーム。フィールド上を進みながら、立ちふさがる敵キャラクターを撃破し、制限時間内に相手チームの本拠地を破壊すると勝利となる。仲間との連携と、敵との駆け引きが勝負の鍵を握る、戦略性の高い白熱のマルチバトルを楽しもう。 4分間のお手軽簡単バトル1 回のバトルは 4 分間。スキマ時間などに気軽にプレイ可能。タップして移動&オート攻撃のシンプル操作と、手軽に送れるチャット機能で、仲間とコミュニケーションを取りながらワイワイ楽しもう。5つの「クラス」を使い分けようバトルでは、得意分野の異なる 5 種類の

gloopsは、11月30日15時をもって、Mobage『大争奪!!レジェンドカード』のサービスを終了する。すでに10月31日に課金アイテムの販売を終了した。2011年3月28日より提供されており、約6年8ヶ月という長期にわたる運営に幕を閉じることになる。

gloopsは、ソーシャルゲーム『大乱闘!!ギルドバトル』のサービスを11月30日15時をもって終了する。それに先立ち10月31日より課金アイテムの販売を終了する。

gloops、16年12月期は4億1100万円の最終赤字…赤字幅は大幅に縮小

gloopsは、この日(6月1日)付の官報に第12期(16年12月期)の決算公告を掲載し、最終損益は4億1100万円の赤字だった。前の期(15年12月期)は17億8200万円の赤字だった。

【人事】gloops、『アラド戦記』を手掛けたNeople元社長の李仁氏が社長就任 モバイルゲームの開発体制を強化 池田秀行氏は退任

ネクソン<3659>子会社のgloopsは、本日(4月28日)、李仁氏が社長に本日付で就任したと発表した。池田秀行氏が本日付で社長を退任となる。

gloopsは、本日(4月25日)、『LAPLACE LINK -ラプラスリンク-』について、プロジェクトの開発を終了することを明らかにした。同社では、βテストの結果を受けて、関係各所で慎重に協議を行った結果としている。同時に事前登録の受付も終了したとのこと。

gloopsは、スマートフォン向けプロ野球シミュレーションゲーム『プロ野球タクティクス』のサービスを2017年2月28日をもって終了する。

gloopsは,同社がGREEで配信している「スカイロック」(SKYLOCK)の,ブラウザ版のサービスを,本日(2016年10月7日)開始した。基本プレイ料金は無料(アイテム課金制)。推奨ブラウザはChromeとなっている。

gloopsは、7月29日15時をもって、Mobageで配信中のソーシャルゲーム『大進撃!!ドラゴン騎士団』の配信を終了する。本日課金アイテムの販売を終了した。

株式会社gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 秀行)は、クルーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小渕 宏二、以下「CROOZ」)との協業によりPC上のソーシャルゲームプラットフォーム「Yahoo! Mobage」(URL:http://yahoo-mbga.jp/ )にて提供を予定している新タイトル『三国志 蒼天の戦地』において、2016年6月9日(木)より、同作の事前登録を開始いたしますことをお知らせいたします。

gloopsは,同社とクルーズの協業による新作ブラウザゲーム「三国志 蒼天の戦地」を,Yahoo! Mobageで配信すると発表し,本作のオープンβテスト(以下,OBT)を本日(2016年6月1日)開始した。OBTだけに,とくに参加制限はない模様。OBT中は,無料で“SR確定10連ガチャ”が毎日引けるのもポイントだろう。

gloops、「ネットワークゲームにおけるランダム型アイテム提供方式運営ガイドライン」に賛同することを発表

gloopsは、一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が4月27日に制定・施行した「ネットワークゲームにおけるランダム型アイテム提供方式運営ガイドライン」に賛同し、運営するすべてのスマートフォン向けゲームタイトルについて、 移行期間内に順次対応を行うことを発表した。

半数のユーザーは「ネイティブ/ブラウザ」を意識しない―gloopsが調査結果を公開

gloopsは、2015年12月25日に実施した「ゲームに関するアンケート」の結果をもとに、ブラウザゲーム市場がネイティブアプリ市場の約25%へ縮小している中、ゲームユーザーの意識がどのようにモバイルゲーム市場に影響があるかを発表しました。

今後のブラウザゲーム市場に関する調査リリース

株式会社 gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 秀行)は、gloops の“今”をよりリアルに発信することを目的として、ニュースレターの定期配信を行っています。今回は、2015 年 12 月 25 日、ソーシャルゲームを一日に1 回以上遊んでいる 20 代~30 代男性 1,044 名を対象に実施した「ゲームに関するアンケート」の結果をもとに、スマートフォンの台頭によりブラウザゲームの市場規模は、ネイティブゲーム市場の約 25%へ縮小している中、ゲームユーザーの意識はどのようにモバイルゲーム市場に影響をもたらしているのか考察していきます。

gloopsは,今冬に正式サービス開始を予定しているスマートフォン向けブラウザゲーム「LAPLACE LINK」のオープンβテストを,2015年12月3日に開始した(関連記事)。本稿では,ゲームの概要を紹介しつつ,OBTのファーストインプレッションをお伝えしよう。

gloopsは、本日(12月3日)、今冬配信のスマートフォン向け新作RPG『LAPLACE LINK -ラプラスリンク-(ラプラスリンク)』のオープンβテストを開始したことを明らかにした。12月10日16時59分まで行われる予定だ。

gloopsは本日(2015年11月26日),今冬にMobageでサービス開始予定である「LAPLACE LINK」のオープンβテストを,12月3日17:00から12月10日16:59まで開催すると発表した。

gloopsは本日(2015年11月4日),Mobage向け新作RPG「LAPLACE LINK」を今冬配信予定であると発表し,合わせて事前登録受付を開始した。事前登録特典はSR「南方アオイ」で,登録者全員にプレゼントされるとのこと。

「熱心なユーザーは多い」適切な事業運営を行えばブラウザゲームはまだ戦える・・・gloopsが語る

10月21日にgloopsオフィスで開催された、gloops × DeNA × DMMセミナーイベント 「ブラウザゲームの未来を考える」。ブラウザゲームの事業機会や今後の展望に関して、3社それぞれの観点からプレゼンテーションが行われました。

DeNA&gloopsによるブラウザゲームに関する合同セミナーが開催決定

株式会社gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 秀行、以下「gloops」)は、株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下「DeNA」)との共催による、スマートフォンゲームクリエイター・開発者を対象としたセミナーイベント「ブラウザゲームの革新~先進技術とマルチデバイス展開~」を、2015年10月29日(木)に開催いたします。

ソシャゲバブルを駆け上がった男。元gloops執行役員<加藤寛之>のぶっちぎり人生

栄枯盛衰の激しいWEB/IT/ゲーム業界と言えど、ソシャゲバブルが謳われたのはわずかな期間。その裏側には若き新鋭ゲームクリエイターたちの知られざるドラマあり。彼らはそこで何を掴み、今を生きているのか。元gloopsのヒットメーカーであり、20代にして執行役員に駆け上がった加藤寛之さんに伺った。

gloopsとグラニ、訴訟の和解が成立 「スカイロック」と「神獄のヴァルハラゲート」でコラボを開始

gloopsとグラニは5月27日、両社の訴訟について、協議・合意のもと和解が成立したと発表した。

gloops、インブルーを5月1日付で吸収合併 ネクソングループの国内モバイルゲーム事業の再編か

ネクソン<3659>傘下のgloopsは、この日(3月20日)付の『官報』に「合併公告」を掲載し、同じネクソン傘下のインブルーを吸収合併することを明らかにした。gloopsは、インブルーの権利義務を継承し、インブルーは解散する。効力発生日は5月1日で、3月30日に両社の株主総会で承認決議を行う予定。インブルーは、2012年6月にネクソンに買収される形で子会社となり、『超破壊!!バルバロッサ』や『萌え騎士らぐなろく』、『マギアブレイク』、『マビノギソーシャル』などの実績を有する。なお、創業者で社長であった大冨 智弘氏は1月31日をもってすでに退任したとのこと。ネクソンは、gloopsで110億円の減損損失を計上したが、国内モバイルゲーム子会社2社を合併させることで事業の立て直しを図るものとみられる。【関連記事】ネクソン、ソーシャルゲーム大手のインブルーを買収…モバイ[...]

gloopsが配信する、スマートフォン向け2.5DぐるぐるアクションRPG『ぐるりんクエスト』において、プレイヤーどうしのリアルタイム対戦が楽しめる新機能”アリーナ”のβ版が、本日(2015年2月20日・金)より搭載された。

株式会社gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 秀行、以下「グループス」)は、スマートフォン向け王道RPG『SKYLOCK - 神々と運命の五つ子 -』(スカイロック)において、他のプレイヤーとのバトルが楽しめる新機能「コロシアム」のβ(ベータ)版を、2014年12月5日(金)に追加したことをお知らせいたします。

gloopsは、Mobageで配信中の『大召喚!!マジゲート』のサービス提供を10月30日15時をもって終了することをゲーム内で明らかにした。それに先立つ9月30日に課金アイテムの販売を終了する。

gloops、データ分析・活用セミナー「2億 PV/日を支えるgloopsのビッグデータ分析」を7/2に開催

gloopsは、7月2日、企業のデータ分析、マーケティング担当者を対象としたビッグデータ分析・活用セミナー「2 億 PV/日を支える gloops のビッグデータ分析」を開催する。

【セミナーレポート】gloops山本氏が明かす大規模データの分析枠組みと活用方法…要諦はわかりやすく表現し改善に活かすこと

gloopsは、6月11日、企業のデータ分析、マーケティング担当者を対象としたビッグデータ分析・活用セミナー「2億PV/日を支えるgloopsのビッグデータ分析」を東京都内のgloops本社で開催した。

データ分析担当者向けセミナー 「2億PV/日を支えるgloopsのビッグデータ分析」開催

株式会社gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 秀行、以下「グループス」)は、企業のデータ分析、マーケティング担当者を対象とした、ビッグデータ分析・活用セミナー「2億PV/日を支えるgloopsのビッグデータ分析」を、6月11日(水)に開催いたします。

gloops、2013年12月期の売上高は226億円…12年6月期比で4%減 税引前利益は32億円

gloopsの2013年12月期通年の業績が判明した。親会社であるネクソン<3659>が3月26日、2013年12月期通期の有価証券報告書を公表し、その中でgloopsの業績について開示している。

【トップは語る】グループス社長・池田秀行さん(37)

 ■スマホ向けゲームコンテンツに注力

タレントの山本梓、結婚していた お相手は“ルフィ似”ソーシャルゲーム界の風雲児

タレントの山本梓(32)が1月28日に結婚していたことが2日、分かった。お相手はソーシャルゲーム業界で風雲児の異名を取った青年実業家、梶原吉広さん(34)。

gloopsが新体制を発表 CTOの池田秀行氏が代表取締役社長に就任

株式会社gloopsが、現取締役CTOの池田秀行氏が6月29日付で代表取締役社長に就任すると発表した。また7月1日付でスタジオ制へ移行するという。 池田秀行氏はgloopsの創業間もない頃からソーシャルゲームの開発・運営を技術面から支えてきた人物。池田氏が社長に就任するの...

NDC 2013:模倣するだけのゲームは長続きしない

gloopsの加藤寛之ディレクターは、韓国最大のゲーム開発者カンファレンスであるNDC 2013で”日本市場でのモバイルTCG戦略”というテーマで講演を行った。

150ヵ国で展開するソーシャルゲーム『Warriors of Odin』成功の秘密とは? gloopsの開発陣に直撃

日本を代表するソーシャルゲームデベロッパーの一つ、gloops(グループス)。主に「Mobage」プラットフォーム向けにゲームを開発していますが、その中の一つ『大連携!!オーディンバトル』は国内市場で大きなヒットを記録しているだけでなく、海外でも『Warriors of Odin』と...

あの人気ソーシャルアプリを支える環境とは? グループスを支えるインフラ 環境を語り尽くす

第6回 人気ソーシャルゲームが大量のアクセスを効率的にさばく秘密に迫る[後編]

『リクナビNEXT Tech総研』の研究レポート gloopsCTO池田秀行×白石俊平がHTML5の可能性を探る

HTML5最新動向、ソーシャルゲーム開発の活用事例、人材動向etc.

ソーシャルアプリ開発の裏側:第3回 ソーシャルゲームの改善を支援するデータマイニングチームの役割

ソーシャルゲームの特徴として,一度リリースすれば終わりではなく,プレイヤーに長く楽しんでもらうため定期的にイベントを実施したり,あるいは継続的に改善を行ったりしていくことが挙げられます。数多くの人気ソーシャルゲームをリリースするグループスにおいて,こうした活動をサポートしているのがデータマイニンググループです。今回はデータマイニンググループに所属する,井澤正志氏と滝隆行氏にお話を伺いました。

グループスを支えるインフラ環境:第5回 人気ソーシャルゲームが大量のアクセスを効率的にさばく秘密に迫る

人気ソーシャルゲームのインフラには,クライアントからのリクエストを迅速に処理する高いパフォーマンスが求められます。この要求にグループスのインフラチームはどのように対応しているのでしょうか。同社のソーシャルゲーム事業本部システム基盤部長の伊東弘満氏にお話を伺いました。