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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

MMOニュース 一覧

VR洗礼。本物の牧師が、VR教会内でピンク髪に丸メガネのアニメ風アバターに洗礼を施す New!

ネット上の仮想現実の世界で、珍しい出来事が起きている。キリスト教の儀式である洗礼が、仮想現実内で運営されている教会において『VRChat』を通して行われているというのだ。

「eスポーツ」がどんなものか把握している人は約6割。インターネットリサーチを手がけるNEXERがアンケート結果を公開

 インターネットリサーチを手がけるNEXERは,インターネットサービス事業などを展開するTAMと共同で「eスポーツに関するアンケート」を実施し,その結果を本日公開した。その結果は「どんなものか把握している人は約6割」「興味がある人の約8割は実際にやってみたいと思っている」であるという。

「メイプルストーリー2」開発チームにインタビュー。自由な遊び場で好きなコンテンツが楽しめる

 日本サービスが決まったネクソンのMMORPG「メイプルストーリー2」。「メイプルストーリー」の後継作として,どういった魅力を持つタイトルになっているのかを,開発チームに聞いた。ブロック調のデザインを採用する理由や,UGC,ハウジングなどについても触れている。

 エヌシージャパンは本日,同社がサービス中のMMORPG「リネージュ」にて,アップデート「WILDREVIVAL」を実装した。ペットシステムがリニューアルされて,新たに21種のペットが登場し,系統や属性が異なる好みのペットと共に狩りを楽しめる。また,3つのアップデート記念イベントが開催中だ。

リアルエターナルバンド! ファイナルファンタジーXIV結婚式プランが、ここにある。

開発・運営チーム監修で、すごいキレイ……!

 ネクソンは本日,PC向けMMORPG「テイルズウィーバー」にて,キャラクターリノベーション第1弾を実施した。ティチエル,ベンヤ,ランジエのマスタリーやスキルの追加・変更・削除のほか,全キャラクターの魔法攻撃力や防御力のパラメータを一新するなど,さまざまな調整が行われている。

スマホで最も閲覧するのは10代は「ゲーム」、20代は「動画」…ジャストシステム調査

ジャストシステムは、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した『動画&動画広告 月次定点調査(2019年4月度)』の結果を発表した。 本調査は、 17歳~69歳の男女1100名を対象に行ったものとなる。<以下、プレスリリースより>【調査結果の概要】                                                       ■10代がスマートフォンで最も閲覧するのは「ゲーム」、 20代は「動画」スマートフォンで最も閲覧頻度が高い情報(コンテンツ)として、 一

 ボールドは、Android/iOS用アクションRPG「トラビアリターンズ」を5月23日に配信する。基本プレイ無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。

海外:『Dauntless』ついに正式リリース。モンハンライクな基本プレイ無料アクションRPGがEpic Gamesストアに登場

モンハンライクなアクションRPG『Dauntless』が基本プレイ無料で正式リリースされた。『Dauntless』はPC(Epic Gamesストア)および海外PS4/Xbox One向けに配信中だ。

韓国eスポーツ人気を支える違法ギャンブル問題。現役のプロゲーマーが八百長に手を染めるどうしようもない世界

 韓国では博打に関するあらゆることが違法だ。韓国国内では韓国人が入場可能なカジノは1カ所のみで、基本的には立ち入り禁止となっている。韓国は属人主義と属地主義の法律になっているため、海外のカジノでも、小さい金額で遊び半分でやるのは黙認するが、金額が大きくなる(およそ100万円以上)と違法になる。そういった状況から韓国でオンラインゲーム共に急成長したのが、オンライン上の違法カジノ&スポーツギャンブルサイトだ。

幻想神域

誰がLoot Boxの責任を取るのか?

「何でチートするの?」ストリーマーShroudが『Apex Legends』チーターへのコンタクトに成功

ソニーの経営方針説明会が開催。PS4の世界累計販売台数が間もなく1億台に到達、PS5の方向性について言及も

ソニーが経営方針説明会を開催。この中で、プレイステーション4やネットワークサービスの現状、次世代プレイステーションの方向性について言及された。

CGと思ってくれたら勝ち!「劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」の撮影現場をレポート。山本監督とマイディーさんのインタビューも

 実写映画「劇場版ファイナルファンタジーXIV光のお父さん」が,2019年6月21日より全国で公開される。今回,劇場版におけるエオルゼアパートの撮影現場を取材し,合わせて同パートの監督である山本清史氏と,原作者マイディーさんへのメディア合同インタビューを行ったので紹介しよう。

「Oculus Rift S」レビュー 「Oculus Quest」とどちらがオススメ!? 外部センサーなしで楽しめるPC向けVR最新モデルの実力をチェックする Oculus Rift S

 2016年に発売されたVRヘッドセット「Oculus Rift」。この機種と共にPC向けVRが始まったといっても過言ではないだろう。同時期に発売された「HTC Vive」と、しのぎを削っての争いとなっていたが、業界的な注目度としてはHTC Viveのほうに分があるように思えた。しかし、2018年5月に低価格なVRデバイスである「Oculus Go」を発売したことに加え、2018年12月に「Oculus Quest」が発表されてからは、Oculusシリーズが息を吹き返したようにも感じる。

 セガゲームスは、プレイステーション 4/Nintendo Switch/Steam用レーシング「チームソニックレーシング」を5月21日に発売した。価格は5,990円(税別)。

FinalFantasy14

中国:GameNuts、新作モバイルMMORPG『犬夜叉-奈落之戰』を繁体字圏でリリース! 台湾売上ランキングで13位に!

GameNutsは、新作モバイルゲーム『犬夜叉-奈落之戰』を繁体字圏(台湾・香港・マカオ)のApp StoreとGoogle Playでリリースした。台湾のセールスランキング(ゲームカテゴリー)では本日(5月20日)、最高位となる13位まで順位を上げる場面があった。本作は、高橋留美子氏の人気作品『犬夜叉』を題材にしたMMORPGだ。もちろん正式ライセンスを受けているとのこと。犬夜叉や殺生丸、日暮かごめ、桔梗ら原作の人気キャラクターたちが登場しており、アニメのストーリーも忠実に再現しているという。 App Storeセールスランキングの推移は以下のとおり。 出所:AppAnnie(c)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2009

韓国:自由度の高いPC用MMORPG「PERIA CHRONICLES」。韓国でパイオニアテストが終了

 THINGSOFTが開発し,NexonKoreaがサービス予定のPC用MMORPG「PERIACHRONICLES」。本作のパイオニアテストが韓国で2019年5月9日から12日まで行われ,正式サービスに向けた本格的なスタートを切った。本テストでは,ゲームの核心コンテンツである「キラナシステム」を体験することができた。

『World of Warcraft Classic』バグが複数報告されるも当時の仕様だった―

Access Accepted第611回:欧米ゲーマーの評判が良くないEpic Games Store

 2018年12月にスタートしたPC向けのオンライン配信サービス「EpicGamesStore」。時限独占タイトルを次々に発表し,最大のライバルであるSteamに迫る勢いを見せているが,欧米ゲーマーの中には,なぜか反感を持つ人達もいるようだ。今週は,そんなEpicGamesStoreの過去と現状を追ってみよう。

 崑崙日本は本日(2019年5月20日),サービス予定のスマホ向けMMORPG「MU:奇蹟の覚醒」で,事前登録者数が20万人を突破したこと及びAndroid版のオープンβテストを5月20日に開始することを発表した。これにあわせて,ゲームシステムの内容も明らかにされている。

ゲームサービス「G123」の会員数が1000万を突破。配信ゲームにて1000円相当のアイテムプレゼントを実施

『ディビジョン2』コンソール版のレイドは難しすぎるのか。PCプレイヤーが初日5時間で撃破する中、PS4/Xbox One版では配信3日後にようやく初クリア

『ディビジョン2』のレイドは、PCプレイヤーにより初回5時間でクリアされ、今では30分以内のクリア者も現れている。一方PS4/Xbox One版『ディビジョン2』では、配信3日後まで初クリアも達成されないという異常事態に陥っていた。

NHN JAPAN、ゲーム開発向け統合クラウドサービス「TOAST」の提供開始…ゲーム開発に必要な機能とクラウドインフラをワンストップで提供

NHN JAPANは、NHNグループが自社サービス運営で培った長年のゲーム開発ノウハウやインフラ運用経験に基づいて構築した、ゲーム開発に強い統合クラウドサービス「TOAST(トースト)」の提供を開始した。「TOAST」は、ゲーム開発のバックエンドを支援する様々なプラットフォームの提供とオープンソースの技術で構築された柔軟なインフラを提供する統合クラウドサービス。「TOAST」のSDKを適用することで、認証、決済、ランキングなど多数のバックエンド機能を自社で構築する必要がなくなる。また、イベントやキャンペーン時に大量のデータ処理が発生してもインフラが自動的にスケールするため、余分なサーバーをあらかじめ用意しておく必要がない。同社によると、昨今のゲーム市場は、ゲームに求められる品質が高まり開発費が高騰し続けているため収益化しづらいという課題がある。ゲーム開発のフロントエンドはコンテンツの品質を

日本ゲーム大賞 アマチュア部門 大賞受賞でその後の人生はどう変わったのか2013年の受賞者を直撃、ゲームが結びつけた人の縁とゲーム業界へのつながりと

日本ゲーム大賞 アマチュア部門を受賞した方はいま何をしているのか……。その第2弾をお届け。

海外:ガンホー子会社の韓国Gravity、モバイル向け新作アクションMORPG『Ragnarok DawnBreak』をインドネシアでリリース!

韓国Gravityは、モバイルゲームの新作『Ragnarok DawnBreak』を5月14日よりリリースしたことを明らかにした。Google Playのみのリリースとなっており、App Storeについては後日リリースするようだ。グローバルローンチの前にエリア限定で先行配信するソフトローンチのようである。本作は、ラグナロクオンラインとDawnBreakとのコラボタイトルで、MOアクションRPG(Multiplayer Online Role-Playing Game)になっている。様々なスキルや能力を持つ数百種類のヒーローを集めたり、かわいいペットの収集を行ったりしながら冒険やダンジョン探索、PvPなどが楽しめる。 

​マーベラス<7844>とAiming<3911>は、共同開発するスマートフォンゲーム『ログレス物語(ストーリーズ)』(略称:ログスト)のクローズドβテストの募集を本日5月17日より開始した。募集人数は5000人で、5月27日18時まで受け付ける。対象はAndroid端末で、Gmailのアカウントを持っていることが条件となる。応募者多数の場合は抽選で決定する。本作は、累計1000万人が遊んだ『ログレス』シリーズの最新作となる王道 MMORPG。みんなでわいわいチャットをしながらのプレイはもちろん、1ワールド制のシームレスバトルで、よりたくさんの仲間達と出会い協力しながら冒険をすることができる。『ログレス物語(ストーリーズ)』によって『ログレス』の世界がさらに広がっていく。◆ストーリー声に導かれ、辿り着いたのは不思議な世界。そこは剣と魔法、そして7つの種族が

 DMMGAMESは,サービス中のオンラインアクション「WarThunder」の新たなゲームモードとなる,「世界大戦」のオープンβテストを開催した。この新モードは,複数のシナリオによるる1つのシーズンで構成されるもので,モチーフになっているのは,かつて実際に行われた歴史的な戦いの数々だ。

『PUBG MOBILE』18歳未満のプレイヤーを対象とした休息通知が一部の国で適用。ゲームの魅力と魔力の境界でゲーマーは禅に頼るべきか

『PUBG MOBILE』にて、一部の国で18歳未満のプレイヤーに対して適度な休息をとるようリマインドする新機能が追加された。『PUBG MOBILE』はインドやネパールで禁止令が出るなど複数の国で危険視されつつある。

 DMMGAMESは,中国のゲーム開発会社Locojoyと提携し,スマホ向けMMORPG「MT:エピック・オーダーズ」の日本サービスを2019年夏頃に開始する。中国の人気アニメ「我叫MT(原題)」のスピンオフ作品を題材とした本作は,アジア圏でシリーズ累計プレイヤー数が2億人を突破しているタイトルだ。本稿では,そんな本作のプレイレポートをお届けする。

アプリのサービス終了に、ゲーム機の修理受付終了……いま楽しんでいるゲームが「いずれ2度とプレイできなくなる」現実を考える。

アプリのサービス終了を告げるニュースがしばしば目に入ってくる昨今。スマホゲームの人気推移と、家庭用ゲームにも通じる「現実」を考えてみた。

海外:登場当時の姿が楽しめる「World of Warcraft Classic」の正式サービスは,2019年8月27日にスタート

 BlizzardEntertainmentは北米時間の2019年5月14日,初期の「WorldofWarcraft」が楽しめる,「WorldofWarcraftClassic」のサービスを,8月27日に開始すると発表した。2006年に公開された「DrumsofWar」アップデートが適用された状態でのサービスとなり,今後,いくつかのテストも予定されている。

Netmarble、第1四半期は売上高がQonQで2%減の467億円、営業利益が10%減の33億円と減収減益

ネットマーブルジャパンは、韓国Netmarbleの2019年12月期第1四半期連結売上高が467億円、 営業利益33億円、 純利益41億円だったと発表した。売上(467億円)は、 前年同期より5.9%、 前四半期より2.0%減少し、 営業利益(33億円)は、 前年同期比54.3%、 前四半期より10.8%減少した。 純利益(41億円)は、 前年同期比46.4%減少し、 前四半期より189.7%増加した。 売上高は、『ブレイド&ソウル レボリューション』、 『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)』などMMORPGジャンルが全体の売上高の32%、 『セブンナイツ』、 『マーベル・フューチャーファイト』などRPGジャンルが30%、 『みんなのマーブル』、 『クッキージャム』(Jam City)などカジュアルゲームが26%などを占めた。 地

Aiming<3911>は、本日(5月16日)、『ロードオブナイツ』のサービスを2019年7月16日14時をもって終了するることを発表した。本作は、戦争に勝利するため街を発展させ、同盟の仲間と共に大陸の制覇を目指すストラテジーゲーム。2012年2月7日よりiOS版、同年9月28日よりAndroid版のサービスを開始しており、iOS版のサービス開始から約7年5ヶ月でのサービス終了となる。(C) Aiming Inc. All Rights Reserved.

【SGI×スマアン調査】『メイプルストーリーM』の魅力はキャラの可愛さとオートプレイ PC版経験者は3人に1人以上に

「Social Game Info」は、『スマートアンサー』との共同企画として「スマートフォンゲームのユーザー調査」を定期的に実施している。第6回として、ネクソン<3659>の『メイプルストーリーM』についてのユーザー調査を4月29日〜5月1日に実施した。調査では『スマートアンサー』のユーザー2万2003人に本作で遊んでいるかどうかを質問し、遊んでいると回答のあった1297名に1日あたりのプレイ時間や課金金額、ゲームの良いと思うところ、PC版のプレイ経験、その他意見や感想を書いてもらった。アンケートの結果は以下のとおりとなった。■30分未満が最多の43.7% 1時間以上プレイする人が56.3%に本作利用者(n=1297)のプレイ時間に関しては、「30分未満」が43.7%で最も多かった。続いて「1~2時間」が16.4%、「2~3時間」が15.7%、「30分〜1時間」が15.3%、

17周年を迎えた『FFXI』プロデューサー松井氏&ディレクター藤戸氏インタビュー。少なくとも2022年まではサービスの継続を約束!

2019年5月16日でサービス開始から17周年を迎えたスクウェア・エニックスのMMO(多人数同時参加型オンライン)RPG、『ファイナルファンタジーXI』(以下、『FFXI』)。プロデューサーの松井聡彦氏とディレクターの藤戸洋司氏に、今後の計画や現在のヴァナ・ディールの状況などについて訊いた。

99人で戦うバトロワ系テトリス「TETRIS 99」はどのようにして生まれたのか。任天堂のキーマンにリリースまでの道のりなどを聞いた

 2019年2月14日に登場したSwitch用ソフト「TETRIS99」。落ちものパズルの定番「テトリス」とバトロワ系ゲームの要素を組み合わせるという前代未聞のゲーム内容が大きな話題を呼んだ。今回4Gamerでは,そんな「TETRIS99」の開発者にインタビューを実施。開発の経緯やリリースまでの道のりを聞いた。

【インタビュー】『リネージュM』大河内PPと運営D・黒猫氏が考えるお金と時間の使い方…5~10年先まで見据えて

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。日本でも2019年2月より事前登録受付が開催され(関連記事)、この春にいよいよ配信が開始される。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大き

マイネット、ゲーム運営へのAI・RPAの導入で大きな成果 導入した8割が1年以上延長を決定 全タイトルに順次展開へ

マイネット<3928>の上原仁社長(写真)は、本日(5月16日)開催の決算説明会で、「RPA」とAI(人工知能)を一部ゲームタイトルの運営に導入したが、導入した5タイトル全てで運営期間の延長を行うなど大きな成果が出たことを明らかにした。2019年12月期はAI・RPAへの投資を積極的に行うとしていたが、早くも成果が確認できているとした。「RPA」とは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略で、ソフトウエア型のロボットが定型的な作業・単純作業を自動化する業務だ。これによって、運営チームのメンバーが付加価値を生まない単純作業に工数を割くことはなく、コアバリュー創出のために時間を使うことができているという。「導入した5タイトルすべてが延長となり、うち4タイトルは1年以上の延長が決まった。延長ということは、利益が生み出せているということ」(上原社長)。10年空間という長期的な運営

 ラプラスは、プレイステーション 4版新世代サイキックアクションRPG「CLOSERS」を5月22日から配信開始する。基本プレイは無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。なお、PS4版はPC版とは異なるサーバーでのサービスとなるため、PC版のプレイデータはPS4版では利用できない。

アソビモは、5月15日、スマートフォン向けMMORPG『イルーナ戦記オンライン -The Girl Behind the Legend- 』でダンジョンマップ「永久の迷宮」の新階層を公開を発表した。「永久の迷宮」は、シナリオミッションの進行度に関わらず、いつでも楽しめるコンテンツ。5階層ごとに区切られたこのダンジョンでは、クイズや謎解き、迷路、落とし穴など、さまざまな仕掛けがプレイヤーを待ち構えている。今回追加した新階層のうち「地下126階~129階」は、キャラクターが一定の距離を移動するごとにマップの地形が変化するので、プレイヤーの進行を妨げる壁の出現を見極めながら進む必要がある。「地下129階」を突破することができれば、ボスのいる「地下130階」への道が開ける。「地下130階」では、新たなボス「ボスミミック」が登場。討伐できれば、新たな武器「碧玉の鍵杖(へきぎょくのかぎつえ)」や、ステ

ネクソン<3659>は、『FAITH - フェイス』で本日5月15日にアップデートを実施し、新ペットの追加のほか、装備強化の上限拡張および「永遠の聖所」の新階層追加を行った。また、翼装備の製作成功確率がアップするイベントや、特別な報酬がもらえるログインボーナスなどもあわせて開催している。▼アップデート内容▼■新ペット追加ペットの「イヌ」と「ネコ」に新カラー(各2種)を追加した。■装備強化レベルの上限を拡張装備アイテムの強化レベルの上限を+5拡張した。武器・防具・アクセサリは25レベルまで、翼装備は20レベルまで強化可能となる。21レベル以上の強化には、新アイテム「強化魔法の結晶」が必要となる。「強化魔法の結晶」は、強化アイテム「魔法の粉」を調合することによって入手可能。■「永遠の聖所」に新階層追加「永遠の聖所」に4属性の新階層(25~30階)を追加した。▼各種イベントの概要▼■

2019年5月15日、ネクソンはPC用オンラインRPG『メイプルストーリー2』のオープンβテストを5月29日からスタートさせると発表。また、5月15日より事前登録とキャラメイクを開始した。

 ゲームオンは本日,用MMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にて,ポポリだらけの期間限定サーバー「ポポリ」を5月29日に実装すると発表した。新サーバーは,種族「ポポリ」のみログインできる場所で,獲得経験値のアップ効果やキャラクターのステータス強化といった特典が用意されている。

エンジェル戦記
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