MMOニュース > 業界ニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

ゲーム大会サイト「CyAC」がeスポーツプレイヤーを対象にした国勢調査を実施中 New!

複雑化するゲームのレーティング問題。1回の審査で世界で使える「IARC」はデジタルゲームのレーティングの“答え”になりえるか? New!

ゲームのレーティングといえば、国内でいえばCERO、欧州でいえばPEGI、北米でいえばESRBなど管轄組織がそれぞれ分かれており、さらにデジタルゲーム向けの規定も存在し始め複雑化の一途をたどっている。一方で、こうしたレーティングを統一化する動きも出てきているようだ。 The post 複雑化するゲームのレーティング問題。1回の審査で世界で使える「IARC」はデジタルゲームのレーティングの“答え”になりえるか? appeared first on AUTOMATON.

【ネタバレ注意!】「FFXIV: 紅蓮のリベレーター」ストーリー完結記念インタビューパッチ4.3の裏話から、次の4.4、期待される5.0まで、気になる話をまとめて聞いてきた

 E3恒例となっている「ファイナルファンタジーXIV」プロデューサー兼ディレクター吉田直樹氏とのインタビューだが、今年は、エキスパンションがリリースされる年ではなく、タイミング的にもパッチ4.3と4.4の間で、さりとてE3初日に電撃発表された「モンスターハンターワールド」とのコラボレーションも、先日の吉田直樹P&辻本良三Pインタビューで一通り聞いてしまったため、筆者の独断でネタバレインタビューを実施することにした。吉田氏に事前に確認したところ「別にいいですよ」とのことだったので、パッチ4.3から来たるべき5.0に至るまで、気になる話をまとめて聞いてきた。

FinalFantasy14

RIZeSTが実施した,eスポーツをテーマにしたセッションの模様をお届け。日本のeスポーツの現状,そして将来の展望はどのようなものなのか

 RIZeSTは,2018年6月13日〜15日,千葉・幕張メッセで開催された「デジタルサイネージジャパン2018」の同社ブースで,eスポーツをテーマとしたセッションを実施した。RIZeST代表取締役社長の古澤明仁氏らが登壇して,eスポーツの現状や将来の展望を語ったセッションの模様をお届けしたい。

サイバーステップ、第32回新株予約権の大量行使が実施されたことを発表…1000個の権利行使で約2億円を調達

サイバーステップ<3810>は、6月15日、みずほ証券を割当先とした第32回新株予約権について、6月11日から6月14日までの期間に大量行使が実施されたことを明らかにした。今回行使されたのは、発行総数の10.00%に相当する1000個の権利で、同社は10万株を発行した。また、これにより、同社は1億9938万6000円を調達したことになる。残りの新株予約権は6700個となっている。なお、調達資金の使途は、主にオンラインクレーンゲームアプリ『トレバ』事業におけるプロモーション費用や設備投資、運転資金に充当される予定だ。

[E3 2018]E3閉幕。参加者総数は約6万9200人で,次回は2019年6月11日〜13日に開催予定

 北米時間の2018年6月14日,世界最大規模のゲームイベント,E32018が閉幕した。主催する業界団体ESA(EntertainmentSoftwareAssociation)の発表によれば,今回の参加者は6万9200人。6万8400人と発表された昨年のE32017に比べて,わずかながらの増加となった計算だ。

まずはネトゲのフレンド登録からでいいですか? 「ヲタクに恋は難しい」10話

【ネタバレあり】ネトゲはコミュニケーションツールです。

Wright Flyer Studios,スマホゲームの問い合わせにAIチャットボットを導入

「ファイナルファンタジーXIV」×「モンスターハンター:ワールド」コラボ決定記念インタビュー吉田P&辻本P「日本の開発者もこんなに馬鹿なことをする人がいるということを世界に見せつけたい」

 E3で電撃発表となった「ファイナルファンタジーXIV」と「モンスターハンター:ワールド」のコラボレーション。いずれも日本を代表するオンラインゲームであり、かつグローバルに打って出ている数少ないタイトル。まさに夢の共演となる。

エイチーム、ゲームプログラマ向けの交流会を開催…Unityを用いた新規ゲーム開発時に考慮しておくべきポイントや運営段階で役立つ事例を講演

エイチーム<3662>は、6月27日(水)20時と7月11日(水)20時より、ゲームプログラマー向けの交流会「エイチームのゲームプログラマと交流しながら学ぶ2時間!~Unityを使ったスマホゲーム運営でつまづかないために、役立つベストプラクティス厳選5選!~」を、名古屋本社と東京オフィスで開催することを発表した。本交流会では、エイチームのゲームを支えるゲームプログラマが多数参加し、エイチーム流のゲーム開発方法や社内の開発環境について話が展開される。交流会前に行われる講演では「Unityを使ったスマホゲーム運営でつまづかないために、役立つベストプラクティス厳選5選!」と題して、新規ゲーム開発時に考慮しておくべきポイントや運営段階で役立つ事例が紹介される。Unityを使ったスマートフォンでのゲーム開発のベストプラクティス、Unityのデータ作成効率化の開発事例など、「遊び甲斐のある

【インタビュー】2018年に入り『探検ドリランド』が再成長…大規模リニューアル、コンプガチャ問題など、苦しい時期を経て10年続けられた秘訣とは

スマートフォンが世の中に普及して約7年、ネイティブゲーム業界では昨今、"長期運営への取り組み方"が問題提起されることも増えている。そんな長期運営に対して、少し時代を遡り、モバイルゲームやブラウザゲーム時代から多くのタイトルで知見を得ている企業のひとつが、『釣り★スタ』や『踊り子クリノッペ』、『モンプラ』などで知られるグリー<3632>だ。 同社では、ヒットタイトルに必要なのは「開発力」と共に「運営力」というテーマで5月10日に業界向けセミナーも実施されているほど(関連記事)。 そのグリーで今年10周年を迎え、6月にはリアルイベントも開催しているのが『探検ドリランド』だ。同タイトルでは2018年に入り売り上げが反転、長期運営がもたらす衰退をものともせず、ますます勢いを増しているという。そこで今回は、これまで『探検ドリランド』で経験した様々な

オンライン海賊アクション『Skull & Bones』プロデューサーにゲーム内容について詳しく質問!【インタビュー】

スマホ向けアプリの市場を攻略するにはヘビーユーザーの確保がキモ。App ApeとSMARTGAMEの関係者による業界向けセミナーレポート

 スマホ向けアプリのマーケティング担当者を対象としたセミナー,「最上の顧客を知ろう! ヘビーユーザー徹底分析サミット/AppMarketingLab#1」が,2018年6月8日に開催された。AppApeとSMARTGAMEの関係者が,ヘビーユーザーに関する分析結果などを発表したので,本稿でも紹介しよう。

【インタビュー】Netmarbleの次世代型MMOストラテジー『アイアン・スローン』…開発会社4PLAT代表が明かす”世界一の戦略ゲーム”を目指した本作へのこだわり

Netmarble(ネットマーブル)は、iOS/Android対応の次世代型MMOストラテジー『アイアン・スローン』(開発:4PLAT)を、日本を含む全世界(中国を除く)に向けて、5月16日より正式リリースした(関連記事)。『アイアン・スローン』は、全世界の様々なユーザーと一緒に遊ぶ面白さを堪能できるように企画したネットマーブル初のMMOストラテジーゲーム。他のユーザーと競い合いながら王国を築きあげていくというゲーム本来の面白さを引き立てるために、建設、生産、戦闘などのストラテジーゲーム特有の要素に、ヒーロー育成などのRPGの要素を加えることで、かつてない複合的な面白さをプレイヤーが感じられる作品に仕上がっている。最大の魅力は、世界規模のオンラインプレイ。構想の段階から世界市場でリリースすることを念頭に置いて開発され、全世界のプレイヤーを相手に遊ぶことができる。特に複数のプレイヤーで結成す

スーパーセル、『クラッシュ・ロワイヤル』の規約違反取締りを強化 ユーザーからの疑問に返答も

Supercellは、6月12日、『クラッシュ・ロワイヤル』の規約違反の取締りに関する強化と題した発表を行なった。この発表においては、アカウントの停止日数の判断要因に加えて、取締りに対しての多数の問い合わせがきた内容への回答も行なっている。なお、規約違反の取締りおよびアカウントの停止日数を判断する要因は、SUPERCELL利用規約にすべて記載している。なお同社は、規約違反の取締りの目的としてプレイヤーの皆様のアカウント停止そのものを目的とするものではなく、プレイヤーの皆様が安全に、フェアにプレイできる環境を目指すものと説明している。<以下、クラッシュロワイヤルより>■問い合わせの返答に関してQ. 規約違反の取締りは今後も行うのかはい、行います。今後不正行為の取締り強化に関して、細心の注意を払って行います。また、管理体制のさらなる強化に取り組み、再発防止に努めます。Q. なぜ突然

ディー・エヌ・エー,3Dアバターの導入サービス「Avatar Play」を提供開始

「Steam China」が発表に。ValveとPerfect Worldがパートナーシップを締結

 Valveは北米現地時間の2018年6月11日,PerfectWorldの子会社であるZhengqi(Shanghai)MultimediaTechnologyおよびPerfectWorldGameの2社と,「SteamChina」の設立に向けて継続的なパートナーシップを締結したことを発表した。

[E3 2018]今夏,「FFXIV」でひと狩りいこうぜ!「MHW」とのコラボが決定

 SquareEnixは北米時間の6月11日,E32018の開催に合わせて配信した「SQUAREENIXE3SHOWCASE2018」で,MMORPG「ファイナルファンタジーXIV:紅蓮のリベレーター」とハンティングアクション「MONSTERHUNTER:WORLD」のコラボレーションを今夏に実施すると発表した。

FinalFantasy14

『ファミ通ゲーム白書 2018』が発刊 国内ゲームアプリ市場は初の1兆円超え Switchの貢献で家庭用も盛況 世界のゲーム市場は2割増の10.89兆円に

「ファミ通」は、6月25日に発刊する『ファミ通ゲーム白書2018』で、2017年の世界ゲームコンテンツ市場について、前年比で約2割増の10兆8964億円になるとの推定を発表した。この市場規模は、家庭用及びPC向けパッケージゲーム市場の1兆1975億円と、デジタル配信ゲーム市場(モバイルゲーム、PC配信ゲーム、家庭用ゲームデジタル配信)の9兆6989億円を合算したものとなる。パッケージ市場は、旧世代機ソフトの落ち込みが続いたものの、新型ハード・Nintendo Switchが世界中でヒットしたことで、前年より微増となった。一方、デジタル配信市場は、PCゲームの配信プラットフォームが世界的に普及し人気タイトルが生まれたことから、PCゲームの収益が増加し、前年より約2割拡大。ゲームコンテンツ市場全体の伸長に大きく貢献したという。主な地域別では、アジアが4兆9219億円、米国が2兆8267億円、欧

豊富なコンテンツで飽きさせない次世代MMOストラテジーゲーム「アイアン・スローン(Iron Throne)」を開発した4PLAT代表 カン ジェホ氏にインタビュー

 Netmarbleがサービス中のスマホ向けアプリ「アイアン・スローン(IronThrone)」は,日本を含む世界251地域のプレイヤーとときに競い,ときに協力し合いながら,自分の王国を築き上げていくMMOストラテジーゲームだ。今回,開発会社である4PLATの代表を務めるカン・ジェホ氏に話を聞く機会を得たので,そこで聞けた本作のこだわりや今後の展開について紹介しよう。

中国ゲームの日本総売上高は417億円。IGAWorksが日中モバイルゲームの実績分析レポートを公開

中国進出時の2大障壁は「規制対応」と「ローカライズ」。デベロッパ400社に調査

Valve、Steamにおける“すべてのゲーム”を容認していく方針を明言。「荒らしと違法行為」以外はポルノや暴力コンテンツについても制限せず

Valveの幹部であるErik Johnson氏は、Steamコミュニティにて、Steamにおける同社の今後の運営方針を発表した。コンテンツの氾濫が起こりつつあるSteamにて、Valveがどのような基準で判断を下していくかについて、大きな決断を下したことになる。 The post Valve、Steamにおける“すべてのゲーム”を容認していく方針を明言。「荒らしと違法行為」以外はポルノや暴力コンテンツについても制限せず appeared first on AUTOMATON.

ネットマーブルジャパンが事業開発室を新設。室長には元GameBank代表取締役社長CEOの椎野真光氏が就任

ゲーム資産取引プラットフォームのBryllite,総契約金額が5000万ドルを突破

MMORPG『リネージュ2』14年目の大分岐点へ。6月アップデートの内容を、実機プレイとともに訊く!

2018年6月7日、『リネージュ2』のライブサービスとクラシックサービスの両方に、大規模なアップデートが実施される。その詳細と意図をプロデューサーに訊いた。14年目を越えていく本作の展望も明らかに。

PUBGとFortniteの法廷闘争:市場に決めさせよう

次期アップデートやワールド改編など大きな動きを控える「タワーオブアイオン」、プロデューサー直撃インタビュー!

 エヌシージャパンは、PC用MMORPG「The Tower of AION(以下、タワー オブ アイオン)」において、次期アップデートに向けた既存サーバーの改編を発表した。また、次期アップデート内容は6月27日より順次公開予定。

有志の攻略Wikiにリンクするのもダメ!? ネットの「嫌儲」はどうやって生まれ、なぜ広がっていったのか

かーずSPのインターネット回顧録、今回は「嫌儲」についてゆるゆると振り返ります。

『PUBG』直近24時間のSteam版最大同接数が5か月前と比べて半分以下にー非公式海外統計

『オーバーウォッチ』ソーシャル機能の強化について語る「開発アップデート」映像が公開

日本のeスポーツ事情や課題が語られたセミナー“eスポーツの未来とJeSUの果たす役割”の模様をリポート

一般社団法人スポーツビジネスアカデミーは、2018年5月16日、HSB鐵砲洲において、“~日本eスポーツ連合が見据える将来へのビジョン~ eスポーツの未来とJeSUの果たす役割”と題するセミナーを行った。ここでは、その模様をリポートしよう。

App Storeガイドライン更新で、iOS版「Steam Link」実現なるか―リモートPCでの外部ゲーム購入などが可能に

ライトな4v4対戦アクション『Fantasy Versus』「ファンタジーアースゼロなどから深く影響を受けた」【注目インディーミニ問答】

「World of Tanks Blitz」、勝率67%の凄腕女性プレーヤーQueenさんインタビュー戦車は可愛い! 戦車はピンク! 女性ならではの感性で配信を続けるワケとは?

 オンラインタンクバトル「World of Tanks」のモバイル版である「World of Tanks Blitz(WoT Blitz)」において、「Pink Your Tank」イベントが実施されているのをご存じだろうか。これはテーマ曲が世界的に有名な同名アニメーションを称えるために毎年5月18日に実施されている「ピンク・パンサー・デイ(Pink Panther Day)」に合わせて、ピンク色の塗装をゲーム内に導入し、“ピンクのパンター”というダジャレを実現しただけでなく、特定のオリジナル車輌を除くほぼ全車両にピンクの塗装を導入し、「World of Tanks Blitz」をピンク色に染め上げようというイベントだ。

スクウェア・エニックスのモバイル向け『GO』シリーズの終了が示唆される。モバイルの有料ゲーム市場の停滞が理由

スクウェア・エニックス モントリオールのモバイル部門の責任者であるPatrick Naud氏は、PCGamesInsider.bizのインタビューを通じて、『GO』シリーズの終了を示唆した。基本プレイ無料タイトルの高品質化にともなう、有料ゲーム市場の停滞が理由であるとしている。 The post スクウェア・エニックスのモバイル向け『GO』シリーズの終了が示唆される。モバイルの有料ゲーム市場の停滞が理由 appeared first on AUTOMATON.

マイネットゲームス、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム(ネイティブアプリ)の運営を開始

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、6月1日より、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム(ネイティブアプリ)の運営を開始したことを明らかにした。収益を分け合うプロフィットシェアモデルになるとのこと。タイトル名についは、パブリッシャーとの契約により非公開となるという。なお、これにより、同社の運営するタイトルは全部で38タイトルとなった。

Yostar、『アズールレーン』の広告素材に他社の登録商標を誤って使用していたと発表 問題素材の精査と差し替えを実施

 Yostarは、6月4日、『アズールレーン』で公式番組『アズレンTV』と一部WEB広告に他社の登録商標を誤って文言に記載する事象が発生していたと発表した。同社では、これを受けて、『アズールレーン』のファンと、『艦隊これくしょん』と『戦艦少女R』の関係者とファンにお詫びをするとともに、今まで使用した全ての広告素材の精査を再度行い、問題素材の差し止めと差し替えを行ったとの報告を行った。 ■『アズールレーン』 公式サイト公式TwitterApp StoreGoogle play© 2017 Manjuu Co.ltd & Yongshi Co.ltd All Rights Reserved.© 2017 Yostar Inc. All Rights Reserved.

『Destiny』開発元のBungieが『荒野行動』を展開する中国の大手パブリッシャーNetEaseと提携。約110億円の出資を受けて新規IPの開発へ

Bungieは6月2日、中国の大手ゲームパブリッシャーNetEase(網易)とパートナーシップを結んだことを発表した。BungieのCEO Pete Parsons氏によると、同社はビジネスモデルから市場への売り込み方まで自分たちでコントロールできる自社パブリッシングに向けた取り組みを進めているという。 The post 『Destiny』開発元のBungieが『荒野行動』を展開する中国の大手パブリッシャーNetEaseと提携。約110億円の出資を受けて新規IPの開発へ appeared first on AUTOMATON.

スクエニ、『ファイナルファンタジーXIV』で警視庁新宿警察署が実施する「“ながらスマホ”防止キャンペーン」に協力 啓発イラスト・動画を公開

スクウェア・エニックスは、6月1日、『ファイナルファンタジーXIV』において、警視庁新宿警察署が実施する「“ながらスマホ”防止キャンペーン」に協力し、その一環として啓発イラストおよび動画を制作したことを発表した。同社は、キャンペーンへの協力の一環として、「ファイナルファンタジー」シリーズのキャラクターを使用した啓発イラストおよび動画(30秒版・90秒版)を制作したという。啓発イラストは“ながらスマホ”の危険性を伝えるチラシとして、本日(6月1日)新宿駅において実施された警視庁新宿警察署および新宿防犯協会が主催するイベントにて配布され、啓発動画(30秒版)は、新宿駅近郊の街頭ビジョンにて本日以降順次、放映される。▼「“ながらスマホ”防止キャンペーン」啓発イラスト▼啓発イラストはチラシやクリアファイル等として各種イベント等

スマホ向けアプリの高額課金者による座談会が開催。6月8日のセミナーで結果が発表に

テレビゲーム総合カテゴリの第1位は「MONSTER HUNTER: WORLD」。「Amazonランキング大賞2018上半期」が発表

 Amazon.co.jpは,「Amazonランキング大賞2018上半期」を本日発表した。テレビゲーム総合カテゴリで第1位となったのはPS4「MONSTERHUNTER:WORLD」。2017年11月13日から2018年4月30日までの期間にどういったタイトルやゲーム機が人気だったのか,興味のある人はチェックしてみよう。

16周年を迎えた『FFXI』の開発者インタビュー「ストーリーまわりの追加や新しいトライを続けていく」

プレイステーション2でサービスを開始したスクウェア・エニックスのMMORPG『ファイナルファンタジーXI』が、2018年5月16日でサービス16周年を迎えた。区切りとなる周年のタイミングで、プロデューサーである松井聡彦氏とディレクターの藤戸洋司氏にインタビューを実施したので、その模様をお届けしよう。

モノビット「Monobit Unity Networking 2.0」がUnityのWebGL出力に対応…ブラウザゲームのマルチプレイ搭載がスムーズに

モノビットは、本日6月1日、 リアルタイム通信エンジン「Monobit Unity Networking 2.0」のバージョンアップを行い、UnityのWebGL出力への対応するなどのアップデートを行った。これにより、ブラウザゲームでのマルチプレイに対応できるという。 「Monobit Unity Networking2.0」は、 Unity専用の無料アセットで、クライアントプログラムだけでマルチプレイゲームを簡単に実装できる。さらに新製品「Monobit Revolution Sever」の新コアを採用し、 TCPに加え、 UDP/RDUPも正式サポートするなど大幅な通信性能アップを図ったという。 「Monobit Unity Networking Ver2.0」のアップデート概要は以下のとおり。​【MUN 2.0機能拡張および機能改善】現行の最新リリース版(MUN

インターネットリサーチによる「eスポーツ」に関する調査結果が公開に。有効回答数1万2633のうち,55.1%がeスポーツを認知していると回答

 クロス・マーケティングは本日(2018年5月31日),インターネットリサーチによる「eスポーツ」に関する調査結果を公開した。今回の調査は,15〜49歳の男女を対象に5月11日から5月13日の間に実施されたもの。有効回答数1万2633のうち,若い世代を中心に55.1%がeスポーツを認知していると回答している。

DMM GAMES、他社ゲームの宣伝で「艦娘」呼称が使用されたことに対して発表

 DMM GAMESは、他社ゲームの宣伝、告知において「艦娘」という呼称が使用された件についての発表を5月31日に行なった。

FinalFantasy14

GMO、ゲームアプリ内で「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips」を8月より提供開始…第1弾タイトルは『ウィムジカル ウォー』に

GMOインターネット<9449>は、本日(5月31日)、ゲームアプリ内で仮想通貨「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips byGMO」を開発し、 グループ会社を通じて8月より提供することを明らかにした。「CryptoChips」が実装されたゲームアプリのプレイヤーは、 ゲーム内のランキングや、ミッション達成時、アイテム獲得時などの報酬として、“秘密のおこづかい”のように仮想通貨を受け取ることが可能になるという。第一弾タイトルとして、リアルタイム型ジントリバトルゲーム『ウィムジカル ウォー』に8月に実装し、 ゲーム内のプレイヤーランキングに応じてビットコインの配布をプレイヤーが予め用意したウォレットに配布する予定。 また、 GMOインターネットグループが提供するその他のゲームアプリにも「CryptoChips」の実装を予定し

Paradox Interactive:「ボードゲーム制作については多方面からアプローチがありました」

ブラウザゲームプラットフォーム「にじよめ」がDLsiteに統合 →「DLsite.com にじよめ」に

「今後ともよろしく」感ある。

【インタビュー】新作発表の裏にある仕掛けとこだわりとは…スマホゲームにおけるマーケティングの変化とKLabGamesの挑戦

KLab<3656>は、去る5月10日、平成30年12月期の第1四半期累計(1~3月)の決算を発表し、売上高79億2700万円(前年同期比51.0%増)、営業利益13億4500万円(前年同期比43.8%増)、経常利益12億2900万円(前年同期比16.4%増)、最終利益8億500万円(前年同期比16.9%増)と2ケタ超の大幅増収増益となった(関連記事)。 昨年6月にリリースした『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』と同じく8月にリリースした『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』の売り上げが寄与したほか、『BLEACH Brave Souls』の売上も増加し、海外売上高も前四半期から64.0%増という驚異的な伸びを記録している。 また同社では、第1四半期期間にて「AnimeJapan 2018」にて出展も行い、新規タイトルの発表を行った。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 次へ >>