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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

[TGS 2017]「Total War:ARENA」の日本参戦や「World of Warships」の新コラボなどが明らかになった,WargamingのCEOビクター・キスリー氏の新情報発表ステージレポート New!

今年で5回めのTGS出展となるWargaming.net。毎年,今後の展開やコラボレーションといった情報が明らかになっているが,今年も同社のCEOビクター・キスリー氏が来日し,ステージイベントで新情報の発表を行った。現在クローズドβテストが実施中の「Total War: Arena」や,着実に進化を遂げている「World of Warships」の今後の展開について語られたので紹介しよう。

[TGS 2017]デジタル配信がもたらしたゲーム市場への影響とは。セッション「グローバル・ゲーム・ビジネス・サミット 2017」聴講レポート New!

東京ゲームショウ2017の初日となる2017年9月21日,TGSフォーラムの一環として「ゲームのデジタル流通」をテーマとしたセッション「グローバル・ゲーム・ビジネス・サミット 2017」が開催された(関連記事)。

スマホ版ROが日本で遊べる日も近い……かも? 中国の関係者筋から聞いた,とあるお話 New!

XD.com(心动网络:X.D.Network)という会社をご存じだろうか。けっこうなラグナロクオンライン(RO)ファンでないと知らないかもしれないが,実はこの会社,スマホ版のROを中国で運営している会社なのだ。2015年のChinaJoyで初めてお目見えしたスマホ版ROは,いっとき日本でも話題になったがそれっきり(日本での)音沙汰はなく,すっかり忘れられている存在だ。とか言いながら,4Gamerでは割としつこく追っかけているのだが。

幼年期終えたe-Sportsがもっと成長していくには? 待遇の改善や社会的地位の向上必要と New!

ビデオゲームをスポーツとして位置づけ、プレイしたり応援したりして楽しむe-Sportsが文化的にも経済的にも大きく発展しようとしている。東京ゲームショウ2017の会場には、過去最大規模のe-Sportsコーナーが設けられ、基調講演では「日本におけるe-Sportsの可能性」としてマーケットアナリストやゲーム大会の主催者、投資家らが集い世界のe-Sports情勢を報告し、今後の発展に必要なことを指摘した。

[TGS 2017]東京ゲームショウ2017が本日開幕! 36の国と地域から609の企業と団体が参加。出展予定タイトルは1317タイトルにのぼる

本日(2017年9月21日),千葉県の幕張メッセで「東京ゲームショウ2017」が開幕した。会期は9月21日~9月24日で,前半の2日間はゲーム関係者およびメディア向けのビジネスデイで,一般公開は9月23日,9月24日の2日間となっている。

【インタビュー】『LoL』ライアットゲームズ齋藤氏が考える「プロチームを形作る3つの鍵」

去る8月26日、『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』公式大会決勝戦「LJL 2017 Summer Split Final」が開催され、日本『LoL』プロシーンで強烈な活躍を続けてきた「Rampage」が「DetonatioN FocusMe」を下して優勝を果たしました。そんな国内リーグを巡る興奮も冷めやらぬところですが、9月23日からは世界大会となる「2017 World Championship」がスタート。『LoL』のスタープレイヤーが集うこの大会を心待ちにする方も大勢いらっしゃることでしょう。

【レポート】ゲーム以外のサービスも充実したPSカンファレンス「みなさんの想像を超える世界まで連れていきたい」

2017年9月19日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)が開催する、国内のプレイステーションビジネスにおける販売戦略発表会「2017 PlayStation Press Conference in Japan」が行われました。

【CEDEC2017】Cygames Researchが語る「サーバサイド技術」とは…ゲームシステムと連動した“ビジュアルチェックイン”サービスを紹介

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が、8月30日~9月1日までパシフィコ横浜にて開催した、国内最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータ・エンターテインメント・デベロッパーズ・カンファレンス 2017」(CEDEC 2017)。

みんなとつくる「CARAVAN STORIES」はCBTを経てどのような変化を遂げるのか。高屋敷氏とQAチームにβテストの手応えを聞いた

Aimingの完全新作MMORPG「CARAVAN STORIES」(iOS / Android / PC)が正式発表されてから,4か月が経とうとしている。本作の情報を追いかけている読者ならばご存じだろうが,2017年8月29日から31日にかけて,iOSとAndroidの両OSを対象としたCBTが実施された。

Steam、一部ユーザーが大量の低評価を投じる“レビュー荒らし”に対策。投稿された評価の統計データグラフが確認可能に

ValveはSteamの公式ブログにて「ユーザーレビュー」と題した記事を投稿し、“レビュー荒らし(Review Bombing、レビュー爆撃とも)”に対する新たな対策を公表した。レビュー荒らしとは、一部のプレイヤーが短期間に大量のレビューを投稿し、対象の作品の評価を急激に下げる(あるいは上げる)行為のことだ。

日本のeスポーツ団体が統合することで、どんな未来がやってくるのか? 浜村弘一ファミ通グループ代表に聞く

2017年9月19日、日本のeスポーツの今後に大きく関わるニュースが報じられた。下記の5団体が、eスポーツ団体の統合・新設に向けた取り組みを開始するというものだ。

セガゲームス,スマートフォン&スマホゲーム利用動向調査の結果を発表

株式会社セガゲームス(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:松原健二、以下セガゲームス)は、国内におけるスマートフォン、スマホゲームの利用動向の把握を目的に、15~69歳の男女4,400人を対象とした調査を2017年6月に実施しました。

『FFXIV』14時間生放送でわかった、TERUだからできる“身バレ前提の交流”とは?

『FFXIV』の“4周年記念14時間生放送”に、人気ロックバンドGLAYのTERUが出演。“直樹の部屋”と題して、吉田直樹プロデューサー兼ディレクターとコミュニティーチームの室内俊夫氏とともに、『FFXIV』にまつわるトークを展開した。

「Steamは10年後も生き残るプラットフォーム」アクティブゲーミングメディア代表イバイ・アメストイが抱くSteamへの期待とは

弊社アクティブゲーミングメディア(以下、AGM)は、来期で創立10周年を迎える。また、Steamに参入してから今年で5年を迎える。弊誌も含めて、会社全体としてSteamを主戦場としているといっていいだろう。今回は弊社代表取締役のイバイ・アメストイにあらためてSteamに対する思いや、会社として今後どのようにSteamに関わっていくのかを、語ってもらった。

eスポーツに関わる5団体が統合に向けた取り組みを開始、2017年内に新団体を設立へ JOCへの加盟を視野に

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会及び一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)、並びにeスポーツ業界団体である、一般社団法人日本eスポーツ協会(JeSPA)、一般社団法人e‐sports促進機構、一般社団法人日本eスポーツ連盟(JeSF)の5団体は、日本におけるeスポーツの普及、発展とeスポーツ産業の振興を目標に掲げ、eスポーツ団体の統合・新設に向けた取り組みを開始することを発表した。

不登校につながる「ネット依存症」

夏休み明けは、子どもたちの不登校が増える時期。その原因の一つとして十年ほど前から注目されてきたのが、ネット依存症(インターネット使用障害)だ。中学生から大学生までの男子に多くみられ、オンラインゲームに没頭するケースが多い。課金制のゲームで浪費したり、親との関係がこじれて、暴力につながることも。八日に横浜市で開かれた日本アルコール関連問題学会のシンポから、二つの医療機関の取り組みを紹介する。

『PUBG』ファイル改変は利用規約違反、公式FAQにて明確化

Blueholeの人気バトルロワイアルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。同作の公式FAQが更新され、ゲームファイルの改変についての注意事項が追加されています。

【CyberZ調査】eスポーツの認知率は約26%、 10代・20代男性は約半数が認知

サイバーエージェントの連結子会社でeスポーツ大会「RAGE」を開催するCyberZは、「eスポーツ」に関するユーザー認知度調査を行い、その結果を発表した。本調査ではeスポーツの認知状況について、 国内一般ユーザー1200名に対してアンケート調査を行ったとのこと。

ゲーム運営とは、どれだけプレイヤーのことを想い向き合うか

DeNA Games Tokyo(以下DGT)の井口徹也です。今回は僕が実際にゲーム運営を通して感じたことやDGTのゲーム運営の良さをお伝えできたらと思っています。

『PUBG』が『Dota 2』のSteam歴代同時接続ユーザ数の記録を更新、早期アクセス開始から半年での快進撃

『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)は9月16日、Steamにおける同時接続ユーザ数の歴代記録を更新した。SteamChartsの数値によると、『Dota 2』が2016年3月に記録した129万人台を越える、約134万人ものプレイヤーが同時にアクセスしている。

深い無意識の喜びに満ちた世界へご招待、シンボルとサウンドだけで意思疎通するオープンワールドのMMO雰囲気ゲー「Meadow」

世の中にあふれる“変なゲーム(珍ゲー)”を紹介する「週末珍ゲー紀行」。第6回はオープンワールドで野生動物になって走り回るだけのゲーム「Meadow」を紹介します。本作は、感情表現やシンボルだけで他のプレイヤーとコミュニケーションを図るというワイルドなゲーム性が脚光を浴びた昨年(2016年)のゲームですが、SNSで話題が再沸騰しているこの機会に、あらためてユルくてふわっと癒される魅力を伝えたいと思います。

アプリストアはデベロッパを食い物にしているのか?

Devcomでのコメントに続き,Epic GamesのCEO,Tim Sweeney氏とモバイルの有数のデベロッパがAppleとGoogleの30%取り分について話し合う。

『PUBG』早期アクセス版発売以降、15万人以上のチーターをBAN

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』のクリエイティブディレクターBrendan Greene氏は、本作中のチーターを15万人以上BANした、と報告しました。

「my GAMECITY」の登録者が100万人を突破。記念プレゼント企画や生配信が実施決定

このたび、株式会社コーエーテクモゲームス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:鯉沼久史)は、運営するゲームSNSサイト『my GAMECITY』の登録者数が100万人を突破したことをお知らせいたします。

商業バトロワシューター元祖『H1Z1: King of the Kill』開発の海外インタビュー「どのような比較も無視する」

人気のバトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のディレクターである、PLAYERUNKNOWN氏が過去に関わった、同コンセプトの作品『H1Z1: King of the Kill』。同作の開発Daybreak Gameが海外メディアPC Gamerのインタビューに答えています。

Steamレビューが「抗議の場所」として利用される。ゲーム内容とは無関係の部分でゲームの評価が大きく揺らぐ

ユーザーの投稿によってゲームの評価を決めていくSteamレビューは、単なるゲームの評価を決めるだけにおさまらない役割を担っているようだ。

MMORPG「マビノギ」のオフラインイベント「MABINOGI PARTY出張版 in 札幌」がドスパラ札幌店で開催

全国22店舗及びウェブ通販のパソコン専門店『ドスパラ』(代表取締役社長:西尾伸雄 東京都千代田区)は、2017年9月16日(土)13:30より、ドスパラ札幌店にて、PCオンラインゲーム『マビノギ』のユーザー参加型オフラインイベント『MABINOGI PARTY出張版 in 札幌』を開催いたします。

「不正こらしめたい」ゲームソフトにウイルス仕込む 男性を書類送検

仙台中央署などは12日、不正指令電磁的記録作成と同供用の疑いで、金沢市、ホストクラブ男性従業員(20)を書類送検した。

老舗宇宙MMO『EVE Online』たった1人の裏切りで大規模同盟が瓦解寸前に、同盟リーダーは永久BAN

CCP Gamesの宇宙MMO『EVE Online』。2003年にリリースされたとは思えない、その自由度や大規模さからゲームとは思えない様々な逸話に事欠かない同作ですが、その歴史に更なる1ページが加わるようです。

今年で3回目となる『FFXIV』プレイヤーと吉田P/Dの座談会 ナマズオケーキの秘密も公開?

今年で3回を数える“コミュニティーサイト運営者座談会”。常日頃、『ファイナルファンタジーXIV』の情報発信や二次創作などによって作品の盛り上げに尽力している一般のプレイヤーと、吉田直樹プロデューサー兼ディレクターが交流を行うという趣旨のものだ。

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さあ、現実と向き合おう スマホゲーへの出費を記録する「おぞましい課金ファイル」

作者いわく「課金したときや、爆死・勝利したときの心境などを思い出として残せて楽しい」。

オプスキンズがブロックチェーンを基盤にしたゲーム内アイテム取引の分散型プラットフォーム開設を発表

トークンによる販売で今までになく簡単かつ安全にバーチャルアイテム取引が可能

KONGZHONGがTGS2017にてイベント“中国ゲーム市場解体新書”を開催

 中国オンラインゲーム開発大手「KONGZHONG/空中网」(本社:中国・北京、CEO:王 雷雷、以下 KONGZHONG)は、日本法人であるKONGZHONG JP(コンゾン・ジャパン)/空中網JP株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:楊 彬、以下 KONGZHONG JP)を通じ、2017年9月21日から24日まで千葉・幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2017」に、中国企業で最大級となるブースを4年連続で出展いたします。

PC向けゲームプラットフォーム「DMM GAME PLAYER」がリニューアル―デザインの変更、機能追加でより使いやすく

DMM GAMESが提供するPC向けゲームプラットフォーム「DMM GAME PLAYER」のVer.2.0.0がリリース。大幅なデザイン変更や機能追加が行われた。

『PUBG』オフラインイベントが9月18日に東京ビッグサイトで開催!―優勝者には「ドン勝Tシャツ」が!

OPENREC.tvで放送中のゲーム番組「PUBG PARK」のオフラインイベントが、東京ビッグサイトにて9月18日より開催予定の「RAGE vol.5 with シャドバフェス」のサイドイベントとして実施されます。

ネクソン,10月28日開催の「CEDEC+KYUSHU 2017」に登壇

オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:OwenMahoney/オーウェン・マホニー、東証:3659、以下 ネクソン)は、2017年10月28日(土)に福岡市の九州産業大学1号館にて開催予定の「CEDEC+KYUSHU 2017」(主催:CEDEC+KYUSHU 2017実行委員会、共催:一般社団法人コンピュータエンタテインメント協会)の「アジア企業セッション」に登壇することを、お知らせ致します。

10周年を記念した「トキメキファンタジー ラテール」カンファレンスをレポート。次期アップデート「アーキシティ」は10月に導入予定

GMOゲームポットは2017年9月9日,同社がサービス中のMMORPG「トキメキファンタジー ラテール」(以下,ラテール)の10周年を記念したカンファレンスを,都内にある韓国コンテンツ振興院日本ビジネスセンターで開催した。

ゲーム運営エンジニアの魅力ーアウトプットの質と量を磨ける貴重な環境

GameBusiness.jpをご覧のみなさま、はじめまして。株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の技術部で部長を務めております平岡洋祐と申します。

スクウェア・エニックス、MMORPG「ドラゴンクエストX」約22分の実写ドラマ「どの職業で戦うか迷う話」が公開

株式会社スクウェア・エニックス(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:松田 洋祐)は、シリーズ初のオンラインRPG『ドラゴンクエストX オンライン(以下『ドラゴンクエストX』)』 において、サービス開始からの5年間の“軌跡”のなかで生まれた、“奇跡”のようなエピソードを基に映像化するプロジェクト『冒険者たちのきせき』の第二弾として、実写ドラマ『EPISODE(2)「どの職業で戦うか迷う話」』を9月10日(日)から特設サイト(URL:http://www.dqx.jp/kiseki/)で公開いたしました。

【インタビュー】BXD手塚社長がHTML5 プラットフォームで目指す"第三の道" 「ネイティブともブラウザとも異なる新しいゲーム体験を提供したい」

バンダイナムコエンターテインメントとドリコムの合弁会社「BXD」が始動した。同社は、バンダイナムコが51%、ドリコムが49%出資する共同出資会社で、HTML5を中核とする技術を活用したオンラインゲームの配信と配信するプラットフォームの運営を行う。

Access Accepted第549回:e-Sportsはオリンピックの競技種目になり得るか

ソフトメーカーやハードメーカー,さらにゲーム配信サイトやスポーツマネジメント会社など,さまざまなゲーム関連企業を巻き込みながら急成長をとげているe-Sports市場。欧米では優勝者に高額の賞金が授与されるイベントも少なくはなく,プロのアスリートにも負けない環境が整いつつあるようだ。そして,東京大会の後には,e-Sportsがオリンピックの正式種目として採用されるなどという話も浮上しているが,実際のところはどうなのだろうか?

座談会『MAG』とはなんだったのか:後編「現象」としての「MAG」

2010年から2014年までサービスが提供されてきたマルチプレイヤーFPS『MASSIVE ACTION GAME(以下、MAG)』。かつて同作をプレイしてきたプレイヤーたちによる座談会は、さらに個々の思い出や当時の出来事を伝える『MAG』談義へと進んでいく。同作の概要と座談会の前半戦を語った前回に引き続き、「現象」としての『MAG』について語る後編をお送りする。

『アラド戦記』最強&最速プレイヤーが決定! ナイトの新職業も発表された“天下一決定戦2017”リポート

ネクソンが運営するPC用アクションRPG『アラド戦記』。そのトッププレイヤーを決めるイベント“アラド戦記 天下一決定戦2017”が、2017年9月9日に、e-sports SQUARE AKIHABARAにて開催された。

パクられからコラボへ ネトゲ「ブレイドアンドソウル」の「NO.S PROJECT」セーラー水着のデザイン盗用問題が異例の「公認」「コラボ」で解決

オンラインゲーム「ブレイドアンドソウル(Blade&Soul)」が、ファッションブランド「NO.S PROJECT」が今夏発表した新作アイテム「セーラービーチウェア」のデザインを盗用したとされる問題で、双方から公式コメントが発表されました。

人気爆発『PUBG』遂に同時接続プレイヤー数が100万人突破

Bluehole人気タイトル『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の同時接続プレイヤー数が100万人を超えたことが明らかにされました。

MMORPG「ドラクエX」が実写ドラマ化! “職業選択”に迷う青年を本郷奏多が熱演

「ドラゴンクエスト」シリーズ初のオンライン専用ゲームである「ドラゴンクエストX オンライン」が、俳優の本郷奏多さん主演で実写ドラマ化することが決定しました。

一度課金してしまった「ゲーム内通貨」は払い戻しできる? サービス終了したゲームはどうなる?

オンラインゲーム内で有料で購入したものの、アイテムに変換することもなく放置してしまっているゲーム内通貨。この通貨は、払い戻してもらえるのでしょうか? 答えを言ってしまうと、原則としてゲームサービスが終了する時にしか払い戻しはできません。

アラド戦記

海外:Blizzardがe-Sportsライブ会場「Blizzard Arena Los Angeles」を設立。プロ選手やファンが集う同社の競技シーンの拠点に

Blizzard Entertainmentは9月7日、「Blizzard Arena Los Angeles」の設立を発表した。アメリカ・カリフォルニア州バーバンクにある撮影スタジオ「The Burbank Studios」内に設置される。同社のe-Sportsライブイベントのための最先端の設備を備え、プロ選手やe-Sportsファンなど競技シーンを愛するすべての人のためのライブ会場にするとのこと。

「とりあえずやってみる中国」と「分からないからやらない日本」。先が見えなくても,新しいことへの挑戦は欠かさない―――日本進出を果たしたSnail Gamesの今後

2017年の7月27日から30日まで,上海で行われた「ChinaJoy 2017」の話題の中心は,昨年に引き続きスマホとVR。コンシューマも順当に台数を伸ばし,まさに花開こうかというタイミングではあるが,まだまだ(中国内では)マーケットとしては小さく,ChinaJoyで大きな存在感を示すほどではない。

「PlayStation Network」で障害発生中―国内外で確認

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation公式サイト上で、「PlayStation Network」の障害発生を明らかにしています。

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