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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

ネットにつなぐだけで月に数万円請求されて親に怒られていた頃のこと

息をするようにネットをする、それがあの頃の夢でした。

Steam、1日のサポートヘルプ数は75,000件―うち半数以上は払い戻し関連

ソーシャルエンターテインメントプラットフォーム「Steam」を運営しているValveは公式ブログを更新し、サポートに関する情報を明かしています。

新たなPvPモード“バトルグラウンド”をひと足早くプレイできる体験会が、2017年5月20日に東京・秋葉原のALIENWARE STORE AKIBAにて開催される。

X-LEGEND ENTERTAINMENT JAPANは,同社がサービス中のファンタジーRPG「星界神話 -ASTRAL TALE-」において,プレイヤーキャラクターのステータスを強化する「ポテンシャルシステム」を実装した。また,新たなアバターの販売や,ゴールデンウィークにちなんだキャンペーンも開催されている。

ネクソングループが海外のパートナー企業との連携を深める理由とは。「Nexon Developers Conference for Partners」主催者へのインタビューを掲載

ネクソングループは2017年4月25日から27日にかけて,ゲーム開発者向けのカンファレンス「Nexon Developers Conference 17」(NDC 17)を韓国で開催した。

DMM,マルチコンバットシミュ「War Thunder」のVRモードの体験会をヨコハマカワイイパークで実施

DMM.comは,2017年5月3日から5月5日に神奈川県横浜市 山下公園で開催される「横浜開港記念みなと祭 ヨコハマカワイイパーク J-POP CULTURE FESTIVAL 2017」にて,マルチコンバットオンラインゲーム「War Thunder」(PC / PS4 / Mac)のVRモード体験会を実施する。

スクウェア・エニックスは、4月28日をもって、PlayStation Vita版『拡散性ミリオンアーサー』のサービスを終了した。資金決済法にもとづき、有償で購入した「ミリコイン」の払い戻しを受け付けている。

Blizzard、オンラインTCG『Hearthstone』プレイヤー数7000万人を突破

Blizzard Entertainmentは、同社のF2Pコレクティブルカードゲーム『Hearthstone: Heroes of Warcraft』のプレイヤー数が7000万人を突破したと発表した。2016年4月には5000万人を突破していたことが明らかにされており、1年間でさらに2000万人が増えた計算となる

【NDC17】『HIT』のグローバルでの成長方法―各国の売上や人気キャラも明らかに

4月25日から4月27日までの3日間、ネクソンの連結子会社であるNexon Korea Corporationが、ゲーム開発者の祭典、Nexon Developers Conference(以下NDC17)を開催していました。NAT Games グローバル企画チーム チームリーダー キム・ドングン氏の「モバイルゲーム『HIT』のグローバル展開における事後検証 既に韓国で成功した『HIT』を、グローバルで成長させるには」セッションのレポートをお届けします。

「パズドラ」不正パズルアプリに「法的な対応を検討」と警告 ルートをなぞるだけで超絶コンボ、ランキングに影響も

「上位がツール使用者ばかり」など一般ユーザーからは不満も。

星界神話

Webzen Japanが本日(2017年5月1日)よりサービスを行う,PC用RPG「ミュー 奇蹟の大地」「Soul of the Ultimate Nation」「C9(Continent of the Ninth)」という3タイトルで「運営移管記念イベント」がスタートしている。

【NDC2017】ゲーム業界には挑戦が必要だ―ネクソン代表取締役社長オーウェン・マホニー ウェルカムスピーチ

4月25日から4月27日までの3日間、ネクソンの連結子会社であるNexon Korea Corporationが、同社のオフィスおよび近隣施設にてゲーム開発者の祭典、ネクソン開発者カンファレンス(Nexon Developers Conference、以下NDC)を開催しています。

覚えてる?仮想空間『Second Life』 日本語版の10年

2007年7月、アメリカ、リンデン・ラボ社が開発・運営する仮想空間「Second Life」の日本語版がリリースされました。 当時雑誌やテレビでも取り上げられ話題となったのを覚えている方もいるでしょうし、実際にアカウントを取得して「Second Life」を体験した方も多いでしょう。

春田康一氏率いるLogicLinksがMVNO事業に参入。データ通信量を90%カットするというゲームプレイヤー向け通信サービス「LinksMate」を提供

春田康一氏の率いるLogicLinksは,MVNO(仮想移動体通信事業者)事業への参入を発表,加えてMVNOサービス「LinksMate」の提供を,2017年7月1日に開始すると明かした。

HANGAMEでサービス中の超アクションRPG『KRITIKA(クリティカ)』において、戦士に究極なパワーアップさせる「戦士、超極」を実装し、新システム「アバター染色ショップ」の追加し、既存のシステムを改編するアップデート「戦士、超極」を2017年4月19日(水)に実装いたしました。

Access Accepted第535回:2017年春 欧米ゲーム業界のアップ&ダウン

独立系ゲームメーカーやモバイルゲームまで含めると,毎日何本の新作タイトルがリリースされるのか,長年,欧米ゲーム業界をウォッチし続けている筆者でさえフォローするのが難しくなっている今日この頃。移り変わりが激しい欧米ゲーム業界は水物であり,クリエイター達にも好不調の波がある。というわけで今週は,いくつかのトピックやちょっとした小ネタから欧米ゲーム業界を定点観測してみよう。

スクウェア・エニックスは、5月1日、スマートフォン向け本格派対戦ゲーム『SERVANT of THRONES』(サーヴァント オブ スローンズ)を発表した。また、併せてクローズドβテストの実施にあたり、先着5000名限定で参加者の募集を開始した。

【Aiming決算説明会】『ログレス』反動減で売上減少 パイプラインは7~9本で新たに大手ゲーム会社との共同タイトル公表 2Qは広告宣伝費増加へ

Aiming<3911>は、4月28日、東京都内で2017年12月期の第1四半期(1~3月)の決算説明会を開催した。決算説明会に先立ち、同日発表された第1四半期連結決算は、売上高20億5800万円(前年同期比13.1%減)、営業損益1億3400万円の赤字(同3億2600万円の黒字)、経常損益1億2700万円の赤字(同3億3500万円の黒字)、四半期純損益1億2900万円の赤字(同2億1500万円の黒字)となった。

千葉・幕張メッセにて開催の「ニコニコ超会議2017」にて、4月30日に行われた「リネージュ2 レボリューション」の超要塞戦を実際に体験、プレイフィールを紹介する。

中国:オンラインゲームのユーザー登録で本名の登録を強制へ

中国政権は近々、オンラインゲームのユーザーがプレーの登録を行う際の本名の記入の強制を開始する。新華社通信が文化省の発表を引用して報じた。

青少年の発育にも深刻な影響 スマホゲーム依存からいかに脱却させるか

近年、日常生活になくてはならないスマホですが、青少年のスマホ利用が長時間に及んで、インターネット依存が深刻化するのではと心配されています。

MOBA『LoL』国際大会出場のブラジル代表選手が、日本人に対する人種差別発言。一時出場停止と罰金処分に

日本時間の4月29日3時より国際大会「MSI」が開幕した『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』プロシーン。開幕直前である4月28日未明に、ブラジル代表チーム「RED Canids」所属のFelipe “YoDa” Noronha選手がSNSにて日本人に対する人種差別発言を行ったとして、運営よりMSIにおける3試合の出場停止および2000ドルの罰金処分が発表された。

ケイブは本日(2017年4月29日),現在開発している新作の情報を,東京のベルサール秋葉原で開催している「ケイブ祭り2017『ドキドキ ケイブの入学式~先生も胸ふくらむ春!~』」で公開した。

ネクソン、MMORPG「マビノギ」で5月中旬に行われるアップデートでは,踊りながら攻撃するスキルや,ステータスを強化する新要素が登場。GMにその内容を聞いた

ネクソンのMMORPG「マビノギ」では2017年5月中旬に最新アップデート「メメント」が実装される。このアップデートでは,オフラインイベントで発表されたとおり,謎の少女「エン」と,その心とリンクしたダンジョン「シードフィナハ」,新要素の「エコーストーン」や新スキル「死の舞踏」などが実装される予定だ。その内容を,GMパースイント氏に聞いてみた。

ケイブ<3765>は、本日(4月28日)、「Mobage」で配信していた都市育成・位置情報ゲーム『しろつく』のサービスを終了した。2010年2月4日のサービス開始から7年2ヶ月にわたってサービス提供が行われていた

『リーグ・オブ・レジェンド』2017シーズンSpring Splitが終了。戦いは国際大会MSIへ

年明けからプロチームたちの激しい戦いが繰り広げられた『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』トップリーグ。この4月下旬には、各地域でSpring Splitが終了した。弊誌では開幕前に欧米韓の3地域について、各チームと見どころの紹介記事を掲載している。

デジタル配信型ゲームおよびソーシャルゲームの世界的パブリッシャーであるゲームロフト株式会社(本社:フランス共和国・パリ、以下:ゲームロフト)は、PvP&MOBA『ブリッツ・ブリゲード -ライバルタクティクス』について、予約トップ10事前登録開始したことをお知らせいたします。*ゲームのリリース日は追ってお知らせいたします*

【速報】Aiming、大手ゲーム会社との共同タイトルとなる大型MMORPGを開発中 IPを使っていないオリジナルタイトルに

Aiming<3911>は、4月28日、東京都内で2017年12月期の第1四半期(1~3月)の決算説明会を開催した。決算説明会では、同社の椎葉忠志代表取締役社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその中から、開発中のタイトルのパイプラインで新たに明らかになったものを取り上げたい。

MOBA『Overwatch』発売からおよそ1年でプレイヤー数が3000万人を突破

Blizzard Entertainmentは、公式Twitterアカウントを通じて、『Overwatch』のプレイヤー数が3000万人を突破したと発表した。今年1月には2500万人を突破したことが伝えられたばかりで、約3か月でさらに500万人のプレイヤーが増加した計算だ。なお『Overwatch』は2016年5月24日に全世界でローンチされており、およそ1年弱で3000万人の大台に到達したこととなる。

mabinogi

株式会社ゲームオン[本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:李 相燁(イ サンヨプ)]は、MMORPG『眠らない大陸クロノス』において、貴重なアイテムを入手できる、ソロプレイ用の高難易度ダンジョン「呪われし塔」を拡張するアップデートを2017年4月26日(水)に実装いたしました。

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区代表取締役:近藤克紀)は、新潮社「月刊コミック@バンチ」で連載中の人気漫画「BTOOOM!」を、スマートフォン向けオンラインゲームに再構築した本格3D対戦ゲーム「BTOOOM!オンライン」にて、新機能追加や機能拡張などを含むアップデートを実施しました。GooglePlayおよびAppStoreよりどなたでも無料でダウンロードいただけます。

【人事】gloops、『アラド戦記』を手掛けたNeople元社長の李仁氏が社長就任 モバイルゲームの開発体制を強化 池田秀行氏は退任

ネクソン<3659>子会社のgloopsは、本日(4月28日)、李仁氏が社長に本日付で就任したと発表した。池田秀行氏が本日付で社長を退任となる。

海外:『CS:GO』プロ志望者12人が1つ屋根の下で生活し契約を勝ち取るリアリティーショー「GAMERZ」5月1日配信

『Counter-Strike: Global Offensive』(以下、CS:GO)のプロチームを1から作り上げるスウェーデン発のリアリティショー「GAMERZ」が5月1日よりネットで配信される。スウェーデンに拠点を置くプロダクション会社「The International Format Group」による新番組であり、YouTube、Twitch、Facebookなど複数のサイトから視聴できる。

MMORPG「Tree of Savior」ミュージシャンの“ハマケン”こと浜野謙太さんが出演するテレビCM「突然の女神」篇が4月29日に放映開始

ネクソンは本日(2017年4月28日),同社が運営するMMORPG「Tree of Savior」のテレビCM「突然の女神」篇を放映することを発表した。  放送地域は関東及び関西で,4月29日から5月7日までの放映が予定されている。

MMORPG「マビノギ」ディレクターが考える,ゲームプランナーに求められる能力とは

韓国で開催されたゲーム開発者向けイベント「Nexon Developers Conference 17」(NDC17)の2日め(2017年4月26日),「特別なプランナーになるために必要なのはコレ!」と題するセッションが行われた。

レベルファイブは,近日中に配信を予定しているスマートフォン向け新作アプリ「ファンタジーライフ オンライン」で,Android版を対象とする最終βテストを,本日(2017年4月28日)~5月1日14:00の予定で開始した。テストの規模は1万5000人,参加申込みは先着順となる。

Nexon Koreaのゲーム大会の賞金はいくらぐらい? e-Sports部門のリーダーに合同インタビュー

「Nexon Developers Conference 17」の期間中,Nexon Koreaでe-Sportsチームのリーダーを務める,Kim Se Hwan氏に合同インタビューする機会を得た。Nexon Koreaは,韓国でどのようにe-Sportsを展開しているのだろうか。同社が運営しているe-Sports施設や,リーグ戦が行われているタイトル,賞金などについて,いろいろと質問してみた。

バンダイナムコエンターテインメントは,同社が運営しているPlayStation 3用タイトル「機動戦士ガンダム バトルオペレーション」のサービスを,2017年7月31日をもって終了すると発表した。本ゲームと連動したPlayStation Vita用サポートアプリも合わせて終了となる。詳細なスケジュールは以下のとおりなので,プレイヤーは確認しておこう。

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤克紀)は、スマートフォン向けMMORPG「ステラセプトオンライン -星骸(せいがい)の継承者-」にて、新ストーリークエストなどを追加するアップデートを実施しました。アプリはGoogle Play・App Storeより無料でダウンロードいただけます。

ネクソンは本日(2017年4月28日),スマホ向けアクションRPG「Arena Masters(アリーナマスターズ)」(iOS / Android)を今春に配信すると発表,あわせて事前登録の受付を開始した。

「マビノギ」シリーズの生みの親は,スマホでどんな未知の世界を見せてくれるのか。サバイバル系ゲーム「野生の地:Durango」日本最速の単独インタビュー

韓国で開催されたゲーム開発者向けイベント「Nexon Developers Conference 17」の初日(2017年4月25日),What! Studioのディレクターであるイ・ウンソク氏にインタビューする機会を得た。イ・ウンソク氏といえば,「マビノギ」のアートディレクターと「マビノギ英雄伝」のディレクターを歴任し,現在はスマートフォン向け新作アプリとして開発されている“開拓型オープンワールドMMORPG”「野生の地:Durango」(iOS / Android)開発の統括を担う人物だ。

モノビットが提示する「オンラインVR開発環境」の“明日” 通信負荷の低減から手軽な開発環境の提示、コスト計算まで!

モノビットは、IDC フロンティアと共に、ヤフージャパンの食堂室にて「ゲーム&VR 向けリアルタイム通信エンジンの新しい選択肢」をテーマに、VRゲーム、オンラインゲーム開発者向けのイベントを開催した。

mabinogi

アソビモは、4月27日、『トーラムオンライン』において、ゴールデンウィークにちなんだ5大キャンペーンを開催したと発表した。また、ストーリーミッションやマップの追加などの行う大型アップデートも実施している。

Netmarble Games(ネットマーブルゲームズ)は、4月27日、新感覚!リアルタイムターン制バトル『セブンナイツ(Seven Knights)』において、旧四皇「カイル」の追加を含むアップデートを実施したと発表した。

X-LEGEND ENTERTAINMENT JAPAN株式会社は、ハンティングファンタジーMMORPG「ハンターヒーロー -HUNTER HERO-」(以下、「本作」)におきまして、本日4月27日(木)にアップデートを実施し、高レベル向けのダンジョン「真バトルコロシアム」と新たな「秘境ダンジョン」を実装しました。さらに、5月2日から期間限定で高品質の背中アバターが手に入る釣りイベントの開催をお知らせします。

株式会社ベクター(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:梶並 伸博)は、当社が運営する剣と魔法の王道ファンタジーRPG『ドラゴニックエイジ』にて、2017年4月27日(木)メンテナンス終了後より、アップデート「翼に力を」を公開いたしました。 また、2017年4月27日メンテナンス終了後から2017年5月11日メンテナンス開始にかけて、様々なイベントを順次開催いたします。

Blizzardが『Overwatch』の“大人のぬり絵”を出版へ。『WoW』に続く新作ぬり絵本シリーズ第2弾

Blizzard Entertainmentが、アクション・シューティングゲーム『Overwatch』を題材にしたぬり絵本「Overwatch: An Adult Coloring Book」を発売するようだ。Amazonなどの書籍取扱店に、その商品情報が掲載されたことから明らかになった。

【速報】Wright Flyer Studios荒木社長、アプリ開発費は「5億円弱から1ケタ億円台の後半」

グリー<3632>取締役で、Wright Flyer Studios社長の荒木英士氏(写真)は、この日(4月27日)開催された第3四半期の決算説明会における質疑応答で、ネイティブアプリの開発費について「下は5億円弱、上になると1ケタ億円台の後半になる」と明かした。アプリ開発費の高騰が指摘されているが、まだ上がり続けているようだ。以前から言われてきたことだが、新規参入した会社がいきなり競争力を発揮するのが難しい市場環境となっている。

スクウェア・エニックスは,オンラインゲーム「フィギュアヘッズ」(PC / PlayStation 4)に新機能「内部装甲」や新MAP,新武器などを実装するアップデートを,本日(2017年4月27日)実施した。

台湾:Cygames、MOTCG『シャドウバース』が台湾向けにローカライズ、繁体字版は5月11日より配信決定

サイゲームスは、同社が開発・運営するスマートフォン用ゲーム『シャドウバース』を台湾向けにローカライズし、繁体字版としてリリースすることを発表した。

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