MMOニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

海外:『ザ クルー 2』海外公式サイトでオープンベータテスト告知―詳細はE3で発表予定

韓国:ネクソン、新作MMORPG『KAISER』の正式配信を開始 『リネージュ II』開発室長を務めたチェ・キビョン氏を擁した開発会社が3年をかけて遂に完成

ネクソン<3659>は、6月7日、新作モバイル向けMMORPG『KAISER』の正式配信を開始した。なお、本作は6月4日よりプレオープンしており、既にセールスランキングも好調な出足となっていることは前日に公開された記事の通り(関連記事)。<以下、プレスリリースより>【ゲーム内の自由経済システムを尊重した、充実のMMORPG】『KAISER』は、PC向けのMMORPGになれ親しんだ方にもご満足いただくことを目標に、自由経済システムをベースとした有料アイテムの個人間取引、リアルタイムのフィールド戦闘、ギルドコミュニティの形成といったコンテンツを充実させています。このメインコンテンツがプレイヤー同士の協力・競争を可能にし、本作のスローガンの1つでもある「富と名誉、権力の追求」を体感していただけます。なお韓国では、18歳以上向けと、個人間取引を制限した12歳以上向けの2つのバージョンを

Valve、Steamにおける“すべてのゲーム”を容認していく方針を明言。「荒らしと違法行為」以外はポルノや暴力コンテンツについても制限せず

Valveの幹部であるErik Johnson氏は、Steamコミュニティにて、Steamにおける同社の今後の運営方針を発表した。コンテンツの氾濫が起こりつつあるSteamにて、Valveがどのような基準で判断を下していくかについて、大きな決断を下したことになる。 The post Valve、Steamにおける“すべてのゲーム”を容認していく方針を明言。「荒らしと違法行為」以外はポルノや暴力コンテンツについても制限せず appeared first on AUTOMATON.

ネットマーブルジャパンが事業開発室を新設。室長には元GameBank代表取締役社長CEOの椎野真光氏が就任

 ゲームオンは本日(2018年6月6日),同社がサービス中のMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にてアップデートを行い,新ダンジョン「アンタレスの深淵」を実装した。新たな装備「賢神霆」シリーズや,PvPコンテンツ「地下の激戦区」も追加されている。

ゲーム資産取引プラットフォームのBryllite,総契約金額が5000万ドルを突破

MMORPG『リネージュ2』14年目の大分岐点へ。6月アップデートの内容を、実機プレイとともに訊く!

2018年6月7日、『リネージュ2』のライブサービスとクラシックサービスの両方に、大規模なアップデートが実施される。その詳細と意図をプロデューサーに訊いた。14年目を越えていく本作の展望も明らかに。

韓国:ネクソン、新作MMORPG『카이저(KAISER)』をリリース オリジナル作品ながらセールスランキング9位と好調な出足

ネクソン<3659>は、新作モバイル向けMMORPG『카이저(KAISER)』をリリースした。『뮤오리진2(ミューオリジン2)』と同じ6月4日に配信開始となったタイトルだが、6月6日17時現在、App Store無料ランキングでは3位、セールスランキングでも9位(ゲームカテゴリー)につけるなど好調な出足となっている。 本作は、ネクソンの決算説明会資料で第2四半期中にリリースするとの予告が出ていたMMORPGとなる。同日リリースの『뮤오리진2(ミューオリジン2)』に比べると遅れを取っているものの、こちらはIPタイトルではなく、オリジナルタイトルとなっている。フル3DのオープンフィールドでPCのようなハイクオリティのグラフィックが用意されているという。ペットシステムや、王座を巡って他のプレイヤーと争うPvPコンテンツも楽しめる。  

PUBGとFortniteの法廷闘争:市場に決めさせよう

次期アップデートやワールド改編など大きな動きを控える「タワーオブアイオン」、プロデューサー直撃インタビュー!

 エヌシージャパンは、PC用MMORPG「The Tower of AION(以下、タワー オブ アイオン)」において、次期アップデートに向けた既存サーバーの改編を発表した。また、次期アップデート内容は6月27日より順次公開予定。

 ゲームオンは,PC用MMORPG「BLESS」で,最新アップデート「蛇神と炎王」を本日実装した。今回のアップデートにより,本作に“最強装備が眠る”という,討伐隊向けダンジョン「[討伐隊]パタラ廃墟」の後半や,「ニグラ・トゥリス」には高難度バージョンとなる「上級」が実装されている。

海外:Disney、新作リアルタイム対戦シューター『Star Wars: Rivals』の事前登録をGoogle Play上で受付中! 配信国を限定してサービス提供中

Disneyは、新作リアルタイム対戦シューター『Star Wars: Rivals』の事前登録をGoogle Play上で受け付けている。海外ではすでにソフトローンチを行っており、カナダやオーストラリア、フィリピン、ブラジル、メキシコなど、配信国を限定した形でのサービス提供を行っているようだ。本作は、「Star Wars」を題材にしたリアルタイム対戦シューターで、スター・ウォーズ・ユニバースの様々な時代からお馴染みのヒーローたちが参戦する。プレイヤーは、ヒーローを集めて究極のチームを編成し、ヒーローを交代しながら他のプレイヤーに挑戦していく。「アリーナリーグ」を進め、ダース・ベイダーやボバ・フェット、ルーク・スカイウォーカーらおなじみのヒーローたちを揃えていく。ヒーローは、それぞれバトルスタイルに特徴があり、うまく組み合わせることが重要なポイントになるという。また、ハン・ソロとボバ・フェッ

有志の攻略Wikiにリンクするのもダメ!? ネットの「嫌儲」はどうやって生まれ、なぜ広がっていったのか

かーずSPのインターネット回顧録、今回は「嫌儲」についてゆるゆると振り返ります。

『PUBG』直近24時間のSteam版最大同接数が5か月前と比べて半分以下にー非公式海外統計

 セガゲームスは本日,オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」で,EPISODE5春の中規模アップデート「美しき四天と無限の世界」Part3-1を実装する。また,本日から「ペルソナ3ダンシング・ムーンナイト」「ペルソナ5ダンシング・スターナイト」とのダブルコラボもスタートする。

『オーバーウォッチ』ソーシャル機能の強化について語る「開発アップデート」映像が公開

日本のeスポーツ事情や課題が語られたセミナー“eスポーツの未来とJeSUの果たす役割”の模様をリポート

一般社団法人スポーツビジネスアカデミーは、2018年5月16日、HSB鐵砲洲において、“~日本eスポーツ連合が見据える将来へのビジョン~ eスポーツの未来とJeSUの果たす役割”と題するセミナーを行った。ここでは、その模様をリポートしよう。

App Storeガイドライン更新で、iOS版「Steam Link」実現なるか―リモートPCでの外部ゲーム購入などが可能に

BLESS

 スクウェア・エニックスは本日(2018年6月5日),MMORPG「ファイナルファンタジーXIV:紅蓮のリベレーター」のパッチ4.31を公開した。今回のパッチでは,超高難度レイドダンジョン「絶アルテマウェポン破壊作戦」が追加される。

Aiming<3911>は、本日(6月5日)、『CARAVAN STORIES』のアップデートを実施し、ガバロガスガチャが登場したことなどを発表した。■ガバロガスガチャ登場!ヒーロー「エルヴィ」「ゴルドー」「ガダ」をピックアップしたガチャが登場する。新たに★5進化が可能になった上記のヒーローのキャラクターやアニマ及び、装備をピックアップしている。また、ピックアップヒーローのアニマは10個となっており、オマケにはプレミアムポイントがついてくる。※1種族目のストーリーにて、「ネロ港」に到着していない場合、本ガチャは利用できない。※ヒーロー「エルヴィ」「ゴルドー」「ガダ」は先行実装のため、物語で仲間にすることができない。■「ソフィア」「エッダ」「ロディ」に新★5装備追加!「奇跡の宝箱」登場!ヒーロー「ソフィア」「エッダ」「ロディ」をピックアップしたガチャが登場した。ピックアップ対象の

韓国ウェブゼン、モバイル向け新作MMORPG『뮤오리진2(ミューオリジン2)』をリリース…セールスランキングで4位に登場!

ウェブゼンは、6月4日、モバイル向け新作MMORPG『뮤오리진2(ミューオリジン2)』をApp StoreとGoogle Playでリリースした。事前登録は165万人に達したそうだ。本作は、モバイル向けMMORG『ミューオリジン』の続編にあたる。前作の世界観をそのまま継承しながら、グラフィックや、ゲームシステム、コンテンツなども前作から大幅に改良されたという。 なお、ランキングを見ると、App Store無料ランキングでは首位を獲得し、セールスでも4位と早くもTOP5入りを果たした(ゲームカテゴリー)。 出所:AppAnnie Google PlayApp Store

海外:ポケモン風MMO『Temtem』KickStarterキャンペーン達成!以降はストレッチゴールへ移行

 GAMEVILCOM2USJapanは本日(2018年6月5日),スマホ向けMMORPG「ロードオブロイヤルブラッド」の配信を開始したと発表した。本作では,広大なフィールドでくり広げられる戦闘やミッションをはじめ,「PvP」「RvR」といったさまざまなコンテンツが楽しめる。

中国:Aiming、中国のX.D.社と『CARAVAN STORIES』の中国本土ならびに韓国における独占ライセンス契約を締結 正式サービス開始は18年冬以降の予定

Aiming<3911>は、本日(6月5日)、『CARAVAN STORIES』の中国本土ならびに韓国における独占ライセンス契約を中国・上海のX.D. Networ(以下「X.D.社」)と締結したことを発表した。X.D.社は、中国本土において数多くのブラウザ/モバイルゲームを企画・開発・運営している企業で、近年では『ラグナロクオンライン』のスマートフォン版『仙境传说 RO(Ragnarok M)』の中国本土のパブリッシングを担当しているほか、8500万人を超えるユーザーを抱えるAndroid向けアプリストア「TapTap(https://www.taptap.com/)」を所有・管理している。なお、『CARAVAN STORIES』の中国本土ならびに韓国での正式有料サービス開始時期は、2018年冬以降の予定としている。<X.D.社の概要>会社名:X.D. Network Inc

星界神話

 LINEが開発中のスマホ向けRPG「ガーディアンズ」の先行ダウンロードが,本日(2018年6月4日)スタートした。なお,ゲームのプレイは6月5日10:00の正式サービス後に可能となる。本作は,仲間とともにフィールドに巣食うモンスターを討伐していくMMORPGだ。

ライトな4v4対戦アクション『Fantasy Versus』「ファンタジーアースゼロなどから深く影響を受けた」【注目インディーミニ問答】

「World of Tanks Blitz」、勝率67%の凄腕女性プレーヤーQueenさんインタビュー戦車は可愛い! 戦車はピンク! 女性ならではの感性で配信を続けるワケとは?

 オンラインタンクバトル「World of Tanks」のモバイル版である「World of Tanks Blitz(WoT Blitz)」において、「Pink Your Tank」イベントが実施されているのをご存じだろうか。これはテーマ曲が世界的に有名な同名アニメーションを称えるために毎年5月18日に実施されている「ピンク・パンサー・デイ(Pink Panther Day)」に合わせて、ピンク色の塗装をゲーム内に導入し、“ピンクのパンター”というダジャレを実現しただけでなく、特定のオリジナル車輌を除くほぼ全車両にピンクの塗装を導入し、「World of Tanks Blitz」をピンク色に染め上げようというイベントだ。

スクウェア・エニックスのモバイル向け『GO』シリーズの終了が示唆される。モバイルの有料ゲーム市場の停滞が理由

スクウェア・エニックス モントリオールのモバイル部門の責任者であるPatrick Naud氏は、PCGamesInsider.bizのインタビューを通じて、『GO』シリーズの終了を示唆した。基本プレイ無料タイトルの高品質化にともなう、有料ゲーム市場の停滞が理由であるとしている。 The post スクウェア・エニックスのモバイル向け『GO』シリーズの終了が示唆される。モバイルの有料ゲーム市場の停滞が理由 appeared first on AUTOMATON.

マイネットゲームス、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム(ネイティブアプリ)の運営を開始

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、6月1日より、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム(ネイティブアプリ)の運営を開始したことを明らかにした。収益を分け合うプロフィットシェアモデルになるとのこと。タイトル名についは、パブリッシャーとの契約により非公開となるという。なお、これにより、同社の運営するタイトルは全部で38タイトルとなった。

Yostar、『アズールレーン』の広告素材に他社の登録商標を誤って使用していたと発表 問題素材の精査と差し替えを実施

 Yostarは、6月4日、『アズールレーン』で公式番組『アズレンTV』と一部WEB広告に他社の登録商標を誤って文言に記載する事象が発生していたと発表した。同社では、これを受けて、『アズールレーン』のファンと、『艦隊これくしょん』と『戦艦少女R』の関係者とファンにお詫びをするとともに、今まで使用した全ての広告素材の精査を再度行い、問題素材の差し止めと差し替えを行ったとの報告を行った。 ■『アズールレーン』 公式サイト公式TwitterApp StoreGoogle play© 2017 Manjuu Co.ltd & Yongshi Co.ltd All Rights Reserved.© 2017 Yostar Inc. All Rights Reserved.

海外:非対称型対戦シューター『Evolve Stage 2』サービス終了が発表、旧『Evolve』一部モードは今後もプレイ可能

『Destiny』開発元のBungieが『荒野行動』を展開する中国の大手パブリッシャーNetEaseと提携。約110億円の出資を受けて新規IPの開発へ

Bungieは6月2日、中国の大手ゲームパブリッシャーNetEase(網易)とパートナーシップを結んだことを発表した。BungieのCEO Pete Parsons氏によると、同社はビジネスモデルから市場への売り込み方まで自分たちでコントロールできる自社パブリッシングに向けた取り組みを進めているという。 The post 『Destiny』開発元のBungieが『荒野行動』を展開する中国の大手パブリッシャーNetEaseと提携。約110億円の出資を受けて新規IPの開発へ appeared first on AUTOMATON.

NHN PlayArtとコーエーテクモゲームスは、6月1日、2018年リリース予定の『アトリエ オンライン ~ブレセイルの錬金術士~』で、登録者数が20万人を突破を発表した。これによって事前登録20万人突破特典である錬金術士「ロロナ」を、正式サービス開始時に全員プレゼントすることが決まった。さらに事前登録特典の追加を発表した。 ■事前登録人数20万人突破! 「ロロナ」全員プレゼント決定!現在実施中の事前登録キャンペーンにて登録人数が20万人を突破したので、下記の特典を正式サービス開始時に、ゲーム参加者全員にプレゼントする。 ■事前登録の追加特典を発表!新たに、事前登録者数が30万人突破時の特典追加を発表する。追加特典は、ゲーム内で役に立つ便利アイテムなどを予定している。 ・30万人突破時の追加特典採取時に使用することで高品質な素材が獲得できる妖精アイテムセッ

スクエニ、『ファイナルファンタジーXIV』で警視庁新宿警察署が実施する「“ながらスマホ”防止キャンペーン」に協力 啓発イラスト・動画を公開

スクウェア・エニックスは、6月1日、『ファイナルファンタジーXIV』において、警視庁新宿警察署が実施する「“ながらスマホ”防止キャンペーン」に協力し、その一環として啓発イラストおよび動画を制作したことを発表した。同社は、キャンペーンへの協力の一環として、「ファイナルファンタジー」シリーズのキャラクターを使用した啓発イラストおよび動画(30秒版・90秒版)を制作したという。啓発イラストは“ながらスマホ”の危険性を伝えるチラシとして、本日(6月1日)新宿駅において実施された警視庁新宿警察署および新宿防犯協会が主催するイベントにて配布され、啓発動画(30秒版)は、新宿駅近郊の街頭ビジョンにて本日以降順次、放映される。▼「“ながらスマホ”防止キャンペーン」啓発イラスト▼啓発イラストはチラシやクリアファイル等として各種イベント等

スマホ向けアプリの高額課金者による座談会が開催。6月8日のセミナーで結果が発表に

テレビゲーム総合カテゴリの第1位は「MONSTER HUNTER: WORLD」。「Amazonランキング大賞2018上半期」が発表

 Amazon.co.jpは,「Amazonランキング大賞2018上半期」を本日発表した。テレビゲーム総合カテゴリで第1位となったのはPS4「MONSTERHUNTER:WORLD」。2017年11月13日から2018年4月30日までの期間にどういったタイトルやゲーム機が人気だったのか,興味のある人はチェックしてみよう。

16周年を迎えた『FFXI』の開発者インタビュー「ストーリーまわりの追加や新しいトライを続けていく」

プレイステーション2でサービスを開始したスクウェア・エニックスのMMORPG『ファイナルファンタジーXI』が、2018年5月16日でサービス16周年を迎えた。区切りとなる周年のタイミングで、プロデューサーである松井聡彦氏とディレクターの藤戸洋司氏にインタビューを実施したので、その模様をお届けしよう。

モノビット「Monobit Unity Networking 2.0」がUnityのWebGL出力に対応…ブラウザゲームのマルチプレイ搭載がスムーズに

モノビットは、本日6月1日、 リアルタイム通信エンジン「Monobit Unity Networking 2.0」のバージョンアップを行い、UnityのWebGL出力への対応するなどのアップデートを行った。これにより、ブラウザゲームでのマルチプレイに対応できるという。 「Monobit Unity Networking2.0」は、 Unity専用の無料アセットで、クライアントプログラムだけでマルチプレイゲームを簡単に実装できる。さらに新製品「Monobit Revolution Sever」の新コアを採用し、 TCPに加え、 UDP/RDUPも正式サポートするなど大幅な通信性能アップを図ったという。 「Monobit Unity Networking Ver2.0」のアップデート概要は以下のとおり。​【MUN 2.0機能拡張および機能改善】現行の最新リリース版(MUN

インターネットリサーチによる「eスポーツ」に関する調査結果が公開に。有効回答数1万2633のうち,55.1%がeスポーツを認知していると回答

 クロス・マーケティングは本日(2018年5月31日),インターネットリサーチによる「eスポーツ」に関する調査結果を公開した。今回の調査は,15〜49歳の男女を対象に5月11日から5月13日の間に実施されたもの。有効回答数1万2633のうち,若い世代を中心に55.1%がeスポーツを認知していると回答している。

DMM GAMES、他社ゲームの宣伝で「艦娘」呼称が使用されたことに対して発表

 DMM GAMESは、他社ゲームの宣伝、告知において「艦娘」という呼称が使用された件についての発表を5月31日に行なった。

 ライアットゲームズは、PC用MOBA「League of Legends」のチームトーナメントモード「CLASH」を一時停止する。

Arpier

GMO、ゲームアプリ内で「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips」を8月より提供開始…第1弾タイトルは『ウィムジカル ウォー』に

GMOインターネット<9449>は、本日(5月31日)、ゲームアプリ内で仮想通貨「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips byGMO」を開発し、 グループ会社を通じて8月より提供することを明らかにした。「CryptoChips」が実装されたゲームアプリのプレイヤーは、 ゲーム内のランキングや、ミッション達成時、アイテム獲得時などの報酬として、“秘密のおこづかい”のように仮想通貨を受け取ることが可能になるという。第一弾タイトルとして、リアルタイム型ジントリバトルゲーム『ウィムジカル ウォー』に8月に実装し、 ゲーム内のプレイヤーランキングに応じてビットコインの配布をプレイヤーが予め用意したウォレットに配布する予定。 また、 GMOインターネットグループが提供するその他のゲームアプリにも「CryptoChips」の実装を予定し

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 次へ >>