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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

Steamでの昨年12月のVAC BANアカウント数は、過去最高の60万超にのぼることが明らかに。『CS:GO』の基本プレイ無料化が原因か

Valveが提供している自動チート検知システム「Valve Anti-Cheat(VAC)」によって2018年12月にBANされたアカウントが、60万を超える数を記録していたことが明らかになった。

 ケイブの新作MMORPG「デビルブック」が,2019年1月8日に配信される。手描きイラスト風の可愛いキャラがわちゃわちゃと動く本作は,2DタイプのMMORPGが好きな人にとって要チェックといえそうだ。その主な見どころを,先行プレイレポートでお伝えしよう。

台北ゲームショウ2019、B2Bビジネスゾーン規模拡大  25ヵ国300社が参加、全世界の受賞ゲームがインディーゲームエリアに集結

2019台北ゲームショウ「B2Bビジネスゾーン」が1月24日より開幕する。すでに中国、日本、韓国、シンガポール、フィリピン、イギリス、アメリカ、ドイツ、インド、ロシアなど約35国からの3000名を超えるバイヤーが登録を行っているとのこと。「グローバルビジネス関係者登録」は2019年1月16日までとなる。 300以上のチームがB2Bビジネスゾーンへ、デベロッパーやパブリッシャーは半数以上今年は世界貿易センター(TWTC)Hall3に設けられるB2Bビジネスゾーンには、全世界からデベロッパー、パブリッシャー、課金プラットフォーム、デジタルメディアなど25ヵ国300社以上が出展する。中国のWhisperGames、Giant Interactive Group Inc.、日本のCLOUD CREATIVE STUDIOS、G-angle、SUCCESS Corporation、韓国のH

【年始企画】BXD手塚晃司氏&内藤裕紀氏に聞く、HTML5プラットフォーム「enza」の立ち上げと手応え、そして今後の可能性 

スマートフォンゲームアプリ業界の最前線で働く方々に話を伺う年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2018-2019」。これまでは市場動向の振り返りと展望をメインとしていたが、今回は、各社の個別の状況にフォーカスし、2018年の取り組みや課題、そして、2019年の展望について語ってもらうことにした。今回、HTML5を使ったブラウザゲームプラットフォーム「enza」の開発・運営を行うBXDの代表取締役社長の手塚晃司氏(写真左)と、取締役でドリコムの社長でもある内藤裕紀氏(写真右)にインタビューを行った。華々しくスタートした「enza」だが、2018年の展開を振り返りつつ、2019年の展望について話を聞いた。 ■2018年は「enza」をリリース――:よろしくお願いいたします。まず2018年の取り組みを振り返っていただけますか。「enza」を立ち上げましたが、事実上1からの立ち

Apple、AppStoreで過去最高の週間売上となる約1319億円を記録 『Fortnite』、『PUBG』、『Brawl Stars』、『Asphalt 9』、『モンスト』が人気

 Appleは、1月3日(米国時間)、全世界のApp Storeが2018年の年末休暇中の売上が新記録樹立したと発表した。同社によると、App Storeの売上はクリスマスイブから大晦日までに12億2000万ドル(約1319億3568万円)に達したという。売上はさらに、2019年の元旦だけで3億2200万ドル(347億9773万円)以上となり、単日売上での新記録も樹立している。Appleは2019年1Q(2018年10~12月期)に下方修正を発表したが、サービス部門のいくつかのカテゴリーにおいては過去最高の売上を達成している。*App Store、Apple Music、Cloud Services 、Apple Pay、App Storeの検索広告事業など、複数のカテゴリーそれぞれで過去最高の売上新記録を樹立中でもゲームとセルフケアは年末休暇中のアプリケーションのダウンロードお

X.D. Globalは、アニメ風5V5対戦ゲーム『非人類学園Extraordinary Ones』をApp StoreとGoogle Playでリリースした。事前登録者数が30万を突破したため、人気キャラクター「精衛」、玉子の人気スキン「赤ずきん」などのプレゼントがゲーム内で受け取ることができる。本作は、アニメ風のデザインを採用したMOBAゲーム。学校を戦闘背景とし、ゲーム内の至る所に学園要素がちりばめられている。「宝箱」や「ロイター板」「モンスター」などの要素で、ゲームをテンポ良く進め、緊迫感を味わうことも可能だ。本作にはいくつかの戦闘モードがある。例えば、通常の5v5モード、ランク戦、大乱闘、タイマンなどがあり、MOBAゲーム初心者でもすぐに上達できる。 リリース時では、30体以上のキャラクターが登場し、一部のキャラクタースキンは、商店から購入することができる。また、ゲーム

ネクソンが売却準備中 ロイター報道

1月3日付のロイターは、ネクソン<3659>が同社の持株会社であるNXC Corpで約89億ドル相当の株式を売却すると報じている。 報道によると、売却先の候補としてKakao、Netmarble 、Tencent、Electronic Arts などが挙がっているという。 

『ドラクエX』をモチーフにしたテレビドラマ『ゆうべはお楽しみでしたね』劇中キャラクターが登場するテレビCM“ゴロパウTV”が放送決定

スクウェア・エニックスは、『ドラゴンクエストX』をモチーフにしたテレビドラマ『ゆうべはお楽しみでしたね』の劇中キャラクター、ゴローとパウダーが登場するテレビCM“ゴロパウTV”の放送を決定した。

2019年 年頭所感(株式会社ディー・エヌ・エー南場智子会長、守安功社長) 「20周年に寄せて」

 DeNA は、本年 3 月 4 日に創業 20 周年を迎えます。 10 年をひとむかしというならば、DeNA が誕生したのはふたむかしもまえのことになりました。誕生以来、インターネットの普及発展、グローバル化などに伴う社会の変革が進展する中で、「Delight and Impact the World」をモットーに、新しいことに挑戦し無我夢中で走り続けてきました。おかげさまで、まだまだ小さくはありますが、個性的で将来に向けポテンシャルをもった「永久ベンチャー」企業として社会的にも認知される存在にまで成長することができたと自負しています。ここまで DeNA を育てていただいた社内外のすべての皆様に、まずは深い感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。 DeNA は、オークションサイトから出発し、様々な事業にチャレンジしてきましたが、現在は、インターネットに加え、A

2019年 年頭所感(株式会社ミクシィ 木村 弘毅社長)

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。昨年は、当社連結子会社の一連の騒動で、サービスをご利用いただいている皆さまや株主の皆さまをはじめ、多くの方々にご心配とご迷惑をおかけする事態となりましたことを、あらためてお詫び申し上げます。昨年 6 月の代表取締役社長に就任以降、企業としての信頼回復のため経営および業務執行体制を強化し、更なる成長と発展に向けた事業推進に努めてまいりました。今後も、新体制にて再定義した事業ドメイン「コミュニケーションサービス」において、「デジタルエンターテインメント」「ライブエクスペリエンス」「メディア」「スポーツ」「ウェルネス」の 5 領域に経営資源を集中させ、皆さまに喜んでいただけるサービスを提供するとともに、私たちにしか成し得ない成長を目指してまいります。■“スポーツエンターテインメント元年”と定め、スポーツ事業への投資を加速させます2019

2019年 年頭所感(株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス 松田 洋祐社長)

株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス代表取締役社長 松田 洋祐 謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。技術普及と応用、新サービス創出への可能性2018年は、新しいテクノロジーがいよいよ本格的にビジネス実践段階に向けて着実に進んでいることを実感させる年でした。スマートフォンも既に世界中に行き渡り、VR・AR技術等も特にエンタプライズ分野において相当な普及を見せており、エンタテインメント・コンテンツ分野においても、ゲームコンテンツのみならずバーチャルユーチューバー(いわゆる「VTuber」)等の新しいサービスに使われています。ブロックチェーン技術も、一時の仮想通貨バブルから落ち着き、仮想通貨のみならず様々な分野に展開をみせています。ゲーム分野においても、ブロックチェーン技術を用いたゲームや、ゲームプラットフォームサービス等の興味深い動きが出てきており、私たちも、今後のデジタル

Epic Gamesストアでは、開発者に委ねる形でのユーザーレビュー機能を設置予定。Steamで見られた「レビュー爆撃」を懸念

Epic Gamesの設立者Tim Sweeney氏は12月26日、販売プラットフォーム「Epic Gamesストア」に導入予定のユーザーレビュー機能について、開発者によるオプトイン方式とするとTwitter上で発言。その理由として、「Review Bombing(レビュー爆撃)」の存在を挙げている。

 X.D. Globalは、本日(12月28日)18時より、Netease Gameが開発したアニメ風対戦スマホMOBA『非人類学園 Extraordinary Ones』のクローズドβテストを開始した。12月30日まで毎日18~23時に行うとのこと。本作は、全世界1000万人以上がプレイしたアニメ風対戦スマホMOBAゲームとなる。伝説と神話中の神魔たちが非人類学園の超能力者に変身し、妄想全開の乱闘を繰り広げる。Androidのユーザーはアプリをダウンロードしてプレイできる。なお、今回のテストでは、安定な状況や不具合が発生する恐れはあるが、正式リリース後のゲームの品質とは同じではないので注意してほしい。 ダウンロードリンク■関連サイト 公式サイト公式Twitter 

 ネクソンは本日,オンラインゲーム「メイプルストーリー」において,大型アップデート“BlackMage”で追加された“苦痛の迷宮”がオープンすることを発表した。第3弾となる同迷宮は,ユーザーのプレイの影響を受けるワールドゲージの進行に伴って開放されるもので,内部には強力なボスが潜んでいる。

ゲーム好きの少年が考えた世界観が「ロードス島戦記」へ。日本のファンタジーシーンに大きな影響を与えた水野 良氏にインタビュー

 日本のゲームシーンにテーブルトークRPGの楽しさを広め,国産のファンタジー小説として広く親しまれた「ロードス島戦記」。2018年にはシリーズ30周年を迎え,2019年に待望の新シリーズが予定されている。その著者である水野良氏に,ゲームとの出会いからなろう系ファンタジーまで,いろいろな話を聞いた。

【PR】チェンクロのオフ会はこうやるのだ。年末年始の“チェン活”を実演してみた

 セガゲームスの「チェインクロニクル3」では現在,「みんなで拡げるチェンクラーの“絆”」キャンペーンと題して,有志が開催するオフ会の支援を行っている。今回はこのチェン活をどうやって活用すればいいのか,二の足を踏んでいるファンのために,応募や実施に関する諸々を紹介してこう。

あなたのSteamインベントリに資産が眠っていませんか? いつの間にか溜まっていたトレーディングカードを売ってみた話

 Steamでゲームをプレイしている人のインベントリには,いつの間にかトレーディングカードが溜まっているはずだが,実はこれ,マーケットで販売して小銭を稼げるのだ。ということで,編集者が手持ちのトレカを売っていくら稼げるか試してみた。

『World War Z』開発スタジオ、『Days Gone』向けマルチプレイ要素の開発支援を提案していた

Steamで最もよく売れたのはどのゲームなのか。Valveが「年間ベスト 2018」のリストを公開

 ゲーム配信システム「Steam」を運営するValveは北米時間の2018年12月27日,「年間ベスト2018」を発表した。これは,販売実績を元に年間ベストのタイトルを公開したもので,2万5000本以上を数えるゲームラインナップのうち,今年,「よく売れたのはこれだ!」ということがすぐに分かる。

エイタロウソフトが自己破産を申請 東京商工リサーチ報道 

12月27日付の東京商工リサーチは、エイタロウソフトが本日(12月28日)に自己破産を申請する方針と報じている。負債額は調査中とのこと。報道によると、『ブレイブオンライン』や『ザ・リング・オブ・ドラゴン』『ラグナロクオンライン』スマートフォン版の開発、運営などを手掛け、2015年12月期には売上高で4億6900万円をあげたという。しかし、その後はヒット作に恵まれず、2016年12月期の売上高は3億8500万円まで落ち込み、約1億円の債務超過に陥った。その後、2017年7月、アエリア<3758>の傘下に入っていたが、アエリアは11月14日に提出した四半期報告書において、11月14日付けで連結子会社エイタロウソフトの全株式を譲渡し、それに伴い、9月30日をみなし売却日として連結の範囲から除外していた。すでにアエリアからの出向を含む4名の役員が11月までに辞任したとのこと。なお、モブ

 DeNAは本日(2018年12月27日),スマホ向けMOBA「伝説対決-ArenaofValor-」で,新ヒーロー「ジル」の実装を発表した。ジルのクラスはメイジ/アサシンで,風にちなんださまざまな能力を持ち合わせている。また,9人のヒーローに日本語ボイスが追加されたほか,特定レベルに達することで報酬がもらえるキャンペーンも開催中だ。

【特別企画】Nintendo Switch版「ディアブロ III」ではマルチプレイの楽しみ方が変わる!22年前に生まれた不朽の名作「Diablo」から変わらぬ良さと、新たに生まれた面白さとは?

 今からおよそ22年前の1996年末、まだインターネット接続に28.8kbpsや33.6kbpsのアナログモデムを使い、深夜23時を過ぎてからテレホーダイでダイヤルアップ接続をしていた頃。時代を大きく変える伝説のゲームが登場した。

海外:農作業やペット育成が楽しめるRPG,「Re: Legend」のαテストが2019年2月9日にスタート

 マレーシアに拠点を置くMagnusGamesが開発中のRPG,「Re:Legend」のクローズドαテストが2019年2月9日に開始される。対象はクラウドファンディングのバッカーで,対応機種はPC。ファンタジー世界を舞台に,農業や釣りなどを楽しみながら村作りをしていく,ほんわかとした雰囲気の作品だ。

ガチャに代わる試み 怪獣を「競売」で手に入れるアプリ「ウルトラ怪獣バトルブリーダーズ」配信開始

入札額に天井があるので、怪獣の値段が際限なく上がることはありません。

Arpier

盛況に終わった「Ar:pieL学園祭」をレポート。今後のアップデートや未実装コンテンツについての情報も

 WeMadeOnlineとNHNハンゲームは2018年12月23日,「Ar:pieL」のオフラインイベント「Ar:pieL学園祭」を,秋葉原で開催した。イベントでは,最新アップデート情報がアナウンスされたほか,12月27日に実装される新キャラクター「リーシャ」の先行体験もできたので,その模様をお届けしよう。

『LoL』国内プロリーグ“LJL2019”は賞金総額2700万円! 運営によしもと&プレイブレーン参加、参戦チーム増で「世界レベルのesports文化」を目指す

2018年12月26日、ライアットゲームズ、よしもとクリエイティブ・エージェンシー、プレイブレーンは、『リーグ・オブ・レジェンド』国内プロリーグ“LJL2019”を共同で運営すると発表した。

Steam、海賊MMO『ATLAS』の返金リクエストに特例措置―2時間以上プレイしたユーザーに返金を認める

『FFXIV』、『DQX』の実写ドラマ『光のお父さん』、『ゆうべはお楽しみでしたね』に関わるマイディーさんに聞く オンラインゲームの実写ドラマ化とは

2019年1月『ドラゴンクエストX』をもとにしたマンガ『ゆうべはお楽しみでしたね』がドラマ化されます。そのドラマに、『ファイナルファンタジーXIV』の実写ドラマ『光のお父さん』の原作者マイディーさんが関わっていると聞き、“オンラインゲームの実写ドラマ化”について話を伺いました。

MMORPG「FFXIV」、パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」吉田直樹氏インタビュー青魔道士や「楽欲の僧院 オーボンヌ」、「禁断の地 エウレカ:ヒュダトス編」など注目コンテンツの遊びどころを聞いた

 スクウェア・エニックスは、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター(以下、FFXIV)」の最新アップデートパッチ4.5「英雄への鎮魂歌」を2019年1月8日と3月下旬の2回に分けてリリースする。

韓国:ネクソン、『アラド戦記』の新作を開発中と発表! Unreal Engine4を基盤とした新作3DアクションRPGに

ネクソン<3659>は、本日(12月26日)、連結子会社NEOPLE傘下の開発チームAction Studioが人気PCオンラインアクションRPG『アラド戦記』のIPを題材とする新作PCオンラインゲームを開発中であると発表した。本作は、Unreal Engine4を基盤とした3DアクションRPGで、2018年12月25日に韓国ソウルで開催した「アラド戦記フェスティバル」で発表したとのこと。■ネオプル代表取締役社長ノ・ジョンファン氏のコメント『アラド戦記』は、10年以上愛され続けており、この度「アラド戦記フェスティバル」にてファンのみなさまへ本作を題材とした新作3DアクションRPGの開発をお知らせすることができとても嬉しく思います。

Arpier

「アイアン・スローン(Iron Throne)」“日本ユーザー向けの施策”の狙いとは。日本人声優の起用や,和風英雄を実装

 Netmarbleのスマホアプリ「アイアン・スローン」のグローバルリリースから約6か月が経過した現在の状況について,開発を担った4PLAT代表のカンジェホ氏に話を聞けたので,本稿でその内容をお届けしよう。

X.D. Globalは、本日(12月25日)、アニメ風対戦スマホMOBA『非人類学園 Extraordinary Ones』の正式リリースを2019年1月3日に決定したことを発表した。現在、事前登録キャンペーン中の本作は既に事前登録者数24万人を達成している。なお、各ステップの登録数に到達すると、リリース後に人気キャラ「精衛」や玉子の人気スキン「赤ずきん」などのアイテムが配布される予定だ。 ■『非人類学園 Extraordinary Ones』 公式サイト公式Twitter©1997-2018 NetEase, Inc.All Rights Reserved.© 2018 X.D. Global Limited All Rights Reserved.

『Fallout 76』外部ツール使用を理由にユーザーがBANされる報告相次ぐ。「反省文」を書けば許してもらえるという噂も

『Fallout 76』にて、外部ツールの使用を理由にアカウントをBANされるという報告が相次いでいる。しかしながら、『Fallout 76』のこうした外部ツールのBANは、「反省文」を書けば許してもらえるとの噂も立っている。

ケイブ<3760>は、本日(12月25日)、ファイティングマンガMMO『デビルブック』のリリース日を2019年1月8日に決定したことを発表した。また、リリースに先立ち、本日より事前登録の受付と「デビルブック魔の14日間連続日替わりプレゼント」を開始した。本作は、NGELGAMES(以下、エンジェルゲームス)と STARTER(以下、スターター)が開発したタイトルで、日本先行で、ケイブがパブリッシング配信する。<キャラクター紹介>ジーノ拳でフルボッコ 暴走高校生ヴィッキー応援からの返り討ち 鬼畜チアリーダーペンペン国宝級ピュアなドジっ娘司書ユリ融通きかない 由緒正しい串刺し女子ローゼン近づくだけで全身凍結 気高きドSっ娘 ■「デビルブック魔の14日間連続日替わりプレゼント」開催!「デビルブック魔の14日間連続日替わりプレゼント」を本日より14日間毎日、日替わりで開催する

海外:海賊MMO『ATLAS』の船出は厳しくSteamユーザーレビューはほぼ不評に―元々『ARK』のDLCだった説も

PC版『PUBG』12月の同時接続プレイヤー数が大きく上昇―2018年1月以来初

海外:MMORPG『ATLAS』Steam早期アクセスが開始、『ARK: Survival Evolved』開発元が描く海賊ファンタジー

ゲームのキー販売業者G2Aは、「長期間ログインしていないユーザーアカウント」から毎月お金を引いていく。この仕様が物議を醸す

PCゲームやソフトウェアのキーの販売業者G2A展開している支払いサービスG2A PAYにて、長期間ログインしていないユーザーのウォレットからお金を引いていく仕様が存在したことが発覚し、物議を醸している。

「FFXIV」、「第48回FFXIVプロデューサーレターLIVE」レポート本格オンライン麻雀「ドマ式麻雀」実装発表に騒然、青魔道士のラーニングも実機で詳しく解説

 スクウェア・エニックスは12月21日、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター(以下、FFXIV)」の最新情報を発表する「第48回FFXIVプロデューサーレターLIVE(以下、PLL)」を放送し、大型アップデート「パッチ4.5 英雄への鎮魂歌(レクイエム)」のトレーラーを始めとした情報を、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏とコミュニティチームの室内俊夫氏が紹介した。

【e-Sportsの裏側】ゲームはスポーツではない。プレイしてこそ楽しみを感じることができる…たぬかな氏インタビュー

FinalFantasy14
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