MMOニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

エイチエムシステムズは、『クロノスエイジ』のサービスを2018年5月31日12時をもって終了する。本作は、神によって“歴史改変”が繰り返される世界を舞台に、時空を超えた大冒険を繰り広げていく新感覚のMMORPG。2017年10月18日よりサービスを開始しており、サービス開始から約7ヶ月でのサービス終了となる。© HMSYSTEMS Co., Ltd.

 マーベラスは本日,「ブラウザ三国志」(PS4/PSVita)のサービスを開始した。また,Yahoo!Mobage版「ブラウザ三国志」では“38ワールド”が新たにオープンしており,100万円分のCPを同盟ごとに取り合って所属プレイヤーで山分けにするイベントが開催中だ。

 エヌ・シー・ジャパンは2018年5月16日,同社のMMORPG「リネージュ」で,アデン大陸における4つのフィールド「火竜の棲処」「風竜の棲処」「ドラゴンバレー」「オーレン雪山」のリニューアルを行う最新アップデート「地殻変動」を実装した。それに合わせて,リニューアルされた各フィールドにおける「デスペナルティカット」や「SSコンテスト」なども開催されている。

Netmarble(ネットマーブル)は、 本日(5月16日)、  iOS/Android対応の次世代型MMOストラテジー『アイアン・スローン』(開発:4PLAT)を日本を含む全世界(中国を除く)に向けて正式リリースしたと発表した。『アイアン・スローン』は、 全世界の様々なユーザーと一緒に遊ぶ面白さを堪能できるように企画したネットマーブル初のMMOストラテジーゲームとなる。 他のユーザーと競い合いながら王国を築きあげていくというゲーム本来の面白さを引き立てるために、 建設、 生産、 戦闘などのストラテジーゲーム特有の要素に、 ヒーロー育成などのRPGの要素を加えることで、 今までにない複合的な面白さをプレイヤーが感じられる作品となっている。最大の魅力は、 世界規模のオンラインプレイにあります。 構想の段階から世界市場でリリースすることを念頭に置いて開発され、 全

 ユービーアイソフトのアメリカ全土を舞台にしたオープンワールド・ドライブゲーム「ザクルー2」のクローズドβテストを5月31日17:00から実施される。今回,4Gamer用にPS4版のクローズドβテストコード300名分を用意してもらった。「テストに参加したい!」という人は記事をチェックだ。

『PUBG』国内大会運営チームにインタビュー。“PJS”βリーグでは「選手にフォーカスしたコンテンツなど多数の企画を用意」

PC用バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のDMMGAMES公式大会“PUBG JAPAN SERIES”βリーグ。2018年5月18日の開幕前に、大会運営チームにインタビューを行った。

 NCSOFTは本日(2018年5月15日),スマホ向けMMORPG「リネージュM」のサービス1周年を記念したメディア向け懇談会「YEARONE」を,韓国・ソウルで開催した。会場では,リネージュMに新クラス「銃士」が実装されることや,日本,中国,北米市場向けにグローバルバージョンを開発することなどが発表された。

PUBG 株式会社は、モバイル版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の配信を開始した。対応プラットフォームはiOS/Androidで、基本プレイ無料(アプリ内課金あり)ゲームとして、App Store/Google Play向けに配信中。 The post 基本プレイ無料のモバイル版『PUBG』iOS/Android向けに国内配信開始。砂漠マップも含めPC版の既存コンテンツを収録 appeared first on AUTOMATON.

ELSWORD

「クラロワ」が,2018年8月に開幕するアジア競技大会のeスポーツ種目に決定

Twitchが『PUBG』フィルタリング機能を実装、「残り人数」などで配信をソート可能に

本物の政治家が『EVE Online』星間管理評議会に立候補―「国家をゲームの世界に置き換えれば同じこと」

海外:スマホ用「みんゴル」が韓国、台湾、香港、マカオにて、今春より配信決定!

 フォワードワークスは、ドリコムとの協業により、Android/iOS用ゴルフゲーム「みんゴル」の韓国語版を韓国で、繁体字圏版を台湾、香港、マカオで、2018年春よりそれぞれ配信する。基本料金は無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。

 WebzenJapanは本日,2018年5月16日に正式サービスがスタートする新作MMORPG「MULEGEND」にて,ゲームクライアントの先行ダウンロードを開始した。また,「ルーンストーン鉱山」や「ブラッドキャッスル」といった正式サービス開始後に開放されるダンジョンの一部も明らかになっている。

オンラインゲームに生まれ変わった「Dark Quest」シリーズ最新作「Dark Quest Champions」プレイレポート。ARPG要素でチャンピオンを集め,5vs5の戦いに挑め

 ゲームロフトは,同社による「DarkQuest」シリーズの最新作「DarkQuestChampions」の配信を,2018年5月3日に開始した。MOBAとMMOの要素を含んだARPGである本作は,いかにして成長やコミュニケーションを楽しむRPGと,競技性の高いMOBAの同居を成立させているのだろうか。本稿では,そんな本作のプレイレポートをお届けしていく。

DMM GAMESがオープン化。デベロッパ登録を行った組織は同プラットフォーム向けのゲーム開発が可能に

 DMMGAMESは本日(2018年5月14日),同社が運営するゲームプラットフォーム「DMMGAMES」のオープン化を発表した。公式サイトでは,デベロッパ募集が開始されている。デベロッパ登録を行った組織には,DMMGAMES用の開発ドキュメントや検証環境が提供される。

バンダイナムコエンターテインメント、ゲームアプリなどの運営機能を分社化…「株式会社バンダイナムコネットワークサービス」を10月1日付で設立

バンダイナムコエンターテインメントは、この日(5月14日)、ゲームアプリなどのネットワークサービスの運営機能を分社し、2018年10月1日付で100%子会社「株式会社バンダイナムコネットワークサービス」を設立すると発表した。池田貴征氏が社長に就任する。新会社は、バンダイナムコエンターテインメントのゲームアプリなどネットワークコンテンツ事業の運営業務の受託及び機能業務提供を中心とし、順次グループへの横展開を行っていく予定。専門性の高いノウハウを有した人材を集結させ、新たに育成も行うことで、ノウハウの蓄積と、グループの事業会社からの多様なネットワークサービスのニーズに応えられる体制を整えていく、としている。そして、将来的にはあらゆる事業領域にも対応できる多機能会社へ成長し、グループの事業成長、拡大を実現することを目指すという。設立の経緯について、ネットワークサービスのより良い、安定的なサービス

アソビモは、本日(5月14日)、スクウェア・エニックスと共同開発中のアクションRPG『ファンタジーアース ジェネシス(Fantasy Earth Genesis)』の最新ゲーム情報を公開した。本作は、10年以上続くPC向けオンライン対戦アクションRPG『ファンタジーアースシリーズ』のスマートフォン向け最新オリジナル作品。特色である最大50vs50でのリアルタイム大規模戦争や召喚といった要素はそのままに、スマートフォンならではの操作と新要素を追加している。今回、その一部として、キャラクターメイク内容と戦場を一部公開する。プレイヤーは、ゲーム開始時に好きなキャラクターを作成することができる。顔、髪の毛、体型など様々な要素を組み合わせ、好きなキャラクターで戦場に駆け回ることが可能だ。さらに、好きな武具を装備することで、より一層キャラクターを目立たせることができる。また、ズーム機能などでキャラクタ

海外:スマホ向け「ファイナルファンタジーXI(仮)」のスクリーンショット5点が公開に。Nexon Koreaで開発スタッフを募集中

 NexonKoreaの公式サイトで,スマホ向け「ファイナルファンタジーXI(仮)」に関する開発スタッフの人材募集が行われている。同ページでは本作のSS5点も公開されており,高品質なグラフィックスで生まれ変わったヒューム/エルヴァーン/ミスラ/タルタル/ガルカなど,FFXIおなじみの要素が確認できる。

MU LEGEND

 2018年5月11日,PUBG(株式会社)は,スマホアプリ「PLAYERUNKNOWN'SBATTLEGROUNDSMOBILE」のサービスの開始日が5月16日の午前中に決定したと発表した。スマホ版には,PC版で楽しめる2つのマップ(Erangel,Miramar)が実装されるとのこと。なお,事前登録数は5月11日に90万を突破したという。

Netmarble(ネットマーブル)は、iOS/Android対応の次世代型MMOストラテジー『アイアン・スローン(Iron Throne)』(開発:4PLAT)を、5月16日に、日本を含む全世界251ヵ国に向けて正式リリースすることを発表した。現在『アイアン・スローン(Iron Throne)』では、特設サイト( http://www.playironthrone.com )にて事前登録を受け付けている。正式リリース時に、「1,000ゴールド」・「次元の征服者のヘルム」・「次元の征服者のグレードソード」などの特典がプレゼントされるので登録しておこう。・『アイアン・スローン(Iron Throne)』 プロモーションムービー・『アイアン・スローン(Iron Throne)』 運営・開発インタビュームービー■関連サイト 公式サイト© Netmarble Corp. All

 Webzen Japanは、新作MMORPG『MU LEGEND』の正式サービスを2018年5月16日より開始する。

大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか?

クイーンズ大学の研究者であるDayi Lin氏、Cor-Paul Bezemer氏、Ying Zou氏、Ahmed Hassan氏が、さまざまな側面からSteamレビューを分析した報告書を公開した。レビューとプレイ時間の関係や、ゲームレビュー特有の特徴などの傾向を分析した、興味深い内容となっている。 The post 大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか? appeared first on AUTOMATON.

ガーラ、18年3月期は増収・赤字幅縮小…『Flyff Legacy』などスマホゲームの売上が拡大

ガーラ<4777>は、5月11日、2018年3月期の連結決算を発表し、売上高8億1500万円(前の期比12.6%増)、営業損益2億6000万円の赤字(前の期3億9900万円の赤字)、経常損益2億7000万円の赤字(同4億1100万円の赤字)、最終損益3億6100万円の赤字(同4億0400万円の赤字)だった。 子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』が2017年1月の韓国語版のサービス提供開始以来、当グローバルなネットワークを活かした多言語展開による配信を進めており、配信開始後の売上高が概ね順調に推移しているという。営業損益と経常損益の赤字幅が縮小したが、これは売上高増加に伴う売上総利益の増加があったほか、マーケティング活動費用が減少したことによる。最終損益については、固定資産除却損7200万円、一部のスマ

スクエニHD、スマホ・PCブラウザゲームの売上高が900億円突破、営業利益も200億円超え 既存タイトルの収益とロイヤリティ収入が伸びる

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、5月11日、決算短信とともに、決算説明資料を公開し、スマートデバイス・PCオンラインゲームやブラウザゲームの売上高が前の期比12.6%増の938億円と拡大したことを明らかにした。利益については金額は開示されていないが、200億円を超えており、増益になったことが示されている。同社では、ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』『星のドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』『キングダム ハーツ ユニオン クロス』など既存タイトルが好調に推移したことに加えて、ロイヤリティ収入が増加したため、と説明している。なお、新作については、上期にローンチしたタイトルが想定を下回る着地だったものの、『刀使ノ巫女』など第4四半期にローンチしたタイトルは順調な滑り出しになったとのこと。 

海外:西部劇MMO『Wild West Online』がSteamにて配信開始!

MU LEGEND

Niantic,Pokemon Goプレイヤーの力を借りて世界中のARマップ構築を予定

 エレクトロニック・アーツが「バトルフィールド」シリーズの新作と思しき,ティザーサイトを公開している。そこには「歴史が変わる」「2018年5月23日」「#battlefield」というキーワードが書かれている。

「JOGA安心安全ガイドライン窓口」1月〜3月分のレポートが公開。「その他」カテゴリへの投稿件数が「有料ガチャについて」を初めて上回る

ネクソン,2018年度第1四半期の連結業績を発表。「アラド戦記」など中国事業の好調から過去最高業績に

 ネクソンは本日,2018年度第1四半期(1月1日〜3月31日)の連結業績を発表した。中国における「アラド戦記」の旧正月アップデートの好調などが牽引し,売上収益,営業利益共に大きく成長。主力ゲームタイトルが世界で堅調に推移したことにより,過去最高業績を達成している。

成功するモバイルの有料ゲームとはどういうものなのか

中国:Aiming、繁体字版『CARAVAN STORIES』の事前登録を開始! 台湾・香港・マカオで展開予定

Aiming<3911>は、本日(5月10日)、繁体字版『CARAVAN STORIES』の事前登録を開始した。台湾・香港・マカオが対象地域で、リリース時期は未定とのこと。本作は、6種族と多様なビーストが共存するイアルを舞台に描かれるファンタジーRPG。各地で出会うヒーローやビーストとの共闘、RPGでは異色のタワーディフェンス型対人コンテンツ「デュエル」、圧倒的なグラフィックとスケールで描く、スマートフォンの限界に挑んだRPGとなっている。日本国内では、2017年11月の配信開始以来、全国規模でテレビCMを展開するなどにより、順調にユーザー数を伸ばしてきているという。また、4月19日にはPC版の配信も開始した。 © Aiming Inc.

「みんゴル」で1対1の対戦が楽しめる新モード「ツアーでゴルフ」の狙いを,総合プロデューサー川口氏に聞いてみた

 フォワードワークスが配信中のスマホ向けゴルフゲーム「みんゴル」でアップデートが行われ,キャディと一緒に1対1へと挑戦し,勝利を目指す新モード「ツアーでゴルフ」が追加された。本作の総合プロデューサーを務める川口智基氏に,アップデートの詳細と狙いについて話を聞いたので,本稿で紹介しよう。

EA、ルートボックスについて今後も提供の姿勢を新たに―ギャンブルであることは否定

カナダ・クイーンズ大学「Steamユーザーレビュー」に関する研究発表、プレイヤーはバグよりもゲームデザインに多く言及

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは本日,MMORPG「幻想神域-CrosstoFate-」で,特別ルールで戦う「カードバトルイベント」やログインキャンペーンを開始した。さらにダンジョン「ルインズロード」と「モールシャトー」には高難度「地獄級」も実装されている。

大規模esportsトーナメント“IEM”はどのようにしてこの規模に成長したのか? 東京オリンピックでの施策はあるのか? Intelキーマンに独占インタビュー

大規模esportsトーナメント‟IEM”。本イベントの企画・運営に携わるIntel ゲーム&VR / ARセールスゼネラルマネージャーのLee Machen氏の独占インタビューをお届け。氏から見た日本esportsや、IEMが目指す未来像、IEM平昌につづき2020年の東京オリンピックに併せてIEMを開催するのか、伺ってきた。

[Unite 2018]中国で大ヒットしたスマホゲーム「旅かえる」の裏側で起きていた混乱とは。その解決と収益化のポイントが語られたセッションをレポート

 2018年5月7日から9日にかけ開催された「Unity」の開発者向けイベント「UniteTokyo2018」から,中国でヒットを飛ばしたスマホゲーム「旅かえる」の事例を紹介するセッション「旅かえる-中国でのヒットとともに何が起きていたのか&課金・広告共存の収益化」の模様をお届けする。

HunterHero

 エヌ・シー・ジャパンは本日,MMORPG「リネージュ2ライブサービス〜EpicTaleofAden〜」に関して,2018年5月23日に実施するサーバー改編の詳細を発表した。今回の改編では,12年ぶりの新サーバーとなる“パプリオン”が追加される予定だ。

 ゲームオンは本日,PC向けMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にて,新ダンジョン「革命団の隠し砦」を実装した。「革命団の隠し砦」は,5人パーティで挑戦する上位難度のダンジョンで,砦の奥には獣王「アスラン」が待ち受けているという。

 ゲームオンは本日,MMORPG「黒い砂漠」の新クラス「ラン」を実装した。「ラン」は,半月錘という武器を用いた範囲攻撃を得意とするクラス。実装にあわせて,プレゼント抽選に参加できるTwitter企画や,パッケージの割引販売などが始まっている。サービス3周年を記念した,「3周年タイム」のみのレアアイテム販売も行われる。

【速報】コロプラ、第2四半期の営業益は43%減の41億円 スマホゲームの課金収益が低下

コロプラ<3668>は、本日5月9日、第2四半期累計(2017年10月~2018年3月)を発表し、売上高235億5800万円(前年同期比13.6%減)、営業利益41億8000万円(同43.2%減)、経常利益38億7000万円(同49.6%減)、最終利益26億0300万円(同46.7%減)だった。大幅な減益となったが、『白猫プロジェクト』など、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの課金収益が低下したことによる。 この四半期では、国内向けに「ディズニー ツムツムランド」「アリス・ギア・アイギス」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームにおいては、TVCMやオンライン動画プラットフォームのプロモーションに加え、グッズの製作、リアルイベント等を実施することでユーザとのエンゲージメントを高めるサービス運用をして

アラド戦記
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 次へ >>