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MMOニュース 一覧

JOGA安心安全ガイドライン窓口,2020年4月〜6月分のレポートを公開

Twitter、2020年上半期のゲームカテゴリでは「あつ森」に関するツイートが最多! ゲーム関連データを公開2020年前半のゲームに関するツイートは全世界で10億件を突破!

 ソーシャルネットワークサービス「Twitter」において、2020年上半期のゲーム及びeスポーツに関する統計データが公開された。

『CoD: Warzone』累積プレイヤー数7,500万人、『CoD:MW』新規購入者も増加―Activision Blizzardが2020年Q2の業績アップを報告

 スクウェア・エニックスは,PC用MMORPG「ファイナルファンタジーXI」に新ストーリー「蝕世のエンブリオ」の追加などを行うバージョンアップを,本日実施した。山田章博氏描き下ろしのイメージイラストと共に発表された蝕世のエンブリオでは,“ヴァナ・ディールに封じられた過去”が明らかになるという。

ネクソン、6月中間の営業益は4.1%増の682億円 韓国事業が過去最高売上 『メイプル』『アラド』『サドンアタック』『FIFAMOBILE』『V4』貢献

ネクソン<3659>の2020年12月期の6月中間決算(IFRS)は、売上収益は1472億2800万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は682億5400万円(同4.1%増)、税引前四半期利益は866億6700万円(同3.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は696億7400万円(同4.0%減)となった。主要外貨に対する円高の進行により為替のマイナス影響を受けたものの、韓国事業が業績を牽引したことから、売上収益は前年同期比で増加し、全体として増益となった。費用面では、ロイヤリティ費用が増加したものの、人件費やAWS費用の減少、円高の進行による為替の好影響を受け、売上原価は前年同期比で減少した。販売費及び一般管理費は、広告宣伝費やストック・オプション費用が減少した一方、研究開発費の増加、モバイル事業の成長に伴うプラットフォーム費用の増加等により、前年同期比で増加した。その

KLab、EAと業務提携  スマホ向けのオンラインゲームを共同開発

KLab<3656>は、8月6日、Electronic Artsと業務提携契約を締結を発表した。今後、 新規のスマートフォン向けモバイルオンラインゲームの開発を共同で行うという。KLabは、同社が掲げる「3 PILLARS戦略」の中の「Universal IPs」、 「Global Growth」とも合致した本提携を推進することで、 企業ビジョンに掲げる「エンタテインメントコンテンツで世界中のユーザーをひとつにつなげる」企業を目指すとコメントしている。 ■業務提携の概要・スマートフォン向けモバイルオンラインゲームの開発と運営KLabがこれまでに構築してきた、 IPを活用したゲーム開発の経験や運営のノウハウと、 EAの保有する優良なIPを活用し、 スマートフォン向けモバイルオンラインゲームの開発・運営を行う。

 2017年2月1日にサービス終了となった,PC用MMORPG「LOSTONLINEREBIRTH」。そんな本作が「エターナルシティRebirth」とタイトル名をあらためて復活する。エターナルシティRebirthは開発元・MonsterNetが直接サービスを行う形で,その事前登録の受付が本日開始となった。

スクエニHD、第1四半期の営業益は241%増の245億円と大幅増 『FFVII』や『FF XIV』『DQウォーク』『FFBE幻影戦争』貢献 出版も高成長続く

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、本日(8月6日)、第1四半期(4~6月)連結決算を発表し、売上高870億5400万円(前年同期比63.2%増)、営業利益245億4900万円(同241.4%増)、経常利益241億6900万円(同283.8%増)、最終利益143億7200万円(同248.6%増)と大幅増収増益を達成した。主力のゲーム事業がHDゲーム、MMOゲーム、スマホゲームがいずれも好調に推移したことに加えて、出版事業も堅調に伸びた。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、臨時休業等による損失22億2600万円を特別損失として計上したという。 ○デジタルエンタテインメント事業売上高は743億6300万円(同100.1%増)、営業利益は260億6900万円(同242.0%増)となった。HD(High-Definition:ハイディフィニション

海外:セガ、MORPG「PSO2」の海外展開が進む。北米地域に続き,欧州,インド,オセアニアなど33か国・地域でのサービスがスタート

 セガは本日,オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の,欧州,インド,オセアニアなど33か国・地域でのサービスを,現地時間2020年8月5日に開始したと発表した。4月には北米地域でのサービスが始まったPSO2だが,PC版やXboxOne版による海外展開がさらに進んだわけだ。

北京昆仑乐享网络技术有限公司(崑崙)は、本日(8月6日)、KLab<3656>と共同開発したスマートフォン向け3DアクションMMORPG『BLEACH Soul Rising』を年内に配信開始を予定していることを発表した。また、本日より、特典付きの事前登録キャンペーンを開催することも発表した。本作は、TVアニメ「BLEACH」を題材にしたスマートフォン向け3DアクションMMORPG。キャラクターを自由に操作し、アニメストーリーを追体験、多彩なスキルとアクションで大迫力のリアルタイムバトルを堪能することができる。お気に入りのキャラクターを育成して一人でプレイするもよし、仲間を集めて最強チームを結成して戦うもよし、MMOならではの多彩な遊び方ができる。 ■豪華特典付き事前登録キャンペーンを開催 ・事前登録キャンペーン1【キャンペーン期間】 8月6日(木

 ゲームオンがサービス中のMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にて,最新アップデート「Remaster」が本日(2020年8月5日),実施された。このアップデートではクライアントの64bit化のほか,新ダンジョン1種および復刻ダンジョン2種の追加やスキルバランスの調整などが実施される。

 セガは本日,オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の最新アップデート「深遠なる闇、大いなる光Part1」を実施した。アップデートでは,「EPISODE6」のストーリー最終章「あなたがもたらす希望」が追加され,オラクル船団とダーカー,フォトナーとの戦いに終止符が打たれるという。

 バンダイナムコオンラインは本日,オンラインアクションゲーム「機動戦士ガンダムオンライン」の大型アップデート“撃”をリリースし,「アップデート記念キャンペーン」を開始した。また,新機体の追加やイベント「英雄と鉄の華」などさまざまなイベントやキャンペーンが開催されている。

 Blizzardが配信予定のスマホ向けRPG「ディアブロイモータル」の日本語版公式サイトが本日(8月5日)更新された。リードデザイナーが現在の開発状況を紹介しており,近々にテストプレイを社内にて実施予定だそうだ。新たなSSやショートムービーも公開されている。

[GDC Summer]プレイヤーのモチベーションはどのように計測し,予測できるのか

20年2Qのモバイルゲーム収益は193億ドル(約2兆381億円)まで上昇 コロナ禍で『Roblox』『ポケモンGO』『フォートナイト』が好調【Sensor Tower調査】

米国の調査会社Sensor Towerは、7月31日付けのレポート「Mobile Gaming Revenue Surged 27% Year-Over-Year to $19.3 Billion in Q2 2020 Amid COVID-19」で、2020年の第2四半期(2Q)においてモバイルゲームの収益が、推計で前年同期比27%増の193億ドル(約2兆381億円)まで上昇したことを明らかにした。この上昇の背景には、コロナウイルスによって実施したロックダウンの影響が大きいとしている。 同レポートによると、そんな好調のモバイルゲームの中で、2020年2Qにもっとも売り上げたタイトルは、テンセントの『PUBG Mobile』だったという。同タイトルは、2020年2Qでおよそ6億2100万ドル(約655億円)の売上げがあったようだ。 ただし、この額は2020年1Qの6億7

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