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大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか?

クイーンズ大学の研究者であるDayi Lin氏、Cor-Paul Bezemer氏、Ying Zou氏、Ahmed Hassan氏が、さまざまな側面からSteamレビューを分析した報告書を公開した。レビューとプレイ時間の関係や、ゲームレビュー特有の特徴などの傾向を分析した、興味深い内容となっている。 The post 大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか? appeared first on AUTOMATON.

ガーラ、18年3月期は増収・赤字幅縮小…『Flyff Legacy』などスマホゲームの売上が拡大

ガーラ<4777>は、5月11日、2018年3月期の連結決算を発表し、売上高8億1500万円(前の期比12.6%増)、営業損益2億6000万円の赤字(前の期3億9900万円の赤字)、経常損益2億7000万円の赤字(同4億1100万円の赤字)、最終損益3億6100万円の赤字(同4億0400万円の赤字)だった。 子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』が2017年1月の韓国語版のサービス提供開始以来、当グローバルなネットワークを活かした多言語展開による配信を進めており、配信開始後の売上高が概ね順調に推移しているという。営業損益と経常損益の赤字幅が縮小したが、これは売上高増加に伴う売上総利益の増加があったほか、マーケティング活動費用が減少したことによる。最終損益については、固定資産除却損7200万円、一部のスマ

スクエニHD、スマホ・PCブラウザゲームの売上高が900億円突破、営業利益も200億円超え 既存タイトルの収益とロイヤリティ収入が伸びる

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、5月11日、決算短信とともに、決算説明資料を公開し、スマートデバイス・PCオンラインゲームやブラウザゲームの売上高が前の期比12.6%増の938億円と拡大したことを明らかにした。利益については金額は開示されていないが、200億円を超えており、増益になったことが示されている。同社では、ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』『星のドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』『キングダム ハーツ ユニオン クロス』など既存タイトルが好調に推移したことに加えて、ロイヤリティ収入が増加したため、と説明している。なお、新作については、上期にローンチしたタイトルが想定を下回る着地だったものの、『刀使ノ巫女』など第4四半期にローンチしたタイトルは順調な滑り出しになったとのこと。