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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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「Second Life」内で実施している赤い羽根共同募金の合計募金額が38万2244リンデンドルに

 ゲームオンは,同社がサービス中のMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」において,アップデート「アルボレアの守護者」を本日(2018年1月24日)実装した。本アップデートでは,1人でも参加できるフィールドコンテンツの追加と,スキルバランスの調整が行われている。

海外:ボイスチャット推奨のサバイバルシミュレーション『SOS』早期アクセス販売開始。話術で仲間を引き寄せ、大胆に裏切る

Outpost Gamesは1月24日、『SOS』のSteam早期アクセス販売を開始した。本作はリアリティ番組という設定の中で繰り広げられる、一人称視点のサバイバルシミュレーションゲーム。古代遺跡の秘宝が眠るLa Cuna島に降り立った16人のプレイヤーが、目当ての宝を探り当てる。制限時間は30分。

 ネクソンは,PC用オンラインアクションRPG「マビノギ英雄伝」に,新規ストーリーとなるChapter2Episode4や,新規レイド戦闘「失敗と代償」などを,本日のアップデートで実装した。Chapter2Episode4でプレイヤーは,法皇庁と騎士団の確執に巻き込まれながらも,一歩ずつ真相へと近づいていくのだ。

 ネクソンは本日(2018年1月24日),同社がサービス中の2Dアクションオンラインゲーム「メープルストーリー」において,「エヴァンゲリオン」とのコラボを実施した。また,新地域「モラス」を実装するアップデートも実施されている。

ベクター、3Qは営業収益が17%減、1.7億円の営業赤字を計上 前期サービス開始のタイトルの不振が響く オンラインゲーム事業は24%減収に

ベクター<2656>は、1月24日、2018年3月期の第3四半期累計(4~12月)の決算(非連結)を発表、営業収益9億3700万円(前年同期比17.6%減)、営業損益1億7500万円の赤字(前年同期5600万円の赤字)、経常損益1億6500万円の赤字(同4600万円の赤字)、四半期純損益1億6700万円の赤字(同1億3600万円の赤字)となった。 オンラインゲーム事業の営業収益は、スマホゲームを中心に新規タイトルのリリースにより収益の拡大を計ったたが、前期中にサービスを開始したゲームタイトルの不振の影響が大きく、前年同期と比べて減収となった。一方、ソフトウェア販売事業は、販売施策などが好調に推移したことより第3四半期の営業収益は前年同期比で増収となった。法人向け市場が底堅く推移していることも増収の要因となっている。オンラインゲーム事業の販売金額は、前年同期比24.3%

 エヌ・シー・ジャパンは,同社がサービス中のオンラインゲーム「ブレイドアンドソウル」において,新アップデート「太天王陵〜列〜」を実装した。今回のアップデートでは,伝説級12人用インスタンスダンジョン「黄昏の聖殿」がどのような場所なのかが少しずつ明らかになるという。

2017年のモバイルゲーム利用は16%減少したが,プレイヤーの出費は増えている

グリー、Supercellとの特許紛争についてのコメントを公開 2016年9月に話し合いを提案 十数件の特許の使用差止の仮処分を申立て

グリー<3632>は、1月24日、Supercellとの特許紛争についてのコメントを公式サイトにて公開した。同社では、『クラッシュ・ロワイヤル』および『クラッシュ・オブ・クラン』の2アプリを含めSupercellが日本で配信中のゲームアプリにおいて、非常に多数の同社保有特許を侵害している可能性があることを発見し、2016年9月にSupercellに対してその事実を伝えるとともに話し合いでの解決を提案したとのこと。しかし、Supercellは話し合いを拒否し、ゲームアプリの配信を継続したため、やむなく、上記特許のうち『クラッシュ・ロワイヤル』ならびに『クラッシュ・オブ・クラン』において使用されている十数件の特許の使用差止の仮処分を東京地方裁判所に申立て、損害賠償請求も順次提訴したという。先日、Supercellの判断で『クラッシュ・ロワイヤル』および『クラッシュ・オブ・クラン』の

Wargamingが「World of Tanks VR」でVR市場に進出へ。VRゲーム提供会社「Neurogaming」設立を発表

 Wargaming.netは本日,ロシア・モスクワのVRTechとの提携によりVRゲーム提供会社・Neurogamingを設立すること,そして初のVRタイトルとして「WorldofTanksVR」をリリース予定であることを発表した。人気オンライン戦車バトルゲーム「WorldofTanks」のVR版が登場するわけだ。

Aimingが大幅続伸…期待作『キャラスト』がApp Store売上ランキングで初のトップ30入りで

Aiming<3911>が大幅続伸し、500円台後半へと歩を進めてきた。本日(1月24日)付のApp Store売上ランキング(ゲームカテゴリー)において、同社の『CARAVAN STORIES(キャラバンストーリーズ)』が前日の187位から24位まで急上昇し、初のトップ30入りを果たしたことが市場から材料視されている。今後のフラッグシップタイトルとして期待されていたものの、ここまではやや苦戦が目立っていた本作だが、今回の新種族「エルフ」の追加などの大型アップデートを契機に浮上のきっかけをつかむことができるのか、注目されるところだ。【関連記事】【App Storeランキング(1/24)】Aimingの『キャラスト』が初のトップ30入り…新種族「エルフ」追加などで 『トレクル』は160位→7位に急浮上Aiming、『CARAVAN STORIES』で新種族

『PUBG』開発元がチャリティーイベントに合計200万ドルを寄付予定、日本円にして約2億円

SF-MMORPG『EVE Online』最大の会戦が勃発、100万ドル相当の艦船と6,000人以上が集う

マルチサバイバルシューター『PUBG』海外ユーザーが仲間を一瞬で蘇生する新種チーターを報告

【特別企画】2018年、「ハースストーン」はこう変わるBlizzard日本法人設立の影響は? eスポーツ周りがどう進化するのか解説する

 PC/モバイル向けオンラインカードゲーム「ハースストーン」の世界大会「Hearthstorn Championship Tour 2017 World Championship(HCT 2017 World Championship)」が現地時間の1月21日幕を閉じ、全4回の世界大会の歴史において、初のアジア勢となる台湾のtom60229選手が栄冠を獲得した。

優勝者へのインタビューも掲載! 『シャドウバース』公式大会“Shadowverse Premier Cup 2018 Tokyo”をリポート

2018年1月20日~21日、東京ビッグサイトにて、デシタルカードゲーム『シャドウバース』の公式大会“Shadowverse Premier Cup 2018 Tokyo”が開催された。本記事では、その模様をリポート。

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