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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

 ゲームオンは,MMORPG「BLESS」で,“超強力”なレイドボスが出現するというイベント「強襲!レイドボス」を,本日より開催する。1日1回,数百人規模での討伐が必要となる超強力なレイドボスが出現するという本イベント。難度は高いが,もちろん報酬は魅力的だ。

 アソビモのスマホ向けアプリ「アルケミアストーリー」で,PvPシステムが実装された。専用マップにて繰り広げられる形で,たとえ敗退してもペナルティは無い。また,バトリ勝悟さん,勝亦里佳さんがボイスを担当する新たな“YOME”も追加されている。

カプコン、第3四半期の営業益は37%増の70億円と大幅増益 「バイオ7」や「モンハンダブルクロス」堅調 IPを用いたライセンス収入が寄与 

カプコン<9697>は、本日(1月31日)、第3四半期累計(2017年4~12月)の連結決算を発表し、売上高477億円(前年同期比10.8%減)、営業利益70億円(同36.9%増)、経常利益70億円(同71.2%増)、最終利益44億円(同60.7%増)と大幅な増益を達成した。主力の家庭用ゲームソフトが好調だった。 『バイオハザード7 レジデント イービル』、『モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.』が堅調に推移したものの、アミューズメント機器事業においては、市場環境の変化を踏まえ新作の発売時期を見直したことにより減収となった。一方、利益面ではデジタルコンテンツ事業の利益率が改善したことにより増益となった。セグメント別の状況は以下のとおり。■デジタルコンテンツ事業売上高308億円(同8.5%増)、営業利益62億円(同328.2%増)だっ

台北ゲームショウと東京ゲームショウと友好協定を締結、日台間の友好関係を強化し、産業交流をより促進【台北ゲームショウ2018】

海外:コアゲーマー向けのシステムが気になるオンラインFPS,「Insurgency: Sandstorm」のティザートレイラー公開

 FocusHomeInteractiveは,NewWorldInteractiveの新作オンラインFPS「Insurgency:Sandstorm」のティザートレイラーを公開し,2018年にリリースすると発表した。残弾数やミニマップもないという前作「Insurgency」と同じハードなゲームシステムを実装し,さらにリアルなグラフィックスが実現されている。

 DMM.comは本日,ボクセルアートMMORPG「Trove」の日本語版を,PS4で2018年4月19日に発売すると発表した。日本語版は限定アイテムや便利な特典を入手できる「きらきらトレジャーパック」のプロダクトコードが封入された特別バージョンでの発売。予約受付は本日開始だ。

『CS:GO』海外スキン売買サイトで約665万円のスキンを購入する猛者が出現

マーベラス、18年3月期通期予想を下方修正…営業益は60億円→50億円に オンライン事業での新作開発遅延や不振、不採算タイトルのサービス中止などが響く

マーベラス<7844>は、1月31日、2018年3月期通期の連結業績予想の修正を発表、売上高は従来予想300億円から250億円(増減率16.7%減)、営業利益は同60億円から50億円(同16.7%減)、経常利益は同60億円から50億円(同16.7%減)、当期純利益は同41億8000万円から33億円(同21.1%減)にいずれも下方修正された。 コンシューマ事業と音楽映像事業は、当初計画を上回る好調な推移となったが、オンライン事業において、当期リリースを予定していた新作タイトルの開発遅延や一部タイトルにおけるサービス開始後の低調な推移、不採算タイトルのサービス中止に加えて、期末に予定していた1タイトルの開発を中止したことにより、これら新作による今期業績への貢献が限定的となった。また、既存の主力タイトル『剣と魔法のログレス いにしえの女神』は、11月から12月にかけて行われ

2017年のスマホゲーム市場動向を紐解く“スマホゲームユーザー分析2018”が本日(1月31日)発売

Gzブレインは、2017年のスマホゲーム市場の調査レポート“スマホゲームユーザー分析2018”を2018年1月31日より発売開始する。

 ウォーゲーミングジャパンはプレイステーション 4用オンラインタンクバトル「World of Tanks Console」において、2月1日3時にアジアサーバーを北アメリカ、およびヨーロッパサーバーへ移設すると発表した。

エイチーム、Unityと共同のプログラマ向け勉強会を2月8日に開催…Unity最新技術と『ユニゾンリーグ』を例にしたリアルタイム通信技術に関する講演を実施

エイチーム<3662>は、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンとの共同による勉強会「【Unity × エイチーム】ゲームプログラマー必見!スマホゲーム開発最前線!リアルタイム通信技術のノウハウ大公開」を、2月8日(木)大阪にて開催することを発表した。今回、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの山村 達彦様をお招きして、「最適化をする前に覚えておきたい技術 2018 」と題して、最適化とは何か?や、データ作成回りで注意すべきことなど、実際のケーススタディを交えた講演を行う。また、『ユニゾンリーグ』の開発者からは、リアルタイム通信を取り入れたゲームにおける通信技術や開発に関して、『ユニゾンリーグ』の開発を例にした事例やノウハウを講演予定。セミナー後には登壇者も交えた懇親会も実施されるので、同社の考えやUnityの最新技術動向とスマートフォンゲームの制作事例を知る機会に一度参

DMM GAMESは、『御城プロジェクト:RE』(以下『城プロ:RE』)において、「スマホ版事前登録者数70万人突破記念キャンペーン」を1月30日より開催することを発表した。(以下、プレスリリースより)スマホ版事前登録者数70万人突破記念キャンペーンを第一弾(1月30日~)、第二弾(2月6日~)に分けて開催いたします。~キャンペーン第一弾~▼曜日出兵 スケジュールをリニューアル! 2018年1月30日(火)のメンテナンス終了後より、曜日出兵「蔵防衛戦 ~要石の巻~」を特定曜日の常設へと変更し、それにあたって曜日出兵のスケジュールをリニューアルいたします。※詳細はゲーム内>出陣>曜日出兵をご確認ください ▼ 毎日霊珠2個& ツバサ [改壱 ] 2体プレゼント ! 期間中、ログイン時に招城儀式(ガチャ)などに使える「霊珠2個」と「ツバサ[改壱]2体」を毎日プレゼン

WoT

 スクウェア・エニックスが運営するMMORPG「ファイナルファンタジーXIV:紅蓮のリベレーター」。同社は本日,大型アップデートとなるPatch4.2「暁光の刻」を公開した。メインストーリー「暁光の刻」や,レイド「次元の狭間オメガ:シグマ編」,討滅戦「白虎征魂戦」など,多くの新要素が追加されている。

 スマホ向けMOBA「Vainglory」で,新ゲームモード“5V5”のアーリーアクセスがスタートした。従来のVaingloryは3対3で戦うMOBAだったが,今回のアップデートにより5対5,すなわちPC向けMOBAと同等の規模感で遊べるようになる。UIやヒーロー間バランスの調整なども行われており,リニューアルに近いアップデート内容だ。

MOFPS『サドンアタック』運用スタッフに転身した元トップ選手を直撃、2018年はアップデートもイベントも増量!

PC用オンラインFPS『サドンアタック』では、2018年は大きく動く年にするという。変化の内容について、運用チームの竹本涼平氏に話を伺った。

Facebook、ゲーム配信サービスのパイロット版をリリース―マネタイズも可能

「PUBG」、台湾でも人気爆発!台湾/香港/マカオの交流試合に凄まじい数のファンが集結

 今年も様々なタイトルが出展されたTaipei Game Show。コンソールでは、「モンスターハンターワールド」(カプコン)や「真・三國無双8」(コーエーテクモゲームス)、そして「北斗が如く」(セガゲームス)と話題に事欠かなかったし、スマートフォン向けは、人気シリーズのモバイルゲーム化作品となる「D×2 真・女神転生 リベレーション」(セガゲームス)に、カードゲーム大国である台湾にうまく馴染んだ「Shadowverse」(Cygames)、モバイル向けに再起を賭ける「ラグナロクオンラインMobile」とこちらも大量の新作が出展されていた。

SuddenAttack

コーエーテクモHD、3Q売上高は微減収ながら営業益は62%増を達成 コラボやP許諾などのロイヤリティ収入が増加 「VRセンス」も12月に稼動

コーエーテクモホールディングス<3635>は、1月29日、2018年3月期の第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表、売上高240億3000万円(前年同期比0.7%減)、営業利益56億8800万円(同62.5%増)、経常利益114億500万円(同43.1%増)、四半期純利益82億6100万円(同38.0%増)となった。 コラボレーションやIP許諾などのロイヤリティ収入が増加し、利益率が向上した。また、テクモ創業50周年プロジェクトとなる多機能VR筐体「VRセンス」が12月に各地のアミューズメント施設で稼働を開始した。主力のエンタテインメント事業は、売上高212億6400万円(前年同期比0.7%増)、セグメント利益49億1600万円(同81.2%増)と大幅増益を達成した。各ブランドごとの状況は以下の通り。・「シブサワ・コウ」ブランドシリーズ15作目となる最新作『信長

[EVO Japan]5G時代は携帯電話回線でも遅延なしのオンライン対戦プレイか可能になる? NTTドコモのデモを西川善司がチェック

 EVOJapan2018にブース出展したNTTドコモが,次世代の5G回線を使って,PC版「鉄拳7」のオンライン対戦を行うというデモを披露していた。次世代の携帯電話通信向け回線では,入力遅延にシビアなゲームをオンラインでプレイできるようになるのだろうか。現地で体験してきた西川善司氏によるレポートをお届けしたい。

「モンハンワールド」プロデューサー辻本良三氏インタビュー「ストV AE」コラボの“昇竜拳”は無敵判定ありで迎撃にも使える!?

 Taipei Game Show 2018会期3日に行なわれた「モンスターハンターワールド」のステージイベントは既報の通り大盛況だった。本稿ではその直後に行なわれたメディアインタビューの模様をお届けしたい。

『星のドラゴンクエスト』の一部ユーザーがガチャの表示について集団訴訟

スマートフォンゲーム『星のドラゴンクエスト』の一部ユーザー(8名)が1月26日、運営元のスクウェア・エニックスを相手に、同タイトルのふくびき(ガチャ)の表示に対して、不実告知ないし優良誤認表示に該当することを理由に損害賠償等請求訴訟を求める訴訟を東京地方裁判所に申し立てたことを明らかにした。原告らの代理人である、ひかり総合法律事務所の弁護士 板倉陽一郎氏によると、期間限定とする複数の「★5 そうび」に関して、ふくびきから高い確率で排出されるかのような表示を行っていたが、実際にふくびきを利用すると極めて低い確率でしか排出されなかったとのこと。8人の請求は、スクウェア・エニックスに対して原告団が購入したジェム(ゲーム内通貨)購入額相当の支払いを求めるという内容だった。ジェム購入額は8800円から 93万3720円まで幅があり、合計は300万円強となる。これには、300万円強の弁護士費用(1割)

スマホ版「KOF」に消費者庁が措置命令 ガチャの確率表示に有利誤認

出現確率3%と表示されていたキャラの実際の出現率は0.333%でした。

『モンハン:ワールド』早朝の渋谷に約150人のハンターが集う!

“プレイヤー目線でのゲーム運営”のプロフェッショナル、DeNA Games Tokyoを訪問【ファミキャリ!会社探訪(57)】

ファミ通ドットコム内にある、ゲーム業界専門の求人サイト“ファミキャリ!”。その“ファミキャリ!”が、ゲーム業界の最前線で活躍している、各ゲームメーカーの経営陣やクリエイターの方々からお話をうかがうこのコーナー。第57回となる今回はDeNA Games Tokyoを訪問した。

海外:米ワシントン州上院議員「ルートボックスの賭博判定」法案提出―「子供が標的にされているのを容認できない」

アステリアの伝説

コーエーテクモゲームスは、3月26日をもって、ソーシャルシミュレーションゲーム『AKB48の野望』のサービスを終了する。本作は、「AKB48」が演じる“巫女”を支える “指揮官”となり、他のプレイヤーとともに、巫女が抱く世界制覇の野望を叶えることが目的のファンタジー系のソーシャルシミュレーションゲーム。2013年1月より「GREE」でサービスが始まり、my GAMECITYやMobage、dゲーム、Yahoo!Mobageなどでも配信されてきた。 ■『AKB48 の野望』 公式サイト©AKS©コーエーテクモゲームス All rights reserved.

妖星乱舞に乗せて,新レイドでケフカが登場!? 「FFXIV:紅蓮のリベレーター」パッチ4.2直前,吉田直樹氏インタビュー

 スクウェア・エニックスは1月30日,MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」にて,パッチ4.2「暁光の刻」を実装する。今回のパッチでは,FFVIの魔列車やケフカが登場しそうで,期待が膨らむところだ。その気になる正体を含め,本作のプロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏にインタビューしてみた。

韓国:ネクソン,「Durango: Wild Lands」の正式サービスを韓国で開始。事前予約者はネクソングループ史上最高となる250万名を記録

 ネクソンは本日(2018年1月25日),新作モバイルゲーム「Durango:WildLands」の正式サービスを韓国で開始した。本作は,現代社会から恐竜が生息する原始的な世界“Durango”にワープしたプレイヤー達が,未開拓の荒野で生き残るため,コミュニティを形成し,日々の生活や戦闘を通じてサバイバルする,オープンワールド型のMMORPGだ。

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは本日(2018年1月25日),同社がサービス中のアクションRPG「SEVENTHDARK(セブンスダーク)」において,新たな守護者「冥府の召喚士・アイシャ(CV:天海由梨奈)」を追加した。

任天堂は本日1月25日、『Miitomo』のサービスを5月9日16時に終了すると発表した。同アプリは3月には配信開始2周年を迎えるが、その約2か月後の5月にサービスが終了することになる。『Miitomo』は任天堂のスマホ向けアプリ第一弾として2016年3月に配信されたコミュニケーションゲームだ。

NicottoTown

「Second Life」内で実施している赤い羽根共同募金の合計募金額が38万2244リンデンドルに

 ゲームオンは,同社がサービス中のMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」において,アップデート「アルボレアの守護者」を本日(2018年1月24日)実装した。本アップデートでは,1人でも参加できるフィールドコンテンツの追加と,スキルバランスの調整が行われている。

海外:ボイスチャット推奨のサバイバルシミュレーション『SOS』早期アクセス販売開始。話術で仲間を引き寄せ、大胆に裏切る

Outpost Gamesは1月24日、『SOS』のSteam早期アクセス販売を開始した。本作はリアリティ番組という設定の中で繰り広げられる、一人称視点のサバイバルシミュレーションゲーム。古代遺跡の秘宝が眠るLa Cuna島に降り立った16人のプレイヤーが、目当ての宝を探り当てる。制限時間は30分。

 ネクソンは,PC用オンラインアクションRPG「マビノギ英雄伝」に,新規ストーリーとなるChapter2Episode4や,新規レイド戦闘「失敗と代償」などを,本日のアップデートで実装した。Chapter2Episode4でプレイヤーは,法皇庁と騎士団の確執に巻き込まれながらも,一歩ずつ真相へと近づいていくのだ。

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