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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

NHN JAPAN、ゲーム開発向け統合クラウドサービス「TOAST」の提供開始…ゲーム開発に必要な機能とクラウドインフラをワンストップで提供 New!

NHN JAPANは、NHNグループが自社サービス運営で培った長年のゲーム開発ノウハウやインフラ運用経験に基づいて構築した、ゲーム開発に強い統合クラウドサービス「TOAST(トースト)」の提供を開始した。「TOAST」は、ゲーム開発のバックエンドを支援する様々なプラットフォームの提供とオープンソースの技術で構築された柔軟なインフラを提供する統合クラウドサービス。「TOAST」のSDKを適用することで、認証、決済、ランキングなど多数のバックエンド機能を自社で構築する必要がなくなる。また、イベントやキャンペーン時に大量のデータ処理が発生してもインフラが自動的にスケールするため、余分なサーバーをあらかじめ用意しておく必要がない。同社によると、昨今のゲーム市場は、ゲームに求められる品質が高まり開発費が高騰し続けているため収益化しづらいという課題がある。ゲーム開発のフロントエンドはコンテンツの品質を

日本ゲーム大賞 アマチュア部門 大賞受賞でその後の人生はどう変わったのか2013年の受賞者を直撃、ゲームが結びつけた人の縁とゲーム業界へのつながりと

日本ゲーム大賞 アマチュア部門を受賞した方はいま何をしているのか……。その第2弾をお届け。

『PUBG MOBILE』18歳未満のプレイヤーを対象とした休息通知が一部の国で適用。ゲームの魅力と魔力の境界でゲーマーは禅に頼るべきか

『PUBG MOBILE』にて、一部の国で18歳未満のプレイヤーに対して適度な休息をとるようリマインドする新機能が追加された。『PUBG MOBILE』はインドやネパールで禁止令が出るなど複数の国で危険視されつつある。

アプリのサービス終了に、ゲーム機の修理受付終了……いま楽しんでいるゲームが「いずれ2度とプレイできなくなる」現実を考える。

アプリのサービス終了を告げるニュースがしばしば目に入ってくる昨今。スマホゲームの人気推移と、家庭用ゲームにも通じる「現実」を考えてみた。

Netmarble、第1四半期は売上高がQonQで2%減の467億円、営業利益が10%減の33億円と減収減益

ネットマーブルジャパンは、韓国Netmarbleの2019年12月期第1四半期連結売上高が467億円、 営業利益33億円、 純利益41億円だったと発表した。売上(467億円)は、 前年同期より5.9%、 前四半期より2.0%減少し、 営業利益(33億円)は、 前年同期比54.3%、 前四半期より10.8%減少した。 純利益(41億円)は、 前年同期比46.4%減少し、 前四半期より189.7%増加した。 売上高は、『ブレイド&ソウル レボリューション』、 『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)』などMMORPGジャンルが全体の売上高の32%、 『セブンナイツ』、 『マーベル・フューチャーファイト』などRPGジャンルが30%、 『みんなのマーブル』、 『クッキージャム』(Jam City)などカジュアルゲームが26%などを占めた。 地

【SGI×スマアン調査】『メイプルストーリーM』の魅力はキャラの可愛さとオートプレイ PC版経験者は3人に1人以上に

「Social Game Info」は、『スマートアンサー』との共同企画として「スマートフォンゲームのユーザー調査」を定期的に実施している。第6回として、ネクソン<3659>の『メイプルストーリーM』についてのユーザー調査を4月29日〜5月1日に実施した。調査では『スマートアンサー』のユーザー2万2003人に本作で遊んでいるかどうかを質問し、遊んでいると回答のあった1297名に1日あたりのプレイ時間や課金金額、ゲームの良いと思うところ、PC版のプレイ経験、その他意見や感想を書いてもらった。アンケートの結果は以下のとおりとなった。■30分未満が最多の43.7% 1時間以上プレイする人が56.3%に本作利用者(n=1297)のプレイ時間に関しては、「30分未満」が43.7%で最も多かった。続いて「1~2時間」が16.4%、「2~3時間」が15.7%、「30分〜1時間」が15.3%、

17周年を迎えた『FFXI』プロデューサー松井氏&ディレクター藤戸氏インタビュー。少なくとも2022年まではサービスの継続を約束!

2019年5月16日でサービス開始から17周年を迎えたスクウェア・エニックスのMMO(多人数同時参加型オンライン)RPG、『ファイナルファンタジーXI』(以下、『FFXI』)。プロデューサーの松井聡彦氏とディレクターの藤戸洋司氏に、今後の計画や現在のヴァナ・ディールの状況などについて訊いた。

99人で戦うバトロワ系テトリス「TETRIS 99」はどのようにして生まれたのか。任天堂のキーマンにリリースまでの道のりなどを聞いた

 2019年2月14日に登場したSwitch用ソフト「TETRIS99」。落ちものパズルの定番「テトリス」とバトロワ系ゲームの要素を組み合わせるという前代未聞のゲーム内容が大きな話題を呼んだ。今回4Gamerでは,そんな「TETRIS99」の開発者にインタビューを実施。開発の経緯やリリースまでの道のりを聞いた。

【インタビュー】『リネージュM』大河内PPと運営D・黒猫氏が考えるお金と時間の使い方…5~10年先まで見据えて

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。日本でも2019年2月より事前登録受付が開催され(関連記事)、この春にいよいよ配信が開始される。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大き

マイネット、ゲーム運営へのAI・RPAの導入で大きな成果 導入した8割が1年以上延長を決定 全タイトルに順次展開へ

マイネット<3928>の上原仁社長(写真)は、本日(5月16日)開催の決算説明会で、「RPA」とAI(人工知能)を一部ゲームタイトルの運営に導入したが、導入した5タイトル全てで運営期間の延長を行うなど大きな成果が出たことを明らかにした。2019年12月期はAI・RPAへの投資を積極的に行うとしていたが、早くも成果が確認できているとした。「RPA」とは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略で、ソフトウエア型のロボットが定型的な作業・単純作業を自動化する業務だ。これによって、運営チームのメンバーが付加価値を生まない単純作業に工数を割くことはなく、コアバリュー創出のために時間を使うことができているという。「導入した5タイトルすべてが延長となり、うち4タイトルは1年以上の延長が決まった。延長ということは、利益が生み出せているということ」(上原社長)。10年空間という長期的な運営

スウェーデン,Loot Boxを調査

テレビCMと共にひもとく韓国ゲーム史。プロゲーマーからメーカー創業者、セクシー女優まで登場する華やかな世界……なのか!?

 本連載を始めて4回目になるが、早くもGAME Watch編集長から「ネガティブな話題が続いているから、もう少しポジティブな話はないだろうか」という相談があった。そもそもが裏話なので、「連載の主旨からするとポジティブな話なんて無理でしょう?」と言い返したくなったが、言ったところでこの新しい編集長が「はい、そうですか」と納得するわけないので、すぐ諦めた。ちなみに新編集長の中村氏は極めて頑固な性格をしているが、本人はそれを一切分かっていないから困りものだ。

多様化するゲームプラットフォームによるバトルロイヤル――ファミ通グループ代表 浜村弘一氏の講演”ゲーム産業の現状と展望<2019年春季>”リポート

2019年4月25日、ファミ通グループ代表・浜村弘一氏による講演”ゲーム産業の現状と展望<2019年春季>”が開催された。

『Apex Legends』“便乗”プレイヤーをBANする方針が発表―最悪の場合は永久BANに

【ゲームエイジ総研調査】4月のゲームユーザー規模は続落の3374万人 ゲーム専用機が108万人増の1315万人に増加 汎用機は45万人減の2927万人

ゲームエイジ総研は、「Monthly Game Trend Ratings Plus(マンスリー・ゲーム・トレンド・レイティング・プラス)」第91号(2019年5月号)を発行した。<以下、プレスリリースより>4月のゲーム市場全体のユーザー規模は3374万人と前回からやや減少した(前月比▲14万人)。 一方、 前年同月比は+247万人と、 市場拡大が好調に進んでいる。 特にゲーム専用機ユーザーの拡大が好調で、 前月から引き続き増加(+108万人)し1315万人、 前年同月比も+277万と大幅増だった。一方、 汎用機ユーザーは下落基調。 前月から▲45万人減少して続落し、 2927万人で着地した。 5月の大型連休を受け、 今後のユーザー推移を注視したいところである。 

Access Accepted第610回:「ゲーム障害」は疾病として正式に認められてしまうのか

 昨年(2018年)6月,WHO(世界保健機関)が約30年ぶりの改訂となる国際疾病分類第11版(ICD-11)を発表した。発効は2022年が予定されているが,気になるのは「ゲーム障害」が新たな疾病として含まれていることだ。果たして,「ゲーム障害」の認定はゲーム市場にどのような影響を与えるのだろうか。

マーベラス、19年3月期はオンライン事業が3%減収、11%減益と苦戦 『ログレス』など長期運営タイトルの売上減少を新作で補えず

マーベラス<7844>は、5月13日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高267億7700万円(前々期比5.9%増)、営業利益47億600万円(同8.6%減)、経常利益47億9100万円(同6.2%減)、最終利益33億5100万円(同4.6%増)となった。 各セグメント別の状況は以下の通り。①オンライン事業…売上高96億9800万円(前々期比3.3%減)、セグメント利益12億3500万円(同11.1%減)『剣と魔法のログレス いにしえの女神』をはじめとする主力の長期運営タイトルの売上高が減少したものの、前期にリリースしたタイトルの中で、『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』が好調に推移した。しかし、他の新作タイトルは十分な収益貢献ができず、一部タイトルについては他社への運営移管やサービスの中止を行った。また、開発途中のタイトルについても、将

「メイプルストーリーM」、はじめしゃちょーさんがプレーヤーと間近で交流!「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を開催

 ネクソンは、Android/iOS用MMORPG「メイプルストーリーM」のオフラインイベント「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を5月11日に開催した。

人気オンラインRPGの歴史を振り返る…devCat Studioチーフプロデューサーが語る『マビノギ』昔話【NDC19】

ソフトバンク、ADSLサービスを2024年3月末で終了

2020年3月以降に一部の地域から順次終了していく予定。

ガーラ、19年3月期は売上高4%増、2.5億円の営業赤字を計上 アプリゲームは『Flyff Legacy』と『SpinClash』を多言語展開で配信

ガーラ<4777>は、5月10日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高8億5400万円(前々期比4.7%増)、営業損益2億5000万円の赤字(前年同期2億6000万円の赤字)、経常損益2億5000万円の赤字(同2億7000万円の赤字)、最終損益2億8300万円の赤字(同3億6100万円の赤字)となった。 スマートフォンアプリ事業において、子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』、子会社Gala Mixが開発した歩数計アプリ「Winwalk(ウィンウォーク)」、子会社Gala Connectが開発したスマートフォンゲームアプリ『SpinClash(スピンクラッシュ)』について、多言語展開による配信を進めた。また、韓国のゲーム開発会社Fox Gamesが開発したスマートフォンゲームアプリ『FOX-Flam

ネクソン、1Qは売上高2%増、営業益3%減に…レンジ予想の上限を上回る 中国『アラド戦記』や韓国『メイプルストーリー』などが想定超に

ネクソン<3659>は、11月8日、2019年12月期の第1四半期(1~3月)の連結決算を発表、売上収益930億円(前年同期比2.8%増)、営業利益526億円(同3.9%減)、最終利益534億円(同14.6%増)となった。同社は、第1四半期の業績業績予想について、レンジでの予想を開示していたが、売上高、利益ともに予想レンジの上限を上回っての着地となっている。 売上収益は、主に利益率の高い中国および韓国地域におけるPCオンラインゲームの売上収益が想定を上回ったことにより、前回予想を上回った。中国の『アラド戦記』、韓国の『メイプルストーリー』『FIFA ONLINE 41』、および新作モバイルゲーム『Lyn: The Lightbringer』の売上収益が想定を上回ったことがその要因となっている。また、最終利益については、売上収益が想定を上回ったことに加え、第1四半期連結

北米のゲーマー数は1億6000万人以上。Entertainment Software Associationが2019年のアメリカゲーム市場に関する調査結果を発表

 北米のゲーム業界団体であるEntertainmentSoftwareAssociationが,「2019EssentialFactsAbouttheComputerandVideoGameIndustry」と題するレポートを発表した。これは,ゲーマー個人のライフスタイルに対する包括的な調査を行ったもので,北米の平均的なゲーマー像を浮き彫りにしている。

【インタビュー】『リネージュM』はMMORPGが持つ

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大きな闘争へと発展したり。交渉や協力、裏切りなど、人それぞれのドラマが体験できる。海外では2017年

米議員、子ども向けゲームでルートボックス(ガチャ)を禁止する法律を提案

課金で有利になる「Pay-to-win」も禁止の対象。

『Apex Legends』ミラージュが彼女募集中?マッチングサービスのプロフィールが海外で公開

『Anthem』の反省を活かし、EAは今後のオンラインタイトルにてアジア式ソフトローンチの採用を検討

『Anthem』の反省を活かし、EAは今後リリースする作品にて、モバイルゲームやアジア圏のオンラインゲームで採用されているようなソフトローンチを行っていくと説明。『Anthem』の今後については、長期運営を続けると念を押している。

『The Elder Scrolls Online』の宣伝で配布された海外向けTRPGに盗作疑惑、一時取り下げに

『PUBG MOBILE』、中国で正式に配信するために『平和エリート』なるタイトルへと転身。倒されたプレイヤーは死なずバイバイする“平和仕様”に

今月5月8日、中国にて『和平精英 Game for Peace』なるタイトルが配信開始された。パラシュートにて戦地に降り立ち、生き残りを目指すTPSである。しかしこの『和平精英』は、どうやらもとは『PUBG MOBILE』であり、政府からの許諾を得るために大きくモデルチェンジしたものであるようだ。

「CODE VEIN」再始動。開発チームの吉村 広氏と依田優一氏に発売延期の経緯や変更点,そしてネットワークテストについて聞いた

 約9か月の沈黙を経て,バンダイナムコエンターテインメントが開発中のアクションRPG「CODEVEIN」が再始動する。そこで,「CODEVEIN」のディレクターを務める吉村広氏,アクションディレクター/サブディレクターの依田優一氏に発売延期の理由やネットワークテストの話を聞いてみた。

最高峰のeスポーツ環境に圧倒。「CS:GO」の国際大会「Intel Extreme Masters」観戦レポート

 eスポーツの大規模イベント「IntelExtremeMasters」が,オーストラリアのシドニーで2019年5月3日から5日に開催された。「Counter-Strike:GlovalOffensive」の国際大会などが行われ,オーストラリアの観客とともに大きく盛り上がったイベントをレポートしよう。

コロプラ、第2四半期の営業利益は88%減の4億9200万円…主力のスマホゲームの売上が低下

コロプラ<3668>は、本日(5月8日)、第2四半期累計(18年10月~19年3月)の連結決算を発表し、売上高196億2200万円(前年同期比16.7%減)、営業利益4億9200万円(同88.2%減)、経常利益4900万円(同98.7%減)、最終損益6800万円の赤字(前年同期26億円の黒字)だった。 決算短信においては、業績の変動要因についての記載はないが、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの売上が低下したことが主な要因とみられる。新作タイトルについては、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」、国内向けに「バクレツモンスター」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームは、TVCMやオンライン動画PFのプロモーションに加え、グッズ製作、リアルイベント等を実施し、ユーザとのエンゲージメントを

ベクター、7タイトルのオンラインゲームと他社タイトルの運営権の譲渡手続きが完了

ベクター<2656>は、本日(5月8日)、ライオンズフィルムへのオンラインゲームの譲渡手続きが完了したことを明らかにした。譲渡後の一定期間、オンラインゲームの売上の一部を金銭で受け取るという。同社は、下記7タイトルに関する資産と、ゲームポータルサイト『Vector Game』で取り扱っている他社ゲームタイトルの営業権を譲渡したとのこと。・「ガディウス」・「ディヴァイン・グリモワール」・「ソラノヴァ」・「ドラゴニックエイジ」・「ヘクサウォーズ」・「アステリアの伝説」・「ドラゴンリベンジ」【関連記事】・ベクター、19年3月期の営業損失は1億4100万円と赤字幅縮小 ゲームとソフト販売不振 「App Pass」の運用業務が収益寄与・ベクター、オンラインゲーム事業の売却先をライオンズフィルムに決定 自社運営7タイトルと他社タイトルの営業権を売却 

DeNA、『伝説対決 -Arena of Valor-』日本の代表決定戦を開催 勝者のBLIZZARDは賞金総額50万ドルの世界大会出場へ

ディー・エヌ・エー<2432>は、『伝説対決 -Arena of Valor-』の日本代表決定戦を「ニコニコ超会議2019」で開催、代表チームとしてBLIZZARD(ブリザード)が決定したと発表した。同チームは世界大会「Arena of Valor World Cup 2019」に出場する。なお、「Arena of Valor World Cup 2019」は、2019年6月下旬から7月中旬にかけてベトナムのダナンで開催する。本大会には世界9地域から12チームが参加し、賞金総額50万ドル(約5,500万円)をかけてバトルに挑む。■日本代表チームはBLIZZARDに決定!「Arena of Valor World Cup 2019」に日本のチームが初出場!!2019年6月下旬から、ベトナムのダナンでテンセントゲームズのスマートフォン向けゲーム『Arena of Valor』の世界

『Apex Legends』モバイル版計画が明言―中国展開の予定も

ライアットゲームズでストライキ―すでに終了したものの、150人以上の従業員が「強制仲裁」に抗議

Aiming、構造改革に向けたリストラを決定…募集人員40名の早期退職優遇制度を実施 経営責任明確化のための役員報酬の減額も

Aiming<3911>は、5月7日、早期退職優遇制度の実施と役員報酬等の減額を実施することを発表した。同社は、近年におけるスマホゲーム開発競争激化など、環境変化に伴う収益減などの深刻な問題に対応するため、構造改革を行うことを決定した。その具体的なアクションの一つとして、「プロジェクト状況に応じた人員適正化」「成長投資ができる黒字体質への転換」を目的とした「早期退職優遇制度」の募集を実施する。また、業績の低迷と、それに伴う事業合理化の一環として早期退職優遇制度を実施するに至った事実を真摯に受け止め、この経営責任を明確にするため、常勤取締役と一部の管理職について、役員報酬等の減額を実施する。<早期退職優遇制度の実施概要>募集人数:40名程度対象者:同社従業員のうち、企画・運営グループに所属し、2019年4月30日時点で勤続年数2年以上の者(一部の従業員を除く)募集期間:2019年

NetEase Games、『荒野行動』のプレイヤー数が2500万人を突破! 記念のログインプレゼントとTwitterキャンペーンを実施

NetEase Gamesは、『荒野行動』のプレイヤー数が2500万人を突破したことを発表した。これを記念して、本日(5月7日)にゲーム内にログインすると「白染忍者福袋」と「栄光物資勲章」がプレゼントされるほか、対象ツイートをリツイートした中から抽選で100名にAmazonギフト券1000円分をプレゼントするTwitterキャンペーンも開催する。▼対象ツイートhttps://twitter.com/GAME_KNIVES_OUT/status/1125324436280791041 ■『荒野行動-Knives Out-』 公式サイト公式TwitterApp StoreGoogle Play© Copyright @NetEase All Rights Reserved.

『ロケットリーグ』Steamレビューに「低評価」が殺到…Epic Gamesの買収が影響か

“裏のプロゲーマー”が暗躍する世界。BOT問題で揺れる韓国MMORPG業界。結局、BOTは良いのか悪いのか?

 皆さんはオンラインゲームのBOTをご存じだろうか。BOTとは、ゲームクライアントとは別にツールを組み込み、自動的にゲームをプレイさせることをいう。通常のMMORPGでは、ゲームバランスやゲーム内経済が破壊されてしまうため、禁止されていることが多い。狩り場がBOTだらけになると、一般プレーヤーが狩りのできるモンスターがいなくなってしまい、ゲームにならなくなるというのがその理由だ。

EAのPS4向けサーバー/ネットワークが突如ダウン―『Apex Legends』などに影響も復旧進む【UPDATE】

ノートPCゲーミング、VRゲーミング、そしてワイヤレスゲーミング。“PCゲーミング”の未来をIntelのゲーミングのトップに聞いた

 Intelは5月3日、既報の通り、IEM Sydney 2019の開催に合わせてAPAC最大規模の第9世代Coreモバイルプロセッサーのショウケースを開催した。

『フォートナイト』ワールド・カップで不正に結託したプレイヤーが決勝出場資格を喪失

『Apex Legends』累計プレイヤーBAN数が77万に―通報機能が大きく貢献

【ゲームエイジ総研調査】Google新サービス『Stadia』の認知度は3.1%、プレイ意向は6.9%

ゲームエイジ総研は、Googleからデバイスを問わずにハイスペックなゲームをプレイできるとされる新サービス『Stadia』についてのユーザーニーズの実施し、その結果を発表した。同社では、今後この『Stadia』がサービスインするまで様々なアプローチでトラッキングを実施し、サービスに対するマーケットの意識の変遷を捉えていきたい、としている。 <プレスリリースより>■情報初出し時点における『Stadia』の認知度は3.1% 今回の調査で「『Stadia』を知っているかどうか」質問したところ、 「『Stadia』を知っている」と回答した人は3.1%でした。 【グラフ1】Googleの革新的プラットフォームとして、 国内外のエンタテインメント業界で大きな話題になりましたが、 一般消費者への認知は低く、 まだ伸びしろがあるという印象を受けます。 また、 これからロンチを

「TRPGって何?」令和から新しい遊びを始めてみないか?まずは基本的な部分から知ろう

『マイクラ』“復活なし”のハードコアモードで5年間生き続けた配信者、ゲーム内のクモに噛まれ死亡。あっけなく最後を迎える

『マインクラフト』で5年間続けられた、とある配信者によるハードコアモードでの挑戦が終了した。「こんな死に方なのか」「俺はなんてバカなんだ」と打ちひしがれている様子が確認できる。

Epic Gamesが『ロケットリーグ』のPsyonixを買収

『ロケットリーグ』を手がけるPsyonixは5月2日、Epic Gamesの傘下に入ることを発表した。現在はEpic Gamesは買収手続きに入っている段階であり、それらは5月の下旬から6月にかけて完了する予定だという。

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