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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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日本のe-Sportsに危機を感じる。プロライセンスやオリンピックについて語られた,DeToNator江尻氏のトークイベントをレポート

 2018年2月4日に千葉県松戸市で,トークイベント「『ゲーム』を仕事にするという選択江尻勝『プロゲーマー』かく語りき」が開催された。同イベントでは,「DeToNator」の江尻勝氏をゲストに迎え,「日本プロeスポーツ連合」やプロライセンスなどで注目を集める最新のe-Sports事情について語られた。

ガンホー、子会社GravityのモバイルオンラインRPG『RO仙境傳說:守護永恆的愛(Ragnarok M)』が売上拡大に貢献と明らかに

 ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、2月2日に開示した決算説明会資料で、子会社の韓国Gravity Corporationが開発・運営する『ラグナロクオンライン』関連のモバイルゲームがグループの収益の貢献し始めていることを明らかにした。その中心は、10月に台湾・香港・マカオでリリースしたモバイルオンラインゲーム『RO仙境傳說:守護永恆的愛(Ragnarok M)』で、台湾App StoreとGoogle Playのセールスランキングで首位を獲得するなど好調に推移した。『RO仙境傳說:守護永恆的愛』は、PCで人気を博した人気MMORPG『ラグナロクオンライン』を3D技術も活用しながらモバイルで再現したオンラインRPGとなっており、台湾や香港ではリリース以来、高い人気を誇っている。リリースしたその四半期から収益貢献を開始しており、第4四半期(2017

エンジニアの使命は「技術的な実現可能性」を探し続けることーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト

Gzブレイン、調査レポート『スマホゲームユーザー分析2018』の販売開始…「どうぶつの森 ポケットキャンプ」登場で10代のスマホゲームユーザーが増加!

Gzブレインは、1月31日、調査レポート『スマホゲームユーザー分析2018』の販売を開始した。PDFファイルを収録したCD-ROMで提供しており、価格は3万6000円(税別)となる。刊行記念キャンペーンととして、2月末までに注文すると10%OFFで購入できるとのこと。このレポートは、 同社が運営するユーザーリサーチシステム『eb-i』を用いて、 全国47都道府県在住の男女5~69歳のスマホゲームユーザーを対象に、 週単位で調査を実施。 スマホゲームのプレイ動向やユーザー属性について、 さまざまな分析結果を詳しく収録している。 2017年も数多くのタイトルがリリースされたスマホゲーム市場だが、本書では、課金額やダウンロード数、 スマホゲームのプレイ時間ランキング、 年代別接触者数ランキング、 スマホゲームユーザーのエンタメ嗜好分析といった、 ユーザー調査ならではのデータを多数掲載。