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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

「WebMoney Award 2018」各部門の受賞作品が発表。オンラインゲーム部門で最も支持されたのは「戦国IXA」

 ウェブマネーは本日,“今年一番,人生で一番の「楽しい」作品”を決める祭典「WebMoneyAward2018」の受賞作品を発表した。オンラインゲームだけでなく,「家庭用ゲーム」やスマホゲーム,さらにコミック,アニメ,ライトノベルという5部門も加えて投票を受け付けたイベントだ。

【MMD研究所調査】2018年のスマホアプリの利用状況、最も利用したのは「SNS、天気、ゲーム」 最も利用するSNSは「Instagram」に

MMD研究所は、20歳~69歳の男女557人を対象に2018年12月27日~12月28日の期間で「2018年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施し、その結果を1月30日に発表した。<プレスリリースより>【 調査結果サマリー】■ 現在利用しているSNS「Instagram」が32.1%、2014年より18.6ポイント増■ スマートフォンでの音楽聴取は64.8%、2017年より5.8ポイント増■ 2018年に最も利用したスマートフォンアプリのジャンルは「SNS、天気、ゲーム」■ 現在利用しているSNS「Instagram」が32.1%、2014年より18.6ポイント増スマートフォンを所有する20歳から69歳の男女557人を対象に、Facebook、Twitter、Instagramの利用について聞いたところ、「現在利用している」という回答はFacebookが37.2%%、Tw

NCジャパン、MMORPG「リネージュ2」 滋慶学園COMと産学協賛プロジェクトを共同で実施

2018年のゲーム業界の投資は570億ドルに上昇

茨城で消息を絶った女子大生 複数の人物が浮かび上がるオンラインゲームの驚きの実態

都内の薬科大学にかよう女子大生(19)が去年(2019年)11月から行方不明になっている事件で、女子大生がオンラインゲームで複数の人物とやり取りしていたことがわかった。「茨城県で携帯の位置情報が途絶えた」「アパートの前で目隠しされていた」などの情報が交錯する中で浮上したオンラインゲームの「驚きの実態」(キャスターの真矢ミキ)とは?

ハンゲーム、新ゲームプラットフォーム「HANGAME mix」のサービスを開始スマホアプリをPCで低容量・高画質で楽しめる

 NHNハンゲームは、同社が運営するオンラインゲームポータルサイト「ハンゲーム」を生かした新サービスとして、スマートフォン向けゲームアプリをPCでプレイできるプラットフォーム「HANGAME mix」をリリースした。日本では2018年12月よりサービスが開始されている。開発は同社グループ会社のNHN Entertainment(韓国)。

『PUBG』で倒した敵はあの人?名前を入れるだけでストリーマーかどうかわかるアプリ登場

公正取引委員会、デジタルプラットフォーマーに関する取引実態についての情報提供窓口を新設…匿名での情報提供も可能

公正取引委員会は、デジタル・プラットフォーマーに関する取引実態や利用状況についての情報提供を事業者や消費者から受け付けるための情報提供窓口を1月23日より設置した。下記リンク先から投稿することができる。提供された情報は、「デジタル・プラットフォーマーの取引慣行等に関する実態調査」に利用されるとのこと。公正取引委員会では、「どのような情報でも結構ですので、御提供いただければ幸いです」と呼びかけている。また、公正取引委員会から内容確認の連絡をする際、所属先に情報提供の事実を知られたくないなどの場合には、個人の連絡先を記入するなどの対応をしてほしいとのこと。なお、匿名での情報提供も可能だが、その後の公正取引委員会からの内容確認の連絡などのため、可能な限り連絡先を記載してほしい、としている。 デジタル・プラットフォーマーに関する取引実態や利用状況についての情報提供窓口

Valveの新作DTCG『Artifact』、配信から約2か月で97%のプレイヤーを失う。その原因を考える

Valveの新作デジタルカードゲーム『Artifact』が苦境に立たされている。1月24日時点で、『Artifact』は配信からわずか2か月弱で約97%ものプレイヤーを失ったことになる。なぜこのような状態に陥っているのか、考察していきたい。

暮らしのマネー 蔓延する「課金疲れ」の実態 ソシャゲに300万円費やした男性の告白

ソーシャルゲーム(ソシャゲ)は無料でできるものが多い反面、有利にゲームを進めるために、課金ガチャなどにお金をつぎ込むユーザーも少なくない。SNSなどでも、度々、課金額にまつわる話題が注目を集めている。

コーエーテクモHD、第3四半期は売上高12%増の268億円、営業益25%増の71億円と増収増益

コーエーテクモホールディングス<3632>は、本日(1月28日)、第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表し、売上高268億円(前年同期比11.5%増)、営業利益71億円(同24.9%増)、経常利益114億円(同0.5%増)、最終利益84億円(同2.5%増)と増収増益だった。詳細は後ほど報じる。 コーエーテクモHD、第3四半期は売上高12%増の268億円、営業益25%増の71億円と増収増益 is a post from: Social Game Info

Access Accepted第601回:欧米最大のパブリッシャActivision Blizzard,最近の気になる動き

 欧米ゲーム業界最大のパブリッシャであるActivisionBlizzardだが,「ディアブロイモータル」への批判や,カリスマ的な存在だったマイク・モーハイム氏の退任,さらにはBungieとの提携解消など,なぜか最近,明るい話題が聞こえてこない。最近のニュースを追ってみた。

Crytek、MMOプラットフォーム「SpatialOS」採用の新作AAAゲームを開発中

アジア圏におけるeスポーツ発展の礎に。“eSPORTS国際チャレンジカップ”継続的な開催に前向きな姿勢【闘会議2019】

“闘会議2019”にて、日本eスポーツ連合とアジアeスポーツ連合が共同で“eSPORTS国際チャレンジカップ ~日本代表vsアジア選抜~”を開催。開催1日目の2019年1月26日に開かれた日本eスポーツ連合による記者会見の模様をお届けする。

App Store売上ランキングの1週間を振り返る…首位争いは『モンスト』⇒『パズドラ』⇒『FGO』と推移 ガチャ施策の効果が顕著に現れる結果に

 1月21日~1月25日のApp Store売上ランキングの動きを振り返ってみよう。まず、週明けの21日は、ミクシィ<2121>の『モンスターストライク』が首位に回復。こちらは、1月19日に「世界4900万人突破記念復刻ガチャ 2017新春&夏&クリスマス」と「世界4900万人突破記念復刻ガチャ 2016ハロウィン&クリスマス」の2つのガチャを1日限定で同時開催したほか、20日からは新たに獣神化が可能になった「ナスカ」の出現確率が超UPしたガチャ「RED STARS」を開催したことが要因として挙げられる。しかし、翌22日にはガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の『パズル&ドラゴンズ』が首位を奪取。主に「スーパーゴッドフェス」の開催が功を奏した結果と考えられるが、これに併せてカード付きウエハースチョコ「神羅万象チョコ」との復活コラボ企画を実施

ベクター、第3四半期は18%減収・赤字幅拡大 オンラインゲームの減収続く 費用抑制も減収カバーできず

ベクター<26+56>は、本日(1月25日)、第3四半期累計(2018年4月~12月)を発表し、売上高7億6400万円(前年同期比18.4%減)、営業損益1億9400万円の赤字(前年同期1億7500万円の赤字)、経常損益1億9300万円の赤字(同1億6500万円の赤字)、最終損益1億9600万円の赤字(同1億6700万円の赤字)と赤字幅が拡大した。 同社では、オンラインゲーム事業の営業収益は、第3四半期にサービスを開始したゲームタイトルが伸び悩やんだことに加え、ソフトウェア販売事業も減収となった。広告宣伝費や地代家賃を大幅に減らし、営業費用を前年同期比で1億5400万円減らしたものの、減収分をカバーすることができなかった。なお、オンラインゲーム事業の販売金額は、同25.0%減の4億5500万円だった。スマートフォンゲーム「幻想大陸エレストリア」、ブラウザゲーム「ドラゴ

「アヴァベル プロジェクト」メディア発表会開催!!アソビモが「アヴァベル オンライン」のロードマップと新たな3タイトルを発表

 2013年7月にサービスを開始した本格3DアクションMMORPG「アヴァベル オンライン」で知られるアソビモが、同作を核とした「アヴァベル プロジェクト」を始動。そのメディア発表会を1月24日、東京・池袋にある同社で開催した。

中国政府当局、オンラインゲームの新規認可タイトルを発表 テンセントやネットイースは確認できず

中国の国家新聞出版広電総局は、1月22日、オンラインゲームで新たに認可したタイトルを発表した。今回の認可されたのは93タイトルとなるが、その中には同国の最大手である騰訊控股(テンセント・ホールディングス)と、網易(ネットイース)のものは確認できなかった。  名称 出版单位 运营单位 君临传奇 成都盈众九州网络科技有限公司 广州小朋网络科技有限公司 逆天纪 四川数字出版传媒有限公司 广东尚趣网络科技有限公司 文明岔口 天津电子出版社有限公司 青岛远硕信息科技发展有限公司 黑暗城堡 厦门雷霆互动网络有限公司 厦门云域网络科技有限公司 约战童话镇 杭州群游科技有限公司 安徽岳森文化传媒有限公司 封灵诀 成都盈众九州网络科技有限公司 江西神起信息技术有

【イベント】アップアニージャパンが語る最新モバイル市場の現状と予測 「モバイル市場年鑑2019」発表会レポート…

モバイルアプリデータ分析企業のアップアニージャパンは1月16日、2018年のモバイルアプリ市場を振り返る「モバイル市場年鑑 2019」を発表。当日朝に、日本代表ディレクター・向井俊介氏より「モバイル市場年鑑2019」および、日本のモバイルアプリ市場に関するプレスカンファレンスが行われた。本稿では、カンファレンスで語られた内容を中心にレポートする。■アップアニー概要App Annie(アップアニー)は業界で最も信頼されるモバイルのデータと分析のプラットフォーム。2010年以来、モバイルアプリデータ市場を創出し、世界レベルのモバイルファースト企業を支援してきた。App Annieのミッションは、企業のモバイルトランスフォーメーションを強化し、顧客企業が最高の消費者体験を提供できるようにすること。世界中のすべての業界における1000社以上の大手顧客と、100万を超える登録ユーザーが、モバイルビジ

『フォートナイト』ゲーム通貨V-Bucksが盗難クレジットカードによる不正取引に利用される

一国一城の主となれ!「信長の野望 Online 〜天楼の章〜」で追加される「築城」や「称号」「新技能」など,新コンテンツの面白さを聞いてきた

 コーエーテクモゲームスは,同社がサービス中のMMORPG「信長の野望Online」で,新たな拡張パック「天楼の章」を本日リリースする。拡張パックで追加される「築城」システムや新技能は,どのような内容になるのか。ディレクターを務める川又豊氏に詳細を聞いてきた。

信長の野望Online

『PUBG』の検証動画により、フレームレートが銃の連射速度/リコイルに及ぼす影響範囲が明確に。『フォートナイト』でも同様の現象が報告

『PUBG』における銃器検証が進み、ゲームのフレームレートが銃の連射速度/リコイルにどれほど影響を及ぼすのかが明らかとなった。『PUBG』ではフレームレートによって銃の連射速度が変わり、その結果リコイルも変動する。『フォートナイト』でもフレームレート/連射速度について似た検証結果が出ている。

Netmarble、スマホ向けMMORPG『リネージュ2 レボリューション』でプレイヤー同士の交流を応援する企画 “オフ会支援キャンペーン” 開催 レッドダイヤのプレゼントも

Netmarbleは、 1月22日、スマートフォン向け超巨大マルチバトルRPG 『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)]で、プレイヤー同士の交流を応援する企画 “オフ会支援キャンペーン” を開催すると発表した。 ◆“オフ会支援キャンペーン” 第2回開催!オフ会参加プレイヤーに豪華特典をプレゼント!抽選で「祝福された強化スクロール選択ボックス 39個」が当たるTwitter投稿イベントも実施! 『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)』では、 本日(1月22日)から、全国のリネレボプレイヤー同士の交流を応援する企画 “オフ会支援キャンペーン” を実施する。2回目となる今回の “オフ会支援キャンペーン” で

ゲームオン、MMORPG「黒い砂漠」 バトルロイヤルモード「影の戦場」実装初日は,40秒に1回,50人のマッチングが成立する盛況ぶり

 ゲームオンは本日(2019年1月21日),同社がサービス中のMMORPG「黒い砂漠」にて,バトルロイヤルコンテンツ「影の戦場」がどれだけ遊ばれたかの調査を公開した。実装当日は,40秒に1回のペースで,50人1組のマッチングが成立していたという。

『ARK』開発元のファンタジー海賊MMO『ATLAS』が不正アクセスの影響でロールバック、航空機や戦車が出現する事態にも

内閣サイバーセキュリティセンター、「インターネットの安全・安心ハンドブック」を公開 セキュリティ、仮想通貨、SNS、著作権など幅広く網羅

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は、サイバーセキュリティに関する普及啓発活動の一環として、ハンドブック「インターネットの安全・安心ハンドブックVer4.00」を作成し、公式サイトにて公開した。同ハンドブックは、身近な話題からサイバーセキュリティに関する基本的な知識を紹介し、これを一緒に学んでもらうことを目的に作成したもの。安心して使えるネット社会を実現するために、一緒に理解を深めていく、としている。ハンドブック内では、基本的なPCやネットワークのセキュリティから、仮想通貨、SNSトラブル、著作権侵害までかわいらしいイラストと共に紹介している。なお、同ハンドブックの著作権はNISCが保有するが、サイバーセキュリティの普及啓発活動に利用する限りにおいては、改変しないことを条件に、多様な形で活用できるという。【活用例】PDF・コピー・製本の、無料配布または印刷及び作業実費での販売ペー

【インタビュー】「データを恐れるな」。Tealium CMOが語るこれからのユーザーコミュニケーションとは

黒い砂漠

『ARK』開発元のファンタジー海賊MMO『ATLAS』が不正アクセスの影響でロールバック―航空機や戦車が出現する事態にも

韓国にて、宗教的兵役拒否者の判断基準に「FPSゲームのプレイ履歴の有無」が追加される。宗教への信仰深さを確かめるため

韓国検察が、宗教的兵役拒否者を判断する基準のひとつとして、FPSゲームのプレイ履歴の有無を調査しているようだ。

Steamにて、大金をかけアカウントを「レベル4000」に到達させたユーザー現る。カタールの王族であるとの噂

Steamにて、アカウントレベル4000を超えたユーザーが現れたことが、海外コミュニティにて話題となっている。しかもそのユーザーは、カタールの王族ではないかと噂されているのだ。

Unityがサービス利用規約を再変更し、SpatialOSを含む全ての外部サービスの利用を許容。SpatialOS提供元もUnityサポート継続を約束

Unityのサービス利用規約が変更され、どんなサードパーティ製サービスであってもUnityに統合してよい旨が定められた。これにより2019年1月にライセンスがはく奪されたSpatialOSの利用規約違反も解除される。

ネクソン,gloopsと合同でケニア共和国への寄付を実施。2つの村に井戸を建設

有野課長「アプリはやりません、そこにエンディングがないので」 Twitterで語ったゲーム観にさまざまな声

アプリ=ソーシャルゲームとしての発言と思われます。

App Annie、「モバイル市場年鑑 2019」を発表 アプリDL数は中国停滞も新興国中心に拡大 消費支出は非ゲーム系のサブスクリプションが伸長

App Annie Japanは、1月17日、「モバイル市場年鑑 2019」を発表した。2018年のモバイル市場の振り返りと2019年の市場予測を行っている。 ①アプリダウンロード数2018年全世界アプリダウンロード数は1940億件を突破 2016年から35%増2018年、中国ではゲームライセンスの承認凍結による減速がありましたが、iOS App StoreとサードパーティのAndroidストアにおける合計ダウンロード数は、50%近くを中国が占めました。新興市場は引き続きアプリダウンロード数の増加を牽引し、上位5市場のうち3つを新興市場が占めました。米国などの成熟市場では、年間の新規ダウンロード数は大きく安定しているものの、成長が鈍化しています。しかし、セッション数や利用時間などのユーザーエンゲージメントや消費支出の指標としては、これら成熟市場の成長が最も優れています。 

エイタロウソフトが破産開始決定、負債額は2億4000万円…東京商工リサーチ報道

1月17日付の東京商工リサーチは、エイタロウソフトが東京地裁から破産開始決定を受けたと報じている。決定は1月9日のもので負債額は2億4000万円となる。報道によると、『ブレイブオンライン』や『ザ・リング・オブ・ドラゴン』『ラグナロクオンライン』スマートフォン版の開発、運営などを手掛け、2015年12月期には売上高で4億6900万円をあげたという。しかし、その後はヒット作に恵まれず、2016年12月期の売上高は3億8500万円まで落ち込み、約1億円の債務超過に陥った。さらに、近年の事業拡大に伴う人件費等経費の増加も経営の負担となっていた。報道で触れられていないが、2010年にフィーチャーフォン向けにリリースした国内初のモバイル向けのアクションMMORPG『Galaxy Frontier|ギャラクシーフロンティア』も同社の代表作だ。当時、MMORPGでは実現が困難とされている“アク

現代の「ゲーマー」はどのような人物像なのか。ゲームエイジ総研が「ゲーマーライフスタイル調査」の結果を発表

 ゲームエイジ総研は本日(2019年1月17日),「ゲーマーライフスタイル調査」の結果を発表した。VRやeスポーツなど,かつてのゲームの枠を超えた娯楽が一般化しつつある昨今,現代の「ゲーマー」がどのような人々で,どのようなライフスタイルを送っているのかを探るために行われた調査だ。

ディライトワークスがAimingと新規スマホ向けゲームを開発。業務および資本提携が発表に

 ディライトワークスは本日(2019年1月16日),Aimingと新規スマホ向けゲーム開発に際する業務提携ならびに,Aimingが実施する第三者割当増資の引き受けについて合意したことを発表した。新規タイトルの詳細については不明だが,発表可能な段階になったところで,あらためて告知される模様だ。

『エースコンバット7』発売直前インタビュー! マルチプレイ要素のコツは? 勲章を埋めるには? 気になることを3人のキーマンに直撃

2019年1月17日、プレイステーション4版とXbox One版が発売を迎える『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』。ゲームの発売を祝して、ブランドディレクター・河野一聡氏を始めとする3人のキーマンにインタビューを実施した。

MMORPG『ラグナロクオンライン』スパノビ、拳聖、リンカー上位職の実装が見えてきた! 2019年のアップデート計画を運営チームに訊く

正式サービス16周年を迎えたPC用オンラインRPG『ラグナロクオンライン』。2019年のアップデート計画に関するインタビューを実施した。

RAGNAROKONLINE

「World of Tanks」今年初の大規模イベント「紅白WoT合戦」開催!ユーザー大会の決勝も同時開催。ユーザー主体の大規模イベント

 1月12日、ウォーゲーミングジャパンはWebMoneyの協賛でPC用オンラインタンクバトル「World of Tanks(以下、WoT)」においてオフラインイベント「紅白Wot合戦」をLFS池袋 esports Arenaにて開催した。

「リネレボ」のオフラインイベント、「リネレボファンミーティング~体験せよ!頂点(3次クラス)を!~」を開催要塞戦のセオリーがガラリと変わる、3次クラスの先行体験で参加者が衝撃を受けた!

 ネットマーブルは東京・品川グランドホールにて1月13日に「リネージュ2 レボリューション(以下、リネレボ)」のオフラインイベント「リネレボファンミーティング~体験せよ!頂点(3次クラス)を!~」を開催した。

「App Ape」を運営するフラー、2018年3月期は1.47億円の最終赤字…「官報」で判明

アプリ分析プラットフォーム「App Ape」を運営するフラーは、1月7日付の「官報」に第7期(2018年3月期)の決算公告を掲載し、1億4700万円の最終赤字だった。同社はつくばエクスプレス沿線にあるKOIL(柏の葉・オープン・イノベーション・ラボ)を拠点とし、スマートフォンアプリに特化したテクノロジーとサービスを提供するベンチャー企業で、アプリ分析プラットフォーム「「App Ape」を運営している。同社は、2018年2月、コロプラやオプト、朝日新聞社、日本交通、インフォテリア、個人投資家複数名から総額2.3億円の資金調達なども行った(関連記事)。 

大規模マルチプレイを実現する新鋭の開発ツールSpatialOSが、Unity規約違反によりライセンスはく奪。ライバルEpic Gamesが約27億円のツール乗換基金を用意

Unityのサービス利用規約に反するとして、開発ツールSpatialOSの提供元ImprobableのUnityライセンスが停止された。この一件を受けてEpic Gamesが25億ドルのツール乗換基金を発表している。

Epic GamesストアがSteamと同条件の返金機能を実装、「地域ごとの価格差」も設定

Unity、Improbableの批判に対して反論 「記事の内容は正しくない、規約上認められない不適切な方法で利用していた」

ユニティは、自社のBlogにおいて、Improbableとの関係を解消した理由を、「Unityのサービス利用規約に違反していることが判明してから継続的に行っていた交渉が失敗に終わったため」と発表した。これはImprobableの一種のミドルウェアとなるSpatialOSの利用がUnity上できなくなった際に、同社がユニティに対して批判的な声明を出したことを受けての内容となる。ユニティは「Improbable 社のブログ記事に対する Unity の見解(および、SpatialOS 向けゲームの開発を続行していただいて問題ない理由)」と題した記事で以下のような反論を行っている。 >先般、Improbable 社から Unity との関係に言及したブログ記事が公開されました。しかし、Improbable 社の記事の内容は正しくありません。Unity が Improbable 社と

SpatialOSの開発で知られるImprobable、Epic Gamesとの連携を強化 「デベロッパーのために協力体制を築く」と共同声明 ユニティを批判

Epic GamesとImprobableは、デベロッパーのために協力体制を築くという声明を発表し、ユニティを批判しつつ、SpatialOSとUnreal Engineとの連携を強化していく考えを示した。イギリス・ロンドンを拠点とするImprobableは、SpatialOSを開発している。SpatialOSは、ゲームなどで利用する3D空間を設計・構築・実行する、一種のミドルウェアで、無料のオープンベータ版も公開されている。UnrealエンジンやUnityとの組み合わせることで、より豊かな世界のシミュレーションが可能になる、としている。SpatialOSは、MMOなどのゲーム開発で利用することを想定しているが、仮想空間の構築という点で、交通、水道・ガス・電気・下水、インターネットの接続状況を含んだ都市開発のシミュレーション用途への期待もあるようだ。こうしたなか、ユニティは、先日、Unity

UnityによるImprobableのライセンス失効によりSpatalOSのゲームは脅威に晒されている

NeteaseとBlizzard、パートナーシップを継続 『StarCraf』、『Hearthstone』、『Diablo』、『Overwatch』のパブリッシングは2023年まで延長に

NetEaseは、1月10日、Blizzard Entertainmentとの中国本土でのパートナーシップ延長を発表した。これにより『World of Warcraft』、『StarCraf』、『Diablo』、『Hearthstone』、『Heroes of the Storm』、『Overwatch』といったシリーズのパブリッシングを2023年1月まで延長している。両社のコラボレーションは2008年に開始、NetEaseは『StarCraft 2』とプラットフォームである『the Blizzard Battle.net』を中国で普及するため協力していた。Blizzard Entertainmentの社長 J. Allen Brack氏は、「NetEaseは、Blizzardのゲームを多くのプレイヤーに提供するための尽力な支援となった。私たちは中国に強力なパートナーを持つことに感謝してい

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