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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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12時間の練習を週6日…『オーバーウォッチ』中国プロチームが過酷なスケジュール明かす

MMORPG「The Tower of AION」で,「ユーザー1st」プロジェクトが始動。“プレイヤーが主役”の新キャンペーンが公開に

 エヌ・シー・ジャパンは本日(5月23日),同社がサービス中のMMORPG「TheTowerofAION」で,新キャンペーン「JOINUSTOWEROFAION」を開始すると発表した。運営とプレイヤーとのあいだに新しい形を作っていく“「ユーザー1st」プロジェクト”の一環として,まずは2つのキャンペーンが行われる予定だ。

ベクター、ソフトバンクと「App Pass」のサービス運用で業務提携 2019年1月より受託開始予定

ベクター<2656>は、本日5月23日、ソフトバンクが運営するアプリ取り放題サービス「App Pass」事業のサービス運用に関する業務提携を行うことを明らかにした。これに伴い、海外の事業法人(非開示)より、5億3000万円でソフトウェアを取得する。サービス運用は2019年1月1日より開始する予定だ。「App Pass」は、ソフトバンクの運営するスマートフォン向けのサービスで、月額370円で、有料アイテムの購入に使える500円分のチケットがつくほか、コンテンツプロバイダーによって提供された有料アプリが全て利用できるサービスとなっている。業務提携により、ベクターは以下の業務を担当するという。 ・ソフトバンクが行っている本サービスを継続提供するために必要となるサーバー、通信システム、アプリケーション(下まとめて「本システム」という)を運用開始日までに構築し、稼働させる。・本

高額課金者のデータ活用をテーマにしたマーケティングセミナーが6月8日開催

2019年、茨城国体でeスポーツ大会の開催が決定! 種目は『ウイニングイレブン』などを予定

eスポーツ in IBARAKI実行委員会(仮称)と一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)は、2019年秋に“都道府県対抗eスポーツ大会”を開催することを発表した。

NDCを続ける理由と、ゲーム開発にかける想い―ネクソンCEO・オーウェン氏インタビュー

テンセント、無料ハクスラ『Path of Exile』開発元の株式80%を取得―Pay to Win化は否定

セクハラは?荒らしは?人口は?『VRChat』のイマを知るべく潜入調査してみた【特集】

「在留カード渡さないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends」国内リーグで何が起こったか

「League of Legends」の国内リーグを騒がせ、海外にも飛び火している“Dara選手引退”騒動について、Dara選手本人や関係者に取材しました。

MMORPG「テイルズウィーバー」のオフラインイベント「音楽祭2018」をレポート。新キャラ「リーチェ」や,「魔方陣グルグル」コラボの情報が公開

 ネクソンは2018年5月19日,MMORPG「テイルズウィーバー」のオフラインイベント「テイルズウィーバー音楽祭2018」を開催した。ここで発表された,新ストーリーやダンジョン,新キャラクター「リーチェ」や「魔方陣グルグル」コラボといったアップデート情報をお伝えしよう。

MMORPG『黒い砂漠』グローバルテストサーバーを準備中! 温泉で行動力が回復!? “3rd Anniversary Party”リポート

2018年5月20日に開催された、『黒い砂漠』のサービス開始3周年記念イベント“3rd Anniversary Party”の模様をリポート。

TalesWeaver

総務省のWebサイトにて,「eスポーツ産業に関する調査研究」報告書が公開

 「eスポーツ産業に関する調査研究」と題された報告書(pdf)が,総務省のWebサイトにて公開された。2018年3月報告時までの国内外のeスポーツの現状,および未来への提言をまとめた80ページ以上におよぶもので,貴重な資料となっている。興味のある人は,ぜひチェックしてみよう。

韓国:GRAVITY、第1四半期の営業利益は46%増の48億ウォンと大幅増益…モバイルMMO『Ragnarok M』が韓国と台湾で好調

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国GRAVITYは、4月27日、第1四半期(1~3月)の決算を発表し、売上高が前年同期比184%増の663億1100万ウォン(約67億円)、営業利益が同46.1%増の48億2000万ウォン(同5億円)、最終利益が63.5%増の35億4900万ウォン(同3億円)と大幅な増収増益を達成した。同社では、モバイルMMORPG『Ragnarok M』の韓国と台湾における収益が寄与したため、としている。モバイルゲームの収益は、513億9600万ウォン(52億円)と全体の77%に達している。『Ragnarok Online』の定額課金や、『Ragnarok Online II』のライセンスフィー、『Ragnarok Online』のライセンス収入も伸びた。

海外:『RAGE 2』オンラインサービス要素に「ルートボックス導入」は無し―海外報道

“絶アルテマ”は“絶タイタン”を内包? 『FFXIV』パッチ4.3吉田氏インタビュー

『ファイナルファンタジーXIV』の次期大型アップデートとなるパッチ4.3の見どころを、吉田直樹プロデューサー兼ディレクターに直撃。同氏が明かした、“絶アルテマウェポン破壊作戦”の激烈なまでの難しさとは!?

ゲームオン、MMORPG「ロードス島戦記オンライン」公式オフ会の詳細が発表。水野 良氏もゲスト出演

ロードス島戦記オンライン

アソビモ近藤克紀社長、ICO「ASOBI COIN」のプロジェクト背景や内容について講演 なぜゲーム会社がブロックチェーンを利用するのか?

アソビモは、5月14日・15日の両日、アメリカ・サンフランシスコで開催されたB2Bモバイルゲームカンファレンス「POCKET GAMER CONNECTS」で、先日発表して話題となったICO「ASOBI COIN」のプロジェクト背景や内容について、同社の近藤克紀社長が講演を行ったと発表した。【関連記事】アソビモ、ICOトークン「ASOBI COIN」対応第一弾アプリとして『アヴァベルオンライン』『トーラムオンライン』など5タイトルを発表!<プレスリリースより>「POCKET GAMER CONNECTS」は、B2Bモバイルゲームカンファレンスとしてヨーロッパ最大級のイベントです。今回はアメリカ・サンフランシスコで開催され、2018年9月はヘルシンキ、2019年1月はロンドンでの開催が予定されています。講演では、アソビモ株式会社 代表取締役 近藤克紀よりICO「ASOBI COIN」のきっか

『PUBG』国内大会運営チームにインタビュー。“PJS”βリーグでは「選手にフォーカスしたコンテンツなど多数の企画を用意」

PC用バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のDMMGAMES公式大会“PUBG JAPAN SERIES”βリーグ。2018年5月18日の開幕前に、大会運営チームにインタビューを行った。

オンラインゲームに生まれ変わった「Dark Quest」シリーズ最新作「Dark Quest Champions」プレイレポート。ARPG要素でチャンピオンを集め,5vs5の戦いに挑め

 ゲームロフトは,同社による「DarkQuest」シリーズの最新作「DarkQuestChampions」の配信を,2018年5月3日に開始した。MOBAとMMOの要素を含んだARPGである本作は,いかにして成長やコミュニケーションを楽しむRPGと,競技性の高いMOBAの同居を成立させているのだろうか。本稿では,そんな本作のプレイレポートをお届けしていく。

DMM GAMESがオープン化。デベロッパ登録を行った組織は同プラットフォーム向けのゲーム開発が可能に

 DMMGAMESは本日(2018年5月14日),同社が運営するゲームプラットフォーム「DMMGAMES」のオープン化を発表した。公式サイトでは,デベロッパ募集が開始されている。デベロッパ登録を行った組織には,DMMGAMES用の開発ドキュメントや検証環境が提供される。

バンダイナムコエンターテインメント、ゲームアプリなどの運営機能を分社化…「株式会社バンダイナムコネットワークサービス」を10月1日付で設立

バンダイナムコエンターテインメントは、この日(5月14日)、ゲームアプリなどのネットワークサービスの運営機能を分社し、2018年10月1日付で100%子会社「株式会社バンダイナムコネットワークサービス」を設立すると発表した。池田貴征氏が社長に就任する。新会社は、バンダイナムコエンターテインメントのゲームアプリなどネットワークコンテンツ事業の運営業務の受託及び機能業務提供を中心とし、順次グループへの横展開を行っていく予定。専門性の高いノウハウを有した人材を集結させ、新たに育成も行うことで、ノウハウの蓄積と、グループの事業会社からの多様なネットワークサービスのニーズに応えられる体制を整えていく、としている。そして、将来的にはあらゆる事業領域にも対応できる多機能会社へ成長し、グループの事業成長、拡大を実現することを目指すという。設立の経緯について、ネットワークサービスのより良い、安定的なサービス

大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか?

クイーンズ大学の研究者であるDayi Lin氏、Cor-Paul Bezemer氏、Ying Zou氏、Ahmed Hassan氏が、さまざまな側面からSteamレビューを分析した報告書を公開した。レビューとプレイ時間の関係や、ゲームレビュー特有の特徴などの傾向を分析した、興味深い内容となっている。 The post 大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか? appeared first on AUTOMATON.

ガーラ、18年3月期は増収・赤字幅縮小…『Flyff Legacy』などスマホゲームの売上が拡大

ガーラ<4777>は、5月11日、2018年3月期の連結決算を発表し、売上高8億1500万円(前の期比12.6%増)、営業損益2億6000万円の赤字(前の期3億9900万円の赤字)、経常損益2億7000万円の赤字(同4億1100万円の赤字)、最終損益3億6100万円の赤字(同4億0400万円の赤字)だった。 子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』が2017年1月の韓国語版のサービス提供開始以来、当グローバルなネットワークを活かした多言語展開による配信を進めており、配信開始後の売上高が概ね順調に推移しているという。営業損益と経常損益の赤字幅が縮小したが、これは売上高増加に伴う売上総利益の増加があったほか、マーケティング活動費用が減少したことによる。最終損益については、固定資産除却損7200万円、一部のスマ

スクエニHD、スマホ・PCブラウザゲームの売上高が900億円突破、営業利益も200億円超え 既存タイトルの収益とロイヤリティ収入が伸びる

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、5月11日、決算短信とともに、決算説明資料を公開し、スマートデバイス・PCオンラインゲームやブラウザゲームの売上高が前の期比12.6%増の938億円と拡大したことを明らかにした。利益については金額は開示されていないが、200億円を超えており、増益になったことが示されている。同社では、ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』『星のドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』『キングダム ハーツ ユニオン クロス』など既存タイトルが好調に推移したことに加えて、ロイヤリティ収入が増加したため、と説明している。なお、新作については、上期にローンチしたタイトルが想定を下回る着地だったものの、『刀使ノ巫女』など第4四半期にローンチしたタイトルは順調な滑り出しになったとのこと。 

Niantic,Pokemon Goプレイヤーの力を借りて世界中のARマップ構築を予定

「JOGA安心安全ガイドライン窓口」1月〜3月分のレポートが公開。「その他」カテゴリへの投稿件数が「有料ガチャについて」を初めて上回る

ネクソン,2018年度第1四半期の連結業績を発表。「アラド戦記」など中国事業の好調から過去最高業績に

 ネクソンは本日,2018年度第1四半期(1月1日〜3月31日)の連結業績を発表した。中国における「アラド戦記」の旧正月アップデートの好調などが牽引し,売上収益,営業利益共に大きく成長。主力ゲームタイトルが世界で堅調に推移したことにより,過去最高業績を達成している。

成功するモバイルの有料ゲームとはどういうものなのか

「みんゴル」で1対1の対戦が楽しめる新モード「ツアーでゴルフ」の狙いを,総合プロデューサー川口氏に聞いてみた

 フォワードワークスが配信中のスマホ向けゴルフゲーム「みんゴル」でアップデートが行われ,キャディと一緒に1対1へと挑戦し,勝利を目指す新モード「ツアーでゴルフ」が追加された。本作の総合プロデューサーを務める川口智基氏に,アップデートの詳細と狙いについて話を聞いたので,本稿で紹介しよう。

EA、ルートボックスについて今後も提供の姿勢を新たに―ギャンブルであることは否定

カナダ・クイーンズ大学「Steamユーザーレビュー」に関する研究発表、プレイヤーはバグよりもゲームデザインに多く言及

大規模esportsトーナメント“IEM”はどのようにしてこの規模に成長したのか? 東京オリンピックでの施策はあるのか? Intelキーマンに独占インタビュー

大規模esportsトーナメント‟IEM”。本イベントの企画・運営に携わるIntel ゲーム&VR / ARセールスゼネラルマネージャーのLee Machen氏の独占インタビューをお届け。氏から見た日本esportsや、IEMが目指す未来像、IEM平昌につづき2020年の東京オリンピックに併せてIEMを開催するのか、伺ってきた。

[Unite 2018]中国で大ヒットしたスマホゲーム「旅かえる」の裏側で起きていた混乱とは。その解決と収益化のポイントが語られたセッションをレポート

 2018年5月7日から9日にかけ開催された「Unity」の開発者向けイベント「UniteTokyo2018」から,中国でヒットを飛ばしたスマホゲーム「旅かえる」の事例を紹介するセッション「旅かえる-中国でのヒットとともに何が起きていたのか&課金・広告共存の収益化」の模様をお届けする。

【速報】コロプラ、第2四半期の営業益は43%減の41億円 スマホゲームの課金収益が低下

コロプラ<3668>は、本日5月9日、第2四半期累計(2017年10月~2018年3月)を発表し、売上高235億5800万円(前年同期比13.6%減)、営業利益41億8000万円(同43.2%減)、経常利益38億7000万円(同49.6%減)、最終利益26億0300万円(同46.7%減)だった。大幅な減益となったが、『白猫プロジェクト』など、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの課金収益が低下したことによる。 この四半期では、国内向けに「ディズニー ツムツムランド」「アリス・ギア・アイギス」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームにおいては、TVCMやオンライン動画プラットフォームのプロモーションに加え、グッズの製作、リアルイベント等を実施することでユーザとのエンゲージメントを高めるサービス運用をして

【NDC18】韓国でも今、脱出ゲームがアツい! 江南の脱出ゲームカフェ「Cede-K」で行われた『Elsword』脱出ゲームツアーをレポート

ネクソン<3659>連結子会社のNEXON Koreaは、4月24日~26日の3日間、韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 18(NDC18)」を開催した。本稿では、カンファレンス期間中に、ネクソンのタイトル『Elsword』と脱出ゲームカフェ「Cede-K」がコラボした『Elsword』脱出ゲームを取材する機会をいただけたので、施設内のレポートや担当者に伺った話をお届けしていく。なお、脱出ゲームというゲームの特性上、今回体験した謎の具体的な中身や内容については掲載NGとなっている点をご了承いただきたい。 ▲脱出ゲームカフェでは、閉じ込められた部屋に隠された謎を解きながら仲間と共に脱出を目指していく。 現実世界で謎解きをしながら制限時間内に危機的状況からの脱出を目指すこのイベントは、日本では20

内なる“怒り”が新生FFXIVを作った――不定期連載「原田が斬る!」,第6回は「ファイナルファンタジーXIV」吉田直樹氏に聞く,MMORPGの過去と未来

 鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第5回をお届けする。原田氏が今回のお相手として選んだのは,「ファイナルファンタジーXIV」のプロデューサー兼ディレクターである,スクウェア・エニックスの吉田直樹氏だ。

海外:『WoW』サーバーにDDoS攻撃を仕掛けた男性へ懲役1年と賠償金約330万円の判決ー海外報道

ELSWORD

カプコン,2018年3月期決算短信を発表。「MONSTER HUNTER: WORLD」の大ヒットなどで,営業利益は前年比17.5%増

 カプコンは本日(2018年5月8日),2018年3月期の決算短信を発表した。2017年4月から2018年3月までの連結業績は,売上高945億1500万円(前年比8.4%増),営業利益160億3700万円(前年比17.5%増),経常利益152億5400万円(前年比21.2%増)で,当期純利益は109億3700万円(前年比23.2%増)。

海外:F2Pシューター『Loadout』が5月末でサービス終了へー原因は「EU一般データ保護規則」

「荒野行動」初の公式オフラインイベント開催決定最優秀賞チームには公認実況者として総額1,000万円相当の動画投稿契約を締結する権利が付与

 NetEase Gamesは、Android/iOS/Windows用アドベンチャー「荒野行動 -Knives Out-」初の公式オフラインイベント「荒野の光!スター誕生!」を開催する。

新たなeスポーツ団体「日本eスポーツリーグ協会(JeSA)」が発足。独自のプロライセンス制度を掲げる

Access Accepted第574回:欧米各国で加速するルートボックス規制

 アメリカやヨーロッパで,ルートボックスに対する規制が進んでいるようだ。オランダがルートボックスを含む複数の人気タイトルに対して是正を命令し,隣国のベルギーもそれに追随。アメリカでもルートボックスを規制する法案の審議に入るなど,欧米ゲーム業界はビジネスモデルの見直しを迫られている。

オルトプラス、SDNAとイエラエセキュリティとの3社共催でセキュリティセミナー「多様化するスマホアプリ向け攻撃とその“守り”」を5月23日15時より開催

オルトプラス<3672>とソニーデジタルネットワークアプリケーションズ(SDNA)、イエラエセキュリティは、3社で共催するセキュリティセミナー「多様化するスマホアプリ向け攻撃とその“守り”~攻撃の実演から学ぶセキュリティ対策~」を5月23日15時より開催する。同セミナーには、オルトプラスより、開発部オルトプラスラボフェローの横田佑斗氏と開発部アカウントマネージャーの笠藤晴香氏が登壇する。(以下、プレスリリースより) ■セミナー概要<テーマ>「多様化するスマホアプリ向け攻撃とその“守り”~攻撃の実演から学ぶセキュリティ対策~」<対象>モバイルアプリ開発部門の方、セキュリティ部門、品質管理部門の方モバイルアプリのセキュリティ対策に課題感をお持ちの方<内容>ゲームのチート被害や脆弱性を突いた情報漏洩など、近年スマホアプリをター

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