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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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GMO、ゲームアプリ内で「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips」を8月より提供開始…第1弾タイトルは『ウィムジカル ウォー』に

GMOインターネット<9449>は、本日(5月31日)、ゲームアプリ内で仮想通貨「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips byGMO」を開発し、 グループ会社を通じて8月より提供することを明らかにした。「CryptoChips」が実装されたゲームアプリのプレイヤーは、 ゲーム内のランキングや、ミッション達成時、アイテム獲得時などの報酬として、“秘密のおこづかい”のように仮想通貨を受け取ることが可能になるという。第一弾タイトルとして、リアルタイム型ジントリバトルゲーム『ウィムジカル ウォー』に8月に実装し、 ゲーム内のプレイヤーランキングに応じてビットコインの配布をプレイヤーが予め用意したウォレットに配布する予定。 また、 GMOインターネットグループが提供するその他のゲームアプリにも「CryptoChips」の実装を予定し

GameJeansは、本日(5月30日)、『オーディンクラウン』のサービスを2018年7月31日12時をもって終了することを発表した。本作は、『神撃のバハムート』のリリースに携わった経験を持つ飯野晃広氏が設立したGameJeansの第一弾タイトル。本格3DアクションRPGにMOBAの要素が加わったゲームとして、2018年2月8日よりサービスを開始したが、サービス開始から約5ヵ月でのサービス終了となる。© GameJeans, Inc.

Paradox Interactive:「ボードゲーム制作については多方面からアプローチがありました」

ブラウザゲームプラットフォーム「にじよめ」がDLsiteに統合 →「DLsite.com にじよめ」に

「今後ともよろしく」感ある。

【インタビュー】新作発表の裏にある仕掛けとこだわりとは…スマホゲームにおけるマーケティングの変化とKLabGamesの挑戦

KLab<3656>は、去る5月10日、平成30年12月期の第1四半期累計(1~3月)の決算を発表し、売上高79億2700万円(前年同期比51.0%増)、営業利益13億4500万円(前年同期比43.8%増)、経常利益12億2900万円(前年同期比16.4%増)、最終利益8億500万円(前年同期比16.9%増)と2ケタ超の大幅増収増益となった(関連記事)。 昨年6月にリリースした『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』と同じく8月にリリースした『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』の売り上げが寄与したほか、『BLEACH Brave Souls』の売上も増加し、海外売上高も前四半期から64.0%増という驚異的な伸びを記録している。 また同社では、第1四半期期間にて「AnimeJapan 2018」にて出展も行い、新規タイトルの発表を行った。

 ゲームオンは,PC用MMORPG「ロードス島戦記オンライン」に2次クラスを実装するアップデートを,本日実施した。アップデートではパラディンやナイト,プリースト,モンク,ソーサラー,ウォーロックという6クラスの2次クラスが追加。新たなスキル・パッシブの取得や既存スキルの強化が可能となっている。

 ネクソンは本日(2018年5月30日),同社がサービス中の2Dアクションオンラインゲーム「メイプルストーリー」に,キーボードとマウスを同時に使用して戦う新コンテンツ「キャプテンヴァガ」を実装した。さらに,アニメ「カードキャプターさくら」とのコラボも本日よりスタートしている。

 バンダイナムコオンラインは本日,PC用オンラインゲーム「機動戦士ガンダムオンライン」にて,大型アップデート「La+」を実装した。アップデートでは,大規模バランス調整「統合整備計画」や階級システムのリニューアルなど,さまざまなシステム面の改善が実施される。

 Webzen Japanは、5月16日よりサービスを開始したWindows向けMMORPG「MU LEGEND」において、アップデート「3vs3共闘戦」を実装した。今回はこのアップデートの他、今後のアップデートで実装予定のコンテンツのロードマップも公開となった。

 ゲームオンは,PC用オンラインRPG「黒い砂漠」に向けた本日のアップデートで,ランの「真・スキル」を実装した。また本日は,バレンシア地方に新狩猟モンスターが実装され,合わせて新イベント「バレンシア狩猟イベント」が開始。そのほかのイベント情報もチェックしておこう。

GAMEVIL COM2US Japanは、5月30日より、iOS/Android向け戦略MMORPG『ガーディウス・エンパイア(GARDIUS EMPIRE)』の配信を開始した。戦略MMORPG『ガーディウス・エンパイア(GARDIUS EMPIRE)』は、広大なマップ上で部隊を駒のように動かしながら世界中のプレイヤーたちとぶつかり合う「ストラテジーゲーム(SLG)」と、キャラクターを育成して冒険と物語を楽しめる「ロールプレイングゲーム(RPG)」が融合したハイブリットゲーム。■火蓋は切って落とされた「天界」の世界を遊びつくせ! RPGとストラテジーゲームが融合した本作は、 RPGメインの「冒険」とストラテジーゲームが楽しめる「天上対戦」モードを搭載し両方楽しむことができる。総勢300体を超える英雄はすべて最高レアリティまで育成可能。お気に入りの英雄を育成し天界の世界を遊びつく

海外:The Farm 51の新作オンラインFPS「World War 3」のアーリーアクセス版が2018年内にSteamでリリース。バトルロイヤルモードを実装へ

 ポーランドのTheFarm51が,新作オンラインFPS「WorldWar3」のアーリーアクセス版を2018年内にSteamでリリースするとアナウンスした。現実のロケーションや各国の戦闘部隊をフィーチャーしたチーム対戦重視のゲームになりそうで,バトルロイヤルモードも用意されるようだ。

 LINEは本日(2018年5月30日),アイディスとの共同開発タイトルとなるスマホ向けMMORPG「ガーディアンズ」を,6月5日にリリースすると発表した。また事前登録者数30万人突破を記念して,公式サイトにてオリジナルTwitterアイコン&壁紙を配布中だ。

【セミナー】ロングヒットタイトルのキーパーソンが登壇 長期運営のノウハウとは…「超長期ゲーム運営サミット」セミナーレポート

GREE<3632>とファンプレックスは、5月10日、六本木ヒルズ森タワー 9階セミナールームにて、「超長期ゲーム運営サミット」を実施した。本セミナーでは、5年以上に渡りヒットを維持し続けている各タイトルのキーパーソンから、長期運営におけるノウハウが披露された。本稿では、当日の模様をお届けする。 ▲グリー株式会社 超長期ゲーム運営サミット 責任者 馬場 貴之氏冒頭にはイベントの発起人でもある、馬場 貴之氏が登壇。馬場氏は"長期運営タイトル"とは、ヒット創造の成功体験を生み出す”開発力”に加えて、不調をきたした際のリカバリー、すなわち"運営力"が大切であると指摘。また、運営力の主な要素が「マーケティング戦略」「PLチューニング」「ユーザーリレーションシップ」の3点であると提示し、「各社のノウハウを共有し、よ

 タカラトミーは、Android/iOS用MOBA「ZOIDS FIELD OF REBELLION」のサービスを7月27日に終了すると発表した。また5月29日のアップデートにて、「ゾイドゴールド」の販売を終了した。

 ネクソンは本日(2018年5月29日),スマホ向けRPG「OVERHIT」の正式サービスを開始した。本作は,「HIT〜HeroesofIncredibleTales〜」を手がけたNATGamesが贈る新作アプリ。なお,事前登録者数は50万人を突破している。正式サービスを記念して,SR英雄が必ず手に入るガチャチケットをもらえるログインイベントなど,記念のキャンペーンやイベントが実施中だ。

御影良衛氏はいかにしてどん底から立ち直り,再起するに至ったか。「クラン戦記」開発者インタビュー

 現在事前登録を受付中のスマホ向けRPG「クラン戦記」の企画を手がけているのは,かつてイメージエポックの社長を務めた御影良衛氏だ。同社は2015年に破産したが,御影氏はそこからどのように立ち直り,「クラン戦記」にどのような思いを込めているのか。じっくりと話を聞いた。

 本日12:00,リブリーズとMIKAGEが共同開発するブラウザ/スマホ向けMMORPG「クラン戦記」の事前登録受付がDMMGAMESで開始された。ドット絵を採用した“カジュアル型MMORPG”と題された本作の企画を手がけるのは,元イメージエポック代表取締役社長として知られる御影良衛氏だ。

 FUNYOURSJAPANとMimoletteは本日,新作ファンタジーシミュレーションゲーム「極光のレムリア」をDMMGAMESで配信すると発表し,PVを公開した。本作は,2018年1月までサービスが行われていた「燐光のレムリア」の続編にあたるタイトルだ。

大規模宇宙シム『Star Citizen』になんと約295万円の課金コースが登場―約10万円以上の課金者限定

『PUBG』開発元が『フォートナイト』を著作権侵害で提訴、韓国でのサービス中断を求める

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の開発元であるPUBG Corp.が、『フォートナイト』を開発するEpic Gamesの韓国法人Epic Games Koreaを相手に提訴していることが判明した。The Korea Timesや毎日経済新聞といった韓国紙が報じている。 The post 『PUBG』開発元が『フォートナイト』を著作権侵害で提訴、韓国でのサービス中断を求める appeared first on AUTOMATON.

『フォートナイト』甘い話にご用心、Epic Gamesが“課金通貨無料入手”を謳う偽サイトを警告

MCF、スマホゲームの収益認識基準に関するガイドライン作成に向けた検討を開始 非会員企業からも意見募集

モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)は、本日(5月29日)、スマートフォンゲーム等における収益認識に関する業界ガイドラインの作成に向けた検討を開始したことを明らかにした。収益認識基準に関する状況について会計・税務部会において検討を続けてきたが、3月30日に、企業会計基準委員会(ASBJ)より公表された企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」及び企業会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(「収益認識基準」)を受けて対応を開始した。スマートフォンゲームに特有な膨大なゲーム内アイテムなどに関連する収益認識に関して、主要なパターンに応じたガイドラインを作成することで、会員企業の過度な負担となることなく、より適正な会計処理ができることを目指しているという。MCFでは、スマートフォンゲームは1兆円を超えるなど市場規模が大きく、会計処理の変更は市場や業界にも大きな影

ESA会長が“ルートボックス”に擁護の姿勢―「規制は業界の自由な革新への挑戦」「賭博ではない」

ガーラジャパン、2018年3月期は4億9800万円の最終赤字

ガーラ<4777>子会社のガーラジャパンは、5月28日付の『官報』に2018年3月期の決算公告を掲載し、4億9800万円の最終赤字だった。前の期(2017年3月期)は8700万円の最終赤字だった。同社は、スマートフォンゲームアプリやアドネットワーク、ウェブサービスの運営などを行っている。スマートフォンゲームアプリでは『Arcane』と『フリフレガシー』を運営している。 

【ゲーム批評の現在地】第5回:ゲームと批評の「プレイヤー」

「FFXIV」の祖堅氏が率いる「THE PRIMALS」初のツアーライブが開幕。美しい歌声に光の戦士が酔いしれた東京公演をレポートしよう

 MMORPG「FFXIV」のサウンドディレクター祖堅正慶氏が率いる「THEPRIMALS」初のライブツアー「THEPRIMALSLiveTour2018-TrialByShadow-」が,2018年5月25日にスタートした。そのツアー初日となる,東京・台場のZeppDiverCityTokyoで開催された公演の模様をお伝えしよう。

ネクソン、『HIT』と『OVERHIT』開発のナット・ゲームズ株式を709万株を147億円で追加取得、連結子会社に

ネクソン<3659>は、本日(5月28日)、子会社のネクソン・コリアがKOSDAQ市場に上場しているナット・ゲームズの株式709万9314株を1451億5600万ウォン(147億3300万円、アドバイザリー費用込み)で追加取得し、グループの連結子会社にすると発表した。これまで発行済株式の18.6%に相当する433万2906株を保有していたが、今回の追加取得で49.1%に相当する1143万2220株となった。ナット・ゲームズは、『HIT』と『OVERHIT』が代表作とするモバイルゲーム開発会社。ネクソンは2016年4月にナット・ゲームズとの良好な関係構築を目的として戦略的パートナーシップを提携し、ナット・ゲームズを持分法適用関連会社とした。今回の株式取得は、両社のシナジーを最大化するとともに、協業と関係性のさらなる強化を図るという。なお、ナット・ゲームズの株式追加取得後のネクソン

 インゲームは,PC向けブラウザゲーム「STARTREKエイリアン・ドメイン」の大型アップデートを本日実施すると発表した。今回のアップデートで,ゲームのバージョンは5.0“出発、新たな航路へ!”となる。アップデートを伴うメンテナンスは18:00に終了する予定だ。

Access Accepted第577回:ゲーム評価の妨げになる「Cost Per Hour」というコンセプト

 ダウンロード販売サービスの「GreenManGaming」が,「時間単価」(CostPerHour)という指標の公開を始めた。この値が低いほど,ゲームのコストパフォーマンスが優れているということになるが,果たしてゲームは長く遊ぶことだけに価値があるのだろうか。

ゲームの「コストパフォーマンスのデータ」を提供するストアが物議を醸す。ゲームの価値をプレイ時間で表現する手法に批判

海外のゲームストアGreen Man Gamingが先日からストアページにて表示している「STATS & FACTS」というデータが物議を醸している。議論の的になっているのは、「Average Cost Per Hour(時間ごとの平均コスト)」という項目。つまり、ゲームのコストパフォーマンスを測るデータだ。 The post ゲームの「コストパフォーマンスのデータ」を提供するストアが物議を醸す。ゲームの価値をプレイ時間で表現する手法に批判 appeared first on AUTOMATON.

個人のネット利用機器で初めてスマホの割合がPCを上回る 総務省「通信利用動向調査」の結果

ただし60歳以上はPCがスマホを上回っています。

【ゲーム批評の現在地】第2回:内へ潜るレビュー、外へ向かう批評

 GAMEVILCOM2USJapanは本日(2018年5月25日),スマホ向け新作MMORPG「ロードオブロイヤルブラッド」の配信日が,6月5日に決定したと発表した。また,本作の公式Twitterアカウントが開設され,「フォロー&RTキャンペーン」が本日から6月4日23:59まで実施される。

C&R社、韓国現地法人と共同で「日韓ゲーム共同パブリッシング事業」を開始 C&R社はローカライズやカルチャライズ、運営、配信を担当

クリーク・アンド・リバー社(以下、C&R社)<4763>は、韓国の現地法人CREEK & RIVER KOREA(以下、CRK)と共同で、韓国を中心に海外の人気スマートフォン(スマホ)ゲームを日本で配信する「日韓ゲーム共同パブリッシング事業」を開始することを発表した。韓国のスマホゲームは、長らく韓国でPCオンラインゲームとして親しまれてきたタイトルをモバイル化したものが多く、独自の世界観と高いゲーム性を持ち合わせているのが特徴。近年、韓国のスマホゲームが日本においても大ヒットを記録するなど、日本でも地位を確立しつつある。C&R社とCRKは、今回、そのような韓国の優れたゲームを日本のユーザーにプレイしてほしい、という想いから日韓ゲーム共同パブリッシング事業をスタートすることとなった。同事業において、CRKは韓国のスマホゲームの日本における販売権の取次を行い

Steamゲームをスマホで楽しめる「Steam Link」iOS版はリリースならずか―「ビジネス上の競合」のためストア登録拒否

 DMMGAMESは,MMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」(PC/Mac)日本語版と,大型アップデート「サマーセット」をまとめたアップデートパッケージ「エルダー・スクロールズ・オンライン:サマーセット日本語版」を,2018年5月21日に発売した。ハイエルフの故郷を舞台にした,新たな冒険だ。

剣と魔法のログレス
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