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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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MMOニュース 一覧

コロナ下でもXR市場予測は上方修正、VRヘッドセットの需要高まる

ゲーム業界のリサーチ会社Superdataは、2020年第1四半期時点の最新XR市場予測を発表しました。ロケー […]

コーエーテクモ、1Q(4~6月)はスマホ・ソーシャルゲームの売上高が88.0%増…IP許諾によるロイヤリティ収入が大きく寄与 施設休業で特損計上も

コーエーテクモホールディングス<3635>は、7月27日、2021年3月期の第1四半期(4~6月)の連結決算を発表、売上高113億6300万円(前年同期比57.2%増)、営業利益43億8700万円(同4.5倍)、経常利益89億5700万円(同7.1倍)、最終利益66億2800万円(同2.9倍)となった。IP許諾によるロイヤリティ収入が引き続き好調に推移したほか、投資有価証券売却益により営業外収益が増加した。なお、この四半期は海外売上高比率は61.7%に達しているほか、スマートフォンゲーム・ソーシャルゲームが前年同期比88.0%増となっている。一方で、アミューズメント施設およびKT Zepp Yokohamaの休業中の固定費1億2400万円を特別損失として計上している。 主なセグメントごとの状況は以下のとおり。①エンタテインメント事業…売上高10

『CoD:MW』『CoD:Warzone』開発元、チート行為について改めて警告。一方コミュニティは有効な対策を求める

『Call of Duty: Modern Warfare』および『Call of Duty: Warzone』の開発元Infinity Wardは7月25日、両作におけるチート行為について声明を発表した。今後もさらなる大規模BANを実施すると表明。

『マインクラフト』内で起動したWindows XPで『DOOM』をプレイするユーザー現る

『Apex Legends』の開発が「在宅労働により苦境に陥っている」との情報が投稿され注目集める。Respawnスタッフはコメント

『Apex Legends』開発者がRespawn Entertainmentの在宅労働環境を批判する書き込みが発見され、注目を集めている。切り取られているのは「Glassdoor」で、今年の4月に投稿された文書。

Infinity Wardが『CoD:MW』『Warzone』でのさらなるBANウェーブを予告―対象行為に関する注意文を公開

『ファンタシースターオンライン2 ニュージェネシス』にて『PSO2』から引き継げる要素や、引き継がれない要素が明らかに

セガは7月24日、『ファンタシースターオンライン2 ニュージェネシス』と『ファンタシースターオンライン2』の関係や違いについて、公式サイト内にて発表した。

『マインクラフト』の中で『マインクラフト』を遊ぶプレイヤー現る。謎の技術

『マインクラフト』にて、奇妙な方法で本作をプレイする猛者が注目を集めている。『マイクラ』の中で『マイクラ』を遊ぶプレイヤーが現れたのだ。謎めいた技術が光る。

PearlAbyss、スマホ向けMMORPG「黒い砂漠MOBILE」の大規模PvPコンテンツ“太陽の戦場”はどのように進化していく? 水着らしき衣装の情報も

 PearlAbyssJPのスマートフォン向けMMORPG「黒い砂漠MOBILE」において,2020年6月16日に実装された大規模PvPコンテンツ“太陽の戦場”は,どういった理由で企画され,今後どのように進化していくのか。開発キーマンへのメールインタビューを通じて聞かせてもらえたので,本稿でお届けしていこう。

テンセントクラウドジャパンが主催した「日中ゲームコンテンツの流通促進」をレポート。中国メーカーが日本に求めるものは

 テンセントクラウドジャパンは2020年7月16日,「日中ゲームコンテンツの流通促進」をテーマとしたクローズドディスカッションをオンラインで開催した。このディスカッションでは,日中のモバイルゲームに関係したメーカーから担当者が集まり,両市場の特性や違い,ビジネス上の疑問点などが話し合われた。

NTTe-Sports、ゲーマー向け総合コミュニケーションプラットフォーム「eXeLAB」を提供を開始WEB・スマートフォン向けアプリケーションとして8月11日にサービス開始

 NTTe-Sportsは、ゲーマー向け総合コミュニケーションプラットフォーム「eXeLAB」を8月11日よりAndroid/iOS/PC向けにサービスを提供する。利用料金は無料。

LINE、「LINE GAME」で子供の環境支援用ゲーム内アイテムを販売! 売上金を日本財団へ

LINE<3938>は、7月21日、「LINE GAME」で、ゲームを通じて笑顔を届ける活動に取り組む「Make Positive」プロジェクト第二弾の開催を発表した。同プロジェクトは、子供たちの遊べる環境を支援することを目的とし、寄付につながる専用アイテムの販売を開始するというもの。この専用アイテムの売上金(プラットフォーム手数料、および消費税を除く)全額を、公益財団法人日本財団(以下、日本財団)へ贈るという。 【専用オリジナルアイテム販売タイトル】『LINE POP2』販売期間:7月21日11時~7月31日10時59分購入方法:「ホーム」→「ショップ」→「パッケージ購入」より、「MakePositiveフレーム 1個(120円)」を購入専用アイテム:MakePositiveフレーム『LINE プレイ』販売期間:7月21日11時~7月31日10時

ネットカフェで中国人ゲーマーにリーチ

Access Accepted第654回:ゲーム産業で存在感を増すテンセントのこれまでとこれから

 今や映画産業を凌駕する規模に成長したゲーム産業だが,その中にあって世界最大規模の売上を誇るのが中国のテンセントだ。本国での急成長をバネに,アメリカ,ヨーロッパ,韓国,そして日本での投資や買収を繰り返し,成長を遂げたテンセントのこれまでとこれからを探ってみたい。

「リネージュ リマスター」アップデートがライブサービスに実装。日本運営プロデューサーにアップデートの注目ポイントと今後の展開を聞いた

 エヌシージャパンのPC向けMMORPG「リネージュ」にて,7月15日に実施されたアップデートで,オリジンサービスに続き「ライブサービス」にも「リマスター」アップデートが適用された。運営プロデューサーであるイ・ジョンウォン氏に,このリマスターアップデートの概要と今後の展開について聞いた。

逆風の中でも更に次を目指す「FFXIV」吉Pパッチ5.3インタビュー「漆黒のヴィランズ」完結。すがすがしく終わったあとには「うわー」という展開が!

 スクウェア・エニックスは、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ(以下、FFXIV)」の最新アップデート、パッチ5.3「クリスタルの残光」を8月11日に実装する。今回のアップデートは、新型コロナウイルス感染症の影響で、当初予定されていた6月16日からり約2か月弱の遅れとなった。

「劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」がNetflixで7月21日配信開始。オンラインゲームを通じた親子の絆を描く

 2019年6月に公開となった,「劇場版ファイナルファンタジーXIV光のお父さん」。そんな本作のNetflixでの配信が,2020年7月21日に開始となる。オンラインゲームを通じての親子の絆を描いた作品で,「FFXIV」プレイヤーはもちろん,プレイしていない人,普段はあまりゲームをしない人でも楽しめる内容だ。

FinalFantasy14

『ロケットアリーナ』全キャラがロケラン撃ちまくりという変則対戦TPSの開発チームにインタビュー。コンセプトから今後まで聞いた

発売されたばかりのオンライン対戦TPS『ロケットアリーナ』の開発チームへのオンラインインタビューをお届け。

『ROBLOX』総ユーザー支出額が15億ドル(1608億円)を突破 ロックダウン下の3月以降大きく成長 Sensor Tower調査

アプリ調査会社のSensor Towerは、6月25日、MMOサンドボックスのモバイル版『ROBLOX』のリリース以来の総ユーザー支出額が15億ドル(1608億円)を突破したとの推計を発表した。Sensor Towerによると、新型コロナウイルスの感染拡大とロックダウンのもと、収益が急増し、エンタメと仮想的に交流する方法を探した消費者ニーズにマッチしたとみているという。3月のユーザー支出額は6980万ドル(74億円)、4月には9320万ドル(99億円)、5月には1億300万ドル(110億円)に達した。米国が最も多く、英国、カナダがそれに続いているとのこと。 Roblox Mobile Surpasses $1.5 Billion in Lifetime Player Spendinghttps://sensortower.com/blog/roblox-revenue-one-p

幾多のタイトルを手掛けた2社が考えるコミュニティ運営とは…「グリー×DeNAに学ぶ!LTV向上につながるコミュニティマーケティングの考え方と施策事例」を21日に開催

ミラティブは、スマホゲームのマーケやコミュニティ運営に関するセミナー「グリー×DeNAに学ぶ!LTV向上につながるコミュニティマーケティングの考え方と施策事例」を、7月21日16時よりZOOMにて開催することを発表した。本セミナーは、「コミュニティマーケティングが重要そうなのはわかるが、優先度高く取り組むほどリターンが見込めるイメージがあまりない...」「コミュニティ施策を実施しても定量の効果を見るのが難しく、施策の広がりもあまりでない...」といった悩みを抱える業界関係者に向けたもの。今回、DeNAとグリーでそれぞれコミュニティマーケティングに取り組み、タイトルの成長につなげてきた2名の登壇者を招きし、コミュニティマーケティングの意義や成果につなげる考え方を、実例を交えつつ語られていく。お申し込みはこちら以下の方におすすめ- スマホゲームのマーケティングやコミュニティ運営に関

KDDIら4社が「スマホ依存」の研究を開始 予防アプリの実用化を目指して

「スマホ依存」の推定と予防を行っていきます。

SHOWROOM、 オンライン1on1イベント専用アプリ「SHOWROOM Meet」を7月末よりリリースすると予告

SHOWROOMは、 オンラインでの1on1イベント専用アプリ「SHOWROOM Meet」を7月末よりリリースすることを明らかにした。「SHOWROOM Meet」は、これまでリアルで実施されてきた「握手会」や「ハイタッチ会」「サイン会」など、アーティストとファンが1対1で直接会うことができた空間をオンライン上で再構築するサービス。現実世界の単なる代替にならぬよう、 オンラインならではの付加価値となるような機能(例えば、 アーティストとファンがリアルタイムでミニゲームや落書きなどを楽しむことができる機能)も提供予定。さらに、最重要視しているセキュリティ機能面では、 スタッフによる徹底した本人確認、 通話の常時監視など、 オンラインとは言え緩めることなく、 リアルイベント同等以上のセキュリティレベルを提供する、としている。同社では今後は、1対1でのコミュニケーションに加えて、 ファン同士の

DMMのブラウザゲーム「政剣マニフェスティア」終了 → 同日に開始したSteam版のクラウドファンディングが2時間で目標達成する人気に

さすが4年以上続いた人気作。

『FIFA』ゲーム内購入に学費用貯蓄を使い果たした男性が語るルートボックスの落とし穴。英上院などから規制求める声も

イギリス人男性のJonathan Peniketさん(21)が、高校時代にサッカーゲーム『FIFA』のゲーム内購入コンテンツに依存して失敗した経験を、BBCに語った。

50年以上の歴史を持つ米サマーイベントが初のオンライン開催へ―MMOスタイルで森の中を自由に歩き回ろう!

『VALORANT』日本サーバーマッチメイキングについての情報が公開―極端に長い待ち時間を避ける仕様に

「VRChat」に新アバターシステム「Avatar 3.0」ベータ版、アクションメニューなど追加

ソーシャルVRアプリ「VRChat」に、新たなアクションメニューを含む、様々な機能が追加された新アバターシステ […]

場の共有を実感できる? Microsoft Teamsに新機能

新型コロナウィルスの影響で、自宅から参加するオンラインミーティングが普及しています。手軽な一方、「同じ場にいる […]

中国のApp Storeから1週間で8000本以上のゲームが取り下げられる

『PUBG』がDiscordを通じて対象者を報告する新たな違反行為への対策プログラムを7月14日から開始

『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』が本日発売。2019年の国内オンラインゲーム市場規模は前年比3%増の1兆3530億円に

『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』が本日2020年7月10日より販売を開始した。

ファミ通が2020年上半期ゲーム市場調査結果を発表 1748億円越えで2012年以降最大の規模に

ハードもソフトもとてもよく売れた上半期となりました。

「JOGAオンラインゲーム市場調査レポート2020」が本日発売。2019年の国内オンラインゲーム市場規模は前年比3%増の1兆3530億円

LoLもクラロワも,実は1社が持っている。世界第2位のゲーム会社テンセントは,いまよりもっとゲームが社会と一体化していく未来を目指す

 最近の日本では,次々とゲーム会社に資本を投下していることで名前が知られつつあるTencent(テンセント)。時価総額68兆円というこの会社は,単なる投資会社ではなく,ピュアなゲーム開発会社……というわけでもない。彼らはいったい,どこに向かっていこうとしているのだろうか。

「VALORANT」公式がプロ配信者の誤BANを謝罪 上手すぎてチート検出ソフトが勘違い?

「アンチチートソフトウェアのエラー」と説明。

Opinion:AmazonとGoogleは間違った理由でゲームに参入している

ChillStack、不正ユーザ検出AIシステム「Stena」v2.0をリリース 週間のBAN数が200倍以上の実績も

ChillStackは、7月7日、オンラインゲームの「チート」や「BOT」などの不正ユーザをあぶり出すAIシステム「Stena(ステナ)」のv2.0のリリースを発表した。v2.0では、稼働中の大型オンラインゲームにて誤検知率0.0001%未満を達成した高精度な不正検知AI技術を、ブラウザ上で簡単に利用できるという。オンラインゲームで不正行為を行うユーザによるゲーム運営会社の被害は過去よりも増大している。しかし、不正ユーザを発見するためには膨大な利用ログを人力で監視し続ける必要があり、高度な専門的知識と高い人材コストが必要となるため対策は容易ではない。チートやBOTなどの不正行為を行うユーザが増えると、ゲーム全体の品質が落ち他のユーザがゲームを離脱する大きな原因となる。また、不正に作成・強化されたアイテムやキャラクターを販売し現金を稼ぐReal Money Trade(以下RMT)が盛んに行

4周年の『ポケモンGO』は過去36億ドル(約3864億円)を稼ぐ コロナ禍も2020年上半期は絶好調【Sensor Tower調査】

米国の調査会社Sensor Towerは、7月6日付けのレポート「Pokémon GO Surpasses $3.6 Billion in Lifetime Revenue as It Celebrates Four-Year Launch Anniversary」において、Nianticとポケモンの『ポケモンGO』の総収益が推定36億ドル(約3864億円)を突破したと発表した。またこの4年の上半期を見てみると、右肩上がりの結果となっている。特に2020年上半期に関しては、コロナウイルスが世界的な影響を及ぼす中、位置情報ゲームというハンデを抱えながらも、4億4500万ドル(478億円)を売り上げたようだ。Nianticとポケモンは、各国でロックダウンが行われた際に、自宅でプレイできるよう仕様変更を行うなど、すぐさま対策したことも成功の理由の一つだろう。なお、同タイトル2019

「10万人同時参加可能」、新たなバーチャルプラットフォームが提供開始

monoAI technology株式会社は、バーチャルプラットフォーム「monoAI xR CLOUD(xR […]

『PUBG Mobile』の総収益が30億ドル(約3226億円)を突破 3月単月では2億7000万ドル(約290億円)を稼ぐ

米国の調査会社Sensor Towerは、7月2日付けのレポート「PUBG Mobile Doubles Lifetime Revenue to $3 Billion in Just Seven Months」において、テンセントの『PUBG Mobile』の総収益が推定で30億ドル(約3226億円)を突破したことを明らかにした。この値は、『PUBG Mobile』と中国向けのローカライズである「Game For Peace」との合算によるもの。※中国のAndroid向け3rdパーティプラットフォームは含んでいない。特にここ7ヶ月での売上の成長はめざましく、総売上を倍増させたという。中でも2020年3月、コロナウイルスによるロックダウンがピークを迎えた時期には、2億7000万ドル(約290億円)の収益を記録している。同タイトルの収益は、中国版の『Game For Peace』は、中国のAp

「エルダー・スクロールズ・オンライン」メールインタビュー。7年目に入ったサービスの現状や新章「グレイムーア」について聞いた

 DMMGAMESが日本語版のサービスを行うMMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」。サービス7年目に入ったESOの現状や,リリースからおよそ1か月が経過した新章「グレイムーア」について,クリエイティブディレクターのリッチ・ランバート氏のメールインタビューを行ったのでお届けしよう。

「EVO Online」開催中止に。創立者への告発を受け、各メーカーが参加の取りやめを発表

 eスポーツトーナメント「Evolution Championship Series(EVO)」運営チームは、7月4日より開催予定であったオンラインイベント「EVO Online」の開催中止を発表した。

『パンヤ』と『トリックスター』がスマホで復活! NCソフト、韓国でリリース予定の新作モバイルゲーム3タイトルを発表!

エヌ・シー・ソフト(NCソフト)は、本日7月2日、韓国ソウルにある「The Raum」で、新作披露会「TRINITY WAVE」を開催した。披露会では、子会社となる「Ntreev Soft」で新作モバイルアプリゲーム3本を開発中であることが発表した。ただし、こちらは残念ながら日本でのサービス情報ではないのだが、早期の日本展開を期待したいところだ。新作3本はすべてモバイルゲームとなり、「Ntreev Soft」のオリジナルIPとなる「トリックスターM」と「パンヤM」、野球マネージメントゲームの次作「プロ野球H3」を、Ntreev Softの「イ・ソング」統括プロデューサーと各プロジェクトの開発、及び事業責任者が新作3本の詳細を発表した。≪パンヤM ~モバイルで楽しめるファンタジーゴルフゲーム~≫「パンヤM」は、「パンヤ」IPで開発したモバイルファンタジーゴルフゲーム。「パンヤ」は全世界40カ

『VALORANT』で違反行為者を通報したプレイヤーに「対象者のBAN」を報告する機能が実装

「オーバーウォッチ」や「ヒューマン フォール フラット」も対象の「マルチプレイゲーム セール」がPS Storeにて開催中!マルチプレイも楽しめるタイトルが対象のセール!

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation Storeにてプレイステーション 4用タイトルを中心とした「マルチプレイゲーム セール」を開催している。期間は7月14日まで。

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