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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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「ハースストーン」eSports Manager Matt Wyble氏インタビュー2018年はeスポーツ要素を全方位に充実。「もっと日本人選手の活躍を期待している!」 New!

 「ハースストーン」は、デジタルカードゲームとしては、グローバルで展開し、毎年世界大会を行なっているほぼ唯一の存在だ。Blizzardの他のタイトルと切磋琢磨する形で、独立したeスポーツ部門を持ち、世界大会を頂点とした各種eスポーツイベントを企画、マネジメントしている。

「オーバーウォッチリーグ」参加選手が暴言で1週間の出場停止へ―同性愛者への差別発言 New!

「ハースストーン」の世界大会「HCT 2017 World Chanpionship」がアムステルダムにて開幕予選リーグがスタート。eスポーツとしての「ハースストーン」の魅力とは?

 オンラインカードゲーム「ハースストーン」の世界大会 「Hearthstorn Championship Tour 2017 World Championship(HCT 2017 World Chanpionship)」が1月18日、オランダ アムステルダムのBeurs van Berlageにおいて開幕した。会期は1月21日までで、18日、19日は予選リーグ、20日からは決勝トーナメントとなり、21日に7,000万人の頂点が決まる。試合の模様は公式Twitchを通じて日本語による実況解説で観戦できる。

2018年,ゲームのマネタイズに法的規制が入るか?

アプリ市場データを提供する App Annieが「2017年アプリ市場総括レポート」を公開

「App Store審査ガイドライン」が更新。ガチャにおける入手確率の記載を義務化

まもなく「台北ゲームショウ 2018」!

 久しぶりに当連載っぽい話題です。今年も台北ゲームショウ2018の時期がやってきました。中華圏の正月前に開催されるこのイベントには、主要メーカーが出展し一般来場者が楽しめるB2Cゾーン以外に、私たちのような中小規模の独立系パブリッシャーや開発者が集うB2Bゾーンのフロアが用意されています。

なんで「しょうがないにゃあ・・」を選んだの? 『ラグナロクオンライン』LINEスタンプ制作秘話を訊いたらホロリときた

『ラグナロクオンライン』LINEスタンプに気になる絵柄がラインナップされている。作った理由を聞いたら思いのほかいい話になってしまった。

【e-Sportsの裏側】誰が為の「ゲーム」なのか?プロゲーマー ももちがすべてのゲーマーに問う

海外アナリスト、2022年までのゲーム業界収益予測を公開―PCゲームのアプリ内課金などが牽引力か

『PUBG』マーケットで一部のアイテムが高騰、20万円以上での取引成立も

RAGNAROKONLINE

2018年3月に大阪で行われるゲーム業界向け勉強会“GCC'18”のチケット販売が開始、『モンハン:ワールド』などのセッションを実施予定

2018年3月30日(金)に開催される、関西最大のゲーム業界向け大規模勉強会“GAME CREATORS CONFERENCE '18”のチケット販売がスタート。

モブキャスト、4月1日付での純粋持株会社体制移行に向けた分割準備会社モブキャストゲームスを2月中旬に設立

モブキャスト<3664>は、1月17日、持株会社体制移行に向けた準備として、分割準備会社モブキャストゲームスを2月中旬に設立することを発表した。同社は、2017年12月20日付で発表した「純粋持株会社体制への移行に関するお知らせ」の通り、2018年4月1日付で純粋持株会社体制へ移行するための準備を進めている。同社は体制移行後、純粋持株会社としてグループ全体の経営を統括し、各事業間のシナジー効果を高めてグループ全体の企業価値の向上を目指していく方針だ。<設立する分割準備会社の概要>【関連記事】​モブキャスト、2018年4月1日を目途に純粋持株会社体制に…ゲーム事業はゲーム子会社に承継へ、グループの経営機能と事業執行機能を明確化  

MMD研究所、「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」を発表…スマホの利用時間や利用するアプリ、動画視聴などの状況が明らかに

MMD研究所は、コロプラ<3668>が提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」で共同調査を行い、第17弾として「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施した。スマートフォンを所有する15歳~59歳の男女2,780人を対象に2017年12月20日~12月21日の期間、調査した。【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】■スマートフォン利用時間「2時間以上3時間未満」が21.7%、よく利用している時間帯は「夜(19~23時台)」■スマートフォンの一日平均利用、キャリアメールは3.3回、SMSは3.4回、LINEは10.8回送信■インストールしているアプリの平均は20.6個、人気アプリのジャンルは「SNS・動画、天気、ゲーム」■よく利用するネットショッピングサイト・アプリの上位「Amazon、楽天、Yahoo!ショッピング、メルカリ」■動画視

中国:『PUBG』テンセントが中国で120人以上のチート開発者逮捕を支援していたことが明らかに

マルチサバイバルシューター『PUBG』中国のリージョンロック署名運動、賛同者が初期目標の5,000人突破

マルチサバイバルシューター『Fortnite Battle Royale』同時接続数200万人突破―総プレイヤー数4,000万人の大台に

MMORPG「ラグナロクオンライン」2018年ロードマップインタビュー。全ワールドのプレイヤーが 集えるロビーワールドでMMORPGらしさの復活を目指す

 2017年12月1日にサービス開始から15周年を迎えたMMORPG「ラグナロクオンライン」。今も大型アップデートが実施されるなど盛り上がりを見せている本作だが,2018年はどうなるのか。RO運営チームのメインスタッフに,“やり残し”の続報を含め,今年の展望やアップデート計画について話を聞いてきた。

RAGNAROKONLINE

『リーグ・オブ・レジェンド』2018年の国内展開のキーワードは「LoLをもっと身近に」

PlayStation 4,システムソフトウェア5.50のβテスターを募集。受付は1月23日まで

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは,PlayStation4のシステムソフトウェア5.50の実装に先立って,βテスト参加者の募集を本日(2018年1月15日)開始した。募集期間は1月23日までだ。

『PUBG』中国のリージョンロック求める署名運動が発起―既に約4,000人が参加

プレイヤーの感情まで理解するーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト

海外:ゲーム中に部屋に入られた28歳男性が発砲、頭部に被弾した母親が重傷ー米国

サイバーステップがS高買い気配に…18年5月期業績予想の大幅上方修正がポジティブサプライズに

サイバーステップ<3810>に朝方から買いが殺到し、ストップ高買い気配に張り付く展開となった。同社は、前週末1月12日に2018年5月期の通期業績予想の上方修正を発表しており、『オンラインクレーンゲーム・トレバ』がテレビCMの効果や新作『Q&Qアンサーズ』の貢献などで売上高が従来予想比31%増、営業利益は同5倍に上ブレする見通しとなったことが材料視されている。10月13日に発表した第1四半期決算では、売上高は増加していたものの、各利益項目は赤字計上となっていただけに、今回の上方修正発表がポジティブサプライズとして受け止められているようだ。【関連記事】サイバーステップ、18年5月期通期予想を大幅増額…営業益は5倍に テレビCM効果による『トレバ』の伸長や『Q&Qアンサーズ』が貢献サイバーステップ、1Qは『クレーンゲームトレバ』の拡大で売上高倍増 新作

コロプラ、スマートフォンを活用したリサーチに関するセミナーをMMD研究所と共同で開催…前回開催の2015年から変化と傾向を捉える

コロプラ<3668>は、「スマートフォンユーザー動向調査」をMMD研究所と共同で1月25日に開催する。本セミナーはスマートフォンを活用したリサーチの現状と活用法に関するもので、2015年以来2年ぶりの開催となる。iPhone、Androidのユーザー傾向、スマホ端末のシェアや満足度傾向、大手キャリアと格安SIMユーザーの対比、通信量や料金プラン、そしてスマホアプリの利用実態やゲームやニュース、ECなど2015年との比較を踏まえ、調査結果データを発表する。直近2年間でのスマートフォンユーザーの傾向と変化を捉え、今後の事業施策に役立てる内容になっているという。また、当日は、調査結果の発表以外にも、コロプラからはスマートフォン特化型ネットリサーチサービス「スマートアンサー」を紹介、MMD研究所からは調査データの分析手法や活用手法の紹介を予定している。申し込みページ<セミナー概要>■日

【年始企画】「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」まとめページ

2017年におけるスマートフォンアプリ業界の総決算として、前年から2018年に至るまでの市場動向を総まとめする年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。本企画では、パブリッシャーやデベロッパーに携わる会社など多種多様な分野で市場を見つめるキーマンたちにインタビューを実施してきた。計9社が語る2017年の振り返りと、2018年経の展望とは。●ポケラボ【年始企画】成熟市場で成功の鍵を握るのはコアユーザー…ポケラボ代表取締役社長 前田悠太氏に訊く2018年のスマホゲーム市場●ドリコム​【年始企画】アジア系の台頭はガチャを中心としたゲームへの警鐘 グローバルで戦うために新しいゲーム体験と規模拡大が必要 ドリコム内藤社長インタビュー●Wright Flyer Studios【年始企画】求められているのは“新しい驚き”、2018年はグロー

MOBA「League of Legends」、遂にソロランク戦が24時間開放へ 2018年はコミュニティの活性化に注力

ライアットゲームズは、PC用MOBA「League of Legends」において、ソロランク戦の24時間開放などを含む「2018年の展望」を公開した。

コロプラの「白猫プロジェクト」 任天堂からの特許権侵害に関する訴訟提起を受け「お客様への感謝とお知らせ」と題したページを公開

コロプラは本日(2018年1月12日),スマートフォン向けアプリ「白猫プロジェクト」(iOS / Android)の公式サイトで,「お客様への感謝とお知らせ」と題したページを公開した。

『GRAVITY DAZE 2』オンラインサービスの稼働期間が7月19日まで延長。海外ファンの熱い想いが届いたか

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは1月12日、『GRAVITY DAZE 2/重力的眩暈完結編:上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択』(以下、GRAVITY DAZE 2)のオンラインサービス終了時期を2018年7月19日に変更することを発表した。当初は2018年1月19日に終了する予定であったが、直前になって半年の延長という判断が下された。

サイバーステップ、18年5月期通期予想を大幅増額…営業益は5倍に テレビCM効果による『トレバ』の伸長や『Q&Qアンサーズ』が貢献

サイバーステップ<3810>は、1月12日、2018年5月期の通期業績予想の上方修正を発表、売上高は従来予想38億円から50億円(増減率31.6%増)、営業利益は同1億円から5億円(同5.0倍)、経常利益は同8600万円から4億5000万円(同5.2倍)、当期純利益は2500万円から3億2000万円(同12.8倍)にいずれも大きく上ブレする見通しとなった。

スクウェア・エニックス、MMORPG「FFXIV」エオルゼアカフェ大阪店が1周年。記念フェアが本日開始

株式会社スクウェア・エニックスが開発・運営するオンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV(以下:FFXIV)」とパセラリゾーツのコラボレーションコンセプトカフェ「ファイナルファンタジー エオルゼアカフェ(以下、「エオルゼアカフェ」)」の大阪店が、おかげさまでこのたび2018年1月11日(木)にオープン1周年を迎えます。

Overwatch Leagueが開幕。e-Sportsの未来を懸け,鳴り物入りでスタートする長期イベントを制覇するのはどのチームか

Blizzard EntertainmentのFPS「Overwatch」の公式リーグ「Overwatch League」が,日本時間1月11日の9:00から,南カリフォルニアのバーバンク市にある専用アリーナで開催されている。その模様は,Twitchの専用サイトで公開中だ。

【年始企画】18年のスマホゲーム市場はキャラ収集ゲーム中心から多様化へ ユーザー第一の理念を守り革新的なゲームを出したい ネットマーブルのペク共同代表に聞く

スマートフォンゲームアプリ業界の最前線で働く方々に話を伺い、2017年の市場動向と2018年のトレンドを読み解く年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。今回は、ネットマーブルジャパン株式会社の共同代表のペク・ヨング氏(写真)にインタビューを行い、韓国のディベロッパーからみた2017年の日本のスマホゲーム市場動向やネットマーブルの取り組みを振り返るとともに2018年の展望について話を聞いた。

Steam同接数が1,850万人を突破、ピーク時は710万人以上がゲームプレイーSteamDB統計

Steamクライアントの同接数が1月6日に1,850万人を突破し、歴代同接数記録を更新しました。

WHO「ゲーム障害に関するきちんと文書化された多くの証拠があります」

世界保健機構(WHO)は,最近分類された「ゲーム障害」の定義に向けて準備を進めており,これは「臨床的に確認でき,臨床的に有意な症候群」だと表現している。

中国:ネクソン、アクションMORPG「アラド戦記」の中国における知的財産権侵害について,ネクソンが対応の進捗状況を公開

ネクソンは本日(2018年1月10日),「アラド戦記」の,中国における知的財産権侵害への対応ついての進捗状況を,本日公開(関連リンク※PDF)した。

コロプラ、任天堂からの特許権侵害に関する訴訟提起についてを発表…対象アプリは『白猫プロジェクト』

コロプラ<3668>は、本日(1月10日)、12月22日付で特許権侵害に関する訴訟を任天堂<7974>より提起され、1月9日に訴状内容を確認したことを発表した。

Blizzardが公式モバイルアプリ「オーバーウォッチ リーグ」を配信開始

Blizzard Entertainmentは,公式モバイルアプリ「オーバーウォッチ リーグ」の配信を,App StoreとGoogle Playストアで開始した。

EAが2年前に「ユーザー離脱防止」を目的としたマッチング技術の特許を申請していたことが明らかに

アメリカの大手ゲーム会社であるElectronic Arts (以下、EA)が、2016年3月8日にオンラインゲームにおけるプレイヤーのマッチング技術に関する特許を申請していたことが、今になりDestructoidなど海外メディアの間で報じられている。

アラド戦記

やめられない「ゲーム障害」は疾病 WHOが定義へ

 【ジュネーブ=共同】世界保健機関(WHO)報道官は5日、オンラインゲームやテレビゲームのやり過ぎにより日常生活が困難になる症状を新たな疾病として定義し、WHOの「国際疾病分類」に加える見通しだと明らかにした。ジュネーブで記者会見した。

【MHW】オンラインプレイ時に気をつけたいマナー7選【モンハンワールド】

モンスターハンターワールド(モンハンワールド/MHW)のオンラインプレイ時に気をつけたいマナーについてまとめています。MHWのマナーがわからない、マナーを守って気持ちよくプレイをしたいという方はこの記事を参考にしてください。

WHOが提案する「ゲーム依存症」の国際疾病分類への登録について,米ゲーム業界団体のESAが異議

世界保健機関(WHO:World Health Organization)が,2018年に公開予定となっている国際疾病分類(ICD)の最新版「ICD-11」でいわゆる「ゲーム依存症」を盛り込むことについて,アメリカのゲーム業界団体であるESA(Entertainment Software Association)が,これに異議を唱える記事を掲載した。

ネクソンがグループにおける新経営体制を発表

オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(以下 ネクソン)は本日、ネクソン代表取締役社長直下にグループ全体の事業及びゲーム運用を総括する役職であるGlobal Chief Operating Officer(以下 グローバルCOO)を新設し、連結子会社であるNEXON Korea Corporation(所在地:韓国京畿道城南市、以下 ネクソンコリア)の代表取締役社長である朴 智援(パク・ジウォン)が就任予定であることを発表致しました。また、同社代表取締役社長には、事業総括副社長である李 政憲(イ・ジョンホン)が就任致します。なお、新社長就任は、2018年1月中に開催予定の同社取締役会において正式に任命される予定です。

【年始企画】2018年はオリジナル、IP含む新作が出揃う「楽しみな年」 セガゲームス 岩城取締役CSOインタビュー

スマートフォンアプリ業界に身を置く方々に話を伺い、2017年の市場動向と2018年のトレンドを読み解く年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。 今回は、株式会社セガゲームスの岩城農取締役CSO(写真)にインタビューを行い、2017年のゲームアプリ市場とともに、セガゲームスとしての2017年の取り組みを振り返ってもらいつつ、2018年の展望について語ってもらった。

アエリア、17年12月の自社株取得状況を発表…期間中の取得株数はゼロ 累計でも依然としてゼロが続く

アエリア<3758>は、本日(1月4日)、2017年12月1日~12月31日の自社株取得状況を発表し、同期間の取得株数がゼロであることを明らかにした。

「ゲーム障害」を疾病に分類 WHOの草案で

ゲーム業界団体は方向展開を求めています。

​【年始企画】アジア系の台頭はガチャを中心としたゲームへの警鐘 グローバルで戦うために新しいゲーム体験と規模拡大が必要 ドリコム内藤社長インタビュー

スマートフォンゲームアプリ業界の最前線で働く方々に話を伺い、2017年の市場動向と2018年のトレンドを読み解く年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。今回は、株式会社ドリコムの代表取締役社長の内藤裕紀氏にインタビューを行い、2017年の日本のスマホゲーム市場動向やドリコムの取り組みを振り返るとともに2018年の展望について話を聞いた。

小野憲史のゲーム時評:マンネリの国内スマホゲームに動き 「アズールレーン」「リネレボ」…中韓のゲームが刺激に

超硬派のゲーム雑誌「ゲーム批評」の元編集長で、ゲーム開発と産業を支援するNPO法人「国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)」元代表の小野憲史さんが、ゲーム業界の現在を語る「小野憲史のゲーム時評」。今回は、ゲーム市場の昨年を振り返り、今年の展望について語ります。

VR/AR/MRはこうなる!業界キーパーソン30名が語る2017年と2018年【海外編】

2017年末、Mogura VRではVR/AR/MR業界のキーパーソンが2017年を振り返り、2018年の抱負を語るコメントを集めた記事をお送りしました。

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