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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

NHN JAPAN、ゲーム開発向け統合クラウドサービス「TOAST」の提供開始…ゲーム開発に必要な機能とクラウドインフラをワンストップで提供 New!

NHN JAPANは、NHNグループが自社サービス運営で培った長年のゲーム開発ノウハウやインフラ運用経験に基づいて構築した、ゲーム開発に強い統合クラウドサービス「TOAST(トースト)」の提供を開始した。「TOAST」は、ゲーム開発のバックエンドを支援する様々なプラットフォームの提供とオープンソースの技術で構築された柔軟なインフラを提供する統合クラウドサービス。「TOAST」のSDKを適用することで、認証、決済、ランキングなど多数のバックエンド機能を自社で構築する必要がなくなる。また、イベントやキャンペーン時に大量のデータ処理が発生してもインフラが自動的にスケールするため、余分なサーバーをあらかじめ用意しておく必要がない。同社によると、昨今のゲーム市場は、ゲームに求められる品質が高まり開発費が高騰し続けているため収益化しづらいという課題がある。ゲーム開発のフロントエンドはコンテンツの品質を

日本ゲーム大賞 アマチュア部門 大賞受賞でその後の人生はどう変わったのか2013年の受賞者を直撃、ゲームが結びつけた人の縁とゲーム業界へのつながりと

日本ゲーム大賞 アマチュア部門を受賞した方はいま何をしているのか……。その第2弾をお届け。

海外:ガンホー子会社の韓国Gravity、モバイル向け新作アクションMORPG『Ragnarok DawnBreak』をインドネシアでリリース!

韓国Gravityは、モバイルゲームの新作『Ragnarok DawnBreak』を5月14日よりリリースしたことを明らかにした。Google Playのみのリリースとなっており、App Storeについては後日リリースするようだ。グローバルローンチの前にエリア限定で先行配信するソフトローンチのようである。本作は、ラグナロクオンラインとDawnBreakとのコラボタイトルで、MOアクションRPG(Multiplayer Online Role-Playing Game)になっている。様々なスキルや能力を持つ数百種類のヒーローを集めたり、かわいいペットの収集を行ったりしながら冒険やダンジョン探索、PvPなどが楽しめる。 

​マーベラス<7844>とAiming<3911>は、共同開発するスマートフォンゲーム『ログレス物語(ストーリーズ)』(略称:ログスト)のクローズドβテストの募集を本日5月17日より開始した。募集人数は5000人で、5月27日18時まで受け付ける。対象はAndroid端末で、Gmailのアカウントを持っていることが条件となる。応募者多数の場合は抽選で決定する。本作は、累計1000万人が遊んだ『ログレス』シリーズの最新作となる王道 MMORPG。みんなでわいわいチャットをしながらのプレイはもちろん、1ワールド制のシームレスバトルで、よりたくさんの仲間達と出会い協力しながら冒険をすることができる。『ログレス物語(ストーリーズ)』によって『ログレス』の世界がさらに広がっていく。◆ストーリー声に導かれ、辿り着いたのは不思議な世界。そこは剣と魔法、そして7つの種族が

 DMMGAMESは,サービス中のオンラインアクション「WarThunder」の新たなゲームモードとなる,「世界大戦」のオープンβテストを開催した。この新モードは,複数のシナリオによるる1つのシーズンで構成されるもので,モチーフになっているのは,かつて実際に行われた歴史的な戦いの数々だ。

『PUBG MOBILE』18歳未満のプレイヤーを対象とした休息通知が一部の国で適用。ゲームの魅力と魔力の境界でゲーマーは禅に頼るべきか

『PUBG MOBILE』にて、一部の国で18歳未満のプレイヤーに対して適度な休息をとるようリマインドする新機能が追加された。『PUBG MOBILE』はインドやネパールで禁止令が出るなど複数の国で危険視されつつある。

 DMMGAMESは,中国のゲーム開発会社Locojoyと提携し,スマホ向けMMORPG「MT:エピック・オーダーズ」の日本サービスを2019年夏頃に開始する。中国の人気アニメ「我叫MT(原題)」のスピンオフ作品を題材とした本作は,アジア圏でシリーズ累計プレイヤー数が2億人を突破しているタイトルだ。本稿では,そんな本作のプレイレポートをお届けする。

アプリのサービス終了に、ゲーム機の修理受付終了……いま楽しんでいるゲームが「いずれ2度とプレイできなくなる」現実を考える。

アプリのサービス終了を告げるニュースがしばしば目に入ってくる昨今。スマホゲームの人気推移と、家庭用ゲームにも通じる「現実」を考えてみた。

海外:登場当時の姿が楽しめる「World of Warcraft Classic」の正式サービスは,2019年8月27日にスタート

 BlizzardEntertainmentは北米時間の2019年5月14日,初期の「WorldofWarcraft」が楽しめる,「WorldofWarcraftClassic」のサービスを,8月27日に開始すると発表した。2006年に公開された「DrumsofWar」アップデートが適用された状態でのサービスとなり,今後,いくつかのテストも予定されている。

Netmarble、第1四半期は売上高がQonQで2%減の467億円、営業利益が10%減の33億円と減収減益

ネットマーブルジャパンは、韓国Netmarbleの2019年12月期第1四半期連結売上高が467億円、 営業利益33億円、 純利益41億円だったと発表した。売上(467億円)は、 前年同期より5.9%、 前四半期より2.0%減少し、 営業利益(33億円)は、 前年同期比54.3%、 前四半期より10.8%減少した。 純利益(41億円)は、 前年同期比46.4%減少し、 前四半期より189.7%増加した。 売上高は、『ブレイド&ソウル レボリューション』、 『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)』などMMORPGジャンルが全体の売上高の32%、 『セブンナイツ』、 『マーベル・フューチャーファイト』などRPGジャンルが30%、 『みんなのマーブル』、 『クッキージャム』(Jam City)などカジュアルゲームが26%などを占めた。 地

Aiming<3911>は、本日(5月16日)、『ロードオブナイツ』のサービスを2019年7月16日14時をもって終了するることを発表した。本作は、戦争に勝利するため街を発展させ、同盟の仲間と共に大陸の制覇を目指すストラテジーゲーム。2012年2月7日よりiOS版、同年9月28日よりAndroid版のサービスを開始しており、iOS版のサービス開始から約7年5ヶ月でのサービス終了となる。(C) Aiming Inc. All Rights Reserved.

【SGI×スマアン調査】『メイプルストーリーM』の魅力はキャラの可愛さとオートプレイ PC版経験者は3人に1人以上に

「Social Game Info」は、『スマートアンサー』との共同企画として「スマートフォンゲームのユーザー調査」を定期的に実施している。第6回として、ネクソン<3659>の『メイプルストーリーM』についてのユーザー調査を4月29日〜5月1日に実施した。調査では『スマートアンサー』のユーザー2万2003人に本作で遊んでいるかどうかを質問し、遊んでいると回答のあった1297名に1日あたりのプレイ時間や課金金額、ゲームの良いと思うところ、PC版のプレイ経験、その他意見や感想を書いてもらった。アンケートの結果は以下のとおりとなった。■30分未満が最多の43.7% 1時間以上プレイする人が56.3%に本作利用者(n=1297)のプレイ時間に関しては、「30分未満」が43.7%で最も多かった。続いて「1~2時間」が16.4%、「2~3時間」が15.7%、「30分〜1時間」が15.3%、

17周年を迎えた『FFXI』プロデューサー松井氏&ディレクター藤戸氏インタビュー。少なくとも2022年まではサービスの継続を約束!

2019年5月16日でサービス開始から17周年を迎えたスクウェア・エニックスのMMO(多人数同時参加型オンライン)RPG、『ファイナルファンタジーXI』(以下、『FFXI』)。プロデューサーの松井聡彦氏とディレクターの藤戸洋司氏に、今後の計画や現在のヴァナ・ディールの状況などについて訊いた。

99人で戦うバトロワ系テトリス「TETRIS 99」はどのようにして生まれたのか。任天堂のキーマンにリリースまでの道のりなどを聞いた

 2019年2月14日に登場したSwitch用ソフト「TETRIS99」。落ちものパズルの定番「テトリス」とバトロワ系ゲームの要素を組み合わせるという前代未聞のゲーム内容が大きな話題を呼んだ。今回4Gamerでは,そんな「TETRIS99」の開発者にインタビューを実施。開発の経緯やリリースまでの道のりを聞いた。

【インタビュー】『リネージュM』大河内PPと運営D・黒猫氏が考えるお金と時間の使い方…5~10年先まで見据えて

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。日本でも2019年2月より事前登録受付が開催され(関連記事)、この春にいよいよ配信が開始される。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大き

マイネット、ゲーム運営へのAI・RPAの導入で大きな成果 導入した8割が1年以上延長を決定 全タイトルに順次展開へ

マイネット<3928>の上原仁社長(写真)は、本日(5月16日)開催の決算説明会で、「RPA」とAI(人工知能)を一部ゲームタイトルの運営に導入したが、導入した5タイトル全てで運営期間の延長を行うなど大きな成果が出たことを明らかにした。2019年12月期はAI・RPAへの投資を積極的に行うとしていたが、早くも成果が確認できているとした。「RPA」とは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略で、ソフトウエア型のロボットが定型的な作業・単純作業を自動化する業務だ。これによって、運営チームのメンバーが付加価値を生まない単純作業に工数を割くことはなく、コアバリュー創出のために時間を使うことができているという。「導入した5タイトルすべてが延長となり、うち4タイトルは1年以上の延長が決まった。延長ということは、利益が生み出せているということ」(上原社長)。10年空間という長期的な運営

 ラプラスは、プレイステーション 4版新世代サイキックアクションRPG「CLOSERS」を5月22日から配信開始する。基本プレイは無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。なお、PS4版はPC版とは異なるサーバーでのサービスとなるため、PC版のプレイデータはPS4版では利用できない。

アソビモは、5月15日、スマートフォン向けMMORPG『イルーナ戦記オンライン -The Girl Behind the Legend- 』でダンジョンマップ「永久の迷宮」の新階層を公開を発表した。「永久の迷宮」は、シナリオミッションの進行度に関わらず、いつでも楽しめるコンテンツ。5階層ごとに区切られたこのダンジョンでは、クイズや謎解き、迷路、落とし穴など、さまざまな仕掛けがプレイヤーを待ち構えている。今回追加した新階層のうち「地下126階~129階」は、キャラクターが一定の距離を移動するごとにマップの地形が変化するので、プレイヤーの進行を妨げる壁の出現を見極めながら進む必要がある。「地下129階」を突破することができれば、ボスのいる「地下130階」への道が開ける。「地下130階」では、新たなボス「ボスミミック」が登場。討伐できれば、新たな武器「碧玉の鍵杖(へきぎょくのかぎつえ)」や、ステ

ネクソン<3659>は、『FAITH - フェイス』で本日5月15日にアップデートを実施し、新ペットの追加のほか、装備強化の上限拡張および「永遠の聖所」の新階層追加を行った。また、翼装備の製作成功確率がアップするイベントや、特別な報酬がもらえるログインボーナスなどもあわせて開催している。▼アップデート内容▼■新ペット追加ペットの「イヌ」と「ネコ」に新カラー(各2種)を追加した。■装備強化レベルの上限を拡張装備アイテムの強化レベルの上限を+5拡張した。武器・防具・アクセサリは25レベルまで、翼装備は20レベルまで強化可能となる。21レベル以上の強化には、新アイテム「強化魔法の結晶」が必要となる。「強化魔法の結晶」は、強化アイテム「魔法の粉」を調合することによって入手可能。■「永遠の聖所」に新階層追加「永遠の聖所」に4属性の新階層(25~30階)を追加した。▼各種イベントの概要▼■

2019年5月15日、ネクソンはPC用オンラインRPG『メイプルストーリー2』のオープンβテストを5月29日からスタートさせると発表。また、5月15日より事前登録とキャラメイクを開始した。

 ゲームオンは本日,用MMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にて,ポポリだらけの期間限定サーバー「ポポリ」を5月29日に実装すると発表した。新サーバーは,種族「ポポリ」のみログインできる場所で,獲得経験値のアップ効果やキャラクターのステータス強化といった特典が用意されている。

エンジェル戦記

 ネクソンは本日,メイプルストーリーシリーズ最新作となるPC用アクションMMORPG「メイプルストーリー2」をリリースすると,国内向けに発表した。事前登録は本日開始で,オープンβテストは2019年5月29日から。同テスト用のキャラクターを作れる事前登録キャンペーンにも注目だ。

ネクソンが提供するPCゲーム『メイプルストーリー2』の日本版が、いよいよサービス開始まで秒読みに! 気になり過ぎる内容を実機で体験してきた。

 エヌシージャパンは本日(2019年5月15日),サービス中のMMORPG「TheTowerofAION」の最新アップデートを実装した。ポイントは,5年ぶりの新クラスとなる「ビビッドウイング」だが,このほかにも,新エリア「ドマハ」や新たなモンスター,クエスト,ダンジョン,装備などが登場する盛りだくさんの内容だ。

スウェーデン,Loot Boxを調査

 Microsoftは、サンドボックスゲーム「Minecraft」のAR版を想起させるトレーラーを公開し、米国時間の5月17日に詳細を発表することを明らかにした。

 セガゲームスは本日,オンラインPRG「ファンタシースターオンライン2」のアップデート“Stars:EPISODE6Part2”を実施する。最高難度である「ウルトラハード(UH)」の開放や,同難度のみで挑戦可能なフリーフィールド「超界探索」などが追加される。

PSO2

テレビCMと共にひもとく韓国ゲーム史。プロゲーマーからメーカー創業者、セクシー女優まで登場する華やかな世界……なのか!?

 本連載を始めて4回目になるが、早くもGAME Watch編集長から「ネガティブな話題が続いているから、もう少しポジティブな話はないだろうか」という相談があった。そもそもが裏話なので、「連載の主旨からするとポジティブな話なんて無理でしょう?」と言い返したくなったが、言ったところでこの新しい編集長が「はい、そうですか」と納得するわけないので、すぐ諦めた。ちなみに新編集長の中村氏は極めて頑固な性格をしているが、本人はそれを一切分かっていないから困りものだ。

多様化するゲームプラットフォームによるバトルロイヤル――ファミ通グループ代表 浜村弘一氏の講演”ゲーム産業の現状と展望<2019年春季>”リポート

2019年4月25日、ファミ通グループ代表・浜村弘一氏による講演”ゲーム産業の現状と展望<2019年春季>”が開催された。

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、5月13日、2019年12月期の第1四半期決算を発表し、その決算説明会資料を公開した。その資料によると、同社の子会社GRAVITYのスマートフォン向けゲーム『Ragnarok M:Eternal Love』の日本でのサービスついて、ガンホーがパブリッシャーとして展開するという。また、日本版のサービスに関する正式なアナウンスを2019年5月中に実施することも明らかにした。 

 アソビモは本日(2019年5月13日),新作MMORPG「プロジェクトエターナル」の第1回クローズドβテストの参加者枠を拡張し,それに伴う二次募集を5月14日の1日限りで実施することを発表した。また,クローズドβテストのコンテンツ内容と,協力プレイを紹介する公式動画も公開されている。

『Apex Legends』“便乗”プレイヤーをBANする方針が発表―最悪の場合は永久BANに

【ゲームエイジ総研調査】4月のゲームユーザー規模は続落の3374万人 ゲーム専用機が108万人増の1315万人に増加 汎用機は45万人減の2927万人

ゲームエイジ総研は、「Monthly Game Trend Ratings Plus(マンスリー・ゲーム・トレンド・レイティング・プラス)」第91号(2019年5月号)を発行した。<以下、プレスリリースより>4月のゲーム市場全体のユーザー規模は3374万人と前回からやや減少した(前月比▲14万人)。 一方、 前年同月比は+247万人と、 市場拡大が好調に進んでいる。 特にゲーム専用機ユーザーの拡大が好調で、 前月から引き続き増加(+108万人)し1315万人、 前年同月比も+277万と大幅増だった。一方、 汎用機ユーザーは下落基調。 前月から▲45万人減少して続落し、 2927万人で着地した。 5月の大型連休を受け、 今後のユーザー推移を注視したいところである。 

Access Accepted第610回:「ゲーム障害」は疾病として正式に認められてしまうのか

 昨年(2018年)6月,WHO(世界保健機関)が約30年ぶりの改訂となる国際疾病分類第11版(ICD-11)を発表した。発効は2022年が予定されているが,気になるのは「ゲーム障害」が新たな疾病として含まれていることだ。果たして,「ゲーム障害」の認定はゲーム市場にどのような影響を与えるのだろうか。

マーベラス、19年3月期はオンライン事業が3%減収、11%減益と苦戦 『ログレス』など長期運営タイトルの売上減少を新作で補えず

マーベラス<7844>は、5月13日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高267億7700万円(前々期比5.9%増)、営業利益47億600万円(同8.6%減)、経常利益47億9100万円(同6.2%減)、最終利益33億5100万円(同4.6%増)となった。 各セグメント別の状況は以下の通り。①オンライン事業…売上高96億9800万円(前々期比3.3%減)、セグメント利益12億3500万円(同11.1%減)『剣と魔法のログレス いにしえの女神』をはじめとする主力の長期運営タイトルの売上高が減少したものの、前期にリリースしたタイトルの中で、『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』が好調に推移した。しかし、他の新作タイトルは十分な収益貢献ができず、一部タイトルについては他社への運営移管やサービスの中止を行った。また、開発途中のタイトルについても、将

「メイプルストーリーM」、はじめしゃちょーさんがプレーヤーと間近で交流!「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を開催

 ネクソンは、Android/iOS用MMORPG「メイプルストーリーM」のオフラインイベント「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を5月11日に開催した。

人気オンラインRPGの歴史を振り返る…devCat Studioチーフプロデューサーが語る『マビノギ』昔話【NDC19】

ソフトバンク、ADSLサービスを2024年3月末で終了

2020年3月以降に一部の地域から順次終了していく予定。

ガーラ、19年3月期は売上高4%増、2.5億円の営業赤字を計上 アプリゲームは『Flyff Legacy』と『SpinClash』を多言語展開で配信

ガーラ<4777>は、5月10日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高8億5400万円(前々期比4.7%増)、営業損益2億5000万円の赤字(前年同期2億6000万円の赤字)、経常損益2億5000万円の赤字(同2億7000万円の赤字)、最終損益2億8300万円の赤字(同3億6100万円の赤字)となった。 スマートフォンアプリ事業において、子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』、子会社Gala Mixが開発した歩数計アプリ「Winwalk(ウィンウォーク)」、子会社Gala Connectが開発したスマートフォンゲームアプリ『SpinClash(スピンクラッシュ)』について、多言語展開による配信を進めた。また、韓国のゲーム開発会社Fox Gamesが開発したスマートフォンゲームアプリ『FOX-Flam

ネクソン、1Qは売上高2%増、営業益3%減に…レンジ予想の上限を上回る 中国『アラド戦記』や韓国『メイプルストーリー』などが想定超に

ネクソン<3659>は、11月8日、2019年12月期の第1四半期(1~3月)の連結決算を発表、売上収益930億円(前年同期比2.8%増)、営業利益526億円(同3.9%減)、最終利益534億円(同14.6%増)となった。同社は、第1四半期の業績業績予想について、レンジでの予想を開示していたが、売上高、利益ともに予想レンジの上限を上回っての着地となっている。 売上収益は、主に利益率の高い中国および韓国地域におけるPCオンラインゲームの売上収益が想定を上回ったことにより、前回予想を上回った。中国の『アラド戦記』、韓国の『メイプルストーリー』『FIFA ONLINE 41』、および新作モバイルゲーム『Lyn: The Lightbringer』の売上収益が想定を上回ったことがその要因となっている。また、最終利益については、売上収益が想定を上回ったことに加え、第1四半期連結

 スクウェア・エニックスは本日,MMORPG「ファイナルファンタジーXI」の5月バージョンアップを実施した。内容は,アンバスケードの更新や,白魔道士の一部アビリティ調整などだ。そのほか,17周年を記念したイベントや,各種キャンペーン情報も公開されている。

北米のゲーマー数は1億6000万人以上。Entertainment Software Associationが2019年のアメリカゲーム市場に関する調査結果を発表

 北米のゲーム業界団体であるEntertainmentSoftwareAssociationが,「2019EssentialFactsAbouttheComputerandVideoGameIndustry」と題するレポートを発表した。これは,ゲーマー個人のライフスタイルに対する包括的な調査を行ったもので,北米の平均的なゲーマー像を浮き彫りにしている。

2019年4月25日に配信開始となった『Ash Tale-風の大陸-』は見ているだけでも癒されるRPG。かわいいだけでなく、ログインしたら“いつでも”楽しめるゲームだった! いったいどういうことなのか、プレイリポートとともに紹介していこう。

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』のアラビア語でのサービス提供についてUAEのGame Power 7とライセンス契約を締結

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile』(ラペルズモバイル)のアラビア語でのサービス提供に関し、UAEのGame Power 7とライセンス契約を4月30日付で締結したことを発表した。『Rappelz Mobile』は、Gala Labが開発したPCオンラインゲーム『Rappelz Online』(ラペルズ)を題材に、スマートフォンおよびタブレット向けに開発された、リアルタイム本格的MMORPG。カスタマイズ可能なキャラクター、様々なスキル、モンスターテイミング、コミュニティ機能などを楽しむことができる。Game Power 7とのライセンス契約は、サービス提供地域をグローバル(韓国・日本・東南アジア・中国・台湾以外)とし、アラビア語でiOS/Android版を提供するものとなる。なお、サービス提供開始

【インタビュー】『リネージュM』はMMORPGが持つ

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大きな闘争へと発展したり。交渉や協力、裏切りなど、人それぞれのドラマが体験できる。海外では2017年

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