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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

中国企業のAAAタイトルの開発費は30~40億円に 日本企業はその攻勢にどう対応するか? ドリコムは自社開発から他社協業も視野に

ドリコム <3793> の内藤裕紀社長は、この日(10月31日)開催の決算説明会で、中国のAAA(トリプルエー)クラスのモバイルゲームについては、開発費がすでに30~40億円規模になっているとの見方を示した。1年前の段階では、中国企業などで20億円を使っているなどとといわれたそうだが、さらに拡大したことになる。この背景には、グローバル市場を一つの市場として捉えてアプローチできるようになっていることがあり、それがいま可能なのはTencent(テンセント)やNetease(ネットイース)など中国企業だけと述べた。世界的に中国企業の存在感が高まっており、日本でも売上ランキング上位に占める比率が日に日に上がっている。大規模開発のゲームアプリを全世界で同時に投入することで、月間100億円の売上を出すことができるようになっており、それを背景として、ゲーム開発やマーケティングへの投資額も伸び

ユービーアイソフト、全PvPタイトルのクロスプラットフォーム化目指す―海外メディア報道

GoogleはStadiaのコンテンツに対して「賭けの要素」を持たせている

12歳以下のゲーマーの78%はオンラインゲームビデオも視聴

サービス10年目を迎えて業績が向上した「怪盗ロワイヤル」運営インタビュー。キーマンは入社3年目の新人プロデューサー

 DeNAGamesTokyoが運営する「怪盗ロワイヤル」は,2019年10月で10周年を迎えた。サービス9年目で売り上げや利益を向上させたという本作では,組織改革にあわせて適切な施策を打ち,サービスを改善していったという。同作の「これまで」と「これから」について,プロデューサーの下島氏と,DeNAGamesTokyo代表取締役の川口氏に聞いた。

ファミコンからeスポーツまでをキーマンが語る! 約40年に渡る「日本のゲームカルチャー」をANAが世界に発信ゲームの魅力や哲学などゲーム業界を代表する11人が解説

 全日本空輸は10月30日、訪日外国人向けのプロモーションメディア「IS JAPAN COOL?」において、日本のカルチャーである「ゲーム」をテーマとした「GAME CHRONICLE」を公開した。

じゃあ、飛びマスター!『Apex Legends』のプレイヤー数が7,000万人を突破

『FFXIV』プロデューサー/ディレクターがパッチノート朗読配信で着用していたパーカーが話題に。通販サイトにて「吉田直樹氏着用モデル」の記載も

『FINAL FANTASY XIV』のプロデューサー兼ディレクターであり、同タイトルを象徴する人物でもある吉田直樹氏が公式生放送で着用していたパーカーが大きな注目を浴び、注文が殺到するという事態になっている。

FinalFantasy14

『CS:GO』ガチャ箱用有料鍵のトレード・マーケット出品が不可に―犯罪組織のマネーロンダリング対策

台湾のゲームユーザー数は人口の半分以上!?世界が注目する台湾ゲーム市場の実態に迫る

カプコン、2020年3月期第2四半期決算を発表―『モンハン:アイスボーン』が全世界280万本を出荷し、収益向上のけん引役を果たす

Aiming、第3四半期の営業赤字は6.6億円 事前予想の8.2億円の赤字を上振れて着地 新作遅延で原価と販管費が想定下回る

Aiming<3911>は、本日(10月29日)、第3四半期(1月~9月)の決算を発表し、売上高42億5000万円、営業損益6億6600万円の赤字、経常損益6億7600万円の赤字、最終損益7億6400万円の赤字だった。営業損益8億1400万円の赤字、経常損益8億2500万円の赤字、最終損益9億1200万円の赤字とする事前の予想を上回っての着地となった。 同社では、事前には主力タイトル『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』のKPI推移が低調に推移していることを考慮したため、前四半期比で減収予想としたことに加え、マーベラスとの共同開発タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』の事前プロモーションによる広告宣伝費の増加を見込んでいた。予想を上回ったのは、主として、売上原価と販売管理費が想定を下回ったことが主な要因だ。『ログレス物語』と受託タ

Epic Games、『フォートナイト』「チャプター2」の内容をリークしたユーザーを提訴

Riot GamesのLegend of RuneterraはいかにしてCCG界に「真の無料プレイ」をもたらすのか

『CoD:MW』では、民間人への誤射はご法度。赤ちゃんを撃つと特別な演出でお仕置きを食らう

『Call of Duty: Modern Warfare』のキャンペーンモードではプレイヤーには、民間人を撃つことは許されていない。そして誤射してしまった場合において、本作にはほかの民間人とは異なる対応を持つNPCが存在していたことが明らかになった。

ファミ通グループ代表浜村弘一氏がゲーム産業の現状と展望をスピーチ。セミナー“IPとIDの第2次争奪戦”をリポート

2019年10月18日、ファミ通グループ代表の浜村弘一氏による講演“ゲーム産業の現状と展望2019秋季 IPとIDの第2次争奪戦”が開催された。

アバター時代のファッションを「3つの要点」から考える【VRoid WEAR x chloma対談】

イラストを描く感覚で3Dキャラクターを生み出せるツール「VRoid Studio」を提供するVRoidプロジェ […]

VRヘッドセットをつけたまま現実を散歩 マイクロソフトの「DreamWalker」

マイクロソフトは、アメリカ・ニューオリンズで開催された「 ACM Symposium on User Inte […]

悲運の『ポケモンGO』プレイヤーを、トレーナー達がゲーム内で弔う。コダックに想いをのせて

今月10月18日、アメリカ・ニューメキシコ州アルバカーキにて『ポケモンGO』プレイヤーが命を落とした。そんな不運に見舞われた女性を、『ポケモンGO』プレイヤーたちは独自の方法で追悼している。

e-Sportsの法規制における現状の課題と経過、そしてビジネス活用法とは?「eSPORTS TRINITY」講演レポ

荒らしプレイヤーには“AI”で対抗?FACEITが『CS:GO』での成果を発表

『レインボーシックス シージ』ユービーアイが海外チート販売会社を訴訟―サイト運営者は未成年

「リネージュ2」ライブサービス基本プレイ無料化の理由と今後の展開を新井友和氏に聞く。アデンサービスで実装される「デスナイト」の情報も

 PC向けMMORPG「リネージュ2」で提供されている月額課金制のサービス「ライブサービス」が,10月30日より基本プレイ無料に移行される。昔ながらの月額課金制でサービスを行ってきた本作が,なぜ今,無料化に踏み切るのか。その意図をリネージュ2統括プロデューサー新井友和氏に聞いた。

『Fallout 76』の年額1万2000円プラン「Fallout 1st」の発表に、厳しい批判が降り注ぐ。発言の矛盾や課金者優遇方針に怒りの声

Bethesda Softworksは10月24日、『Fallout 76』ユーザー向けメンバーシップ「Fallout 1st」の販売を開始した。本サービスの発表を巡り、多くのユーザーが「Fallout 1st」およびBethesdaに向けて非難の声を上げているようだ。

『FFXIV』パッチ5.1吉田氏インタビュー。絶アレキサンダー討滅戦は過去の“絶”のいいとこどり! 真の絶望が待っている?

『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.1について、吉田直樹プロデューサー兼ディレクターにインタビュー。

FinalFantasy14

「LoL」の世界が舞台となる新作DCG「レジェンド・オブ・ルーンテラ」開発者インタビュー。「完全無料で遊べる」システムとは?

 2019年10月16日,ライアットゲームズは「リーグ・オブ・レジェンド」の10周年イベントを開催し,新作デジタルカードゲーム「レジェンド・オブ・ルーンテラ」をはじめとするさまざまな新情報を発表した。会場にて同作のクリエイターにインタビューを行う機会があったので,その内容を掲載しよう。

スマホ向けMMORPG「リネージュM」プロデューサーインタビュー。古き良きMMORPGの魅力と,それを2019年に日本で広めることの難しさとは

 MMORPGのジャンルが世に登場して,早20年以上が経過した。昔と比べると現在のMMORPGは遊びやすくなっているが,一方で,尖った部分に欠けていると感じている人もいるかもしれない。今回は「リネージュM」のプロデューサーに,MMORPG本来の魅力と,それを2019年の日本で広めることの難しさを中心に,さまざまな話を聞いてみた。

ベクター、第2四半期の営業益は3900万円と黒字転換…「App Pass」運用業務が貢献、撤退したオンラインゲーム事業をカバー

ベクター <2656> は、10月23日、第2四半期累計(4~9月)の連結決算について黒字転換したことを明らかにした。発表した決算は、営業収益5億0600万円(前年同期比9.0%増)、営業利益3900万円(前年同期1億3200万円の赤字)、経常利益3600万円(同1億3100万円の赤字)、最終利益3400万円(同1億3300万円の赤字)だった。 同社では、ソフトバンクとの業務提携で、2019年1月より開始した「App Pass」の運用業務を開始したことが黒字転換の要因としている。オンラインゲーム事業から撤退した影響をカバーし、売上高も前年同期を上回るものとなった。App Pass事業販売金額は、2億7300万円だった。2019年1月よりApp Pass運用受託を開始したことにより、App Pass事業として設定している。App Pass利用者数に応じた収入が当該事業の

東欧最大規模のゲーム開発者会議「Game Industry Conference Poznań 2019」が開催。ゲーム産業で地位を築き上げつつある文化の交差点を紹介

 ゲーム開発の新ホットスポットとして注目を集めているポーランド。その古都であるポズナンにおいて,ゲーム開発者会議「GameIndustryConferencePoznań2019」と,ゲーム博覧会「PoznańGameArena」が10月17日から20日にかけて開催されていた。両イベントのオーバービューをお届けしていく。

学術研究ではゲームの臨床的障害の証拠は見つかっていない

欧州の3Qのモバイルゲーム総収益は14%増の19億ドル(2058億円)に拡大 アプリ収益ランキングは『ポケモンGO』2位【Sensor Tower調査】

米国の調査会社Sensor Towerは、ヨーロッパのモバイルゲームの第3四半期の総収益が前年同期比で14.4%増の19億ドル(約2058億円)となったとの推計を明かした。モバイルアプリ全体の支出に占める割合は66.2%になるという。内訳は、Google Playのユーザーが同13.8%増の11億ドル(約1191億円)、App Storeが同15.3%増の8億3500万ドル(約904億円)となった。 出所:Great Britain and Germany Lead the Way as European App Spending Grows 17.6% to $2.85 billion in Q3 2019またダウンロード数を見ると、同17.7%増の27億ダウンロードとなった。内訳は、Google Playが同20.3%増の21億ダウンロード、App Storeが同17.9%増

NCジャパン、『モバイル リネージュ ヘイスト』のサービスを2019年11月20日をもって終了

エヌ・シー・ジャパンは、本日(10月23日)、『モバイル リネージュ ヘイスト』のサービスを2019年11月20日をもって終了することを発表した。本作は、PC向けオンラインゲーム『リネージュ』の魅力でもある簡単な操作と狩猟をコンセプトに、誰でも簡単に楽しむことができる本格ファンタジーRPG。2017年3月10日にiOS版、同13日にAndroid版のサービスを開始しており、サービス開始から約2年8ヶ月でのサービス終了となる。(C) NCSOFT Corporation. Licensed to NC Japan K.K. All Rights Reserved.

『Diablo 4』? それとも噂の『オーバーウォッチ2』? 公開されたBlizzConのイベントスケジュールに多数の詳細非公開のステージイベントが

Blizzard Entertainmentの毎年恒例のイベント“BlizzCon”のスケジュールが公開。詳細非公開のステージイベントが予定されているのが話題を呼んでいる。

エレクトロニック・アーツがSteamでのPCゲーム販売を再開予定? データベースに気になる動き

XRや5Gに関する意識調査、各分野の関連性や関心度は?

日本の調査会社である株式会社AQU先端テクノロジー総研は、5GやXR(VR/AR/MR)ビジネスに関する意識調 […]

アソビモ、『アヴァベルオンライン-絆の塔-』のオフラインイベントを12月に開催 アバターを購入した先着100人が対象

アソビモは、12月7日に、『アヴァベルオンライン-絆の塔-(AVABEL ONLINE)』のオフラインイベント「アヴァベル忘年会 2019」に東京都内で開催すると発表した。「アヴァベル忘年会 2019」は、星野プロデューサー(アヴァベルオンライン)がユーザーと一緒に食事をしながら『アヴァベルオンライン』について語り合うイベントとなる。豪華景品が当たるビンゴ大会など、忘年会らしい企画も実施予定。イベント参加者には、会場限定の『アヴァベルオンライン』オリジナルグッズをプレゼントする。本イベントは、事前申込制となっており、10月21日よりゲーム内ショップにて販売するアバター「2019 年アヴァベル忘年会 T シャツアバター」を購入し、お問い合わせフォームより参加表明をしていただいた先着 100名が参加できる。参加方法の 詳細は 、 『アヴァベルオンライン』公式サイト最新情報ページを確認しよう。【

ローカルマルチプレイゲームをオンライン経由で一緒にプレイ可能にするSteamの新機能“Remote Play Together”のβ提供が開始

ValveのPCゲームプラットフォームSteamの新機能“Remote Play Together”のテスト提供が開始された。

Steam“日本語化情報”グループ管理人インタビュー「自分が欲しいものは他の方も欲しいと考えて作りました」【有志日本語化の現場から】

WeMade Onlineが減資 資本金と準備金を4750万円減らす

WeMade Onlineが減資することがわかった。10月17日付の『官報』に資本金及び準備金の額の減少公告を掲載し、資本金と準備金をそれぞれ4750万円減らし、9740万円、3740万円にするとのこと。同社は、韓国WeMade Entertainmentグループのオンラインゲーム運営会社で、PCオンラインゲームなどの運営や現地開発などを行っている。『Soulworker』(ソウルワーカー)のほか、『SiLKROAD Revolution(シルクロードレボリューション)』『ICARUS ONLINE』『ICARUS ONLINE』などを運営している。 

「アヴァベルオンライン」のオフラインイベントが12月7日に開催決定。参加申し込みは10月21日から

ゲームが我々の生活を豊かにする!?「モノビットエンジン5G」が描く未来とは【CEDEC 2019】

韓国:韓国Pearl Abyss、『黒い砂漠モバイル』グローバル版の事前登録者数が200万人突破! 10月24日より7か国で先行配信開始

韓国Pearl Abyssは、『黒い砂漠モバイル』のグローバル版において、事前登録者数200万人を突破したことを明らかにした。また、10月24日よりカナダ、チリ、スウェーデン、トルコ、アイルランド、オーストラリア、マレーシアの7か国にて、Android版を先行配信することを決定した。黒い砂漠モバイル グローバル版、7か国で先行配信決定!9月27日に事前予約開始し、早くも200万人を突破。グローバル版サービスは、北米、欧州、アジア地域など150カ国対象に、年内配信予定。10月24日より、カナダ、チリ、スウェーデン、トルコ、アイルランド、オーストラリア、マレーシアの7か国にて先行配信され、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの計3つのサーバーを選択することができる。また『黒い砂漠モバイル』は現在、韓国、台湾および日本でサービスされており、ダウンロード数は累計1000万を突破している。 ■『黒

「ブレイドアンドソウル レボリューション」日本運営プロデューサーにインタビュー。ネットマーブルがMMORPGで起こす第2の“革命”とは

 ネットマーブルのスマホ向けMMORPG「ブレイドアンドソウルレボリューション」の正式サービスが,2019年10月24日に開始される予定だ。日本運営プロデューサーにインタビューを行い,本作ならではの見どころをたっぷり聞いてきたので,本稿で紹介しよう。

オンゲポータルサイト「ハンゲーム」、10月16日より「ハンゲ(hange)」に名称を変更し始動!Amazonギフト5,000円分が当たる始動記念Twitterキャンペーン開催

 cocone fukuokaは、10月16日をもって、同社が運営するオンラインゲームポータルサイトの名称を「ハンゲーム」から「ハンゲ(hange)」(以下、「ハンゲ」)へと変更し、それに伴い、サービスブランドロゴとサイトドメインが「hange.jp」に変わったことを発表した。

『ドラゴンクエストウォーク』のプレイヤー支出額は推定8600万ドル(93億円) 配信30日間で【Sensor Tower調査】

米国の調査会社Sensor Towerは、『ドラゴンクエストウォーク』が最初の30日間で推定8600万ドル(93億円)のプレイヤー支出があったと発表した。この結果は日本国内でのAR位置ゲームの中で『ポケモンGO』に次ぐ第2位の記録だという1位はNianticの『ポケモンGO』が歴代1位で1億1800万ドル(約128億円)だという。一方ダウンロード数に関してはApp StoreとGoogle Play共に170万回以上ダウンロードがあるようだ。またダウンロード数に対してのプレイヤーの消費支出は平均51ドル(約5500円)となっており、『ポケモンGO』の1プレイヤーあたり12ドル(約1300円)を上回る結果になったと報告している。なお、AR位置ゲームでの歴代ランキングでは、3位に『ハリー・ポッター:魔法同盟』、4位に『The Walking Dead: Our World』、5位に『Juras

ベクター、2Q業績予想の上方修正を発表…投資有価証券の受取利息やオンラインゲーム事業譲渡に絡む営業外収益の計上で営業益は予想比24%上ブレ

ベクター<2656>は、10月17日、2020年3月期の第2四半期累計(4~9月)の業績(非連結)予想の修正を発表、営業収益は従来予想4億9500万円から5億600万円(増減率2.3%増)、営業利益は同3200万円から3900万円(同24.9%増)、経常利益は同2300万円から3600万円(同58.7%増)、最終利益は同2100万円から3400万円(同66.2%増)にそれぞれ上方修正された。各利益項目の修正の理由は、投資有価証券の受取利息およびオンラインゲーム事業譲渡後の売上の一部を譲渡価格として受領したものを営業外収益として計上したため、としている。 

Blizzard、今度は香港デモを支持した『ハースストーン』大学チームを処分。騒動のプロ選手と同じく6か月の大会参加を禁ずる

アメリカン大学の『ハースストーン』チームに所属するCasey Chambers氏は、チームの3人がBlizzard Entertainmentから6か月の大会参加禁止処分を受けたことを、Twitterにて明かした。香港デモを支持するカードを掲げたことが理由であるという。

「LoL」のMMORPG? 配信でちらりと流れた謎の映像に憶測が飛び交うライアター曰く「現段階で話せることはない」

 ライアットゲームズは10月16日、ライアットゲームズ公式Twitchチャンネルにて配信した10周年記念「Riot Pls」において、DCG「リーグ・オブ・ルーンテラ」や、格闘ゲーム「Project L」、タクティカルシューター「Project A」などの新規タイトルを次々と発表した。しかし、配信された映像の中で言及されていないタイトルがあり、「リーグ・オブ・レジェンド(LoL)」のMMORPGではないか? などの様々な憶測が飛び交っている。

モバイルゲームの2019年第3四半期の世界消費支出は20%増の163億ドル(約1.7兆円)に拡大 ダウンロード数もGoogle Play中心に伸びる【Sensor Tower調査】

米国の調査会社Sensor Towerは、2019年第3四半期(7~9月)におけるモバイルゲームへの消費支出は前年同期比20.0%増の163億ドル(約1兆7712億円)だったとの推計結果を発表した。アプリ支出の全体に占める割合は、76%から74%に低下した。ストア別の内訳をみると、App Storeが同19.0%増の98億ドル(約1兆0648億円)、Google Playが同21.7%増の65億ドル(約7062億円)となった。 またダウンロード数については、両ストアの合算で同17.6%増の111億ダウンロードを記録した。内訳は、Google Playが20.9%増の87億ダウンロードと伸びた。結果として、App Storeのダウンロード数のシェアは減少することになった。 

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