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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

スクウェア・エニックス、MMORPG『FF14: 漆黒のヴィランズ』制作秘話を開発スタッフが明かす動画シリーズの連載が開始。第一話は“物語”をテーマに吉田直樹氏らが語る New!

『ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ』の制作秘話を開発スタッフが語る、全6話の動画シリーズを連載が開始された。

​Gaiaは、カード戦略とアクションの2つの要素で戦う仮想通貨不要でカードのトレードができるブロックチェーンゲーム『Crypto Alchemist(クリケミ)』のAndroid・PCブラウザ版を2月25日より正式リリースした。英語版(β)も同時にリリースしたとのこと。近日中にiOSにも対応する予定だ。本作は、ブロックチェーン技術を取り入れ、 自由に資産(アセット)を管理することができる"戦略アクションゲーム"。これまでのブロックチェーンゲームでは必要だった仮想通貨を購入するといった面倒な準備は一切必要なく、すぐに始めることができる。  ゲームプレイ

 バンダイナムコオンラインは,ブラウザ用バトルシミュレーションゲーム「ガンダムネットワーク大戦」の,Yahoo!ゲームでのチャネリングサービスを,本日開始した。合わせてイベントバトル「激突!ソロモンの悪夢」が開始。最大で100連分のプレミアムメダルを獲得できる企画にも注目だ。

韓国Pearl Abyssは、 本日2月27日より、 新作アクションゲーム『シャドウアリーナ』のクローズドβテストを実施することを発表した。 本作は、40名のユーザーが競争し、 最後の1人を目指す近接戦型の「アクションバトルロワイヤル」で、2020年上半期にPC向けにリリース予定。3月8日まで実施する予定だ。 『黒い砂漠』内のモード「影の戦場」をプレイしたユーザーや、 G-Starで先行体験した海外のユーザーらの期待に応えるべく、 今回グローバル地域を対象としたCBTとなる。 インゲームは、 韓国語、 英語、 ロシア語、 フランス語、 ドイツ語、 スペイン語、日本語、 タイ語、 中国語、 ポーランド語など14か国語に対応している。本作は、 これまでのバトルロワイヤルジャンルの基本となる「生存」「アイテム収集」「最後の一人が残る」と言うゲーム性に「反撃技」「数の戦い」など

海外:新型コロナウイルスの影響により『Path of Exile 2』ベータテストが遅延か―開発元が海外メディア通し報告

『PUBG MOBILE』の国内公式大会「PUBG MOBILE JAPAN CHAMPIONSHIP」が開催決定! エントリー受付中!

PUBG JAPANは、『PUBG MOBILE』国内公式大会「PUBG MOBILE JAPAN CHAMPIONSHIP powered by RAGE」(PMJC SEASON3)を開催する。同イベントは、​CyberZとエイベックス・エンタテインメント、 テレビ朝日が共催するeスポーツイベント「RAGE」が運営する。エントリー受付は、3月11日20時00分まで行う。また、大会の模様はYouTubeとOPENREC.tvでの配信を予定している。PMJC SEASON3では、 一般応募から集められたチームがGroup Stage、 Semi Final、 Finalと勝ち抜きPMJC SEASON3の優勝を目指す。 PMJC SEASON3の優勝チームには、 「PUBG MOBILE World League」への出場権が贈呈される。■エントリー受付期間・3月11日20時まで■PMJC

次は秋田・大館市……新たに「ネット・ゲーム依存症対策条例」素案発表“ゲームは1日60分”

FinalFantasy14

ネットマーブルは、2月26日、『ブレイドアンドソウル レボリューション』で、新職業の「召喚士」や新ストーリーのメインクエスト第5幕「消えた子供たち」に加え、 豪華アイテムを獲得できる期間限定イベントダンジョン「月猫平野」を追加する大型アップデートを実施した。また本日より30日間毎日11回召喚(ガチャ)が無料で行えるアップデート記念キャンペーンを開始したことも併せてお知らせする。◆新職業「召喚士」実装!特殊な武功とキュートな召喚獣と敵に立ち向かえ!本アップデートにて、 ブレレボで5つ目となる新たな職業「召喚士」を実装した。「召喚士」は、 自然と調和することで植物や昆虫を操り、 召喚獣と協力しながら戦闘を行ったり、 パーティメンバーの回復や復活などを行うことができる特徴を持った職業。黄金のハチを召喚し、 遠距離攻撃で一定範囲の敵に強力なダメージを与える「コガネバチ」スキルやパ ーティープレイで

 ゲームオンは2020年2月26日,PC向けオンラインRPG「黒い砂漠」において「格闘家」と「ミスティック」に伝承スキルを実装した。これに合わせて,Twitterのハッシュタグ機能を活用した「TwitterクラスRankingキャンペーン」がスタートし,2月28日の21:00には生放送「さばくまとめ2月号」の配信も決定している。

 ネクソンは本日,PC用MMORPG「メイプルストーリー」のアップデートを実施した。アップデートでは,「ゴーストパーク」にランキングモードが追加され,「武陵道場」の改変,新規イベント「満月の妖怪夜市」の開催のほか,各職業のバランス調整,不具合の修正などが実施されている。

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、『ラグナロク マスターズ』で、新マップや新職業などさまざまな新コンテンツが実装される「ニブルヘイムアップデート」の実施を発表した。また本実装を記念して「エミルの豪華なカード帖」の配布や、新商品の販売がスタートする。■2月26日「ニブルヘイムアップデート」実装!ログインで「エミルの豪華なカード帖」をゲットしよう!新しいMAPを冒険してスクリーンショットを撮って投稿しよう。【概要】みんなで遊ぶRPG『ラグナロク マスターズ』で「ニブルヘイムアップデート」を2月26日に実施した。また、本実装を記念して「エミルの豪華なカード帖」の配布や、「新MAPでスクリーンショット投稿キャンペーン」、新商品の販売などを開始する。待望の「ニブルヘイムアップデート」では、「ダンサー」「バード」、「セージ」などの全9種類の職業を追加する。全9種類の新

「マビノギ」の「15周年オフラインイベント」が中止。新型コロナウイルスの感染拡大防止と来場者の安全を考慮

 ネクソンは2020年2月26日,MMORPG「テイルズウィーバー」において,アップデート後からは「マーキュリアル洞窟」に出現する各ボスモンスターの強化,および装備強化システムの改善などを行うアップデートを実装した。

『黒い砂漠モバイル』がApp Store売上ランキングで78位→21位に急上昇 新クラス「シャイ」の実装など1周年記念イベントの開催で

パールアビスジャパンの『黒い砂漠モバイル』が2月26日9時現在のApp Storeの売上ランキング(ゲームカテゴリー)で前日の78位から21位に急上昇し、トップ30に復帰した。『黒い砂漠モバイル』は、2月25日のメンテナンス終了後より、新クラス「シャイ」の実装やパール商店での記念商品販売など1周年記念イベントを開催していることが大きく順位を押し上げたもようだ。 出所:AppAnnie■『黒い砂漠モバイル』 公式サイト公式Twitter公式FacebookApp StoreGoogle PlayCopyright ⓒ Pearl Abyss Corp. All rights reserve

ユニティ、『League of Legends』フランチャイズ新作タイトルがUnityで開発 

Unity Technologiesは、Riot Gamesの『League of Legends』フランチャイズ新作タイトル『Legends of Runeterra』『League of Legends: Wild Rift』がUnityで開発していることを発表した。■『League of Legends』フランチャイズにおいて十億人規模のプレイヤー獲得を狙える体制を整えるRiot Gamesの『League of Legends』は世界150か国以上で1億人以上がプレイしている。同社は同シリーズの新作タイトル開発について、20を超えるプラットフォームにゲームを提供できるUnityを採用することで、これまで培ってきた素晴らしいゲーム体験やハイクオリティなコントロール、そして新作タイトルによって広がる『League of Legends』の豊かな世界観を、より多くのプラットフォームやプレ

名古屋マラソンがオンラインの大会形式に変更 新型コロナの影響

2020年3月8日に開催が予定されていた「名古屋ウィメンズマラソン2020」の一般の部および「名古屋シティマラ […]

VRで高齢者や自閉症患者とコミュニケーション、北欧スウェーデンの取り組み

高齢者や認知症の人々のケアでVRを活用する、”VRセラピー”が注目されています。スウェーデンのある地方自治体で […]

黒い砂漠

 スクウェア・エニックスは本日,ブラウザ版「ドラゴンクエストXオンライン」の正式サービスを開始した。ブラウザ版は,PCやスマートフォン,タブレット端末から,ChromeやFirefoxなどのHTML5対応ブラウザでプレイ可能だ。

アソビモは、『ETERNAL(エターナル)』で開催中の第3回クローズドβテスト(以下、CBT)にて、2月25日より、21レベル以上のプレイヤーを対象とした新ダンジョン「トリントン鉱山」を追加実装した。なお、第3回CBTへの参加応募は2月26日まで受け付けている。5人のプレイヤーで協力して攻略を目指すダンジョンに「トリントン鉱山」を新たに実装。「トリントン鉱山」内には野盗集団の残党が潜伏し、プレイヤーを待ち構えている。範囲攻撃を仕掛ける敵も出現するため、装備の強化やモンスター討伐の順番がダンジョン攻略の鍵を握る。現在開催中の第3回CBTでは、「トリントン鉱山」のほか、「軍団」や「戦場」などの新コンテンツも楽しめる。専用フォーム(https://p-eternal.jp/cbt3/)より2月26日23時59分まで参加応募を受け付けている。なお参加の可否は、毎日12時と18時に『ETE

 PearlAbyssJPは本日(2020年2月25日),スマホアプリ「黒い砂漠MOBILE」でアップデートを実施し,新クラス「シャイ」を実装した。シャイは,自身の体ほどある武器「フローラン」で周囲の敵を一蹴する近/遠距離タイプのクラス。また,ゲーム内では,「1周年記念出席イベント」が3月9日まで開催されている。

EAが悪質な行為を働いたプレイヤーを同社全ゲームおよびサービスから追放―プレイヤー側は徹底抗戦の構え

中国でのiOSゲームアプリすべてが、政府の審査を受けることが必須に。中国市場でビジネスするモバイルゲーム開発者には影響必至

Appleは中国App Storeにおける、開発者向けのレビューポリシーを更新。同プラットフォーム上で配信するゲームアプリについては、2020年6月30日までにゲームライセンスの取得が必須になると記載されており、波紋を呼んでいる。

PC版『レインボーシックス シージ』同時接続者数の最多記録を更新―2018年3月以来、約2年ぶり

マイネット、「膿出しをやりきりV字回復の時間に入った」(上原社長) 2019年12月通期は赤字も12月は単月黒字を実現

マイネット<3928>が2月14日に発表した第4四半期(2019年10-12月)の連結決算は、売上高が前四半期(2019年7-9月)比で6.6%減の27億5400万円と減収となった。この四半期において、『リボルバーズエイト』と『戦刻ナイトブラッド 光盟』、『ドールズオーダー』のサービス終了したことが主な要因だ。gloopsより『大戦乱!!三国志バトル』と『SKYLOCK(スカイロック)』の2タイトルが加わったものの、収益寄与は12月のみだったため、収益への貢献は限定的だった。 続いて、営業損益は1億2500万円の赤字となり、前四半期の2億6700万円の赤字から縮小した。3タイトルのサービス終了に伴う減収が発生したものの、全社的なコスト削減と第4四半期に仕入れたタイトルが寄与したことで、赤字幅は半分となった。削減した費用は、主に外注費と人件費、広告宣伝費で、それぞれ前四

韓国パールアビス、第4四半期は営業利益が倍増 『黒い砂漠』と『EVE Online』が伸びる

『黒い砂漠』で知られる韓国Pearl Abyss(パールアビス)の第4四半期(2019年10-12月)の決算は、売上高が前年同期比20.1%増の1196億ウォン(110億9700万円)、営業利益が同101.5%増の391億ウォン(36億2700万円)、最終利益が同237.4%増の496億ウォン(46億0200万円)と大幅な増益となった。『黒い砂漠』と『EVE Online』の売上が伸びたことが主な要因だった。プラットフォーム別では、決済手数料などの関係で採算性の低いモバイルの比率が低下したことも増益要因となったもようだ。広告費や人件費などの伸びを吸収した。 ▲左から売上高、営業利益、最終利益

RAGNAROKONLINE

GAMEVIL、19年10-12月は減収・赤字幅拡大…既存ゲームの海外向け売上が大きく低下

韓国モバイルゲーム大手のGAMEVILは、2月17日、第4四半期(2019年10-12月)の決算を発表し、売上高が前年同期比28.0%減の297億5800万ウォン(27億3800万円)、営業損益が46億0500万ウォン(4億2300万円)の赤字(前年同期8億9600万ウォンの赤字、8200万円)、最終損益が18億1600万ウォン(1億6700万円)の赤字(同58億9600万ウォンの赤字、5億4300万円)」だった。 同社によると、既存のゲームで海外での売上が大きくて生かしたことが主な要因だ。韓国国内向けは2.1%増と伸びた一方で、海外向けは42.9%減と大きく落ち込んだ。コストを大きく削ったものの、売上の減少をカバーしきれなかったようだ。 

海外:「世界が7日でリセットされる」サバイバルMMO『Population Zero』Steamで5月6日から早期アクセスへ。 勃興と消滅を繰り返し惑星の謎を解く

ロシアのデベロッパーEnplex Gamesは2月21日、『Population Zero』の早期アクセス配信をSteamにて現地時間5月6日から開始することを発表した。本作は168時間ごとにリセットが行われる惑星ケプラーを舞台に、惑星の謎を解き明かすオープンワールドSci-Fi MMORPGだ。

日本発ソーシャルVR「ambr」とは? オフラインイベントに行ってみた

2月11日(火)、「日本発/初のソーシャルVR」をうたう「ambr」が、初の公式オフラインイベントを開催しまし […]

『Apex Legends』レヴナントの当たり判定がデカすぎるとして問題視。被ダメージアップスキルと併せて降りかかる不遇

今月『Apex Legends』にて、シーズン4の開幕とともに新たに実装されたレヴナント。レヴナントのヒットボックスについて、当たり判定が大きすぎることが現在コミュニティ内で議論の的となっている。

海外:『Temtem』発売1か月で売上50万本突破。“ポケモン風”MMORPGの破竹の勢い止まらず

インディースタジオCremaは2月22日、『Temtem』の売上が50万本を突破したと発表した。同作は1月22日にSteamにて早期アクセス販売が開始されたばかり。破竹の勢いは衰えず、大きなマイルストーンに到達している。

海外:7日間を生き残り続ける惑星サバイバルMMO『Population Zero』のSteam早期アクセス開始日決定!

 アソビモは本日,スマホ向けMMORPG「ETERNAL」の第3回クローズドβテストを開始した。2月27日22:00まで行われる見通しで,現在もテスターの募集が行われている。なお最終日には,「ゲームマスター討伐イベント」も開催されるそうだ。

ZLONGAMEは、本日(2月21日)、スマートフォン向けMMORPG『パーフェクトワールド M』のティザーサイトをオープンしたことを発表した。なお、ティザーサイトでは、まもなく事前登録が開始されるほか、本作品の世界観や三大種族のジョブ紹介などを行っている。配信開始は2020年内の予定。本作は、PC版『パーフェクトワールド』のあらゆるコンテンツを継承しながらも、モバイル版に合わせて最新の要素も融合させ、よりパワーアップしている。飛行やバトル、レイドなどのグラフィックは格段に進化し、懐かしさの中にも新鮮さを感じることができる。 PC版でおなじみの種族、ジョブ、場景、レイドやボスを、発達した技術でより美麗に完全再現。さらに、PC版と比べてゲームの進行スピードがスムーズになり、刺激的な体験がプレイヤーを待ち構えている。既に『完美世界M』というタイトル名で中国本土や繁体字圏(台湾・香港・マカオ)な

 PearlAbyssがサービス中のオンラインRPG「黒い砂漠」で,2020年3月4日からPlayStation4版とXboxOne版のクロスプレイがサポートされる。これにより,プレイヤーはハードウェアの違いを気にすることなく,一緒にパーティが組めるようになる。さらに,XboxOne版の日本語対応も明らかになっている。

韓国Gravity、19年10-12月の未監査の暫定決算は大幅減収減益 『Ragnarok M』の売上低下とマーケティング費用増

韓国Gravityが2月13日に開示した2019年10-12月の連結決算は、売上高は前年同期比36.2%減の720億ウォン(66億8400万円)、営業利益は同86.2%減の18億ウォン(1億6700万円)だった。ただし、この数字は監査が終わっていない暫定値になるとのこと。昨年好調だった『Ragnarok M』の売上が低下したことに加えて、主にマーケティング費用が増加したそうだ。新たに発売されたゲームとG-Star 2019などが主な要因となる。 

ネットマーブル,2019年12月期第4四半期の業績を公開

韓国:スマホ向けMMORPG「BLESS Mobile」の事前登録受け付けが韓国でスタート。3月にはクローズドβテストの開催も予定

 JOYCITYは2020年2月20日,スマホ向け新作MMORPG「BLESSMobile」のメディアショーケースを韓国で開催し,同国における事前登録の受け付けを開始したことを発表した。本作は,PC向けMMORPG「BLESS」のIPを元に開発が進められるタイトル。また,3月にはクローズドβテストの開催も予定されている。

今年で30回目! 東京ゲームショウ2020の開催概要が発表。テーマは“未来は、まずゲームにやって来る。”

2020年9月24日(木)~27日(日)の4日間、千葉県・幕張メッセにて開催予定の東京ゲームショウ2020の開催概要が発表された。

【イベント】AIの利用や直筆の手紙返信も コロプラ主催、ゲーム業界CXの今がわかる「お客さま感動体験を考えてみる会」をレポート

コロプラ<3668>は、同社のオフィス内にあるリラクゼーションスペース「コロパーク」において、第4回コロプラ主催 座談会「お客さま感動体験(CX)を考えてみる会」を開催した。同イベントではゲーム業界を中心に様々な業界から顧客応対のプロフェッショナルが集まり、感動体験のための取り組みについての情報共有やディスカッションを行った。今回参加した企業は、Studio Z 株式会社、株式会社ドワンゴ、株式会社ミクシィ、株式会社ポンテム、グリー株式会社、KLab株式会社、そのほかゲーム業界の企業と、主催の株式会社コロプラを含む、計10社35名。※順不同  イベントの冒頭では、コロプラのカスタマーエクスペリエンスグループマネージャー近藤雅弘氏(写真)が登壇。開催してから4回目を迎える同イベントだが、「1、2回目はメール応対を中心にした内容だったが、会を重ねるに連れ、感動を

TERA
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