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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

Aiming、MMORPG「CARAVAN STORIES」初のファンミーティング1周年感謝祭をレポート。新コンテンツ・エニグマ攻略指令もお披露目に

 Aimingは2018年11月24日,「CARAVANSTORIES」1周年感謝祭ファンミーティングをベルサール秋葉原で開催した。本イベントでは,限定グッズの販売やスタンプラリー,PS4版の試遊,ミニステージでのトークショーなど,複数のコーナーが展開された。本稿ではそのイベントの模様をレポートしよう。

『フォートナイト』アカウント統合システムの実装が2019年上旬まで延期ー技術的な懸念事項のため

日本オンラインゲーム協会がカナダのISNSと相互協力に関する覚書を締結

中国テンセントが、ゲームの「顔認証システム」を導入開始。認証しない場合、12歳以下と識別されゲームが「1日1時間」しか遊べなくなる

今月11月28日、中国会社テンセントが自社の人気ゲーム『王者栄耀』に顔認証システムを導入すると発表した。顔認証を拒むか、または認証された情報と公安の実名情報が一致しない場合、一律で12歳以下の児童であると認定され、1日に1時間しかゲームがプレイできなくなる。

カプコン、アクションMORPG『ドラゴンズドグマ オンライン』“シーズン3.4”直前インタビュー「黒竜は悪しき竜以上の強さを誇る!」

2018年12月6日に“シーズン3.4”アップデートが実施される『ドラゴンズドグマ オンライン』。新たに追加されるストーリーやモンスター、コンテンツといった要素について、プロデューサー・松川美苗氏とディレクター・木下研人氏に話をうかがった。

NCSOFT,韓国MMORPG「Lineage」の20周年アップデート「Lineage Remastered」を発表。“自動狩り”も含む最大規模のアップデートに

 NCSOFTは2018年11月29日,韓国でサービスを行っているPC向けMMORPG「Lineage」の20周年を記念したメディア向けの発表会を開催し,アップデート「LineageRemastered」を発表した。グラフィックスやUIの改善はもちろん,“自動狩り”などのシステムや新コンテンツも盛り込むそうだ。

今、e-Sportsは富山がアツいーキーマンとなる堺谷陽平氏とCygames森慶太氏に聞く、地域振興としてのe-Sportsとは

『レッド・デッド・オンライン』にて大量のボートが空からボトボト降ってくる珍事

『レッド・デッド・リデンプション2』のマルチプレイ体験『Red Dead Online』について、街中に大量のボートが降り注ぐという珍現象が報告されている。そのほか『Red Dead Online』のロビー画面では、プレイヤーのアバターが一斉に叫び始めるというシュールな現象も。

報じられ続ける『フォートナイト』の中毒性と青少年への悪影響。つくり手が用意する「ゲームをやめさせない」技術と付き合っていくための「やめさせる」術

『フォートナイト』にハマりすぎた子供たちをカウンセリングやセラピーにつれていく。ゲームの中毒性は、『フォートナイト』に限らず繰り返し報じられてきたトピックであるが、つくり手によるゲームをやめさせない技術が向上するにつれて、やめさせることは難しくなっていくのではないかと、考えさせる一面もある。

ネットマーブル,2018年第3四半期連結売上高が累計で1542億円に

『GTAオンライン』のボイスチャットが、性犯罪者の逮捕に貢献。画面越しの声が証拠のひとつに

今月21日、アメリカのフロリダ州にて、18歳の男Daniel Fabianが逮捕された。15歳の少女を暴行した罪に問われているが、鍵を握ったのは『GTAオンライン』のボイスチャットなのだという。証拠のひとつとして逮捕に貢献したようだ。

アソビモ、スマホ向けMMORPG「トーラムオンライン」開発者インタビュー。プレイヤーとして感じたMMORPGの面白さをスマートフォンで表現するその“こだわり”とは

 アソビモが配信中のスマホ向けMMORPG「トーラムオンライン」。“自由を謳歌する正統派MMORPG”をキャッチフレーズに掲げる本作は,2015年7月に正式サービスを開始し,2018年9月には3周年を記念したオフラインイベントが開催された。多くの海外プレイヤーからも愛される本作について,プロデューサーの鈴木達也氏に話を聞いた。

海外:米連邦取引委員会が「ルートボックス」調査に乗り出す

『フォートナイト』の登録ユーザー数が2億人を突破! ブラジルの人口に匹敵

「WebMoney Award 2018」20周年特別企画11月27日より受付開始PCオンラインゲームに加え、アニメやスマホゲームなど5ジャンルが対象に

 ウェブマネーは、「WebMoney」20周年特別企画として、今年一番、人生で一番の「楽しい」作品を決める祭典「WebMoney Award 2018」の投票受付を11月27日12時より開始した。投票受付期間は12月17日11時59分まで。

ゲーム開発者は開発費を回収できているのか。インディー開発者が同業者に問いかける

インディーゲームの開発費というのは、どれくらいの割合で回収できているものなのだろうか。業界関係者ならば気になるであろう問いを、インディースタジオGrey Alien Gamesのゲーム開発者Jake Birkett氏が同業者に向けたTwitterアンケートという形で投げかけた。

韓国:韓国で「BLACK DESERT FESTA」12月1日開催―MMORPG『黒い砂漠』の開発中コンテンツを披露へ

『Fallout 76』新作としては異例の大幅値引きを受けて一部ユーザーに個別補償。一方で返金対応には応じず

『Fallout 76』は海外小売店にて、11月14日の発売からわずか2週間で30%~40%オフという異例の低価格で販売されている。ゆえにフルプライスでゲームを購入したユーザーの一部からはBethesdaあてにクレームが寄せられており、中には個別補償に応じてくれたという報告があがっている。

黒い砂漠

日本のモバイルゲームは中国市場に参入できるのか?第一線のマーケターが語る中国モバイルゲーム市場の光と闇

MMORPG「創世記戦: アンタリアの戦争」では株式などのシミュレーション要素を導入。開発チームを率いるキム・テゴン氏へのインタビューを掲載

 韓国のゲームメーカーJOYCITYは,スマホ向けアプリ「創世記戦:アンタリアの戦争」の日本向けサービスを鋭意準備中だ。本作の開発作業を率いるキム・テゴン氏が,韓国で開催されたG-Star2018に視察に訪れていたので,現地のゲーム市場の近況などと合わせて話を聞いてみた。

スマホゲーム会社の雇用動向(44) Aiming、18年9月末の人員数は30人増の862人に 台湾の運営スタッフとグラフィック制作スタッフを増員

Aiming<3911>は、2019年9月末時点の従業員数は、30人増の862人となった。増えたのは主に台湾の従業員数で、台湾での『キャラスト』のサービスを自社運営で開始したことで「運営人員の増員を行った」(椎葉 忠志社長)ほか、グラフィックなどの制作スタッフも増強したとのこと。なお、日本の従業員数についてはほぼ横ばいの推移となっているが、こちらは無理に増やすことも減らすことも行っていないとしていた。   

イギリスにてルートボックスの最新調査結果が発表―一部メディアは「ギャンブルへの導入」を指摘

セガゲームスが11月21日にリリースした最新作『龍が如く ONLINE』がApp Store売上ランキングで70位に登場 無料ランキングでは首位に!

セガゲームスが11月21日よりサービスを開始した『龍が如く ONLINE』が11月22日10時現在のApp Storeの売上ランキング(ゲームカテゴリー)で70位に登場した。本作は、新主人公「春日一番」の生き様を描く「新・龍が如く」プロジェクトの第1弾タイトルとなるドラマティック抗争RPG。現在ゲーム内では、「スタートダッシュを決めろ!サービス開始記念キャンペーン」と題した3大キャンペーンを実施しており、シリーズ屈指の人気キャラクター「真島吾朗」をピックアップした「ステップアップ極ガチャ」などを開催している。なお、App Storeの無料ランキング(ゲームカテゴリー)では、首位に立っており、リリース直後から順調にユーザーのすそ野を広げているもよう。このままさらに上位をうかがうことになるのか、その動向が注目されるところだ。 出所:AppAnnie■​『龍が如く ONLINE』&nb

★スマホesports★戦の時間だバカ野郎! 第23戦「日本と韓国とesportsと!」

お久しぶりです。すいません、板垣です。だいぶ期間があいてしまいました。皆様、いかがお過ごしでしょうか?さてさて、今年の9月末、日本でTGS2018が開催されましたね。そして先日、韓国ではG-Star2018が開催されました。両イベントを見学する機会があり、なんとなく、韓国はesports先進国なんだなぁ、と思ったことがあったので、ザックリメモしておこうかなと。 ● 「TGS」とは? 「G-Star」とは?「TGS」は、毎年夏頃に東京で開催されるエンタメの総合展示会です。世界的にも名の知れたイベントで、E3やGamescomと並び、世界三大ゲームショーと呼ばれているイベントです。「G-star」は、毎年冬頃に韓国の釜山で開催されるエンタメ展示会です。アジア最大級のゲームショーで、G-starで初お披露目となるようなコンテンツもあったりなど、注目度の高いイベントです。 【日

アソビモ、スマホ向けMMORPG『アルケミアストーリー』初の野外オフラインイベントを開催! 貸し切りキャンプ場で「アルストカレーパーティ」

アソビモは、スマートフォン向け王道MMO“J”RPG『アルケミアストーリー(Alchemia Story)』において、11月18日(日)に初となる野外オフラインイベント「アルストカレーパーティ」を開催した。本記事では、当日のオフィシャルレポートをお届けする。<以下、オフィシャルレポート>本イベントでは、関東近郊のキャンプ場を貸し切り、『アルケミアストーリー』開発スタッフと事前に応募いただいたユーザーの皆様が協力して、ゲーム内で経験値上昇アイテムとしておなじみの「ジャガイモ」をたっぷり使ったカレーを調理しました。カレーの隠し味として様々な材料を用意。各チームがそれぞれ味の違うオリジナルのカレーを作り上げました。中には青色の食用色素を入れて『アルケミアストーリー』のイメージモンスター「ゲルミ」をイメージした「ゲルミカレー」を作ったチームもあり、楽しいカレーパ

ゲームアワード「Gamers’ Choice Awards」が今年よりCBS主催で開始。ゲーマーからの投票で決め、BestではなくFan Favoriteを選ぶ

アメリカの放送局CBSは、2018年より「Gamers’ Choice Awards(GCA)」を開催すると発表した。このアワードは、他のアワードと一線を画しており、たとえば各部門賞の投票はすべてファンから投じられる。

MMORPG「RO」のオーケストラ演奏会が2019年6月1日,2日に開催。楽曲を決めるユーザー投票を実施

【インタビュー】KLab執行役員・マーケティング部 部長 柴田氏が明かすTGSブース出展に伴うマーケティングの狙い…ショーケースではなくユーザーと向き合うための場として活用

 KLab<3656>は、昨年に続いて、今年9月に開幕した「東京ゲームショウ2018」(以下、TGS)にて、KLabGamesブースを出展した。今年は新規タイトルの発表はなかったが、48コマという昨年の倍にブース規模を拡大。会期中は、一般公開日にKLabGamesの人気タイトルにスポットをあてたステージイベントが行われたほか、ビジネスデイでは、同社のサウンドチーム"KLab Sound Team"によるライブが披露された。そこで今回、TGSにおいてKLabGamesブース全体を統括した、KLabの執行役員でマーケティング部部長である柴田和紀氏へのインタビューを実施。TGSを振り返ってもらいつつ、ブース出展に伴うマーケティングの狙いについて、お話を伺った。KLab株式会社執行役員マーケティング部 部長柴田 和紀 氏――まず、今年のTGS全体を振り返っ

『H1Z1』のプロリーグがシーズン1終了をまたずして無期延期に。ファンベースの確保ならず、主催者から各チームへの手当未払いも解消されず

基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『H1Z1』のプロリーグがシーズン1途中で無期延期に。ファンベースの確保に悩まされ、主催者から各チームへの手当未払いが続いていたと報じられている。また『H1Z1』は今年5月のPS4版配信により再注目されていたが、PC版は依然としてプレイヤー人口減に悩まされている。

[G-Star 2018]「TRAHA」開発会社のCEOにインタビュー。ベテラン達が妥協なき開発姿勢で挑むスマホ向けMMORPGとは

 G-Star2018のNexonブースに出展されていた「TRAHA」は,PC向けMMORPGのベテラン開発者たちが集まって設立されたMOAIGAMESが制作を担当するスマホ向けMMORPGだ。そんな彼らが“PC向けMMORPGと同等以上のクオリティ”を目指し,妥協なき開発姿勢で挑む本作について,同社CEOのLeeChan氏に詳しく聞いてきた。

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NHN PlayArt、『アトリエ オンライン ~ブレセイルの錬金術士~』のファンイベント 「~冬の音楽祭~」を12月15日に開催 声優陣のトークショーも

NHN PlayArt は、12月15日、コーエーテクモゲームスとの共同ゲームプロジェクトである iOS/Android 対応ゲーム『アトリエ オンライン ~ブレセイルの錬金術士~』に同作初のオフラインイベントとなる「『アトリエ オンライン』 ファンイベント 2018 ~冬の音楽祭~」を開催すると発表した。本イベントは抽選形式による招待制のため、11月19日より公式サイトにて参加募集を開始する。■150 名限定の初オフラインイベント!『アトリエ オンライン』最新情報も公開!10月よりサービスを開始した『アトリエ オンライン』にとって初開催となる今回のオフラインイベントでは、豪華声優陣によるトークショーや最新情報の紹介のほか、ゲーム内の楽曲を手掛ける人気音楽ユニット「ACE」のおふたりを筆頭に結成された一日限りのスペシャルバンドによる BGM の生演奏を楽しめる。またイベント当日にはオリジナ

Access Accepted第594回:eスポーツにおけるVRゲームの将来性

 映画や音楽をしのぐ規模に成長した欧米ゲーム産業だが,中でも成長株がeスポーツ。最近はテレビや新聞などの一般メディアにも取り上げられるようにない,世界的な認知度も高まっている。そんなeスポーツ分野にあって産声を上げた,VRデバイスを使った「VReスポーツ」について考えてみたい。

[G-Star 2018]「Blade & Soul Revolution」日本展開の可能性についても聞いたインタビューを掲載

 G-Star2018の会期中,Netmarbleのスマホ用MMORPG「Blade&SoulRevolution」について,開発元CherryBugsのプロデューサー,ChangHyunJin氏にインタビューする機会を得られた。スマホ版の詳細はもちろん,日本展開への可能性についても聞いてみたインタビューの内容を以下に掲載しよう。

Valveの新たなDCG『Artifact』の課金モデルが波紋を呼ぶ。課金でしかカードを入手できない仕様に批判相次ぐ

Valveが発売予定の新たなデジタルカードゲーム『Artifact』の課金モデルが波紋を呼んでいる。『マジック:ザ・ギャザリング』のデザイナーRichard Garfield氏が手がける新作。多くのファンが期待を集めるが、その課金形態が不安視されている。

[G-Star 2018]AIの発展により,オンラインゲームは「プレイスタイルを問わず皆が満足できる」ものになる? Nexon Korea副社長にインタビュー

 G-Star2018にて,NexonKoreaの副社長であり,同社のインテリジェンスラボ本部長でもあるカン・デヒョン氏にインタビューをする機会を得た。インテリジェンスラボはどのような組織なのか,今後のオンラインゲームがAIによってどのように進化していくのかなどを聞いてみた。

[G-Star 2018]「ロードオブダイス」の開発会社CEOは「Guild Wars」の元世界チャンピオン。eスポーツスマホタイトルも企画中

 韓国で開催されているゲームショウG-Star2018に,「ロードオブダイス」で知られるNGELGAMESが初出展していた。同社のCEOに取材したところ,なんとオンラインRPG「GuildWars」の元世界チャンピオンが中心となって設立したゲーム開発会社とのことで,あれこれと話を聞いてみた。

【マクロミル調査】「eSports」は男性を中心に浸透 10~20代では80%超 観戦希望は38%に

マクロミル<3978>は、ニュースレター「HoNote通信」で、ゲームについて利用状況や 「eスポーツ」の浸透具合、 興味などについて調査を行い、その結果を発表した。<以下、プレスリリースより ■Topics・ゲームのプレイ率は75%。 種類は「スマホゲーム」がダントツ・eスポーツの認知率は64%。 男性の認知が進んでおり、 10~20代男性では80%超・eスポーツの観戦希望率は38%。 理由は「プレイ自体が見たい」が多数。 楽しみ方はスポーツ観戦に近い? ■調査結果【1】 ゲームのプレイ率は75%。 種類は「スマホゲーム」がダントツ ゲーム全体のプレイ率は75%で、 プレイされているゲームの種類は「スマホゲーム」が63%でダントツ、 「家庭用ゲーム」が36%、 「パソコンでのオンラインゲーム」と「ゲームセンターでのアーケードゲーム」は10%前後と

「FFXIV」ファンフェス初日終了後に吉田氏がプレスの質問に回答「イシュガルド復興」や「フェイス」など「漆黒のヴィランズ」の追加情報をお届け

 11月16日・17日に米・ラスベガスで開催されている「ファイナルファンタジーXIV」のオフラインイベント「ファンフェスティバル2018 in Las Vegas」で、「ファイナルファンタジーXIV」の最新拡張パック「ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ(英語名:SHADOWBRINGERS、以下、漆黒のヴィランズ)」が発表された。

[G-Star 2018]あっちは「フォートナイト」,こっちは「PUBG」。G-Star会場は,どっちを向いてもバトルロイヤル

 2018年11月17日,韓国のゲームショウG-Star2018の一般公開が始まった。目立っているのは「バトルロイヤル」で,会場の装飾は「フォートナイト」ばかりで,ホール内は「PUBG」ばかり。韓国ゲーマーの流行を象徴する,今年のG-Starのバトルロイヤルっぷりを紹介していこう。

[G-Star 2018]「マビノギモバイル」は「もう一度帰って来たくなる,ふるさとのようなゲーム」。devCAT Studioに合同インタビュー

 G-Star2018のNexonKoreaブースで初のプレイアブル出展がされた「マビノギモバイル」について,開発者への合同インタビューが行われた。マビノギのモバイル版がどのようなものになるのか,devCATStudioのプロデューサーとディレクターが語った内容をお伝えしよう。

[G-Star 2018]Blueholeがゲームブランド「KRAFTON」を発足。外見や能力が次世代へ遺伝するスマホ向けMMORPG「Project BB」のティザー動画が公開

 韓国のゲームメーカーBlueholeが,G-Star2018にブース出展を行っている。博物館に似た作りのブースでは,同社のこれまでの歩みが紹介されているほか,新作のスマホ向けMMORPG「ProjectBB」のティザー映像も公開されていたので,紹介したい。

吉田直樹氏による「ファイナルファンタジーXIV」ファンイベントの基調講演をレポート。フェイスやワールド間テレポ,新種族,青魔道士の追加が発表

 スクウェア・エニックスがラスベガスで開催している「ファイナルファンタジーXIV」のファンイベント「FINALFANTASYXIVFanFestival2018inLasVegas」。初日には,吉田直樹氏による基調講演が行われ,新拡張パッケージの発表や,そこで追加される新システムが公開された。本稿では,そのレポートをお届けしよう。

FinalFantasy14

『DQX』開発・運営の舞台裏が明らかに! 青山公士プロデューサー『ドラゴンクエストXを支える技術』刊行記念トークセッションをリポート

『ドラゴンクエストX オンライン』開発・運営の舞台裏をまとめた解説書『ドラゴンクエストXを支える技術――大規模オンラインRPGの舞台裏』。その刊行を記念して、都内書店で開催されたトークセッションをリポートする。

モバイルインデックス「2018年スマホゲーム総決算レポート」を公開、市場規模は1兆3,897億円─売り上げは1位『モンスト』、2位『FGO』

THE GAME AWARDS 2018ノミネート作品が発表 モバイル部門は『PUBG Mobile』『Fortnite』『Florence』など…結果発表は日本時間12月7日午前10時半より生放送

THE GAME AWARDS 2018が今年もアメリカ・ロスアンジェルスで12月6日(現地時間)で開催する。開催に先立ってノミネート作品が発表となったので、「BEST MOBILE GAME」部門の紹介を行っていこう。「BEST MOBILE GAME」部門でノミネートとなったのは、以下の5タイトルだ。 数々の賞を受賞した『Monument Valley』のリードデザイナーがお送りする『Florence』は、若い女性の初恋をテーマに、出会いのときめきや、胸が痛む落ち込みを伝える、インタラクティブ・ストーリーブックとなる。主人公のフローレンス・ヨーは最近少し… 行き詰まりを感じていり。彼女の毎日は終わりのない仕事、睡眠、そしてソーシャルメディアに時間を喰われることの繰り返し。しかしある日、クリシュという名前のチェリストに出会い、それは彼女の世界観をガラリと塗り替える

マクロミル、「eスポーツは日本で浸透するのか?」調査結果を発表─ゲームのプレイ率は75%。種類は「スマホゲーム」がダントツ

[G-Star 2018]韓国最大のゲームショウが今年も開幕。「テイルズウィーバー」や「マビノギ」のスマホ版など,気になる新作情報をお届けしよう

 韓国最大のゲームショウ「G-Star2018」が,本日(11月15日)から11月18日にかけて,韓国・釜山で開催中だ。G-Star会場で最大規模のNexonKoreaブースでは,「テイルズウィーバー」や「マビノギ」などのスマホ版がプレイアブル出展されるなど,4Gamer読者にとっても注目度が高い内容だろう。4Gamerでは,そんな気になる作品の最新情報を現地からお届けする。

LINE、ゲーム業界におけるLINE活用法を紹介するセミナー「LINE Biz-Solutions Seminar for ゲーム業界」を11月28日に開催

LINE<3938>は、ゲーム業界におけるLINE活用法を紹介する「LINE Biz-Solutions Seminar for ゲーム業界」を、11月28日(水)16:30〜19:30にコンフォート新宿で開催する。本イベントでは、ゲーム業界のプロモーションと親和性の高いLINE法人向けサービスの紹介と、実際にLINEを活用しているネットマーブルジャパンが、LINE公式アカウントやLINE Ads Platformを活用したプロモーション事例を紹介する。セミナー終了後は、懇親会も予定されており、情報交換の場としても活用できる。 登録フォームはこちら主なトピック■ LINE概要とゲーム業界における活用状況について■ LINEの法人向けサービス(LINE公式アカウント/LINE Ads Platform)別の活用法■ 事例セッション(ネットマーブルジャパン)登壇者情報ネッ

『LoL』で勝ち続ける人だけが知っている「五つのルール」

総額100万円相当の副賞もある,「TERA」の“テラかわいい画像”コンテストが本日スタート。SSやイラスト,現実世界のペットの写真なども可

 ゲームオンは,PC向けMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にちなんだ企画として,総額100万円相当の副賞も用意しているという「#テラかわいいコンテスト」を,本日開始した。とにかく“かわいい画像”をTwitterで募集するという本企画。現実世界の“写真”でも参加可能だ。

TERA
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