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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

公正取引委員会、アプリ開発会社(個人含む)にアプリストアとの取引実態に関するアンケート調査を開始 3月26日まで回答を受付

公正取引委員会は、「デジタル・プラットフォーマーの取引慣行等に関する実態調査」の一環として、デジタル・プラットフォーマーについて、取引実態に関する情報を収集・把握することを目的として、①アプリストア運営事業者の取引実態に関するアンケート調査②オンラインモール運営事業者の取引実態に関するアンケート調査を実施することを明らかにした。3月26日まで受け付ける。・アプリストア運営事業者の取引実態に関するアンケート調査調査対象者は、アプリを提供するためにアプリストアを利用したことがある又は利用の申請をしたことがある事業者となる(法人、個人は問わない。)。・オンラインモール運営事業者の取引実態に関するアンケート調査調査対象者は、商品を販売するためにオンラインモールを利用したことがある又は利用の申請をしたことがある事業者となる(法人、個人は問わない。)。アンケート調査は、オンラインアンケートの方法で行う

eスポーツへの興味関心・eスポーツ系ゲーム実施状況に関するNTTデータ経営研究所の調査結果が公開

PearlAbyss、スマホ向けMMORPG「黒い砂漠MOBILE」 配信翌日に100万ダウンロードを達成!記念にゲーム内アイテムを配布

 パールアビスジャパンは、Android/iOS用オンラインRPG「黒い砂漠MOBILE」が配信開始の翌日にあたる本日2月27日、100万ダウンロードを突破したことを明かした。あわせて、これを記念したゲーム内アイテムの配布が行なわれる。配布期間は3月14日までで、配布アイテムは下記の通り。

海外:『Apex Legends』カスタマーサポートに連絡したらIDを交換するまさかの展開―仲良く一緒にプレイなるか

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』の韓国・中国・台湾におけるライセンス契約を韓国のEntermate社と締結

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile』(ラペルズモバイル)の韓国・中国・台湾でのサービス提供について、韓国のEntermate社とライセンス契約を締結したことを発表した。『Rappelz Mobile』は、Gala Labが開発したPCオンラインゲーム『Rappelz Online』(ラペルズ)を題材に、スマートフォンおよびタブレット向けに開発された本格的MMORPGゲーム。『ラペルズ』の特徴であるクリーチャーテイミングや育成はもちろん美麗な3Dグラフィックやカスタマイズ可能なキャラクター、様々なスキル、各種コミュニティ機能などを楽しむことができる。

海外:宇宙MMO『Elite Dangerous』銀河の果てで遭難していたプレイヤーが無事救助される

スマホ用MMORPG「ヴェンデッタ」、全世界累計100万ダウンロードを突破 ログインするだけでルビー3,000個などがもらえる記念プレゼントイベントを開催

 GAMEVIL COM2US Japanは、Android/iOS用3D MMORPG「ヴェンデッタ(VENDETTA)」が、全世界累計100万ダウンロードを突破したことを発表した。

2018年のアプリパブリッシャーランキングがApp Annieより発表。バンダイナムコエンターテインメントやソニーなどがランクイン

 App Annieは、2018年のアプリパブリッシャートップ52を2月26日に発表した。

ネクソン、MMORPG「テイルズウィーバー」の15周年を記念する「テイルズウィーバー15周年ファン感謝祭」の参加者募集開始。さまざまなゲーム内イベントもスタート

 ネクソンは,2004年に正式サービスを開始したMMORPG「テイルズウィーバー」の15周年を記念して,さまざまなゲーム内イベントを実装したほか,6月1日に開催される「テイルズウィーバー15周年ファン感謝祭」の参加者募集を開始した。

MMORPGの黒船「黒い砂漠MOBILE」を支える2人のキーマン――縦社会のない,剥き出しのゲームバカだけで作ったから,本物になる

 パールアビスジャパンが本日(2019年2月26日)配信する,スマホ向けMMORPG「黒い砂漠MOBILE」のインタビューをお届けしよう。今回話を聞いたのは,日本運営のキーマンとなる2人のプロデューサーである。PC版のときと同様,“待望の黒船”とも言える大型IPの上陸計画だけに,担当者らの気合も人一倍のようだ。

TalesWeaver

サービス15周年が迫る「リネージュ2」に「自動狩り」システムが実装。日本運営の統括プロデューサーにその真意と今年の展開について聞いた

 エヌシージャパンは2月27日に,MMORPG「リネージュ2」で「自動狩り」の実装を始めとしたシステム改編を行うアップデートを実施する。賛否両論の大型アップデートを,なぜ,行うことになったのか。統括プロデューサー新井友和氏に,2019年の展望と合わせて聞いてみた。

『Apex Legends』登場後も快調示す『フォートナイト』。同時接続プレイヤー数760万人で非イベント時の自己記録更新

『Apex Legends』登場後も『フォートナイト』は好調。2月16日に同時接続数760万人を超え、非イベント時の自己最高記録を更新した。なお2月上旬にMarshmelloがゲーム内コンサートを実施した際には1000万人を突破していた。

【DeNA分析部特集Vol.2】DeNAが推進する攻めのユーザーリサーチ…起動時アンケートや生体反応など新たなチャレンジでユーザーリサーチの向上、発展を目指す

『逆転オセロニア』や『メギド72』を始めとしたスマートフォン向けアプリゲームを手掛けるディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>。それら人気タイトルはプロデューサーやディレクター、プランナーなど様々な職種によって支えられているが、分析の役割もゲームの開発・運営にとって重要な存在と言える。そこで前回の「DeNA分析部特集」の第2弾として、DeNA分析部のユーザーリサーチの現場を紐解いていきます。お話を伺ったのは、DeNAの分析部に所属するユーザーリサーチグループの松本祥三氏と吉川正晃氏。ユーザーリサーチグループがどのような活躍をしているのかを実際の事例を元に、取り組みの詳細と今後について語ってもらった。ゲームサービス事業部分析部ユーザーリサーチグループ松本祥三 氏(写真左)ゲームサービス事業部分析部第一グループ 兼 ユーザーリサーチグループ吉川正晃 氏(写真右) ■新規

Aiming、中国Perfect Worldの新作タイトル『我的起源』のグラフィック開発に協力

Aiming<3911>は、中国のPerfect Worldが発表した新作タイトル『我的起源』のグラフィック開発を協力していることを発表した。なお、同社は先日2月14日に開催した決算説明会において、台湾スタジオで他社からのグラフィック制作の受託も行うことを明らかにしていた。今後もこうした開発協力の動きがいろいろと出てくることになりそうだ。【関連記事】【Aiming決算説明会】新作パイプラインは4本に 『キャラスト』PS4版の開発も「順調に進んでいる」(椎葉社長) 台湾スタジオでグラフィック制作の受託も開始へ

『Fallout 76』プレイ時間900時間以上のコアプレイヤーが突如BAN…原因は「弾薬の集めすぎ」?

東京ゲームショウ2019の概要が発表。テーマは「もっとつながる。もっと楽しい。」,動画配信はさらに強化へ

 CESAと日経BPは本日,東京ゲームショウ2019の開催概要を発表し,合わせて出展申込の受付を開始した。今年のテーマは「もっとつながる。もっと楽しい。」に決定。今回は,動画配信部分を強化することや,新たなテクノロジーにフォーカスした講演プログラムを主催者企画として行うことなども発表されている。

崑崙、PUBG、King Japanのキーマンが語るスマホゲーム市場における日本の立ち位置は?セミナーレポート

中国で発行再開されたばかりのゲームライセンス申請はまたしても停止か。さらなる動乱続く中国ゲーム市場

中国の国家審査機関(中国語:新闻出版总署)は今週、地方の審査機関に、新たなゲームライセンスの申請を停止するとの通知を出した。筆者の独自ルートによる調査でも、同様の報告を確認している。

海外:宇宙MMO『Elite Dangerous』銀河の端で3ヶ月立ち往生している冒険者の救助計画が進行中―立案に3日以上

ゲームオン、MMORPG「TERA」 MOBA「PUBG」とのコラボが2月27日からスタート。本日2月20日からは,ログイン時にアイテムが獲得できる事前キャンペーンも実施

 ゲームオンは本日,MMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」において,バトルロイヤルゲーム「PLAYERUNKNOWN'SBATTLEGROUNDS」とのコラボを2月27日から開催すると発表した。また,2019年2月20日からは事前キャンペーンが始まり,ログインするだけでコラボ関係のアイテムが入手できる。

ネクソン、オフラインイベント「マビノギパーティ2019」が4月13日開催。参加者の募集が開始

イー・ガーディアン、ゲームのチート行為の原因となる脆弱性などの検証・診断を行う「チート・ボット対策セキュリティ診断サービス」を開始

イー・ガーディアン<6050>は、グループ会社EGセキュアソリューションズとトラネルが連携し、ゲームのチート行為の原因となる脆弱性などの検証・診断を行う「チート・ボット対策セキュリティ診断サービス」を2月19日より開始した。現在、ゲームユーザーがオンラインゲームを有利に進めるため、データやプログラムを不正に改ざんし、ゲーム内通貨やアイテムを増やしたりキャラクターのレベルを急激に上げたりする“チート行為”、マクロなどの自動化ツールを利用し24時間動き続ける“ボット行為”が横行している。空き時間に効率良くゲームを進めたいなどの理由で、チート行為に手を染める違反者が後を絶たず、ゲーム会社の対策や警察の摘発にもかかわらず「いたちごっこ」が続き、社会問題となっている。特に、多くのユーザが接続しひとつのゲーム世界が共有されているオンラインゲー

アソビモ、スマホ向けMMORPG「アヴァベルオンライン」 星野Pと語り合う全国オフラインイベント第3弾が3月23日に名古屋市で開催

TERA

ゲームコミュニティの“活性化と発展”を目指し、オールナイトイベントを3月2日に開催─イードとビットキャッシュが共催

海外デザイナーが『Apex Legends』に登場するレジェンド仕様のナイキシューズ案を公開

元プロゲーマーの『Vainglory』開発者に訊いた「ヒーローの作り方」と「e-Sports選手のセカンドキャリア」

「750人以上の従業員解雇」を敢行したゲーム会社Activision、労働団体から“経営者の解雇”を要求される

大手パブリッシャーActivision Blizzardが800人規模のレイオフを敢行すると発表したことで、業界の労働団体から強い反発を受けている。同社のCEOであるBobby Kotick氏の解雇を求める署名運動が展開されているのだ。

ガンホー子会社のGravity、10-12月期の売上高はQonQ152%増、営業利益71%増と驚異的な伸びに 東南アジアでも大ヒットの『Ragnarok M』が貢献

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国Gravityは、2月15日、第4四半期(2018年10~12月)の決算を発表し、売上高が前四半期比(QonQ)で152.2%増の1110億ウォン(109億1300万円)、営業利益が同71.4%増の120億ウォン(同11億7900万円)とQonQで驚異的な増収・増益を達成した。東南アジアで爆発的なヒットを記録した『Ragnarok M』が大きく貢献したようだ。当サイトでも報じたように、タイ、フィリピン、インドネシアのApp StoreとGoogle Playの売上ランキングで首位を快走するなど高い人気を集めた。2019年に入って北米、南米、オセアニアなど34カ国での配信も新たにスタートした。【関連記事】・ガンホー子会社Gravityの『Ragnarok M: Eternal Love』が引き続き東南アジアで好調&h

韓国Pearl Abyss、10-12月期の営業益は180%増…『黒い砂漠』と『EVE Online』シリーズを手がけるCCP Gamesが貢献

韓国Pearl Abyssは、2018年10-12月期の決算を発表し、売上収益が前年同期比で299%増の990億6900万ウォン(97億3900万円)、営業利益が同180%増の181億5100万ウォン(同17億8400万円)、最終利益が同1057%増のの135億6200万ウォン(13億3300万円)となり、大幅な増収増益となった。ただし、前四半期との比較では大幅なマイナスとなっている。 ▲グラフは左から売上高、営業利益、最終利益。オンラインゲーム『黒い砂漠』が国内外で好調に推移していることに加え、昨年9月に買収した『EVE Online』シリーズを手がけるCCP Gamesなどが貢献したとのこと。『EVE Online』の活躍によって、同社のPCゲームの売上高の比率が上がった、としている。費用面では、新規補充とCCP Gamesの人員追加による人件費の増加、CCP Games買収

Eyedentity、スマホ向けMORPG『ドラゴンネストM』を配信するEyedentity Games Japanがゲーム事業関係者の採用を強化 プロデューサーやディレクターを中心に幅広い人材を募集中!

Eyedentity Games Japanは、さらなる事業拡大に向け人材採用計画の強化・拡大を図ることを発表した。新規採用計画は2019年度からスタートし、募集職種はゲームプロデューサーやディレクターを中心にゲーム事業関係者を広く募集していく内容となっている。同社は2018年12月に『ドラゴンネスト』のモバイル版『ドラゴンネストM』の配信を開始した。『ドラゴンネストM』は、海外で大ヒットしたタイトルで、日本ではApp Storeゲームセールスランキング44位を記録している。今後も新規機能実装の上、続々と配信していく予定だ。同社では、現在、こうした既存タイトルの開発強化とともに、新作タイトルのリリースプロジェクトも始動するなど、自社およびパートナーコンテンツの日本展開を積極的に進めている。これに伴い、パブリッシング事業分野においてゲームプロデューサーやディレクターを中心とした人材の強化を計

Access Accepted第603回:「Apex Legends」の成功は欧米ゲーム業界の流れを変えるか

 北米時間の2019年2月14日,突然のようにローンチされたFree-to-Playのバトルロイヤルゲーム「ApexLegends」が好調だ。売り切り型のゲームからFree-to-Playのソーシャル型ゲームに消費者の嗜好がシフトする中,「ApexLegends」の成功によって欧米ゲーム業界のトレンドはどう変化するのだろうか。

韓国Netmarble、10-12月期の営業益は前年同期比59%減の38億円…売上低下と新作開発のための先行投資で

ネットマーブルジャパンは、韓国Netmarbleの第4四半期(2018年10-12月)の連結決算について、売上高が前四半期比7.4%減(前年同期比で20.9%減)の489億円、営業利益が同43.5%減(前年同期比で59.0%減)の38億円と減収減益だったことを明らかにした。2018年12月通期については、売上高が前の期比16.6%減の2029億円、営業利益が同52.6%減の243億円だったとのこと。 同社によると、韓国国内では堅調に推移したものの、海外での売上低下が響いた。そして、営業利益の減少については、売上高の低下に加えて、労働費用が継続的に上がっていることがあげられる。新しいプロジェクトのための雇用などを行ったためだ。 なお、第4四半期売上高のうち海外の売上比率は 68%(334億円)を記録した。『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolut

『Apex Legends』Twitchにおける1日の視聴時間合計が840万時間に―『フォートナイト』を超える記録

『Apex Legends』にて、すでに1万6000以上のチーターをBANしたとの発表。ユーザーの信頼を得るための運営続けるとコメント

Respawn Entertainmentのコミュニティマネージャーは2月16日、『Apex Legends』におけるアップデート報告をredditにて投稿した。その中で、チーターやクラッシュに関する問題に言及している。

『Fallout 76』サーバーメンテナンスにて「春の大掃除」を実施。不正に複製されたアイテムをアカウントから一掃

Bethesda Softworksは2月15日、『Fallout 76』のサーバーメンテナンスを実施し「春の大掃除」をおこなったと公式フォーラムにて発表した。このメンテナンスの目的は、不正に複製されたアイテムをプレイヤーのアカウントから一掃すること。そのため大掃除と表現したようだ。

FFXIV ウエディングに光の戦士カップルたちが集結! 新婦役の最上もがさんはコルタナでケーキ入刀!? 吉田P/Dも父親役でご出席

2019年2月14日『ファイナルファンタジーXIV(以下、『FFXIV』)』と結婚式場“デゼーロ”(株式会社ブライダルハート)がコラボした“ファイナルファンタジーXIV ウェディング”発表会が開催。本記事では、実際に現地に足を運んだ『FFXIV』が生活の一部になっている編集者、ゆーみん17がリポートをお届けします!

研究により解明,暴力的なゲームと十代の若者の攻撃性の増加に関連はない

【DeNA分析部特集Vol.1】3周年を迎えた『逆転オセロニア』を支え続けるDeNAゲーム分析の強さとアナリストに求められる役割とは?

『逆転オセロニア』や『メギド72』を始めとしたスマートフォン向けアプリゲームを手掛ける株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>。それら人気タイトルはプロデューサーやディレクター、プランナーなど様々な職種によって支えられているが、分析の役割もゲームの開発・運営にとって重要な存在と言える。そこで今回、『逆転オセロニア』のプロデューサーの香城卓(けいじぇい)氏と、分析部アナリストの松﨑友哉氏を迎え、タイトル運営の実例をもとに、DeNAの分析部がどのような役割を果たしてきたのかインタビューを実施。『逆転オセロニア』でアナリストに求められることや、DeNA分析部ならではの取り組み、そして今後の展望についてお話を伺った。 株式会社ディー・エヌ・エーゲームサービス事業部分析部第二グループ松﨑友哉 氏(写真右)ゲームサービス事業部第一ゲームサービス部第二グループ『逆転オセロ

FinalFantasy14

Aiming、10-12月期は黒字転換を計画も下振れ、3.6億円の営業赤字に 新規・既存タイトルの売上が想定下回る

Aiming<3911>は、第4四半期(2018年10~12月)の連結業績について計画から下振れとなったようだ。昨年10月時点の予想では、売上高22億6800万円、営業利益7100万円、経常利益6400万円、最終利益6200万円としていたものの、フタを開けていると、売上高17億9500万円、営業損益3億6600万円の赤字、経常損益3億6700万円の赤字、最終損益3億9500万円の赤字で着地した。 業績の下振れについて、新規タイトルのリリースやサービス中タイトルの周年イベントによる増収を狙っていたものの、新規・既存タイトルともに売上高が想定を下回ったと説明した。まず、『ゲシュタルト・オーディン』は、計画通りにプロモーション費用を投下したものの、競争が激化する市況の影響により新規ユーザーの獲得が伸び悩み、アクティブユーザー数が想定に達しなかったという。『剣と魔法のログレス

パールアビスジャパン、スマホ向けMMORPG『黒い砂漠モバイル』でテレビCMを2月16日より全国放映 YouTubeで先行公開!!

パールアビスジャパンは、『黒い砂漠モバイル』でテレビCMを2月16日より全国で順次放映すると発表した。 またCM放映に先駆け、本日(2月14日)よりYouTube公式チャンネルにて公開した。■ CM全国放映決定!2月16日よりオンエア! 正式サービス開始に先駆け、 2月16日よりテレビCMを全国で放映開始いたします。 全3種のCM映像をWEBにて先行公開している。【 想像を超える、 世界がある。 編 】  【 想像を超える 、 バトルがある。 編 】  【 想像を超える、 自由がある。 編 】   ■ 『黒い砂漠 モバイル 』の事前登録、 引き続き 実施中! 『黒い砂漠モバイル』は事前登録者数に応じて、 正式リリース時に入手できるゲーム内アイテムがグレードアップするキャンペーンを実施している。 詳細は

今週末はマルチプレイで盛り上がろう。PS Plus未加入でもオンラインマルチが楽しめる「FREE MULTIPLAYER WEEKEND」開催

ある朝、『ハースストーン』をプレイしていた私が遭遇した謎の現象…「ハッカーの烙印」体験記

Wargaming、「WoT: Mercenaries」 サービス開始5周年。プレーヤー数は1,800万人を突破プレミアム戦車が無償で入手できるイベントなどを開始

 ウォーゲーミングジャパンは、プレイステーション 4/Xbox One用オンラインタンクバトル「World of Tanks:Mercenaries」のサービス開始5周年とプレーヤー数が全世界で1,800万人を突破したことを記念して、アニバーサリーイベントを2月12日から開始した。

ネクソン、10-12月期の営業利益は前年同期比67%減の39億円…売上減少と減損損失で

ネクソン<3659>は、本日(2月12日)、第4四半期(2018年10月~12月)の連結決算(IFRS)を発表し、売上高526億7500万円(前年同期比で12.5%減)、営業利益39億0700万円(同66.8%減)、最終利益48億3000万円(前年同期22億1000万円の赤字)となった。同社では、売上収益の減少に加えて、ナット・ゲームズのゲームIP及びのれんに係る減損損失として29億8500万円を計上したことが響いた、としている。IFRSでは、減損損失については、日本基準と異なり、営業利益に影響を与える「その他費用」に計上される。

【DGT特集Vol.1】ゲーム運営に特化したDeNAの子会社

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>が配信するモバイルゲームの運営を専門に行う子会社として、2015年に設立されたDeNA Games Tokyo(略称DGT)。そこで今回から「DGT特集」と題し、DeNA Games Tokyoのキーマンたちへのインタビューを実施する。記念すべきVol.1は、2018年8月1日付で、企画部部長から同社代表取締役社長に就任した川口俊氏。DeNA Games Tokyoの設立の背景やタイトル運営において大切にしている方針、運営力を高めるために注力していること、さらに今後のビジョンについてお話を伺った。株式会社DeNA Games Tokyo代表取締役社長川口 俊 氏 ■ゲーム運営に特化し、ゲーム好きのメンバーが集まるDGT――:本日はよろしくお願いいたします。まず始めに、DeNA Games Tokyoの会社概要と設立の背景につい

Paradox Interactiveがまさかのマッチングアプリを展開?『Vampire: The Masquerade』関連のARGという声も

グリー、Supercellとの日本における特許紛争での和解が成立 グリーが保有する日本国内の特許についてライセンス契約を締結

グリー<3632>は、本日(2月12日)、Supercellと日本で配信するゲームについて特許侵害訴訟及び差止の仮処分申立てを東京地方裁判所に提起していた事案について、両社の間での和解が2019年2月9日付で成立したことを発表した。和解の成立により本件訴訟は終了したことになる。今回の和解により、グリーが保有する日本国内の特許についてライセンスを提供する契約を締結する。ライセンスの対象特許やその他の和解内容については、両社間における秘密保持義務の対象となっている。

DMM GAMES、韓国におけるゲーム開発会社の開拓やライセンスイン/ライセンスアウトを行う子会社DMM GAMES KOREAを設立

DMM GAMESは、本日(2月12日)、韓国国内の優良なゲーム開発会社の開拓や、韓国におけるゲーム事業展開(ライセンスイン/ライセンスアウト)のための子会社「DMM GAMES KOREA Co., Ltd.」を昨年12月に設立したことを発表した。今回のDMM GAMES KOREAの設立によって、多数存在する韓国のゲーム開発会社の発掘・支援・開拓を積極的に行っていく。また、韓国の優良なゲームコンテンツの日本の国内市場へ展開や、DMM GAMESが持つ様々なゲームコンテンツの韓国市場での展開などを予定しているという。<新子会社概要>名称:DMM GAMES KOREA Co., Ltd.主な業務内容:ゲーム開発会社の開拓、韓国におけるライセンスイン/ライセンスアウト営業開始日:2018年12月1日支社長:李貞勲

Supercell、『クラッシュ・オブ・クラン』で「レイアウトエディタ機能」を復活

Supercellは、『クラッシュ・オブ・クラン』で「レイアウトエディタ機能」を復活したことを明らかにした。「レイアウトエディタ機能」は、グリーから特許権侵害の仮処分命令申立てが2017年5月18日、5月25日、7月13日、7月27日に提起されたことを受けて2018年1月より削除されていた。【関連記事】・Supercell、『クラッシュ・オブ・クラン』から一部機能を削除…グリーとの特許紛争に対応・グリー、Supercellとの特許紛争についてのコメントを公開 2016年9月に話し合いを提案 十数件の特許の使用差止の仮処分を申立て・Supercell、『クラッシュ・オブ・クラン』での特許紛争に関してアプリ内で反論

『GTAオンライン』のチートツール業者に1560万円の賠償請求下る。ゲーム内に混沌をもたらす悪質ツールを開発・販売

Take-Twoがオンラインゲーム『グランド・セフト・オート オンライン』内で用いられていたチートツール販売業者を起訴した結果、販売業者に対し15万ドル(日本円で約1650万円)の損害賠償を命じていたことが明らかとなった。

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