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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

ゲームオン、18年12月期の最終利益は15.8%増の4億4000万円

ゲームオンは、3月29日付の官報に第18期(2018年12月期)の決算公告を掲載し、最終利益が前の期比15.8%増の4億4000万円だった。同社は、『ロードス島戦記オンライン』や『TERA』『黒い砂漠』『BLESS』『ArcheAge』『Alliance of Valiant Arms』『RED STONE』『眠らない大陸クロノス』などPC向けオンラインゲームの運営を行っているほか、スマートフォンゲームでは『フィンガーナイツクロス』などの運営を行っている。 

NCジャパン、18年12月期の最終損益は7億3800万円の赤字

エヌ・シー・ジャパンは、この日(3月29日)付の「官報」に、2018年12月期の決算公告を掲載し、最終損益は7億3800万円の赤字だった。前の期は4億3000万円の黒字だった。同社は、『リネージュ』や『リネージュ2』『タワーオブアイオン』などPCオンラインゲームの運営会社として知られている。モバイルゲームへの取り組みも強化しており、『Lineageヘイスト』と『クロノ ブリゲード』(4月16日に終了予定)の運営を行っているほか、期待作『Lineage M』のリリースを控えている。 

任天堂への不正アクセスにより、悪意あるハッカーに有罪判決。過去にはマイクロソフトにも不正侵入

任天堂に対するネットワーク不正アクセスなど複数の罪で起訴されたZammis Clark氏に、執行猶予18か月の判決が下された。過去には任天堂だけでなく、マイクロソフトのサーバーにも不正侵入している。

平成30年間のゲームにまつわる出来事をまとめた書籍『ゲームと平成』が3月30日に発売、ゲーム産業におきた劇的な変化を振り返る

平成30年間のゲーム業界を振り返る書籍『ゲームと平成』が、2019年3月30日に発売される。

日本一の高校チームを「クラロワ」「フォートナイト」「LoL」で決める。国内最大級の高校対抗eスポーツ大会が今夏より開催へ

 テレビ東京は本日,高校対抗eスポーツ大会「Coca-ColaSTAGE:0eSPORTSHigh-SchoolChampionship2019」を,今夏より開催すると発表した。タイトルは「クラッシュ・ロワイヤル」「フォートナイト」,そして「リーグ・オブ・レジェンド」。大会の様子は,特別番組として放映するそうだ。

4月17日にサービスが開始する「World of Warplanes」発表会レポート。開発チームに今後の展望を聞いた

 Wargaming.netのPC用オンライン空戦ゲーム「WorldofWarplanes」の国内向けサービス開始に伴う発表会が2019年3月27日にウォーゲーミングジャパンオフィスにて行われた。本作を開発するウクライナ・キエフスタジオから開発者が来日し,サービスの概要や,開発ロードマップなどを説明したので,紹介しよう。

HTML5化してスマートフォンでも遊べるようになった「Livly Island」。リヴリー総合研究所のスタッフが語る,その背景とは

 2019年7月にはサービス開始から16周年を迎える,GMOGPのPC向けブラウザゲーム「LivlyIslandCOR」。本日(3月28日),タイトルを「LivlyIsland」に改め,スマートフォンでのプレイに対応するHTML5版がリリースされた。HTML5版開発の経緯や今後の展開について,運営・開発元のリヴリー総合研究所に聞いた。

「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2」に,筐体4台を貸し切ってプレイできる新機能「グループプレイ」が追加

 バンダイナムコアミューズメントは本日(2019年3月28日),アーケードゲーム「機動戦士ガンダムエクストリームバーサス2」のアップデートを実施し,「グループプレイ」を追加した。これは,ゲーム筐体4台セットを貸し切ってプレイできる新機能で,ゲーム設定をプレイヤーが自由に切り替えることも可能だ。

モバイルゲームを長く遊んでもらうために重要さを増す“運営”に特化! 業界の最先端を走るファンプレックスを訪問【ファミキャリ!会社訪問(71)】

ファミ通ドットコム内にある、ゲーム業界専門の求人サイト“ファミキャリ!”。その“ファミキャリ!”が、ゲーム業界の最前線で活躍している各ゲームメーカーの経営陣やクリエイターの方々からお話をうかがうこのコーナー。今回は、ファンプレックスを訪問した。

ネットワークを活用したゲーム開発のパートナーでありたい―「Game Platform for Azure」が紡ぐエンターテイメントの未来

「ゲームで味方に迷惑をかけていないか不安」 協力プレイを恐れる「マルチプレイ恐怖症」に共感の声

ゲームだって人と人が関わるものですからね……。

エレクトロニック・アーツの日本オフィスが閉鎖、日本市場に対しては引き続きサポートを継続することを明言

エレクトロニック・アーツが日本オフィスを閉鎖することを発表した。

PC版に続いてスマホ版も登場した「黒い砂漠」。2作品の特徴から,それぞれがどんなプレイヤー向けなのかを考えてみた

 MMORPG「黒い砂漠」をベースにした,スマホ向け「黒い砂漠MOBILE」のサービスが2月26日に始まった。この2作品は共にMMORPGなのだが,どちらを遊ぼうかと悩んでいる人もいるだろう。そこで両者の違いを確認しつつ,それぞれがどんなプレイヤー向けなのかを考え,紹介したいと思う。

ONNE、「スマホゲーム業界のマーケティングカオスマップ」の正式版公開…VTuberなども追加

Electronic Arts、約350人のレイオフを実施へ。日本およびロシアの体制も縮小

Electronic Arts(EA)が、全従業員の4%にあたる約350人のレイオフを敢行するようだ。低調な2019会計年度の業績を受け、パブリッシングやマーケティングなどの方針を変更するという。その対象には、日本も含まれるとのこと。

黒い砂漠

「FAITH」初のオフラインイベント「FANFEST」をレポート。ペットや新レイドボスなどのアップデート情報も公開

 ネクソンは2019年3月23日,サービス中のスマホ向けMMORPG「FAITH-フェイス」のオフラインイベント「FANFEST」を,都内で開催した。本稿では,会場でFAITHの開発/運営チームが発表した最新アップデート情報を中心にレポートしていこう。

【イベント】『メイプルストーリーM』など大型タイトルが発表された「NEXON Mobile Media Day」をレポート 国内モバイル市場の分析も

ネクソン<3659>は、3月20日、自社の日本国内におけるモバイルゲーム市場に関する説明会「NEXON Mobile Media Day」を都内某所で開催した。本説明会には、ネクソンモバイルゲーム事情本部・本部長のキム・キハン氏が登壇。これまでの日本国内のモバイルゲーム市場を振り返るほか、今後の事情方針や新規タイトルを発表した。▲ネクソンモバイルゲーム事情本部・本部長のキム・キハン氏。 ■大型タイトルが成功した秘訣を振り返るまず、キム氏は2018年の国内モバイルゲーム市場を解説。2018年のセールスランキングを見ていくと、TOP10のタイトルは成長に停滞が見えるものの、11~200位タイトルでは売上が上昇。ランキングに名を連ねるゲームジャンルもさまざまで、マストとされているRPGもさらに細分化されていることが分かった。このような傾向が見えた2018年度のモバイルゲーム

モノビットエンジン,Unityで利用可能なゲーム/VR向けマルチプレイ通信クラウドサービスを本日リリース

矢野経済研究所が2018年のスマホゲーム市場に関する調査を実施。国内規模は前年度比8.9%増の1兆290億円に

Loot Box自体は問題ではなく、どのように使うかが問題だと法律専門家は語る

『荒野行動』と『PUBG』の著作権侵害をめぐる、法廷闘争が和解に向かう

『荒野行動』と『PUBG』の著作権侵害をめぐる、法廷闘争が和解に向かっている。原告PUBG Corpと被告NetEaseによる当事者合意書が米国裁判所に提出されており、両社が定めた条件が期限内に満たされた場合、申し立ての却下を求めるという。

『PUBG MOBILE』を巡ってついに死者が発生。急拡大するインドゲーム市場でいま起きていること

インドでは『PUBG MOBILE』が圧倒的な人気を博している。そんなインドで大人気の『PUBG MOBILE』で、いま悲劇が相次いでいる。同ゲームを遊んだ若者が死亡するという事例が出てきているのだ。

「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」の映画化が決定。「FFXIV」にハマった父と息子の親子関係を描く感動ドラマ

 ニッポンプランニングセンターは,「劇場版ファイナルファンタジーXIV光のお父さん」を2019年6月21日より全国で公開すると発表した。本作は,「FFXIV」をプレイする親子の実話をベースにした,プレイヤーブログの内容を映画化したものだ。主演は息子役の坂口健太郎さんと父親役の吉田鋼太郎さんが務める。

CESA、「2019CESA一般生活者調査報告書」発刊「CESAゲーム白書」の基礎データとなる「一般消費者のゲーム利用・ライフスタイル」の調査結果

 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(以下、CESA)は、一般消費者を対象とした2018年のゲーム利用などに関する調査結果をまとめた報告書「2019CESA一般生活者調査報告書~日本ゲームユーザー&非ユーザー調査~」を発刊し、3月25日より全国の政府刊行物取扱書店などで販売を開始した。A4判・本文232ページで、価格は6,480円(税込)。

Supercell、『クラッシュ・ロワイヤル』でアカウント共有など規約違反への対応を強化

Supercellは、3月23日、『クラッシュ・ロワイヤル』で「安全で公平なプレイのために」と題したゲームでの取り組みを発表した。具体的な取り組み以下の通りとなる。・ゲームにおけるサードパーティ製ソフトウェア使用の取り締まり・アカウント共有や不正購入の監視・ランキングにおける公平性のチェック・大きな大会に出場するアカウントの調査同社が現在注力しているのは、アカウント共有と、Supercell公式ではないウェブサイトを使用した不正エメラルド購入アカウントに対する取締まりだという。「アカウント共有」の定義として、自分のアカウント情報を他のプレイヤーに与え、自分の名義でゲームをプレイさせること、進めさせることとしている。他のプレイヤーに対してアカウントの売却、購入、共有や譲渡を行うことは弊社のサービス利用規約に違反しており、同社は断じて認めていないという強いコメントを発表している。アカウント共有

YouTuberの対立から現実世界で乱闘に 独ベルリンで

9人が逮捕されました。

FinalFantasy14

[GDC 2019]「The Elder Scrolls Online」におけるキーアート制作講座:ゲームの魅力を伝える「キーアート」には何が必要か?

 ゲームの魅力を伝える「キーアート」(イメージイラスト)は,ゲームファンの想像力をかき立てて,「このゲームをプレイしたい」と思わせるものでなくてはならない。GDC2019では,「TheElderScrollsOnline」のキーアートを手がけてきたLucasSlominski氏が,その制作プロセスと考え方をていねいに説明していた。

Oculus「仮想現実に入るのはもはや負担ではありません」

「メイプルストーリーM」「ゴジラ ディフェンスフォース」などの新作タイトルが発表された「NEXON Mobile Media Day」をレポート

 ネクソンは2019年3月20日,日本国内でのモバイルゲーム事業における取り組みを紹介する「NEXONMobileMediaDay」を開催した。本稿ではこのイベントの模様と,この中で紹介された新作タイトルについて紹介していく。

熱かった頃のMMOの楽しさを再び。プロジェクトプロデューサー大河内氏が語る『リネージュM』の魅力

2019年春配信予定の『リネージュM』。本作のプロジェクトプロデューサーを務めるエヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)大河内卓哉氏のインタビューをお届けします。

『PUBG MOBILE』にて、2万を超える不正行為者をBAN。対象アカウントリストを「172ページ」のPDFで公開

『PUBG MOBILE』の公式Twitterは、2019年3月8日から3月13日の5日間で、不正行為を確認した計2万488個のアカウントの利用停止措置をおこなったと発表した。なんと172ページにわたりそのアカウントリストを公開している。

【GDC 2019】「黒い砂漠」におけるMOBナビゲーションのメカニズム広大なMMO空間内のパスファインディングをボクセルベースで高速化

 GDC3日目の3月20日(現地時間)、韓国Pearl Abyssは「Black Desert」(邦題「黒い砂漠」)のボクセルベースナビゲーションに関する講演を行なった。

『Apex Legends』2月の収益は約100億円、『Anthem』は約110億円―海外リサーチ調べ

【株式】ベクターがS高、オンラインゲーム事業からの撤退による収益改善への期待で

ベクター<2656>に朝方から買いが殺到し、前場中ごろよりストップ高に張り付く展開となった。同社は、3月20日にオンラインゲーム事業からの撤退を決定したことを発表しており、今後は運営を受託しているAppPassと新規事業に経営資源を集約するとしていることが市場から関心を集めているようだ。同社のオンラインゲーム事業は、これまで新作のリリースや運営コストの圧縮などの諸施策を実施してきたものの、慢性的な赤字体質の改善にはつながっておらず、事業譲渡による撤退で同社の収益が改善に向かっていくのではとの期待が先行しているもよう。【関連記事】ベクター、オンラインゲーム事業からの撤退を決定…事業譲渡先は交渉中 AppPassと新規事業に経営資源を集約へ 

[GDC 2019]「左の敵を足止めしてくれ」と,ゲーム内のキャラクターに音声で命令できるようになる? スクエニが自然言語コミュニケーションの将来像を語る

 スクウェア・エニックスがGDC2019で,「自然言語コミュニケーションによるNPCの操作」に関する発表を行った。披露されたデモから,FFやDQといった「一人プレイでのパーティ操作」に大きな変革をもたらす可能性が感じられたという西川善司氏によるレポートをお届けしたい。

黒い砂漠

「FFXIV」ファンフェス基調講演に要注目。忘れずに見たい「今週の公式配信番組」をピックアップ

 ありとあらゆる発表/情報がオンラインで発信されるようになった昨今。情報の多さに,いつ,どこで目当ての番組が配信されるのか分からなくなることも多い。今週も,“今”週末から“翌”週末にかけて予定されている,ゲームに関連した公式配信番組を中心に,いくつかをピックアップして紹介しよう。

エピック・ゲームズが『フォートナイト』で培ったゲーム向けのオンラインサービスフレームワークのSDK公開を開始。総額約111億円の開発支援策も!【GDC 2019】

ゲームエンジンUnreal Engineを提供するエピックゲームズが、基調講演で最新情報を公開した。

FinalFantasy14

ベクター、オンラインゲーム事業からの撤退を決定…事業譲渡先は交渉中 AppPassと新規事業に経営資源を集約へ

ベクター<2656>は、3月20日、オンラインゲーム事業を譲渡することを決定した。同社は、2006年にオンラインゲーム事業を開始して以来、パソコン向けゲーム、携帯電話向けゲーム、スマートフォン向けゲームなどで事業を展開してきた。しかし、昨今のスマートフォン向けゲーム市場での競争の激化、PC向けゲーム市場の縮小などの影響を受け、ゲーム事業の売上はここ数年、減少の一途を辿っている。そうした中で同社は、新規タイトルのリリース、運営コストの圧縮などの諸施策を実施してきたが、業績改善を図ることは困難と判断し、オンラインゲーム事業を譲渡することを決定した。今後、同社は、2019年1月より運営を受託しているAppPassおよび今後展開する新規事業に経営資源を集約することにより、企業価値および株主価値の向上を図る計画としている。<オンラインゲーム事業の内容>オンラインゲーム事業は、インターネッ

アソビモ、スマホ向けMMORPG「アヴァベルオンライン」 オフラインイベント「ファントークミーティング」の開催が決定

Supercell、『クラッシュ・ロワイヤル』でアカウント停止処分 150万エメラルドの不正購入が発覚

Supercellは、3月14日付けで、『クラッシュ・ロワイヤル』の利用規約違反に対してアカウント停止処分を行ったことを明らかにした。今回アカウントを停止処分となった多くの対象は、アカウント共有だけでなく、不正購入も行なっていたという。停止処分を科したあるアカウントでは、アカウントの共有及び150万エメラルドもの不正購入を行っていたようだ。同社によると盗難被害にあった銀行カードや不正に(主に詐欺行為により)入手したギフトカードを使用してエメラルドを仕入れたとしている。同社ではこのような利用規約違反の事実を確認できた場合、まず購入時に使用したアプリストアから返金をし、その上で不当に消費された金銭は正当な所有者へ返し、購入を行ったアカウントからは相当分のエメラルドが取り消しをするとのこと。なお、この時すでにエメラルドを使用済みの場合は、その数がマイナスになる可能性もあるようだ。マイナスになった

Google、ゲームプラットフォーム「STADIA」正式発表

 Googleは3月19日、米国サンフランシスコで開催されているGame Developers Conferenceにおいて、クラウドベースのゲームプラットフォーム「STADIA」を正式発表した。

『Apex Legends』シーズン1&オクタン実装の新アプデパッチノート!チートBAN数は約50万人に

リンクバル、『白猫プロジェクト』のプレイヤー交流会「しろねコン」を開催決定! 4月20日より全国5都市、計15回開催予定

リンクバル<6046>は、コロプラ<3668>協力のもと、「しろねコン~『白猫プロジェクト』プレイヤー交流会~」(以下「本イベント」)を開催することを決定した。4月20日(土)より全国5都市、計15回の開催を予定している。本イベントは、『白猫プロジェクト』のプレイヤー同士が交流する初開催イベント。リンクバルは、婚活イベントや社会人交流イベントなど、さまざまなイベントを通して新たな出会いの場を提供し、人と人とをつなげてきた。本イベントでは、プレイヤー同士の交流を促進させる企画を多数実施し、『白猫プロジェクト』のプレイヤーがリアルの場でも新たなコミュニティを作り、つながりを深められるよう運営していくという。『しろねコン』開催ポイント1.プレイヤー同士の交流を深める企画盛りだくさん本イベントでは、プレイヤー同士の交流を促すさまざまな企画を用意している。・チーム対抗、クイズ

【GDC 2019】「War Robots」開発者が堕ちた「ガチャのダークサイド」とは?ガチャ VS 割引オファー! 収益モデルの正義はどっちだ!

 「War Robots」というゲームをご存知だろうか。Android、iOS、Steamなどでプレイできる、基本無料の6対6のロボット対戦ゲームだ。2014年にリリースされ、現在は世界で7,500万ダウンロードを突破。世界的にヒットを飛ばしている。

グリフォン、PCオンラインゲームを起点により自由なIPコンテンツの創出を目指す開発・運営拠点「Studio MGCM」を設立

グリフォンは、本日(3月19日)、PCオンラインゲームを起点により自由なIPコンテンツの創出を目指す開発・運営拠点「Studio MGCM」を設立したことを発表した。本スタジオの第1弾タイトルとなる新作ゲームタイトルは今春に配信を予定しており、詳細は近日「Studio MGCM」より発表する予定だ。■「Studio MGCM」コンセプト「Studio MGCM」では、従来のスマートフォンのアプリストアなどでは制限が多くゲーム内の表現や作品性に限界があることを踏まえて、より自由で尖ったコンテンツ作りをスタジオのテーマに掲げ、PCのオンラインゲームを中心に開発を行っていく。技術面においては、特別なソフトのインストールなどを必要とせず、PCブラウザからシームレスにリッチなゲームを楽しんでいただくために、WebGLの研究と導入を進めていく。また、コンテンツ面では従来のスマートフォン向けのアプリゲー

中国ユーザーにはチーターが多いのか?『PUBG』や『Apex Legends』の被害を経て、中国人ライターが見る「産業としてのチート」

マルチプレイゲームに人気が出れば、必ずといっていいほどチーターが生まれる。そしてそのチーターの多くが中国人であるとされている。この見解は正しいのか。そしてその原因は何なのか。産業を主軸に、中国人の目からその謎を紐解いていく。

「Epic Games Launcher」Steamユーザー情報収集問題についてValveが調査を開始

MS、開発ツールを集約した「Microsoft Game Stack」発表―Xbox LiveがiOS/Android対応へ

MMORPG「Tree of Savior」はクラスシステムの大改編でさらに手軽なキャラ作成が可能に。レベル1から最後の転職を終えるまでは約18時間

 ネクソンがサービス中のMMORPG「TreeofSavior」にて,2019年2月27日にアップデート「Re:Build」が実施され,これまでのクラスシステムが根底から大幅に改編された。現環境でレベル1から始めて最後の転職を終えるまでの時間を計ってみたので,改編内容と合わせてお伝えしよう。今のToSは,非常にキャラが作りやすくなった。

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