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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

海外で1.5億人が熱中! ゲームプラットフォーム「Roblox」は日本でも流行るのか?

2021年、デジタル・オンラインコミュニティが日常化しつつある中、オンラインゲームプラットフォーム「Roblo […]

緊急事態宣言下のGW、ゲームのプレイ時間が最も増えたのは10代 ゲームにお金を使ったのも10代が最多 ゲームエイジ総研調査

ゲームエイジ総研は、今年のゴールデンウィーク中、ゲームのプレイ時間の増減に関して調査を行い、その結果をまとめた。政府による緊急事態宣言が発令したが、自宅にいる時間が増えたことで、ゲームのプレイ時間は増えたのだろうか。<以下、プレスリリースより> ■GW期間中にゲームプレイ時間が増えたゲーマーは15.1%、 減少したのは17.8%初めに、 昨年までのゴールデンウィーク中と比べた今年のゴールデンウィーク中のゲームプレイ時間について聞いてみたところ、 ゲームのプレイ時間が増えたと回答したのは15.1%、 一方、 減ったと回答したのは17.8%で、 ややゲーム時間が減ったゲーマーの方が多いという結果になりました。 【グラフ1.】年代別で傾向を見てみると、 10代が22.0%と、 最もゲームのプレイ時間が増えたと回答し、 年代が上がるごとに増加したとの回答は少なくなっています。 一方、 プ

「Lineage M」サービス2周年を間近に控えた今後の体制はどうなる? 新たなキーマンが加わったメールインタビューを掲載

 エヌシージャパンは,スマホ向けMMORPG「LineageM」の新職業「狂戦士」を含むアップデート「Ep.4TITAN」を,2021年5月26日に実施した。今回4Gamerは,本アップデートに先駆けて,サービスチームの鈴木一氏と,運営プロデューサー川南巌氏のお二人にメールインタビューを行ったので,その内容をお届けしよう。

米ゲーム大手パブリッシャーはVRに否定的? 大作VRタイトルを開発する子会社と食い違う意見、その真意は

「VR元年」から5年が経過したいま、VRゲームは一握りのユーザーだけが遊べるものではなくなりました。様々なタイ […]

NCジャパン、スマホ向けMMORPG「リネージュ2M」がBOT対策強化。誤BAN時の対処法をアナウンス

 エヌ・シー・ジャパンは5月25日、Android/iOS/PC(NCSOFTの独自プラットフォームPURPLEを経由)用MMORPG「リネージュ2M」において誤った制裁対応に対する発表を行なった。

Pearl Abyss,韓国のデベロッパFACTORIAL GAMESを買収

有料アイテムの獲得率など透明性向上が韓国ゲーム業界の重要テーマに 獲得率公開や掲示板開設などネクソンの取り組みに高評価

ネクソン<3659>のオーウェン・マホニー社長は、5月12日、第1四半期の決算説明会におけるCEOサマリーで、有料アイテムの獲得確率など、ゲームの仕組みに関する透明性向上が韓国のゲーム業界における重要なテーマになっていることを紹介した。日本でもガチャの確率などはたびたび注目されるテーマだが、同社では、『メイプルストーリー』で3月に確率型アイテムの獲得率公開の準備を開始し、順次公開しているほか、ユーザーの質問や提案に応えるための掲示板も開設したという。こうしたユーザーとのコミュニケーションの改善を図るとともに、ユーザーに対して3月から4月にかけて補償を行ったとのこと。同社のこうした姿勢は、現地でも一定の評価を集めており、韓国の大手ゲームメディアの1つであるGameZineからは、ユーザーと面談し、積極的に意見を取り入れ、ゲームを改善しようとするネクソンの姿勢が評価された、としてい

【インタビュー】脚光集めるスマホゲームのコミュニティマーケティングとはなにか? Supercell脇氏に聞くグローバル企業の取り組み

近年、モバイルゲーム業界では、コミュニティマーケティングが注目を集めている。広告によるユーザー獲得が年々困難になるなか、SNSなどのユーザーコミュニティとのコミュニケーションを強化することで、既存ユーザーの継続率の引き上げや、休眠ユーザーの復帰などを狙う考え方だ。しかし、コミュニティマネジメントの定義は曖昧な部分があり、思い浮かべる仕事も人それぞれというのが実情だ。今回、そのイメージを明確にすべく、コミュニティマネジメントに注力する企業にインタビューを行っていく。今回は、『クラッシュ・ロワイヤル(以下、クラロワ)』や『ブロスタ』、『クラッシュ・オブ・クラン』など人気ゲームを運営するSupercellのコミュニティマネージャーの脇俊済氏にインタビューを行った。インタビュアーは大手各社のコミュニティを手掛ける株式会社SPIKE(SPIKE)の今川 遥が担当した。なお、コロナ禍のために、インタビ

韓国行政機関がメタバース構築を支援、ヒュンダイやSKテレコム参加のアライアンス始動

スタートアップから大手プラットフォーマーまで、昨今多くの企業が将来像として掲げる「メタバース」。韓国では、メタ […]

JOGA安心安全ガイドライン窓口の3か月レポートが公開に

全プレーヤーで協力してテーマやアバターをGET! 「PlayStation Player Celebration」開催中

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStationのコミュニティ全体で協力して目標達成を目指すイベント「PlayStation Player Celebration」を実施している。ステージ1の開催期間は5月25日15時59分まで。

ネクソン、6月9日から開催予定の韓国最大規模のカンファレンス「NDC」の講演スケジュールを公開 今年はオンライン開催、日本語と英語の字幕に対応

ネクソン<3659>は、6月9日から11日に開催予定の「2021 Nexon Developers Conference (NDC)」の講演スケジュールを公開した。NDCは、ゲーム業界におけるノウハウ共有を目的とした韓国最大規模のカンファレンス。2007年に初めて開催され、今年で14年目を迎えます。NDCでは様々な業界トレンド、事後分析およびテクノロジーのノウハウが共有される。今年はオンラインでの開催となり、NDC公式ウェブサイトにて、誰でも視聴することができる。各講演はYouTubeの字幕機能により日本語及び英語字幕付き視聴に対応している。Nexon Korea(以下、ネクソンコリア)の代表取締役社長であるイ・ジョンホン氏は、データ分析、プログラミング、ビジュアルアート、サウンド制作、事業管理をはじめとした計49の公開講演スケジュールを発表した。ネクソンコリアの副社長であるキ

『FFXIV』北米プレイヤーたちが“「ガッツ」を模した暗黒騎士”となり集結―「ベルセルク」作者・三浦建太郎氏を追悼

NFTの法的リスクを解説した,JOGAのオンラインセミナー「トークンの抵抗:ゲーム内のNFTに対する規制課題を克服する」をレポート

 日本オンラインゲーム協会(JOGA)は2021年5月19日,オンラインセミナー「トークンの抵抗:ゲーム内のNFTに対する規制課題を克服する」を開催した。このセミナーでは,ブロックチェーンゲームにおけるNFTの法的リスクや,コロナ禍におけるアメリカのゲームユーザーの動向が解説された。

FinalFantasy14

スマホゲーム版「KOF98」に課徴金609万円 措置命令から3年後、「ガチャ不当表示」への対応なぜ消極的?

ガチャ不当表示について都議会で質問した、栗下善行議員にも話を聞きました。

【今日は何の日?】消費者庁が「コンプガチャ」を景表法違反と正式に判断(2012年5月18日)

過去に掲載されたSocialGameInfoの記事を元に、その日ゲーム業界ではどのような出来事があったのか振り返る「今日は何の日?」のコーナー。9年前の2012年5月18日は、消費者庁が、「コンプリートガチャ」(コンプガチャ)について、景品表示法(景品規制)が禁じるカード合わせによる景品提供に当たると判断し、同法によって禁止されるとの見解を正式に明らかにした。なお、同年7月1日付けで規制を開始し、違反した場合は措置命令が行われることも発表された。当時の記事によると、NHN Japan、グリー<3632>、サイバーエージェント<4751>、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>、ドワンゴ<3715>、ミクシィ<2121>のプラットフォーム事業者6社は、同年5月末でコンプガチャを終了するが、この見解に基づき、サードパーティ向けのガ

3万件以上の一斉BANが実施された『CoD: Warzone』BANされたアカウントの総数が50万以上に

ガーラ子会社、ブロックチェーンベースのメタバースプラットフォーム内にPCゲームを提供 「Flyff Online」「Rappelz Online」IPを利用

ガーラ<4777>の社連結子会社Gala Labは、自社開発した PC オンラインゲーム「Flyff Online」「Rappelz Online」において、WAY2BIT及びBarunsonとブロックチェーンベースのメタバースプラットフォーム内で提供するゲーム「Flyff World for Metaverse」及び「Rappelz World for Metaverse」の開発契約を締結を発表した。締結は4月8日に行っている。1.メタバースの概要メタバース(Metaverse)は、超を意味するメタ(meta)と宇宙を意味するユニバース(universe)から作られた合成語で、多人数が参加可能で、参加者がその中で自由に行動できるインターネット上に構築された多人数参加型の 3 次元仮想空間となる。利用者はアバターと呼ばれる自分の分身を介して仮想空間に入ることでその世界の探索・他

Access Accepted第686回:大きく変わりつつあるプラットフォームホルダーたちの在り方

 先週はEpicGamesとAppleの法廷闘争の概要と,その提出資料からEpicGamesストアの内情を紐解いた。裁判はまだまだ続いており,もはや片手間で公聴するくらいでは追いつかないほどの情報量となっているが,それらの情報の中から,これがゲーム市場にどのような影響をもたらしつつあるのかを解説しておこう。

スクエニ、『ファイナルファンタジーXIV』の絶景を楽しめる「幻想絶景展」をWEB展示会として公開!

スクウェア・エニックスは、『ファイナルファンタジーXIV(以下、FFXIV)』において、5月14日、「幻想絶景展- FINAL FANTASY XIV Artwork Exhibition -」をWEB展示会として公開した。“最も近い非日常の世界“ともいえる『FFXIV』の美しい景色を数々のスクリーンショットで堪能できるほか、東大LEGO部OBによるブロックアートの写真展示や、SNOWアプリとのコラボスタンプを楽しめる。大自然や遺跡など、現実にありそうであり得ない“絶景“の数々を自宅にいながら楽しめるWEB展示会「幻想絶景展- FINAL FANTASY XIV Artwork Exhibition -」は、FFXIVのゲーム内に登場する数々の“絶景”をスクリーンショットとして切り出し、展示するイベント。当初は今年1月

Epic GamesとBlizzard Entertainmentのベテラン開発者達が新たなスタジオ,Lightforge Gamesを設立

 EpicGamesとBlizzardEntertainmentのベテランゲーム開発者達が新たなスタジオ,LightforgeGamesを設立した。現段階で同社がどのような作品に取り組んでいるのかは明らかにされていないが,ソーシャル要素を備えたクロスプラットフォーム可能なRPGの制作にフォーカスしているという。

スクエニHD、MMOの第4四半期の売上は14.4%増の103億円 3度目の100億超え 通期売上は拡張パッケージなくても前期並の398億円に

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、ゲーム事業におけるMMOゲームの前期第4四半期(21年1~3月)の売上高が前年同期比14.4%増の103億円だったことを明かした。今期に入って3度目の四半期売上100億円超えとなる。2021年3月通期の売上高についても前の期(2020年3月期)の401億円に匹敵する398億円となった。同社では、前の期に「ファイナルファンタジーXIV」と「ドラゴンクエストX」の拡張パッケージを発売していたため、この期は減収となったものの、両タイトルの継続課金収入等は好調に推移した、としている。拡張パッケージの発売を通じて売上を伸ばすことの多かった同事業だが、継続課金収入だけでも高水準の売上を実現している。 

運営19周年『FF11』プロデューサー松井氏&ディレクター藤戸氏インタビュー。ストーリー展開に合わせて世界に変化が?

運営19周年を迎えた『ファイナルファンタジーXI』のプロデューサー松井聡彦氏とディレクター藤戸洋司氏にインタビュー。

FinalFantasy14

『Apex Legends』で原因不明のアカウントBANが多発―公式発表はなく、インフルエンサーが注意を呼びかける事態に

ネクソン、第1四半期の決算は営業益4.3%増の433億円…『メイプル』や『FIFA』『アラド戦記』など主力ゲーム好調、中国を除く全地域成長

​ネクソン<3659>は、5月12日、2021年12月期の第1四半期(1~3月)の連結決算(IFRS)を発表し、売上収益883億1300万円(前年同期比6.0%増)、営業利益433億2100万円(同4.3%増)、税引前利益635億7500万円(同2.6%増)、最終利益460億3400万円(同7.8%減)だった。複数の主力タイトルが事業を牽引し、中国を除くあらゆる地域が成長した結果、売上収益は前年同期比で増加した。・売上収益:883億1300万円(前年同期比6.0%増)・営業利益:433億2100万円(同4.3%増)・税引前利益:635億7500万円(同2.6%増)・最終利益:460億3400万円(同7.8%減)韓国においては、PCオンラインゲームで主力4タイトル全てが成長した。『メイプルストーリー』(MapleStory)は冬季アップデートの好評により、『EA SPORTS&n

バンナムHD、第4四半期のスマホ・PCオンラインゲームの売上が15%減の468億円 YonYで2ケタの減収は初めて

バンダイナムコホールディングス<7832>は、2021年3月期の第4四半期(1~3月)におけるネットワークコンテンツの売上高が前年同期比15.1%減の468億円だった。ネットワークコンテンツは、スマホゲームやPCオンラインゲーム、SNSで提供する「ソーシャルゲーム」で構成されており、前年同期比で2ケタのマイナスになるのは今回が初めて。同社の決算説明資料によると、ワールドワイド展開している「DRAGON BALL」シリーズや「ワンピース」、国内の「アイドルマスター」シリーズ等の主力タイトルがユーザーに向けた継続的な施策により好調に推移した、としている。  

一緒に遊ぶ人を募集できる! VRChatの日本ユーザー向け集会場が登場

VRChat内に日本ユーザー向け集会場「JP hub」がオープンしました。現在パブリックで公開中です。VRヘッ […]

グリー、特許訴訟でSupercellに勝訴 損害賠償金は約100億円

グリー<3632>は、5月10日、フィンランドのSupercellが特許権6件を侵害したとして米国で争っていた裁判で勝訴したと発表した。今回の判決でグリーの特許の故意侵害を認めると共に、Supercellに対して損害賠償金9210万ドル(約100 億円)の支払いが命じられたという。今後は、アメリカ合衆国テキサス州東部地区連邦裁判所マーシャル支部の裁判長が今回の評決内容を元に正式な判決を下る。その際に正式の賠償金額は評決額から増減する可能性があるとしている。また、Supercellは当該判決後、法令に従い連邦控訴裁判所に控訴できるとのこと。なお、グリーは2019 年2月以降 Supercell 社に対して特許侵害に基づく損害賠償請求訴訟を合計7件連邦裁判所に申し立てており、今回はそのうち3件についての評決となる。今回の評決に先立ち、2020年9月に2件について Supercell

Access Accepted第685回:Epic GamesとAppleの法廷闘争がついに開始。提出資料から読み解くオンライン配信サービスの内情

 米国時間2021年5月3日,EpicGamesがAppleを“反トラスト法に抵触している”として提訴した裁判のトライアルが始まった。ゲーム/IT業界内外で注目を浴びる法廷闘争だが,提出された資料にはEpicGamesストアについての興味深い内容が含まれていた。今回は裁判の模様を伝えつつ,EpicGamesストアの内情にも迫っていく。

卓を囲んでサイコロを振るVRTRPG『Demeo』がSteam/Oculus Quest向けに配信開始

MMORPG「FFXIV」公式初の絵本。ナマズオとウソウソが活躍する“ファイナルファンタジー14の絵本 ナマズオとだれもみたことのないもの”が本日発売

 スクウェア・エニックスは,MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」公式で初となる絵本「ファイナルファンタジー14の絵本ナマズオとだれもみたことのないもの」を,本日発売した。ナマズオとウソウソが活躍する書き下ろし作品で,FFXIVのプレイヤーはもちろん,小さな子供でも楽しめる内容となっている。

ミクシィ新作タイトルは「ソーシャルとマルチプレイを軸にホームランを狙い続ける」 外部IPとオリジナルを準備

ミクシィ<2121>の木村社長は、本日(5月7日)開催の決算説明会で中期経営方針を発表、今後の新作タイトルにおいても『モンスターストライク』級のホームランを狙い続ける説明を行った。その方向性として同社の得意とする「ソーシャル」「マルチプレイ」をフォーカスし大ヒットを狙っていくとしている。なお具体的な時期についての明言は避けたものの、「年1、2本ペースで厳選してリリースできれば」とその展望を語っていた。(木村社長)その一方で、2020年11月16日に配信したスマートフォン向けゲーム『スタースマッシュ』について木村社長は、企画のブラッシュアップし様子を見てマーケティング施策を講じていければとのコメントに留まった。新作タイトルについては、外部IPとオリジナルの双方で進めており、有名プロデューサーの起用も検討しているという。 

FinalFantasy14

『マインクラフト』で“8年間”存在していたバグが修正へ。金床損傷のあのイライラ

『マインクラフト』にて、“8年間”存在してきたバグが修正されたようだ。5月6日に配信された『マインクラフト』最新スナップショット21W18Aにて確認されている。 『マインクラフト』で“8年間”存在していたバグが修正へ。金床損傷のあのイライラ

2021年6月開催の「E3 2021」に10社がさらに参加ースクエニ、セガ、バンナムなど

テンセントがライアットゲームズとEpic Games2社の株式継続保有を求め米当局と交渉

インド政府にBANされた『PUBG mobile』がまもなく同国で復活 

KRAFTONは、5月6日、インド向けの『PUBG』となる『BATTLEGROUNDS MOBILE INDIA』のロゴとショートムービーを公開した。同タイトルは、インド政府によってセキュリティの観点から禁止になっていた『PUBG Mobile』のリニューアルタイトルとなる。『BATTLEGROUNDS MOBILE INDIA』は、フリートゥプレイとなっており、インドでのみ運営を行う。懸念材料となっていた、ユーザーの個人情報とデータのセキュリティも強化する。具体的にはマイクロソフトのクラウドAzure上で運用するとのこと。サーバー自体もインドとシンガポールに構築するという。KRAFTONは、上記の内容に加え、インド政府の機関であるコロナの緊急事態救援基金であるPM CARES Fundへの寄付や、ロゴに同国の国旗の配色を利用するなど各種の配慮を行っている。【関連記事】インド政府、『PUB

『CS:GO』のチキンの見た目がアップグレード。しかし同時に実装された有料サービスは不評気味

Valveは5月3日、『Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートを配信した。その陰でチキン(ニワトリ)の見た目も向上されており、コミュニティの反応を集めている。 『CS:GO』のチキンの見た目がアップグレード。しかし同時に実装された有料サービスは不評気味

リアルとバーチャルの融合で社会はどう変わるか 実験を繰り返して分かったこと

2020年12月8日から10日の3日間にわたって開催された、国内最大級のVR/AR/MRカンファレンス「XR […]

Activision Blizzardは過去3年間でアクティブユーザーの約29%を失っている―ただし苦戦しているとは限らない

Blizzardが「Diablo」をめぐって、米FOXの商標出願に異議申し立て。鍵を握るのは、とある犬キャラ

Blizzard Entertainmentが、米FOXによる商標出願に異議を申し立てていることが明らかになった。その商標は「Diablo」だという。 Blizzardが「Diablo」をめぐって、米FOXの商標出願に異議申し立て。鍵を握るのは、とある犬キャラ

巨大なAR/VRコンテンツは生まれるか?ゲームプロデューサーと語るXRへの期待

2020年12月8日から10日の3日間にわたって開催された、国内最大級のVR/AR/MRカンファレンス「XR […]

「LoL」がNetflixでアニメ化決定! アニメシリーズ「Arcane」が今秋配信予定

 ライアットゲームズは、アニメ「Arcane」を「Netflix」にて今秋に配信する。

SIEがPS4などでクロスプレイを実装するメーカーに“お金を払わせる”仕組みを導入していた。一定条件下にて

Epic Gamesは独占禁止法違反としてAppleを提訴した。本日5月4日に米国での裁判の審理が開始され、これに伴い提出された関連資料が公開された。その中でSIEのクロスプレイポリシーについての言及に注目が集まっている。 SIEがPS4などでクロスプレイを実装するメーカーに“お金を払わせる”仕組みを導入していた。一定条件下にて

中国:2021年第1四半期の中国ゲーム市場は,ユーザー規模を縮小しながらも約1.29兆円の売り上げ

 4月20日に,中国音像・デジタル出版協会ゲーム出版工作委員会(中国音数协游戏工委,GPC)および中国ゲーム産業研究院(中国游戏产业研究院)によって,中国ゲーム産業における2021年第1四半期(1月〜3月)の数字が発表された。ユーザー規模は減少ながら,市場売り上げは約1.29兆円と成長を続けている。

SIEがDiscordに出資しパートナーシップを締結。2022年前半に、PlayStationプラットフォームにてDiscordが利用可能に

SIEがDiscordに出資しパートナーシップを締結。2022年前半に、PlayStationプラットフォームにてDiscordが利用可能に。詳細については、今後数か月の内に伝えるとのことだ。 SIEがDiscordに出資しパートナーシップを締結。2022年前半に、PlayStationプラットフォームにてDiscordが利用可能に

Ubisoftを虚偽通報で苦しめた容疑で『レインボーシックス シージ』のチーターが特定される。私怨と姑息な手口で悪質すぎる嫌がらせ

昨年11月に発生した、Ubisoftモントリオールスタジオにおける“虚偽の”人質事件通報。同事件に関し、容疑者は『レインボーシックス シージ』においてたびたびBANを受けてきたチーターだという。 Ubisoftを虚偽通報で苦しめた容疑で『レインボーシックス シージ』のチーターが特定される。私怨と姑息な手口で悪質すぎる嫌がらせ

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