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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

アエリア、「お客様支援企画」第四弾、お客様の「能力」を開発支援!?「予知能力開発支援企画」

 当社は、現在運営サービスを提供しておりますオンラインゲームコミュニティサイト『AeriaGames』(公式サイトURL:http://www.aeriagames.jp/)におきまして、運営中の「GrandFantasia-精霊物語-」(以下:「グランドファンタジア」)、「MysticStone -Runesof Magic-」(以下:「ミスティックストーン」)、「黄金のアレグリア カードウォーズ」(以下:「黄金のアレグリア」)の各タイトルにて「お客様支援企画」の第4弾を開始いたしました。

消費者庁、コンプガチャ規制の基準を明記した景品表示法の運用基準を発表

消費者庁が、7月1日より施行される新たな景品表示法の運営基準を発表した。ソーシャルゲームなどに実装されている「コンプガチャ」の規制基準についても明記されている。

ワイドショー通信簿:ソーシャルゲーム「年齢ごとに上限額」生年月日ごまかしで簡単クリア

先頃、射幸心を煽るとされたコンプガチャで話題を集めたソーシャルゲーム。コンプガチャは実質禁止されたが、一般的なアイテム課金システムなどは依然、健在であり、子どもが親に内緒でケータイ課金ゲームに親の金をつぎこめてしまう問題も解決していないようだ。

韓国:韓国最大ポータルNHNが大規模リストラ なぜ?(1)

韓国最大ポータル「ネイバー」を運営するNHNが来月初めから大々的なリストラに入る。 4月に続いて今年2度目だ。

ゲーミフィケーションは「おもてなし」--ソーシャルゲーム第一人者が語る

 6月28日、「ゲーミフィケーションカンファレンス2012」において、「ソーシャルゲームは最強のゲーミフィケーション?」と題したパネルディスカッションが行われた。 モデレーターはループス・コミュニケーションズの岡村健右氏、パネラーとしてgumi代表取締役の國光宏尚氏、エンタースフィア代表取締役社長の岡村基氏、グリーメディア事業部の田中剛氏が登壇。

ネクソン、「戦国ポケッツ」などのモバイルソーシャルゲームを開発するインブルーを子会社化

ネクソンは、6月28日付にて、インブルーの発行済全株式を取得する契約を締結したことを明らかにした。

国際ゲーム開発者協会日本、NPO法人化へ

国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)は23日、特定非営利活動法人設立総会を開催し、NPO法人化に向けて踏み出しました。

ONE-UP代表取締役社長・中元志都也氏へのインタビューを実施―海外展開のエピソードや今後の展望を語る

先日、アジア地域で「みんなで牧場物語」のサービスを開始するなど、海外展開を進めているONE-UP。その戦略と今後の展望について、代表取締役社長・中元志都也氏にお話を伺った。

著名クリエイターたちが新作を続々発表! ソーシャルゲームサイト“entag!”の最新タイトルを独占取材!

ソーシャルゲームサイト“entag!”が、このたびスマートフォン向けゲームの新作タイトルをリリースすると発表。既報のとおり、ゲームメーカー“メディアーノ”が手掛ける新作タイトルには、鈴木裕氏など著名なゲームクリエイターも参加しており、期待が高まるものばかり。それら新作をいち早く体験できたので、今回はその模様をリポートする。

韓国:各ゲームポータル下半期に反撃へ。予想される新作ラッシュ

[韓国]今年上半期の韓国ゲーム業界は「大型新作の祭り」だった。年明けと共に登場した『リーグオブレジェンド』、その後『Rift』『ディアブロ3』と続き、現在は6月21日には『ブレイドアンドソウル』に多くの人々が熱狂している状況だ。

韓国:NCソフト、年間売上1兆ウォン視野に

[韓国]NCソフトが新作『ブレイドアンドソウル』と『ギルドウォーズ2』のサービスで、ネクソンに続き韓国ゲーム企業としては2番目に年間売上1兆ウォン突破が予想される。

GDC台北:オンラインゲームが圧倒的シェアを誇る台湾で日本のコンシューマーソフトも健闘――台湾ゲーム事情

台北で初めて開催されているゲームデベロッパーズカンファレンス in 台北。同イベントの初日となる、26日に実施された基調講演の概要と、現地のゲームショップなどのリポートと合わせ、台湾のゲーム事情を紹介しよう。

海外:ゲーム企業などへのハッキングで逮捕されたハッカーグループ「LulzSec」のメンバーが,一部容疑を認める

2011年にゲーム企業などへのサーバー攻撃を繰り返していたハッカーグループ「LulsSec」のメンバー2人が,2012年6月25日にロンドンで行われた裁判で,容疑の一部を認めたとロイターが報道した。

Zynga、ソーシャルゲームの共通ネットワーク「Zynga With Friends」を発表

ソーシャルゲーム大手の米Zyngaは現地時間2012年6月26日、Webサイトやモバイルアプリケーションなどさまざまなプラットフォームでユーザーがゲーム通じて交流できるようにするサービスネットワーク「Zynga With Friends」を発表した。

韓国:オンラインゲームの利用時間、保護者が制限可能に - ゲーム時間選択制、来月から施行

文化体育観光部(省に相当)は26日、青少年のゲーム中毒予防のため、保護者が満18歳未満の子どものオンラインゲーム利用時間を制限できる「ゲーム時間選択制」を7月1日から全面施行すると発表した。

アラリオ、潜入型FPS『クロスファイア』が「World Cyber Games 2012」の公式種目に採用

 PC向けオンラインゲームを運営するアラリオ株式会社(東京都世田谷区、代表取締役社長:イ・ホジン、以下アラリオ)は、潜入型FPS「クロスファイア」において、2012年6月26日(火)、「World Cyber Games 2012」への出場権を「CrossFire CHAMPIONSHIP2012 Season4」のチャンピオンクランに付与することをお知らせ致します。

「東京ゲームショウ2012」の出展予定社数やチケット情報など公開。出展規模は2011年を大きく上回る

 2012年9月20日〜23日(一般公開は22日〜23日)に千葉・幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2012の出展予定社数やチケット情報などが明らかになった。発表によれば,出展規模は昨年(2011年)を大きく上回っているとのこと。また,特典付きのチケットを含むチケットの前売りは,2012年7月11日に開始される予定だ。

韓国:3タイトル合わせて53%、韓国ゲーム市場新3強体制へ - LoL、Dia3、B&S

[韓国]2012年6月現在、韓国オンラインゲーム市場がTOP3独走態勢となりつつある。TOP3とは、昨年12月韓国に姿を現した『リーグオブレジェンド』と、5月15日に発売され爆発的な人気を見せた『ディアブロ3』、そして最近オープンβサービスに突入した『ブレイドアンドソウル』だ。

【ブログ】新清士 「音楽産業から見るソーシャルゲームのユーザーの組み合わせ」

ソーシャルゲームと似ている音楽業界の現状など

韓国:韓国のゲーム市場&マーケティングについて【本日のスライド】

久々のスライド紹介は「韓国のゲーム市場&マーケティング戦略の話」という、ロケットスタッフの高代表のスライドです。同社は、近くのユーザーとチャットができるアプリ「peppermeet」やヤフーモバゲー向けゲーム『ドットマジック』を提供する会社です。

海外:トルコのゲーム市場は4億5000万ドル規模―オランダのマーケティングリサーチ会社がインフォグラフィックを発表

オランダのマーケティングリサーチ会社Newzooが、トルコのゲーム市場についてのインフォグラフィックを発表した。それによれば、トルコの2012年のゲーム市場は4億5000万ドル(約362億円)規模まで成長しているという。

韓国:スマートフォンがうながす韓国ゲーム業界の変動 - MMORPGは生き残れるか

 「リネージュ」、「The Tower of AION」などのMMORPG(ネット上で複数のユーザーが同時に参加するロールプレイングゲーム)で日本でも有名なNCソフトの最大株主が、同じゲーム会社で日本に拠点を置くネクソンになった。ネクソンは「メイプルストーリー」をはじめ、かわいいキャラクターが登場するオンラインゲームで有名だ。

ソーシャルゲームユーザーの娯楽接触(2)・・・「データでみるゲーム産業のいま」第24回

前回(第23回)から、ゲームとその他のエンターテインメントの関わりについての短期集中記事を掲載しています。前回は「ゲーム専用機からみたその他エンターテインメントとの関わり」についての調査データをご紹介しました。2回目の今回は、集計軸をゲーム専用機からソーシャルゲームに切り替え、「ソーシャルゲームユーザーがどれくらいその他のエンターテインメントと接触しているか」ということについて考察いたします。

中国:【特別企画】広州ゲームショップレポート 完全保存版 - 何でもありの中国ゲームビジネスの“聖地”に潜入

中華圏のゲームビジネスについては、すでに上海、台湾で何度か見てきており、レポートも行なってきているが、ぜひ広州もこの目で見てみたいと思い、様々な電脳街を訪れてみた。今回は、“広州ゲームショップレポート”をお届けしたい。

『FFXI』田中弘道氏がスクウェア・エニックスを退社し、同作のプロデューサー職からも勇退【田中氏のコメント追加】

スクウェア・エニックスのMMORPG『FFXI』のサービス10周年を記念して、2012年6月23日と24日の2日間に渡って開催されている"A DECADE OF FINAL FANTASY XI VANA★FEST2012"。その最後に、田中弘道プロデューサーから重大発表が……。

おせち問題再来か?FF11のイベントで出された料理が酷いとネットで話題に

人気オンラインゲームファイナルファンタジー11のイベント「A DECADE OF FINAL FANTASY XI VANA★FEST2012」でだされたお食事が、とんでもなくぼったくりだとネットで話題になっている。

【大人ドリル】ネットゲームはなぜハマるのか―惹きつける仕組みと魔力を解明 - 06月25日(月) 22:55 ~23:24 放送

スマートフォンを使ってインターネットゲームで遊ぶユーザーが増え、それに伴い高額課金や個人情報の漏えいが問題になっている。大人ドリルでは「あなたは大丈夫?スマホ時代に潜むネットのワナ」を特集、ネットゲームが人々をひきつける仕組みを解き明かし、ネットサービスの「魔力」にせまる。 【大人ドリル】  総合/デジタル総合 06月25日(月) 22:55 ~23:24

KLabとクルーズが和解 ソーシャルゲームめぐる訴訟で

「自社のソーシャルゲームに酷似している」とKLabがクルーズを訴えた訴訟で和解が成立。

交流ゲームのアイテム現金化防止策、6社が開始 - 協議会、ガイドライン策定

 ディー・エヌ・エーやグリーなどソーシャルゲーム(交流ゲーム)を提供する6社で構成するソーシャルゲームプラットフォーム連絡協議会は22日、ソーシャルゲームの提供に関するガイドラインを新たに策定したと発表した。ゲーム内で使用するアイテムを現実のお金で売買する「リアルマネートレード(RMT)」の防止など、利用環境の向上を徹底する狙い。

警視庁、オンラインゲーム3社と協定 ネット空間の犯罪抑止 - ガマニア・ガンホー・ゲームオン

 インターネット上で利用者が交流しながら遊ぶオンラインゲームで不正アクセスなどのトラブルが相次いでいるとして、警視庁は22日、不正行為の早期通報や捜査協力などを柱とする犯罪抑止協定をゲーム会社3社と締結した。捜査機関とオンラインゲーム事業者による協定は全国初。同庁は表面化しにくいゲーム空間上での犯罪の抑止や摘発を強化する方針だ。

NHN Japan、「スペシャルフォース2」のオープンβテストでの会員登録数が10万IDを突破

 NHNJapanは本日(2012年6月22日),オンラインFPS「スペシャルフォース2」のオープンβテストでの会員登録数が,10万IDを突破したと発表した。これは,テストが開始された6月7日から,6月21日までの数字となっており,2週間という短期間で達成したことになる。同社は今後もFPSジャンルの市場拡大を目指すと,決意を新たにしている。

韓国:SCEコリア、韓国でネットワークサービスを一部停止・・・年内には再開予定

ソニー・コンピュータエンタテインメントコリアは、7月1日から施行される「ゲーム産業振興に関する法律」(Game Industry Promotion Act)に対応するため、6月29日からプレイステーション3向けのPlayStation Storeなど一部ネットワークサービスを停止すると発表しました。

フェイスブック、現地通貨をサポートへ・・・月額課金も7月導入

フェイスブックは、Facebook上で提供されているソーシャルゲームやアプリなどの決済手段として、仮想通貨「フェイスブック・クレジット」を2009年に導入し開発者に導入を求めてきましたが、今後は仮想通貨ではなく、現地通貨のサポートに切り替えていく方針を明らかにしました。

歪んだ数字の魔力 激震ソーシャルゲーム(迫真) ※会員向け記事

「とにかく平均課金額を落とさないように」「これなら違法にはなりませんね。ただ『コンプ』とは表示しないで……」  コンプガチャ廃止で揺れた5月下旬。グリーの担当者(20歳代)は、都内のゲーム開発会社で指示を出していた。

スマホ向けゲームの収益が急成長しているのはブラジル・・・スマホとゲームのインフォグラフィック

スマートフォン向けアプリに関する分析・マーケティングを世界的に行っている企業のApp Annieが、スマートフォン向けゲームについての各国のデータを表したインフォグラフィックを発表した。

海外:米Kabam、MMOアクションRPG開発のWild Shadowを買収

米カリフォルニア州に拠点を置くソーシャルゲームディベロッパーのKabamが、MMOアクションRPG『Realm of the Mad God』を開発・提供する独立系ディベロッパーのWild Shadow Studiosを買収した。

カプコン、『イクシオン サーガ』テレビアニメ化決定! イラストコンテストの最優秀作品も発表

カプコンのPC用新作オンラインゲーム『イクシオン サーガ』のテレビアニメ化が決定した。また、最優秀者に“カプコン社員として就職できるチャンス”が与えられるイラストコンテストの結果も発表になった。

海外:「Habbo Hotelは小児性愛者の巣窟」―英公共放送が報道し騒動に

イギリスの公共放送の一つであるChannel Four Television(以下Channel4)が、フィンランドのSulakeが運営する子供・若者向け2D仮想空間「Habbo Hotel」が「小児性愛者のシェルターと化している」と報道し波紋が広がっている。

韓国:2012年最大の争い『ディアブロ3』vs『ブレイドアンドソウル』いよいよ

[韓国]同時接続者40万人突破、ネットカフェシェア率40%と韓国ゲーム業界に大きな影響を与えた『ディアブロ3』。オンラインゲームランキングでは、『ディアブロ3』の登場によってほぼ全てのタイトルが1ランクずつ下がったほどだ。

ACCESSPORT、ニュースサイト「サーチナ」にソーシャルゲームプラットフォーム「aima」を提供

ACCESSPORT株式会社が運営するソーシャルゲームプラットフォーム「aima」が、ニュースポータルサイト「サーチナ」を運営する株式会社サーチナと事業提携を行い、「サーチナGAME」をオープンすると発表した。

韓国:韓国NCソフト、大規模リストラ!?

NCソフトの人員削減は去る1998年9月、会社が設立されて以降、初めての出来事だ。特に今回の構造改革は今月8日ネクソンがNCソフトの経営権を取得した直後なので業界の関心を引いている。

「アイドルマスター シンデレラガールズ」にはまって2ヵ月 - 新清士

モバゲー向けに提供されているソーシャルゲームの「アイドルマスター シンデレラガールズ(通称モバマス)」が面白くて仕方ない。昨年11月から始まったこのゲームは登録ユーザー数が200万人を越えるまでになった。

【週刊ジーパラが批評37】ソーシャルゲーの人気は何周年まで続く

ナンバリングタイトルを多数擁するシリーズ作品が次々に記念年を迎えています。しかし現在最も勢いのある各種ソーシャルゲームは、同様にシリーズ○周年、運営開始○周年を迎えるような流れになるのでしょうか?

一連のコンプガチャ問題を追う 現在のソーシャルゲームが置かれている状況

2012年5月5日付けの新聞で、「違法として消費者庁より問題視されている」との報道がなされた“コンプリートガチャ”、通称“コンプガチャ”。ここでは、コンプガチャが問題視されるようになった経緯と、現在のソーシャルゲームが置かれている状況をまとめるとともに、識者の話からソーシャルゲーム業界の今後の展望を探っていく。

ゲームと他の娯楽の関係性(1)・・・「データでみるゲーム産業のいま」第23回(訂正)

エンターテインメント(娯楽)は人々の生活や心を豊かにしてくれます。しかしながら、このエンターテインメントというものはいわゆる「衣・食・住」とは違い、生活必需品ではありません。それがないからといって、生きていく上で決定的に困るものでもありません。では、人々はいったいどれくらいこのエンターテインメントというものを必要としており、また実際にそれを楽しんでいるのでしょうか。本コーナーのテーマである「ゲーム産業」も、もちろんエンターテインメント産業の一部です。そこで、今回は「ゲームユーザーが、ゲーム以外のエンターテインメントをどれくらい楽しんでいるか」という視点による調査データをご紹介いたします。

海外:Valve、ギリシャの経済学教授をバーチャル通貨の研究者としてスカウト

デベロッパーのValve Softwareは、ギリシャ・アテネ大学の理論経済学教授でヨーロッパ債務危機の著名な論者として知られるYanis Varoufakis氏を、ゲームやネット上で利用されるバーチャル通貨の研究者として雇用したことを明らかにしました。

コンプガチャ規制についての考察:規制に論拠はあるか コンプガチャ規制は政策として誤っている

 市場規模3000億超・利益率40%超と言われるソーシャルゲーム業界を揺るがしたコンプガチャ騒動について、慶應大学経済学部 田中辰雄准教授にご寄稿いただいた。

海外:欧州のオンラインゲーム市場は順調に発展 - Europe Online Gaming Report 2012

株式会社グローバル インフォメーションは、yStats.com GmbH & Co. KGが発行した報告書「Europe Online Gaming Report 2012 (欧州のオンラインゲーム市場レポート: 2012年)」の販売を開始しました。

「新生FINAL FANTASY XIV」開発の意図と新コンテンツについて吉田直樹氏に聞いた

 アメリカでE32012が開催されていた6月6日,スクウェア・エニックスはMMORPG「新生FINALFANTASYXIV」のアートワークとスクリーンショットを公開した。2011年10月の予告から,およそ8か月,まだまだおぼろげながらも,具体的な形が見えてきた本作について,プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏にいろいろと聞いてきた。

新刊ピックアップ - 『Mobageを支える技術 ~ソーシャルゲームの舞台裏~』

巨大ソシャゲの基盤は意外とシンプル! テクニックの裏に隠れた技術者の哲学を読み取ろう

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