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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

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ゲーム好きの少年が考えた世界観が「ロードス島戦記」へ。日本のファンタジーシーンに大きな影響を与えた水野 良氏にインタビュー

 日本のゲームシーンにテーブルトークRPGの楽しさを広め,国産のファンタジー小説として広く親しまれた「ロードス島戦記」。2018年にはシリーズ30周年を迎え,2019年に待望の新シリーズが予定されている。その著者である水野良氏に,ゲームとの出会いからなろう系ファンタジーまで,いろいろな話を聞いた。

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Epic Gamesストアでは、開発者に委ねる形でのユーザーレビュー機能を設置予定。Steamで見られた「レビュー爆撃」を懸念

Epic Gamesの設立者Tim Sweeney氏は12月26日、販売プラットフォーム「Epic Gamesストア」に導入予定のユーザーレビュー機能について、開発者によるオプトイン方式とするとTwitter上で発言。その理由として、「Review Bombing(レビュー爆撃)」の存在を挙げている。

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あなたのSteamインベントリに資産が眠っていませんか? いつの間にか溜まっていたトレーディングカードを売ってみた話

 Steamでゲームをプレイしている人のインベントリには,いつの間にかトレーディングカードが溜まっているはずだが,実はこれ,マーケットで販売して小銭を稼げるのだ。ということで,編集者が手持ちのトレカを売っていくら稼げるか試してみた。

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Steamで最もよく売れたのはどのゲームなのか。Valveが「年間ベスト 2018」のリストを公開

 ゲーム配信システム「Steam」を運営するValveは北米時間の2018年12月27日,「年間ベスト2018」を発表した。これは,販売実績を元に年間ベストのタイトルを公開したもので,2万5000本以上を数えるゲームラインナップのうち,今年,「よく売れたのはこれだ!」ということがすぐに分かる。

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盛況に終わった「Ar:pieL学園祭」をレポート。今後のアップデートや未実装コンテンツについての情報も

 WeMadeOnlineとNHNハンゲームは2018年12月23日,「Ar:pieL」のオフラインイベント「Ar:pieL学園祭」を,秋葉原で開催した。イベントでは,最新アップデート情報がアナウンスされたほか,12月27日に実装される新キャラクター「リーシャ」の先行体験もできたので,その模様をお届けしよう。

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ゲームのキー販売業者G2Aは、「長期間ログインしていないユーザーアカウント」から毎月お金を引いていく。この仕様が物議を醸す

PCゲームやソフトウェアのキーの販売業者G2A展開している支払いサービスG2A PAYにて、長期間ログインしていないユーザーのウォレットからお金を引いていく仕様が存在したことが発覚し、物議を醸している。

ルートボックス規制を巡り米国FTC(連邦取引委員会)が調査を約束する中、業界団体IGDAが自主規制を呼びかける。政府による介入か、自主規制か

ルートボックスの規制に向けた機運が高まる中、米国FTCがルートボックスの調査に踏み切ることを約束。業界団体IGDAは政府による規制が設けられる前に自主規制を進めるべきだと呼びかけている。本稿ではルートボックスに関する各国・各団体の動向をおさらい。

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複数進行中の『ディアブロ』プロジェクト、新情報は2019年発表へ。『ディアブロ イモータル』の不評を受けて念押しのアナウンス続く

『ディアブロ』の新作情報を2019年に発表すると、Blizzardがアナウンス。同シリーズについては、今年11月に発表した『ディアブロ イモータル』以外にも複数のプロジェクトが動いていると繰り返し伝えていたが、このたび、次の1年間で何かしらの発表を行うと明確に告知した形となる。

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エイタロウソフトが自己破産を申請 東京商工リサーチ報道 

12月27日付の東京商工リサーチは、エイタロウソフトが本日(12月28日)に自己破産を申請する方針と報じている。負債額は調査中とのこと。報道によると、『ブレイブオンライン』や『ザ・リング・オブ・ドラゴン』『ラグナロクオンライン』スマートフォン版の開発、運営などを手掛け、2015年12月期には売上高で4億6900万円をあげたという。しかし、その後はヒット作に恵まれず、2016年12月期の売上高は3億8500万円まで落ち込み、約1億円の債務超過に陥った。その後、2017年7月、アエリア<3758>の傘下に入っていたが、アエリアは11月14日に提出した四半期報告書において、11月14日付けで連結子会社エイタロウソフトの全株式を譲渡し、それに伴い、9月30日をみなし売却日として連結の範囲から除外していた。すでにアエリアからの出向を含む4名の役員が11月までに辞任したとのこと。なお、モブ

『PUBG』チート対策の直近の取り組みを発表…海外ではプロゲーマーからもチートが検出

半数以上のZ世代が「eスポーツを観戦してみたい」と回答。ジャストシステムが「ゲームに関する利用実態調査」の結果を発表

 ジャストシステムは本日,ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した「ゲームに関する利用実態調査【Z世代と中高年編】」の結果を発表した。eスポーツに対する興味関心の度合いや,ゲームアプリの利用状況などを,アンケートを使って調査したものだ。

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祝福は最高のコンテンツだ! 『Tree of Savior』のゲーム内結婚式&ネクソンのおもてなしに密着

PC用オンラインRPG『Tree of Savior』で出会った男女が恋に落ち、結婚した。「祝福しましょうよ!」と運営会社のネクソンを焚きつけたら大ごとになりました。

Tree of Savior

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『World War Z』開発スタジオ、『Days Gone』向けマルチプレイ要素の開発支援を提案していた

“グラブルフェス2018”開幕ーー縁日にVR、体験型アトラクションなどが満載! 幕張メッセに騎空士たちが集う

2018年12月15日(土)と16日(日)の2日間にわたって、千葉県の幕張メッセ3〜6ホールにて“グラブルフェス2018”が開催。会場の様子をリポート。

ゲームの承認が凍結されていた中国に,オンラインゲーム倫理委員会が新設される。すでに20タイトルの審査を実施

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「FFXIV」、「第48回FFXIVプロデューサーレターLIVE」レポート本格オンライン麻雀「ドマ式麻雀」実装発表に騒然、青魔道士のラーニングも実機で詳しく解説

 スクウェア・エニックスは12月21日、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター(以下、FFXIV)」の最新情報を発表する「第48回FFXIVプロデューサーレターLIVE(以下、PLL)」を放送し、大型アップデート「パッチ4.5 英雄への鎮魂歌(レクイエム)」のトレーラーを始めとした情報を、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏とコミュニティチームの室内俊夫氏が紹介した。

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「ファンタジーライフ オンライン」から「Mirrativ」への配信リンクが設定可能に

海外:ガンホー子会社Gravityの『Ragnarok M: Eternal Love』が引き続き東南アジアで好調…タイ、インドネシア、フィリッピン、シンガポールで首位

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国Gravityが運営するモバイルオンラインゲーム『Ragnarok M: Eternal Love』が東南アジア地域を席巻している。タイとインドネシア、フィリピンのApp StoreとGoogle Playのセールスランキングで首位の座をキープしている。東南アジアトップタイトルとしての地位を確立したといってよさそうだ。本作は、PCで人気を博した人気MMORPG『ラグナロクオンライン』のモバイルゲーム版にあたる。3D技術を活用しながら、『ラグナロクオンライン』をモバイルで再現した。Gravityは、10月30日に東南アジアでリリースしたが、その2日後となる11月1日にApp Storeのセールスランキングで首位を獲得し、Google Playでも11月4日には3カ国に加えてシンガポールでも首位となった。このほか、ラオ

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MMORPG「FFXIV」、パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」吉田直樹氏インタビュー青魔道士や「楽欲の僧院 オーボンヌ」、「禁断の地 エウレカ:ヒュダトス編」など注目コンテンツの遊びどころを聞いた

 スクウェア・エニックスは、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター(以下、FFXIV)」の最新アップデートパッチ4.5「英雄への鎮魂歌」を2019年1月8日と3月下旬の2回に分けてリリースする。

ローソンの「からあげクン」が『ファイナルファンタジーXIV』とコラボ決定! 1月22日より「にんにく焦がしマー油味(リミットブレイクフレイバー)」を発売

ローソンは、12月7日、「からあげクン」とスクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーXIV』がコラボした「にんにく焦がしマー油味(リミットブレイクフレイバー)」を、1月22日より発売することを発表した。また、本商品はモーグリとからあげクンがコラボしたオリジナルパッケージとなっている。 特設ページ

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【特別企画】Nintendo Switch版「ディアブロ III」ではマルチプレイの楽しみ方が変わる!22年前に生まれた不朽の名作「Diablo」から変わらぬ良さと、新たに生まれた面白さとは?

 今からおよそ22年前の1996年末、まだインターネット接続に28.8kbpsや33.6kbpsのアナログモデムを使い、深夜23時を過ぎてからテレホーダイでダイヤルアップ接続をしていた頃。時代を大きく変える伝説のゲームが登場した。

『Fallout 76』外部ツール使用を理由にユーザーがBANされる報告相次ぐ。「反省文」を書けば許してもらえるという噂も

『Fallout 76』にて、外部ツールの使用を理由にアカウントをBANされるという報告が相次いでいる。しかしながら、『Fallout 76』のこうした外部ツールのBANは、「反省文」を書けば許してもらえるとの噂も立っている。

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2018年を揺るがしたLoot Box問題まとめ: 己自身と戦うことになったゲーム業界

Epic Gamesがゲーム配信プラットフォーム「Epic Games Store」を発表。収益の88%が開発者の取り分となる,Steamより高い収益分配率に

 EpicGamesは,独自のゲーム配信プラットフォームとなる「EpicGamesStore」を発表した。最大の特徴は,ゲーム開発者がその収益の88%を受け取り,EpicGames側はサーバー運営費として12%を徴収するというビジネスモデル。その高い収益分配率から,Steamの大きなライバルとなりそうだ。

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セガゲームス、2018年最後のオフラインイベント「アークスX'masパーティー2018」を開催来春実装予定の「EPISODE6」に関する最新情報のほか、関連する各種の話題も公開

 セガゲームスは12月15日、渋谷ストリームホールにて2018年最後のオフラインイベントとなる「アークスX'masパーティー2018」を開催した。この日は、来春配信予定の「EPISODE6」で実装される新クラス「ファントム」が先行体験できたほか、ニコニコ生放送で好評放送中の「PSO2」公式番組「PSO2 STATION!」の公開生放送も実施された。ここでは、「PSO2 STATION!」で公開された「EPISODE6」に関する新情報や新規コラボレーション、2019年開催予定のオフラインイベントなどを中心に紹介していく。

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2018年のフィナーレを飾る「PUBG」最大のオフイベント「PWI2018」が開催 キルに特化したPKLルール採用でさらに魅力アップ。韓国の強豪を退けSunSister Suicider'sが優勝!

 DMM Gamesは12月16日、国内でチャネリングサービスを展開する「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」のオフラインイベント「PUBG JAPAN SERIES WINTER INVITATIONAL 2018(PWI2018)」を、東京日本橋のベルサール日本橋にて開催した。

「The Game Awards 2018」各部門受賞作品リスト―『RDR2』が最多4部門受賞!【TGA2018】

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『LoL』国内プロリーグ“LJL2019”は賞金総額2700万円! 運営によしもと&プレイブレーン参加、参戦チーム増で「世界レベルのesports文化」を目指す

2018年12月26日、ライアットゲームズ、よしもとクリエイティブ・エージェンシー、プレイブレーンは、『リーグ・オブ・レジェンド』国内プロリーグ“LJL2019”を共同で運営すると発表した。

14(いし)周年が目前! 『RED STONE』2018年末~2019年の展開をプロデューサーに訊く

2018年12月19日、『RED STONE』では3職業に修正が入る。本年末と2019年以降のアップデート予定を含め、本作にとって重要な年となる2019年の展望を、日本運営プロデューサーに訊いた。

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『FFXIV』、『DQX』の実写ドラマ『光のお父さん』、『ゆうべはお楽しみでしたね』に関わるマイディーさんに聞く オンラインゲームの実写ドラマ化とは

2019年1月『ドラゴンクエストX』をもとにしたマンガ『ゆうべはお楽しみでしたね』がドラマ化されます。そのドラマに、『ファイナルファンタジーXIV』の実写ドラマ『光のお父さん』の原作者マイディーさんが関わっていると聞き、“オンラインゲームの実写ドラマ化”について話を伺いました。

スマホゲーム業界のマーケティングカオスマップ(β版)が公開―ゲームのライフサイクルに合わせる形で分類・整理

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「Yahoo!検索大賞2018」発表会が開催。ゲーム部門は「MONSTER HUNTER: WORLD」が受賞

 2018年12月5日,東京の虎ノ門ヒルズにてヤフー主催による「Yahoo!検索大賞2018」発表会が開催された。これは,前年と比較して検索数が最も急上昇した人物や製品などを表彰するもので,カルチャーカテゴリーのゲーム部門はカプコンの「MONSTERHUNTER:WORLD」が受賞した。

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【PR】チェンクロのオフ会はこうやるのだ。年末年始の“チェン活”を実演してみた

 セガゲームスの「チェインクロニクル3」では現在,「みんなで拡げるチェンクラーの“絆”」キャンペーンと題して,有志が開催するオフ会の支援を行っている。今回はこのチェン活をどうやって活用すればいいのか,二の足を踏んでいるファンのために,応募や実施に関する諸々を紹介してこう。

オーストラリアのストリーマー『フォートナイト』配信中に妻へ暴力を振るい逮捕

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ガチャに代わる試み 怪獣を「競売」で手に入れるアプリ「ウルトラ怪獣バトルブリーダーズ」配信開始

入札額に天井があるので、怪獣の値段が際限なく上がることはありません。

「アイアン・スローン(Iron Throne)」“日本ユーザー向けの施策”の狙いとは。日本人声優の起用や,和風英雄を実装

 Netmarbleのスマホアプリ「アイアン・スローン」のグローバルリリースから約6か月が経過した現在の状況について,開発を担った4PLAT代表のカンジェホ氏に話を聞けたので,本稿でその内容をお届けしよう。

経産省と公取委、総務省、「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会」中間論点整理を公開…基本原則の策定と具体的措置を早急に

経済産業省と公正取引委員会、総務省は、本日(12月12日)、「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会」において、事業者ヒアリングの結果を踏まえて中間論点整理を取りまとめた。中間論点整理(案)では、デジタル・プラットフォー マーを取り巻く課題や対応について検討したもので、中間論点整理を踏まえ、経済産業省、公正取引委員会、総務省等の関係省庁において、基本原則の策定及び具体的 措置の実施を早急に進める、としている。【主な論点】1.デジタル・プラットフォーマーの意義・特性デジタル・プラットフォームは、利用者である事業者(中小企業等)や消費者に様々なメリットをもたらす一方、ネットワーク効果等により、一部のデジタル・プラットフォーマーが寡占化・独占化する傾向がみられる。2.デジタル・プラットフォーマーに対する法的評価の視点巨大デジタル・プラットフォーマーに対する世界的な規制の動向

10周年を迎えたMOFPS「AVA」運営チームに10年間の思い出と“これから”を聞いた

 ゲームオンのオンラインFPS「AllianceofValiantArms」は,12月1日にサービス開始から10周年を迎えた。そんな節目の年ということで,これまでの10年と“これから”について,日本運営チームの大濱学士氏と,氏が率いる「アヴァレンジャイ」に聞いた。

AVA

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「龍が如く ONLINE」、「キャラクター開発会議」を生中継決定RT数に応じてゲーム内アイテムを配布するクリスマスプレゼント企画も実施

 セガゲームスは、Android/iOS/Windows用ドラマティック抗争RPG「龍が如く ONLINE」の公式生中継番組「キャラクター開発会議」を、12月24日21時30分よりニコニコ生放送、YouTube LIVE、Periscopeにて配信する。

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セガゲームスが求めるものとは? 『龍が如く』、『ソニック』シリーズや『PSO2』のプロデューサーおよびディレクター陣が登壇した中途採用説明会の様子をリポート

2018年12月1日、セガゲームスの中途採用説明会がマイナビクリエイターの主催で開催された。豪華クリエイター陣も登場し、貴重なエピソードを披露したトークセッションの模様をリポートする。

「アトリエ オンライン」初のオフラインイベントをレポート。豪華声優陣のコミカルなトークショーや,ゲーム内BGMの生演奏で大いに賑う

 NHNPlayArtとコーエーテクモゲームスが共同開発し,現在サービス中の「アトリエオンライン〜ブレセイルの錬金術士〜」初のオフラインイベントが,2018年12月15日に都内で開催された。ゲームの最新情報が公開されたほか,キャスト陣によるトークショーや,スペシャルバンドの生演奏などが行われたので,本稿でレポートしていこう。

Access Accepted第596回:批判を受ける2018年の超大作

 2018年も最後の月に突入し,アメリカはショッピングシーズンたけなわ。大作や注目作もこのシーズンに向けて次々に市場投入され,良好なセールスを記録しているようだが,中には思わぬ批判を受けてしまったタイトルもある。今週は,ゲームビジネスの難しさを痛感させる出来事を紹介したい。

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