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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは本日(2019年4月24日),4月25日にサービス開始予定のスマートフォン向けアプリ「AshTale-風の大陸-」の先行ダウンロードをAppStoreとGooglePlayで開始したことを発表した。

『フォートナイト』の成功は、終わりなきデスマーチに支えられていた。土日返上で行進を続けるライブサービス時代の申し子

『フォートナイト』の成功は、終わりなきデスマーチに支えられていたと、Epic Gamesの過酷な労働環境を伝える告発記事が公開された。『フォートナイト』は絶えずアップデートを続けるライブサービス型のゲームであり、アップデートの頻度も高いことから長時間労働は避けられないと報じられている。

 エヌ・シー・ジャパンは本日(2019年4月24日),同社がサービス中のMMORPG「リネージュ2」にて,ライブ/クラシックサービス同時アップデートを実施した。クラシックサービスには新種族「真カマエル」が追加されたほか,両サービス向けにランキングシステムが実装,アップデート記念キャンペーンが開催されている

ネクソン、スマホ向けMMORPG『メイプルストーリーM』が本日より全国でテレビCM放送を開始! 「水曜日のカンパネラ」が書き下ろし楽曲を提供

ネクソン<3659>は、『メイプルストーリーM』において、本日(4月24日)より、全国でTVCMを放送することを発表した。Mサイン篇、テーブル篇、ダンス篇、ラップ篇、ゲーム篇などさまざまなバージョンを放送し、Mサイン篇、テーブル篇の楽曲は人気音楽ユニット「水曜日のカンパネラ」のケンモチヒデフミが作曲、ダンス篇では「水曜日のカンパネラ」が書き下ろし新規楽曲を提供している。また、4月29日からは秋葉原駅構内イベントスペースでアプリをDLした人に先着で“メイプルMオリジナル手ぬぐい”をプレゼントする。<以下、プレスリリースより>▼本日より『メイプルストーリーM』TVCM全国放映!Mサイン篇、テーブル篇、ダンス篇、ラップ篇、ゲーム篇と全5パターンを放送!Mサイン篇とテーブル篇では女優の池間夏海、作曲はケンモチヒデフミ、ダンス篇ではダンサーのアオイヤマダ、楽曲提供

 ゲームオンがサービス中のPC用MMORPG「黒い砂漠」では,シームレスにつながった広大な世界で自由気ままな冒険と,ノンターゲティングバトルによる迫力あるアクションを楽しむことができる。敵と戦うだけではなく,農業や釣り,ハウジングといったコンテンツもあり,いろんな遊び方ができる。

 ゲームオンがサービス中のMMORPG「アーキエイジ」は,日本国内でサービスされているMMORPGのなかでも屈指の「自由」なタイトルだ。戦争に参加するも,しないも自由。どんな行動を取ろうと,すべてはプレイヤー次第という,本当の意味での「ロールプレイ」を楽しめるのが,本作の最大の魅力だろう。

 ゲームオンがサービス中のPC版「TERA」は,「ノンターゲティングMMORPG」を謳うオンラインゲームだ。3月と4月には立て続けて大型アップデートが実施され,より遊びやすくなっている。本作の美しい世界で,アクション性の高い戦闘とアバターのオシャレ,そして新たな「パートナー」と共に冒険を楽しもう。

韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス・Nexon Developers Conference 19が本日開幕

 ネクソンの連結子会社・NEXONKoreaが主催する,韓国最大規模のゲーム開発者および大学生向けカンファレンス・NexonDevelopersConference19が,本日開幕となった。ゲーム開発からプログラミング,経営管理までと多岐にわたるテーマで,計105の講演が行われる予定だ。

 ネクソンは,PC向けMMORPG「テイルズウィーバー」において,新マップ「ベリネンルミ」を追加するアップデートを行った。それに合わせて「春のフィーバーラッキーチャンスイベント」が開始されたほか,4月26日からは経験値やドロップ率が上昇する「GWハッピーアワー!」の実施も予定されている。

Wemade Onlineが東京オフィスを新設。コーポレートロゴの変更も

 セガゲームスは本日,オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の大型アップデート「Stars:EPISODE6」Part1を実施する。カタナとアサルトライフル,ロッドを使いこなす新クラスの“ファントム”や,SFに回帰した待望の新エピソードが登場する。

 CTWがゲームサービスプラットフォーム「G123.jp」にて展開する新作「ソフィアコネクタ」は,PCやスマートフォンのブラウザで快適にプレイできる王道ファンタジーMMORPGだ。プレイヤーは,1人の神が裏切って危機に陥った世界で仲間を集め,暗黒神の討伐に挑むこととなる。

 CTWのHTML5ゲーム「アビスアグニ」は2019年4月15日からサービスが始まったばかりのMMORPGだ。「戦士」「魔導師」「僧侶」のいずれかを選び,召喚した幻獣や騎獣たちととも冒険する王道ファンタジーで,迫力あるバトルや奥深い育成などが楽しめる。

 ブラウザで手軽に遊べるHTML5ゲーム「ナイトメアクロノス」は,ダークファンタジーな世界観が特徴のMMORPGだ。オートバトルによる簡単操作で手軽に遊べ,ログアウトしているときでも経験値やお金を稼げるので,隙間時間で楽しめる。スマートフォンとPCに対応している遊びやすいタイトルだ。

 CTWがサービス中のHTML5ゲーム「ケモ二スタオンライン」は,人とモンスターが共存する世界を舞台にしたMMORPGだ。すべてを「ラク」に楽しむことをコンセプトにゲーム内の要素をほとんど自動化していることが特徴の本作を紹介していこう。

「劇場版 FF14 光のお父さん」主題歌をFF14プレイヤーGLAYのTERUが書き下ろし 「今回のお話がなければ、この曲は生まれていません」

プレイしてきたからこその曲となっているようです。

黒い砂漠

KLab<3656>は、新作『禍つ(まがつ)ヴァールハイト』の正式サービスを、本日(4月23日)19時30分より開始した。本作は、豪華クリエイター陣を迎え、スマホゲームの新たな体験を切り開く、KLabGames完全オリジナルのモバイルオンラインRPG。十の光によって滅びを迎える世界「ヴァールハイト」を舞台に、プレイヤーは光によって覚醒した者たちが集う組織「機動兵団」に入団し、全6部隊の中から自らが所属する部隊とジョブを選択。他のプレイヤーと協力しながら、人類滅亡の危機へと立ち向かう。[関連記事]・『禍つヴァールハイト』メディア先行体験会を開催! 坂尻Pインタビューもなお、事前登録者数は46万人達成を達成している。■『禍つヴァールハイト』 App StoreGooglePlay公式サイト公式Twitter公式LINE@©KLabGames

韓国:ネクソン、スマホ向け新作MMORPG『트라하(Traha)』を韓国でリリース…App Storeでは一時首位獲得、Google PlayでもTOP5入り!

ネクソン<3659>は、4月18日、新作ゲームアプリ『트라하(Traha)』を韓国のApp StoreとGoogle Playでリリースし、App Storeのセールスランキングで首位を獲得した(その後もTOP10をキープしている)。Google Playでも4位まで順位を上げている。本作は、韓国MOAI GAMESが開発した中世ファンタジー風の世界観を背景にしたMMORPGだ。「バルカン」と「ナイアドゥ「二つの力の間の対立をメインテーマとする。「Unreal Engine4」で開発を行っており、PCオンラインゲームに匹敵するグラフィックスと、広大なオープンフィールドを実現した、としている。 なお、両ストアにおける売上ランキングの推移は以下のとおり。 【App Store売上ランキング】​【Google Play売上ランキング】出所:AppAnnie

 EnMasseEntertainmentとBlueholeは2019年4月23日,PS4版「TERA」にアップデートを行い,種族「エリーン」の新クラス「エリーンファイター」を実装し,その豪快なアクションを確認できる紹介動画を公開した。アップデート後の4月27日からは,各種イベントの開催も発表されている。

ネパールで禁止されていた『PUBG MOBILE』、最高裁判所が禁止撤回を求める。裁判官が実際にゲームを調べその危険性を見直し

今月4月10日、ネパールの首都圏犯罪課が『PUBG MOBILE』の禁止を求め、プロバイダは自主規制の一環として『PUBG MOBILE』のネットワークを遮断するよう指示したと報じられた。しかしこの禁止を撤回する動きが出てきた。

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANがサービス中の「星界神話-ASTRALTALE-」は,アニメ調のかわいいキャラクターが特徴のMMORPGだ。シンプルなシステムでありながら,やり込み要素がある育成や重厚な物語が楽しめる本作の魅力をお届けする。

 2019年3月にサービス開始から14周年を迎えた,コーエーテクモゲームスの「大航海時代Online」。本作はその名のとおり,16世紀初頭の大航海時代を舞台に,世界中の海を探検していくというオンラインRPGだ。アップデートを重ね,今なお新しい冒険を提供し続ける本作の魅力を紹介したい。

 パールアビスジャパンがサービス中のスマホ向けアプリ「黒い砂漠MOBILE」は,多くのゲームファンに愛されるPC向けMMORPG「黒い砂漠」をベースとしたスマホ版タイトルだ。PC版の美点を押さえつつ,スマホ向けに最適化された本作は,初心者でも手に取りやすい本格MMORPGになっている。

 スマホ向けアプリ「Goddess〜闇夜の奇跡〜」は,全世界で累計8000万ダウンロードを突破した,コラムゲームが贈るMMORPGだ。ソロプレイモードのダンジョンやレイドボス,各種PvPコンテンツにミニゲームと,息抜きに遊べるものからじっくり打ち込めるものまで,さまざまなコンテンツが揃っている。

 ブライブがサービスを提供している「ワールドエンドファンタジー〜選ばれし勇者〜」は,ターン制バトルをフィーチャーしたブラウザMMORPGだ。4月17日に大型アップデートが行われ,同時に新ワールドがオープンした本作では,現在記念キャンペーンを実施中。世界で4億人が熱中するMMORPGをこの機会に遊んでみよう。

 WeMadeOnlineとNHNハンゲームが運営する「ICARUSONLINE」は,2019年4月28日にサービス開始4周年を迎える人気のMMORPGだ。本稿では,MMORPGの王道的な面白さを継承しつつ,フェローに乗って行う空中戦闘などを取り入れている本作の魅力を紹介していこう。

プロゲーミングチームDeToNator代表が語る「自分たちがメディアになる」重要性と今後の展望

eスポーツプレイヤー向けのマッチングプラットフォーム「e-mode」が正式リリース

楽天ゲームス,サービス中の「Rakuten Games」のポータルサイトを2019年7月22日に終了と発表

韓国:韓国版「黒い砂漠MOBILE」に,剣術と弓術を駆使して戦う新クラス“Maehwa”が登場

 PearlAbyssは2019年4月17日,韓国版「黒い砂漠MOBILE」に,新たなクラス“Maehwa”を実装した。Maehwaは,剣術と弓術を駆使して戦うクラス。敵との間合いが近い時は派手な剣術で圧倒し,離れている場合は矢を放ち,敵の動きを制限するといったプレイが可能だ。

中国ゲーム審査のプロセスが変更に―死体や血溜まりへの表現規制も明示化

中国のゲームに蹂躙される韓国モバイルゲーム業界。かたや韓国中小メーカーは風前の灯火。なぜこんなことになっているのか?

 韓国モバイルゲーム市場は徐々に中国モバイルゲームに占領されてきている。2017年にはTOP100に20個前後だった中国ゲームは2018年には40個以上まで増えており、アプリマーケットの売上総額でも中国ゲームのシェア率は18%から22%へ増加した。Netmarble Games、NCSOFT、NEXONといった大手韓国メーカー以外の存在感はほとんどないというのが実情だ。

「イドラ ファンタシースターサーガ」初の対人要素「アリーナ」実装の狙いや見どころを,プロデューサーの田中俊太郎氏に聞いた

 セガゲームスは本日,サービス中のスマホ向けRPG「イドラファンタシースターサーガ」の大型アップデートを行い,本作で初となる対人要素として「アリーナ」を実装する予定だ。これに先駆け,プロデューサーの田中俊太郎氏にインタビューする機会が得られたので,本稿でお届けしよう。

星界神話

【イベント】KLab、『禍つヴァールハイト』メディア先行体験会を開催! 世界観、グラフィック、演出…その全てがモバイルオンラインRPGの常識を覆す 坂尻Pインタビューも

KLab<3656>は、新作となるモバイルオンラインRPG『禍つ(まがつ)ヴァールハイト』を、明日(4月23日)リリースする。2017年の東京ゲームショウで発表された『禍つヴァールハイト』は、豪華クリエイター陣を迎え、スマホゲームの新たな体験を切り開く、KLabGames完全オリジナルのモバイルオンラインRPGである。先日、その『禍つヴァールハイト』を一足早くプレイできるメディア先行体験会が行われた。この記事では、プレイレポートに加え、本作プロデューサーである坂尻一人(さかじりかずと)氏へのインタビューをお届けする。 ■KLabGames完全新規IP『禍つヴァールハイト』…その作品概要メディア先行体験会の冒頭、『禍つヴァールハイト』の概要説明が行われた。以下が、本作のゲーム概要とストーリー。 【ゲーム概要】十の光によって滅びを迎える世界「ヴァー

「ファンタシースター感謝祭 2019」名古屋会場では開幕直前の“EPISODE6”情報が公開。会場にはジェネ姿の公式コスプレイヤーも

 2019年4月21日,愛知県にあるポートメッセなごやで,「ファンタシースターオンライン2」のオフラインイベント「ファンタシースター感謝祭2019名古屋会場」が開催された。3月10日に実施した東京会場に続くもので,4月24日に行われる“EPISODE6”の最新情報などが公開された。

NetEase、「荒野行動」初となる全国規模のeスポーツ大会「荒野 Championship-元年の戦い」開催決定ゲーム内で直接エントリーが可能。賞金総額は2,500万円以上に

 NetEase Gamesは、Android/iOS用バトルロイヤル「荒野行動」の全国eスポーツ大会「荒野 Championship-元年の戦い」を5月5日より開催する。

 CTWは本日,同社が運営するゲームサービス「G123.jp」にて,新作HTML5ゲーム「ソフィアコネクタ」を正式リリースした。本作は,ターン制の爽快バトルが楽しめるファンタジーMMORPGだ。世界を裏切った“神”の討伐に挑むため,プレイヤーは最強の旅団を作り上げることになる。

『Apex Legends』のTwitch視聴者数激減を受けて『フォートナイト』がトップに返り咲く。インフルエンサーの囲い込みという起爆剤の限界

『Apex Legends』のTwitch視聴者数激減を受けて『フォートナイト』が首位復帰。『Apex Legends』が実践したインフルエンサーの囲い込みは確かな成果を残したが、視聴コンテンツとしての人気維持という面では限界が見えてきた。

KLab<3656>の新作モバイルオンラインRPG『禍つヴァールハイト』が、本日(4月22日)、App StoreおよびGoogle Playにてストアページを公開した。なお、現在はアプリの事前ダウンロードのみ可能となっており、正式サービスは明日(4月23日)19時30分ごろを予定していることが公式Twitterより告知されている。​■『禍つヴァールハイト』 App StoreGoogle Play公式サイト公式Twitter©KLabGames

Access Accepted第609回:StarCraftでも人類陥落。AIの進化は止まらない

 ゲームAIの分野では最近,機械学習(マシンラーニング)という言葉をよく耳にするようになった。AIが自分で学習して進化するという仕組みが,ゲームという娯楽で成果を挙げているのだ。今週は「StarCraftII」のプロチームに勝利したAI「AlphaStar」を中心に,最近のトピックを紹介する。

PSO2

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは本日(2019年4月19日),スマホ向け新作RPG「AshTale-風の大陸-」の正式サービス開始日時が,4月25日11:30に決定したことを発表した。現在,AppStoreとGooglePlayでは,アプリの予約が受け付けられているので,プレイを検討している人は,使用している端末に応じて手続きを済ませておくといいだろう。

セガ、MORPG「ファンタシースターオンライン2」 新章“EPISODE6”直前インタビュー。ディレクターの吉岡哲生氏にアップデート内容や今後の方針について聞く

 2019年4月24日から大型アップデート“EPISODE6”がスタートする「ファンタシースターオンライン2」。新クラスや新たな緊急クエストの発表で盛り上がる中,原点回帰を掲げ「PSO2」の改革と躍進に挑む,若きディレクターの吉岡哲生氏にお話を伺った。

【特別インタビュー】現在の「ラグナロクオンライン」はどんな世界?全てのプレーヤーが集う“お祭り空間”で、新しい出会いが生まれる!

 「こんばんは」、「こんばんは」。毎日友達と出会い、遊ぶ。筆者はやはりオンラインゲームが好きだ。筆者は現在「レッド・デッド・オンライン」で毎日のようにログインし、友人と遊んでいて、MMORPGに夢中だった日々を思い出している。やっぱりオンラインゲームは楽しい。

ベクター、19年3月期の営業損失は1億4100万円と赤字幅縮小 ゲームとソフト販売不振 「App Pass」の運用業務が収益寄与

ベクター<2656>は、4月19日、2019年3月期の決算を発表し、営業収益11億5000万円(前の期比9.8%減)、営業損益1億4100万円の赤字(同2億3300万円の赤字)、経常損益1億3800万円の赤字(同2億2300万円の赤字)、最終損益2億0700万円の赤字(同2億2900万円の赤字)だった。 同社では、オンラインゲーム事業の営業収益が2018年3月期と2019年3月期に開始したタイトルの不振によって減収となった、としている。ソフトウェア販売事業も不振だった。また、ソフトバンクとの業務提携により「App Pass」の運用業務を1月より開始したことにより、営業収益と営業利益が増加したという。「App Pass」は3ヶ月の運用ながら売上高1億6300万円が計上された。 また、オンラインゲーム事業の譲渡に伴い、減損損失として1900万円、事業譲渡損450

【2019年1Q】モバイルゲーム・パブリッシャー別の世界売上ランキングが公開 テンセントの強さが目立つ

Sensor Towerは、4月18日(北米時間)、2019年1Q(1月から3月)までのモバイルアプリのランキングを公開した。2019年1Qの世界総合売上ランキング(ゲームカテゴリー)のトップタイトルは中国テンセントの『Honor of Kings』、2位にはFGO Projectの『Fate/Grand Order』、3位がミクシィ<2121>の『モンスターストライク』という結果になった。また6位にバンダイナムコエンターテインメントの『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』、ガンホー・オンラインエンターテインメント<3765>の『パズル&ドラゴン』が9位にランクインしている。なおランキング内のタイトルを見るとほぼアジアのパブリッシャーが占めていることがわかった。またパブリッシャー別の売上ランキングで首位となったのは中国のテンセントだ。次いで中国NetEaseが2位、3

ネクソン子会社のgloops、2018年12月期は2億8700万円の最終赤字

gloopsは、この日(4月19日)付の官報に第14期(2018年12月期)の決算公告を掲載し、最終損益は2億8700万円の赤字だった。前の期(2017年12月期)は、1億4600万円の赤字だった。同社は、ネクソン<3659>子会社のモバイルソーシャルゲームの企業として知られており、『大戦乱!!三国志バトル』や『大連携!!オーディンバトル』『大熱狂!!プロ野球カード』などを配信している。 

イラクで『フォートナイト』『PUBG』が禁止に―社会や若年者への悪影響を理由に

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