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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

EAが2年前に「ユーザー離脱防止」を目的としたマッチング技術の特許を申請していたことが明らかに

アメリカの大手ゲーム会社であるElectronic Arts (以下、EA)が、2016年3月8日にオンラインゲームにおけるプレイヤーのマッチング技術に関する特許を申請していたことが、今になりDestructoidなど海外メディアの間で報じられている。

やめられない「ゲーム障害」は疾病 WHOが定義へ

 【ジュネーブ=共同】世界保健機関(WHO)報道官は5日、オンラインゲームやテレビゲームのやり過ぎにより日常生活が困難になる症状を新たな疾病として定義し、WHOの「国際疾病分類」に加える見通しだと明らかにした。ジュネーブで記者会見した。

【MHW】オンラインプレイ時に気をつけたいマナー7選【モンハンワールド】

モンスターハンターワールド(モンハンワールド/MHW)のオンラインプレイ時に気をつけたいマナーについてまとめています。MHWのマナーがわからない、マナーを守って気持ちよくプレイをしたいという方はこの記事を参考にしてください。

WHOが提案する「ゲーム依存症」の国際疾病分類への登録について,米ゲーム業界団体のESAが異議

世界保健機関(WHO:World Health Organization)が,2018年に公開予定となっている国際疾病分類(ICD)の最新版「ICD-11」でいわゆる「ゲーム依存症」を盛り込むことについて,アメリカのゲーム業界団体であるESA(Entertainment Software Association)が,これに異議を唱える記事を掲載した。

ネクソンがグループにおける新経営体制を発表

オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(以下 ネクソン)は本日、ネクソン代表取締役社長直下にグループ全体の事業及びゲーム運用を総括する役職であるGlobal Chief Operating Officer(以下 グローバルCOO)を新設し、連結子会社であるNEXON Korea Corporation(所在地:韓国京畿道城南市、以下 ネクソンコリア)の代表取締役社長である朴 智援(パク・ジウォン)が就任予定であることを発表致しました。また、同社代表取締役社長には、事業総括副社長である李 政憲(イ・ジョンホン)が就任致します。なお、新社長就任は、2018年1月中に開催予定の同社取締役会において正式に任命される予定です。

【年始企画】2018年はオリジナル、IP含む新作が出揃う「楽しみな年」 セガゲームス 岩城取締役CSOインタビュー

スマートフォンアプリ業界に身を置く方々に話を伺い、2017年の市場動向と2018年のトレンドを読み解く年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。 今回は、株式会社セガゲームスの岩城農取締役CSO(写真)にインタビューを行い、2017年のゲームアプリ市場とともに、セガゲームスとしての2017年の取り組みを振り返ってもらいつつ、2018年の展望について語ってもらった。

アエリア、17年12月の自社株取得状況を発表…期間中の取得株数はゼロ 累計でも依然としてゼロが続く

アエリア<3758>は、本日(1月4日)、2017年12月1日~12月31日の自社株取得状況を発表し、同期間の取得株数がゼロであることを明らかにした。

「ゲーム障害」を疾病に分類 WHOの草案で

ゲーム業界団体は方向展開を求めています。

​【年始企画】アジア系の台頭はガチャを中心としたゲームへの警鐘 グローバルで戦うために新しいゲーム体験と規模拡大が必要 ドリコム内藤社長インタビュー

スマートフォンゲームアプリ業界の最前線で働く方々に話を伺い、2017年の市場動向と2018年のトレンドを読み解く年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。今回は、株式会社ドリコムの代表取締役社長の内藤裕紀氏にインタビューを行い、2017年の日本のスマホゲーム市場動向やドリコムの取り組みを振り返るとともに2018年の展望について話を聞いた。

小野憲史のゲーム時評:マンネリの国内スマホゲームに動き 「アズールレーン」「リネレボ」…中韓のゲームが刺激に

超硬派のゲーム雑誌「ゲーム批評」の元編集長で、ゲーム開発と産業を支援するNPO法人「国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)」元代表の小野憲史さんが、ゲーム業界の現在を語る「小野憲史のゲーム時評」。今回は、ゲーム市場の昨年を振り返り、今年の展望について語ります。

VR/AR/MRはこうなる!業界キーパーソン30名が語る2017年と2018年【海外編】

2017年末、Mogura VRではVR/AR/MR業界のキーパーソンが2017年を振り返り、2018年の抱負を語るコメントを集めた記事をお送りしました。

【年始企画】成熟市場で成功の鍵を握るのはコアユーザー…ポケラボ代表取締役社長 前田悠太氏に訊く2018年のスマホゲーム市場

2017年におけるスマートフォンアプリ業界の総決算として、前年から2018年に至るまでの市場動向を総まとめする年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。

2018年 年頭所感(株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス 松田 洋祐 社長)

AI、xR(VR・AR・MR)、次世代通信システム、決済インフラなどの技術進化が同時並行で進行し、コンテンツ産業を取り巻く環境が大きく変わろうとしています。これにより、消費者にとってのコンテンツ体験がより豊かになり、また利便性の向上も見込まれます。当社グループは、今後さらに加速することが予想されるこの環境変化を追い風と捉えてコンテンツ開発に邁進し、グローバルでコンテンツ事業の展開を加速してまいります。

偽の通報「スワッティング」で市民が警官に射殺される ゲームでのトラブルに巻き込まれた可能性

亡くなった男性は発端とされるトラブルには無関係でした。

サバイバルシューター『PUBG』同時接続者数がついに300万人を突破!

PUBG Corp.が開発するPC用バトルロイヤルシューター『 PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』において、2017年12月29日にSteamでの同時接続者数が300万人を突破した。

『FFXIV』絶バハムート討滅戦の開発陣×ワールドファーストチームの夢の対談が実現!

オンラインRPG『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FFXIV』)で、かつてない高難度コンテンツとして実装された“絶シリーズ”第1弾、 “絶バハムート討滅戦”。このコンテンツには、『新生エオルゼア』での高難度レイド“大迷宮バハムート”の邂逅編、侵攻編、真成編で最終層に待ち構えるボスたちが大集結。未曾有の緊迫したバトルが展開し、総戦闘時間も20分弱と最長。2017年10月24日に実装されてすでに2ヵ月以上が経とうとしているが、クリアーしたチームは世界中でもまだわずかだ。

各国が反応する「ルートボックス問題」を振り返る―問題視される理由と現状について【年末年始特集】

2017年終盤から、ゲームに関する話題として大きく取り上げられた「ルートボックス問題」。本記事ではこの「ルートボックス」について振り返り、その問題点や現状を整理します。

ネクソン、モバイルゲーム開発子会社NEXON REDとエヌドアーズを事業統合…モバイルゲームの開発力強化と経営効率向上を目指す

ネクソン<3659>は、12月28日、連結子会社である韓国の開発会社NEXON REDとエヌドアーズ・コーポレーションの事業を統合することを明らかにした。

海外:海外ユーザーが選ぶ今年の人気Modは?ModDB「2017 Mod of the Year」投票結果が発表

大手ModサイトModDBは、今年度の人気Modを決めるユーザー参加型企画「2017 Mod of the Year」の投票結果を発表しました。

「ブレイドアンドソウル」日本運営プロデューサーに聞く2018年の展望。新規コンテンツの追加とインフラ整備で,より遊びやすい環境を作る

エヌ・シー・ジャパンがサービス中のMMORPG「ブレイドアンドソウル」。本作での2017年の出来事と言えば,物語の追加やエリアの拡大が行われた大規模アップデート「西落」が最初に挙がるだろう。ほかにも新職業「銃撃士」の追加,さらにはPvPの公式大会「ジャパンチャンピオンシップ 2017」の開催など,充実した一年だったという印象を受ける。

「PSO2」のキャラクターを現実世界に。「マイキャラ3Dクリスタルフィギュア化プロジェクト」のキーマンに意気込みを聞いた

「ファンタシースターオンライン2」(PC / PlayStation 4 / PlayStation Vita 以下,PSO2)の5周年企画「マイキャラ3Dクリスタルフィギュア化プロジェクト」が進行中だ。自分がクリエイトしたキャラクターを現実世界に出力できるという,あまり前例のない企画だが,セガゲームスのPSO2チームでは「いつか実現したい」と,ずっと温めてきたものだという。

FFXIVの「ライバルウィングズ」に挑戦! 年末年始はカジュアルな対人戦で気軽なPvPを楽しもう

MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」(PC / PS4 / Mac。以下,FFXIV)の最新パッチ4.1「英雄の帰還」。その追加アップデートとなるパッチ4.15が2017年11月21日に実装され,新たなPvPコンテンツ「ライバルウィングズ」が登場した。

「サモンズボード」らしいつながりを重視した“協力マップ”とは? その全貌に迫るプロデューサーインタビューをお届け

ガンホー・オンライン・エンターテイメントが配信しているスマートフォン向けRPG「サモンズボード」(iOS / Android)は,2017年3月に500万ダウンロードを突破し,2018年2月には4周年を迎え,間もなく正式サービス5年目に突入しようとしている。

2017年ゲームアプリ市場のセールスランキングから紐解く新作リリース動向。IP,海外発,女性向け……成功タイトルの共通点を探る

気がつけば暮れも押し迫り,今年ももう僅か。振り返ってみれば,2017年も実にさまざまなタイトルがゲーム市場を賑わせた年だった。コンシューマ向けゲームでは,新ハードであるNintendo Switchが発売されてゲーム業界を引っ張っていったが,“踊り場”と言われるスマホ向けのゲームアプリ市場には,今年どのような動きがあったのだろうか。国内1兆円に迫る巨大市場の動向を総括してみよう。

ゆるくつながる心地よさ,それが“どうぶつの森らしさ”。「どうぶつの森 ポケットキャンプ」メールインタビューでアレコレ聞いてみた

任天堂が配信中のスマホ向けアプリ「どうぶつの森 ポケットキャンプ」(iOS / Android。以下,「ポケ森」)は,キャンプ場の管理人をしながらどうぶつたちとの暮らしを体験できるタイトルだ。

La MirageのAmie氏とROBINのまんがコーナーのROBIN氏を招いた座談会「MMO今昔物語」。「UO」「EQ」「WoW」……MMOの黄金時代を駆け抜けたプレイヤーたち

MMORPGというジャンルが世に出て20年あまりが経過した。「黒い砂漠」や「ArcheAge」,「BLESS」といった大型タイトルや,スマホ向けのMMO「リネージュ2 レボリューション」(iOS / Android)が楽しまれている昨今だが,1997年10月17日に日本で発売された「ウルティマ オンライン(Ultima Online)」(以下,UO)は現在もサービスを続けており,今年で20周年を迎えている。

スマホARPPUは平均1万円/月を突破。4Gamer読者と業界の実態を探るアンケートデータ大公開

4Gamer読者の,ひいては日本のゲーマーの実態はいかなるものか? 日本のゲーム業界の状況はどうなっているのか? ということで,1年ぶりに4Gamer読者アンケート集計をお届けしよう。

ゲーム業界の著名人に聞く2017年の振り返りと2018年への抱負。今年は過去最多の180人

本日(2017年12月28日)は4Gamerの年内最終更新日。さまざまな年末企画が掲載されているが,もちろん恒例となっているゲーム業界著名人からのコメント集もお届けする。今年は過去最多となる180人から回答をいただいた。

PSO2

ハンティングMOアクション「MHF-Z」開発運営レポート(動画版)“年末ご挨拶編”が公開。年末年始のイベント&キャンペーン情報も

本日12月27日(水)、『モンスターハンター フロンティアZ(MHF-Z)』は、年末年始に向けて多数のイベントとキャンペーンを開始いたしました。開発運営レポート(動画版)の公開をはじめ、初心者&復帰ハンターにうれしい「ウェルカムバックキャンペーン」や新モンスター解禁イベントを含む11大イベントが楽しめる「メゼポルタ迎春祭」などを開催!年末年始もぜひ『MHF-Z』をお楽しみください。

「そうだよアホだよ♪」軟式globe。'13が出演する『マビノギ』Web CMが公開! 撮影現場の模様をお届け【プレゼントあり】

ネクソンがサービス中のPC用MMORPG『マビノギ』にて、2017年12月20日に大型アップデート“破滅の輪”が実施された。

恐竜の進撃が止まらない! 『サドンアタック』公式大会SAJCL 2017 Final Stage決勝戦は感動の名勝負に!

ネクソンのPC用オンラインFPSゲーム『サドンアタック』。本タイトルでは年4回のステージに分けて公式大会が開催されており、2017年最後を飾る“SAJCL 2017 Final Stage”のオフライン決勝大会が、12月24日に開催された。

Com2uS JAPANとゲームヴィルジャパンが合併 欧州や米国、東南アジア子会社も統合 グローバル展開を共同で

Com2uS JAPANとゲームヴィルジャパンの合併が明らかになった。両社はこの日(12月27日)付の『官報』にCom2uS JAPANを存続会社として合併する「合併公告」を掲載した。ゲームヴィルジャパンは解散する。両社は米国や欧州、東南アジアの海外子会社を統合するなど世界展開を共同で行う方針を明らかにしており、今回の合併もその一環とみられる。

君の力で悪を打ち倒せ! スマホ向けMMORPG「妖怪惑星クラリス」を紹介する「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」第1608回

本日の「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」では,スマホ向けMMORPG「妖怪惑星クラリス」(iOS / Android)を紹介しよう。

5V5実装のモバイルMOBA『Vainglory』開発元に訊いた生の声―「げむすぱ読者のために作られたようなゲーム」

待望の5V5モードが追加され、MOBAとしてさらなる進化を遂げたモバイルゲーム『Vainglory』。Game*Sparkはその開発元であるSuper Evil Megacorpのグローバル・パブリッシング ゼネラルマネージャー テウォン・ユン氏にインタビューを行い、更に「ハードコア化」する今作のゲームモード、e-Sportsシーンへの展開、Super Evil Megacorpが追い求める「モバイルゲーム」のビジョンを語ってもらいました。

SuddenAttack

『H1Z1』の平均プレイヤー数が5か月で78%ダウン。バトルロイヤル人気の影に隠れていく過去の覇者

Daybreak Game Companyが開発するバトルロイヤルゲーム『H1Z1』の平均同時接続ユーザ数が5か月の間に78%ダウンした。

MMORPG「BLESS」WebMoney Award BEST ROOKIEの受賞を記念して「[超級]調教書(取引所不可)」50枚をプレゼント

株式会社ゲームオン[本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:李 相燁(イ サンヨプ)] が運営する新作オンラインRPG『BLESS』が、「WebMoney Award 2017」におきまして「BEST ROOKIE」を受賞いたしました。皆様のご愛顧とご声援に感謝いたしまして「[超級]調教書(取引所不可)」 50枚をプレゼントいたします。

「PUBG」のプロリーグ設立を目指す大会「PUBG JAPAN SERIES」の概要が公開。αリーグ出場チームはDMMと契約

DMM.comは,「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」のプロリーグ設立を目指した大会「PUBG JAPAN SERIES」の開催概要を公開した。エントリー受付はまだ始まっていないが,詳細な試合日程などが公開されているので,参加を考えているチームは確認しておくと良いだろう。

ガンホー、MMORPG「RO」「勝手にアワード2017」7部門を公開&お正月イベントがスタート

ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社は、ファンタジーオンラインRPG『ラグナロクオンライン』において、本日、以下の情報を発表いたします。

RAGNAROKONLINE

スマホ向けMMORPG「アルケミアストーリー」がVFXツールとしてマッチロックの「BISHAMON」を採用

ゲーム用リアルタイム3Dエフェクト(VFX)ツールの開発・販売・サポートを行うマッチロック株式会社(代表取締役:藤本文彦 http://www.matchlock.co.jp/)の主力商品である『BISHAMON(ビシャモン)』を2017年11月30日より配信開始のゲームアプリに採用頂きました。

Aiming、MMORPG「CARAVAN STORIES」TVCMが放送決定。記念ログインボーナスも発表

株式会社Aiming(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:椎葉忠志)は、『CARAVAN STORIES』において、TVCMの放送が決定したことをお知らせいたします。

モバクソ畑でつかまえて: 「データがtxt形式で保存されてる」「ここまでいじれるとか本当やばい」―― 混乱広がる「きららファンタジア」で一体何が起こったのか (1/3)

既に運営側が見解を発表していますが、実際は言われているような「いじり放題」ということはありません。

ネットユーザーの46%がスマホのみで利用 PCのみの利用者はわずか7%に

使用端末の分布では、iPhoneがAndroidよりやや優勢。若年層ほどiPhoneの利用者が多いとのこと。

Cygames、『グランブルーファンタジー』のPS4版『GRANBLUE FANTASY PROJECT Re:LINK(仮題)』の最新情報が明らかに【グラブルフェス2017】

2017年12月22日から23日の2日間にわたって、千葉県の幕張メッセ国際展示場ホールにて開催された『グランブルーファンタジー』(以下、『グラブル』)のイベント“グラブルフェス2017”。本記事では、23日(土)に行われた『ぐらぶるちゃんねるっ!』クリスマススペシャルで発表された、プレイステーション4用ソフト『GRANBLUE FANTASY PROJECT Re:LINK(仮題)』のリリース情報をお届け!

『黒い砂漠』運営Pが美人を連れてやってきた。2018年以降のアップデート予定&ミスティック写真集

上の写真はゲームオンの麥谷将人氏が来社したときの様子だ。女を連れている。  麥谷さんはPC用オンラインRPG『黒い砂漠』の日本運営プロデューサーである。『黒い砂漠』のウリはコンテンツ量や高いクオリティーのグラフィックなどいろいろあるが、アップデートの早さもすごい。「生き急いでいるのでは?」と心配になるレベルだ。

​ネクソン、保有する自己株式のすべてとなる310万3082株を12月29日付で消却

ネクソン<3659>は、12月22日、保有する自己株式310万3082株を12月29日付で消却することを発表した。

MOサバイバルシューター『PUBG』チーターの99%は中国のユーザであることが判明。累計プレイヤー数3000万人を突破したメガヒット作ならではの苦難

PUBG Corps.は12月21日、PC/Xbox One版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の累計プレイヤー数が3000万人を突破したことを発表した(Gamasutra)。本作は12月12日にXbox One版がGame Preview Programを通じて発売され、12月21日にはPC版が念願の正式ローンチを迎えたばかり。公式データとして開示される数字が売上本数からプレイヤー数に変わったのは、Xbox One版の売上本数とプレイヤー数がイコールではないからだろう(Xbox Oneでは「ホームXbox」を指定することで、購入したゲームを他アカウントと共有できる)。

黒い砂漠

Apple、開発者に対し「ガチャの排出率表記」を義務化

Appleが開発者向けに公開している「App Store審査ガイドライン(英語版)」に、「ガチャの排出率表記」を義務化する条項が追加されていたことが分かりました。日本語版のガイドラインにはまだ反映されていませんが、これが厳格に適用されれば、今後ガチャの排出率を表記していないアプリはApp Store上で提供できないことになります。

Super Evil Megacorp、MOBA「Vainglory」が“スマホでコアゲーム”にこだわる理由とは。最新テクノロジーを貪欲に追求する開発/運営スタンスを聞いた

Super Evil Megacorpのスマートフォン向けMOBA「Vainglory」(iOS / Android)で,“5V5”(5対5)のゲームモードが2018年2月に実装される。

DDoS攻撃の8割はゲーム業界に…サイバー攻撃に晒される業界の現状と対策とは?

ゲーム業界において公式サイトがつながりにくい状況というのは、不幸なことにあまり珍しいことではありません。単純に混雑によるサーバーダウンもありますが、クラウド対応が進みネットワークインフラの整備とともにそのような事態は減っています。一方で、問題になっているのがDDoS攻撃などのサイバー攻撃です。

山岸功典氏が「Trip Trap Travelers」で模索するVR-MMORPGへの道

開発者達を驚かせるVRユーザーの「ピュアすぎるリアクション」の楽しさ

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