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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

Access Accepted第594回:eスポーツにおけるVRゲームの将来性

 映画や音楽をしのぐ規模に成長した欧米ゲーム産業だが,中でも成長株がeスポーツ。最近はテレビや新聞などの一般メディアにも取り上げられるようにない,世界的な認知度も高まっている。そんなeスポーツ分野にあって産声を上げた,VRデバイスを使った「VReスポーツ」について考えてみたい。

[G-Star 2018]「Blade & Soul Revolution」日本展開の可能性についても聞いたインタビューを掲載

 G-Star2018の会期中,Netmarbleのスマホ用MMORPG「Blade&SoulRevolution」について,開発元CherryBugsのプロデューサー,ChangHyunJin氏にインタビューする機会を得られた。スマホ版の詳細はもちろん,日本展開への可能性についても聞いてみたインタビューの内容を以下に掲載しよう。

Valveの新たなDCG『Artifact』の課金モデルが波紋を呼ぶ。課金でしかカードを入手できない仕様に批判相次ぐ

Valveが発売予定の新たなデジタルカードゲーム『Artifact』の課金モデルが波紋を呼んでいる。『マジック:ザ・ギャザリング』のデザイナーRichard Garfield氏が手がける新作。多くのファンが期待を集めるが、その課金形態が不安視されている。

[G-Star 2018]AIの発展により,オンラインゲームは「プレイスタイルを問わず皆が満足できる」ものになる? Nexon Korea副社長にインタビュー

 G-Star2018にて,NexonKoreaの副社長であり,同社のインテリジェンスラボ本部長でもあるカン・デヒョン氏にインタビューをする機会を得た。インテリジェンスラボはどのような組織なのか,今後のオンラインゲームがAIによってどのように進化していくのかなどを聞いてみた。

[G-Star 2018]「ロードオブダイス」の開発会社CEOは「Guild Wars」の元世界チャンピオン。eスポーツスマホタイトルも企画中

 韓国で開催されているゲームショウG-Star2018に,「ロードオブダイス」で知られるNGELGAMESが初出展していた。同社のCEOに取材したところ,なんとオンラインRPG「GuildWars」の元世界チャンピオンが中心となって設立したゲーム開発会社とのことで,あれこれと話を聞いてみた。

【マクロミル調査】「eSports」は男性を中心に浸透 10~20代では80%超 観戦希望は38%に

マクロミル<3978>は、ニュースレター「HoNote通信」で、ゲームについて利用状況や 「eスポーツ」の浸透具合、 興味などについて調査を行い、その結果を発表した。<以下、プレスリリースより ■Topics・ゲームのプレイ率は75%。 種類は「スマホゲーム」がダントツ・eスポーツの認知率は64%。 男性の認知が進んでおり、 10~20代男性では80%超・eスポーツの観戦希望率は38%。 理由は「プレイ自体が見たい」が多数。 楽しみ方はスポーツ観戦に近い? ■調査結果【1】 ゲームのプレイ率は75%。 種類は「スマホゲーム」がダントツ ゲーム全体のプレイ率は75%で、 プレイされているゲームの種類は「スマホゲーム」が63%でダントツ、 「家庭用ゲーム」が36%、 「パソコンでのオンラインゲーム」と「ゲームセンターでのアーケードゲーム」は10%前後と

「FFXIV」ファンフェス初日終了後に吉田氏がプレスの質問に回答「イシュガルド復興」や「フェイス」など「漆黒のヴィランズ」の追加情報をお届け

 11月16日・17日に米・ラスベガスで開催されている「ファイナルファンタジーXIV」のオフラインイベント「ファンフェスティバル2018 in Las Vegas」で、「ファイナルファンタジーXIV」の最新拡張パック「ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ(英語名:SHADOWBRINGERS、以下、漆黒のヴィランズ)」が発表された。

[G-Star 2018]あっちは「フォートナイト」,こっちは「PUBG」。G-Star会場は,どっちを向いてもバトルロイヤル

 2018年11月17日,韓国のゲームショウG-Star2018の一般公開が始まった。目立っているのは「バトルロイヤル」で,会場の装飾は「フォートナイト」ばかりで,ホール内は「PUBG」ばかり。韓国ゲーマーの流行を象徴する,今年のG-Starのバトルロイヤルっぷりを紹介していこう。

[G-Star 2018]「マビノギモバイル」は「もう一度帰って来たくなる,ふるさとのようなゲーム」。devCAT Studioに合同インタビュー

 G-Star2018のNexonKoreaブースで初のプレイアブル出展がされた「マビノギモバイル」について,開発者への合同インタビューが行われた。マビノギのモバイル版がどのようなものになるのか,devCATStudioのプロデューサーとディレクターが語った内容をお伝えしよう。

[G-Star 2018]Blueholeがゲームブランド「KRAFTON」を発足。外見や能力が次世代へ遺伝するスマホ向けMMORPG「Project BB」のティザー動画が公開

 韓国のゲームメーカーBlueholeが,G-Star2018にブース出展を行っている。博物館に似た作りのブースでは,同社のこれまでの歩みが紹介されているほか,新作のスマホ向けMMORPG「ProjectBB」のティザー映像も公開されていたので,紹介したい。

吉田直樹氏による「ファイナルファンタジーXIV」ファンイベントの基調講演をレポート。フェイスやワールド間テレポ,新種族,青魔道士の追加が発表

 スクウェア・エニックスがラスベガスで開催している「ファイナルファンタジーXIV」のファンイベント「FINALFANTASYXIVFanFestival2018inLasVegas」。初日には,吉田直樹氏による基調講演が行われ,新拡張パッケージの発表や,そこで追加される新システムが公開された。本稿では,そのレポートをお届けしよう。

FinalFantasy14

『DQX』開発・運営の舞台裏が明らかに! 青山公士プロデューサー『ドラゴンクエストXを支える技術』刊行記念トークセッションをリポート

『ドラゴンクエストX オンライン』開発・運営の舞台裏をまとめた解説書『ドラゴンクエストXを支える技術――大規模オンラインRPGの舞台裏』。その刊行を記念して、都内書店で開催されたトークセッションをリポートする。

モバイルインデックス「2018年スマホゲーム総決算レポート」を公開、市場規模は1兆3,897億円─売り上げは1位『モンスト』、2位『FGO』

THE GAME AWARDS 2018ノミネート作品が発表 モバイル部門は『PUBG Mobile』『Fortnite』『Florence』など…結果発表は日本時間12月7日午前10時半より生放送

THE GAME AWARDS 2018が今年もアメリカ・ロスアンジェルスで12月6日(現地時間)で開催する。開催に先立ってノミネート作品が発表となったので、「BEST MOBILE GAME」部門の紹介を行っていこう。「BEST MOBILE GAME」部門でノミネートとなったのは、以下の5タイトルだ。 数々の賞を受賞した『Monument Valley』のリードデザイナーがお送りする『Florence』は、若い女性の初恋をテーマに、出会いのときめきや、胸が痛む落ち込みを伝える、インタラクティブ・ストーリーブックとなる。主人公のフローレンス・ヨーは最近少し… 行き詰まりを感じていり。彼女の毎日は終わりのない仕事、睡眠、そしてソーシャルメディアに時間を喰われることの繰り返し。しかしある日、クリシュという名前のチェリストに出会い、それは彼女の世界観をガラリと塗り替える

マクロミル、「eスポーツは日本で浸透するのか?」調査結果を発表─ゲームのプレイ率は75%。種類は「スマホゲーム」がダントツ

[G-Star 2018]韓国最大のゲームショウが今年も開幕。「テイルズウィーバー」や「マビノギ」のスマホ版など,気になる新作情報をお届けしよう

 韓国最大のゲームショウ「G-Star2018」が,本日(11月15日)から11月18日にかけて,韓国・釜山で開催中だ。G-Star会場で最大規模のNexonKoreaブースでは,「テイルズウィーバー」や「マビノギ」などのスマホ版がプレイアブル出展されるなど,4Gamer読者にとっても注目度が高い内容だろう。4Gamerでは,そんな気になる作品の最新情報を現地からお届けする。

LINE、ゲーム業界におけるLINE活用法を紹介するセミナー「LINE Biz-Solutions Seminar for ゲーム業界」を11月28日に開催

LINE<3938>は、ゲーム業界におけるLINE活用法を紹介する「LINE Biz-Solutions Seminar for ゲーム業界」を、11月28日(水)16:30〜19:30にコンフォート新宿で開催する。本イベントでは、ゲーム業界のプロモーションと親和性の高いLINE法人向けサービスの紹介と、実際にLINEを活用しているネットマーブルジャパンが、LINE公式アカウントやLINE Ads Platformを活用したプロモーション事例を紹介する。セミナー終了後は、懇親会も予定されており、情報交換の場としても活用できる。 登録フォームはこちら主なトピック■ LINE概要とゲーム業界における活用状況について■ LINEの法人向けサービス(LINE公式アカウント/LINE Ads Platform)別の活用法■ 事例セッション(ネットマーブルジャパン)登壇者情報ネッ

『LoL』で勝ち続ける人だけが知っている「五つのルール」

総額100万円相当の副賞もある,「TERA」の“テラかわいい画像”コンテストが本日スタート。SSやイラスト,現実世界のペットの写真なども可

 ゲームオンは,PC向けMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にちなんだ企画として,総額100万円相当の副賞も用意しているという「#テラかわいいコンテスト」を,本日開始した。とにかく“かわいい画像”をTwitterで募集するという本企画。現実世界の“写真”でも参加可能だ。

スクウェア・エニックス、MMORPG「FFXIV」のゲーム内楽曲から総選挙上位50曲を収録したBlu-rayサントラが本日発売

並々ならぬMMORPGへのこだわりを感じる「FAITH - フェイス」はどのように作られたのか。開発者インタビューを掲載

 ネクソンが2018年11月21日に正式サービスを開始予定のスマホ向け新作アプリ「FAITH-フェイス」(iOS/Android)は,連合国ガラノスと神聖帝国ダルカンという,2つの勢力が対立関係にある世界を舞台としたMMORPGだ。FAITHの開発を担当したNEXONREDのキーマンへのインタビューを行ったので,その内容をお届けしよう。

TERA

私のお金はどこに? Part1:Steamの経済学

韓国Netmarble、7~9月期は売上高がQonQで5%増の528億円、営業利益が8%増の67億円 北米や日本で『リネレボ2』や『KOFAS』など貢献

韓国Netmarble(ネットマーブル)は、11月8日、第3四半期(7~9月)の連結決算を発表し、売上高は前四半期比で5.0%増の5260億ウオン(528億円)、営業利益は同8.2%増の673億ウオン(67億円)、当期純利益は同16.8%減の551億ウオン(55億円)だった。 ▲매출액が売上高、영업이익が営業利益。同社によると、第3四半期の売上高のうち、海外売上高が73%に到達し、四半期ベースの最高値を更新したとのこと。海外売上高は、第1四半期で3433億ウオン(344億円)、第2四半期で3533億ウオン(354億円)、第3四半期で3824億ウオン(384億円)と持続的に増加したという。 ▲国内と海外の売上比率。左側が全体に占める海外売上比率。右側は地域別の売上比率を示す。북미(北米)が32%、한국(韓国)が27%、일본(日本)が15%となっている特に米国や日本などで「

『PUBG MOBILE』過去最大数のBANを記録―不正行為に対して今後も対策を強化

「JOGA安心安全ガイドライン窓口」7〜9月分のレポートが公開。大半は有料ガチャに関するもので,未成年の高額決済やRMTへの投稿はなし

【マイボイスコム調査】スマホゲームの利用者は5割弱、うち7割は「ほとんど毎日利用する」 1日あたりの利用時間は20分未満が5割弱に

マイボイスコムは、11月8日、 3回目となる『スマートフォンでのゲーム利用』に関するインターネット調査を10月1日~5日に実施し、その結果を発表した。回答は1万0480件あったとのこと。 概要■スマホゲーム実施者は5割弱。 そのうち「ほとんど毎日」は7割弱。 1日あたり20分未満実施者が5割弱、 30分以上実施者が3割強■ゲームをする場面は「自宅でくつろいでいるとき」が実施者の7割強、 「暇なとき」「待ち時間」「ちょっとした隙間時間」などが各3~4割 調査結果(リリースより)◆スマートフォンでゲームをする頻度スマートフォン利用者のうち、 直近1年間にスマートフォンでゲームをした人は5割弱です。 若年層ほどゲームをする人の比率が高い傾向で10・20代で7割、 50~70代では各3~4割強となっています。 直近1年間実施者に占める「ほとんど毎日」する人の比率は7割弱です。

『バトルフィールド1』多くのプレイヤーが銃を下ろし一時停戦。第一次世界大戦から100年、休戦記念日を受けて

『バトルフィールド1』にて、多くのプレイヤーが突如として戦うことをやめる時間があったことがRedditにて報告されている。中央ヨーロッパ時間11月11日の11時に、その現象が確認された。戦場にて対戦するプレイヤー同士が銃撃をやめるという、不思議な時間が流れた。 The post 『バトルフィールド1』多くのプレイヤーが銃を下ろし一時停戦。第一次世界大戦から100年、休戦記念日を受けて appeared first on AUTOMATON.

SNSで頻繁に話題に上がるサイゲームスの神対応――そのカスタマーサポートはどのように運営されているのか?

数々の人気スマホ向けゲームを手掛けるサイゲームス。近年、同社タイトルの問い合わせへの回答が“神対応”であるとSNS上で話題に上がることをよく見かける。そのカスタマーサポートの対応は、どのようにして運営されているのか、サイゲームスに直撃した。

Access Accepted第593回:熱狂的ファンからブーイングを受ける「ディアブロ」の新作

 BlizzardEntertainmentが「BlizzCon2018」を開催し,「ディアブロ」シリーズの最新作となるスマホ向けタイトル「ディアブロイモータル」の制作を発表した。しかし,PC向けの新作を期待していた古くからの「ディアブロ」ファンは,強く反発しているようだ。今週は,この出来事を取り上げてみたい。

Google、「ベスト オブ 2018 ユーザー投票部門」の投票受付を開始!

Googleは、「ベスト オブ 2018 ユーザー投票部門」の投票受付を開始した。ゲーム部門とアプリ部門、マンガ部門に分かれている。ゲームについては、今年人気を博したゲームの中から、お気に入りのゲームに投票し、最優秀賞の栄冠にふさわしいゲームを選ぶ企画となる。結果発表は12月3日を予定している。『ドラガリアロスト』や『荒野行動』『プリンセスコネクト!Re:Dive』『ドールズフロントライン』『旅かえる』『コトダマン』など今年話題を集めたタイトルが入っている。【ノミネート作品】・Identity V・コトダマン ‐ 共闘ことばRPG・ダンジョンメーカー・プリンセスコネクト!Re:Dive・〈物語〉シリーズ ぷくぷく・ドールズフロントライン・旅かえる・妖怪ウォッチ ワールド・ドラガリアロスト・真・三國無双 斬・D×2 真・女神転生 リベレーション・ファンタジーライフ オンライン・ド

ガーラ、2Qは売上高45%増も1.3億円の営業赤字を計上 『Flyff Legacy』のグローバルサービス開始でスマホアプリ事業の売上高が増加

ガーラ<4777>は、11月9日、2019年3月期の第2四半期累計(4~9月)の連結決算を発表、売上高4億4800万円(前年同期比45.5%増)、営業損益1億3500万円の赤字(前年同期1億6600万円の赤字)、経常損益1億2400万円の赤字(同1億6700万円の赤字)、最終損益1億2300万円の赤字(同1億7300万円の赤字)となった。 子会社Gala Labが『Flyff Legacy(フリフレガシー)』のグローバルサービスを開始したこともあり、スマートフォンアプリ事業の売上高が増加した。一方、費用面では、『Arcane(アーケイン)』に係るマーケティング活動費用が、前年同期と比較して減少したものの、『Flyff Legacy』に係るマーケティング活動費用が増加し、各利益項目とも赤字計上にとどまった。新作については、2018年9月に子会社Gala Connectが

中国:Tencent,中国のライセンス凍結によりマーケティング予算カットを実行

日本マーケットへの注力が著しい,韓国の雄「ネットマーブル」――日本法人に日韓の社長2名を置く盤石の体制で,速度とクオリティの両方を上げていく

 PCのMMORPG全盛期から今に至るまで健在な会社の一つが,この「ネットマーブル」。昨今では「リネージュ2レボリューション」で大ヒットを飛ばし,スマホシフトでガンガン攻めてくる同社の意気込みを,日本法人代表の遠藤氏に聞いてみよう。

『フォートナイト』同時接続ユーザーが830万人超え―9ヶ月で約500万人の増加

JPNEの高速回線サービス「v6プラス」でのPS4オンラインプレイを検証IPv6 IPoE接続で安定した高速通信を実現できるか?各ゲームタイトルでプレイしてみた

 「v6プラス」というサービスをご存じだろうか?

ネクソン、3Qは売上収益13%増、営業益19%増と2ケタ増収増益に 中国事業が引き続き好調 韓国、北米などで『メイプルストーリーM』が寄与

ネクソン<3659>は、11月8日、2018年12月期の第3四半期累計(1~9月)の連結決算を発表、売上収益2076億円(前年同期比13.9%増)、営業利益944億円(同19.9%増)、最終利益1011億円(同71.6%増)となった。 中国事業が引き続き好調で売上収益は堅調に推移した。中国においては、主力PCオンラインゲーム『アラド戦記』の夏季アップデートと国慶節アップデートを実施した。主に9月17日に実施した国慶節アップデートに合わせたパッケージ販売の初動が好調であったことから売上収益は前年同期比で増加した。韓国においては、主力PCオンラインゲーム『メイプルストーリー』の夏季アップデートやモバイルゲーム『メイプルストーリーM』 が好調に推移したほか、『OVERHIT』と『KAISER』が寄与した。一方で、『ダークアベンジャー3』や『AxE』が減速し、『EA SPOR

Blizzard、『Diablo』以外のIPでもモバイル向け新作を複数開発中―海外メディアカンファレンス

DeNA、2018年度末までに大阪オフィスを閉鎖へ…経営資源の有効活用を図るため

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、2018年度末までに大阪オフィスを閉鎖することを公式サイト上で明らかにした。なお、閉鎖の理由は、経営資源の有効活用を図るためとしている。

22か国の取材から世界のeスポーツ事情を見る「eスポーツ五大陸白書 2019」が12月3日発売。メディアクリエイトから

 4Gamerの「ゲームソフト週間販売ランキング+」でもお馴染みのシンクタンク・メディアクリエイトは,書籍「eスポーツ五大陸白書2019〜22ヵ国の現状を五要素から徹底解剖〜」を,2018年12月3日に発売する。22か国におよぶ取材から,各地域のeスポーツ事情を見るという書籍だ。

スクウェア・エニックス・ホールディングス,「平成31年3月期 第2四半期連結決算」を発表。Luminous Productionsの事業方針の見直しにより,特別損失を計上

Bethesdaが『Fallout 76』Mod&チートへの懸念に対し回答―「チートやハックは容認されないが、ファンのModへの情熱は分かっている」

オンラインカードゲーム『ハースストーン』のプレイヤー数が1億人を突破!―感謝のカードパック配布や特別クエスト追加を発表

ネクソン,「G-Star 2018」に「風の王国:Yeon」「テイルズウィーバーM」「マビノギモバイル」など計14タイトルを出展

 ネクソンは本日,11月15〜18日に韓国で開催される「G-Star2018」に,計14タイトルを出展すると発表した。モバイルでは,「風の王国:Yeon」「テイルズウィーバーM」「マビノギモバイル」が初めてプレイアブル出展されるほか,PC用の新作としてアクションRPG「Dragonhound」が出展予定だ。

ガンホー子会社のGravity、7~9月は売上高30%減、営業利益15%減と減収減益 『Ragnarok M』の収益低下 今後は世界展開強化で巻き返しへ

韓国Gravityは、10月31日、第3四半期(7~9月)の決算を発表し、売上高が前四半期比(QonQ)で29.9%減の442億0100万ウォン(約44億6100万円)、営業利益が同14.9%減の70億8400万ウォン(同7億1500万円)、最終利益が同4.6%減の63億1200万ウォン(同6億3700万円)と減収減益となった。『Ragnarok M』を中心とするモバイルゲームの課金収益が同35.5%減の333億8700万ウォン(33億7000万円)に減少したことに加えて、PCオンラインゲーム『ラグナロクオンライン』の定額課金による収益、日本からの『ラグナロクオンライン』のロイヤリティ収入が低下したことが響いた。営業費用を抑制したが、減収分をカバーできなかったようだ。なお、『Ragnarok M』については、韓国と台湾からの収益が低下したものの、10月から東南アジアでリリースした。タイとイ

中国のTencent、子どものゲーム時間制限 12歳以下は1日1時間

15年の歴史が詰まった「アルテイル」は,スマホでどんな作品へと生まれ変わったのか。コアエッジ社長の宮本貴志氏にインタビュー

 コアエッジがスマホ向けにサービスインした,新作オンラインカードゲーム「アルテイルNEO」の話を聞くため,コアエッジの代表取締役社長である,宮本貴志氏にインタビューを行った。アルテイルにとっての15年と,宮本氏にとっての15年には,どのような想いの積み重ねがあったのだろう。

経済産業省と公正取引委員会、総務省、「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会」中間論点整理(案)を公開

経済産業省と公正取引委員会、総務省は、11月5日、「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会」中間論点整理(案)を公開した。今後、事業者ヒアリングやパブリック・コメントを通じて広く意見を収集していく。寄せられた意見を踏まえ、基本原則の策定や、それを踏まえた具体的措置の実施へ向けた検討を進めていくとのこと。中間論点整理(案)では、デジタルプラットフォーマーは、社会経済に不可欠な基盤を提供しており、多数の消費者(個人)や事業者が参加する市場そのものを設計・運営・管理する存在であると評価しつつ、運営の操作性や不透明性の高さなどが問題点と指摘し、以下の点について検討が行われている。1.デジタル・プラットフォーマーの意義・特性デジタル・プラットフォームは、利用者である事業者(中小企業等)や消費者に様々なメリットをもたらす一方、ネットワーク効果等により、一部のデジタル・プラット フ

BlizzardのDiabloモバイル版はコミュニティの反発を受ける

「PlayDiablo4com」なるサイトが突如出現、アクセスすると『Path of Exile』公式サイトに転送される。『ディアブロ イモータル』発表の波紋続く

Blizzard Entertainmentが11月2日にBlizzCon 2018にて発表した『ディアブロ イモータル』が波紋を呼んでいる。PCユーザーがメインのシリーズにおいて発表されたモバイル版は激しいブーイングを受けている。そんな中、「PlayDiablo4.com」なるサイトが突如出現した。 The post 「PlayDiablo4com」なるサイトが突如出現、アクセスすると『Path of Exile』公式サイトに転送される。『ディアブロ イモータル』発表の波紋続く appeared first on AUTOMATON.

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