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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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HTML5ゲームサービス「LINE QUICK GAME」が正式オープン。各タイトルで使えるポイント「QUICK」の導入も明らかに

 LINEは本日(2018年9月19日),HTML5ゲームサービス「LINEQUICKGAME」を正式オープンした。これにあわせて,Androidユーザー限定でLINEコインが使用可能となっている。さらに各ゲームタイトルで使えるポイント「QUICK」の導入も明らかになった。

MMORPG「ブレイドアンドソウル」2018ワールドチャンピオンシップはロシアが優勝

ネクソン、MMORPG『Tree of Savior』ラテアートで人気のカフェ“リシュー”とのコラボカフェが9月25日より期間限定でスタート

2018年9月18日、ネクソンはPC用オンラインRPG『Tree of Savior』のサービス2周年を記念したコラボカフェ施策を、2018年9月25日(火)~10月14日(日)に実施すると発表した。

オーストラリアによる調査でLoot Boxは心理学的に賭博と似ていることが判明

新たなポイントプログラム「Google Play Points」がスタート。支払いに応じてステータスや特典を付与。記者発表会をレポート

 Googleは本日(2018年9月18日),日本ユーザー向けの新たなポイントプログラム「GooglePlayPoints」を発表した。この発表に先駆け,デモを交えて行われた報道関係者向け発表会の模様をレポートしよう。

欧米のギャンブル規制当局らが“ルートボックス”に共同声明「ゲームとギャンブルの境界線のぼやけによるリスクを解決する」

【e-sportsの闇】ゲームイベント(大会)は儲かるのか。イベント運営者に訊く

TreeOfSavior

アソビモ、スマホ向けMMORPG「アヴァベルオフラインイベント」第2弾が,2018年9月22日に開催

ネットゲームに依存していく若者たちの決断とは?「NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム」【コントローラーを置く時間】

「FFXIV」、「パッチ4.4 狂乱の前奏曲」吉田直樹氏インタビュー「UO」でデパート経営者だった吉田Pが語る“「FFXIV」世界に住む”ということ

 スクウェア・エニックスは、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター(以下、FFXIV)」の最新アップデート「パッチ4.4 狂乱の前奏曲」を9月18日に実装する。

CyberZによるeスポーツ認知度調査の結果が発表。認知数は前年比で約2倍に

FinalFantasy14

Google、Google Playにおける改善策の成果を公開…ファイルサイズを最大65%減やアクセス数30%増、機械学習を使った不正検知など

Googleは、Androidプラットフォームにおいて、アプリを効率的に配布し、ユーザーにアプリを見つけやすくしつつ、そしてエコシステムのセキュリティの改善を図るために行った、Google Playにおける改善策の成果を「Google Developers」ブログで明らかにした。その中でも特徴的な内容として挙げているのが、ダウンロードサイズの縮小となる。サイズの縮小を可能としたのは、Android アプリバンドルとダイナミック配信機能の恩恵があったそうだ。​その他、Play Console の新しいツールで、クラッシュ率が最大 70% 減少、見つけやすさの改善によって、直近 12 か月での Google Play ストアのアクセス数が30%増加といった成果があったとのこと。例えば、ゲームのダウンロードの大半はストアのブラウジングのため、新しいゲームのホームページ、人気のゲームや新しいゲーム

シリコンスタジオの『YEBIS 3』、Pearl AbyssのMMORPG『黒い砂漠』のリマスタリング版に採用

シリコンスタジオ<3907>は、昨日(9月11日)、ポストエフェクトミドルウェア『YEBIS 3(エビス 3)』がPearl AbyssのMMORPG『黒い砂漠(英語名:Black Desert)』のリマスタリング版に活用されたことを明らかにした。「黒い砂漠」は、シームレスで広大な世界、徹底的に作り込めるキャラクターメイキング、全クラスがアタッカーのアクション性の高いバトル、リアリティを追求した豊富で奥深い生活要素が魅力のハイエンドオンラインRPG。韓国をはじめ日本、ロシア、北米、ヨーロッパ、台湾、南米、トルコ、タイなど世界150カ国以上で12の言語でサービスが提供されており、今回、グラフィックスおよびサウンドのリマスタリングがグローバル全サーバーで実施された。Pearl Abyss社の技術と、『YEBIS』との融合による光の表現は、「黒い砂漠」のリマスタリングでも特徴となって

「ファンタジーアース ジェネシス」開発者インタビューCBTの反響、そして正式リリースに向けたロードマップ

 アソビモとスクウェア・エニックスが共同開発を進める、9月27日配信予定のAndroid/iOS用アクションRPG「ファンタジーアース ジェネシス(以下、FEG)」。PCでの展開を続ける「ファンタジーアース ゼロ(以下、FEZ)」の流れを汲みつつ、システムをスマートフォン向けにカスタマイズしたオンラインアクションRPGだ。

Cygames、富山のesports「Toyama Gamers Day 2018 Summer」の運営と告知を支援 地方esportsを盛り上げコミュニティ活性化が狙い

Cygamesは、9月12日、『Shadowverse(シャドウバース)』で、9月9日に富山テレビ放送本社で実施された「ToyamaGamersDay 2018 Summer」の大会サポートを行ったことを明らかにした。「ToyamaGamersDay 2018 Summer」は、富山県内における esports のムーブメント強化とゲームコミュニティのさらなる交流を目的とした大会。6回目の実施となる今回は、250 名以上のプレイヤーが集まったという。『シャドウバース』は初回大会より競技タイトルとして採用されており、今回は協賛イベントとして、Cygames がイベント運営・告知のサポートを行った。『シャドウバース』のプロダクトマネージャーである森慶太氏は、「日本における esports 文化浸透のために、トップの競技シーンだけではなく、地域振興や産学連携を強化していくことで esports

黒い砂漠

韓国NGELGAMESとケイブ、新作オンラインRPG『デビルブック』の日本国内での配信契約を締結 キーマン2人にインタビューし、ゲームの魅力に迫る

韓国のゲーム開発・運営会社であるNGELGAMES(以下、エンジェルゲームス)と、ケイブ<3760>は、モバイル向けの新作ゲーム『デビルブック』の日本国内における独占配信契約を締結した。これに際し、エンジェルゲームスのパク・ジフン代表と、ケイブの高野健一社長による調印式がケイブ本社で行われた。 『デビルブック』は、エンジェルゲームスと韓国のゲーム開発会社STARTER(以下、スターター)と共同開発したタイトルで、スマートフォン向けの2DアクションMMORPGになる。ケイブでは、2019年春に日本国内でサービスを開始していく考え。   ▲ケイブの高野健一社長(左)とエンジェルゲームスのパク・ジフン代表(右) 今回、『デビルブック』の企画・開発に携わったエンジェルゲームスのパク・ジフン代表と、スターターのクォン・サング代表にインタビ

UnityとGoogle Cloud「Open Match」を発表

MMORPG『TERA』11月に特性システム実装! 大いに交流を深めた7周年アニバーサリーパーティーをリポート

2018年9月8日、ゲームオンは『TERA』のオフラインイベント“7周年アニバーサリーパーティー”を開催した。今後のロードマップなども発表された本イベートのリポートをお届けする。

【インタビュー】モバイルゲーム運営市場は2020年に1000億円規模に拡大…ゲーム運営業界のトッププレイヤーであるファンプレックスが見る今後の市場展開と運営移管の実情

グリー<3632>の100%子会社であるファンプレックスは8月22日、デジタルインファクトと共同で行ったモバイルゲーム運営市場の調査レポートを公開した。こちらのレポートによると、モバイルゲーム運営市場の規模は2018年現在で約647億円、2020年に1000億円に到達すると予測されている。また、ファンプレックスの運営するタイトル数は20本を突破し、急激な成長を遂げている。 今回は、これらの調査をもとにファンプレックスがどのような業界に対して知見を得られたのか、またモバイルゲーム運営市場を牽引するキーマンとしてファンプレックス代表取締役社長の下村直仁氏と、執行役員・事業開発部長の村田卓優氏にお話を伺ってきた。 【関連記事】・【ファンプレックス調査】モバイルゲーム運営市場、2017年は7割増の502億円に急成長 2020年には1000億円に拡大する見通し▲ファン

TERA

多くの覚者が祝福! オフラインイベント“DDON3周年記念パーティー”が開催!

『ドラゴンズドグマ オンライン』公式オフラインイベント“DDON3周年記念パーティー presents by PASELA RESORTS”の様子をリポート。

オンラインゲームで負けたロシアの15歳少年、チェーンソーを使って自殺…「自殺扇動コミュニティ」関与か

ネットエージェントが「ゲームセキュリティチート対策講座」を提供

『黒い砂漠』開発スタジオPearl Abyssが『EVE Online』のCCP Gamesを買収―両作品の運営には影響なし

改めて紐解く「Riot Games」と『リーグ・オブ・レジェンド』―MOBAの金字塔の歴史と未来は(後編)

5年という節目でさらなる目標を提示 吉田P/D『FFXIV』5周年記念インタビュー

2018年8月28日で、新生してから5周年を迎えた『ファイナルファンタジーXIV』。これを記念して、本作のプロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏にインタビューを実施。

『FFXIV』名物スタッフに聞く! 『FFXIV』との出会いと運営にまつわる裏話

『FFXIV』の公式放送などでもおなじみの“モルボル”こと室内俊夫氏、“アニー先輩”の愛称で知られる白杉浩嗣氏、そしてメディア初登場となる不思議キャラクター(?)のMちゃんに取材を敢行。

FinalFantasy14

MMORPG「黒い砂漠」 全世界累計加入者が1000万人を突破。リマスタリング導入記念の称号プレゼントや経験値アップイベントなども実施中

 ゲームオンは本日(9月5日),MMORPG「黒い砂漠」の全世界累計加入者が1000万人を突破したと,開発元PearlAbyssからの情報として発表した。ゲーム内では,リマスタリング導入を記念した称号の配布や,「さばくてれび24時間生放送」の企画達成による覚醒達成記念経験値アップイベントなどが実施中だ。

スクエニ、『ファイナルファンタジーXIV コンパニオン』でプレミアムオプションのサービスを開始 「リテイナー雇用可能数1枠追加」などお得な内容に

スクウェア・エニックスは、『ファイナルファンタジーXIV コンパニオン』において、9月5日より、プレミアムオプションのサービスを開始したことを発表した。プレミアムオプションを「540円(税込) / 30日」で契約することで、下記に記した便利な機能を利用できるようになる。【アプリ機能拡張】■アプリ内でリテイナー、チョコボかばんのアイテム操作が可能基本機能で使用できる所持品・アーマリーチェストの操作に加え、リテイナー、チョコボかばんのアイテム操作が可能になる。■アプリでのログインボーナスが2倍アプリにログインするともらえるクポの実の数が増加する。■「クポの実」の最大ストック数増加アプリにログインするともらえるクポの実の最大ストック数が増加する。【ゲーム機能拡張】■リテイナー雇用可能数が1枠追加ゲーム内で雇用できるリテイナーが1体追加される。■チョコボかばんの容量が2倍ゲーム内で使用できるチョコ

MMORPG『ブレイドアンドソウル』賞金総額1億3100万ウォンのesports世界大会が9月7日開幕、生中継や日本代表応援イベントを実施

2018年9月5日、エヌシージャパンはPC用オンラインRPG『ブレイドアンドソウル』において、9月7日から開催されるesports世界大会“2018ワールドチャンピオンシップ”の生中継と日本代表応援イベントを実施すると発表した。

【イベント】未来のクリエイターはここから生まれる!? ネクソンが実施した「夏休みネクソン1日社員体験」をレポート

ネクソン<3659>は8月21日、東京の六本木にあるネクソン本社オフィスで、小学3年生から中学3年生を対象としたイベント「2018年夏休みネクソン1日社員体験」を開催した。本イベントは、参加した子どもたちがネクソンの社員として「『メイプルストーリー』で夏をテーマにしたアップデートをするなら」という仮想企画に挑戦する。本稿では、当日の様子をレポートしていく。 ■今日は1日社会人、張り切る27人の参加者 当日会場に集まったのは、抽選で選ばれた27人の子どもたち。1日社員体験ということで、テーマに基づいてゲーム製作の仕事を体験していくことになる。体験の内容は、ネクソンの代表作である『メイプルストーリー』が夏に行うアップデートを想定したオリジナルキャラクターのデザインと、アップデート内容のPR動画作成だ。子どもたちはキャラクターデザイン作成とプロモーション動画作成の

改めて紐解く「Riot Games」と『リーグ・オブ・レジェンド』―MOBAの金字塔の歴史と未来は(前編)

FinalFantasy14

IOC会長:オリンピックにe-Sportsはいらない。「Killer Games」は暴力を助長するから

【CEDEC 2018】「何故、データ分析が必要なのか」…gumiが『ドールズオーダー』の事例をもとに”意思決定”に利用できる分析データを紹介

 コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、8月22日~24日の期間、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)にて、国内最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータ・エンターテインメント・デベロッパーズ・カンファレンス 2018」(CEDEC 2018)を開催した。 本稿では、8月22日に実施された講演「アプリ改善を深化するデータ分析 〜現場で使えるデータを片っ端から可視化するコツ〜」についてのレポートをお届けしていく。 本セッションには、gumi・Technical Strategy & Development Managerの松浦遼氏が登壇。昨今、モバイルゲームのリッチ化により精度の高い施策立案が不可欠になっている中、各アプリ個別のユーザ行動データを可視化して現場のプランナーが活用できるようにしなければならないという課題にgumiがどのよう

高性能ネットワークエンジン「Photon Server」の 採用事例に見る使用感と課題【CEDEC 2018】

ガンホー子会社のGRAVITY、台湾にGRAVITY COMMUNICATIONSを設立…ROシリーズ人気をより強固に

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社のGRAVITYは、GRAVITY COMMUNICATIONSの設立を発表した。同社の事業は、ラグナロクオンラインシリーズの研究開発やE-SPORTなどを展開する、としている。台湾での設立は、同国の市場で評価の高いラグナロクシリーズの人気をより強固なものにするためと見られる。 

ゲームオン、MMORPG「黒い砂漠」の「REMASTERED」アップデートについてのリードディレクター,音楽監督インタビューが公式サイトで公開

 ゲームオンは本日(2018年9月3日),MMORPG「黒い砂漠」で8月22日に実施された「REMASTERED」アップデートでのグラフィックス・サウンドのリマスタリングについて,リードディレクターのゴ・グァンヒョン氏と音楽監督のリュ・フィマン氏のインタビューを公式サイトで公開した。

Blizzard: 御社に「赤シャツ男」はいますか?

【月間総括】四半期決算から見る国内ゲーム業界の動向

Access Accepted第587回:ついに日本パビリオンが進出したgamescom 2018点描

 ドイツ・ケルンで開催されたヨーロッパ最大規模のゲームイベント「gamescom2018」で4Gamerは,例年のように取材チームを現地に送り,さまざまな新情報を紹介した。今週は,現地取材を行った奥谷氏がgaemscomを振り返り,記事にはできなかった出来事や人物などを紹介したい。

黒い砂漠

マイネットゲームス、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム2タイトルの運営を開始…グループ運営タイトル数は38タイトルに

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、本日(8月31日)、タイトル名非公開のスマートフォン・ブラウザゲーム2タイトルの運営を8月1日より開始したと発表した。いずれもレベニューシェアモデルになるとのこと。なお、これにより、同社グループの2018年8月現在の運営タイトル数は38タイトルとなった。

【PR】OBTから15周年の「メイプルストーリー」。今の環境で最初からプレイして,1か月でどれぐらい進めるのか試してみた

 ネクソンがサービスするPC用MMORPG「メイプルストーリー」が,2018年8月にオープンβテスト開始から15周年を迎えた。長寿タイトルとなった本作だが,今の環境で最初からプレイすると,ひと月でどのぐらい進めるのだろう。最新職業の「アーク」で遊んでみたのでお伝えしたい。

性差別文化を告発された『LoL』のRiot Gamesが、謝罪と今後の方針を公式に表明。社内文化問題の解決に向け最初の一歩

先日、性差別告発を受けたRiot Gamesが「Our First Steps Forward」と題した公式声明を自社サイトで発表した。声明ではこれまでRiotが関わってきた社員やファンに向けての謝罪と、問題への取り組みが示されている。 The post 性差別文化を告発された『LoL』のRiot Gamesが、謝罪と今後の方針を公式に表明。社内文化問題の解決に向け最初の一歩 appeared first on AUTOMATON.

中国政府のゲーム販売凍結措置、理由は「子供の目を保護」か―国家主席による指示と政府発表

スクウェア・エニックス、MMORPG『ファイナルファンタジーXIV』全世界累計登録アカウント数が1400万を突破! プロデューサー兼ディレクター・吉田直樹氏からのメッセージも公開

スクウェア・エニックスは、『ファイナルファンタジーXIV』の全世界累計登録アカウント数が1400万を突破したことを発表した。

eスポーツはスポーツを超える? スポーツ関係者向けのeスポーツパネルが初開催「eスポーツを文化にしたい!」 部活動のひとつとしてスポーツと共に成長していく未来

 スポーツ産業の活性化を目的としたビジネス展示会「スポーツビジネスジャパン2018」では、カンファレンスも同時開催されている。今年から国内のeスポーツを支援する団体である日本eスポーツ連合(JeSU)が後援に加わったことで、スポーツのカンファレンスに、eスポーツを扱うパネルディスカッションが行なわれた。

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