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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMORPG『ブレイドアンドソウル』賞金総額1億3100万ウォンのesports世界大会が9月7日開幕、生中継や日本代表応援イベントを実施

2018年9月5日、エヌシージャパンはPC用オンラインRPG『ブレイドアンドソウル』において、9月7日から開催されるesports世界大会“2018ワールドチャンピオンシップ”の生中継と日本代表応援イベントを実施すると発表した。

【イベント】未来のクリエイターはここから生まれる!? ネクソンが実施した「夏休みネクソン1日社員体験」をレポート

ネクソン<3659>は8月21日、東京の六本木にあるネクソン本社オフィスで、小学3年生から中学3年生を対象としたイベント「2018年夏休みネクソン1日社員体験」を開催した。本イベントは、参加した子どもたちがネクソンの社員として「『メイプルストーリー』で夏をテーマにしたアップデートをするなら」という仮想企画に挑戦する。本稿では、当日の様子をレポートしていく。 ■今日は1日社会人、張り切る27人の参加者 当日会場に集まったのは、抽選で選ばれた27人の子どもたち。1日社員体験ということで、テーマに基づいてゲーム製作の仕事を体験していくことになる。体験の内容は、ネクソンの代表作である『メイプルストーリー』が夏に行うアップデートを想定したオリジナルキャラクターのデザインと、アップデート内容のPR動画作成だ。子どもたちはキャラクターデザイン作成とプロモーション動画作成の

改めて紐解く「Riot Games」と『リーグ・オブ・レジェンド』―MOBAの金字塔の歴史と未来は(前編)

IOC会長:オリンピックにe-Sportsはいらない。「Killer Games」は暴力を助長するから

【CEDEC 2018】「何故、データ分析が必要なのか」…gumiが『ドールズオーダー』の事例をもとに”意思決定”に利用できる分析データを紹介

 コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、8月22日~24日の期間、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)にて、国内最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータ・エンターテインメント・デベロッパーズ・カンファレンス 2018」(CEDEC 2018)を開催した。 本稿では、8月22日に実施された講演「アプリ改善を深化するデータ分析 〜現場で使えるデータを片っ端から可視化するコツ〜」についてのレポートをお届けしていく。 本セッションには、gumi・Technical Strategy & Development Managerの松浦遼氏が登壇。昨今、モバイルゲームのリッチ化により精度の高い施策立案が不可欠になっている中、各アプリ個別のユーザ行動データを可視化して現場のプランナーが活用できるようにしなければならないという課題にgumiがどのよう

高性能ネットワークエンジン「Photon Server」の 採用事例に見る使用感と課題【CEDEC 2018】

ガンホー子会社のGRAVITY、台湾にGRAVITY COMMUNICATIONSを設立…ROシリーズ人気をより強固に

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社のGRAVITYは、GRAVITY COMMUNICATIONSの設立を発表した。同社の事業は、ラグナロクオンラインシリーズの研究開発やE-SPORTなどを展開する、としている。台湾での設立は、同国の市場で評価の高いラグナロクシリーズの人気をより強固なものにするためと見られる。 

ゲームオン、MMORPG「黒い砂漠」の「REMASTERED」アップデートについてのリードディレクター,音楽監督インタビューが公式サイトで公開

 ゲームオンは本日(2018年9月3日),MMORPG「黒い砂漠」で8月22日に実施された「REMASTERED」アップデートでのグラフィックス・サウンドのリマスタリングについて,リードディレクターのゴ・グァンヒョン氏と音楽監督のリュ・フィマン氏のインタビューを公式サイトで公開した。

Blizzard: 御社に「赤シャツ男」はいますか?

【月間総括】四半期決算から見る国内ゲーム業界の動向

Access Accepted第587回:ついに日本パビリオンが進出したgamescom 2018点描

 ドイツ・ケルンで開催されたヨーロッパ最大規模のゲームイベント「gamescom2018」で4Gamerは,例年のように取材チームを現地に送り,さまざまな新情報を紹介した。今週は,現地取材を行った奥谷氏がgaemscomを振り返り,記事にはできなかった出来事や人物などを紹介したい。

黒い砂漠

マイネットゲームス、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム2タイトルの運営を開始…グループ運営タイトル数は38タイトルに

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、本日(8月31日)、タイトル名非公開のスマートフォン・ブラウザゲーム2タイトルの運営を8月1日より開始したと発表した。いずれもレベニューシェアモデルになるとのこと。なお、これにより、同社グループの2018年8月現在の運営タイトル数は38タイトルとなった。

【PR】OBTから15周年の「メイプルストーリー」。今の環境で最初からプレイして,1か月でどれぐらい進めるのか試してみた

 ネクソンがサービスするPC用MMORPG「メイプルストーリー」が,2018年8月にオープンβテスト開始から15周年を迎えた。長寿タイトルとなった本作だが,今の環境で最初からプレイすると,ひと月でどのぐらい進めるのだろう。最新職業の「アーク」で遊んでみたのでお伝えしたい。

性差別文化を告発された『LoL』のRiot Gamesが、謝罪と今後の方針を公式に表明。社内文化問題の解決に向け最初の一歩

先日、性差別告発を受けたRiot Gamesが「Our First Steps Forward」と題した公式声明を自社サイトで発表した。声明ではこれまでRiotが関わってきた社員やファンに向けての謝罪と、問題への取り組みが示されている。 The post 性差別文化を告発された『LoL』のRiot Gamesが、謝罪と今後の方針を公式に表明。社内文化問題の解決に向け最初の一歩 appeared first on AUTOMATON.

中国政府のゲーム販売凍結措置、理由は「子供の目を保護」か―国家主席による指示と政府発表

スクウェア・エニックス、MMORPG『ファイナルファンタジーXIV』全世界累計登録アカウント数が1400万を突破! プロデューサー兼ディレクター・吉田直樹氏からのメッセージも公開

スクウェア・エニックスは、『ファイナルファンタジーXIV』の全世界累計登録アカウント数が1400万を突破したことを発表した。

eスポーツはスポーツを超える? スポーツ関係者向けのeスポーツパネルが初開催「eスポーツを文化にしたい!」 部活動のひとつとしてスポーツと共に成長していく未来

 スポーツ産業の活性化を目的としたビジネス展示会「スポーツビジネスジャパン2018」では、カンファレンスも同時開催されている。今年から国内のeスポーツを支援する団体である日本eスポーツ連合(JeSU)が後援に加わったことで、スポーツのカンファレンスに、eスポーツを扱うパネルディスカッションが行なわれた。

FinalFantasy14

PEGI、現金によるアイテム・コンテンツ購入機能のあるゲームにディスクリプター表示を義務付け開始

“世界と自分をワクワクさせろ”KLabGamesの技術基盤を支えるKLab・福岡事業所を訪問!【ファミキャリ!会社訪問(64)】

ファミ通ドットコム内にある、ゲーム業界専門の求人サイト“ファミキャリ!”。その“ファミキャリ!”が、ゲーム業界の最前線で活躍している、各ゲームメーカーの経営陣やクリエイターの方々からお話をうかがうこのコーナー。今回はKLab・福岡事業所を訪問した。

松井聡彦プロデューサーの『FFXI』開発秘話も連発! ラジオ番組『椎名慶治のゲーマー列伝』第2回放送の模様をリポート

ラジオアプリ“JFN PARK”にて放送中の『椎名慶治のゲーマー列伝』。本記事では、第2回の模様をリポート。

「e-Sportsで何かをしたい人たちへ」セッションレポート─今とこれからを語る【CEDEC 2018】

ネットマーブル、上期決算を発表 日本市場は『リネレボ』ヒットで売上高122%増 MMORPG『セブンナイツ2』『ブレイド&ソウル』など下期配信

ネットマーブルジャパンは、8月29日、Netmarbleの2018年上半期連結売上高が前年に続き半期で1000億円を達成したと発表した。また、 日本での売上高が前年比で122%に成長したとのこと。決算発表は8月8日に行っているが、当サイトでもすでに報じている(関連記事)。日本市場の売上高は『リネージュ2 レボリューション』のヒットで、上半期が前年同期比で122%増、第2四半期では同154%増と大きく伸長したことを明かした。同社によると、2018年上半期連結決算は、売上高1008億円、 営業利益136億円、 純利益145億円だったとのこと。第2四半期(4~6月)を見ると、 売上高501億円(前年同期比7.3%減、 前四半期比1.3%減)、 営業利益62億円(前年同期比40.8%減、 前四半期比16.2%減)、 当期純利益66億円(前年同期比15.1%減、 前四半期比16.0%減)だった。 国

『フォートナイト』Googleによる早期の脆弱性発表にEpicのCEOが苦言

海外:VR専用マルチプレイRPG「SWORDS of GARGANTUA」,アメリカのゲームショウ“Pax West”に出展

【CEDEC 2018】まさに未曽有の講演、『SINoALICE』リリース時に起きた「メンテ地獄」の裏側をポケラボのエンジニア・覚張氏が赤裸々に告白

 コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、8月22日~24日の期間、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)にて、国内最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータ・エンターテインメント・デベロッパーズ・カンファレンス 2018」(CEDEC 2018)を開催した。 本稿では、8月24日に実施された講演「SINoALICE -シノアリス- それは最高の「未曾有アクセス」」についてのレポートをお届けしていく。 本セッションには、ポケラボ ゲーム事業本部 エンジニアマネージャーの覚張泰幸氏が登壇。2017年6月6日にリリースされた『SINoALICE -シノアリス-』(以下、『シノアリス』)において、想定を大幅に超えるアクセスから1週間のメンテナンスを要してしまった当時の裏側について、ポケラボで実際に行った対応を含め包み隠さずに話を披露した。 ▲

【CEDEC 2018】Cygamesが誇る最高のコンテンツ…それを支えるカスタマーサポートの体制に迫る

8月22日~24日の期間、パシフィコ横浜で、CEDEC 2018が行われた。最終日となる24日、「最高のコンテンツを支えるカスタマーサポートの体制」と題したセッションをCygamesが実施した。ゲームを長く遊んでもらうためには、コンテンツ自体の面白さがあることに加えて、問い合わせ応対やお知らせの書き方、プレイヤーの遊び方における問題点など、ゲーム性とは直接関係のない、プレイヤー視点の不満足を取り除く必要がある。本セッションでは、それら不満足要因を取り除くためにCygamesのカスタマーサポートが何をしているのか? どのようにゲームの開発・運営チームと関わっているのか? その取り組みについて紹介された。Cygamesのカスタマーサポートは、ただの問い合わせ応対に終始するのではなく、プレイヤーがコンテンツに対して持っている不満足要因を取り除くことを主眼に置いており、それらを実現するチームの取り

【イベントレポート】カスタマーサポートのあり方とは? 業界での地位向上もにらんだCX交流会をコロプラで開催

コロプラ<3668>は、同社のオフィス内にあるリラクゼーションスペース「コロパーク」において、「第二回ソーシャルゲーム業界CX座談会」を開催した。同イベントはゲーム業界を中心に様々な業界から顧客応対のプロフェッショナルが集まり、パネルディスカッションやグループディスカッションを行うイベントとなる。今回参加した企業は、Studio Z株式会社、KLab株式会社、株式会社ポンテム、グリー株式会社、司会進行を務めた株式会社ビジプルなど9社だ。サポート業務といえば、これまではメールの応対が主流だったが、現在はTwitterをはじめとしたSNSや生放送・動画配信など、ユーザーと繋がる様々なチャネルが生まれている。そんな中でカスタマーサポート(CS)のあり方を見直し、ユーザーとより良く接するにはどうしたら良いか、というのがイベントの主旨となる。   ■CSから

中国:中国大手アプリ配信ストアTapTapのキーパーソンに聞く、開発者の便宜を考えて有料コンテンツは掲載料を無料にする方針に【ChinaJoy 2018】

2018年8月3日~6日、中国・上海にて開催された、中国最大規模のエンターテインメントの祭典ChinaJoy 2018。同イベントに合わせて、記者はふらりとTapTapのオフィスを取材させてもらった。

毎日新聞社主催“全国高校eスポーツ選手権”決勝は幕張メッセで実施、競技タイトルは『LoL』などを予定

2018年8月28日、毎日新聞社とサードウェーブは、2018年12月より開催される“全国高校eスポーツ選手権”の大会詳細を発表した。

ゲームはもっと多くの責任を引き受ける必要があります

オンラインゲーム運営のWebzen Japan、ゲームフローを吸収合併…『官報』で判明

PCオンラインゲーム運営会社のWebzen Japanは、8月27日付の『官報』に「合併公告」を掲載し、オンラインゲームの運営受託を行うゲームフローの権利義務を承継して、吸収合併することを明らかにした。ゲームフローは解散する。ゲームフローは、『RF ONLINE Z』の運営(4月にサービス終了)を行っていたほか、タイトル非公開ではあるが、複数タイトルの運営業務の受託を行っている。 両社の決算公告は以下のとおり。 

MMORPG「ArcheAge」5周年パーティーで2018年内ロードマップを発表12番目の適性、作物自動回収システム? 2019年の構想も聞く!

 ゲームオンは8月25日、GRACE BALI 秋葉原においてWindows用MMORPG「ArcheAge(アーキエイジ)」の5周年記念となるオフラインイベント「5th Anniversary PARTY」を開催した。

【CEDEC 2018】時代とともに変わるゲームアプリのテスト~不当表示対策編~…不当表示リスクは未然に検知することが可能

パシフィコ横浜にて、8月22日~24日にかけて、CEDEC 2018が開催されている。その2日目、「時代とともに変わるゲームアプリのテスト~不当表示対策編~」と題したセッションが行われた。ゲームアプリ市場の成熟に伴い、ゲームで求められる品質レベルが高まっている中、「ガチャの内容物に間違いがないか」、「表示どおりの性能になっているか」など、ユーザーの期待どおりに提供できるかどうかは非常に重要な要素と言える。日々、多くのイベントの実装やアイテムの追加などが繰り返されるゲームアプリ制作において、どのように不当表示のリスクを軽減していくのか?本セッションでは、その取り組みについて、グリーの堀米賢氏(Customer Satisfaction部 アソシエイトマネージャー/シニアQA)が語った。▲グリーの堀米賢氏。運用フェーズのゲームアプリQAに関して、「ゲームのQAでは時代にあわせたテスト内容の&q

サイバーステップ、株主優待制度「サイバーステップ・プレミアム優待倶楽部」を新設 株主優待ポイントで1,000点以上の商品から選ぶことが可能

サイバーステップ<3810>は、8月24日、株主優待制度「サイバーステップ・プレミアム優待倶楽部」を新設したことを発表した。株主優待制度新設の目的は、「株主の皆さまの日頃のご支援に感謝するとともに、当社株式への投資の魅力を高め、中長期的に保有していただける株主さまの増加をはかること」としている。<株主優待制度の内容>株主が保有する株式数及び保有期間に応じて、株主優待ポイントを下記の通り進呈する。※2年以上保有(11月30日現在の株主名簿に同一株主番号で連続2回以上記載されること)<株主優待制度の利用方法および内容>(1)株主優待ポイントの使用方法および内容「株主優待ポイント表」に基づいて、株主へ株主優待ポイントを進呈し、株主限定の特設インターネット・サイト(以下、サイバーステップ・プレミアム優待倶楽部)において、そのポイントと食品、電化製品、ギフト、旅行・体験に交換できる。(2

アメリカにてe-Sports大会中に銃乱射事件発生。『Madden 19』の試合に負けた容疑者が銃を発砲し3名が死亡

アメリカ・フロリダ州のジャクソンビルにて、ひとりの男が銃を乱射し、複数名が死亡したことを、地元の保安局が発表している。ゲーム大会中の出来事であった。容疑者は大会の参加者で、試合に負けた後だったようだ。 The post アメリカにてe-Sports大会中に銃乱射事件発生。『Madden 19』の試合に負けた容疑者が銃を発砲し3名が死亡 appeared first on AUTOMATON.

ArcheAge

Wargaming.net CEO ビクター・キスリー氏が語る、「『World of Tanks』はこれから20年、さらに20年と続いていく」【gamescom 2018】

Wargaming.net CEOビクター・キスリー氏へのインタビューの模様をお届けしよう。

『FFXIV』の赤魔道士や楽器演奏の実装に隠された苦労とは? 長期運営タイトルだからこそやるべきこと【CEDEC 2018】

2018年8月22日~24日、パシフィコ横浜で開催された“CEDEC 2018”。その3日目に、スクウェア・エニックスが『ファイナルファンタジーXIV』の、テクニカルアーティストに関するセッションを行った。その模様をリポート。

【devcom 2018】UBI Blue Byteが「ANNO」最新作とプロシージャル地形ツールを解説ご当地感高まる欧州開催開発者イベントは独自路線へ

 ドイツのケルンで開催されているGamescom開幕に先立つこと2日、本年は19日、20日の2日間の日程でゲーム開発者向けカンファレンス「devcom 2018」が開催された。devcomはGDC Europeやその後継イベントRespawnの流れをくみ、ヨーロッパを中心に世界各地からゲーム開発者が集うイベントだ。

【CEDEC2018】「開発・運営が自らデータ分析する文化を!」 ゲームをより良くするための方法と施策とは?(Aiming 芝尾幸一郎氏)

今年もパシフィコ横浜にて開催された「CEDEC2018」。期日は8月22日から同月24日までで、この3日間は多数のセッションに様々な業界・様々な立場の人々が集まる。本稿では、「データを分析する文化を作る-開発運営が自分でデータを分析してもらうためにしたこと-」について、株式会社 Aiming開発グループリードソフトウェアエンジニア(データ分析チーム・Monolithリーダー)の芝尾幸一郎氏が行ったセッションに触れていきたい。 ■プレゼンの主張はこちら「データ分析は、データ分析の専門家が行うのではなく、開発・運営が自分たちで行うべきである。データ分析の専門家は、そのための手助けをするべきだ」これは「社内にデータを分析する文化を作る」事を目標とした主張であり、開発・運営が積極的に分析を行って欲しいとの願いも込められている。Aimingでは、そのために次の施策を行った。●社員誰にでも見

FinalFantasy14

コーエーテクモ、MMORPG「大航海時代 Online」の拡張パック「Lost Memories」では,かつての航海者が目指した伝承や伝説に挑む。リリース直前の運営インタビューを掲載

 コーエーテクモゲームスは,海洋冒険オンラインRPG「大航海時代Online」の新拡張パック「LostMemories」を8月28日にリリースする。失われた古代の遺跡や謎に包まれた多くの伝説,神話をテーマとしたエピソードやコンテンツが登場するらしいのだが,実際にどのような冒険が待ち受けているのか。プロデューサーの竹田氏とディレクターの菊池氏に話を聞いた。

[CEDEC 2018]基調講演「インターネット文明における空想と現実」聴講レポート。“日本のインターネットの父”が語るインターネットの現状と将来とは

 2018年8月22日〜24日,ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC2018」がパシフィコ横浜で開催された。本稿では,最終日となる24日に行われた基調講演,「インターネット文明における空想と現実」の模様をレポートしよう。果たして“インターネット文明”とは,どのようなものなのだろうか。

大航海時代Online

MMORPG「FFXIV」吉田氏&祖堅氏Gamescomインタビュー次の5年への構想から14時間放送の見どころまで5周年を迎えた「FFXIV」のあれこれを聞く

 スクウェア・エニックスは、ドイツで開催されているGamescom 2018に、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター(以下、FFXIV)」をスクウェア・エニックスブース内に出展した。また今年は24日、25日にドルトムントで「FFXIV」のオーケストラコンサート「Eorzean Symphony」も開催される。今回、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏と、サウンドディレクターの祖堅正慶氏から話を聞くことができた。ドイツの印象から間近に迫る14時間放送まで、普段のインタビューとは一味違う話題に吉田氏と祖堅氏が答えてくれた。

オンラインゲームの過去と未来を大討論! ロングセッションをガッツリお届け!! 【CEDEC 2018】

2018年8月22日~24日の3日間、神奈川県・パシフィコ横浜にて開催されるCEDEC2018。初日に行われた、オンラインゲームをテーマとしたセッションの模様をお届けする。

【CEDEC 2018】Wright Flyer Studios、モバイルゲームの問い合わせ対応にAIチャットボットを導入し件数を約20%削減…その秘密に迫る

8月22日~24日の期間、パシフィコ横浜でCEDEC 2018が行われている。開催2日目となる23日、「モバイルゲームのお問い合わせ対応にてAIチャットボットを導入してお問い合わせ件数を約20%削減した話」と題したセッションが開かれた。近年、モバイルゲームではDAUの増加に比例して、問い合わせ件数が増加。それに伴いCS対応コストも増加している。また、不具合が発生すると、関連する問い合わせが、15分で数百件着信することも珍しくない。その対策の一つとして挙げられるのが、チャットボットを使った自動応答だ。本セッションでは、グリーの保倉光貴氏(Wright Flyer Studios事業本部 / Native Game Publishing部)、郡司匡弘氏(Wright Flyer Studios事業本部 / Native Game Publishing部 シニアエンジニア)の両名が、AIチャット

[CEDEC 2018]リリースサイクルが抜本的に変更。「開発計画に役立つUnityロードマップ」聴講レポート

「アンチチートについては、我が社にはノウハウがあります」DNPハイパーテック青木氏【GTMFミニインタビュー】

ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)2018」の展示者にお話を聞く本企画。第四弾は、DNPハイパーテックマーケティング部の青木弘幸氏。 The post 「アンチチートについては、我が社にはノウハウがあります」DNPハイパーテック青木氏【GTMFミニインタビュー】 appeared first on AUTOMATON.

【夏の実験企画】“「どんじゃんけん」にルールを足すとMOBAになる説”を検証!「MOBAって結局どこが面白いの?」を“外遊びMOBA”から考える

 「好きなゲームジャンルは?」と聞かれて、読者の方はなんと答えるだろうか。RPG、FPS、格闘、アクション、シミュレーション……人によって様々な答えがあるだろう。ここで、もし「MOBA」と真っ先に思いついた方。あなたは時代の最先端を行っている!

【CEDEC 2018】Google Playのスマホゲームで不正返金や改変、チート等に対するセキュリティーを高めるための対策とポイント

8月22日~24日の期間、パシフィコ横浜でCEDEC 2018が開催中。その2日目、グーグルによる「Google Playのスマホゲームで不正返金、改変、チート等に対するセキュリティーを高めよう」と題したセッションが実施された。スマホゲームを提供するとき、不正への対策が重要になってきている近年。人気作品であればあるほど、課金や返金の不正、アプリ改変、チート、海賊版など、さまざまなセキュリティ懸念への対策が重要となっている。そこでグーグルが返金について、Google PlayのVoided Purchases APIによる最新の不正対策手法を紹介。さらに、多くの課題についての基本的な考え方として、脅威モデリング、誤判定やコストのバランスへの配慮、運用ポリシーのノウハウ、実装に役立つGoogleの各種API(SafetyNet Attestationなど) について触れられた。登壇したのは、グ

FinalFantasy14

[CEDEC 2018]「大規模VRはオンラインゲームに近い」ハシラスが目指す最先端VRの先にあるもの

 開発者向けイベント「CEDEC2018」では,さまざまなVR関連の講演が行われているが,本講ではそうした講演の中から,2018年8月22日に行われた「ハシラスが考えるこれからのVR」を紹介しよう。

アソビモ、スマホ向けMMORPG「トーラムオンライン」 3周年記念オフラインイベント「ストレイエキャンプ」を9月23日に開催

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