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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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[Unite 2018]中国で大ヒットしたスマホゲーム「旅かえる」の裏側で起きていた混乱とは。その解決と収益化のポイントが語られたセッションをレポート

 2018年5月7日から9日にかけ開催された「Unity」の開発者向けイベント「UniteTokyo2018」から,中国でヒットを飛ばしたスマホゲーム「旅かえる」の事例を紹介するセッション「旅かえる-中国でのヒットとともに何が起きていたのか&課金・広告共存の収益化」の模様をお届けする。

【速報】コロプラ、第2四半期の営業益は43%減の41億円 スマホゲームの課金収益が低下

コロプラ<3668>は、本日5月9日、第2四半期累計(2017年10月~2018年3月)を発表し、売上高235億5800万円(前年同期比13.6%減)、営業利益41億8000万円(同43.2%減)、経常利益38億7000万円(同49.6%減)、最終利益26億0300万円(同46.7%減)だった。大幅な減益となったが、『白猫プロジェクト』など、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの課金収益が低下したことによる。 この四半期では、国内向けに「ディズニー ツムツムランド」「アリス・ギア・アイギス」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームにおいては、TVCMやオンライン動画プラットフォームのプロモーションに加え、グッズの製作、リアルイベント等を実施することでユーザとのエンゲージメントを高めるサービス運用をして

【NDC18】韓国でも今、脱出ゲームがアツい! 江南の脱出ゲームカフェ「Cede-K」で行われた『Elsword』脱出ゲームツアーをレポート

ネクソン<3659>連結子会社のNEXON Koreaは、4月24日~26日の3日間、韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 18(NDC18)」を開催した。本稿では、カンファレンス期間中に、ネクソンのタイトル『Elsword』と脱出ゲームカフェ「Cede-K」がコラボした『Elsword』脱出ゲームを取材する機会をいただけたので、施設内のレポートや担当者に伺った話をお届けしていく。なお、脱出ゲームというゲームの特性上、今回体験した謎の具体的な中身や内容については掲載NGとなっている点をご了承いただきたい。 ▲脱出ゲームカフェでは、閉じ込められた部屋に隠された謎を解きながら仲間と共に脱出を目指していく。 現実世界で謎解きをしながら制限時間内に危機的状況からの脱出を目指すこのイベントは、日本では20

内なる“怒り”が新生FFXIVを作った――不定期連載「原田が斬る!」,第6回は「ファイナルファンタジーXIV」吉田直樹氏に聞く,MMORPGの過去と未来

 鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第5回をお届けする。原田氏が今回のお相手として選んだのは,「ファイナルファンタジーXIV」のプロデューサー兼ディレクターである,スクウェア・エニックスの吉田直樹氏だ。

海外:『WoW』サーバーにDDoS攻撃を仕掛けた男性へ懲役1年と賠償金約330万円の判決ー海外報道

ELSWORD

カプコン,2018年3月期決算短信を発表。「MONSTER HUNTER: WORLD」の大ヒットなどで,営業利益は前年比17.5%増

 カプコンは本日(2018年5月8日),2018年3月期の決算短信を発表した。2017年4月から2018年3月までの連結業績は,売上高945億1500万円(前年比8.4%増),営業利益160億3700万円(前年比17.5%増),経常利益152億5400万円(前年比21.2%増)で,当期純利益は109億3700万円(前年比23.2%増)。

海外:F2Pシューター『Loadout』が5月末でサービス終了へー原因は「EU一般データ保護規則」

「荒野行動」初の公式オフラインイベント開催決定最優秀賞チームには公認実況者として総額1,000万円相当の動画投稿契約を締結する権利が付与

 NetEase Gamesは、Android/iOS/Windows用アドベンチャー「荒野行動 -Knives Out-」初の公式オフラインイベント「荒野の光!スター誕生!」を開催する。

新たなeスポーツ団体「日本eスポーツリーグ協会(JeSA)」が発足。独自のプロライセンス制度を掲げる

Access Accepted第574回:欧米各国で加速するルートボックス規制

 アメリカやヨーロッパで,ルートボックスに対する規制が進んでいるようだ。オランダがルートボックスを含む複数の人気タイトルに対して是正を命令し,隣国のベルギーもそれに追随。アメリカでもルートボックスを規制する法案の審議に入るなど,欧米ゲーム業界はビジネスモデルの見直しを迫られている。

オルトプラス、SDNAとイエラエセキュリティとの3社共催でセキュリティセミナー「多様化するスマホアプリ向け攻撃とその“守り”」を5月23日15時より開催

オルトプラス<3672>とソニーデジタルネットワークアプリケーションズ(SDNA)、イエラエセキュリティは、3社で共催するセキュリティセミナー「多様化するスマホアプリ向け攻撃とその“守り”~攻撃の実演から学ぶセキュリティ対策~」を5月23日15時より開催する。同セミナーには、オルトプラスより、開発部オルトプラスラボフェローの横田佑斗氏と開発部アカウントマネージャーの笠藤晴香氏が登壇する。(以下、プレスリリースより) ■セミナー概要<テーマ>「多様化するスマホアプリ向け攻撃とその“守り”~攻撃の実演から学ぶセキュリティ対策~」<対象>モバイルアプリ開発部門の方、セキュリティ部門、品質管理部門の方モバイルアプリのセキュリティ対策に課題感をお持ちの方<内容>ゲームのチート被害や脆弱性を突いた情報漏洩など、近年スマホアプリをター

日本におけるeスポーツ問題と展望,そしてゲーム依存症の今後。ゲームと社会との関係を問う「黒川塾」第59回をレポート

 黒川文雄氏が定期的に開催している「黒川塾」。これまでもさまざまな議題を取り上げてきたが,「eスポーツの展望とゲーム依存症を考察する会」と題して行われた第59回では,カジノ研究家の木曾崇氏と,本誌でもおなじみ山本一郎氏が登壇。「JeSUに本当に期待したいこと」を中心としたトークが繰り広げられた。その模様をレポートする。

『PUBG』開発元、制作初期メンバー全員に最大5億円のボーナスを支給へ。昨年入社した社員にも平均300万円支給

PUBG Corp.は、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』に携わる同社のスタッフにインセンティブボーナスを支給したようだ具体的な額としては、企画段階から参加した初期メンバー20人全員に、少なくとも10億ウォン(約1億円)から50億ウォン(約5億円)を支給。昨年の発売後に入社した社員300人に対しても平均3000万ウォン(約300万円)を支給したという。 The post 『PUBG』開発元、制作初期メンバー全員に最大5億円のボーナスを支給へ。昨年入社した社員にも平均300万円支給 appeared first on AUTOMATON.

「10連ガチャでSSRを多く引いた方が勝利」 AnimEVOの「グラブル」トーナメントが闇のゲームすぎる → 競技内容変更に

これが真のe(economic)スポーツ……!

任天堂、Web上でMiiを作成・編集する機能を5月下旬に追加─『Miitomo』サービス終了に合わせ

「PUBG MOBILE」で,スマホでも最高のバトルロイヤル体験を――日本上陸を果たしたPUBG Corp.副社長 チョ・ウンヒ氏インタビュー

 PUBG(株式会社)が2018年5月中旬のサービス開始を予定しているスマホ向けタイトル「PUBGMOBILE」。バトルロイヤルゲームの大本命として注目度の高い同作だが,今回4Gamerではその準備のため来日した同社の副社長,チョ・ウンヒ氏に話を聞く機会を得たので,その模様をお届けする。

【特別企画】ゲーム×ビットコイン!? 狂気のビットコインゲーム特集異色の組み合わせの結果は面白いのか、それとも超クソゲーなのか……?

 読者の皆さんは「ビットコイン」をご存知だろうか。「あぁ、いわゆる投機ってやつね」といった印象の方から「ブロックチェーン技術には未来がある」といった方まで幅広いと思う。特に今思い返すと2017年は異常とも言えるほどの盛り上がりで、2017年1月には1ビットコイン=11万円ほどだったのが、2017年12月には最高値で1ビットコイン=約240万円に届くなど明らかに過熱していた。その熱は一部の投資家だけのものではなく、TVでは仮想通貨投資に関する特集やニュースが放送され、仮想通貨投資に関するムック本なども多く出版されていた。総資産が1億円を越えた人を「億り人」と呼ぶのだが、仮想通貨投資により多くの億り人が生まれたと言われている。

【Aiming決算説明会】『ログレス』は「ユーザーの熱量が減少している」(椎葉社長)ことが課題 『キャラスト』は海外版と家庭用ゲーム版の開発も進行中

Aiming<3911>は、4月27日、東京都内で2018年12月期の第1四半期(1~3月)の決算説明会を開催した。説明会に先立ち発表された第1四半期決算は、売上高19億6900万円(前年同期比4.2%減)、営業損益6億7800万円の赤字(前年同期1億3400万円の赤字)、経常損益6億9200万円の赤字(同1億2700万円の赤字)、最終損益6億9400万円の赤字(同1億2900万円の赤字)と減収、赤字幅拡大という結果になった。決算説明会では、同社の椎葉忠志社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその内容も踏まえつつ、会見の様子をまとめてみた。 ■QonQでは『キャラスト』のフル寄与で増収にまずは業績を四半期推移(QonQ)で見てみると、売上高は前四半期比6.9%増、各利益項目は赤字幅縮小となった。売上高がQonQで増収となったのは、昨年

裁判に持ち込まれる「バトルロイヤル」ゲームと,ゲーム業界における知的財産の意味

 「PLAYERUNKNOWN’SBATTLEGROUNDS」で知られる韓国のPUBGCorporationが,著作権侵害を理由に「荒野行動-KnivesOut-」を開発するNetEaseGamesを,米国連邦地方裁判所に告訴した。確かに類似点が多いこの2作品だが,ジャンルの先駆者は,どこまで著作権を主張できるのだろうか。ゲームの歴史や過去の判例を振り返りつつ,この騒動についてまとめてみよう。

パーフェクトボディな俳優、ケイン・コスギにインタビュー。『LoL』の魅力は? 配信開始のきっかけは? esportsはスポーツ?【動画あり】

パーフェクトボディな俳優、ケイン・コスギ(以下、ケイン)にインタビュー。『LoL』を始めたきっかけや、その魅力について。esportsをどう捉えているのかなど、筆者が個人的に聞きたいことも含めて、たっぷりと伺った。

海外:「EU一般データ保護規制」対応コストのためオンラインシューター『Super MNC』サービス終了へ―追従するサービスが登場するおそれも

『PUBG』チートツール開発者15名が逮捕、チートツールへのトロイの木馬混入も確認

「8時間同じことを言い続ける」「罵声を浴びせる」などの問い合わせへにどう対応するか? KLab、個人投資家対応の電話窓口を廃止

決算発表シーズンが中盤にさしかかったが、一部個人投資家への電話対応をどうするか、頭を悩ませている上場企業IR担当者は少なくないのではないか。電話対応は長時間労働の一因となっているだけでなく、株価や業績の悪化した局面では電話にでるなり罵声を浴びせる人が少なくなく、精神疾患になってしまい、休職や退職を余儀なくされるケースもあると聞く。こうしたなか、個人投資家や株主からの電話窓口を廃止する企業が増えているようだ。KLabは、昨年8月に実施した「個人投資家向けフォーラム」で、投資家への情報開示方針を明示し、電話対応の廃止を中心とする業務の合理化とともに、より付加価値の高い業務に注力する考えを示した。ポイントは以下のとおり。(1) ゲームのリリースや事前登録のスケジュールは事前に告知しないこと、個別の問い合わせにも対応しないこと。(2) 個別ゲームタイトルの情報に関する問い合わせには回答しないこと。

ソニー ゲーム&ネットワークサービス分野の2017年度業績は増収増益、PS4ソフト増収やPS Plus加入者増によるもの

ソニーが2018年3月期の決算短信(米国会計基準)を発表。ゲーム&ネットワークサービス分野は、売上高は前年度比2940億円(18%)増加し、1兆9438億円となった。

『PUBG』のチートツールには、使用者の個人情報を抜き取るウイルスが混入されていた。15名の販売者逮捕にあわせて報告

PUBG Corp.は4月27日に、中国で『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチートツール開発及び販売をしていた組織から、15名の容疑者を逮捕したことを発表した。あわせて、チートツールからトロイの木馬のような悪性コードが含まれ、(チートツールを使用した)プレイヤーの情報が盗まれていたことを確認したことも発表している。 The post 『PUBG』のチートツールには、使用者の個人情報を抜き取るウイルスが混入されていた。15名の販売者逮捕にあわせて報告 appeared first on AUTOMATON.

EVO Japan実行委員会有限責任事業組合、期間満了により解散

EVO Japan実行委員会有限責任事業組合は、3月31日、存続期間満了により解散したことを4月27日付の官報で明らかにした。有限責任事業組合・EVO Japan実行委員会は、ハーツユナイテッドグループ<3676>と、松竹ブロードキャスティング、「4gamer.net」を運営するAetasの3社共同で、日本における格闘ゲーム大会「Evolution Championship Series:Japan」を開催・運営することを目的に、2016年9月に設立された。「EVO Japan2018」は、今年1月に開催され、大盛況だった。「EVO Japan 2019」も来年開催するとのことだが、運営主体は今年とは違った形になりそうである。HUG、日本における格闘ゲーム大会「EVO Japan」の開催・運営を目的とした有限責任事業組合・EVO Japan実行委員会を設立 

『フォートナイト』「バトルロイヤル」を含む3月の総収入はおよそ243億円―海外報道

噂:Blizzard Entertainment、新たな“対戦シューターを開発中か

3年目のシーズンに突入した「野球つく!!」インタビュー。好きな選手をずっと使える「チームリーダー任命」により,さらに感情移入できる

 セガゲームスの「野球つく!!」は,3年目のシーズンに突入している。2018年3月に実施された大型アップデート「OneForAll」では,さらに戦略性の幅が広がった。そんな「野球つく!!」について,プロデューサーを務める徳永剛氏に話を聞いた。

新作MMORPG『MU LEGEND』CBT参加キャラの統計データと序盤ダンジョンの攻略情報が公開

2018年4月27日、Webzen Japanは、新作MMORPG『MU LEGEND』において、4月15日まで実施していたクローズドβテストのキャラ統計データと序盤でつまずきやすいダンジョンの攻略情報を後悔した。

野球つく!!

将来を真剣に考えなくなったらまずい――『サドンアタック』最強クランはなぜプロにならなかったのか。

「esportsの発展にはスターが必要だ」という声は多いが、目標にしやすいヒーロー像も大切だ。『サドンアタック』の元トッププレイヤーで、現在はネクソンに勤務するMatcha氏の来歴を訊いたら、セカンドキャリア問題解決のヒントも見えてきた。

アピリッツ、風姿華傳のゲーム事業の一部を5月1日付で譲受…オンラインゲーム事業の開発ラインを拡大、強化へ

アピリッツは、本日(4月27日)、風姿華傳のゲーム事業の一部を5月1日付で譲受することを発表した。同社は、自社オンラインゲームの開発、運営運営およびオンラインゲームの受託開発を事業として展開している。今回、その事業における開発ラインの拡大、強化を目的として、風姿華傳のゲーム事業の一部を譲り受けることとなった。<事業の一部譲受(簡易事業譲渡)のスケジュール>2018年4月16日 事業譲渡契約の締結2018年5月1日 事業譲渡日(予定)なお、譲渡日をもって、譲受事業に関わる従業員の雇用、風姿華傳と第三者との契約、固定資産はアピリッツが継承する予定としている。

【Aiming決算説明会速報】サービス中タイトルの整理に着手 国内版『ぐるぐるイーグル』のサービス移管が決定 『幻搭戦記グリフォン』も移管へ

Aiming<3911>は、4月27日、東京都内で2018年12月期の第1四半期(1~3月)の決算説明会を開催した。決算説明会では、同社の椎葉忠志社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその中から、同社がサービス中のタイトルへの」施策について取り上げたい。最新作『CARAVAN STORIES』のリリースという大きな節目を通過し、同社は「より効率を重視したコストの使い方」(椎葉社長)を目指し、コストの見直しを進めている。そうした流れの一環として、サービス中タイトルの整理やコストの適正化も今後に向けた施策として取り組みが進められている。具体的には、先日、『ルナプリ from 天使帝國』と『ひめがみ絵巻』のサービス終了を発表しているが、このほかにも繁体字版『ぐるぐるイーグル』のサービス終了も決定したとのこと。さらに国内版『ぐるぐるイーグル』のサービス

『ブレイドアンドソウル』対人戦“比武”プレイヤー日本一を決める“ジャパンチャンピオンシップ 2018”が今夏開催!

エヌ・シー・ジャパンは、PC用オンラインゲーム『ブレイドアンドソウル』において、“比武”プレイヤーの日本一を決める大会“ブレイドアンドソウル ジャパンチャンピオンシップ 2018”を2018年夏に開催することを発表した。

【Aiming決算説明会速報②】開発パイプライン見直しで6本から5本に減少…「他社に譲渡する方針」(椎葉社長) 2タイトルのリリースが2019年に期ずれへ

Aiming<3911>は、4月27日、東京都内で2018年12月期の第1四半期(1~3月)の決算説明会を開催した。決算説明会では、同社の椎葉忠志社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその中から、開発パイプラインの状況について取り上げたい。同社は開発中のタイトルについても見直しを進め、開発パイプラインはこれまでの6本から5本に減少した。「Aimingと開発会社で共同で開発を進めていたタイトルを他社に譲渡する方針」(椎葉社長)とのこと。なお、これまでの発表ではオリジナルタイトルとしてパイプラインに入っていたタイトルとなる。また、自社タイトルとなるMMORPGと、ゲーム系IPタイトルの2本がこれまでの2018年リリース予定から2019年リリース予定へとリリース時期が変更された。2タイトルの期ずれによる業績への影響は今後じっくりと見極める必要がありそ

任天堂が2018年3月期 決算説明会資料を公開、有料サービス“Nintendo Switch Online”は5月上旬に詳細が明らかに

任天堂は、2018年3月期 決算説明会のプレゼンテーション資料を公開した。

【NDC18】日本版『HIT』の成功から見るカルチャライズの手法を伝授…制作への考え方の違いから語る「日本人は面食い」の真相とは

ネクソン<3659>連結子会社のNEXON Koreaは、4月24日~26日の3日間、韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 18(NDC18)」を開催した。本稿では、25日に行われたネクソンジャパン プロダクトデザイン室 室長の水野太介氏によるセッション「日本における『HIT』のカルチャライズ手法」をレポートしていく。本講演では、日本版『HIT』のデザイン施策を中心に、どのようなカルチャライズが加えられたかという話を展開した。 ■各国の文化に合わせたカルチャライズ事例を紹介▲ネクソンジャパン プロダクトデザイン室 室長の水野太介氏。フリーのイラストレーターとして活動した後、2008年にデザイナーとしてネクソンジャパンに入社。2015年以降は現在の立場で日本運営タイトル全般のゲームデザインを監修している。▲

『H1Z1』PS4版決定も、開発Daybreak Gamesはレイオフ実施へ

gloops、2017年12月期は1億4600万円の最終赤字

gloopsは、この日(4月27日)付の官報に第13期(17年12月期)の決算公告を掲載し、最終損益は1億4600万円の赤字だった。前の期の実績は4億1100万円の赤字だった。同社は、ネクソン<3659>子会社のモバイルソーシャルゲームの企業として知られており、『大戦乱!!三国志バトル』や『大熱狂!!プロ野球カード』などを配信している。今期はネクソンが配信する『ドラゴン騎士団』の開発を行っているほか、新作『HEXIA』のリリース準備を行っている。 

[NDC18]Nexon Koreaの社員はどのような環境で働いているのか。人事部長に聞く,働きやすい職場に向けた取り組み

 NDC18の期間中,NexonKorea人事部長に同社の職場環境に関する取り組みについて聞く機会を得た。NDCのような大規模イベントを主催していることからも分かるとおり,韓国のゲームメーカーの中でもとくに力を持つNexonKoreaだが,その社員はどのような環境で働いているのだろうか。

SuddenAttack

トークイベント「日本型eスポーツの過去・現在・未来」レポート。現状のeスポーツが抱える問題や,未来のスポーツの形が語られた

 2018年4月24日,デジタル・エンターティメント研究会主催の公開トークイベント「日本型eスポーツの過去・現在・未来」が東京ネットウエイブのガオ君シアターで開催された。このイベントは,日本のeスポーツの歴史を振り返りながら,現在の状況や問題点を整理し,日本のeスポーツの今後について語るというものだ。

海外:EA,Activision Blizzard,Valveにベルギーの賭博法違反発覚

サイバーエージェント、ゲーム事業で27億円の減損 一部ゲームタイトルの収益が想定下回る

サイバーエージェント<4751>は、本日(4月26日)、減損損失27億2000万円を特別損失として計上したことを明らかにした。ゲーム事業の一部サービスで当初想定していた収益が見込めなくなったため、としている。具体的なタイトルについては明かされていない。これにより、第2四半期決算においては39億3000万円の特別損失を計上したとのこと。

【PR】早貸久敏氏×小室哲哉氏の強力タッグが贈る注目作。MMOとMOのゲーム体験を両方味わえる絆RPG「ガーディアンズ」が事前登録を受付中

 アイディスとLINEがタッグを組んで展開するスマホ向けアプリ「ガーディアンズ」が,現在事前登録を受付中だ。MMOとMO,両方のゲーム体験が味わえ,それでいて煩わしさを感じさせない工夫が凝らされている。小室哲哉氏が本作の全楽曲を手がけており,主題曲「Guardian」のMVなども公開されている。

海外:MS、『Halo Online』をプレイ可能にする有志Modに公式データの削除求める―旧作『Halo』PC版新展開も示唆

海外:PC向けF2Pロボアクション『Robocraft』ルートボックス要素を完全に撤廃ーRNG/P2W批判受け

LINE、『LINE』のMAUは海外で減少続く コア事業拡大も戦略事業への先行費用で大幅減益に ゲーム事業は苦戦、新作での巻き返しに注目

LINE<3938>は、この日(4月25日)、第1四半期の決算説明会資料を開示し、コミュニケーションアプリ『LINE』の月間アクティブユーザー数は前年同期比3.5%減の165万人となった。2017年第1四半期に過去最高となる1億7100万人を記録して以降、漸減が続いていることだ。興味深いのは、日本国内でのMAUは同10.3%像の7500万人と増えたものの、台湾・タイ・インドネシアのMAUについては減少傾向にあり、同12.6%減の9000万人となったことだ。世界展開を積極的に進めていたLINEだが、国内ユーザーの比重が高まっている。 売上収益については拡大が続いている。前年同期比19.9%増の487億円と伸びた。広告やコンテンツ、コミュニケーションからなるコア事業が同14.1%増の427億円と好調だったことに加え、AIやフィンテック、コマースなどこれからの成長を担う「戦

オランダに続きベルギーも一部ルートボックスを賭博法違反と認定。『オーバーウォッチ』『CS:GO』『FIFA 18』が対象

ベルギーのクーン・ヘーンス法務大臣は4月25日、『オーバーウォッチ』『Counter-Strike: Global Offensive』『FIFA 18』の3タイトルが同国の賭博法に反するという調査結果が出たことを、自身の公式サイトを通じて発表した。調査を行ったベルギー賭博委員会の公式サイトでも声明が出されている。 The post オランダに続きベルギーも一部ルートボックスを賭博法違反と認定。『オーバーウォッチ』『CS:GO』『FIFA 18』が対象 appeared first on AUTOMATON.

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