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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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【NDC18】韓国のモバイルゲーム市場の歴史から見る未来の展望…ネクソンコリア モバイル事業部副部長が市場分析を語る

ネクソン<3659>連結子会社のNEXON Koreaは、4月24日~26日の3日間、韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 18(NDC18)」を開催している。 本稿では、本イベント期間中、日本メディア向けに、ネクソンコリアのモバイル事業部副部長であるソ・ヨンソク氏に、韓国のゲーム市場についてお話を伺う機会を得られたので、その内容をお届けしていく。  ■オープンマーケットの定着で急成長した韓国のモバイルゲーム市場 ▲ネクソンコリア モバイル事業部副部長のソ・ヨンソク氏。フューチャーフォンが主流であった2007年ごろのネクソンモバイル時代からモバイル事業を担当している。 まずヨンソク氏は、韓国のモバイルゲーム市場を語るにあたって、過去から現在までどのように発展してきた

【関西企業特集 Vo.2】京都発のオンラインに強いゲーム制作のプロフェッショナル集団…クラウドクリエイティブスタジオに迫る

今回の『関西企業特集』ではクラウドクリエイティブスタジオを紹介する。同社はコンシューマやスマートフォンゲームのみならず、VRゲームなど様々なプラットフォームにてゲーム開発を行っている。Social Game Infoでは、クラウドクリエイティブスタジオのスタッフにインタビューを実施。同社のゲーム作りに対する考えや開発環境について伺ってきた。 ■オンラインゲームのプロフェッショナル集団…クラウドクリエイティブスタジオ――ご担当者様についてお聞かせください。制作部の部長としてプロジェクト統括を担っている小田 洋平です。各プロジェクトの管理や、人員配置の検討と、プロジェクトを成功させるため日々業務に取り組んでいます。――御社についてお聞かせください。京都発のオンラインに強いゲーム制作のプロフェッショナル集団です。オンラインという技術の強みを活かしつつ、お客様により満足いた

モバイルファクトリー、開発中の「ブロックチェーン関連サービス」はウォレットとアプリPF、ゲームの3種…アプリPFは外部会社にも開放

モバイルファクトリー<3912>は、この日(4月25日)、今年1月に発表した「ブロックチェーン関連サービス」の概要と今後の⾒通しについての見解を発表した。「ブロックチェーン関連サービス」としていたが、ブラウザ兼仮想通貨ウォレットとアプリケーションプラットフォームの提供とともに、プラットフォーム上で動作するゲームの提供を行うという。さらにアプリケーションプラットフォームについては他のディベロッパーにも開放すると考えている模様だ。 ■「ブロックチェーン関連サービス」概要同社では現在、「ブロックチェーン関連サービス」については、3つのフェーズに分けてリリースを準備しており、研究開発を進めているという。1. モバイル対応のブラウザ兼仮想通貨ウォレット「pochi - ポチ - (※仮称)」2018 年夏頃リリース予定。2. アプリケーションプラットフォーム「uniqys -

[NDC18]FPSのレベルデザインには人間の本能と心理を利用しよう。「サドンアタック」の背景デザイナーが語ったセッションをレポート

 韓国で開催中のゲーム開発者向けイベント「NexonDevelopersConference18」の初日,「人間の本能と心理を利用したFPSレベル制作」と題されたセッションが行われた。登壇したのは,オンラインFPS「サドンアタック」の背景デザイナーを務めているキム・ピルウォン氏だ。

SuddenAttack

BXD、ブラウザゲームPF「enza」をオープン…ゲーム配信やフレンド、チャット機能、ゲームで使うenzaポイントを提供

バンダイナムコエンターテインメントとドリコム<3793>の合弁会社BXDは、本日(4月24日)、ブラウザゲームプラットフォーム「enza」をオープンした。「enza」では、アプリを新たにインストールすることなく、スマートフォンの標準ブラウザでページを開くだけですぐにゲームを起動できるため、端末の容量を圧迫することなく本格的なゲームが楽しめる。「気の合う仲間同士が輪になってワイワイ楽しめる場所」という意味で名付けたとのことだが、プラットフォームではゲーム配信のほか、フレンド、チャット、ゲームで使うenzaポイントの管理機能を提供している。enzaポイントの獲得方法は、「バナコイン」での購入のほか、enzaへの会員登録やプロフィール設定、フレンド申請などを利用して、設定された各種条件をクリアするともらえるようになっているようだ。コミュニティ機能に関しては、「Coming Soon」

DMM、株式会社から合同会社に組織変更 DMM.comラボと合併 企画・営業・開発を一体化することで意思決定の迅速化、 事業推進の効率化を図る

DMM.comは、2018年5月25日をもって株式会社から合同会社に組織変更すると発表した。また、6月1日付で、DMM.comとDMM.comラボが合併する。DMM.comを存続会社とし、DMM.comラボは解散する。同社では、 動画配信・電子書籍配信・英会話・太陽光発電、 3Dプリンター事業など様々な事業を展開している。2018年に入ってからも音楽レーベル設立、 AI研究所と新規事業を次々に立ち上げている。DMM.comはグループの企画・営業、 DMM.comラボは開発・運営・インフラ・マーケティングを担っていたが、今回の合併は、企画・営業・開発を一体化することで、意思決定の迅速化、 事業推進の効率化を図る、としている。

[NDC18]「MapleStory M」が配信時の大成功から落ち込んだワケとは。苦境に陥った原因と,その後の回復が語られた講演の模様をレポート

 2018年4月23日,NEXONKoreaは,ゲーム開発者向けイベント「NexonDevelopersConference18」の開幕に先駆けて,パートナー企業に向けた非公開セッション「MapleStoryMのKPI回復について」を行った。ローンチ当初,大成功を収めた「MapleStoryM」が,その後の苦境からどのように回復したのかが語られた講演の模様をお届けしよう。

【NDC18】オーウェン・マホニー社長が描く次世代へのイノベーションとは…ネクソンが知識やノウハウを共有する理由を語る

ネクソン<3659>連結子会社のNEXON Koreaは、4月24日~26日の3日間、韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 18(NDC18)」を開催している。 本稿では、24日に行われたネクソンのオーウェン・マホニー社長によるウェルカムスピーチをレポートしていく。  ■業界を向上させるためのイノベーションを求めて 登壇したオーウェン氏は、「これまで20年間、ゲーム産業は大きく成長しました。ゲーム業界は、世界各国のアナリストたちの関心を惹いています」と話を切り出す。常に未来にヒットするものを探しているアナリストたちにとって、近年のゲーム業界で最もホットなトピックは”eスポーツ”であるという。ここで、業界の中では流行やトレンドを追わなければならないと考え

『ハースストーン』エグゼクティブ・プロデューサーHamilton Chu氏もBlizzard退社―Ben Brode氏に続き

【NDC18】韓国最大級のゲーム開発カンファレンス「Nexon Developers Conference 18」が開幕

ネクソン<3659>連結子会社のNEXON Koreaは、4月24日~26日の3日間、韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 18(NDC18)」を開始した。「NDC」は、世界中からゲーム開発者が集い、ゲーム開発や運用に関するノウハウや経験を共有することを目的に、ネクソンが2007年より開催しているカンファレンスだ。2011年に本格的に外部公開を開始して以来、近年ではおよそ2万人の来場者と100以上の講演数を誇る、韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンスへと成長した。12年目を迎える今年は、ゲーム開発からプログラミング、ビジュアルアート、サウンドプロダクション、さらには経営管理まで、多岐にわたるテーマで計105の講演を行う。ネクソングループからは日本での年内配信が決定した『DURANGO:Wild Lands』を

[NDC18]「メイプルストーリー」15年のサービスを振り返る講演をレポート。韓国の国民的タイトルも大規模なプレイヤー離脱の経験アリ

 韓国最大規模のゲーム開発者向けイベント「NexonDevelopersConference18」が,2018年4月24〜26日に開催される。これに先駆けて行われたパートナー企業向けのイベントで,サービスが15年続いている長寿タイトル「メイプルストーリー」のこれまでを振り返る講演があったので,レポートしよう。

バトルロイヤルは『バトルフィールド』『CoD』だけでなく、今年発売のオンラインシューターに標準搭載されるだろう。元Ubisoftスタッフが予想

かつてUbisoftに所属し『アサシン クリード III』や『ファークライ4』にディレクターとして携わったAlex Hutchinson氏は、『バトルフィールド』や『コール オブ デューティ』を含め、この1年以内に発売されるオンラインシューターには、バトルロイヤルが標準的に搭載されるようになるとの見解を示した。 The post バトルロイヤルは『バトルフィールド』『CoD』だけでなく、今年発売のオンラインシューターに標準搭載されるだろう。元Ubisoftスタッフが予想 appeared first on AUTOMATON.

Access Accepted第573回:北米ゲーム業界と“年齢差別”問題

 北米ゲーム業界でも,年齢を理由に解雇されたり,雇用されなかったりといった「年齢差別」が存在している。技術の進歩が早く,新陳代謝が頻繁に起きている分野だけに,業界の中心にいるのは常に若い人達。ベテラン達の数はどうして増えないのか,今週はそうした問題を考えてみたい。

【Jerry Chu】ゲーム業界における労働組合の動き

 香港出身,現在は“とあるゲーム会社”の新人プログラマーとなったJerryChu氏の不定期連載「ゲームを知る掘る語る」。第34回は,GDC2018において行われたゲーム業界の労働組合をテーマにしたラウンドテーブルを取り上げます。

ゲームが延期したお詫びに、週90時間労働します。とある開発会社の謝罪コメントに対し、批判の声が集まる

ハンガリーに拠点を構えるスタジオNeocore Gamesは、現在Steamにて早期アクセス販売中の『Warhammer 40,000: Inquisitor-Martyr』を6月5日に正式リリースするとSteamニュースにて発表した。問題となっているのは、1か月弱の延期ではなく、その謝罪文にある。 The post ゲームが延期したお詫びに、週90時間労働します。とある開発会社の謝罪コメントに対し、批判の声が集まる appeared first on AUTOMATON.

ベクター、18年3月期は売上高13%減、2.3億円の営業赤字を計上 17年3月期サービス開始タイトルが不振 今期配信開始のスマホゲームも計画下回る

ベクター<2656>は、4月20日、2018年3月期の決算(非連結)を発表、営業収益12億7500万円(前々期比13.6%減)、営業損益2億3300万円の赤字(前年同期6700万円の赤字)、経常損益2億2300万円の赤字(同5700万円の赤字)、四半期純損益2億2900万円の赤字(同1億7100万円の赤字)となった。 オンラインゲーム事業は、前々期にサービスを開始したゲームタイトルの不振が前期に与えた影響が大きく、また、前期に開始した新規スマホゲームの業績が当初計画を下回ったこともあって、前々期比18.7%の減収にとどまった。ソフトウェア販売事業は、販売施策などが好調に推移したことにより、同2.9%の増収となった。法人向け市場が底堅く推移していることも増収の要因となっている。オンラインゲーム事業は、ブラウザゲームではは2017年7月に『クリプトアイランド』、同年10月

オランダ賭博当局、複数タイトルに“ルートボックス”の是正命令―運依存/換金可能なアイテム提供を問題視

全米高等学校連盟が“e-Sports”を競技として採択―シュータータイトルは適応外

韓国:ガンホー子会社Gravityの『ラグナロクM』が韓国App Storeセールスランキングで初の首位獲得!

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国Gravityが運営するモバイルオンラインゲーム『ラグナロクM(라그나로크M : 영원한 사랑)』が韓国App Store売上ランキングで『黒い砂漠モバイル』や『リネージュ2レボリューション』『リネージュM』を抑えて初の首位を獲得した。本作は、PCで人気を博した人気MMORPG『ラグナロクオンライン』のモバイルゲーム版にあたる。3D技術を活用しながら、『ラグナロクオンライン』をモバイルで再現したとのこと。3月13日のリリース直後にセールスランキングで3位に入るなど好調なスタートを見せていた。なお、売上ランキングの推移は以下のとおり。  出所:AppAnnie©GRAVITY., Ltd. All Rights Reserved.

グーグル、インフラエンジニア向けのセミナーを6月7日に開催 BNEやナイアンティックのマネージャらが登壇

Googleは、6月7日に、ゲーム業界で活躍するインフラエンジニア、サーバーアプリケーションエンジニア、テクニカルリーダーを対象に「第4回 Google Cloud INSIDE Games & Apps」を開催すると発表した。『 ゲーム開発の裏側 』をコンセプトに、業界で活躍する方々や深い専門知識をもつ Google 社員をゲストスピーカーとして、テクノロジーを中心にプロダクトやサービスの裏側を語る。今回は、“GCP for Gaming 事例とともに、まるっと解説 !” をテーマに、より実践的な技術を、ゲストスピーカー達が紹介していく。セミナーには、バンダイナムコエンターテインメントの河原 真太郎 氏の第1プロダクション プロデュース4課 マネージャー 河原 真太郎 氏、『ポケモン GO』ゲームディレクター/シニアプロダクトマネジャー 野村 達雄 氏、G

「PSO2」のマイキャラクターが(物理的に)目の前に出現。さっそく「マイキャラ3Dクリスタルフィギュア」を仔細に確認してみた

 「ファンタシースターオンライン2」のマイキャラクターが,ついに現実世界にやってきた。5周年企画「マイキャラ3Dクリスタルフィギュア化プロジェクト」の商品が筆者の手元に届いたので,キャラクターの生成過程を見つつ,その再現度を確認してみたい。

PSO2

Loot Box,スキン賭博は2022年に500億ドルに達する

東京と上海での「PUBG」対抗戦,出場チームと対戦スケジュールが発表

DMM GAMES、 AndroidアプリのPCへの仮想化技術を持つ米BlueStack Systemsと業務提携 専用SDK提供でスマホアプリのPC展開を強化

DMM GAMESは、本日(4月19日) AndroidアプリをPCでプレイするための仮想化技術を持つ米国のBlueStack Systemsと業務提携し、DMM GAME PLAYER上で一部機能を本日より実装したことを発表した。▼DMM GAMESのマルチデバイス展開と業務提携の背景 DMM GAMESでは、データ連携によりユーザーの接触率を増やす事で売上増加が期待できるマルチデバイス展開を推奨している。しかし、PC最適化などの開発コストやリソースがネックとなりスマホアプリのPC展開を断念するケースも多く見られる。そのような問題点を解決し、コストやリソースを圧縮しながらスムーズに進行できる環境を整えるべく、BlueStacksと業務提携することになった。これにより、ユーザーはこれまでスマートフォンでしかプレイできなかったタイトルを、スペックやバッテリーを気にすることなく、DM

Azureが初登場!クラウドによるゲーム開発支援を鮮明にした“GDC 2018”マイクロソフトブースの狙いを訊く

PC版『マインクラフト』マルウェア入りスキン問題にアップデート対応、メタデータが予め削除されるように

『EVE Online』海外イベントでファン同士がコスプレ結婚式!-神父もゲストもみんなコスプレ

ウォーゲーミングジャパン、2017年12月期の最終利益は85%減の7100万円

ウォーゲーミングジャパンは、この日(4月18日)付の『官報』に第5期(2017年12月期)の決算公告を掲載し、最終利益は前の期比85.6%減の7100万円だった。前の期(2016年12月期)の実績は、4億9300万円だった。同社は、『World of Tanks』や『World of Warships』、『World of Tanks Console』、『World of Tanks Blitz』、『World of Warships Blitz』、『Total War:ARENA』を手がけているWargaming社の日本法人。 

SteamSpyに対するValveの動きは大したことではない

マイネット、不正アクセスによる一部ゲームタイトル障害に関する進捗状況を発表…mobage版『神魔×継承!ラグナブレイク』のサービスが本日再開

マイネット<3928>は、本日(4月17日)、不正アクセスによる一部ゲームタイトル障害に関する進捗状況を発表し、mobage版『神魔×継承!ラグナブレイク』のサービスを本日15時ごろより再開したことを明らかにした。なお、現時点でのサービス再開タイトル、停止中タイトルの状況は以下の通り。 <サービス再開タイトル>(3月15日15時頃 再開)・天下統一オンライン(Mobage版、GREE版)・タイトル(タイトル名非公開)<海外地域>(3月16日12時30分頃 再開)・熱血硬派くにおバトル(Mobage版)(3月19日12時頃再開)・HUNTER×HUNTER バトルコレクション(mobage版)<ForGroove提供>・HUNTER×HUNTER アドバンスコレクション(Yahoo!モバゲー版)<ForGroove提供>(3月19日1

“王は死に、すべてはプレーヤーの手に渡った”「ウルティマオンライン」ロード・ブリティッシュら4人が振り返る「UO」初期開発秘話

 誰もが知るコンピュータRPGの始祖「Ultima(ウルティマ)」のIPを冠し、オンラインRPG黎明期に登場した伝説的なMMORPG「Ultima Online」(以下「UO」)。日本でも、Electronic Arts(以下、「EA」)がスクウェアと合弁でEAスクウェアを設立してサービスにあたっていたこともあり、当時、日本語で不自由なくプレイ可能な唯一の海外産MMORPGとしてPCゲーマーに幅広い人気を博した。

Liberapp、URLをシェアして誰とでも一緒にゲームをプレイできる、シェアプレイルーム機能のデモを公開

Liberappは、4月13日、スマートフォン向けのHTML5アプリプラットフォームを開発しているが、URLをシェアして誰とでも一緒にゲームをプレイできる、シェアプレイルーム機能のデモを公開した。また、ユーザーの登録を開始したとのこと。シェアプレイルームは、ゲームのルーム作成者がLiberappのアカウントを持っていれば、誰とで共有することができる。チャットアプリやメールで特定の友達を誘って遊ぶことも、Twitterなどでシェアして知らない人を誘って遊ぶこともできるという。  

『オーバーウォッチ』DeToNatorの台湾活動を支えるマネージャー yoshiharu氏とふーちゃん、そして韓国人チームの現在

日本のチームながらもメンバー全員が韓国人の“DeToNator.Korea”は、オーバーウォッチ コンテンダーズ・パシフィックに参加している。彼らをサポートするのが、台湾人のふーちゃん氏と、元選手として活動していたyoshiharu氏。yoshiharu氏は2017年に台湾で行われたOverwatch Pacific Championship 2017に出場。大会終了後もひとり台湾に留まり、活動を続けて活動を続けていると言うのだが……。本稿では、このおふたりにお話しを伺った。

サイバーステップ、3Qは売上高2.3倍、営業益2.1倍と倍増超に躍進 クレーンゲームアプリ「トレバ」が引き続きけん引役に

サイバーステップ<3810>は、4月16日、2018年5月期の第3四半期累計(6~2月)の連結決算を発表、売上高48億5900万円(前年同期比2.3倍)、営業利益4億8000万円(同2.1倍)、経常利益4億7400万円(同2.2倍)、四半期純利益3億7400万円(同2.1倍)となった。 国際競争力のあるゲームの開発を続けつつ、クレーンゲームアプリ「トレバ」の安定的な成長と拡大に注力し、増収増益となった。「トレバ」は、大規模な増床、筐体の増台の効果が発揮されている。なお、2018年5月期通期の予想は、3月19日に業績予想の上方修正が発表されており、売上高68億円(前期比2.1倍)、営業利益7億円(同88.0%増)、経常利益6億5000万円(同78.0%増)、当期純利益5億円(同75.4%増)の見込み。 

DMMGAMES、「PUBGプロリーグ設立」を目指すリーグ戦の入れ替えチーム募集を開始募集で勝ち抜いた6チームが上位リーグ戦に参加可能に

 DMMGAMESは、Windows向けバトルロイヤルシューター「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)」において、公認大会「PJS βリーグ PHASE1 CLASS1 PaR」及び、「PJS βリーグ PHASE1 CLASS2」の参加チーム募集を開始した。

「マビノギ」のサービス13周年を記念したオフラインイベントをレポート。最新情報や「Re:ゼロから始める異世界生活」コラボなどが発表

 ネクソンは2018年4月14日,オフラインイベント「MABINOGIPARTY-13thANNIVERSARY-」を開催した。これは,同社がサービス中のPC向けMMORPG「マビノギ」のサービス13周年を記念して行われたもの。会場で発表された次期アップデートの情報を中心に,イベントの模様をお伝えしていこう。

業界が注目した「KOFガチャ返金訴訟」が和解で決着 原告への返金は認められず疑問残る結果に

なんともスッキリしない結果に……。

MMORPG「マビノギ」,「ナオ」の新作オリジナルフィギュアを制作するクラウドファンディングを開始

ゲーマーは本当にクロスプラットフォームプレイを気にしているのか?

『PUBG MOBILE』エミュレータユーザーとモバイルユーザーは別マッチメイキング仕様に

「黒い砂漠」を端から端まで移動すると,どれくらい時間がかかるのか。街道を歩いて旅をしながら,各地で見つけた観光スポットを紹介!

 MMORPGに限らず,オープンワールドタイプのゲームは広大なマップを有している。その広さを実感してみようということで,ファストトラベルに相当する移動手段を持たない「黒い砂漠」で,端から端の街までを歩いてみることにした。同時に,移動ルートにあった観光スポットも紹介しよう。

黒い砂漠

MMORPG「黒い砂漠」の10か国同時イベント「アバターデザインコンテスト」の結果が発表に。日本人プレイヤーが3位を獲得

 MMORPG「黒い砂漠」の開発元であるPearlAbyssは2018年4月11日,10か国同時イベント「アバターデザインコンテスト」の結果を発表し,日本人プレイヤーがデザインしたレンジャーの服装が3位に入賞したことが明らかになった。1位はタイのプレイヤーのデザインで,ゲーム内に実装される予定だ。

【インタビュー】新たなコンセプトのゲームプラットフォーム「BlueStacks」…カントリーマネージャーに聞くその強みとは

 昨今、ゲームのマルチデバイス化およびグローバル化が進んでいることは言うまでもないが、このいずれのトレンドにも一役買っているBlueStacksというゲームプラットフォームをご存知だろうか。BlueStacksは昨年末で2.5億ダウンロードを突破し、ある意味「業界の異端児」として世界中のゲーム業界に新風を吹かせている新たなコンセプトのゲームプラットフォームだ。今回、日本におけるスマホゲームのPC展開の可能性について、 BlueStack Systems, Inc.の日本カントリーマネージャー松本千尋氏にインタビューを行った。(インタビューアー:美田和成) ◼︎優良ユーザーへのリーチと海外展開が強みのゲームプラットフォーム「BlueStacks」  BlueStack Systems, Inc.日本カントリーマネージャー 松本千尋 

チートを防ぐには何が必要なのか?セキュリティソリューション開発会社DNPハイパーテックにチートの実態と性質を訊く(後編)

アンチチート・クラックのセキュリティツール「CrackProof」を開発・販売するDNPハイパーテック社に、チートにまつわるさまざまなお話を聞くインタビューの後編。前編ではチートの事例や性質について教えていただいた。後編はチートをいかに対策していくかを語っていただく。 The post チートを防ぐには何が必要なのか?セキュリティソリューション開発会社DNPハイパーテックにチートの実態と性質を訊く(後編) appeared first on AUTOMATON.

「高負荷のチートプログラムを入れても満足できる」 デル、中国で行われた発表会内の不適切発言で謝罪

PUBGのチート問題。

黒い砂漠

SteamSpyなどデータ集積サイトが運営停止の危機。Steamプライバシー設定の変更によりデータ収集が困難に

Steamを運営するValveは4月11日、Steamアカウントプロフィールのプライバシー設定機能をアップデートしたことを発表した。デフォルト設定が「フレンドのみ」になったが、これにより痛手を負ったのは、Steamデータを収集しているトラッキングサイトSteamSpyである。 The post SteamSpyなどデータ集積サイトが運営停止の危機。Steamプライバシー設定の変更によりデータ収集が困難に appeared first on AUTOMATON.

AppAnnieが2018年第1四半期を振り返るレポートを公開。「荒野行動」や「PUBG Mobile」などのバトルロイヤル系ゲームが上位に

 AppAnnieによる,2018年第1四半期を振り返るレポートが公開された。ダウンロード数ランキングでは「荒野行動-KnivesOut-」「PUBGMobile」などが上位となっており,バトルロイヤル系のゲームが大きな盛り上がりを見せていることがデータにも表れている。

CEDEC、DiGRA JAPAN、IGDA日本・・・世代交替を通して成熟する業界三団体の現状と新たな連携の可能性

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