MMOニュース > 業界ニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

プレイヤーに「面白さ」を届け続けたいーDGTがユーザーインタビューをする理由

ファンの投票で年間No.1を決定する“日本ゲーム大賞2018”年間作品部門の一般投票受付がスタート

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、ファンの投票で年間No.1のゲームタイトルを決定する“日本ゲーム大賞2018”年間作品部門の一般投票を本日、2018年4月9日より開始した。

カードバトル型ブロックチェーンゲーム「サムライクリプト」,事前登録スタート

スマホゲーム会社の雇用動向(37) ガンホー、2017年12月期の従業員数は109人増の1043人

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の2017年12月期の年間平均の従業員数は前の期比109人増の1043人と過去最高となった。2012年以前にアクワイアなどの買収などで従業員数が大きく伸びたが、2012年にリリースされた『パズル&ドラゴンズ』が大ヒットして以降であっても従業員数は1000人前後で推移している。 

『モンスターハンター:ワールド』クリエイターインタビュー完全版(PART.01)――まだまだ進化し続ける『MH:W』

週刊ファミ通2018年4月19日号(2018年4月5日発売)では、2018年1月26日に発売された、カプコンのハンティングアクションゲーム最新作『モンスターハンター:ワールド』の開発陣インタビューを掲載した。その完全版をお届け。

【リサーチ】『オンラインゲームではどんな名前を使ってる?』結果発表

日本eスポーツ連合(JeSU)が議員連盟へ活動内容を報告、当面の目標はJOC加盟

2018年3月30日、“オンラインゲーム・eスポーツ議員連盟”の総会が、衆議院第2議員会館にて行われた。その模様をリポートする。

「戦国IXA」は10周年と言わず15周年を目指す。プロデューサーとディレクターが語る“ここからもう一盛り上がり”するための施策とは

戦国IXA

『PUBG』開発元が、『荒野行動』『Rules of Survival』を著作権侵害として提訴しストアからの削除を求める。数多くの共通点を列挙し告発

韓国のゲーム開発・販売元Blueholeの子会社で、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』を手がけるPUBG Corporationが、中国の大手パブリッシャーNetEaseを相手取り、アメリカ・北カリフォルニアの合衆国地方裁判所にて訴訟を起こしていたことが、4月5日明らかになった。 The post 『PUBG』開発元が、『荒野行動』『Rules of Survival』を著作権侵害として提訴しストアからの削除を求める。数多くの共通点を列挙し告発 appeared first on AUTOMATON.

【インタビュー】セガのオンラインゲームを影で支えるエクストリームの力 ― 両社の対談で見えた技術者の新しい働き方とは

コンシューマ、アーケード、スマートフォンと幅広い分野で最前線を走るセガゲームス。また、エクストリームといえば他社のゲームプロジェクトに技術スタッフを送り出す「デジタルクリエイタープロダクション宣言」を推進しており、双方非常に良い協業関係と言える。今回の記事では、セガゲームスで数多くの作品に携わる田中氏と、エクストリームのソリューション事業本部長としてスタッフを提供する奥冨氏の対談をお届けする。長きに渡りゲーム業界を見てきた2人だから分かる業界の変遷、そして現在のゲーム業界について、興味深い話を聞くことができた。 ◼︎ふたりの経歴から振り返るゲーム業界の今昔――本日はよろしくお願いします。まずはお二人の現在の業務と経歴について教えてもらえますか?田中氏:セガゲームスのオンライン研究開発部の部長を担当しています。オンライン研究開発部は文字通りオンラインゲームを専門に開発する部署で『フ

チートを防ぐには何が必要なのか?セキュリティソリューション開発会社DNPハイパーテックにチートの実態と性質を訊く(前編)

チートおよびクラック対策のプロフェッショナルであるDNPハイパーテックにお邪魔し、開発会社を困らせるゲームのチートにまつわるさまざまなことをお聞きする企画。前編は主にチートの性質と実態を中心に解説してもらう。チートはどのように生まれ、どのような被害をもたらすのだろうか? The post チートを防ぐには何が必要なのか?セキュリティソリューション開発会社DNPハイパーテックにチートの実態と性質を訊く(前編) appeared first on AUTOMATON.

『ドラゴンズドグマ オンライン』“シーズン3.2”アップデート直前インタビュー「いまできる最大限を注ぎ込んだ」

2018年4月12日に“シーズン3.2”アップデートが実施される『ドラゴンズドグマ オンライン』。新たに追加されるストーリーや新ジョブ、コンテンツといった要素について、プロデューサー・松川美苗氏とディレクター・木下研人氏に話を伺った。

「セブンス・リバース」、「FFXI」とのコラボが本日より復活!新規プレーヤー向け装備プレゼントやガチャ、コラボダンジョンが登場

 ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、Android/iOS用RPG「セブンス・リバース」とスクウェア・エニックスのMMORPG「FINAL FANTASY XI(FFXI)」とのコラボレーションイベントを4月6日より開始した。開催期間は4月18日まで。

MMORPG「黒い砂漠」のPearl Abyssに,Counter-Strikeの父であるMinh Le氏が入社

 「黒い砂漠」のデベロッパである韓国のPearlAbyssが,「Counter-Strike」の父と呼ばれるMinhLe氏を同社に迎え入れたと発表した。Le氏は今回の発表で,「PearlAbyssの開発陣と共有して新作の準備に最善を尽くす」とコメントしており,同社の新作タイトルに関わることが明らかになっている。

Netmarble Games、スマホ向けMMORPG『リネージュ2 レボリューション』でパセラリゾーツとのコラボ開催が決定! 東京・大阪5店舗でコラボメニューを提供

Netmarble Games(ネットマーブルゲームズ)は、スマートフォン向け超巨大マルチバトルRPG『リネージュ2 レボリューション(Lineage2 Revolution)』において、ニュートンが運営する複合エンタテイメント施設「パセラリゾーツ」とのコラボレーションイベントを、4月28日より期間限定で、東京・大阪の5店舗にて開催することを発表した。期間中は、コラボメニューを注文した人を対象に、オリジナル缶バッチのプレゼントや、オリジナルクッション等の豪華賞品がもらえるスタンプイベントを実施する。<< 「パセラリゾーツ」コラボイベント概要 >> ■コラボイベント内容パセラリゾーツの5店舗にて『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)』に登場する血盟アジトの晩餐を再現したオリジナルのコラボメニューを、期間限定で提供。また、コラボメニューを注文した

黒い砂漠

韓国:ガンホー子会社のGRAVITY、17年10-12月の売上はQonQで2.8倍の68億円と急拡大 『Ragnarok M』が台湾・香港で大ヒット

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社のGRAVITYは、2017年第4四半期(2017年10-12月)において、売上高が前四半期比(QonQ)で2.8倍となる675億2100万ウォン(約68億円)に急拡大したことを決算説明会資料で明らかにした。ただし営業利益は横ばいだった。リリース当初の広告宣伝費などによるものとみられる。 この背景には、同社の展開するモバイルMMORPG『RO仙境傳說:守護永恆的愛(Ragnarok M)』が寄与したものとみられる。『Ragnarok M』は10月に台湾・香港・マカオでリリースされ、台湾のセールスランキングで首位を獲得するなど好調な出足を見せていた。この結果として、2016年12月期においては32%だった台湾の売上比率が2017年12月期では54%に上昇した。デバイス別売上もモバイルが23%から58%に上昇するな

JOGAによるオンラインゲームのマーケティングセミナーが開催。コンプガチャ規制の影響やユーザーレビューの有用性の検証結果などが発表された

 日本オンラインゲーム協会(JOGA)は2018年4月3日,オンラインゲームのマーケティングセミナーを東京都内で開催した。コンプガチャ規制や模倣ゲーム,ユーザーレビューの有用性などについて,スマートフォンゲーム(モバイルゲーム)に関する分析・研究の成果が発表されている。

韓国ゲーム開発者会議「Nexon Developers Conference 18」,今年はアークシステムワークス,スクエニ ヴィジュアルワークス部からの登壇も

 ネクソンの連結子会社であるNEXONKoreaは,韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「NexonDevelopersConference18」を,2018年4月24日から26日まで開催する。今年はアークシステムワークス,スクウェア・エニックスヴィジュアルワークス部からの登壇者も予定されているそうだ。

エヌ・シー・ジャパン,PC向けオンラインゲームの運営スタッフを募集

学生や研究室とスポンサー・ゲーム開発関係者の交流のきっかけに…SMILES @ GTMF2018募集開始

日本が所属する「クラロワリーグ in アジア」に参加する12チームが決定。クラロワリーグのボーナス総額は1億円に

 Supercellは本日(2018年4月4日),スマホアプリ「クラッシュ・ロワイヤル」の公式eスポーツリーグ「クラロワリーグ」に関する最新情報を発表した。今回は,日本を含む「クラロワリーグinアジア」に参加する12チーム名と,クラロワリーグのボーナス総額が1億円に決定したことが明らかにされた。

LINE、「LINE GAME PLATFORM」のセキュリティサービス「AIR」が世界各国のゲームタイトルで導入可能に

LINE<3938>は、ゲームサービス「LINE GAME」の開発などに使用されている機能がラインアップされた「LINE GAME PLATFORM(ラインゲームプラットフォーム)」において、セキュリティサービス「AIR(Active Incident Response)」のアップデートを行い、世界各国のゲームタイトルで導入可能になったことを発表した。「LINE GAME PLATFORM」は、LINEが提供する各ゲームタイトルの開発などに使用されている機能の総称で、ゲーム内での様々な機能を保有する「PION」、分析サービス「GROWTHY」、クラウド環境を提供する「FUWA」、セキュリティサービス「AIR」、QA(品質保証のための)環境を提供する「QUATY」といった複数の機能をラインアップしている。その中でセキュリティサービスとして展開する「AIR」は、アプリのセキュリティ

スマートフォンゲームアプリを中心に興味深い検証結果が発表された、JOGAの“オンラインゲーム・マーケティングセミナー”が開催

一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)は、会員企業のオンラインゲーム事業活動を支援するための“オンラインゲーム・マーケティングセミナー”を都内で開催した。ここでは、その模様をリポートする。

RB Studio、コンゾン・ジャパンと中国のスマホゲームの開発・運営・ローカライズで提携 

スマートフォン向けゲームの企画・開発スタジオ『Freebal Games Studio』に参画するRB Studioは、4月2日、中国オンラインゲーム開発大手「KONGZHONG/空中网」の日本法人であるKONGZHONG JP(コンゾン・ジャパン)/空中網 JPとの包括的な業務提携で合意したことを明らかにした。これまでコンゾン・ジャパンとRB Studioは、コンゾン・ジャパンが提供している一部のリリース済みタイトルの運営移管を行う協業関係を構築してきたが、今後はさらにその関係を強化する。今回の提携において、RB Studioはコンゾン・ジャパン社の持つ中国本土におけるネットワークを活かしたタイトルのアライアンスビジネスに取り組み、RB Studioではタイトルの開発・運営・ローカライズを実施し、日本に限らず世界の各マーケットへと配信を行いたい、としている。

『モンスターハンター:ワールド』は今後どう進化する? 開発陣インタビュー第1弾を掲載! カスタム強化のポイント解説もアリ【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2018年4月19日号(2018年4月5日発売)では、カプコンのハンティングアクション最新作『モンスターハンター:ワールド』の連載記事をお届け!

【山本一郎】「ゲーム依存症」問題から見るガチャ商法規制の今後

 ルートボックス問題を皮切りに世界中で議論が巻き起こっているゲームのガチャ規制問題。昨年には,WHOが“ゲーム依存症”を国際疾病分類に追加する動きを見せるという大きな出来事もあった。本稿では,そんなゲーム依存症とガチャの問題について整理してみよう。

『オーバーウォッチ』でバトルロイヤルの実現は“難しい”?ディレクターが海外インタビューで語る

「ラグナロクオンライン」WebCM撮影現場をレポート。ROガチプレイヤーで有名な最上もがさんがはじめてドラム族に触った反応は?

 MMORPG「ラグナロクオンライン」で,2018年4月3日に新種族「ドラム」が実装される。今回,それを前にタレントの最上もがさんがドラムをプレイするという内容のWebCM撮影がガンホー社内で行われた。本稿では収録の模様と,そのあとに行われた最上さんへのインタビューをお届けしよう。

RAGNAROKONLINE

米カンザス州で「反スワッティング法案」が可決ー法案名には犠牲者の名が

GMOメディア、ブラウザゲームPF「ゲソてん」スマートフォン版を開始! ビットコイン決済に対応 「魔王様をプロデュース」「最強プロ野球」など新作も

GMOインターネットグループのGMOメディア<6180>は、本日(4月2日)より、ブラウザゲームプラットフォーム「ゲソてん byGMO」のスマートフォン版のサービスを開始した。ソーシャルゲーム7タイトルのほか、HTML5ベースのカジュアルゲーム100タイトル以上を提供し、今後は完全オリジナルの新作ゲームも順次展開していく予定。「ゲソてん」は、ユーザー同士がゲームを通じてコミュニケーションできる、ブラウザゲームプラットフォーム。2010年に提供開始して以来、PCブラウザゲームを中心にサービスを展開してきた。昨今、HTML5技術の進化によりスマートフォンブラウザゲームがリッチ化し、さらに次世代モバイル通信規格「5G」の2020年からの実用化が見込まれているなど、スマートフォンでのゲームのプレイ環境の向上が進んでいることを受けて、今回のサービス開始となった。 <スマートフォ

マイネットゲームス、タイトル名非公開のスマホゲームのプロフィットシェアモデルでの運営を4月1日より開始…グループ運営タイトル数は39タイトルに

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、本日(4月2日)、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム(ネイティブアプリ)のプロフィットシェアモデルでの運営を4月1日より開始したことを発表した。なお、タイトル名については、パブリッシャーとの契約により非公開としている。また、同社グループの2018年4月現在の運営タイトル数は39タイトルとなった。

コーエーテクモゲームス、カプコンとの訴訟について方針を発表…カプコンの控訴に附帯控訴を提起 3月29日に判決の審決取消訴訟もさらに争う方針

コーエーテクモゲームスは、4月2日、カプコン<9697>が2017年12月27日付で行った控訴の提起について、附帯控訴を提起したことを発表した。また、この控訴審と並行して、特許第3350773号の有効性について同社が原告として争っていた審決取消訴訟において、3月29日付にて同社の請求を棄却する旨の判決が下りたものの、この判決についても引き続き争う方針であることを明らかにした。(以下、開示資料より)2017年12月14日付「特許侵害訴訟の一部勝訴判決に関するお知らせ」の通り、カプコンが当社に対して大阪地方裁判所に提起した特許侵害訴訟について第一審判決が言い渡されておりますところ、カプコンはこれを不服とし、同年12月27日付で控訴を提起いたしました(知的財産高等裁判所 平成30年(ネ)第10006号 特許権侵害行為差止等請求控訴事件)。対応について慎重に検討した結果、今般、当社は下

Amazon Game StudiosのPC向けMOBA『Breakaway』開発中止ー「画期的なゲームを作れなかったため」

2017年度国内家庭用ゲーム市場規模は3878.1億円。前年比121.8%で、2年連続ハード・ソフト両市場が前年超えに

ゲーム総合情報メディア“ファミ通”は、2017年度の国内家庭用ゲーム市場について速報を発表した。集計期間は2017年3月27日~2018年3月25日。

【インタビュー】『逆転オセロニア』の事例から訊く、動画マーケティング支援ツール「kamui tracker」を活用したプロモーション手法や作業効率化

2016年2月に配信が開始され、現在1,900万ダウンロードを突破している、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>の『逆転オセロニア』。 同タイトルでは、YouTuberを起用した動画企画やイベントが活発に行われていることが、ひとつの特徴となっている。その際、動画市場の分析やYouTuberの選定、発掘のヒントに大きく貢献しているのが、エビリーが提供する動画市場分析データ及びYouTube分析ツール「kamui tracker」だという。「kamui tracker」は、日本最大級のクリエイターデータを保有する、エビリー提供の動画マーケティング支援ツールだ。 そこで今回は、DeNAの宣伝業務を担当している古賀美奈子氏と、エビリーの大谷洋平氏、玉井友里氏、原田大希氏の4名に、『逆転オセロニア』におけるマーケティングの事例から、YouTuberを起用したマー

Netmarble Games、『リネージュ2 レボリューション』でオフラインイベント「アジト晩餐オフ会」を4月22日に開催…本日より参加者募集開始!

Netmarble Games(ネットマーブルゲームズ)は、本日(3月30日)、スマートフォン向け超巨大マルチバトルRPG『リネージュ2 レボリューション(Lineage2 Revolution)』において、4月22日にオフラインイベント「アジト晩餐オフ会」を開催することを決定いたしました。 本日より、 アップデート特設サイトにて、 「アジト晩餐オフ会」の参加者募集を開始いたします。 ■オフラインイベント「アジト晩餐オフ会」開催決定! 本日より参加者募集開始!4月22日にプレイヤー同士が集まり豪華料理やビンゴゲームを楽しみながら親睦を深めあうことを目的としたオフラインイベント「アジト晩餐オフ会」を開催する。「アジト晩餐オフ会」では、ゲーム内の血盟アジトの晩餐メニューをリアルに再現した豪華料理の提供に、「アデナ」や「レッドダイヤ」などのゲーム内アイテムがもらえるビンゴ大会などの実施

【人事】カプコン、『モンスターハンター:ワールド』プロデューサーの辻本良三氏が4月1日付で常務執行役員に昇任

カプコン<9697>は、3月30日、『モンスターハンター:ワールド』のプロデューサーを務める辻本良三氏の常務執行役員への昇任など4月1日付の人事異動を発表した。今回の人事では、辻本氏が執行役員から常務執行役員に昇任するほか、荒木重則氏が常務執行役員に新任し、赤沼純氏は執行役員に新任する。また、荒木氏はeSports統括本部長、赤沼氏はeSports統括本部 統括副本部長を務めることになる。  

改善策が進行中! ハウジングや空での冒険も準備が進む『BLESS』の現状と2018年の展望

ゲームオンがサービス中のPC用MMORPG『BLESS』の現状と改善案、2018年の展望について、日本運営プロデューサーの箕川学氏と、運営チームの中村直樹氏に話をうかがった。

Game Server Service、第三者割当増資で8,000万円調達…汎用ゲームサーバーシステムの拡充と強化目指す

PLAYERUNKNOWNその人が語る、おっさんゲーマーがMOD作者となり、40歳で『PUBG』クリエイティブディレクターとなって世界を席巻するまで【GDC 2018】

世界的ヒットとなったバトルロイヤル形式のサバイバルシューター、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。そのクリエイティブディレクターである“PLAYERUNKNOWN”ことブレンダン・グリーン氏が、これまでの経緯を語った。

BLESS

ベクター、グループ再編の一環でソフトバンク傘下に 他の傘下企業との事業シナジー追求 

ベクター<2656>は、この日(3月29日)、親会社及び筆頭株主に異動が発生し、通信大手のソフトバンクの子会社になったことを明らかにした。ベクターによると、持株会社ソフトバンクグループ<9984>がベクターの親会社であるソフトバンクグループインターナショナルが保有するベクター株式を、ソフトバンクへ移管することを決定したとのこと。ソフトバンクグループは、戦略的持ち株会社としての位置づけをより明確にするため、国内外のグループ会社の再編を進めており、ソフトバンクは、移管の対象となる各社との事業シナジーを追求しながら幅広い領域へ事業展開することで、さらに強固な経営基盤を持つ事業会社になることを目指しているという。

カプコンがコーエーテクモゲームスの審決取消訴訟に勝訴(特許維持判決)

カプコンは、本日2018年3月29日、コーエーテクモゲームスから提訴されていた審決取消訴訟に勝訴したと発表した。

ガチャの問題点から実装されたばかりの新コンテンツまで。マフィア梶田が聞く「D×2 真・女神転生 リベレーション」プロデューサーインタビュー

 2018年3月23日,セガゲームスが配信中のスマホ向けRPG「D×2真・女神転生リベレーション」の公式生放送「D×2メガテン公式アップデート直前生放送」が実施された。今回は,放送に出演したプロデューサーの山田理一郎氏に,ライターのマフィア梶田氏が突撃。本作の現状とこれからについて聞いた,インタビューの様子をお届けする。

【インタビュー】「参入企業にはビジネスになる環境を」「技術情報は惜しまず出す」 ドリコム内藤社長が語る新ブラウザPF「enza」の狙い

バンダイナムコエンターテインメントとドリコム<3793>の合弁会社、株式会社BXD(以下、BXD)が先に新プラットフォーム「enza(以下、エンザ)」のメディア向け体験会を開催した。体験会では、『ドラゴンボールZ ブッチギリマッチ』『アイドルマスター シャイニーカラーズ』『プロ野球 ファミスタ マスターオーナーズ』各タイトルの内容発表と併せて、各タイトルの試遊を実施した。体験会を終えてメディアや業界関係者からの反響はどうだったのか。そして、プラットフォームで提供するサービスの内容や狙い、プラットフォームへのサードパーティの参入について、BXDの取締役であり、ドリコムの代表取締役社長でもある内藤裕紀氏(写真)にインタビューを行った。――:まず、体験会を終えての感想は。皆様にきちんと動く状態でお披露目できてよかったのですが、終えてみると、緊張感がより高まった、というのが本音です。使

マイネットの社外取締役に和田洋一氏が就任

黒川塾59「eスポーツの展望とゲーム依存症を考察する会」開催決定エンターテインメント産業の振興と活性化のために必要なことを共有

 エンタテインメントの未来を考える会は、「黒川塾59『eスポーツの展望とゲーム依存症を考察する会』」を4月26日に専門学校東京ネットウエイブにて開催する。参加料金は前売り券で一般が3,000円(税込)、学生が2,500円(税込)。

  1. 3
  2. 4
  3. 5
  4. 6
  5. 7
  6. 8
  7. 9
  8. 10
  9. 11
  10. 次へ >>