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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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『PUBG』直近24時間のSteam版最大同接数が5か月前と比べて半分以下にー非公式海外統計

『オーバーウォッチ』ソーシャル機能の強化について語る「開発アップデート」映像が公開

日本のeスポーツ事情や課題が語られたセミナー“eスポーツの未来とJeSUの果たす役割”の模様をリポート

一般社団法人スポーツビジネスアカデミーは、2018年5月16日、HSB鐵砲洲において、“~日本eスポーツ連合が見据える将来へのビジョン~ eスポーツの未来とJeSUの果たす役割”と題するセミナーを行った。ここでは、その模様をリポートしよう。

App Storeガイドライン更新で、iOS版「Steam Link」実現なるか―リモートPCでの外部ゲーム購入などが可能に

ライトな4v4対戦アクション『Fantasy Versus』「ファンタジーアースゼロなどから深く影響を受けた」【注目インディーミニ問答】

「World of Tanks Blitz」、勝率67%の凄腕女性プレーヤーQueenさんインタビュー戦車は可愛い! 戦車はピンク! 女性ならではの感性で配信を続けるワケとは?

 オンラインタンクバトル「World of Tanks」のモバイル版である「World of Tanks Blitz(WoT Blitz)」において、「Pink Your Tank」イベントが実施されているのをご存じだろうか。これはテーマ曲が世界的に有名な同名アニメーションを称えるために毎年5月18日に実施されている「ピンク・パンサー・デイ(Pink Panther Day)」に合わせて、ピンク色の塗装をゲーム内に導入し、“ピンクのパンター”というダジャレを実現しただけでなく、特定のオリジナル車輌を除くほぼ全車両にピンクの塗装を導入し、「World of Tanks Blitz」をピンク色に染め上げようというイベントだ。

スクウェア・エニックスのモバイル向け『GO』シリーズの終了が示唆される。モバイルの有料ゲーム市場の停滞が理由

スクウェア・エニックス モントリオールのモバイル部門の責任者であるPatrick Naud氏は、PCGamesInsider.bizのインタビューを通じて、『GO』シリーズの終了を示唆した。基本プレイ無料タイトルの高品質化にともなう、有料ゲーム市場の停滞が理由であるとしている。 The post スクウェア・エニックスのモバイル向け『GO』シリーズの終了が示唆される。モバイルの有料ゲーム市場の停滞が理由 appeared first on AUTOMATON.

マイネットゲームス、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム(ネイティブアプリ)の運営を開始

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、6月1日より、タイトル名非公開のスマートフォンゲーム(ネイティブアプリ)の運営を開始したことを明らかにした。収益を分け合うプロフィットシェアモデルになるとのこと。タイトル名についは、パブリッシャーとの契約により非公開となるという。なお、これにより、同社の運営するタイトルは全部で38タイトルとなった。

Yostar、『アズールレーン』の広告素材に他社の登録商標を誤って使用していたと発表 問題素材の精査と差し替えを実施

 Yostarは、6月4日、『アズールレーン』で公式番組『アズレンTV』と一部WEB広告に他社の登録商標を誤って文言に記載する事象が発生していたと発表した。同社では、これを受けて、『アズールレーン』のファンと、『艦隊これくしょん』と『戦艦少女R』の関係者とファンにお詫びをするとともに、今まで使用した全ての広告素材の精査を再度行い、問題素材の差し止めと差し替えを行ったとの報告を行った。 ■『アズールレーン』 公式サイト公式TwitterApp StoreGoogle play© 2017 Manjuu Co.ltd & Yongshi Co.ltd All Rights Reserved.© 2017 Yostar Inc. All Rights Reserved.

『Destiny』開発元のBungieが『荒野行動』を展開する中国の大手パブリッシャーNetEaseと提携。約110億円の出資を受けて新規IPの開発へ

Bungieは6月2日、中国の大手ゲームパブリッシャーNetEase(網易)とパートナーシップを結んだことを発表した。BungieのCEO Pete Parsons氏によると、同社はビジネスモデルから市場への売り込み方まで自分たちでコントロールできる自社パブリッシングに向けた取り組みを進めているという。 The post 『Destiny』開発元のBungieが『荒野行動』を展開する中国の大手パブリッシャーNetEaseと提携。約110億円の出資を受けて新規IPの開発へ appeared first on AUTOMATON.

スクエニ、『ファイナルファンタジーXIV』で警視庁新宿警察署が実施する「“ながらスマホ”防止キャンペーン」に協力 啓発イラスト・動画を公開

スクウェア・エニックスは、6月1日、『ファイナルファンタジーXIV』において、警視庁新宿警察署が実施する「“ながらスマホ”防止キャンペーン」に協力し、その一環として啓発イラストおよび動画を制作したことを発表した。同社は、キャンペーンへの協力の一環として、「ファイナルファンタジー」シリーズのキャラクターを使用した啓発イラストおよび動画(30秒版・90秒版)を制作したという。啓発イラストは“ながらスマホ”の危険性を伝えるチラシとして、本日(6月1日)新宿駅において実施された警視庁新宿警察署および新宿防犯協会が主催するイベントにて配布され、啓発動画(30秒版)は、新宿駅近郊の街頭ビジョンにて本日以降順次、放映される。▼「“ながらスマホ”防止キャンペーン」啓発イラスト▼啓発イラストはチラシやクリアファイル等として各種イベント等

スマホ向けアプリの高額課金者による座談会が開催。6月8日のセミナーで結果が発表に

テレビゲーム総合カテゴリの第1位は「MONSTER HUNTER: WORLD」。「Amazonランキング大賞2018上半期」が発表

 Amazon.co.jpは,「Amazonランキング大賞2018上半期」を本日発表した。テレビゲーム総合カテゴリで第1位となったのはPS4「MONSTERHUNTER:WORLD」。2017年11月13日から2018年4月30日までの期間にどういったタイトルやゲーム機が人気だったのか,興味のある人はチェックしてみよう。

16周年を迎えた『FFXI』の開発者インタビュー「ストーリーまわりの追加や新しいトライを続けていく」

プレイステーション2でサービスを開始したスクウェア・エニックスのMMORPG『ファイナルファンタジーXI』が、2018年5月16日でサービス16周年を迎えた。区切りとなる周年のタイミングで、プロデューサーである松井聡彦氏とディレクターの藤戸洋司氏にインタビューを実施したので、その模様をお届けしよう。

モノビット「Monobit Unity Networking 2.0」がUnityのWebGL出力に対応…ブラウザゲームのマルチプレイ搭載がスムーズに

モノビットは、本日6月1日、 リアルタイム通信エンジン「Monobit Unity Networking 2.0」のバージョンアップを行い、UnityのWebGL出力への対応するなどのアップデートを行った。これにより、ブラウザゲームでのマルチプレイに対応できるという。 「Monobit Unity Networking2.0」は、 Unity専用の無料アセットで、クライアントプログラムだけでマルチプレイゲームを簡単に実装できる。さらに新製品「Monobit Revolution Sever」の新コアを採用し、 TCPに加え、 UDP/RDUPも正式サポートするなど大幅な通信性能アップを図ったという。 「Monobit Unity Networking Ver2.0」のアップデート概要は以下のとおり。​【MUN 2.0機能拡張および機能改善】現行の最新リリース版(MUN

インターネットリサーチによる「eスポーツ」に関する調査結果が公開に。有効回答数1万2633のうち,55.1%がeスポーツを認知していると回答

 クロス・マーケティングは本日(2018年5月31日),インターネットリサーチによる「eスポーツ」に関する調査結果を公開した。今回の調査は,15〜49歳の男女を対象に5月11日から5月13日の間に実施されたもの。有効回答数1万2633のうち,若い世代を中心に55.1%がeスポーツを認知していると回答している。

DMM GAMES、他社ゲームの宣伝で「艦娘」呼称が使用されたことに対して発表

 DMM GAMESは、他社ゲームの宣伝、告知において「艦娘」という呼称が使用された件についての発表を5月31日に行なった。

FinalFantasy14

GMO、ゲームアプリ内で「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips」を8月より提供開始…第1弾タイトルは『ウィムジカル ウォー』に

GMOインターネット<9449>は、本日(5月31日)、ゲームアプリ内で仮想通貨「ビットコイン」を報酬として配布できる「CryptoChips byGMO」を開発し、 グループ会社を通じて8月より提供することを明らかにした。「CryptoChips」が実装されたゲームアプリのプレイヤーは、 ゲーム内のランキングや、ミッション達成時、アイテム獲得時などの報酬として、“秘密のおこづかい”のように仮想通貨を受け取ることが可能になるという。第一弾タイトルとして、リアルタイム型ジントリバトルゲーム『ウィムジカル ウォー』に8月に実装し、 ゲーム内のプレイヤーランキングに応じてビットコインの配布をプレイヤーが予め用意したウォレットに配布する予定。 また、 GMOインターネットグループが提供するその他のゲームアプリにも「CryptoChips」の実装を予定し

Paradox Interactive:「ボードゲーム制作については多方面からアプローチがありました」

ブラウザゲームプラットフォーム「にじよめ」がDLsiteに統合 →「DLsite.com にじよめ」に

「今後ともよろしく」感ある。

【インタビュー】新作発表の裏にある仕掛けとこだわりとは…スマホゲームにおけるマーケティングの変化とKLabGamesの挑戦

KLab<3656>は、去る5月10日、平成30年12月期の第1四半期累計(1~3月)の決算を発表し、売上高79億2700万円(前年同期比51.0%増)、営業利益13億4500万円(前年同期比43.8%増)、経常利益12億2900万円(前年同期比16.4%増)、最終利益8億500万円(前年同期比16.9%増)と2ケタ超の大幅増収増益となった(関連記事)。 昨年6月にリリースした『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』と同じく8月にリリースした『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』の売り上げが寄与したほか、『BLEACH Brave Souls』の売上も増加し、海外売上高も前四半期から64.0%増という驚異的な伸びを記録している。 また同社では、第1四半期期間にて「AnimeJapan 2018」にて出展も行い、新規タイトルの発表を行った。

【セミナー】ロングヒットタイトルのキーパーソンが登壇 長期運営のノウハウとは…「超長期ゲーム運営サミット」セミナーレポート

GREE<3632>とファンプレックスは、5月10日、六本木ヒルズ森タワー 9階セミナールームにて、「超長期ゲーム運営サミット」を実施した。本セミナーでは、5年以上に渡りヒットを維持し続けている各タイトルのキーパーソンから、長期運営におけるノウハウが披露された。本稿では、当日の模様をお届けする。 ▲グリー株式会社 超長期ゲーム運営サミット 責任者 馬場 貴之氏冒頭にはイベントの発起人でもある、馬場 貴之氏が登壇。馬場氏は"長期運営タイトル"とは、ヒット創造の成功体験を生み出す”開発力”に加えて、不調をきたした際のリカバリー、すなわち"運営力"が大切であると指摘。また、運営力の主な要素が「マーケティング戦略」「PLチューニング」「ユーザーリレーションシップ」の3点であると提示し、「各社のノウハウを共有し、よ

御影良衛氏はいかにしてどん底から立ち直り,再起するに至ったか。「クラン戦記」開発者インタビュー

 現在事前登録を受付中のスマホ向けRPG「クラン戦記」の企画を手がけているのは,かつてイメージエポックの社長を務めた御影良衛氏だ。同社は2015年に破産したが,御影氏はそこからどのように立ち直り,「クラン戦記」にどのような思いを込めているのか。じっくりと話を聞いた。

大規模宇宙シム『Star Citizen』になんと約295万円の課金コースが登場―約10万円以上の課金者限定

『PUBG』開発元が『フォートナイト』を著作権侵害で提訴、韓国でのサービス中断を求める

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の開発元であるPUBG Corp.が、『フォートナイト』を開発するEpic Gamesの韓国法人Epic Games Koreaを相手に提訴していることが判明した。The Korea Timesや毎日経済新聞といった韓国紙が報じている。 The post 『PUBG』開発元が『フォートナイト』を著作権侵害で提訴、韓国でのサービス中断を求める appeared first on AUTOMATON.

『フォートナイト』甘い話にご用心、Epic Gamesが“課金通貨無料入手”を謳う偽サイトを警告

MCF、スマホゲームの収益認識基準に関するガイドライン作成に向けた検討を開始 非会員企業からも意見募集

モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)は、本日(5月29日)、スマートフォンゲーム等における収益認識に関する業界ガイドラインの作成に向けた検討を開始したことを明らかにした。収益認識基準に関する状況について会計・税務部会において検討を続けてきたが、3月30日に、企業会計基準委員会(ASBJ)より公表された企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」及び企業会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(「収益認識基準」)を受けて対応を開始した。スマートフォンゲームに特有な膨大なゲーム内アイテムなどに関連する収益認識に関して、主要なパターンに応じたガイドラインを作成することで、会員企業の過度な負担となることなく、より適正な会計処理ができることを目指しているという。MCFでは、スマートフォンゲームは1兆円を超えるなど市場規模が大きく、会計処理の変更は市場や業界にも大きな影

ESA会長が“ルートボックス”に擁護の姿勢―「規制は業界の自由な革新への挑戦」「賭博ではない」

ガーラジャパン、2018年3月期は4億9800万円の最終赤字

ガーラ<4777>子会社のガーラジャパンは、5月28日付の『官報』に2018年3月期の決算公告を掲載し、4億9800万円の最終赤字だった。前の期(2017年3月期)は8700万円の最終赤字だった。同社は、スマートフォンゲームアプリやアドネットワーク、ウェブサービスの運営などを行っている。スマートフォンゲームアプリでは『Arcane』と『フリフレガシー』を運営している。 

【ゲーム批評の現在地】第5回:ゲームと批評の「プレイヤー」

「FFXIV」の祖堅氏が率いる「THE PRIMALS」初のツアーライブが開幕。美しい歌声に光の戦士が酔いしれた東京公演をレポートしよう

 MMORPG「FFXIV」のサウンドディレクター祖堅正慶氏が率いる「THEPRIMALS」初のライブツアー「THEPRIMALSLiveTour2018-TrialByShadow-」が,2018年5月25日にスタートした。そのツアー初日となる,東京・台場のZeppDiverCityTokyoで開催された公演の模様をお伝えしよう。

ネクソン、『HIT』と『OVERHIT』開発のナット・ゲームズ株式を709万株を147億円で追加取得、連結子会社に

ネクソン<3659>は、本日(5月28日)、子会社のネクソン・コリアがKOSDAQ市場に上場しているナット・ゲームズの株式709万9314株を1451億5600万ウォン(147億3300万円、アドバイザリー費用込み)で追加取得し、グループの連結子会社にすると発表した。これまで発行済株式の18.6%に相当する433万2906株を保有していたが、今回の追加取得で49.1%に相当する1143万2220株となった。ナット・ゲームズは、『HIT』と『OVERHIT』が代表作とするモバイルゲーム開発会社。ネクソンは2016年4月にナット・ゲームズとの良好な関係構築を目的として戦略的パートナーシップを提携し、ナット・ゲームズを持分法適用関連会社とした。今回の株式取得は、両社のシナジーを最大化するとともに、協業と関係性のさらなる強化を図るという。なお、ナット・ゲームズの株式追加取得後のネクソン

Access Accepted第577回:ゲーム評価の妨げになる「Cost Per Hour」というコンセプト

 ダウンロード販売サービスの「GreenManGaming」が,「時間単価」(CostPerHour)という指標の公開を始めた。この値が低いほど,ゲームのコストパフォーマンスが優れているということになるが,果たしてゲームは長く遊ぶことだけに価値があるのだろうか。

ゲームの「コストパフォーマンスのデータ」を提供するストアが物議を醸す。ゲームの価値をプレイ時間で表現する手法に批判

海外のゲームストアGreen Man Gamingが先日からストアページにて表示している「STATS & FACTS」というデータが物議を醸している。議論の的になっているのは、「Average Cost Per Hour(時間ごとの平均コスト)」という項目。つまり、ゲームのコストパフォーマンスを測るデータだ。 The post ゲームの「コストパフォーマンスのデータ」を提供するストアが物議を醸す。ゲームの価値をプレイ時間で表現する手法に批判 appeared first on AUTOMATON.

FinalFantasy14

個人のネット利用機器で初めてスマホの割合がPCを上回る 総務省「通信利用動向調査」の結果

ただし60歳以上はPCがスマホを上回っています。

C&R社、韓国現地法人と共同で「日韓ゲーム共同パブリッシング事業」を開始 C&R社はローカライズやカルチャライズ、運営、配信を担当

クリーク・アンド・リバー社(以下、C&R社)<4763>は、韓国の現地法人CREEK & RIVER KOREA(以下、CRK)と共同で、韓国を中心に海外の人気スマートフォン(スマホ)ゲームを日本で配信する「日韓ゲーム共同パブリッシング事業」を開始することを発表した。韓国のスマホゲームは、長らく韓国でPCオンラインゲームとして親しまれてきたタイトルをモバイル化したものが多く、独自の世界観と高いゲーム性を持ち合わせているのが特徴。近年、韓国のスマホゲームが日本においても大ヒットを記録するなど、日本でも地位を確立しつつある。C&R社とCRKは、今回、そのような韓国の優れたゲームを日本のユーザーにプレイしてほしい、という想いから日韓ゲーム共同パブリッシング事業をスタートすることとなった。同事業において、CRKは韓国のスマホゲームの日本における販売権の取次を行い

Steamゲームをスマホで楽しめる「Steam Link」iOS版はリリースならずか―「ビジネス上の競合」のためストア登録拒否

東京ゲームショウ2018,形部一平氏が手がけたメインビジュアルが公開。今年のテーマは“eスポーツ”に

 コンピュータエンターテインメント協会と日経BPは本日,千葉・幕張メッセで2018年9月20日から9月23日まで開催される東京ゲームショウ2018のメインビジュアルを発表した。メインビジュアルを手がけた形部一平氏よると,今年は「今熱いeスポーツ」をテーマに描いたという。

12時間の練習を週6日…『オーバーウォッチ』中国プロチームが過酷なスケジュール明かす

MMORPG「The Tower of AION」で,「ユーザー1st」プロジェクトが始動。“プレイヤーが主役”の新キャンペーンが公開に

 エヌ・シー・ジャパンは本日(5月23日),同社がサービス中のMMORPG「TheTowerofAION」で,新キャンペーン「JOINUSTOWEROFAION」を開始すると発表した。運営とプレイヤーとのあいだに新しい形を作っていく“「ユーザー1st」プロジェクト”の一環として,まずは2つのキャンペーンが行われる予定だ。

ベクター、ソフトバンクと「App Pass」のサービス運用で業務提携 2019年1月より受託開始予定

ベクター<2656>は、本日5月23日、ソフトバンクが運営するアプリ取り放題サービス「App Pass」事業のサービス運用に関する業務提携を行うことを明らかにした。これに伴い、海外の事業法人(非開示)より、5億3000万円でソフトウェアを取得する。サービス運用は2019年1月1日より開始する予定だ。「App Pass」は、ソフトバンクの運営するスマートフォン向けのサービスで、月額370円で、有料アイテムの購入に使える500円分のチケットがつくほか、コンテンツプロバイダーによって提供された有料アプリが全て利用できるサービスとなっている。業務提携により、ベクターは以下の業務を担当するという。 ・ソフトバンクが行っている本サービスを継続提供するために必要となるサーバー、通信システム、アプリケーション(下まとめて「本システム」という)を運用開始日までに構築し、稼働させる。・本

高額課金者のデータ活用をテーマにしたマーケティングセミナーが6月8日開催

2019年、茨城国体でeスポーツ大会の開催が決定! 種目は『ウイニングイレブン』などを予定

eスポーツ in IBARAKI実行委員会(仮称)と一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)は、2019年秋に“都道府県対抗eスポーツ大会”を開催することを発表した。

NDCを続ける理由と、ゲーム開発にかける想い―ネクソンCEO・オーウェン氏インタビュー

テンセント、無料ハクスラ『Path of Exile』開発元の株式80%を取得―Pay to Win化は否定

セクハラは?荒らしは?人口は?『VRChat』のイマを知るべく潜入調査してみた【特集】

「在留カード渡さないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends」国内リーグで何が起こったか

「League of Legends」の国内リーグを騒がせ、海外にも飛び火している“Dara選手引退”騒動について、Dara選手本人や関係者に取材しました。

MMORPG「テイルズウィーバー」のオフラインイベント「音楽祭2018」をレポート。新キャラ「リーチェ」や,「魔方陣グルグル」コラボの情報が公開

 ネクソンは2018年5月19日,MMORPG「テイルズウィーバー」のオフラインイベント「テイルズウィーバー音楽祭2018」を開催した。ここで発表された,新ストーリーやダンジョン,新キャラクター「リーチェ」や「魔方陣グルグル」コラボといったアップデート情報をお伝えしよう。

MMORPG『黒い砂漠』グローバルテストサーバーを準備中! 温泉で行動力が回復!? “3rd Anniversary Party”リポート

2018年5月20日に開催された、『黒い砂漠』のサービス開始3周年記念イベント“3rd Anniversary Party”の模様をリポート。

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