MMOニュース > 業界ニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

ChinaJoy 2018が開幕。『Monkey King Hero is Back』や『モンスターハンター:ワールド』など、SIE上海ブースのプレイステーション4がアツい【ChinaJoy 2018】

2018年8月3日、中国・上海新国際博覧中心にて、中国最大規模のエンターテインメントの一大祭典ChinaJoy 2018が開幕した。ここでは、ソニー・インタラクティブエンタテインメント上海ブースの模様をお届けしよう。

韓国eスポーツの歴史や動向が語られた「2018年 日韓コンテンツビジネスフォーラム」をレポート

 韓国コンテンツ振興院および日韓デジタルコンテンツ協会は2018年8月1日,「2018年日韓コンテンツビジネスフォーラム」を開催した。他国に先駆けて展開された韓国のeスポーツ動向が紹介され,またeスポーツにおける日韓協業モデルの提案がなされた本フォーラムの模様をレポートしよう。

ヤフー、「Yahoo!検索大賞2018」の中間発表 ゲーム部門は『荒野行動』『ドラゴンボール レジェンズ』『モンスターハンターワールド』に

ヤフー<4689>は、8月2日、「Yahoo!検索」のデータをもとに毎年12月に発表している、前年と比べ検索数が最も急上昇した人物、作品、製品などを表彰する「Yahoo!検索大賞」の中間発表を行なった。今回の中間発表では、2018年1月1日~2018年6月30日を対象期間として、前年と比べ検索数が急上昇した人物、作品、製品を、各部門の上位3点ずつ公表している。(※部門名、発表順は五十音順で、急上昇順ではない)今回、ゲーム部門で選出となったのは、『荒野行動』『ドラゴンボール レジェンズ』『モンスターハンターワールド』の3タイトルとなる。特に『荒野行動』と『ドラゴンボール レジェンズ』の2つは弊メディアでも記事閲覧者の多いタイトルであった。なお、「Yahoo!検索大賞2018」は、2018年1月1日~11月1日を対象期間として集計のうえ、2018年12月5日に発表を予定している。そ

我が子のために『フォートナイト』のコーチを雇う親が増えつつあるとの報道。「親の敵」扱いから一転、子供を伸ばす手段に

子供のために『フォートナイト』のコーチを雇う親が増えつつあるとWall Street Journalが報じている。プロ育成だけでなく、単純にうまくなってもらうために雇うケースもあるという。『フォートナイト』人気が継続し、eSports展開が進めば需要は広がりそうだ。 The post 我が子のために『フォートナイト』のコーチを雇う親が増えつつあるとの報道。「親の敵」扱いから一転、子供を伸ばす手段に appeared first on AUTOMATON.

あの頃、『TERA』は憧れの存在だった。昔の環境で遊べるクラシックサーバーについて運営Pを直撃

『TERA』に昔の環境で遊べる“クラシックサーバー”が導入されるという。詳細を日本運営プロデューサーの廣田瞬一氏に伺った。

MorningTec Japan、企業法務コンプライアンス特別対策部署を設置…「知的財産権に関する根拠のない主張」を巡る問い合わせや相談に対応

MorningTec Japanは、本日(8月1日)、企業法務コンプライアンス特別対策部署を設置したことを明らかにした。同社は、2017年3月30日付けで中国上海晨之科情報技術有限公司(英語表記:Morning Tec Co., Ltd)の日本法人として設立され、「学園戦姫プラネットウォーズ」「神無月」「アビス・ホライズン」などのタイトルをリリースし、今年8月には新作ゲーム「百姫退魔-放課後少女-」の配信を控えている。今回、この部署を設立したのは、同社の配信するゲームに関して、他の企業から「知的財産権に関する根拠のない主張がなされ、また、それに関連して、弊社を批判的に取り上げるインターネット上の書き込みや報道等が散見される事態」が生じたことに対応したもの、としている。同社では、配信するゲームには違法な点はなく、他の企業の主張は「事実無根の内容」であるとしているものの、ユーザーや関係者に混乱

TERA

「ドラゴンクエスト夏祭り 2018」で「ドラゴンクエストX」の開発秘話が公開される毎年恒例! あかほりさとる氏の「ポーリーランド」は今年も驚きの連続

 スクウェア・エニックスは、東京ビッグサイトで開催された「ドラゴンクエスト夏祭り 2018」において、プレイステーション 4/Nintendo Switch/Windows//Wii U用MMORPG「ドラゴンクエストX」の開発秘話などをステージイベントで公開した。

オンラインゲーム上で氾濫する「性」の実態、リアルなら犯罪!?(上)

オンラインゲーム・ネットゲーム(通称:ネトゲ)が全盛の今、その中には複雑な人間関係が潜んでいる。人間関係が生まれるところにつきものなのが、「性」と「愛」。ネトゲ上で生まれる出会いや性、そして恋愛感情について、あなたはどのくらいご存じだろうか。ネトゲでの「性」や「愛」について取り上げる。(取材・文/フリーライター 武藤弘樹)

『PUBG』カスタムサーバー機能正式版はBPもしくはリアルマネーの利用が必要―PLAYERUNKNOWN氏語る

【Aiming決算説明会速報①】『CARAVAN STORIES』は「想定した範囲の中で順調」(椎葉社長) 7月配信開始の繁体字版にも手応え

Aiming<3911>は、7月27日、東京都内で2018年12月期の第2四半期(1~6月)の決算説明会を開催した。決算説明会では、同社の椎葉忠志社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその中から、『CARAVAN STORIES』の足元の状況について取り上げたい。昨年11月28日に配信開始した『CARAVAN STORIES』だが、予想を上回るような好調さではないものの、「想定した範囲の中で順調」(椎葉社長)な推移となっているとのこと。直近では4月19日よりPC版の配信を開始しているが、これは「PC版とスマホ両方で遊ぶユーザーの継続率で良い影響が出ている」(同)もよう。また、PC版でユーザーが課金を行うことで、プラットフォーム手数料の低減効果も出ているとしていた。海外版については、繁体字版を自社パブリッシングで7月10日より台湾・香港・マカオに

ビットコインをゲームの報酬として配布できる「CryptoChips byGMO」、「Whimsical War」に導入ランキング報酬や賞金としてビットコインを配布

 GMOインターネットは7月27日、ゲームアプリ内で仮想通貨を報酬として扱えるシステム「CryptoChips」を発表した。またこれに伴い、Android/iOS用リアルタイム型ジントリバトルゲーム「Whimsical War」の対応が決定した。

【決算】ガンホー、第2四半期の営業益は37.1%減の122億円と大幅減 『パズドラ』の売上が減少 新作『妖怪ウォッチW』の寄与は第3四半期から

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、本日(7月27日)、第2四半期累計(2018年1月~6月)の連結を発表し、売上高427億円(前年同期比13.1%減)、営業利益122億円(同37.1%減)、経常利益122億円(同36.8%減)、最終利益76億円(同36.8%減)だった。大幅な減益となったが、同社では、主力ゲームである『パズル&ドラゴンズ(パズドラ)』の売上高が減少した、と說明している。 同社では、既存ゲームのMAU(月次アクティブユーザー数)の維持・拡大、「新規価値の創造」に向けたグローバル配信前提のゲーム開発及びパートナー・パブリッシング事業に注力してきた、としている。『パズドラ』は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョンなどの追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベン

Aiming、第2四半期の営業損益は赤字幅拡大も増収に転じる 第3四半期の赤字幅も縮小する見通し

Aiming<3911>は、本日(7月27日)、第2四半期累計(2018年1~6月)の連結を発表し、売上高37億9000万円(前年同期比4.7%増)、営業損益11億1400万円の赤字(前年同期9億2700万円の赤字)、経常損益11億3400万円の赤字(同9億3000万円の赤字)、最終損益11億3800万円の赤字(同9億4900万円の赤字)だった。 定性情報については記載なし。後に決算説明資料を開示するとはいえ、投資家に対する説明として、こうした開示方針が妥当なのか、議論の余地はありそうだ。なお、2018年12月通期の見通しは非開示。第3四半期の予想を発表しており、売上高55億3400万円(前年同期比10.9%増)、営業損益12億3900万円の赤字、経常損益12億6000万円の赤字、最終損益12億6700万円の赤字を見込む。 第2四半期が増収となり、第3四半期

イー・ガーディアン、ゲーム内のロイヤルカスタマーを対象とした高水準のカスタマーサポートを提供する「ゲームコンシェルジュサービス」を提供開始

イー・ガーディアン<6050>は、ロイヤルカスタマーに対し「満足度向上」を目的に高水準のカスタマーサポートを提供する新サービス「ゲームコンシェルジュサービス」を7月26日より開始した。現在、スマホゲームなどの普及により日々新たなゲームタイトルが誕生している。メーカー側は、ひとつのタイトルに対し開発費や広告費など多額の費用を投下しているが、タイトルが乱立するがゆえすぐ消えてしまうものも多くあり、ユーザーの獲得単価高騰が各社の課題となっている。このような状況を改善するため、ゲームメーカーは既存ユーザーの離脱防止、新規ユーザー獲得により息の長いタイトルを増やしていく必要があることから、今回、「ゲームコンシェルジュサービス」の提供を開始する運びとなった。本サービスは、ゲーム内のロイヤルカスタマーを対象に、コンシェルジュと呼ばれるゲームサポートのスペシャリストが24時間365日高水準のサ

Discordにてパートナーサーバーへの権限剥奪措置が発生、一部に波紋広がる

マイネット、dゲーム版『神魔×継承!ラグナブレイク』のサービスを再開 今回の不正アクセス問題で障害を受けたタイトルすべてのサービスが再開に

マイネット<3928>は、本日(7月26日)、不正アクセスによる一部ゲームタイトル障害に関する進捗状況を発表し、本日15時ごろに『神魔×継承!ラグナブレイク』(dゲーム版)のサービスを再開したことを明らかにした。なお、これで今回の不正アクセスにより影響を受けたゲームタイトル13タイトルについて、全タイトル全プラットフォームでのサービスを再開したことになる。<サービス再開タイトル>(3月15日15時頃 再開)・天下統一オンライン(Mobage版、GREE版)・タイトル(タイトル名非公開)<海外地域>(3月16日12時30分頃 再開)・熱血硬派くにおバトル(Mobage版)(3月19日12時頃再開)・HUNTER×HUNTER バトルコレクション(mobage版)<ForGroove提供>・HUNTER×HUNTER アドバンスコレクション(Ya

オランダのDota 2プレイヤーは購入前にLoot Boxの中身確認が可能に

シリーズ最新作のMMORPG『叛逆性ミリオンアーサー』のTVアニメが18年10月より放送決定 新キービジュアルやスタッフ、キャスト情報も解禁に

ハピネット<7552>は、本日(7月26日)、スクウェア・エニックスの大人気ゲーム「ミリオンアーサー」シリーズ最新作のMMORPG『叛逆性ミリオンアーサー』のTVアニメについて2018年10月より放送することを明らかにした。アニメーション制作は、これまでミリオンアーサーシリーズの数々のオープニングアニメーションを手掛けてきたJ.C.STAFFが担当する。メインとなるキャラクターは個性豊かなアーサー6人とそれぞれのサポート妖精6人の合計12人。ゲームとは少し違ったテイストで展開する、笑いありバトルありの物語となるとのこと。【INTRODUCTION】聖剣『エクスカリバー』。ブリテンの統治を目指し、王を見定めるべく用意された選定の剣。それを抜いた者は『アーサー』と呼ばれ、強大な力を手にした。だが、エクスカリバーを引き抜いたのは一人ではなかった。力が大量に生み出されたことにより、伝説

老舗宇宙MMO『EVE Online』で4,000隻近くが集う大会戦勃発、ファンメイドの報道映像も

AppleのApp Store向けマーケティングツール“Search Ads”が日本でもローンチ。ゲームユーザーのiOSアプリ探しが変わる?

2018年7月26日、AppleはApp Store向けのマーケティングツール“Search Ads”の日本版をローンチした。

MMORPG「TERA」の“TERA史上世界初プロジェクト”が8月1日に公開。Amazonギフト券が当たるTwitterキャンペーンが本日スタート

 ゲームオンが2018年7月18日に公開した,「TERA」に関する謎のティザーサイト。同サイトが本日更新され,“TERA史上世界初プロジェクト”の実施が明らかになった。内容は不明だが,どうやら「2013.5.15」がキーワードとなる模様。なお本日は,Amazonギフト券が抽選で当たる企画などが始まっている。

“新生”を遂げる「ガンダムヒーローズ」のキーマンにインタビュー。「チーム」をキーワードに,素早い決断で巻き返しを図る

 バンダイナムコオンラインのPC向けオンラインゲーム「ガンダムヒーローズ」では,2018年7月26日に大型アップデート「新生」が実装される。「チーム」をキーワードに,よりやりがいを感じられるものになるという本アップデートについて,キーマンに話を聞いた。

TERA

日本テストが始まった「World of Warplanes」のパブリッシング・プロデューサー&開発ディレクターインタビュー。「ゲームの70%を作り直した」

 海外での正式サービス開始から5年の時を経て「WorldofWarplanes」の日本版テストが7月18日にスタートした。なぜいまになって日本版テストが行われることになったのか。ウォーゲーミングジャパンの藤田健氏と,本作の開発ディレクターを務めるアレクサンダー・カシアネンコ氏に話を聞いた。

女性やソシャゲユーザーは学術書を読まない? 「復刊ドットコム」インタビューに批判殺到→謝罪へ

「不適切な表現があった」と謝罪し、該当の記事を削除しました。

ウェブレッジ,ゲームに特化したユーザー調査サービス「アドバンスレイティング」の提供を開始

Valveのアンチチートシステムが約9万件のアカウントを一斉BAN―過去最大規模に

MMORPG「ドラゴンクエストX」オールインワンパッケージのTVCMが公開

ChinaJoy 2018の開催を間近に控えて、その見どころを担当者に直撃。esportsとブロックチェーンゲームなど新しいエンターテインメントにも注力【ChinaJoy 2018】

2018年8月3日(金)~8月6日(月)の開催を間近に控えたChinaJoy 2018の見どころを担当者に聞いた。

Access Accepted第583回:中国ゲーム市場とSteamの微妙な関係

 E32018たけなわの6月12日,Steamを運営するValveと中国のPerfectWorldが共同で,「SteamChina」の立ち上げを目指すことが発表された。世界最大ともいわれる中国のゲーム市場に,Steamが本格参入する構えだが,ハードルもそれなりに高そうだ。今週は,そんな話題をまとめた。

6周年を迎えた『PSO2』クラウド版の反響や7周年に向けての意気込みは?酒井P&濱﨑Dに訊く

『PUBG』のモバイル版から旭日旗柄のスキンや731部隊の名称が削除される。中国・韓国ユーザーから“不適切な表現”との指摘を受けて

韓国を拠点とするゲーム会社PUBG Corp.が、モバイル版『PUBG』にて旭日旗風のスキンアイテムが配信されていたことを受けて謝罪し、同アイテムをゲーム内から削除した。『PUBG』ではbotのIDとして大日本帝国陸軍の研究機関731部隊の名称が使われていたことも指摘され、こちらもゲームから削除されている。 The post 『PUBG』のモバイル版から旭日旗柄のスキンや731部隊の名称が削除される。中国・韓国ユーザーから“不適切な表現”との指摘を受けて appeared first on AUTOMATON.

PSO2

どうしてもスマホゲー課金が止まらない! 「意志の力」では課金をやめられない人のためのライフハック

「意志の力で課金をやめる」ではなく、「課金ができなくなる」仕組み作りを。

「グランドチェイス -次元の追跡者-」開発者インタビュー。“まとめ狩り”などの戦術を追求できるリアルタイム戦略アクションRPGが7月24日に登場

 KOGは,リアルタイム戦略アクションRPG「グランドチェイス-次元の追跡者-」の正式サービスを,2018年7月24日に開始する。6月末には小規模のフォーカスグループテストを実施するなど,フィードバックの収集にも積極的な本作だが,今回その開発者へインタビューを実施したので,本稿で紹介しよう。

ゲームが“落ち”ても9割の人はすぐにリトライする? FROSKが「アプリクラッシュ調査レポート2018年上半期」を公開

 スマホアプリのクラッシュ解析ツールの提供や情報収集を行っているFROSKが,アプリの利用状況やクラッシュに関するアンケート調査「アプリクラッシュ調査レポート2018年上半期」を実施し,その結果を公開した。それによれば,遊んでいるゲームが“落ち”ても,多くの人が直後に再使用するようだ。

ベクター、1Qは売上高14%減、6200万円の営業赤字を計上…期初計画比で売上未達、赤字幅拡大に ブラウザとスマホで合計4タイトルを終了

ベクター<2656>は、7月20日、2019年3月期の第1四半期(4~6月)の決算(非連結)を発表、営業収益2億4300万円(前年同期比14.3%減)、営業損益6200万円の赤字(前年同期3800万円の赤字)、経常損益6200万円の赤字(同3600万円の赤字)、最終損益6400万円の赤字(同3700万円の赤字)となった。なお、期初に発表した計画対比で売上高未達、赤字幅拡大となっている。 オンラインゲーム事業の営業収益は、前期にサービスを開始したゲームタイトルが伸び悩み、減収となった。一方、ソフトウェア販売事業は、法人向け市場が底堅く推移したが、前年同期に実施した販売施策ほど振るわず、減収の結果となった。オンラインゲーム事業の販売金額は、前年同期比15.1%減の1億5100万円となった。第1四半期期間は、同社運営のゲームポータル「VectorGame」でのブラウザゲーム

ネクソン、MMORPG「テイルズウィーバー」 6月から3か月連続でアップデートを実施。新キャラ「リーチェ」や「Episode 3」完結編について開発チームに聞いた

 ネクソンがサービスを提供しているPC用オンラインRPG「テイルズウィーバー」では,2018年6月より3か月連続でアップデートが行われている。7月25日に実装される新キャラクター「リーチェ」や,8月29日登場の新ダンジョン,そしてその先の展開について,開発チームに聞いた。

「ファンタシースターオンライン2」6周年記念インタビュー。酒井智史氏&濱﨑大輝氏に聞く,PSO2の“これまで”と“7年目の展開”

 2018年7月4日,セガゲームスがサービス中の「ファンタシースターオンライン2」は6周年を迎えた。7年目に突入するPSO2はどんな状況なのか。そして,今後の展開は? PSO2チームを率いる酒井智史氏と濱﨑大輝氏に話を聞いてきた。

PSO2

不正行為の抑止が狙い? PUBG MOBILE公式Twitterが不正アカウントを公開、総数926個

PC版でもチートが流行しています。

「ArcheAge」5周年を記念したオフラインイベント「5th Anniversary PARTY」が8月25日に秋葉原で開催へ。参加申し込みが受付中

 2018年7月23日でサービス開始から5周年を迎える「ArcheAge」。ゲームオンは7月18日,その5周年を記念したオフラインイベント「5thAnniversaryPARTY」を,東京・秋葉原で8月25日に開催すると発表し,参加申し込みの受付を開始した。プレイヤーへの感謝の気持ちを込めたイベントだ。

リアルで集まってオンラインのマルチプレイを一緒に楽しめる!大阪なんばで「MHW」のマルチプレイスポットがオープン

 カプコンは、プレイステーション 4用ハンティングアクション「モンスターハンター:ワールド(以下、MHW)」において、マルチプレイスポットをなんばCITYガレリアコートにて7月28日より8月5日まで展開する。

『PUBG』開発元から『荒野行動』を訴えられたNetEaseが、訴訟の棄却を求める。「バトルロイヤル独占を目指す恥知らずな試み」と吐き捨て

『PUBG』開発元PUBG Corporationから『荒野行動』および『Rules of Survival』について、著作権侵害・トレードドレス侵害・不正競争防止法違反だと訴えられていたNetEaseが訴えの棄却を求めている。バトルロイヤルジャンルを独占しているとし、強く反発した。 The post 『PUBG』開発元から『荒野行動』を訴えられたNetEaseが、訴訟の棄却を求める。「バトルロイヤル独占を目指す恥知らずな試み」と吐き捨て appeared first on AUTOMATON.

接続プレイヤー数ほぼ1人の新作バトロワ『The Culling 2』、わずか9日で販売終了。前作を基本プレイ無料化し、愛されていた“リリース初期”の体験を復活させると約束

新作バトルロイヤルゲーム『The Culling 2』が発売からわずか9日で販売終了となる。同作の接続プレイヤー数は1人前後で、遊ぶことすら困難な状態であった。かわりに前作『The Culling』の開発が再開され、基本プレイ無料タイトルとして更新されていく。 The post 接続プレイヤー数ほぼ1人の新作バトロワ『The Culling 2』、わずか9日で販売終了。前作を基本プレイ無料化し、愛されていた“リリース初期”の体験を復活させると約束 appeared first on AUTOMATON.

EAが初代『Crysis』のマルチプレイヤーサポート終了を発表―「シングルプレイヤーキャンペーンを続けていただければ幸い」

『レインボーシックス シージ』誹謗中傷・人種差別を行うユーザーに対し宣戦布告。突如BANされたユーザーたちから相次ぐ不平

Ubisoftは13日、タクティカルFPS『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege(レインボーシックス シージ)』のコミュニティにおける不正行為監視の一環として、テキストチャットにて、誹謗中傷の言葉を使用したプレイヤーをBANするシステムを実装したことを、SNSなどを通し公表した。 The post 『レインボーシックス シージ』誹謗中傷・人種差別を行うユーザーに対し宣戦布告。突如BANされたユーザーたちから相次ぐ不平 appeared first on AUTOMATON.

中国ゲーム市場の歴史をまとめた調査レポート『中国ゲーム産業史』が本日(7月19日)発売、発売記念講演も開催

Gzブレインは、中国ゲーム市場の歴史をまとめた調査レポート『中国ゲーム産業史』を、本日(2018年7月19日)より発刊することを発表した。また、本作の発売記念講演を開催することも決定した。

ArcheAge

忘れた頃に突然やってきた「World of Warplanes」日本版ファーストインプレッションなぜ今になって日本でテストを始めるのか? その理由と新たな魅力を紹介する

 ウォーゲーミングジャパンは7月18日18時より、オンライン空戦バトル「World of Warplanes」の日本版テストを開始した。テスト開始に先立ち、メディア/ストリーマー向けの先行体験イベントが開催され、一足先に体験することができたので、メディア説明会の内容も含めてご紹介したい。

  1. 3
  2. 4
  3. 5
  4. 6
  5. 7
  6. 8
  7. 9
  8. 10
  9. 11
  10. 次へ >>