MMOニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

MMOニュース 一覧

【インタビュー】『リネージュM』大河内PPと運営D・黒猫氏が考えるお金と時間の使い方…5~10年先まで見据えて

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。日本でも2019年2月より事前登録受付が開催され(関連記事)、この春にいよいよ配信が開始される。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大き

マイネット、ゲーム運営へのAI・RPAの導入で大きな成果 導入した8割が1年以上延長を決定 全タイトルに順次展開へ

マイネット<3928>の上原仁社長(写真)は、本日(5月16日)開催の決算説明会で、「RPA」とAI(人工知能)を一部ゲームタイトルの運営に導入したが、導入した5タイトル全てで運営期間の延長を行うなど大きな成果が出たことを明らかにした。2019年12月期はAI・RPAへの投資を積極的に行うとしていたが、早くも成果が確認できているとした。「RPA」とは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略で、ソフトウエア型のロボットが定型的な作業・単純作業を自動化する業務だ。これによって、運営チームのメンバーが付加価値を生まない単純作業に工数を割くことはなく、コアバリュー創出のために時間を使うことができているという。「導入した5タイトルすべてが延長となり、うち4タイトルは1年以上の延長が決まった。延長ということは、利益が生み出せているということ」(上原社長)。10年空間という長期的な運営

 ラプラスは、プレイステーション 4版新世代サイキックアクションRPG「CLOSERS」を5月22日から配信開始する。基本プレイは無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。なお、PS4版はPC版とは異なるサーバーでのサービスとなるため、PC版のプレイデータはPS4版では利用できない。

アソビモは、5月15日、スマートフォン向けMMORPG『イルーナ戦記オンライン -The Girl Behind the Legend- 』でダンジョンマップ「永久の迷宮」の新階層を公開を発表した。「永久の迷宮」は、シナリオミッションの進行度に関わらず、いつでも楽しめるコンテンツ。5階層ごとに区切られたこのダンジョンでは、クイズや謎解き、迷路、落とし穴など、さまざまな仕掛けがプレイヤーを待ち構えている。今回追加した新階層のうち「地下126階~129階」は、キャラクターが一定の距離を移動するごとにマップの地形が変化するので、プレイヤーの進行を妨げる壁の出現を見極めながら進む必要がある。「地下129階」を突破することができれば、ボスのいる「地下130階」への道が開ける。「地下130階」では、新たなボス「ボスミミック」が登場。討伐できれば、新たな武器「碧玉の鍵杖(へきぎょくのかぎつえ)」や、ステ

ネクソン<3659>は、『FAITH - フェイス』で本日5月15日にアップデートを実施し、新ペットの追加のほか、装備強化の上限拡張および「永遠の聖所」の新階層追加を行った。また、翼装備の製作成功確率がアップするイベントや、特別な報酬がもらえるログインボーナスなどもあわせて開催している。▼アップデート内容▼■新ペット追加ペットの「イヌ」と「ネコ」に新カラー(各2種)を追加した。■装備強化レベルの上限を拡張装備アイテムの強化レベルの上限を+5拡張した。武器・防具・アクセサリは25レベルまで、翼装備は20レベルまで強化可能となる。21レベル以上の強化には、新アイテム「強化魔法の結晶」が必要となる。「強化魔法の結晶」は、強化アイテム「魔法の粉」を調合することによって入手可能。■「永遠の聖所」に新階層追加「永遠の聖所」に4属性の新階層(25~30階)を追加した。▼各種イベントの概要▼■

2019年5月15日、ネクソンはPC用オンラインRPG『メイプルストーリー2』のオープンβテストを5月29日からスタートさせると発表。また、5月15日より事前登録とキャラメイクを開始した。

 ゲームオンは本日,用MMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にて,ポポリだらけの期間限定サーバー「ポポリ」を5月29日に実装すると発表した。新サーバーは,種族「ポポリ」のみログインできる場所で,獲得経験値のアップ効果やキャラクターのステータス強化といった特典が用意されている。

TERA

 ネクソンは本日,メイプルストーリーシリーズ最新作となるPC用アクションMMORPG「メイプルストーリー2」をリリースすると,国内向けに発表した。事前登録は本日開始で,オープンβテストは2019年5月29日から。同テスト用のキャラクターを作れる事前登録キャンペーンにも注目だ。

ネクソンが提供するPCゲーム『メイプルストーリー2』の日本版が、いよいよサービス開始まで秒読みに! 気になり過ぎる内容を実機で体験してきた。

 エヌシージャパンは本日(2019年5月15日),サービス中のMMORPG「TheTowerofAION」の最新アップデートを実装した。ポイントは,5年ぶりの新クラスとなる「ビビッドウイング」だが,このほかにも,新エリア「ドマハ」や新たなモンスター,クエスト,ダンジョン,装備などが登場する盛りだくさんの内容だ。

スウェーデン,Loot Boxを調査

 Microsoftは、サンドボックスゲーム「Minecraft」のAR版を想起させるトレーラーを公開し、米国時間の5月17日に詳細を発表することを明らかにした。

 セガゲームスは本日,オンラインPRG「ファンタシースターオンライン2」のアップデート“Stars:EPISODE6Part2”を実施する。最高難度である「ウルトラハード(UH)」の開放や,同難度のみで挑戦可能なフリーフィールド「超界探索」などが追加される。

PSO2

テレビCMと共にひもとく韓国ゲーム史。プロゲーマーからメーカー創業者、セクシー女優まで登場する華やかな世界……なのか!?

 本連載を始めて4回目になるが、早くもGAME Watch編集長から「ネガティブな話題が続いているから、もう少しポジティブな話はないだろうか」という相談があった。そもそもが裏話なので、「連載の主旨からするとポジティブな話なんて無理でしょう?」と言い返したくなったが、言ったところでこの新しい編集長が「はい、そうですか」と納得するわけないので、すぐ諦めた。ちなみに新編集長の中村氏は極めて頑固な性格をしているが、本人はそれを一切分かっていないから困りものだ。

多様化するゲームプラットフォームによるバトルロイヤル――ファミ通グループ代表 浜村弘一氏の講演”ゲーム産業の現状と展望<2019年春季>”リポート

2019年4月25日、ファミ通グループ代表・浜村弘一氏による講演”ゲーム産業の現状と展望<2019年春季>”が開催された。

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、5月13日、2019年12月期の第1四半期決算を発表し、その決算説明会資料を公開した。その資料によると、同社の子会社GRAVITYのスマートフォン向けゲーム『Ragnarok M:Eternal Love』の日本でのサービスついて、ガンホーがパブリッシャーとして展開するという。また、日本版のサービスに関する正式なアナウンスを2019年5月中に実施することも明らかにした。 

 アソビモは本日(2019年5月13日),新作MMORPG「プロジェクトエターナル」の第1回クローズドβテストの参加者枠を拡張し,それに伴う二次募集を5月14日の1日限りで実施することを発表した。また,クローズドβテストのコンテンツ内容と,協力プレイを紹介する公式動画も公開されている。

『Apex Legends』“便乗”プレイヤーをBANする方針が発表―最悪の場合は永久BANに

【ゲームエイジ総研調査】4月のゲームユーザー規模は続落の3374万人 ゲーム専用機が108万人増の1315万人に増加 汎用機は45万人減の2927万人

ゲームエイジ総研は、「Monthly Game Trend Ratings Plus(マンスリー・ゲーム・トレンド・レイティング・プラス)」第91号(2019年5月号)を発行した。<以下、プレスリリースより>4月のゲーム市場全体のユーザー規模は3374万人と前回からやや減少した(前月比▲14万人)。 一方、 前年同月比は+247万人と、 市場拡大が好調に進んでいる。 特にゲーム専用機ユーザーの拡大が好調で、 前月から引き続き増加(+108万人)し1315万人、 前年同月比も+277万と大幅増だった。一方、 汎用機ユーザーは下落基調。 前月から▲45万人減少して続落し、 2927万人で着地した。 5月の大型連休を受け、 今後のユーザー推移を注視したいところである。 

Access Accepted第610回:「ゲーム障害」は疾病として正式に認められてしまうのか

 昨年(2018年)6月,WHO(世界保健機関)が約30年ぶりの改訂となる国際疾病分類第11版(ICD-11)を発表した。発効は2022年が予定されているが,気になるのは「ゲーム障害」が新たな疾病として含まれていることだ。果たして,「ゲーム障害」の認定はゲーム市場にどのような影響を与えるのだろうか。

マーベラス、19年3月期はオンライン事業が3%減収、11%減益と苦戦 『ログレス』など長期運営タイトルの売上減少を新作で補えず

マーベラス<7844>は、5月13日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高267億7700万円(前々期比5.9%増)、営業利益47億600万円(同8.6%減)、経常利益47億9100万円(同6.2%減)、最終利益33億5100万円(同4.6%増)となった。 各セグメント別の状況は以下の通り。①オンライン事業…売上高96億9800万円(前々期比3.3%減)、セグメント利益12億3500万円(同11.1%減)『剣と魔法のログレス いにしえの女神』をはじめとする主力の長期運営タイトルの売上高が減少したものの、前期にリリースしたタイトルの中で、『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』が好調に推移した。しかし、他の新作タイトルは十分な収益貢献ができず、一部タイトルについては他社への運営移管やサービスの中止を行った。また、開発途中のタイトルについても、将

「メイプルストーリーM」、はじめしゃちょーさんがプレーヤーと間近で交流!「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を開催

 ネクソンは、Android/iOS用MMORPG「メイプルストーリーM」のオフラインイベント「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を5月11日に開催した。

人気オンラインRPGの歴史を振り返る…devCat Studioチーフプロデューサーが語る『マビノギ』昔話【NDC19】

ソフトバンク、ADSLサービスを2024年3月末で終了

2020年3月以降に一部の地域から順次終了していく予定。

ガーラ、19年3月期は売上高4%増、2.5億円の営業赤字を計上 アプリゲームは『Flyff Legacy』と『SpinClash』を多言語展開で配信

ガーラ<4777>は、5月10日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高8億5400万円(前々期比4.7%増)、営業損益2億5000万円の赤字(前年同期2億6000万円の赤字)、経常損益2億5000万円の赤字(同2億7000万円の赤字)、最終損益2億8300万円の赤字(同3億6100万円の赤字)となった。 スマートフォンアプリ事業において、子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』、子会社Gala Mixが開発した歩数計アプリ「Winwalk(ウィンウォーク)」、子会社Gala Connectが開発したスマートフォンゲームアプリ『SpinClash(スピンクラッシュ)』について、多言語展開による配信を進めた。また、韓国のゲーム開発会社Fox Gamesが開発したスマートフォンゲームアプリ『FOX-Flam

ネクソン、1Qは売上高2%増、営業益3%減に…レンジ予想の上限を上回る 中国『アラド戦記』や韓国『メイプルストーリー』などが想定超に

ネクソン<3659>は、11月8日、2019年12月期の第1四半期(1~3月)の連結決算を発表、売上収益930億円(前年同期比2.8%増)、営業利益526億円(同3.9%減)、最終利益534億円(同14.6%増)となった。同社は、第1四半期の業績業績予想について、レンジでの予想を開示していたが、売上高、利益ともに予想レンジの上限を上回っての着地となっている。 売上収益は、主に利益率の高い中国および韓国地域におけるPCオンラインゲームの売上収益が想定を上回ったことにより、前回予想を上回った。中国の『アラド戦記』、韓国の『メイプルストーリー』『FIFA ONLINE 41』、および新作モバイルゲーム『Lyn: The Lightbringer』の売上収益が想定を上回ったことがその要因となっている。また、最終利益については、売上収益が想定を上回ったことに加え、第1四半期連結

 スクウェア・エニックスは本日,MMORPG「ファイナルファンタジーXI」の5月バージョンアップを実施した。内容は,アンバスケードの更新や,白魔道士の一部アビリティ調整などだ。そのほか,17周年を記念したイベントや,各種キャンペーン情報も公開されている。

北米のゲーマー数は1億6000万人以上。Entertainment Software Associationが2019年のアメリカゲーム市場に関する調査結果を発表

 北米のゲーム業界団体であるEntertainmentSoftwareAssociationが,「2019EssentialFactsAbouttheComputerandVideoGameIndustry」と題するレポートを発表した。これは,ゲーマー個人のライフスタイルに対する包括的な調査を行ったもので,北米の平均的なゲーマー像を浮き彫りにしている。

2019年4月25日に配信開始となった『Ash Tale-風の大陸-』は見ているだけでも癒されるRPG。かわいいだけでなく、ログインしたら“いつでも”楽しめるゲームだった! いったいどういうことなのか、プレイリポートとともに紹介していこう。

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』のアラビア語でのサービス提供についてUAEのGame Power 7とライセンス契約を締結

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile』(ラペルズモバイル)のアラビア語でのサービス提供に関し、UAEのGame Power 7とライセンス契約を4月30日付で締結したことを発表した。『Rappelz Mobile』は、Gala Labが開発したPCオンラインゲーム『Rappelz Online』(ラペルズ)を題材に、スマートフォンおよびタブレット向けに開発された、リアルタイム本格的MMORPG。カスタマイズ可能なキャラクター、様々なスキル、モンスターテイミング、コミュニティ機能などを楽しむことができる。Game Power 7とのライセンス契約は、サービス提供地域をグローバル(韓国・日本・東南アジア・中国・台湾以外)とし、アラビア語でiOS/Android版を提供するものとなる。なお、サービス提供開始

【インタビュー】『リネージュM』はMMORPGが持つ

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大きな闘争へと発展したり。交渉や協力、裏切りなど、人それぞれのドラマが体験できる。海外では2017年

米議員、子ども向けゲームでルートボックス(ガチャ)を禁止する法律を提案

課金で有利になる「Pay-to-win」も禁止の対象。

『Apex Legends』ミラージュが彼女募集中?マッチングサービスのプロフィールが海外で公開

エヌ・シー・ジャパンは、本日(5月9日)、5月29日付でのサービス開始を発表した『Lineage M(以下、リネージュM)』の事前登録者数が150万人を突破したことを発表した。事前登録者数150万人の突破により、サービス開始時に「ドラゴンのサファイア30個」「防具強化の巻物(刻印)1個」「武器強化の巻物(刻印)1個」をプレゼントする。■『Lineage M』 事前登録サイト公式TwitterGoogle Play© NCSOFT Corporation. Licensed to NC Japan K.K. All Rights Reserved.

アソビモは、5月9日、今秋リリース予定の新作MMORPG『プロジェクト エターナル(プロジェクトネーム)』において、昼夜天候の変化を実装することを発表。その様子をおさめた公式動画を公開した。アソビモが満を持して贈る新作MMORPG『プロジェクト エターナル』。本作では、ゲーム内に時間の概念が存在し、フィールド風景が周期的に変化する。昼夜天候が移り変わってゆくなかで、フォトリアルに描画されたフィールド風景は次第に新たな様相を見せていく。そこではまるで、広大な自然の世界を自身の足で冒険しているかのような臨場感を味わうことが可能。そのフィールドの昼夜変化を見ることができる動画が、βテストに先駆けて公開となった。■スクリーンショット(※画面は開発中のものです)同じフィールドでも、昼夜・天候、それに応じた光の加減や影の位置も変化する。なお、5月13日(月)まで第1回クローズドβテ

『Anthem』の反省を活かし、EAは今後のオンラインタイトルにてアジア式ソフトローンチの採用を検討

『Anthem』の反省を活かし、EAは今後リリースする作品にて、モバイルゲームやアジア圏のオンラインゲームで採用されているようなソフトローンチを行っていくと説明。『Anthem』の今後については、長期運営を続けると念を押している。

『The Elder Scrolls Online』の宣伝で配布された海外向けTRPGに盗作疑惑、一時取り下げに

『PUBG MOBILE』、中国で正式に配信するために『平和エリート』なるタイトルへと転身。倒されたプレイヤーは死なずバイバイする“平和仕様”に

今月5月8日、中国にて『和平精英 Game for Peace』なるタイトルが配信開始された。パラシュートにて戦地に降り立ち、生き残りを目指すTPSである。しかしこの『和平精英』は、どうやらもとは『PUBG MOBILE』であり、政府からの許諾を得るために大きくモデルチェンジしたものであるようだ。

「CODE VEIN」再始動。開発チームの吉村 広氏と依田優一氏に発売延期の経緯や変更点,そしてネットワークテストについて聞いた

 約9か月の沈黙を経て,バンダイナムコエンターテインメントが開発中のアクションRPG「CODEVEIN」が再始動する。そこで,「CODEVEIN」のディレクターを務める吉村広氏,アクションディレクター/サブディレクターの依田優一氏に発売延期の理由やネットワークテストの話を聞いてみた。

最高峰のeスポーツ環境に圧倒。「CS:GO」の国際大会「Intel Extreme Masters」観戦レポート

 eスポーツの大規模イベント「IntelExtremeMasters」が,オーストラリアのシドニーで2019年5月3日から5日に開催された。「Counter-Strike:GlovalOffensive」の国際大会などが行われ,オーストラリアの観客とともに大きく盛り上がったイベントをレポートしよう。

コロプラ、第2四半期の営業利益は88%減の4億9200万円…主力のスマホゲームの売上が低下

コロプラ<3668>は、本日(5月8日)、第2四半期累計(18年10月~19年3月)の連結決算を発表し、売上高196億2200万円(前年同期比16.7%減)、営業利益4億9200万円(同88.2%減)、経常利益4900万円(同98.7%減)、最終損益6800万円の赤字(前年同期26億円の黒字)だった。 決算短信においては、業績の変動要因についての記載はないが、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの売上が低下したことが主な要因とみられる。新作タイトルについては、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」、国内向けに「バクレツモンスター」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームは、TVCMやオンライン動画PFのプロモーションに加え、グッズ製作、リアルイベント等を実施し、ユーザとのエンゲージメントを

Cygamesは、5月8日、同社が企画・制作、アークシステムワークスが開発を行うPS4向け対戦格闘ゲーム『グランブルーファンタジー ヴァーサス』のクローズドベータテストを開催すると発表した。開催は5月31日からで、本日よりクローズドベータテストのプレイヤーを【『グランブルーファンタジー ヴァーサス』公式サイト】で募集の開始を行う。■『グランブルーファンタジー ヴァーサス』CBT開始!●募集概要・応募条件:利用可能なメールアドレスをお持ちの方日本、米国、欧州のいずれかのPSNアカウントを持ち、PlayStationPlusの利用者インターネット通信環境に接続できるPlayStation4の所有者・募集期間:5月8日15:00~5月24日14:59・応募方法:【『グランブルーファンタジー ヴァーサス』公式サイト】から応募・当選発表:5月28日12時以降※当選者に応募時に入力したメールアドレス宛

ベクター、7タイトルのオンラインゲームと他社タイトルの運営権の譲渡手続きが完了

ベクター<2656>は、本日(5月8日)、ライオンズフィルムへのオンラインゲームの譲渡手続きが完了したことを明らかにした。譲渡後の一定期間、オンラインゲームの売上の一部を金銭で受け取るという。同社は、下記7タイトルに関する資産と、ゲームポータルサイト『Vector Game』で取り扱っている他社ゲームタイトルの営業権を譲渡したとのこと。・「ガディウス」・「ディヴァイン・グリモワール」・「ソラノヴァ」・「ドラゴニックエイジ」・「ヘクサウォーズ」・「アステリアの伝説」・「ドラゴンリベンジ」【関連記事】・ベクター、19年3月期の営業損失は1億4100万円と赤字幅縮小 ゲームとソフト販売不振 「App Pass」の運用業務が収益寄与・ベクター、オンラインゲーム事業の売却先をライオンズフィルムに決定 自社運営7タイトルと他社タイトルの営業権を売却 

DeNA、『伝説対決 -Arena of Valor-』日本の代表決定戦を開催 勝者のBLIZZARDは賞金総額50万ドルの世界大会出場へ

ディー・エヌ・エー<2432>は、『伝説対決 -Arena of Valor-』の日本代表決定戦を「ニコニコ超会議2019」で開催、代表チームとしてBLIZZARD(ブリザード)が決定したと発表した。同チームは世界大会「Arena of Valor World Cup 2019」に出場する。なお、「Arena of Valor World Cup 2019」は、2019年6月下旬から7月中旬にかけてベトナムのダナンで開催する。本大会には世界9地域から12チームが参加し、賞金総額50万ドル(約5,500万円)をかけてバトルに挑む。■日本代表チームはBLIZZARDに決定!「Arena of Valor World Cup 2019」に日本のチームが初出場!!2019年6月下旬から、ベトナムのダナンでテンセントゲームズのスマートフォン向けゲーム『Arena of Valor』の世界

 ゲームオンは本日,PC向けオンラインRPG「黒い砂漠」にて,新狩場「星の墓場」と上位メイン武器「ブラックスター」を実装した。星の墓場は,黒い隕石が落ちた後に疫病が広がった地域で,感染者や強力なモンスターが多数存在する狩場だ。また,サービス開始4周年を記念した関連イベントがスタートしている。

ArcheAge
  1. 4
  2. 5
  3. 6
  4. 7
  5. 8
  6. 9
  7. 10
  8. 11
  9. 12
  10. 次へ >>