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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

ライアットゲームズでストライキ―すでに終了したものの、150人以上の従業員が「強制仲裁」に抗議

Aiming、構造改革に向けたリストラを決定…募集人員40名の早期退職優遇制度を実施 経営責任明確化のための役員報酬の減額も

Aiming<3911>は、5月7日、早期退職優遇制度の実施と役員報酬等の減額を実施することを発表した。同社は、近年におけるスマホゲーム開発競争激化など、環境変化に伴う収益減などの深刻な問題に対応するため、構造改革を行うことを決定した。その具体的なアクションの一つとして、「プロジェクト状況に応じた人員適正化」「成長投資ができる黒字体質への転換」を目的とした「早期退職優遇制度」の募集を実施する。また、業績の低迷と、それに伴う事業合理化の一環として早期退職優遇制度を実施するに至った事実を真摯に受け止め、この経営責任を明確にするため、常勤取締役と一部の管理職について、役員報酬等の減額を実施する。<早期退職優遇制度の実施概要>募集人数:40名程度対象者:同社従業員のうち、企画・運営グループに所属し、2019年4月30日時点で勤続年数2年以上の者(一部の従業員を除く)募集期間:2019年

 アソビモは、2019年秋に配信を予定しているスマホ用MMORPG「プロジェクト エターナル(プロジェクトネーム)」の第1回クローズドβテストを5月15日から実施する。今回はiOS版のみが対象となり、参加募集は5月7日から13日まで受け付ける。募集人数は6,000名。

NetEase Games、『荒野行動』のプレイヤー数が2500万人を突破! 記念のログインプレゼントとTwitterキャンペーンを実施

NetEase Gamesは、『荒野行動』のプレイヤー数が2500万人を突破したことを発表した。これを記念して、本日(5月7日)にゲーム内にログインすると「白染忍者福袋」と「栄光物資勲章」がプレゼントされるほか、対象ツイートをリツイートした中から抽選で100名にAmazonギフト券1000円分をプレゼントするTwitterキャンペーンも開催する。▼対象ツイートhttps://twitter.com/GAME_KNIVES_OUT/status/1125324436280791041 ■『荒野行動-Knives Out-』 公式サイト公式TwitterApp StoreGoogle Play© Copyright @NetEase All Rights Reserved.

『ロケットリーグ』Steamレビューに「低評価」が殺到…Epic Gamesの買収が影響か

“裏のプロゲーマー”が暗躍する世界。BOT問題で揺れる韓国MMORPG業界。結局、BOTは良いのか悪いのか?

 皆さんはオンラインゲームのBOTをご存じだろうか。BOTとは、ゲームクライアントとは別にツールを組み込み、自動的にゲームをプレイさせることをいう。通常のMMORPGでは、ゲームバランスやゲーム内経済が破壊されてしまうため、禁止されていることが多い。狩り場がBOTだらけになると、一般プレーヤーが狩りのできるモンスターがいなくなってしまい、ゲームにならなくなるというのがその理由だ。

EAのPS4向けサーバー/ネットワークが突如ダウン―『Apex Legends』などに影響も復旧進む【UPDATE】

ノートPCゲーミング、VRゲーミング、そしてワイヤレスゲーミング。“PCゲーミング”の未来をIntelのゲーミングのトップに聞いた

 Intelは5月3日、既報の通り、IEM Sydney 2019の開催に合わせてAPAC最大規模の第9世代Coreモバイルプロセッサーのショウケースを開催した。

『フォートナイト』ワールド・カップで不正に結託したプレイヤーが決勝出場資格を喪失

『Apex Legends』累計プレイヤーBAN数が77万に―通報機能が大きく貢献

【ゲームエイジ総研調査】Google新サービス『Stadia』の認知度は3.1%、プレイ意向は6.9%

ゲームエイジ総研は、Googleからデバイスを問わずにハイスペックなゲームをプレイできるとされる新サービス『Stadia』についてのユーザーニーズの実施し、その結果を発表した。同社では、今後この『Stadia』がサービスインするまで様々なアプローチでトラッキングを実施し、サービスに対するマーケットの意識の変遷を捉えていきたい、としている。 <プレスリリースより>■情報初出し時点における『Stadia』の認知度は3.1% 今回の調査で「『Stadia』を知っているかどうか」質問したところ、 「『Stadia』を知っている」と回答した人は3.1%でした。 【グラフ1】Googleの革新的プラットフォームとして、 国内外のエンタテインメント業界で大きな話題になりましたが、 一般消費者への認知は低く、 まだ伸びしろがあるという印象を受けます。 また、 これからロンチを

「TRPGって何?」令和から新しい遊びを始めてみないか?まずは基本的な部分から知ろう

『マイクラ』“復活なし”のハードコアモードで5年間生き続けた配信者、ゲーム内のクモに噛まれ死亡。あっけなく最後を迎える

『マインクラフト』で5年間続けられた、とある配信者によるハードコアモードでの挑戦が終了した。「こんな死に方なのか」「俺はなんてバカなんだ」と打ちひしがれている様子が確認できる。

Epic Gamesが『ロケットリーグ』のPsyonixを買収

『ロケットリーグ』を手がけるPsyonixは5月2日、Epic Gamesの傘下に入ることを発表した。現在はEpic Gamesは買収手続きに入っている段階であり、それらは5月の下旬から6月にかけて完了する予定だという。

『Fallout 76』Pip-Boyなしでクリアはできるのか―海外ユーザーによる検証動画

Blizzard、gamescom 2019は参加せず…現在のタイトルと“未来のプロジェクト”に集中

そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】

海外:『Risk of Rain 2』正式リリースまでのロードマップ公開。日本語対応も予定

『Risk of Rain 2』の正式リリースに向けたロードマップが公開された。また現在英語のみとなっている『Risk of Rain 2』の対応言語については、今後のアップデートで日本語を含む計10か国語が追加される予定だ。

Steamの登録アカウント数が10億個を突破!サービス開始から約15年

平成ゲーム史まとめ。30年間を年表とコラムで振り返る

 本日2019年4月30日で平成が終わる。普段の生活では西暦を使う人が増えてきているとはいえ,日本人にとっては一つの節目だこの特集では,平成元年1月(1989年)から31年(2019年)4月までを,ゲームに関連した事項に軸足を置きながら振り返っていく。また,各年に関連したコラムも用意したので,平成を振り返りつつ,令和の幕開けを迎えてほしい。

“平成のゲーム 最高の1本”7100人以上が選んだ1~10位を発表! ハンカチ必須の思い出コメントも厳選して紹介

7158人が回答した“平成のゲーム 最高の1本”アンケート。1から10位までのタイトルを一挙紹介! また、惜しくもランク外となったタイトルに寄せられたコメントの中から、とくに熱い思い出が語られているものをピックアップして掲載する。

「ハースストーン」の開発ポリシーや今後のeスポーツ展開について,それぞれのキーマンに話を聞いた

 台湾で開催された「ハースストーン」のHCT世界選手権の会場で,BlizzardEntertainmentの「ハースストーン」開発スタッフにインタビューをする機会を得た。開発ポリシーや今後のeスポーツ展開についてそれぞれのキーマンに話を聞いたので,その内容紹介しよう。

ライアットゲームズ、「LoL」の世界大会「2019 Mid-Season Invitational」プレイインステージの開催日程を変更開催国ベトナムの状況に配慮

 ライアットゲームズは、PC用MOBA「リーグ・オブ・レジェンド」の世界大会「2019 Mid-Season Invitational(以下、MSI)」プレイインステージの開催日程を変更する。

「平成で一番印象に残った事件は?」―ゲオのバイヤーとざっくり振り返る平成のゲーム市場

スマホゲームの“コラボ相手ランキング”を作ってみた。“仕事を選ばない人気コンテンツ”は何だ?

 近年のスマホゲームで欠かせないものの1つに「コラボ」がある。人気コンテンツになると,複数のタイトルから引っ張りだこになることも珍しくない。そこでスマホゲームの“コラボ相手”ランキングを作ってみた。「仕事を選ばない」と言われそうな,“スマホゲーム界のキティちゃん”は果たして何だろうか?

KLab<3656>は、4月23日よりサービスを開始したモバイルオンラインRPG『禍つヴァールハイト』が、 100万ダウンロードを突破したと発表した。サービス開始から6日での記録達成となった。なお、この数字には、特定のユーザーが複数回ダウンロードを行った数値も含まれているとのこと。現在、「事前登録キャンペーンの達成特典」として豪華ゲーム内アイテムを配布しているという。【事前登録キャンペーン達成特典一覧】3万人達成:ゲーム内で装備可能!「電脳少女シロのあほ毛」5万人達成:ゲーム内武器「電脳ぱいん砲 VT-46」7万人達成:「禍つヴァールハイト」Ver. 「電脳少女シロ」のMMD※モデル10万人達成:「電脳少女シロ」とのゲーム内コラボを開催30万人達成:SSR確定ガチャチケット 1枚40万人達成:SSR確定JOB武器ガチャチケット 1枚46万人達成:「AGRS」のMMDモデル&nb

21世紀末、Facebookは49億人の死亡者ユーザーを抱える 死後のデータをどう扱うべき? 英研究

「死者が忘れられる権利」も議論になるのかも。

『Skyrim』マルチプレイを可能にするMod「Skyrim Together」開発者が制作中止を示唆。突然の投稿が波紋を呼ぶ

『The Elder Scrolls V: Skyrim』において、マルチプレイを可能とするMod「Skyrim Together」。その開発を手掛けるチームの一員であるMaxgriot氏が、redditにて、「Skyrim Together」のリリースを取りやめる趣旨のコメントを投稿したことが話題となっている。

『マインクラフト』5年間続いた「ハードコア」Twitch配信がついに終了―死因は不運

[NDC19]最も長くサービスされているMMORPG「風の王国」で,プレイヤーが離脱する意外なポイントとは?

 韓国で4月24〜26日に開催されたNexonDevelopersConference19にて,「『風の王国』プレイヤーが望むゲームを作る」と題した講演が行われた。2018年のイベントの失敗例や,初心者の意外な離脱ポイントの発見などが紹介された講演の模様をレポートする。

海外:「Warhammer」ボードゲームのデジタル版『Warhammer Underworlds: Online』発表―カードとダイスの戦略ゲーム

海外:Nexon KoreaがNAT Gamesの新作MMORPG「Project V4」のグローバルサービス契約を締結

 NexonKoreaは2019年4月26日,NATGamesが開発している新作スマホ向けMMORPG「ProjectV4」のグローバルサービス契約を締結したことを発表した。iOSとAndroidに向けたサービスを2019年下半期に韓国で開始し,その後地域を拡大する計画だという。

[NDC19]2Dゲームのキャラ制作期間を大きく短縮した自動化技法とは。「Spiritwish」開発スタッフの講演をレポート

 韓国で開催された開発者向けカンファレンス「NexonDevelopersConference19」の2日目,「『Spiritwish』2DRPGに実装したリアルタイムレンダリング技法」と題された講演が行われた。スマホアプリ「Spiritwish」の開発メンバーである,パク・ジョンヒョク氏が登壇した講演の模様をお伝えしよう。

「FFXIV」は短時間でも遊べるMMORPGだ。気になっているけどMMORPGだからと迷っている人に向けて,そう言える理由を挙げてみよう

 「FFXIV」は「短時間でプレイでき,先行プレイヤーに追いつきやすいゲーム」と言われている。とはいえ,「MMORPGでしょ?ほんと?」と身構える人も多いのではないだろうか。なぜ短時間で遊べるのか。大型連休を機会に始めようか迷っている人に向けて,「FFXIV」の成長システムに改めてフォーカスを当てつつ,その理由を挙げてみよう。

【発表会】LINEが2019年の上半期新タイトルを一挙公開! 「映画 賭ケグルイ」や「ドラえもん」とのコラボタイトルなど続々

 LINE<3938>は、4月22日に、「LINE GAME・LINE QUICK GAME 2019年上半期新タイトル発表会」を開催した。本稿では、本イベントで明かされたLINEのゲーム事業における2019年の新たなタイトル展開や、新たなパートナーとの協業についての情報をお届けしていく。 まずはLINE 執行役員 ゲーム事業本部 事業本部長 奥井麻矢氏が登壇。2018年のLINE GAMEで取り組んだ事業を振り返った。2018年は大きく分けて3つの領域を決めたとのこと。まず1つ目は既存のネイティブ事業の強化。3月に新規タイトルを配信したり、既存タイトルのTVCMを行ったり、LINE GAMEを盛り上げる施策に取り組んできた。そして2つ目が6月に進行したゲームソリューションの展開と、「LINE QUICK GAME」の正式オープンだ。以上の点が2018年での

[NDC19]PUBG corporationのクリエイティブ室長が語る「ゲームブランドにクリエイティブが必要な理由」

 「NexonDevelopersConference19」会期中の2019年4月24日,「ゲームブランドにクリエイティブが必要な理由」と題されたセッションが行われた。登壇者は,PUBGcorporationのイ・ソンハ氏だ。以前は広告会社でコピーライターをしていたというイ氏の講演内容について紹介したい。

ゲーム市場が伸び悩む今こそ、次に備えた準備をするタイミングーディライトワークス肉会Vol.11レポート

これがスマホでハクスラだ。「ラストイデア」に20年を注いだハクスラ沼の住人と,それを支えるプロデューサーたち

 ガチャなしのハック&スラッシュを喧伝している,スクウェア・エニックスの新作「ラストイデア(LASTIDEA)」だが,こんなスマホゲームの定石から外れた作品を手がけたのは,一体どのような人たちなのだろう。これは挑戦と苦労と期待と不安が入り混じる,3人の男たちへの配信前インタビューである。

FinalFantasy14

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、本日(4月26日)、『真・戦国バスター』のサービスを2019年6月27日12時をもって終了することを発表した。本作は、KLab<3656>が「Mobage」の人気ゲーム『真・戦国バスター』をベースとして開発したKLab初のネイティブアプリで、2012年1月17日にiOS版、同年7月25日にAndroid版のサービスを開始した。その後、2016年5月にマイネットグループに運営が移管され、現在に至っている。なお、iOS版のサービス開始から約7年5ヶ月でのサービス終了となる。(C)  KLab Games / (C)   Mynet Games Inc. All rights reserve

 エヌ・シー・ジャパンは、2019年春に配信を予定しているAndroid/iOS用MMORPG「Lineage M(以下、リネージュM)」の事前登録者数が100万人を達成したことを発表した。

アソビモ、スマホ向けMMORPG「アヴァベルオンライン」 「アヴァベルパーティ in 仙台」の開催が5月25日に決定。事前応募制で受付は本日から

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