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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

マーベラス、19年3月期はオンライン事業が3%減収、11%減益と苦戦 『ログレス』など長期運営タイトルの売上減少を新作で補えず

マーベラス<7844>は、5月13日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高267億7700万円(前々期比5.9%増)、営業利益47億600万円(同8.6%減)、経常利益47億9100万円(同6.2%減)、最終利益33億5100万円(同4.6%増)となった。 各セグメント別の状況は以下の通り。①オンライン事業…売上高96億9800万円(前々期比3.3%減)、セグメント利益12億3500万円(同11.1%減)『剣と魔法のログレス いにしえの女神』をはじめとする主力の長期運営タイトルの売上高が減少したものの、前期にリリースしたタイトルの中で、『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』が好調に推移した。しかし、他の新作タイトルは十分な収益貢献ができず、一部タイトルについては他社への運営移管やサービスの中止を行った。また、開発途中のタイトルについても、将

「メイプルストーリーM」、はじめしゃちょーさんがプレーヤーと間近で交流!「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を開催

 ネクソンは、Android/iOS用MMORPG「メイプルストーリーM」のオフラインイベント「はじめしゃちょーpresents メイプル同窓会」を5月11日に開催した。

人気オンラインRPGの歴史を振り返る…devCat Studioチーフプロデューサーが語る『マビノギ』昔話【NDC19】

ソフトバンク、ADSLサービスを2024年3月末で終了

2020年3月以降に一部の地域から順次終了していく予定。

ガーラ、19年3月期は売上高4%増、2.5億円の営業赤字を計上 アプリゲームは『Flyff Legacy』と『SpinClash』を多言語展開で配信

ガーラ<4777>は、5月10日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高8億5400万円(前々期比4.7%増)、営業損益2億5000万円の赤字(前年同期2億6000万円の赤字)、経常損益2億5000万円の赤字(同2億7000万円の赤字)、最終損益2億8300万円の赤字(同3億6100万円の赤字)となった。 スマートフォンアプリ事業において、子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』、子会社Gala Mixが開発した歩数計アプリ「Winwalk(ウィンウォーク)」、子会社Gala Connectが開発したスマートフォンゲームアプリ『SpinClash(スピンクラッシュ)』について、多言語展開による配信を進めた。また、韓国のゲーム開発会社Fox Gamesが開発したスマートフォンゲームアプリ『FOX-Flam

ネクソン、1Qは売上高2%増、営業益3%減に…レンジ予想の上限を上回る 中国『アラド戦記』や韓国『メイプルストーリー』などが想定超に

ネクソン<3659>は、11月8日、2019年12月期の第1四半期(1~3月)の連結決算を発表、売上収益930億円(前年同期比2.8%増)、営業利益526億円(同3.9%減)、最終利益534億円(同14.6%増)となった。同社は、第1四半期の業績業績予想について、レンジでの予想を開示していたが、売上高、利益ともに予想レンジの上限を上回っての着地となっている。 売上収益は、主に利益率の高い中国および韓国地域におけるPCオンラインゲームの売上収益が想定を上回ったことにより、前回予想を上回った。中国の『アラド戦記』、韓国の『メイプルストーリー』『FIFA ONLINE 41』、および新作モバイルゲーム『Lyn: The Lightbringer』の売上収益が想定を上回ったことがその要因となっている。また、最終利益については、売上収益が想定を上回ったことに加え、第1四半期連結

 スクウェア・エニックスは本日,MMORPG「ファイナルファンタジーXI」の5月バージョンアップを実施した。内容は,アンバスケードの更新や,白魔道士の一部アビリティ調整などだ。そのほか,17周年を記念したイベントや,各種キャンペーン情報も公開されている。

北米のゲーマー数は1億6000万人以上。Entertainment Software Associationが2019年のアメリカゲーム市場に関する調査結果を発表

 北米のゲーム業界団体であるEntertainmentSoftwareAssociationが,「2019EssentialFactsAbouttheComputerandVideoGameIndustry」と題するレポートを発表した。これは,ゲーマー個人のライフスタイルに対する包括的な調査を行ったもので,北米の平均的なゲーマー像を浮き彫りにしている。

2019年4月25日に配信開始となった『Ash Tale-風の大陸-』は見ているだけでも癒されるRPG。かわいいだけでなく、ログインしたら“いつでも”楽しめるゲームだった! いったいどういうことなのか、プレイリポートとともに紹介していこう。

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』のアラビア語でのサービス提供についてUAEのGame Power 7とライセンス契約を締結

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile』(ラペルズモバイル)のアラビア語でのサービス提供に関し、UAEのGame Power 7とライセンス契約を4月30日付で締結したことを発表した。『Rappelz Mobile』は、Gala Labが開発したPCオンラインゲーム『Rappelz Online』(ラペルズ)を題材に、スマートフォンおよびタブレット向けに開発された、リアルタイム本格的MMORPG。カスタマイズ可能なキャラクター、様々なスキル、モンスターテイミング、コミュニティ機能などを楽しむことができる。Game Power 7とのライセンス契約は、サービス提供地域をグローバル(韓国・日本・東南アジア・中国・台湾以外)とし、アラビア語でiOS/Android版を提供するものとなる。なお、サービス提供開始

【インタビュー】『リネージュM』はMMORPGが持つ

エヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)が2019年春にリリースを予定している『Lineage M(以下、リネージュM)』。本作はPCで人気を博したMMORPG『リネージュ』のスマートフォン版タイトルとなる。国外では、既に韓国・台湾で配信されており、2017年末には台湾の歴代モバイルゲーム史上で最高の事前登録者数を記録したことなども大きな話題となった(関連記事)。『リネージュM』は、ファンタジー世界で起こるリアルタイムでの闘争や狩りをスマートフォンで楽しむオンラインゲームだ。長期間遊べるように設計されており、強くなることを目指し、成長しながらプレイヤーが集まり、血盟(クラン)ができあがっていく。強大な敵を倒すために連携が生まれるほか、城を取るために戦ったり、世界全体を巻き込んだ大きな闘争へと発展したり。交渉や協力、裏切りなど、人それぞれのドラマが体験できる。海外では2017年

米議員、子ども向けゲームでルートボックス(ガチャ)を禁止する法律を提案

課金で有利になる「Pay-to-win」も禁止の対象。

『Apex Legends』ミラージュが彼女募集中?マッチングサービスのプロフィールが海外で公開

エヌ・シー・ジャパンは、本日(5月9日)、5月29日付でのサービス開始を発表した『Lineage M(以下、リネージュM)』の事前登録者数が150万人を突破したことを発表した。事前登録者数150万人の突破により、サービス開始時に「ドラゴンのサファイア30個」「防具強化の巻物(刻印)1個」「武器強化の巻物(刻印)1個」をプレゼントする。■『Lineage M』 事前登録サイト公式TwitterGoogle Play© NCSOFT Corporation. Licensed to NC Japan K.K. All Rights Reserved.

アソビモは、5月9日、今秋リリース予定の新作MMORPG『プロジェクト エターナル(プロジェクトネーム)』において、昼夜天候の変化を実装することを発表。その様子をおさめた公式動画を公開した。アソビモが満を持して贈る新作MMORPG『プロジェクト エターナル』。本作では、ゲーム内に時間の概念が存在し、フィールド風景が周期的に変化する。昼夜天候が移り変わってゆくなかで、フォトリアルに描画されたフィールド風景は次第に新たな様相を見せていく。そこではまるで、広大な自然の世界を自身の足で冒険しているかのような臨場感を味わうことが可能。そのフィールドの昼夜変化を見ることができる動画が、βテストに先駆けて公開となった。■スクリーンショット(※画面は開発中のものです)同じフィールドでも、昼夜・天候、それに応じた光の加減や影の位置も変化する。なお、5月13日(月)まで第1回クローズドβテ

『Anthem』の反省を活かし、EAは今後のオンラインタイトルにてアジア式ソフトローンチの採用を検討

『Anthem』の反省を活かし、EAは今後リリースする作品にて、モバイルゲームやアジア圏のオンラインゲームで採用されているようなソフトローンチを行っていくと説明。『Anthem』の今後については、長期運営を続けると念を押している。

『The Elder Scrolls Online』の宣伝で配布された海外向けTRPGに盗作疑惑、一時取り下げに

『PUBG MOBILE』、中国で正式に配信するために『平和エリート』なるタイトルへと転身。倒されたプレイヤーは死なずバイバイする“平和仕様”に

今月5月8日、中国にて『和平精英 Game for Peace』なるタイトルが配信開始された。パラシュートにて戦地に降り立ち、生き残りを目指すTPSである。しかしこの『和平精英』は、どうやらもとは『PUBG MOBILE』であり、政府からの許諾を得るために大きくモデルチェンジしたものであるようだ。

「CODE VEIN」再始動。開発チームの吉村 広氏と依田優一氏に発売延期の経緯や変更点,そしてネットワークテストについて聞いた

 約9か月の沈黙を経て,バンダイナムコエンターテインメントが開発中のアクションRPG「CODEVEIN」が再始動する。そこで,「CODEVEIN」のディレクターを務める吉村広氏,アクションディレクター/サブディレクターの依田優一氏に発売延期の理由やネットワークテストの話を聞いてみた。

最高峰のeスポーツ環境に圧倒。「CS:GO」の国際大会「Intel Extreme Masters」観戦レポート

 eスポーツの大規模イベント「IntelExtremeMasters」が,オーストラリアのシドニーで2019年5月3日から5日に開催された。「Counter-Strike:GlovalOffensive」の国際大会などが行われ,オーストラリアの観客とともに大きく盛り上がったイベントをレポートしよう。

コロプラ、第2四半期の営業利益は88%減の4億9200万円…主力のスマホゲームの売上が低下

コロプラ<3668>は、本日(5月8日)、第2四半期累計(18年10月~19年3月)の連結決算を発表し、売上高196億2200万円(前年同期比16.7%減)、営業利益4億9200万円(同88.2%減)、経常利益4900万円(同98.7%減)、最終損益6800万円の赤字(前年同期26億円の黒字)だった。 決算短信においては、業績の変動要因についての記載はないが、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの売上が低下したことが主な要因とみられる。新作タイトルについては、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」、国内向けに「バクレツモンスター」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームは、TVCMやオンライン動画PFのプロモーションに加え、グッズ製作、リアルイベント等を実施し、ユーザとのエンゲージメントを

Cygamesは、5月8日、同社が企画・制作、アークシステムワークスが開発を行うPS4向け対戦格闘ゲーム『グランブルーファンタジー ヴァーサス』のクローズドベータテストを開催すると発表した。開催は5月31日からで、本日よりクローズドベータテストのプレイヤーを【『グランブルーファンタジー ヴァーサス』公式サイト】で募集の開始を行う。■『グランブルーファンタジー ヴァーサス』CBT開始!●募集概要・応募条件:利用可能なメールアドレスをお持ちの方日本、米国、欧州のいずれかのPSNアカウントを持ち、PlayStationPlusの利用者インターネット通信環境に接続できるPlayStation4の所有者・募集期間:5月8日15:00~5月24日14:59・応募方法:【『グランブルーファンタジー ヴァーサス』公式サイト】から応募・当選発表:5月28日12時以降※当選者に応募時に入力したメールアドレス宛

ベクター、7タイトルのオンラインゲームと他社タイトルの運営権の譲渡手続きが完了

ベクター<2656>は、本日(5月8日)、ライオンズフィルムへのオンラインゲームの譲渡手続きが完了したことを明らかにした。譲渡後の一定期間、オンラインゲームの売上の一部を金銭で受け取るという。同社は、下記7タイトルに関する資産と、ゲームポータルサイト『Vector Game』で取り扱っている他社ゲームタイトルの営業権を譲渡したとのこと。・「ガディウス」・「ディヴァイン・グリモワール」・「ソラノヴァ」・「ドラゴニックエイジ」・「ヘクサウォーズ」・「アステリアの伝説」・「ドラゴンリベンジ」【関連記事】・ベクター、19年3月期の営業損失は1億4100万円と赤字幅縮小 ゲームとソフト販売不振 「App Pass」の運用業務が収益寄与・ベクター、オンラインゲーム事業の売却先をライオンズフィルムに決定 自社運営7タイトルと他社タイトルの営業権を売却 

DeNA、『伝説対決 -Arena of Valor-』日本の代表決定戦を開催 勝者のBLIZZARDは賞金総額50万ドルの世界大会出場へ

ディー・エヌ・エー<2432>は、『伝説対決 -Arena of Valor-』の日本代表決定戦を「ニコニコ超会議2019」で開催、代表チームとしてBLIZZARD(ブリザード)が決定したと発表した。同チームは世界大会「Arena of Valor World Cup 2019」に出場する。なお、「Arena of Valor World Cup 2019」は、2019年6月下旬から7月中旬にかけてベトナムのダナンで開催する。本大会には世界9地域から12チームが参加し、賞金総額50万ドル(約5,500万円)をかけてバトルに挑む。■日本代表チームはBLIZZARDに決定!「Arena of Valor World Cup 2019」に日本のチームが初出場!!2019年6月下旬から、ベトナムのダナンでテンセントゲームズのスマートフォン向けゲーム『Arena of Valor』の世界

 ゲームオンは本日,PC向けオンラインRPG「黒い砂漠」にて,新狩場「星の墓場」と上位メイン武器「ブラックスター」を実装した。星の墓場は,黒い隕石が落ちた後に疫病が広がった地域で,感染者や強力なモンスターが多数存在する狩場だ。また,サービス開始4周年を記念した関連イベントがスタートしている。

『Apex Legends』モバイル版計画が明言―中国展開の予定も

ArcheAge

ライアットゲームズでストライキ―すでに終了したものの、150人以上の従業員が「強制仲裁」に抗議

Aiming、構造改革に向けたリストラを決定…募集人員40名の早期退職優遇制度を実施 経営責任明確化のための役員報酬の減額も

Aiming<3911>は、5月7日、早期退職優遇制度の実施と役員報酬等の減額を実施することを発表した。同社は、近年におけるスマホゲーム開発競争激化など、環境変化に伴う収益減などの深刻な問題に対応するため、構造改革を行うことを決定した。その具体的なアクションの一つとして、「プロジェクト状況に応じた人員適正化」「成長投資ができる黒字体質への転換」を目的とした「早期退職優遇制度」の募集を実施する。また、業績の低迷と、それに伴う事業合理化の一環として早期退職優遇制度を実施するに至った事実を真摯に受け止め、この経営責任を明確にするため、常勤取締役と一部の管理職について、役員報酬等の減額を実施する。<早期退職優遇制度の実施概要>募集人数:40名程度対象者:同社従業員のうち、企画・運営グループに所属し、2019年4月30日時点で勤続年数2年以上の者(一部の従業員を除く)募集期間:2019年

 アソビモは、2019年秋に配信を予定しているスマホ用MMORPG「プロジェクト エターナル(プロジェクトネーム)」の第1回クローズドβテストを5月15日から実施する。今回はiOS版のみが対象となり、参加募集は5月7日から13日まで受け付ける。募集人数は6,000名。

NetEase Games、『荒野行動』のプレイヤー数が2500万人を突破! 記念のログインプレゼントとTwitterキャンペーンを実施

NetEase Gamesは、『荒野行動』のプレイヤー数が2500万人を突破したことを発表した。これを記念して、本日(5月7日)にゲーム内にログインすると「白染忍者福袋」と「栄光物資勲章」がプレゼントされるほか、対象ツイートをリツイートした中から抽選で100名にAmazonギフト券1000円分をプレゼントするTwitterキャンペーンも開催する。▼対象ツイートhttps://twitter.com/GAME_KNIVES_OUT/status/1125324436280791041 ■『荒野行動-Knives Out-』 公式サイト公式TwitterApp StoreGoogle Play© Copyright @NetEase All Rights Reserved.

『ロケットリーグ』Steamレビューに「低評価」が殺到…Epic Gamesの買収が影響か

“裏のプロゲーマー”が暗躍する世界。BOT問題で揺れる韓国MMORPG業界。結局、BOTは良いのか悪いのか?

 皆さんはオンラインゲームのBOTをご存じだろうか。BOTとは、ゲームクライアントとは別にツールを組み込み、自動的にゲームをプレイさせることをいう。通常のMMORPGでは、ゲームバランスやゲーム内経済が破壊されてしまうため、禁止されていることが多い。狩り場がBOTだらけになると、一般プレーヤーが狩りのできるモンスターがいなくなってしまい、ゲームにならなくなるというのがその理由だ。

EAのPS4向けサーバー/ネットワークが突如ダウン―『Apex Legends』などに影響も復旧進む【UPDATE】

ノートPCゲーミング、VRゲーミング、そしてワイヤレスゲーミング。“PCゲーミング”の未来をIntelのゲーミングのトップに聞いた

 Intelは5月3日、既報の通り、IEM Sydney 2019の開催に合わせてAPAC最大規模の第9世代Coreモバイルプロセッサーのショウケースを開催した。

『フォートナイト』ワールド・カップで不正に結託したプレイヤーが決勝出場資格を喪失

『Apex Legends』累計プレイヤーBAN数が77万に―通報機能が大きく貢献

【ゲームエイジ総研調査】Google新サービス『Stadia』の認知度は3.1%、プレイ意向は6.9%

ゲームエイジ総研は、Googleからデバイスを問わずにハイスペックなゲームをプレイできるとされる新サービス『Stadia』についてのユーザーニーズの実施し、その結果を発表した。同社では、今後この『Stadia』がサービスインするまで様々なアプローチでトラッキングを実施し、サービスに対するマーケットの意識の変遷を捉えていきたい、としている。 <プレスリリースより>■情報初出し時点における『Stadia』の認知度は3.1% 今回の調査で「『Stadia』を知っているかどうか」質問したところ、 「『Stadia』を知っている」と回答した人は3.1%でした。 【グラフ1】Googleの革新的プラットフォームとして、 国内外のエンタテインメント業界で大きな話題になりましたが、 一般消費者への認知は低く、 まだ伸びしろがあるという印象を受けます。 また、 これからロンチを

「TRPGって何?」令和から新しい遊びを始めてみないか?まずは基本的な部分から知ろう

『マイクラ』“復活なし”のハードコアモードで5年間生き続けた配信者、ゲーム内のクモに噛まれ死亡。あっけなく最後を迎える

『マインクラフト』で5年間続けられた、とある配信者によるハードコアモードでの挑戦が終了した。「こんな死に方なのか」「俺はなんてバカなんだ」と打ちひしがれている様子が確認できる。

Epic Gamesが『ロケットリーグ』のPsyonixを買収

『ロケットリーグ』を手がけるPsyonixは5月2日、Epic Gamesの傘下に入ることを発表した。現在はEpic Gamesは買収手続きに入っている段階であり、それらは5月の下旬から6月にかけて完了する予定だという。

『Fallout 76』Pip-Boyなしでクリアはできるのか―海外ユーザーによる検証動画

Blizzard、gamescom 2019は参加せず…現在のタイトルと“未来のプロジェクト”に集中

そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】

海外:『Risk of Rain 2』正式リリースまでのロードマップ公開。日本語対応も予定

『Risk of Rain 2』の正式リリースに向けたロードマップが公開された。また現在英語のみとなっている『Risk of Rain 2』の対応言語については、今後のアップデートで日本語を含む計10か国語が追加される予定だ。

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