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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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MMOニュース 一覧

DeNAの3Q、QonQで22%の減収に 四半期ベースで21億円の営業赤字に転落 ゲーム事業が苦戦、約8億円の一時的な会計処理も発生

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、2月7日、2019年3月期の第3四半期累計(4~12月)の連結決算(IFRS)を発表した。第3四半期期間(10~12月)の業績を四半期推移(QonQ)で見てみると、売上高は前四半期比22.9%減の264億円となり、営業損益は21億円の赤字に転落した。スポーツ事業が季節要因で第3四半期は赤字計上となることや、新規事業・その他が先行投資のため赤字であることは想定の範囲であるものの、ゲーム事業が期初の想定を下回る推移となり、その赤字をカバーできなかった形となっている。また、ゲーム事業については、外部プラットフォーマーに対する債権額に関して、過去の支払手数料等の計上漏れが判明し、過去分も含め第3四半期に修正を行い、約8億円の一時的な会計処理が発生したことも影響している。 

プロゲーマーのためのシェアハウス「ゲーミングハウス」入居者募集開始!2月23日、24日に東京都町田市「e'sメゾン玉川学園Ⅰ」の内覧会を開催

 e'sPROは、シェアハウス「ゲーミングハウス」の入居者の募集を開始した。

ゲームオン、MOFPS「AVA」としては初のオンライン国際試合,“日韓親善試合2019”が2月24日に開催決定

米エレクトロニック・アーツ、10-12月期の最終利益は2億6200万ドル(288億円)と黒字転換 ダウンロード販売が伸長

エレクトロニック・アーツは、2月5日、第3四半期(2018年10~12月期)の決算を発表し、売上高が前年同期比11.1%増の12億8900万ドル(1417億円)だった。パッケージ製品が横ばいの3億8000万ドル(418億円)だった一方、デジタル収益が16.4%増の9億0800万ドル(998億円)と伸びた。最終利益については、前年同期の1億8600万ドル(204億円)の赤字から2億6200万ドル(288億円)の黒字に転換した。デジタル収益の内訳をみると、ゲーム本編の配信が73%増の2億4700万ドル(271億円)と大きく伸び、全体をけん引した。このほか、ライブサービス(追加ダウンロードやサブスクリプションなど)が1%増の4億8000万ドル(527億円)、モバイルが12%増の1億8100万ドル(199億円)だった。プラットフォーム別の売上高を見ると、主力のコンソールが9%増の8億8500万ドル

『ファミ通モバイルゲーム白書2019』が発売、2018年国内モバイルゲーム市場でもっともプレイされたゲームは『LINE:ディズニー ツムツム』

『ファミ通モバイルゲーム白書2019』が2019年1月31日に発売。あわせて、2018年の国内外モバイルゲーム市場動向が明らかにされている。

AVA

『FFXIV』のキャラクターや衣装はこうやって作られる! 『FFXIV』ファンフェス 開発パネルリポート

 フランス・パリで2019年2月2日~3日(現地時間)の2日間開催された『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FFXIV』)の大規模ファンイベント“ファンフェスティバル 2018-2019 in Paris”。そこで開催された開発パネルをリポート!

スクエニHD、第3四半期の営業益は65%減の117億円 家庭用・スマホ・MMOが減益 「ロマンシング サガ リ・ユニバース」は第4四半期から計上

スクウェア・エニックス・ホールディングスは、本日(2月5日)、第3四半期累計(18年4月~12月)の連結決算を発表し、売上高1790億円(前年同期比4.8%減)、営業利益117億円(同65.3%減)、経常利益159億円(同54.1%減)、最終利益89億円(同60.1%減)だった。 電子書籍が好調だったことを受けて出版事業が大きく伸びたものの、主力のゲーム事業が減収減益となった。家庭用ゲームソフトやスマートフォンゲーム、MMOゲームはいずれも減益となった。セグメント別の状況は以下のとおり。■デジタルエンタテインメント事業売上高1304億円(同9.1%減)、営業利益148億円(同59.3%減)だった。家庭用ゲーム機向けタイトル「SHADOW OF THE TOMB RAIDER」、「JUST CAUSE 4」、「OCTOPATH TRAVELER」などを発売し、増収となったものの、新

FinalFantasy14

Access Accepted第602回:規模縮小が予想される世界のゲーム市場

 2018年,世界のゲーム市場の規模は縮小していたのではないかという予想が出てきた。北米ゲーム企業の株価は下降し,市場を牽引するのはわずかなタイトルなどの理由で,右肩上がりで成長してきたゲーム市場がついにピークを迎えたのではないかというのだ。今週は,そんな話題を紹介したい。

グリー、第2四半期の営業利益は48%減の25億円 コイン消費減少と新作開発投資で 

グリー<3632>は、本日(2月4日)、第2四半期累計(18年7月~12月)の連結決算を発表し、売上高358億円(前年同期比12.6%減)、営業利益25億円(同48.7%減)、経常利益29億円(同48.2%減)、最終利益22億円(同42.5%減)だった。 アプリ及びプラットフォームにおけるコイン消費が減少したことに加えて、新作開発への投資を本格的に行ったため、としている。海外展開については、2本の既存タイトルの海外展開と展開エリアの拡大が実現したという。また、経常利益が営業利益を上回っているが、これは為替相場が円安に推移したことによる為替差益と関係会社株式売却益、投資事業組合運用益を計上したため。続く第3四半期(18年7月~19年3月)の業績は、売上高523~533億円(前年同期比11.1~9.4%減)、営業利益28~33億円(同63.1~56.7%減)、経常利益32

「黒い砂漠MOBILE」正式配信は2月26日に決定! CBTのアンケート結果なども発表された特別座談会をレポート

 パールアビスジャパンが配信予定のスマートフォン向けアプリ「黒い砂漠MOBILE」の特別座談会が,2019年2月3日に都内で実施された。座談会ではCBTの反響や今後の展開についての紹介に加え,グラビアモデルやタレントなども登壇。本稿では,座談会の様子を紹介していこう。

カプコン,2019年3月期第3四半期の連結業績を発表。前年同期比で売上高は28.3%増,営業利益は92%増の増収増益

 カプコンは本日,2019年3月期第3四半期の連結業績を発表した。2018年4月から12月までの連結業績は,売上高612億7000万円(前年同期比28.3%増),営業利益134億6100万円(前年同期比92%増),純利益135億3900万円(前年同期比90.7%増)。第2四半期に続いて,すべての利益項目で過去最高益を達成した。

『FFXIV』ヨーロッパの“光の戦士”がパリに集結! ファンフェスティバル 2018-2019 in Parisが開幕

『ファイナルファンタジーXIV』の大規模ファンイベント“ファンフェスティバル 2018-2019 in Paris”の会場を、写真を中心にリポート。

FinalFantasy14

CESA、「CESAゲーム開発技術ロードマップ2018年度版」を公開

コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、2月1日、「CESAゲーム開発技術ロードマップ2018年度版」を公開した。「CESAゲーム開発技術ロードマップ」は、ゲーム開発にかかわる様々な技術における最新動向と、近い将来に活用される可能性のある技術等を編さんしたもので、2009年から毎年公開しており、今回で10回目を迎える。CEDECでのセッションの傾向などから、近年のゲーム開発において重要と思われる技術テーマを選び出し、簡潔かつ判りやすく表現することで、概要をいち早く理解し、調査、研究、議論に活用できる内容となっている。詳細はCEDEC公式サイトで確認できる。 「CESA ゲーム開発技術ロードマップ 2018 年度版」■エンジニアリング分野一般<最 新> -大規模タイトルでの独自ゲームエンジンは差別化のため一層の技術深化が進む-スケーラビリティのあるクロス・プラ

セガ、「龍が如く ONLINE」に郷田龍司が参戦決定&イラストも公開。プロデューサー堀井章生氏に,アップデート情報や今後の展望を聞いた

 2018年11月21日,セガゲームスは「龍が如く」シリーズとしては初となるオンラインゲーム「龍が如くONLINE」の配信を開始した。今回4Gamerでは,「龍が如く」シリーズキャラクターが登場するアップデートの情報や今後の展望などを,本作のプロデューサーである堀井章生氏に聞いてきた。本稿では,そのときの様子をお届けする。

ガンホー、18年12月期は売上高0.2%減、営業益22.7%減 スマホゲーム堅調で売上高はほぼ横ばいに 子会社GRAVITYの売上高比率上昇で利益率低下

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、2月1日、2018年12月期の連結決算を発表、売上高921億円(前年同期比0.2%減)、営業利益265億円(同22.7%減)、経常利益266億円(同22.4%減)、最終利益165億円(同25.9%減)となった。 売上高は前年同期と比べて減収となったものの、スマートフォン向けゲームが堅調に推移し、前年同期比でほぼ横ばいとなった。各利益項目は、主にGRAVITYの売上高比率が高まったことによって売上構成比が変化し、利益率が減少したことから前年同期比で減益となった。既存ゲームは、『パズル&ドラゴンズ』は引き続き長期的に楽しんでもらうことを主眼に、新ダンジョンなどの追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデートおよびイベントを実施しした。また、2018年10月末より開始した「パ

「WebMoney Award 2018」各部門の受賞作品が発表。オンラインゲーム部門で最も支持されたのは「戦国IXA」

 ウェブマネーは本日,“今年一番,人生で一番の「楽しい」作品”を決める祭典「WebMoneyAward2018」の受賞作品を発表した。オンラインゲームだけでなく,「家庭用ゲーム」やスマホゲーム,さらにコミック,アニメ,ライトノベルという5部門も加えて投票を受け付けたイベントだ。

【MMD研究所調査】2018年のスマホアプリの利用状況、最も利用したのは「SNS、天気、ゲーム」 最も利用するSNSは「Instagram」に

MMD研究所は、20歳~69歳の男女557人を対象に2018年12月27日~12月28日の期間で「2018年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施し、その結果を1月30日に発表した。<プレスリリースより>【 調査結果サマリー】■ 現在利用しているSNS「Instagram」が32.1%、2014年より18.6ポイント増■ スマートフォンでの音楽聴取は64.8%、2017年より5.8ポイント増■ 2018年に最も利用したスマートフォンアプリのジャンルは「SNS、天気、ゲーム」■ 現在利用しているSNS「Instagram」が32.1%、2014年より18.6ポイント増スマートフォンを所有する20歳から69歳の男女557人を対象に、Facebook、Twitter、Instagramの利用について聞いたところ、「現在利用している」という回答はFacebookが37.2%%、Tw

NCジャパン、MMORPG「リネージュ2」 滋慶学園COMと産学協賛プロジェクトを共同で実施

2018年のゲーム業界の投資は570億ドルに上昇

茨城で消息を絶った女子大生 複数の人物が浮かび上がるオンラインゲームの驚きの実態

都内の薬科大学にかよう女子大生(19)が去年(2019年)11月から行方不明になっている事件で、女子大生がオンラインゲームで複数の人物とやり取りしていたことがわかった。「茨城県で携帯の位置情報が途絶えた」「アパートの前で目隠しされていた」などの情報が交錯する中で浮上したオンラインゲームの「驚きの実態」(キャスターの真矢ミキ)とは?

ハンゲーム、新ゲームプラットフォーム「HANGAME mix」のサービスを開始スマホアプリをPCで低容量・高画質で楽しめる

 NHNハンゲームは、同社が運営するオンラインゲームポータルサイト「ハンゲーム」を生かした新サービスとして、スマートフォン向けゲームアプリをPCでプレイできるプラットフォーム「HANGAME mix」をリリースした。日本では2018年12月よりサービスが開始されている。開発は同社グループ会社のNHN Entertainment(韓国)。

『PUBG』で倒した敵はあの人?名前を入れるだけでストリーマーかどうかわかるアプリ登場

公正取引委員会、デジタルプラットフォーマーに関する取引実態についての情報提供窓口を新設…匿名での情報提供も可能

公正取引委員会は、デジタル・プラットフォーマーに関する取引実態や利用状況についての情報提供を事業者や消費者から受け付けるための情報提供窓口を1月23日より設置した。下記リンク先から投稿することができる。提供された情報は、「デジタル・プラットフォーマーの取引慣行等に関する実態調査」に利用されるとのこと。公正取引委員会では、「どのような情報でも結構ですので、御提供いただければ幸いです」と呼びかけている。また、公正取引委員会から内容確認の連絡をする際、所属先に情報提供の事実を知られたくないなどの場合には、個人の連絡先を記入するなどの対応をしてほしいとのこと。なお、匿名での情報提供も可能だが、その後の公正取引委員会からの内容確認の連絡などのため、可能な限り連絡先を記載してほしい、としている。 デジタル・プラットフォーマーに関する取引実態や利用状況についての情報提供窓口

Valveの新作DTCG『Artifact』、配信から約2か月で97%のプレイヤーを失う。その原因を考える

Valveの新作デジタルカードゲーム『Artifact』が苦境に立たされている。1月24日時点で、『Artifact』は配信からわずか2か月弱で約97%ものプレイヤーを失ったことになる。なぜこのような状態に陥っているのか、考察していきたい。

暮らしのマネー 蔓延する「課金疲れ」の実態 ソシャゲに300万円費やした男性の告白

ソーシャルゲーム(ソシャゲ)は無料でできるものが多い反面、有利にゲームを進めるために、課金ガチャなどにお金をつぎ込むユーザーも少なくない。SNSなどでも、度々、課金額にまつわる話題が注目を集めている。

コーエーテクモHD、第3四半期は売上高12%増の268億円、営業益25%増の71億円と増収増益

コーエーテクモホールディングス<3632>は、本日(1月28日)、第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表し、売上高268億円(前年同期比11.5%増)、営業利益71億円(同24.9%増)、経常利益114億円(同0.5%増)、最終利益84億円(同2.5%増)と増収増益だった。詳細は後ほど報じる。 コーエーテクモHD、第3四半期は売上高12%増の268億円、営業益25%増の71億円と増収増益 is a post from: Social Game Info

Access Accepted第601回:欧米最大のパブリッシャActivision Blizzard,最近の気になる動き

 欧米ゲーム業界最大のパブリッシャであるActivisionBlizzardだが,「ディアブロイモータル」への批判や,カリスマ的な存在だったマイク・モーハイム氏の退任,さらにはBungieとの提携解消など,なぜか最近,明るい話題が聞こえてこない。最近のニュースを追ってみた。

Crytek、MMOプラットフォーム「SpatialOS」採用の新作AAAゲームを開発中

アジア圏におけるeスポーツ発展の礎に。“eSPORTS国際チャレンジカップ”継続的な開催に前向きな姿勢【闘会議2019】

“闘会議2019”にて、日本eスポーツ連合とアジアeスポーツ連合が共同で“eSPORTS国際チャレンジカップ ~日本代表vsアジア選抜~”を開催。開催1日目の2019年1月26日に開かれた日本eスポーツ連合による記者会見の模様をお届けする。

App Store売上ランキングの1週間を振り返る…首位争いは『モンスト』⇒『パズドラ』⇒『FGO』と推移 ガチャ施策の効果が顕著に現れる結果に

 1月21日~1月25日のApp Store売上ランキングの動きを振り返ってみよう。まず、週明けの21日は、ミクシィ<2121>の『モンスターストライク』が首位に回復。こちらは、1月19日に「世界4900万人突破記念復刻ガチャ 2017新春&夏&クリスマス」と「世界4900万人突破記念復刻ガチャ 2016ハロウィン&クリスマス」の2つのガチャを1日限定で同時開催したほか、20日からは新たに獣神化が可能になった「ナスカ」の出現確率が超UPしたガチャ「RED STARS」を開催したことが要因として挙げられる。しかし、翌22日にはガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の『パズル&ドラゴンズ』が首位を奪取。主に「スーパーゴッドフェス」の開催が功を奏した結果と考えられるが、これに併せてカード付きウエハースチョコ「神羅万象チョコ」との復活コラボ企画を実施

ベクター、第3四半期は18%減収・赤字幅拡大 オンラインゲームの減収続く 費用抑制も減収カバーできず

ベクター<26+56>は、本日(1月25日)、第3四半期累計(2018年4月~12月)を発表し、売上高7億6400万円(前年同期比18.4%減)、営業損益1億9400万円の赤字(前年同期1億7500万円の赤字)、経常損益1億9300万円の赤字(同1億6500万円の赤字)、最終損益1億9600万円の赤字(同1億6700万円の赤字)と赤字幅が拡大した。 同社では、オンラインゲーム事業の営業収益は、第3四半期にサービスを開始したゲームタイトルが伸び悩やんだことに加え、ソフトウェア販売事業も減収となった。広告宣伝費や地代家賃を大幅に減らし、営業費用を前年同期比で1億5400万円減らしたものの、減収分をカバーすることができなかった。なお、オンラインゲーム事業の販売金額は、同25.0%減の4億5500万円だった。スマートフォンゲーム「幻想大陸エレストリア」、ブラウザゲーム「ドラゴ

「アヴァベル プロジェクト」メディア発表会開催!!アソビモが「アヴァベル オンライン」のロードマップと新たな3タイトルを発表

 2013年7月にサービスを開始した本格3DアクションMMORPG「アヴァベル オンライン」で知られるアソビモが、同作を核とした「アヴァベル プロジェクト」を始動。そのメディア発表会を1月24日、東京・池袋にある同社で開催した。

中国政府当局、オンラインゲームの新規認可タイトルを発表 テンセントやネットイースは確認できず

中国の国家新聞出版広電総局は、1月22日、オンラインゲームで新たに認可したタイトルを発表した。今回の認可されたのは93タイトルとなるが、その中には同国の最大手である騰訊控股(テンセント・ホールディングス)と、網易(ネットイース)のものは確認できなかった。  名称 出版单位 运营单位 君临传奇 成都盈众九州网络科技有限公司 广州小朋网络科技有限公司 逆天纪 四川数字出版传媒有限公司 广东尚趣网络科技有限公司 文明岔口 天津电子出版社有限公司 青岛远硕信息科技发展有限公司 黑暗城堡 厦门雷霆互动网络有限公司 厦门云域网络科技有限公司 约战童话镇 杭州群游科技有限公司 安徽岳森文化传媒有限公司 封灵诀 成都盈众九州网络科技有限公司 江西神起信息技术有

【イベント】アップアニージャパンが語る最新モバイル市場の現状と予測 「モバイル市場年鑑2019」発表会レポート…

モバイルアプリデータ分析企業のアップアニージャパンは1月16日、2018年のモバイルアプリ市場を振り返る「モバイル市場年鑑 2019」を発表。当日朝に、日本代表ディレクター・向井俊介氏より「モバイル市場年鑑2019」および、日本のモバイルアプリ市場に関するプレスカンファレンスが行われた。本稿では、カンファレンスで語られた内容を中心にレポートする。■アップアニー概要App Annie(アップアニー)は業界で最も信頼されるモバイルのデータと分析のプラットフォーム。2010年以来、モバイルアプリデータ市場を創出し、世界レベルのモバイルファースト企業を支援してきた。App Annieのミッションは、企業のモバイルトランスフォーメーションを強化し、顧客企業が最高の消費者体験を提供できるようにすること。世界中のすべての業界における1000社以上の大手顧客と、100万を超える登録ユーザーが、モバイルビジ

『フォートナイト』ゲーム通貨V-Bucksが盗難クレジットカードによる不正取引に利用される

一国一城の主となれ!「信長の野望 Online 〜天楼の章〜」で追加される「築城」や「称号」「新技能」など,新コンテンツの面白さを聞いてきた

 コーエーテクモゲームスは,同社がサービス中のMMORPG「信長の野望Online」で,新たな拡張パック「天楼の章」を本日リリースする。拡張パックで追加される「築城」システムや新技能は,どのような内容になるのか。ディレクターを務める川又豊氏に詳細を聞いてきた。

信長の野望Online

『PUBG』の検証動画により、フレームレートが銃の連射速度/リコイルに及ぼす影響範囲が明確に。『フォートナイト』でも同様の現象が報告

『PUBG』における銃器検証が進み、ゲームのフレームレートが銃の連射速度/リコイルにどれほど影響を及ぼすのかが明らかとなった。『PUBG』ではフレームレートによって銃の連射速度が変わり、その結果リコイルも変動する。『フォートナイト』でもフレームレート/連射速度について似た検証結果が出ている。

Netmarble、スマホ向けMMORPG『リネージュ2 レボリューション』でプレイヤー同士の交流を応援する企画 “オフ会支援キャンペーン” 開催 レッドダイヤのプレゼントも

Netmarbleは、 1月22日、スマートフォン向け超巨大マルチバトルRPG 『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)]で、プレイヤー同士の交流を応援する企画 “オフ会支援キャンペーン” を開催すると発表した。 ◆“オフ会支援キャンペーン” 第2回開催!オフ会参加プレイヤーに豪華特典をプレゼント!抽選で「祝福された強化スクロール選択ボックス 39個」が当たるTwitter投稿イベントも実施! 『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)』では、 本日(1月22日)から、全国のリネレボプレイヤー同士の交流を応援する企画 “オフ会支援キャンペーン” を実施する。2回目となる今回の “オフ会支援キャンペーン” で

ゲームオン、MMORPG「黒い砂漠」 バトルロイヤルモード「影の戦場」実装初日は,40秒に1回,50人のマッチングが成立する盛況ぶり

 ゲームオンは本日(2019年1月21日),同社がサービス中のMMORPG「黒い砂漠」にて,バトルロイヤルコンテンツ「影の戦場」がどれだけ遊ばれたかの調査を公開した。実装当日は,40秒に1回のペースで,50人1組のマッチングが成立していたという。

『ARK』開発元のファンタジー海賊MMO『ATLAS』が不正アクセスの影響でロールバック、航空機や戦車が出現する事態にも

内閣サイバーセキュリティセンター、「インターネットの安全・安心ハンドブック」を公開 セキュリティ、仮想通貨、SNS、著作権など幅広く網羅

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は、サイバーセキュリティに関する普及啓発活動の一環として、ハンドブック「インターネットの安全・安心ハンドブックVer4.00」を作成し、公式サイトにて公開した。同ハンドブックは、身近な話題からサイバーセキュリティに関する基本的な知識を紹介し、これを一緒に学んでもらうことを目的に作成したもの。安心して使えるネット社会を実現するために、一緒に理解を深めていく、としている。ハンドブック内では、基本的なPCやネットワークのセキュリティから、仮想通貨、SNSトラブル、著作権侵害までかわいらしいイラストと共に紹介している。なお、同ハンドブックの著作権はNISCが保有するが、サイバーセキュリティの普及啓発活動に利用する限りにおいては、改変しないことを条件に、多様な形で活用できるという。【活用例】PDF・コピー・製本の、無料配布または印刷及び作業実費での販売ペー

【インタビュー】「データを恐れるな」。Tealium CMOが語るこれからのユーザーコミュニケーションとは

黒い砂漠

『ARK』開発元のファンタジー海賊MMO『ATLAS』が不正アクセスの影響でロールバック―航空機や戦車が出現する事態にも

韓国にて、宗教的兵役拒否者の判断基準に「FPSゲームのプレイ履歴の有無」が追加される。宗教への信仰深さを確かめるため

韓国検察が、宗教的兵役拒否者を判断する基準のひとつとして、FPSゲームのプレイ履歴の有無を調査しているようだ。

Steamにて、大金をかけアカウントを「レベル4000」に到達させたユーザー現る。カタールの王族であるとの噂

Steamにて、アカウントレベル4000を超えたユーザーが現れたことが、海外コミュニティにて話題となっている。しかもそのユーザーは、カタールの王族ではないかと噂されているのだ。

Unityがサービス利用規約を再変更し、SpatialOSを含む全ての外部サービスの利用を許容。SpatialOS提供元もUnityサポート継続を約束

Unityのサービス利用規約が変更され、どんなサードパーティ製サービスであってもUnityに統合してよい旨が定められた。これにより2019年1月にライセンスがはく奪されたSpatialOSの利用規約違反も解除される。

ネクソン,gloopsと合同でケニア共和国への寄付を実施。2つの村に井戸を建設

有野課長「アプリはやりません、そこにエンディングがないので」 Twitterで語ったゲーム観にさまざまな声

アプリ=ソーシャルゲームとしての発言と思われます。

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