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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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MMOニュース 一覧

ゲーミフィケーション研究を助成する「FOST賞」,第12回授賞式レポート。受賞にMMORPGベースの多言語教育コンテンツなど

 公益財団法人科学技術融合振興財団(FOST)は本日(2019年3月7日),「第12回FOST賞授賞式」を東京都内で開催した。いわゆるゲーミフィケーション分野の研究者を対象としたこの賞に今年選ばれたのは,早稲田大学理工学術院教授菱山玲子氏となった。

『Apex Legends』でチーターの目撃報告相次ぐ。有名ストリーマーたちが開発元に対し警鐘を鳴らす

僅か1ヵ月で5000万人のプレイヤー数を記録した『Apex Legends』にて、チーターの目撃報告が相次いでおり、有名配信者たちが開発元に警鐘を鳴らしている。

世界のゲームを楽しむためにーDeNAが取り組むローカライゼーション業務の体系化

「リネージュ」のスマホ版が目指すところや魅力を聞いた。「Lineage M」の運営キーマン,大河内卓哉氏にインタビュー

 エヌシージャパンは,スマホ向けMMORPG「LineageM」(リネージュM)を2019年春にリリースする予定だ。今回4Gamerでは,本作の目指すところや魅力について,運営キーマンの大河内卓哉氏にインタビューを行い,大いに語ってもらった。本稿でその内容をお届けしよう。

【インタビュー】開発陣の考える『サガ』の魅力とは?そして、ソーシャルゲームのジレンマを乗り越えた先に生まれた『ロマサガRS』のシステムにも言及

IPタイトルのスマートフォンゲーム化で多くの人気作を手掛けるアカツキ<3932>。また、これまで数多くのビッグIPを創造してきたゲーム業界の雄、スクウェア・エニックス<9684>。2018年12月6日、この2社の強力タッグにより開発された『ロマンシング サガ リ・ユニバース(ロマサガRS)』が配信直後から注目を浴びたのは記憶にも新しい。Social Game Infoではアカツキが制作しているタイトルに携わっている方々を対象にインタビューを実施。第2回となる今回は、前回に引き続き『ロマサガRS』の開発および運営チームにお話を伺ってきた。『サガ』シリーズに対するそれぞれの想いや、スクウェア・エニックスとアカツキで互いの視点だからこそ見えた両社の強み、さらに今後『サガ』シリーズの進化はどこへ向かっていくのか、より『ロマサガRS』を深掘りしたインタビューをお届けしていく。【関連記事】

【決算まとめ】ゲーム関連企業32社の10-12月…市場全体の利益率が急低下、DeNAとコロプラは赤字転落 『Ragnarok M』が寄与のガンホーが異彩を放つ

2018年10~12月の決算発表シーズンも終了し、主要モバイルゲーム企業の10~12月期(一部8~10月期と9~11月期)決算が出そろった。今回の決算シーズンは総じて厳しい内容が目立ったが、そうした数字はこの恒例のまとめ記事でもはっきりと表れる結果となっている。ちなみに今回取り上げる32社は前回の7~9月決算発表時と同じものとなっている。現時点では、3月20日に東証マザーズに新規上場予定のギークスの決算数字をおそらく2019年4~6月の決算シーズンから一部取り上げることとなりそうだ。なお、これまでと同様に決算期の都合で、gumi<3903>とエイチーム<3662>の数字が2ヶ月前の数字となっているほか、ネクソン<3659>のモバイル事業の売上高も掲載している。また、サイバーエージェント<4751>(表中はCA)は、ゲーム事業の数字のみを取り上

『Apex Legends』配信から約一ヶ月でプレイヤー数5,000万人突破!

10年続くオンラインFPS『AVA』はなぜいま日韓親善試合を開催したのか。試合リポート&今後の進化について日本運営Pを直撃

ゲームオンが運営するPC用オンラインFPS『Alliance of Valiant Arms』の日韓親善試合が2019年2月24日に実施された。試合のリポートとともに、日本運営プロデューサーへのメールインタビューも掲載。

「Apex Legends」はバトルロイヤルに取り残されたプレーヤー向けのFPSだと思うんだよね

 アメコミ好きの僕でも、せっかく日本語が読めるし、日本にいるから、たまには漫画を読んでみようと思う。漫画を読めば日本のポップカルチャーをより深くわかるし、ブックオフで買うと安いし。と思って、レコメンドを友達に尋ねてみたら、やはりクラシックなら「ワンピース」か「ドラゴンボール」、あるいは「進撃の巨人」もいいかも、と言われる。

『Apex Legends』ローンチ1ヶ月で合計5000万プレイヤーを達成。記念動画にはバカプレイ映像や公式モザンビークジョークも

エレクトロニック・アーツのバトルロイヤル型FPS『Apex Legends』の合計プレイヤー数が5000万プレイヤーを突破。

AVA

『Fallout 76』に「アパラチア警察」現る。初心者を守り、治安を維持すべくパトロールする“ユーザーによる”自警団

『Fallout 76』では、ゲーム内ではクエストなどをこなすのはもちろん、プレイヤーは思いおもいに楽しみ方を見つけられる。そうした中、「Appalachia PD(アパラチア警察)」の発足を宣言するプレイヤーが現れた。

韓国:​ガーラがブロックチェーンゲームに参入 ブロックチェーンコイン(GXC)に対応した「Flyff Online(PC)」の韓国での事前登録を開始

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発した「Flyff Online(PC)」について、GXC world PTEが提供するブロックチェーンコイン(DEX)との提携および使用ライセンス契約を締結したことを発表した。「フリフオンライン(PC)」は、Gala Labが開発したPCオンラインゲームで全世界で配信され世界で約5,000万人の登録者数を記録しているPCオンラインゲーム。さらに同社グループが提供しているスマートフォンゲームアプリ『フリフレガシー』は、「フリフオンライン(PC)」を題材としたゲームアプリとなっている。今回、ブロックチェーン技術を生かしたブロックチェーンコイン(GXC)をゲーム内アイテム購入や取引で使えるようになった「Flyff Online(PC)」のサービス提供に関してGXC world PTEと韓国におけるライセンス契約を締結し、2月28日

経済産業省、世界のコンテンツ市場を展望する『コンテンツの時代』研究会を開催 経営に役立つSLGの設計も 3月中旬に取りまとめる予定

経済産業省は、3月1日、『コンテンツの時代』研究会を開催し、資料(一部)を公開した。拡大するコンテンツの世界市場を見据えて、主要国における人口動態、インターネットやデバイスの普及率等のほか、消費者の余暇時間の過ごし方の傾向などを調査するとともに、世界のコンテンツ市場の展望を研究しており、3月中旬にもとりまとめを行う予定。取りまとめでは、報告書に加えて、コンテンツ関連企業の戦略立案や研修で活用できるインタラクティブなシミュレーションゲームを設計するとのこと。コンテンツ市場は、世界の人々の娯楽消費の嗜好を掴み、余暇時間を獲得していく市場。日本のコンテンツ関連企業には、世界の消費者が余暇時間をどのようなコンテンツで消費するかを見極め、刻々と変わる事業環境や消費性向を捉えながら、柔軟かつ戦略的にビジネスを展開していくことが求められる。また、海外のプラットフォーマーの登場や、新興国におけるコンテンツ

公正取引委員会、アプリ開発会社(個人含む)にアプリストアとの取引実態に関するアンケート調査を開始 3月26日まで回答を受付

公正取引委員会は、「デジタル・プラットフォーマーの取引慣行等に関する実態調査」の一環として、デジタル・プラットフォーマーについて、取引実態に関する情報を収集・把握することを目的として、①アプリストア運営事業者の取引実態に関するアンケート調査②オンラインモール運営事業者の取引実態に関するアンケート調査を実施することを明らかにした。3月26日まで受け付ける。・アプリストア運営事業者の取引実態に関するアンケート調査調査対象者は、アプリを提供するためにアプリストアを利用したことがある又は利用の申請をしたことがある事業者となる(法人、個人は問わない。)。・オンラインモール運営事業者の取引実態に関するアンケート調査調査対象者は、商品を販売するためにオンラインモールを利用したことがある又は利用の申請をしたことがある事業者となる(法人、個人は問わない。)。アンケート調査は、オンラインアンケートの方法で行う

eスポーツへの興味関心・eスポーツ系ゲーム実施状況に関するNTTデータ経営研究所の調査結果が公開

PearlAbyss、スマホ向けMMORPG「黒い砂漠MOBILE」 配信翌日に100万ダウンロードを達成!記念にゲーム内アイテムを配布

 パールアビスジャパンは、Android/iOS用オンラインRPG「黒い砂漠MOBILE」が配信開始の翌日にあたる本日2月27日、100万ダウンロードを突破したことを明かした。あわせて、これを記念したゲーム内アイテムの配布が行なわれる。配布期間は3月14日までで、配布アイテムは下記の通り。

海外:『Apex Legends』カスタマーサポートに連絡したらIDを交換するまさかの展開―仲良く一緒にプレイなるか

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』の韓国・中国・台湾におけるライセンス契約を韓国のEntermate社と締結

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile』(ラペルズモバイル)の韓国・中国・台湾でのサービス提供について、韓国のEntermate社とライセンス契約を締結したことを発表した。『Rappelz Mobile』は、Gala Labが開発したPCオンラインゲーム『Rappelz Online』(ラペルズ)を題材に、スマートフォンおよびタブレット向けに開発された本格的MMORPGゲーム。『ラペルズ』の特徴であるクリーチャーテイミングや育成はもちろん美麗な3Dグラフィックやカスタマイズ可能なキャラクター、様々なスキル、各種コミュニティ機能などを楽しむことができる。

海外:宇宙MMO『Elite Dangerous』銀河の果てで遭難していたプレイヤーが無事救助される

スマホ用MMORPG「ヴェンデッタ」、全世界累計100万ダウンロードを突破 ログインするだけでルビー3,000個などがもらえる記念プレゼントイベントを開催

 GAMEVIL COM2US Japanは、Android/iOS用3D MMORPG「ヴェンデッタ(VENDETTA)」が、全世界累計100万ダウンロードを突破したことを発表した。

2018年のアプリパブリッシャーランキングがApp Annieより発表。バンダイナムコエンターテインメントやソニーなどがランクイン

 App Annieは、2018年のアプリパブリッシャートップ52を2月26日に発表した。

ネクソン、MMORPG「テイルズウィーバー」の15周年を記念する「テイルズウィーバー15周年ファン感謝祭」の参加者募集開始。さまざまなゲーム内イベントもスタート

 ネクソンは,2004年に正式サービスを開始したMMORPG「テイルズウィーバー」の15周年を記念して,さまざまなゲーム内イベントを実装したほか,6月1日に開催される「テイルズウィーバー15周年ファン感謝祭」の参加者募集を開始した。

MMORPGの黒船「黒い砂漠MOBILE」を支える2人のキーマン――縦社会のない,剥き出しのゲームバカだけで作ったから,本物になる

 パールアビスジャパンが本日(2019年2月26日)配信する,スマホ向けMMORPG「黒い砂漠MOBILE」のインタビューをお届けしよう。今回話を聞いたのは,日本運営のキーマンとなる2人のプロデューサーである。PC版のときと同様,“待望の黒船”とも言える大型IPの上陸計画だけに,担当者らの気合も人一倍のようだ。

TalesWeaver

サービス15周年が迫る「リネージュ2」に「自動狩り」システムが実装。日本運営の統括プロデューサーにその真意と今年の展開について聞いた

 エヌシージャパンは2月27日に,MMORPG「リネージュ2」で「自動狩り」の実装を始めとしたシステム改編を行うアップデートを実施する。賛否両論の大型アップデートを,なぜ,行うことになったのか。統括プロデューサー新井友和氏に,2019年の展望と合わせて聞いてみた。

『Apex Legends』登場後も快調示す『フォートナイト』。同時接続プレイヤー数760万人で非イベント時の自己記録更新

『Apex Legends』登場後も『フォートナイト』は好調。2月16日に同時接続数760万人を超え、非イベント時の自己最高記録を更新した。なお2月上旬にMarshmelloがゲーム内コンサートを実施した際には1000万人を突破していた。

【DeNA分析部特集Vol.2】DeNAが推進する攻めのユーザーリサーチ…起動時アンケートや生体反応など新たなチャレンジでユーザーリサーチの向上、発展を目指す

『逆転オセロニア』や『メギド72』を始めとしたスマートフォン向けアプリゲームを手掛けるディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>。それら人気タイトルはプロデューサーやディレクター、プランナーなど様々な職種によって支えられているが、分析の役割もゲームの開発・運営にとって重要な存在と言える。そこで前回の「DeNA分析部特集」の第2弾として、DeNA分析部のユーザーリサーチの現場を紐解いていきます。お話を伺ったのは、DeNAの分析部に所属するユーザーリサーチグループの松本祥三氏と吉川正晃氏。ユーザーリサーチグループがどのような活躍をしているのかを実際の事例を元に、取り組みの詳細と今後について語ってもらった。ゲームサービス事業部分析部ユーザーリサーチグループ松本祥三 氏(写真左)ゲームサービス事業部分析部第一グループ 兼 ユーザーリサーチグループ吉川正晃 氏(写真右) ■新規

Aiming、中国Perfect Worldの新作タイトル『我的起源』のグラフィック開発に協力

Aiming<3911>は、中国のPerfect Worldが発表した新作タイトル『我的起源』のグラフィック開発を協力していることを発表した。なお、同社は先日2月14日に開催した決算説明会において、台湾スタジオで他社からのグラフィック制作の受託も行うことを明らかにしていた。今後もこうした開発協力の動きがいろいろと出てくることになりそうだ。【関連記事】【Aiming決算説明会】新作パイプラインは4本に 『キャラスト』PS4版の開発も「順調に進んでいる」(椎葉社長) 台湾スタジオでグラフィック制作の受託も開始へ

『Fallout 76』プレイ時間900時間以上のコアプレイヤーが突如BAN…原因は「弾薬の集めすぎ」?

東京ゲームショウ2019の概要が発表。テーマは「もっとつながる。もっと楽しい。」,動画配信はさらに強化へ

 CESAと日経BPは本日,東京ゲームショウ2019の開催概要を発表し,合わせて出展申込の受付を開始した。今年のテーマは「もっとつながる。もっと楽しい。」に決定。今回は,動画配信部分を強化することや,新たなテクノロジーにフォーカスした講演プログラムを主催者企画として行うことなども発表されている。

崑崙、PUBG、King Japanのキーマンが語るスマホゲーム市場における日本の立ち位置は?セミナーレポート

中国で発行再開されたばかりのゲームライセンス申請はまたしても停止か。さらなる動乱続く中国ゲーム市場

中国の国家審査機関(中国語:新闻出版总署)は今週、地方の審査機関に、新たなゲームライセンスの申請を停止するとの通知を出した。筆者の独自ルートによる調査でも、同様の報告を確認している。

海外:宇宙MMO『Elite Dangerous』銀河の端で3ヶ月立ち往生している冒険者の救助計画が進行中―立案に3日以上

ゲームオン、MMORPG「TERA」 MOBA「PUBG」とのコラボが2月27日からスタート。本日2月20日からは,ログイン時にアイテムが獲得できる事前キャンペーンも実施

 ゲームオンは本日,MMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」において,バトルロイヤルゲーム「PLAYERUNKNOWN'SBATTLEGROUNDS」とのコラボを2月27日から開催すると発表した。また,2019年2月20日からは事前キャンペーンが始まり,ログインするだけでコラボ関係のアイテムが入手できる。

ネクソン、オフラインイベント「マビノギパーティ2019」が4月13日開催。参加者の募集が開始

イー・ガーディアン、ゲームのチート行為の原因となる脆弱性などの検証・診断を行う「チート・ボット対策セキュリティ診断サービス」を開始

イー・ガーディアン<6050>は、グループ会社EGセキュアソリューションズとトラネルが連携し、ゲームのチート行為の原因となる脆弱性などの検証・診断を行う「チート・ボット対策セキュリティ診断サービス」を2月19日より開始した。現在、ゲームユーザーがオンラインゲームを有利に進めるため、データやプログラムを不正に改ざんし、ゲーム内通貨やアイテムを増やしたりキャラクターのレベルを急激に上げたりする“チート行為”、マクロなどの自動化ツールを利用し24時間動き続ける“ボット行為”が横行している。空き時間に効率良くゲームを進めたいなどの理由で、チート行為に手を染める違反者が後を絶たず、ゲーム会社の対策や警察の摘発にもかかわらず「いたちごっこ」が続き、社会問題となっている。特に、多くのユーザが接続しひとつのゲーム世界が共有されているオンラインゲー

アソビモ、スマホ向けMMORPG「アヴァベルオンライン」 星野Pと語り合う全国オフラインイベント第3弾が3月23日に名古屋市で開催

TERA

ゲームコミュニティの“活性化と発展”を目指し、オールナイトイベントを3月2日に開催─イードとビットキャッシュが共催

海外デザイナーが『Apex Legends』に登場するレジェンド仕様のナイキシューズ案を公開

元プロゲーマーの『Vainglory』開発者に訊いた「ヒーローの作り方」と「e-Sports選手のセカンドキャリア」

「750人以上の従業員解雇」を敢行したゲーム会社Activision、労働団体から“経営者の解雇”を要求される

大手パブリッシャーActivision Blizzardが800人規模のレイオフを敢行すると発表したことで、業界の労働団体から強い反発を受けている。同社のCEOであるBobby Kotick氏の解雇を求める署名運動が展開されているのだ。

ガンホー子会社のGravity、10-12月期の売上高はQonQ152%増、営業利益71%増と驚異的な伸びに 東南アジアでも大ヒットの『Ragnarok M』が貢献

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国Gravityは、2月15日、第4四半期(2018年10~12月)の決算を発表し、売上高が前四半期比(QonQ)で152.2%増の1110億ウォン(109億1300万円)、営業利益が同71.4%増の120億ウォン(同11億7900万円)とQonQで驚異的な増収・増益を達成した。東南アジアで爆発的なヒットを記録した『Ragnarok M』が大きく貢献したようだ。当サイトでも報じたように、タイ、フィリピン、インドネシアのApp StoreとGoogle Playの売上ランキングで首位を快走するなど高い人気を集めた。2019年に入って北米、南米、オセアニアなど34カ国での配信も新たにスタートした。【関連記事】・ガンホー子会社Gravityの『Ragnarok M: Eternal Love』が引き続き東南アジアで好調&h

韓国Pearl Abyss、10-12月期の営業益は180%増…『黒い砂漠』と『EVE Online』シリーズを手がけるCCP Gamesが貢献

韓国Pearl Abyssは、2018年10-12月期の決算を発表し、売上収益が前年同期比で299%増の990億6900万ウォン(97億3900万円)、営業利益が同180%増の181億5100万ウォン(同17億8400万円)、最終利益が同1057%増のの135億6200万ウォン(13億3300万円)となり、大幅な増収増益となった。ただし、前四半期との比較では大幅なマイナスとなっている。 ▲グラフは左から売上高、営業利益、最終利益。オンラインゲーム『黒い砂漠』が国内外で好調に推移していることに加え、昨年9月に買収した『EVE Online』シリーズを手がけるCCP Gamesなどが貢献したとのこと。『EVE Online』の活躍によって、同社のPCゲームの売上高の比率が上がった、としている。費用面では、新規補充とCCP Gamesの人員追加による人件費の増加、CCP Games買収

Eyedentity、スマホ向けMORPG『ドラゴンネストM』を配信するEyedentity Games Japanがゲーム事業関係者の採用を強化 プロデューサーやディレクターを中心に幅広い人材を募集中!

Eyedentity Games Japanは、さらなる事業拡大に向け人材採用計画の強化・拡大を図ることを発表した。新規採用計画は2019年度からスタートし、募集職種はゲームプロデューサーやディレクターを中心にゲーム事業関係者を広く募集していく内容となっている。同社は2018年12月に『ドラゴンネスト』のモバイル版『ドラゴンネストM』の配信を開始した。『ドラゴンネストM』は、海外で大ヒットしたタイトルで、日本ではApp Storeゲームセールスランキング44位を記録している。今後も新規機能実装の上、続々と配信していく予定だ。同社では、現在、こうした既存タイトルの開発強化とともに、新作タイトルのリリースプロジェクトも始動するなど、自社およびパートナーコンテンツの日本展開を積極的に進めている。これに伴い、パブリッシング事業分野においてゲームプロデューサーやディレクターを中心とした人材の強化を計

Access Accepted第603回:「Apex Legends」の成功は欧米ゲーム業界の流れを変えるか

 北米時間の2019年2月14日,突然のようにローンチされたFree-to-Playのバトルロイヤルゲーム「ApexLegends」が好調だ。売り切り型のゲームからFree-to-Playのソーシャル型ゲームに消費者の嗜好がシフトする中,「ApexLegends」の成功によって欧米ゲーム業界のトレンドはどう変化するのだろうか。

韓国Netmarble、10-12月期の営業益は前年同期比59%減の38億円…売上低下と新作開発のための先行投資で

ネットマーブルジャパンは、韓国Netmarbleの第4四半期(2018年10-12月)の連結決算について、売上高が前四半期比7.4%減(前年同期比で20.9%減)の489億円、営業利益が同43.5%減(前年同期比で59.0%減)の38億円と減収減益だったことを明らかにした。2018年12月通期については、売上高が前の期比16.6%減の2029億円、営業利益が同52.6%減の243億円だったとのこと。 同社によると、韓国国内では堅調に推移したものの、海外での売上低下が響いた。そして、営業利益の減少については、売上高の低下に加えて、労働費用が継続的に上がっていることがあげられる。新しいプロジェクトのための雇用などを行ったためだ。 なお、第4四半期売上高のうち海外の売上比率は 68%(334億円)を記録した。『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolut

『Apex Legends』Twitchにおける1日の視聴時間合計が840万時間に―『フォートナイト』を超える記録

『Apex Legends』にて、すでに1万6000以上のチーターをBANしたとの発表。ユーザーの信頼を得るための運営続けるとコメント

Respawn Entertainmentのコミュニティマネージャーは2月16日、『Apex Legends』におけるアップデート報告をredditにて投稿した。その中で、チーターやクラッシュに関する問題に言及している。

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