MMOニュース > 業界ニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

エイチーム、Cocos2dと共同のスマホゲーム開発セミナーを3月29日に開催…Cocos2d-xによるゲーム最新開発事例やリアルタイム通信技術を大公開

エイチーム<3662>は、TK2との共同勉強会「【Cocos2d × エイチーム】ゲームプログラマ必見!スマホゲーム最新事例の紹介とリアルタイム通信技術について」を、3月29日(木)に東京で開催することを発表した。スマホゲーム勉強会を積極的に開催している同社セミナーでは今回、株式会社TKS2の清水 友晶様が登壇し、Cocos2d-xによるゲーム最新開発事例をはじめ、他のエンジンとの機能比較など、Cocos2d-xにおけるモバイル開発について講演される。エイチームのゲームプログラマからは、リアルタイム通信を取り入れたゲームにおける通信技術や開発に関して、『ユニゾンリーグ』の開発を例に登壇予定となる。セミナー後には登壇者も交えた懇親会も実施されるので、Cocos2d-xによるゲーム最新開発事例はもちろん、スマホゲームの最新動向を知る機会に一度参加してみてはいかがだろうか

[GDC 2018]さらに規模を拡大したGDCが開幕。セッション数は約770本に

 北米現地時間2018年3月19日,世界最大のゲーム開発者カンファレンス「GameDevelopersConference2018」がサンフランシスコで開幕した。今後発売されるゲームで使われるであろう技術や,最新のゲームで駆使されているテクニックなどを知ることができ,内容面でも世界一の開発者会議である。

『フォートナイト』から考える“ガチャに頼らない”課金モデル構築。射幸性ビジネスからの脱却によりゲームプレイに好循環を生む試み

今年3月に入り、国内版の配信およびモバイル版の招待受付が開始された『フォートナイト バトルロイヤル』。累計プレイヤー数4000万人超えと怒涛の勢いに乗る本作を、他のバトルロイヤルゲームから区別する上でよく注目されるのはゲームプレイの要となる建築機能であるが、マイクロトランザクション(ゲーム内少額課金)にルートボックスが含まれていないという、マネタイズ面での明確な違いも存在する。 The post 『フォートナイト』から考える“ガチャに頼らない”課金モデル構築。射幸性ビジネスからの脱却によりゲームプレイに好循環を生む試み appeared first on AUTOMATON.

アミューズメントメディア総合学院、Aimingの椎葉社長が『ログレス』『キャラスト』開発秘話や今後のアプリ業界の可能性についての特別講義を実施

アミューズメントメディア総合学院は、人気アプリ『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』の開発会社Aimingの代表取締役である椎葉忠志氏を招き、開発秘話や今後のアプリ業界の可能性についての特別講義を開催する。■イベント詳細開催日程:2018年3月26日(月)開催時間:13:00~16:30(予定)※受付開始/12:30集合場所:アミューズメントメディア総合学院(東京都渋谷区東2-29-8)備考:要予約、参加無料、高校生以上■申込み・詳細はこちらhttps://www.amgakuin.co.jp/ssl/setsumeikai/detail.html?gk=gp-list#n16915 

JOGA、京都府消費生活安全センターに協力し、ネットトラブル防止を啓発するミステリーWeb漫画「キミは頼れる探偵くん」を公開

日本オンラインゲーム協会(JOGA)は、若年層のインターネットによるトラブルを防止する活動として京都府消費生活安全センターに協力し企画・制作したオリジナル本格ミステリーWEB漫画の公式サイトを公開した。若年層のインターネットでのトラブルを防止するための啓発を目的として京都府消費生活安全センターに協力し、 本格ミステリーWEB漫画でありながらインターネットによるトラブル防止啓発となる新しい取組みとして「キミは頼れる探偵くん」を企画・制作した。 ●本格ミステリーWEB漫画「キミは頼れる探偵くん」概要 ≪ 本編WEBマンガ ≫ 本編となる「キミは頼れる探偵くん -Episode 見えざる悪意-」の全8話連載を行なう。本編では「京都大学推理小説研究会」御蔭橋介氏の原作により、 ネットトラブルに関する内容の本格ミステリーWEB漫画となっており、 楽しみながらも学びのある

【PR】「トキメキファンタジー ラテール」は運営移管で生まれ変わる。今後の運営方針と2018年10月までのアップデート予定を聞いてきた

 2018年3月1日,PC向けMMORPG「トキメキファンタジーラテール」の運営が,GMOインターネットからHappyTukに移管された。10年以上続いている長寿タイトルは,この移管によってどう変わっていくのか。今後の運営方針やアップデート内容などについて聞いてみた。

ガンホーのオフラインイベント「ガンホーフェスティバル2018 全国ツアー」が4月8日開幕

MMORPG「CARAVAN STORIES」を手掛けるAiming代表の椎葉忠志氏による特別講義が3月26日に開催

SF-MMORPG『EVE Online』プレイヤー達がビーコンの光で「銀河」を作り故ホーキング博士を追悼

アソビモ、ブロックチェーン技術とMMORPGの融合構想をアジア最大級のカンファレンスで発表 

アソビモは、韓国ソウルで開催された「2018 TOKENSKY Blockchain Conference Seoul Session ※1」で基調講演し、ブロックチェーン技術とMMORPGの融合構想を発表した。セッションでは、スマートフォンアプリ市場の成長と、MMORPG ※2ジャンルの世界的人気、そして端末スペック成長によるグラフィック向上とインターネット環境の向上によるオンライン要素の強化によって、ブロックバスター級のMMORPGが求められると紹介した。その上で、ブロックチェーン技術をMMORPGに活用する融合構想や今後提供するブロックチェーン技術を用いたゲーム環境の利便性向上やAAAクラスのMMORPGを複数本開発するプロジェクト始動を発表した。また現在ニュースレター登録を受け付けています。※1 2018 TOKENSKY Blockchain Conference Seoul S

米国で30歳女性が恋人を日本刀で刺すー理由は浮気と『PUBG』のやりすぎ

「Google Maps API」を利用して“リアルワールドゲーム”を制作できるように。「ウォーキング・デッド」を題材にしたアプリなど新作情報もお届け

 北米時間2018年3月14日,Googleは,「GoogleMapsAPI」を使用して,“リアルワールドゲーム”を制作できるようになったことを,同社公式ブログ,Twitterで発表した。また,パートナー企業が手がける「TheWalkingDead:OurWorld」など,3作品の情報も明らかにされている。

海外:Blueholeの子会社PUBG,MadGloryを買収。PUBG Developer Portalも4月2日に公開予定

 バトルロイヤルゲーム「PLAYERUNKNOWN'SBATTLEGROUNDS」をグローバル展開するBlueholeの子会社PUBGは,オンラインゲームのサービス開発会社である「MadGlory」を買収したと2018年3月12日に発表した。PUBGAPIにアクセスできる,開発者向けのPUBGDeveloperPortalが4月2日に公開される予定だ。

いよいよ始動!「ファイナルファンタジー エクスプローラーズ フォース」安部ディレクターインタビュー「大事にしていたのは、『FF』の世界を舞台に、協力マルチプレイで召喚獣を討伐すること」

 スクウェア・エニックスは、Android/iOS用マルチプレイアクションRPG「ファイナルファンタジー エクスプローラーズ フォース」の配信を3月15日から開始する。基本プレイ無料のアイテム課金制。

5周年を迎える「Warframe」のユーザー登録数が3800万を達成。プレイ時間やボスの討伐数など5年間のプレイヤーの足跡を公開

 DigitalExtremesは本日,同社がサービス中のオンラインアクションゲーム「Warframe」のユーザー登録数が3800万を達成したと発表した。3月25日でサービス開始5周年を迎える本作。これに合わせて,ボスの累計討伐数やプレイ時間など,この5年間のさまざまなデータが公開されている。

ミクシィ、『モンスターストライク』世界累計利用者数が4500万人を突破! ゲーム内で「4500万人突破キャンペーン」を開催予定

ミクシィ<2121>のXFLAGスタジオは、ひっぱりハンティングRPG『モンスターストライク』の世界累計利用者数(※)が、3月8日に4500万人を突破したことを発表した。※『モンスターストライク』の利用者数には、同一端末で重複ダウンロードされた数は含んでいない。また、利用者数4500万人突破を記念し、ゲーム内において「4500万人突破キャンペーン」を開催する予定。キャンペーンの日時や内容など、詳細については改めて『モンスト』公式サイト等でアナウンスされる。『モンスターストライク』は、2013年10月10日より日本国内で配信を開始し、現在では、台湾、香港、マカオ、中国においても提供。また、アプリの枠に留まらず、マーチャンダイジングやリアルイベントをはじめ、書籍の発行や動画・アニメの配信、常設店舗の運営、そして他社IPや異業種とのコラボレーションなど、『モンスターストライク』をより

「EVO 2018」へ無差別銃撃予告、大会側はFBIやTwitchとの連携を表明ー海外報道

Access Accepted第567回:政治的に利用される欧米ゲーム業界

 2018年2月にフロリダの高校で起きた銃乱射事件。こうした事件が起こるたびにゲームの暴力表現が批判されてきたが,今回も,トランプ大統領がゲーム産業の関係者をホワイトハウスに集めてミーティングを行ったことが報道されている。果たして,ゲームの表現規制は行われるのだろうか。

“選手の自立”を目指す『PUBG』国内プロリーグの設立――その真意をDMMGAMES代表に聞く

DMMGAMESがPUBG Corp.と協業してサービス中のPC用バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(プレイヤーアンノウンズ・バトルグラウンズ)』(以下、『PUBG』)。DMMGAMESは、“PUBGプロリーグ設立”を目指して行われる公式大会“PUBG JAPAN SERIES(PJS)”のαリーグを現在開催している。DMMGAMESが考えるプロリーグとはどのようなものなのか? 同社の代表である片岸憲一氏に話を伺った。

App Store上への反映に時間を要しているケースが急増…『キングダム 乱』や『星ドラ』『FGO』などメンテの長時間化につながるケースも

モブキャスト<3664>の『キングダム 乱 -天下統一への道-』がApp Storeに最新版が反映されずにメンテナンスが長時間にわたる形となっているが、先日のスクウェア・エニックスの『星のドラゴンクエスト』やFGO PROJECTの『Fate/Grand Order』も同様の事象が起こるなど、このところApp Storeのストア上への反映に時間を要しているケースが増えているようだ。なお、直近では、クローバーラボと日本一ソフトウェア<3851>の『魔界ウォーズ』も先日行ったver1.03.01アプリアップデートがApp Storeに反映されていないことを公式Twitter上で明らかにしたほか、アニプレックスの『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』が公式Twitter上で発表したVer1.3.6の配信もApp Store上への反映が14時20分現在で確認できてい

「ジョーカー〜ギャングロード〜」,プレイヤーの交流を目的としたオフ会キャンペーンを開催

「課金がスマホ依存をやわらげた」ってどういうこと? “ゲームを用いて社会貢献した研究”に贈られるFOST賞が発表

2018年3月8日、 “ゲームの要素を社会貢献に応用した研究”に贈られるFOST賞(第11回)の受賞者が発表されました。

「ドラゴンクエストX」と「人狼TLPT」のコラボ舞台「勇者姫と薔薇の盟友」が上演中。勇者姫アンルシアのもとに急ぐ冒険者達に人狼の呪いが襲いかかる

 2018年3月11日まで,東京・北千住のシアター1010(センジュ)で上演中の舞台「人狼TLPT×ドラゴンクエストX『勇者姫と薔薇の盟友』」。本稿では,開演初日となる3月7日に行われた本舞台の第1ステージの模様を,インプレッションを交えてレポートしよう。

『PUBG』ライブサーバーアップデートで誤BANが大量発生

女子高校生の約7割がSNSの“裏アカウント”を所持 理由は「誰にも知られたくない感情がいえるから」など

裏では一体どんな会話が行われているのか。

Oculus Riftが全世界規模で利用不能…原因は「期限切れセキュリティ証明書」

マイネット、不正アクセスで停止していたゲームは来週から順次再開 セキュリティ強化作業が完了

マイネット<3928>は、3月7日23時、不正アクセスによるゲームタイトル障害に関して、来週以降、順次ゲームタイトルのサービスを再開することを明らかにした。ただ、現時点では、ゲームタイトルごとのサービス再開時期は未定で、決定次第、改めて告知するという。同社によると、これまでは対象タイトルのゲーム再開に向け、また対象タイトル以外のマイネットグループ運営タイトルに被害が拡大しないよう、サーバーのセキュリティ強化を優先的に進めていたという。3月7日15時にサーバーのセキュリティ強化対策作業が完了したため、今後、ゲームタイトルのサービス再開に向けた各種取り組みを進めていく、としている。

特集“esportsが時代を作る”!「esportsって何?」、「高額賞金の大会って合法なの?」そんな疑問のアレコレを解決します!【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2018年3月22日号(2018年3月8日発売)では、昨今のゲーム業界で何かと話題のesportsにスポットを当てた特集を、全22ページの大ボリュームでお届け!

噂:『バトルフィールド V』課金要素は「装飾品のみ」、ルートボックスは見送りの可能性

「MONSTER HUNTER: WORLD」の出荷本数が全世界で750万本を突破。カプコンの単一タイトルとして史上最高記録を更新

 カプコンは本日,発売中のハンティングアクション「MONSTERHUNTER:WORLD」を全世界で750万本出荷したと発表した。本作は,実に9年ぶりとなる据え置き機向けに発売された「モンスターハンター」シリーズの最新作。750万本という記録は,カプコンの単一タイトルとしては史上最高の出荷本数とのことだ。

マイネット、後場に入って一段安…ゲームサービスのサーバーへの不正アクセスを嫌気 運営タイトルの約3分の1に影響

マイネット<3928>が後場に入って一段安した。本日(3月5日)の前場引け後に、同社グループが運営する一部のゲームサービスのサーバーに対して不正アクセスが断続的に検知され、運営タイトルの約3分の1にあたる 13タイトルで長時間メンテナンスを行うなどの影響が出たことを明らかにしたことが嫌気されている。なお、前場引け後の発表時点では、サービスの復旧と抜本的な対策が完了次第、あらためて発表するとしており、完全に状況が解決するまでにはもう少し時間がかかりそうだ。【関連記事】マイネット、サーバーに不正アクセス 13タイトルで長時間のメンテナンス 

マイネット、サーバーに不正アクセス 13タイトルで長時間のメンテナンス

マイネット<3928>は、本日(3月5日)、同社グループが運営する一部のゲームサービスのサーバーに対して悪意ある攻撃(不正アクセス)が断続的に検知されており、運営タイトルの約3分の1にあたる 13タイトルで長時間メンテナンスを行うなどの影響が出ていることを明らかにした。3月1日18時頃から行われており、現在、復旧作業を行うとともに、警視庁への相談、顧問弁護士と協議し被害届けの提出を準備しているとのこと。また、不正アクセスに伴うユーザーの個人情報の流出は現在確認されていないという。また、取引先であるパブリッシャーや版元、プラットフォーム事業者をはじめとする法人とは情報の共有などの連携を図り、問題の解決に向け誠実に対応していく、とした。サービスの復旧と抜本的な対策が完了次第、改めて発表するとのこと。 

世にも珍しいeスポーツに特化したゲームショウ「IEM Expo」レポート「PUBG」、女性「CSGO」大会、「Quake III Arena」まで、様々なeスポーツが展開

 ポーランドカトヴィツェにおいて開催されているIEM Katowiceでは、「CSGO」と「Starcraft II」のWorld Championshipのみならず、隣接するInternational Conference Center Katowiceで開催されているIEM Expoも人気を集めている。入場無料のIEM Katowiceに対して、IEM Expoは60ズロチ(約1,850円)からの有料イベントだが、朝から超満員の人気振りだ。

プラネット、スマートフォンゲームに関する意識調査 スマホユーザーの4人に1人が毎日ゲームで楽しんでいる

プラネット<2391>は、日用品にまつわるトピックスをお届けする 『Fromプラネット』 の第80号として、 スマートフォンゲームに関する意識調査の結果を発表した。<プレスリリースより> 最も 「ほぼ毎日」 ゲーム している 人 が 多い年代は?スマートフォン(以下、 スマホとも表記)があれば、 いつでもどこでも手軽にできる、スマホゲーム。 今回は、スマートフォンゲームについてアンケートを行い、 ゲームをする頻度や場所、 よくするゲームの種類やスマートフォンゲームの魅力などをまとめました。 始めに、 ふだんスマートフォンでゲームをするかどうかを聞きました。 すると、 「ほぼ毎日」から「月に2~3回以下」までの数値を合わせた、 “スマートフォンでゲームをする人”の合計は48.8%。 スマホを持っている人の約半数はゲームをしていることがわ

スマホゲーム会社の雇用動向(35) コロプラ、17年12月末の従業員数は15人減の1237人に

コロプラ<3668>は、2017年10~12月の決算説明会資料で、2017年12月末のグループ従業員数が前四半期末(17年9月)比で16人減の1237人となったことを明らかにした。内訳を見ると、コロプラ本体が横ばいで、グループ会社の人数が15人減ったとのこと。コロプラは、サイバーエージェントなどと同じく、新卒社員が入る第3四半期(4~6月)に従業員数を大きく増やす傾向にある。 

スマホゲーム会社の雇用動向(32) KLab、17年12月末は514名に増加 前四半期から人員増強フェーズに

KLab<3656>は、2月13日に発表した決算説明会資料で、同社グループの役職員数が前四半期比で7人増の514人になったことを明らかにした。ほぼ横ばいだった。同社は、海外スタジオの閉鎖など整理縮小を行い、2017年12月期に入って従業員数を大きく減らしていたが、国内のみをみると、第1四半期末の435人から増加傾向にあることがわかる。同社の高松和幸氏は、決算説明会で「前四半期より人員増強フェーズに移行したが、今後も一定割合で増えていく見通し」とコメントした。 

スマホゲーム会社の雇用動向(34) ネクソン、17年12月末の従業員数は168人増の5768人に 北米セグメントが大きく伸長

ネクソン<3659>の2017年12月末のグループ従業員数は、前四半期末(17年9月)比で168人増の5768人と増えたことがわかった。北米セグメントが94人増の445名と大きく伸びたことが主な要因だった。ネクソンは、昨年11月、子会社のネクソンコリアが米国のゲーム開発会社Pixelberry Studios(ピクセルベリースタジオ)を買収しており、この効果が出たものとみられる。このほかの地域セグメントを見ていくと、主力の韓国が92人増の4426人、日本が5人増の537人、中国が33人減の239人となった。 

「ブラウザ三国志」アップデート先行体験イベント「天象の乱」の参加登録が受付中。新要素の斧兵科や天候で何が変わるのか,キーパーソンの予想は

 マーベラスは,「ブラウザ三国志」のアップデート先行体験イベント「天象の乱」の事前登録を,2018年2月28日に開始した。同イベントで体験できる「斧兵科」と「天候」という2つの新要素について,プロデューサーの五味一郎氏,ディレクターの杉村剛介氏に話を聞いてきた。

リンクが眠っていた100年間は,プレイ時間にするとどれくらい? オープンワールドゲームの時間について調べてみた

 オープンワールドの1日が経過するのに必要なプレイ時間は,タイトルによってどれくらい違うのか? そして,ゲーム内の“空白の時間”を現実の時間に換算すると,どれくらいになるのか? 気になったので調べてみた。

「ヤフオク!」におけるゲーム内アイテムやゲームアカウントの出品が禁止へ

噂:テンセントが『PUBG』中国サーバーをSteam版と共有しないことを発表か―海外報道

UBI、『ディビジョン』累計プレイヤー数2,000万人突破!統計情報やイベントの詳細も公開

「ゲーム依存症」認定にメンタルヘルス専門家も非難「支持者の間ですら定義が混乱している」―ESA声明

【セガゲームス調査】2017年12月の15~69歳男女におけるスマホ所有率は75.6% スマホゲーム利用者の推計人口は3480万人

セガゲームスは、国内におけるスマートフォン、 スマホゲームの利用動向の把握を目的に15~69歳の男女4,400人を対象とした調査を2017年12月に実施した。この結果をまとめた「スマートフォン・スマホゲーム利用動向調査2017年12月」の概要について発表した。本調査は、セガゲームス内でスマートデバイス・スマホゲームに関する市場調査・分析を行っている「ゲームスタイル研究所」が実施したもの。なお、本調査の詳細は、ゲームスタイル研究所のホームページから、2月28日よりダウンロードすることが可能となっている。▼「ゲームスタイル研究所」https://gamestyle.sega-net.com/(以下、プレスリリースより)<調査項目>1.スマートフォンの所有率・所有者推計人口2.各種ゲームの利用人口推移※以降、スマホゲームユーザー/非スマホゲームユーザー別データ3.スマホ所有者のデモグラフィック4

【ブログ】ゲーム・アズ・ア・サービスの2018年に学ぶ、ゲーム・サービス先進国、中国(@akinaki の古今世界ゲーム見聞録)

2018年は日本のゲーム業界にとって「ゲーム・アズ・ア・サービス」(Games as a service)の1年になるであろう。その中でも重要な位置づけとなるのはeスポーツだ。そこで本ブログで数回にわたり、中国におけるeスポーツの現状をお伝えしていく。まず、筆者が、2006年4月28日にGzブレインの関連サイトでゲームに関するマーケティング分析をおこなう、専門サイト“F-ism”に掲載した記事を公開します。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 次へ >>