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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

【インタビュー】積極採用中のAiming …ハイエンドやオリジナル開発にも挑戦していく「Team Caravan」が目指すゲーム開発とは

今回、Team Caravanを取り仕切る髙屋敷哲氏にインタビューを行い、 同スタジオの特徴や目指しているもの、そして求めている人物像について話を聞いてみた。

Aiming、オンラインゲームの開発人材を積極採用中! エンジニアからデザイナー、シナリオライターまで幅広職種で募集中!

事業内容当社は、オンラインゲームの企画・プロデュース・開発・運営を行う会社です。日本でもトップクラスのオンラインゲームを開発しており、「CARAVAN STORIES」を代表とするようなクオリティの高いグラフィックスを誇るアプリゲームを、世に送り出すことを使命とし世界的な成功をなしとげることを目標としております。   ■トップクオリティのオンラインゲーム開発を一緒に担うエンジニアを募集 …

Aiming、大型タイトルの運営を受託 「かなりの規模のタイトル。品質を保てる会社として選んでいただいた」(椎葉社長)

Aiming、サービス中の大型タイトルの開発・運営を受託 「かなりの規模のタイトル。品質を保てる会社として選んでいただいた」(椎葉社長)

 Aimingは本日,ファンタジーRPG「CARAVANSTORIES」にて新コンテンツ「CARAVANSCRAMBLECOMMANDER」の実装を含むアップデートを実施した。CARAVANSCRAMBLECOMMANDERは,カスタマイズした自分だけのキャラバンを操作して,さまざまな戦いに挑むコンテンツだ。

Aiming<3911>は、『CARAVAN STORIES』Nintendo Switch版のサービスを3月18日より開始した。基本プレイ無料(一部有料アイテムあり)で、ダウンロード後、すぐにプレイすることができる。また、Switch版では大容量のデータをダウンロードせずとも遊べるクラウドゲームシステムを導入。安定したネットワーク環境とNintendo Switch本体があれば、広大な幻想世界を手軽に冒険することができる。 ■賞品総額100万円以上!リリース記念SNSキャンペーン開始 リリースを記念してSNSキャンペーンを3月18日より開始する。◆スクリーンショットで4Kテレビやニンテンドープリペイドカードを手に入れよう!Twitter SSキャンペーンSwitch版キャラバンストーリーズのTwitterで、ニンテンドープリペイドカードや4Kテレビ、掃除機

Aimingは、ゲーム好きが揃うからこそ、さらに一歩踏み込んだゲームが作れる【ファミキャリ! エージェントが聞く】

2011年に設立され、今年創業10周年を迎えるAiming(エイミング)は、オンラインゲームの企画やプロデュース、開発・運営を行う会社だ。Aimingにクリーク・アンド・リバー社の荒木佑介氏が訪問。じつはもとAimingに所属していたという荒木氏が、3人の企画担当を直撃!

Aiming<3911>は、ファンタジーRPG『CARAVAN STORIES』(『キャラスト』)のNintendo Switch版の制作が決定したことを発表した。なお、配信開始は2021年の予定。『キャラスト』は、基本プレイ無料のファンタジーRPG。2017年11月にスマートフォン版を日本でサービス開始し、2018年4月にはPC版、2018年7月には繁体字版のサービスをスタート、2018年9月には全世界利用者数200万人を突破した。さらに、2019年4月にはPS4版のサービスもスタートしている。和製RPGだからこそ表現できる温かみのあるグラフィックと多彩なコンテンツによるやり込み要素を 備えたRPGとなっており、メインストーリーに加え、100人を超えるヒーローそれぞれが持つ固有の物語がパズルのピースの様に繋がっていき、世界の謎を紐解いていく。▼公式サイトhttps://car

中国:Aiming、中国X.D. Networkとの『キャラバンストーリーズ』の中国本土・韓国における独占ライセンス契約を解除

Aiming<3911>は、7月30日、中国のX.D. Networkと締結しているスマートフォンゲーム『キャラバンストーリーズ』の中国本土ならびに韓国における独占ライセンス契約について、解除することを決定した。同社は、2018年6月4日にX.D.社との間で『キャラバンストーリーズ』の中国本土ならびに韓国における独占ライセンス契約を締結し、X.D.社により2020年3月から韓国にてパブリッシングを行った。しかし、リリース開始から約3ヵ月の運営期間において、当初の成果が達成できないこと、また、中国本土においても許認可の関係上リリースすることが難しい現状であることから、独占ライセンス契約を解除することを決定した。なお、この独占ライセンス契約解除によるAimingの業績に与える影響は軽微としている。

Aiming<3911>は、本日(6月25日)、『ログレス物語(ストーリーズ)』のサービスを2020年8月27日14時をもって終了することを発表した。本作は、『ログレス』シリーズの最新作となる王道MMORPG。2019年9月18日にマーベラス<7844>とAimingの共同タイトルとしてサービスを開始したが、今年3月からはAimingの単独運営に移管していた。なお、サービス開始から約11ヵ月でのサービス終了となる。©Aiming Inc.

Aiming<3911>は、本日(5月21日)、『ログレス物語(ストーリーズ)』について、マーベラス<7844>からの運営移管に伴い新アプリを公開したことを発表した。旧アプリから新アプリへアカウントを引き継ぐには、旧アプリを最新バージョンに更新し、以下の手順を行う必要がある。<アカウント引き継ぎ方法>①旧アプリを起動する。②「ストアを開く」をタップして各ストアに遷移し、新アプリのインストールを行う。③新アプリのインストールが完了後、旧アプリを起動する。④「アプリを起動する」をタップし、新アプリを起動する。⑤タイトル画面をタップし、利用規約等に同意を行う。⑥「OK」をタップし、引き継ぎを実行する。⑦引き継ぎが完了となり、今までプレイしていたアカウントでゲームを開始することができるようになる。■『ログレス物語(ストーリーズ)』 公式サイト公式TwitterAp

Aiming、第1四半期は大幅減収・赤字転落 スマホゲームの苦戦続く

Aiming<3911>は、この日(4月28日)、第1四半期(2020年1月~3月)の決算を発表し、売上高11億1600万円(前年同期比30.2%減)、営業損益1億4600万円の赤字(前年同期5900万円の黒字)、経常損益1億4800万円の赤字(同5400万円の黒字)、最終損益1億5500万円の赤字(同4800万円の黒字)と大幅減収・赤字転落となった。 定性情報に全く記載がないが、PLなどから判断する限り、スマートフォンゲームの売上の低下が主な要因だ。販売管理費や売上原価を抑制したものの、売上低下をカバーできなかったようだ。四半期業績の推移は以下のとおり。 2020年12月通期の見通しは非開示。ただ、第2四半期の見通しを開示しており、売上高23億5500万円(前年同期比20.4%減)、営業損益3億6500万円の赤字、経常損益3億6700万円の赤字、最終損益3

韓国:Aiming、韓国版『CARAVAN STORIES』の配信日が2020年3月18日に決定!

Aiming<3911>は、韓国版『CARAVAN STORIES』の配信日が2020年3月18日に決定したことを発表した。なお、韓国版は、ライセンス提供先の中国XD社が配信を担当し、事前登録者は22万7000人(3月13日時点)を突破しているという。▼韓国版『CARAVAN STORIES』公式サイトhttps://caravan.xdg.com/© Aiming Inc. © 2020 X.D. Global Limited All Rights Reserved.

Aiming、オンラインゲーム事業の拠点として運営する大阪スタジオをドキドキグルーヴワークスに4月1日付で譲渡…譲渡額は約1600万円

Aiming<3911>は、本日(2月14日)、オンラインゲーム事業の拠点として運営する大阪スタジオの事業を4月1日付で会社分割し、ドキドキグルーヴワークスに承継することを発表した。同社は、2019年第4半期累計期間までに、第三者割当による資金調達や早期退職優遇制度を実施し、財務体質の健全化に取り組んできた。しかし、2019年12月期決算において、営業損失、経常損失、四半期純損失、マイナスの営業キャッシュ・フローを計上する見込みとなっており、財務体質の健全化に向けて、さらなる取り組みが必要となっている。その一環として、大阪スタジオの事業について人員体制の見直しを検討してきた。人員体制の見直しの1つとして、デジタルコンテンツ(ソフトウェア・ゲーム・Web サービス他)の企画、開発からデバッグ、運営、サポートまで、ワンストップでサービスを提供しているドキドキグルーヴワークスとの間で

Aiming株価、「ドラクエタクト」共同開発発表でストップ高に「ドラクエ」ブランド力の高さが強く影響

 2020年配信予定のスマートフォン用タクティカルRPG「ドラゴンクエストタクト」において、スクウェア・エニックスと共同開発しているAimingの株価(東証マザーズ)が高騰している。

Aiming<3911>は、本日(1月28日)、ファンタジーRPG『CARAVAN STORIES(キャラスト)』において、エルフの新ストーリー実装を含むアップデートを実施したことを発表した。■エルフ新ストーリー「Road of Thorns」始動!特設サイトには特別な仕掛けが…?①特設サイトオープン!キービジュアルとPVを公開中!エルフ新ストーリー「Road od Thorns」を記念した特設サイトをオープンした。サイト上では今回新たに書きおろしたキービジュアルとPVを公開している。さらに特設サイトにはストーリーに関連する、とある仕組みが隠されている。<特設サイト>https://caravan-stories.com/event/elf-rot/ ②エルフ領新エリア「ルヴイラの尾根南」解放! さらに新エリアを記念したお得な500幻魔石ガチャ開催!エル

Aiming、第3四半期の営業赤字は6.6億円 事前予想の8.2億円の赤字を上振れて着地 新作遅延で原価と販管費が想定下回る

Aiming<3911>は、本日(10月29日)、第3四半期(1月~9月)の決算を発表し、売上高42億5000万円、営業損益6億6600万円の赤字、経常損益6億7600万円の赤字、最終損益7億6400万円の赤字だった。営業損益8億1400万円の赤字、経常損益8億2500万円の赤字、最終損益9億1200万円の赤字とする事前の予想を上回っての着地となった。 同社では、事前には主力タイトル『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』のKPI推移が低調に推移していることを考慮したため、前四半期比で減収予想としたことに加え、マーベラスとの共同開発タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』の事前プロモーションによる広告宣伝費の増加を見込んでいた。予想を上回ったのは、主として、売上原価と販売管理費が想定を下回ったことが主な要因だ。『ログレス物語』と受託タ

海外:Aiming、『キャラバンストーリーズ』PS4版を北米でも配信開始! 日本・アジア圏でも記念キャンペーンを開催決定!

Aiming<3911>は、ファンタジーRPG『CARAVAN STORIES(キャラバンストーリーズ)』のPS4版を北米でリリースしたことを明らかにした。これを記念して、日本・アジア版でもキャンペーンを9月12日のメンテ後より実施する。キャンペーンでは、これまで入手不可能だった衣装も用意しているとのことで、これを機会に入手しておきたい。①アロティの鉄壁フリル衣装が手に入る!ログインボーナス!限定衣装が手に入るログインボーナスをスタートしている。衣装の他にも幻魔石や金塊(大)などもあるので、期間中は忘れずログインして全てのアイテムを受け取ってほしい。  日数 プレゼントアイテム 個数 1日目 幻魔石 200 2日目 クリスタル 1,000 3日目 ソフィアのサブ☆4武器 1 4日

Aiming、4-6月の最終損益は前四半期の黒字から一転して5.17億円の赤字に ゲームアプリの不振と早期退職者の募集による特損で

Aiming<3911>は、7月26日、第2四半期累計(2019年1月~6月)を発表し、売上高29億6100万円(前年同期比21.8%減)、営業損益3億7500万円の赤字(前年同期は11億1400万円の赤字)、経常損益3億8400万円の赤字(同11億3400万円の赤字)、最終損益4億6900万円の赤字(同11億3800万円の赤字)だった。なお、前年同期の数字は連結ベースとなるので比較は参考程度としてほしい。相変わらず定性情報はまったくない。最終損益の赤字幅が他の項目よりも大きいのは、早期退職者の募集に伴い、特別退職金として8500万円を計上したことによる。 この四半期(4~6月)だけの数字を見ると、売上高13億6300万円(前四半期比14.7%減)、営業損益4億3400万円の赤字(前四半期5900万円の黒字)、経常損益4億3800万円の赤字(同5400万円の黒字)、最

Aiming、早期退職者の40名の募集に対して51名が応募 特別損失8000万円を計上 中間期の最終赤字の予想を3.33億円→4.13億円に下方修正

Aiming<3911>は、この日(6月7日)、早期退職優遇制度に基づき希望退職者を募集したところ、募集人数40名程度に対して51名の応募があったことを明らかにした。あわせて業績予想の修正も行った。これは、企画・運営グループに所属し、2019年4月30日時点で勤続年数2年以上の従業員を対象にしたもので、5月20日から31日まで実施していた。同社では、早期退職者には退職一時金を第2四半期に支給する予定。特別損失として8000万円を第2四半期中に計上する予定だ。2019年12月期中では1億2000万円の人件費削減効果が見込まれるという。なお、第2四半期累計(1~6月)の業績予想については、最終損益の予想を3億3300万円の赤字から4億1300万円の赤字に修正した。その他は変更はない。

Aiming、第1四半期末の従業員数は78人減の773人に…フィリピン子会社の清算に伴い大幅減に

Aiming<3911>は、第1四半期末(2019年3月末)の従業員数は、前四半期比で78人減の773人だったことを第1四半期の決算説明会資料で明らかにした。前四半期から大幅な減少となったが、フィリピン子会社「Aiming Global Service」の解散を決定したことによるもの。現在、清算手続きを進めているという。 

Aiming<3911>は、本日(5月16日)、『ロードオブナイツ』のサービスを2019年7月16日14時をもって終了するることを発表した。本作は、戦争に勝利するため街を発展させ、同盟の仲間と共に大陸の制覇を目指すストラテジーゲーム。2012年2月7日よりiOS版、同年9月28日よりAndroid版のサービスを開始しており、iOS版のサービス開始から約7年5ヶ月でのサービス終了となる。(C) Aiming Inc. All Rights Reserved.

Aiming、構造改革に向けたリストラを決定…募集人員40名の早期退職優遇制度を実施 経営責任明確化のための役員報酬の減額も

Aiming<3911>は、5月7日、早期退職優遇制度の実施と役員報酬等の減額を実施することを発表した。同社は、近年におけるスマホゲーム開発競争激化など、環境変化に伴う収益減などの深刻な問題に対応するため、構造改革を行うことを決定した。その具体的なアクションの一つとして、「プロジェクト状況に応じた人員適正化」「成長投資ができる黒字体質への転換」を目的とした「早期退職優遇制度」の募集を実施する。また、業績の低迷と、それに伴う事業合理化の一環として早期退職優遇制度を実施するに至った事実を真摯に受け止め、この経営責任を明確にするため、常勤取締役と一部の管理職について、役員報酬等の減額を実施する。<早期退職優遇制度の実施概要>募集人数:40名程度対象者:同社従業員のうち、企画・運営グループに所属し、2019年4月30日時点で勤続年数2年以上の者(一部の従業員を除く)募集期間:2019年

Aiming、第1四半期の営業益は5900万円と黒字転換、計画上振れ 第2四半期は3億7800万円の赤字となる見通し

Aiming<3911>は、本日(4月26日)、第1四半期(19年1月~3月)の決算を発表し、売上高15億9800万円(前四半期比10.9%減)、営業利益5900万円(前四半期3億6600万円の赤字)、経常利益5400万円(同3億6600万円の赤字)、最終利益4800万円(同3億9400万円の赤字)と黒字転換に成功した(ただし、前四半期は連結のため参考値となる)。前回の決算説明会で開示した計画から上ぶれての着地となった。 なお、続く2019年12月通期は非開示。第2四半期累計(19年1~6月)の見通しを開示しており、売上高30億7300万円、営業損益3億1700万円、経常損益3億2600万円の赤字、最終損益3億3300万円の赤字を見込む。19年4~6月の数字を取り出すと、売上高14億7500万円、営業損益3億7800万円の赤字、経常損益3億7100万円の赤字、最終損益

Aiming<3911>は、本日(4月18日)、ファンタジーRPG『CARAVAN STORIES』のPS4版の正式サービスを開始したことを発表した。また、PS4版の北米での配信が決定したことも併せて発表している。■PS4版『CARAVAN STORIES』いよいよ正式サービス開始!PS4版『CARAVAN STORIES』の正式サービスを4月18日より開始した。OBTをプレイしていた場合は、データを引き継いだ状態でプレイを再開することが可能だ。OBT時にはできなかった「PlayStation Store」を通したコンテンツ課金が解放されており、お得なパックなどを購入することが可能となっている。また、ログインボーナスも引き続き実施している。※PS4とスマートフォンおよびPC版でのゲームデータ連携はできない。 ■正式サービス開始記念Twitterキャンペーン開催!&nb

Aiming<3911>は、本日(4月11日)より、ファンタジーRPG『CARAVAN STORIES』PS4版の正式サービスに先立ち、オープンβテストを開始した。PS4と”PlayStation Network”のアカウントを持っていれば、誰でも参加できる。プレイ時間に制限はなく、プレイデータも原則正式サービス後に引き継がれる予定だ。<以下、プレスリリースより>■最大3,000石を獲得するチャンス!OBT開始記念Twitterキャンペーン実施中! リツイート数に応じて全てのプレイヤーの方に幻魔石をプレゼントするキャンペーンを開始いたしました。対象期間内にRT数が一定数を超える毎に貰える幻魔石が増えて行きます。最大で3,000石が貰えるチャンスですので、ぜひ積極的にRTしてください!  RT数 幻魔石

Aiming<3911>は、本日(4月4日)、2019年配信予定のファンタジーRPG『CARAVAN STORIES』PS4版の公式サイトとTwitterを公開した。今後、様々なPVやゲームに関する最新情報を公開する、としている。公式Twitterでは、抽選で、"プレイステーション ストアカード"3000円分が当たるフォロー&RTキャンペーンも行っているという。本作は、Aimingが開発・運営する基本プレイ無料のファンタジーRPGだ。2017年11月にスマートフォン版を日本でサービス開始し、2018年4月にはPC版、2018年7月には繁体字版のサービスをスタートし、2018年9月には全世界利用者数200万人を突破した。和製RPGだからこそ表現できる温かみのあるグラフィックと多彩なコンテンツによるやり込み要素を備えたRPGとなっている。ゲームは、プレイヤーのア

Aiming、中国Perfect Worldの新作タイトル『我的起源』のグラフィック開発に協力

Aiming<3911>は、中国のPerfect Worldが発表した新作タイトル『我的起源』のグラフィック開発を協力していることを発表した。なお、同社は先日2月14日に開催した決算説明会において、台湾スタジオで他社からのグラフィック制作の受託も行うことを明らかにしていた。今後もこうした開発協力の動きがいろいろと出てくることになりそうだ。【関連記事】【Aiming決算説明会】新作パイプラインは4本に 『キャラスト』PS4版の開発も「順調に進んでいる」(椎葉社長) 台湾スタジオでグラフィック制作の受託も開始へ

Aiming、10-12月期は黒字転換を計画も下振れ、3.6億円の営業赤字に 新規・既存タイトルの売上が想定下回る

Aiming<3911>は、第4四半期(2018年10~12月)の連結業績について計画から下振れとなったようだ。昨年10月時点の予想では、売上高22億6800万円、営業利益7100万円、経常利益6400万円、最終利益6200万円としていたものの、フタを開けていると、売上高17億9500万円、営業損益3億6600万円の赤字、経常損益3億6700万円の赤字、最終損益3億9500万円の赤字で着地した。 業績の下振れについて、新規タイトルのリリースやサービス中タイトルの周年イベントによる増収を狙っていたものの、新規・既存タイトルともに売上高が想定を下回ったと説明した。まず、『ゲシュタルト・オーディン』は、計画通りにプロモーション費用を投下したものの、競争が激化する市況の影響により新規ユーザーの獲得が伸び悩み、アクティブユーザー数が想定に達しなかったという。『剣と魔法のログレス

ディライトワークスがAimingと新規スマホ向けゲームを開発。業務および資本提携が発表に

 ディライトワークスは本日(2019年1月16日),Aimingと新規スマホ向けゲーム開発に際する業務提携ならびに,Aimingが実施する第三者割当増資の引き受けについて合意したことを発表した。新規タイトルの詳細については不明だが,発表可能な段階になったところで,あらためて告知される模様だ。

Aiming、MMORPG「CARAVAN STORIES」初のファンミーティング1周年感謝祭をレポート。新コンテンツ・エニグマ攻略指令もお披露目に

 Aimingは2018年11月24日,「CARAVANSTORIES」1周年感謝祭ファンミーティングをベルサール秋葉原で開催した。本イベントでは,限定グッズの販売やスタンプラリー,PS4版の試遊,ミニステージでのトークショーなど,複数のコーナーが展開された。本稿ではそのイベントの模様をレポートしよう。

Aiming<3911>は、本日(11月27日)、ファンタジーRPG『CARAVAN STORIES』において、1周年記念無料10連ガチャを開催することと、新コンテンツを実装したことを発表した。 ■1周年記念無料10連ガチャチケットを毎日配布!豪華ログインボーナス第2弾として「1周年記念無料10連ガチャチケット」を毎日1枚プレゼントする。このチケットでひけるガチャでは、10連のうち1枠は★4以上の装備が確定で出現する。最大で70連分の無料チケットをもらうことができる!<開催期間>2018年11月27日(火) ~ 12月3日(月)23:59まで ■まだまだ開催中!1周年記念ガチャ&1周年記念ショップお得が盛りだくさんの1周年記念ガチャと1周年記念ショップを引き続き開催している。1周年記念ガチャでは、★5装備2本確定ガチャや復刻レジェンドガチャなどを開催している

スマホゲーム会社の雇用動向(44) Aiming、18年9月末の人員数は30人増の862人に 台湾の運営スタッフとグラフィック制作スタッフを増員

Aiming<3911>は、2019年9月末時点の従業員数は、30人増の862人となった。増えたのは主に台湾の従業員数で、台湾での『キャラスト』のサービスを自社運営で開始したことで「運営人員の増員を行った」(椎葉 忠志社長)ほか、グラフィックなどの制作スタッフも増強したとのこと。なお、日本の従業員数についてはほぼ横ばいの推移となっているが、こちらは無理に増やすことも減らすことも行っていないとしていた。   

Aiming、MMORPG『CARAVAN STORIES』1周年を記念しファンミーティングを開催決定!

Aiming<3911>は、本日(11月2日)、ファンタジーRPG『CARAVAN STORIES』のファンミーティングを11月24日、東京・秋葉原にあるベルサール秋葉原 B1 HALLで開催する。これは、CARAVAN STORIES1周年を記念したイベントで、ミニステージでのトークショーや限定グッズ販売、設定画展示にPS4版の試遊など盛りだくさんの内容になる。さらに来場者限定で挑戦可能な特別なダンジョンも用意する予定。なお、入場については事前応募不要の入退場自由となっているとのこと。イベントに関する情報は今後、随時更新する、としている。■開催日11/24(土)■開催場所ベルサール秋葉原 B1 HALL■入場方法入退場自由(事前応募不要)※会場内が混雑した場合、事故防止の為入場制限を行う場合がある。​ イベントページ ■『CARAVAN STORIES』&

​バンダイナムコオンラインは、10月23日、新作スマートフォンゲーム『戦国大河』の事前登録を開始した。あわせて公式サイトとTwitter公式アカウント、公式LINE@アカウントを開設また。また本作のイメージキャラクターに俳優の内野聖陽さん、メインテーマ制作に作曲家の服部隆之さんを起用していることを発表し、内野聖陽さんが出演する初出CMも公開した。ゲームは2018年にリリースする予定だ。本作は、歴戦の武将と共に敵軍を倒しながら自国を強化して天下統一を目指す、“日本発 天下統一シミュレーション”のスマートフォンゲーム。運営・開発はAimingが行う。プレイヤーは、一国の領主となり、戦場の中心にある本城の制圧を目指す。戦場には他のユーザーもリアルタイム参戦しており、時には戦い、時には同盟を組んで共闘し戦場の覇を競い合う。加えて、戦国時代を追体験できる物語モードも実装されて

Aiming<3911>は、9月26日、『CARAVAN STORIES』において、全世界利用者数200万人突破記念キャンペーンを開催することを発表した。■全世界利用者数200万人突破記念キャンペーン情報①最大10連ガチャ分の幻魔石が貰える豪華ログインボーナスを開催!全世界利用者数200万人突破を記念して、豪華プログインボーナスを実施。期間中にログインしてプレゼントを全て獲得すると、10連ガチャ分の幻魔石やキャラクターの育成に欠かせないアイテムなどが手に入る。この機会にキャラバンストーリーズをプレイして豪華報酬を全て入手しよう!②お得な2種類のガチャを同時開催!幻魔石200個と2000個で★5装備がそれぞれ確定で手に入るお得な2種類のガチャを開催。ヒーローを大幅に強化するチャンスなので、キャラバンストーリーズをプレイした際は利用しよう。③ギルドイベント「200万人記念」開催!ギ

 Aimingは本日(2018年9月10日),プレスカンファレンス「PlayStationLineUpTour」にて,PC/iOS/Androidでサービス中のMMORPG「CARAVANSTORIES」のPS4版を発表した。

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