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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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韓国:ネクソン、アクションMORPG「マビノギ英雄伝」13番目のキャラクターとなる「GRIMDEN」を韓国サーバーに実装

 日本ではサービス終了が発表された「マビノギ英雄伝」だが,韓国サーバーにはこのたび,13番目のキャラクターとなる,「GRIMDEN」が実装された。スピーディな攻撃と回避,そして攪乱の技に秀でており,超高速で移動して敵の背後から連続技を叩き込む,孤独な暗殺者だ。

esportsのプロ選手を育成する専門学校に潜入、esports大国の中国の想像を絶する熾烈さ【ChinaJoy 2018】

中国esportsの現状の一端をうかがうべく、ファミ通ドットコムでは“King Zone”というesports 専門学校を取材する機会を得た。ここでは、その模様をお届けしよう。

 DMMGAMESがサービス中の「艦隊これくしょん-艦これ-」公式Twitterにて,同作をHTML5化するメンテナンスを2018年8月15日11:55より実施するとアナウンスされた。現在の本作が持つ機能はほぼそのまま継承されるが,ソートシステムの改修やゲーム画面の高解像度化が行われるとのことだ。

モノビットの「Monobit Unity Networking2.0」「VR Voice Chat2.0」がUnity 2018に対応

「Ingress Prime」は“今までにないAR”を搭載。Nianticアジア統括本部長の川島優志氏に,Ingressの今後について聞いてみた

 2018年7月28日に北海道・札幌市で開催されたスマホアプリ「Ingress」のイベント「CassandraPrimeSapporo」。同イベント終了後にNianticアジア統括本部長の川島優志氏に,イベントの感想やIngressの今後について話を聞くことができので,そのときの模様をお届けする。

PC版『モンハン:ワールド』に早くも有志Modが登場―動作の更なる最適化など

【ネクソン決算説明会】『メイプルストーリー』と『アラド戦記』が力強く成長し中間は増収増益 端境期にあった『FIFA Online』の減少をカバー

ネクソン<3659>は、8月9日、第2四半期(2018年1月~6月)累計の連結決算を発表(IFRS)するとともに、東京都内でアナリスト・機関投資家向けの決算説明会を開催した。発表された決算は、売上収益が1383億円(前年同期比13.5%増)、営業利益が707億円(同26.2%増)、最終利益が788億円(同100.4%増)と増収増益を達成した。増収増益となった要因は、『メイプルストーリー』と『アラド戦記』が「素晴らしく好調」だったことにある。いずれも運営開始から10年を超えるロングラインタイトルだが、業績拡大をけん引している。また第2四半期(4~6月)の数字を見ると、売上収益が前年同期比で1.5%増の477億円、営業利益が同1.6%減の160億円、最終利益が同65.8%増の322億円となった(いずれも会計基準ベース。以下、断りがない限り、一定為替レートベースではなく、会計基準ベー

MMORPG『ブレイドアンドソウル』国内最強を決める戦いは今年も熱い! 日本代表決定戦“2018 ジャパンチャンピオンシップ”リポート

2018年8月11日、『ブレイドアンドソウル』のPvPコンテンツで国内最強の座を競い合う“2018 ジャパンチャンピオンシップ”の決勝大会が開催された。大会の模様をお伝えする。

RAGNAROKONLINE

中国:『モンスターハンター:ワールド』中国版が販売停止。中国政府の指定要件を満たしていないとして

中国向けに配信されているWeGame版『モンスターハンター:ワールド』が販売停止されたようだ。中国政府の指定する要件を満たしていないことが原因であったとWeGameは説明している。 The post 『モンスターハンター:ワールド』中国版が販売停止。中国政府の指定要件を満たしていないとして appeared first on AUTOMATON.

ガンホー子会社のGRAVITY、第2四半期は売上高が2.3倍、営業利益が90%増と大幅増収増益…モバイルMMO『Ragnarok M』が貢献

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社のGRAVITYは、7月27日、第2四半期(4~6月)の決算を発表し、売上高が前年同期比で2.3倍の5668万USドル(約62億5000万円)、営業利益が同90.3%増の748万USドル(約8億2000万円)、最終利益が同86.1%増の594万USドル(約6億5400万円)と大幅な増益を達成した。前四半期との比較では減収・増益だった。韓国と繁体字圏で配信されているモバイル向けオンラインゲーム『Ragnarok M』の収益が寄与したことが主な要因だ。『Ragnarok M』は、韓国や台湾のアプリストアでTOP10をキープするなど高い人気を誇っている。同社のモバイルゲームの売上高は前年同期比4.2倍となる4658万USドル(約51億3500万円)と大きく伸びた。一方、『ラグナロクオンライン』については韓国での課金売上高と、日

Access Accepted第585回:ハンデキャップを軽やかに乗り越えるゲーマーの物語 3

 生まれつきであったり病気や事故の後遺症などで,障害を持って生きる人はけして少なくない。身体機能が異なる人が健常者と同じゲーム体験を共有できるようにするには,どうすれば良いのか。今週は,こうした点についての北米ゲーム業界内外の取り組みをお伝えしたい。

2018年8月11日、エヌ・シー・ジャパンは4タイトルのPC用MMORPGが集結するオフラインイベント“スーパーサマーフェスティバル2018”を開催。イベントの模様と『ブレイドアンドソウル』新職業の最新情報をお届けする。

黒い砂漠

Netmarble(ネットマーブル)は、次世代型MMOストラテジー『アイアン・スローン』(開発:4PLAT)において、「連盟トーナメント」と「侵略テレポート」を追加するアップデートを8月9日に実施した。今回のアップデートでは、プレイヤーが自分の所属する王国を飛びだし、他の王国のプレイヤーと、より多様かつ熾烈な戦闘コンテンツを楽しめるように、新コンテンツを実装した。『アイアン・スローン(Iron Throne)』最強の連盟を決める「連盟トーナメント」を新しく追加。「連盟トーナメント」は、2週間に渡り各王国の上位合計128の連盟が対決し合う最大規模の連盟対戦イベントで、連盟メンバーとのチームワークや戦略で勝敗が分かれる戦闘中心のコンテンツとなる。決勝まで合計7つのラウンドが進行し、2戦先勝で次のラウンドに進むことができる。「連盟トーナメント」に参加する各連盟には、結果に応じて様々な報酬が与えら

GAMEVIL COM2US Japanは、スマートフォン向けMMORPG THE NEXT『ロードオブロイヤルブラッド(LORD OF ROYAL BLOOD)』において、新コンテンツ「大乱闘」やキャラクターボイスを実装する大規模アップデートの事前登録受付を開始した。<以下、プレスリリースより>■予約トップ10限定!アップデート事前登録受付中!今回の事前登録キャンペーンは、日本最大級の事前登録サイト「予約トップ10」限定で開催しております。ご登録いただいた方々には、ゲーム内で使える通貨、攻撃力や経験値が上昇するブーストアイテムをもれなくプレゼントいたします。□事前登録キャンペーンページ・iPhone版:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MjY5MjQ・Android版:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MjY5MjU※事前登録キャンペーンにご参

海外:人気ARPG『Torchlight』シリーズ最新作『Torchlight Frontiers』がPC/PS4/Xbox One向けに発表。マルチプレイ対応作品に

パブリッシャーのPerfect Worldは8月9日、『Torchlight Frontiers』を、PCおよびPlayStation 4/Xbox One向けに発表した。発売時期は未発表。『Torchlight Frontiers』は、人気アクションRPGシリーズの最新作で、マルチプレイに対応するという。 The post 人気ARPG『Torchlight』シリーズ最新作『Torchlight Frontiers』がPC/PS4/Xbox One向けに発表。マルチプレイ対応作品に appeared first on AUTOMATON.

ガーラ、1Qは売上高51%増ながら7600万円の営業赤字を計上 『Flyff Legacy』が欧米向けに好調…半面そのマーケティング活動費用が増加

ガーラ<4777>は、8月10日、2019年3月期の第1四半期(4~6月)の連結決算を発表、売上高2億4700万円(前年同期比51.7%増)、営業損益7600万円の赤字(前年同期8100万円の赤字)、経常損益7300万円の赤字(同8300万円の赤字)、最終損益7300万円の赤字(同8300万円の赤字)となった。『Flyff Legacy(フリフレガシー)』の欧州と米国向け売り上げの拡大が大幅な増収につながった。 ①日本セグメント…売上高2200万円(前年同期比74.2%減)、セグメント損益4900万円の赤字(前年同期3700万円の赤字)『Flyff Legacy(フリフレガシー)』日本語版について、開発及び運営業務の効率化を図るため、連結子会社Gala Labがグローバルサービスを開始し、2018年5月にパブリッシャーが連結子会社ガーラジャパンからGal

カプコン、MORPG『ドラゴンズドグマ オンライン』“シーズン3.3”直前インタビュー「悪しき竜は過去最強クラスの竜」

2018年8月16日に“シーズン3.3”アップデートが実施される『ドラゴンズドグマ オンライン』。新たに追加されるストーリーやモンスター、コンテンツといった要素について、プロデューサー・松川美苗氏とディレクター・木下研人氏に話をうかがった。

ネクソン、『FIFA Online 4』は前作とは別タイトルとして配信 ユーザーの移行は「非常に順調」 付与ポイントが消化されれば売上も回復

ネクソン<3659>代表取締役CFOの植村士朗氏(写真)は、本日(8月9日)開催の決算説明会で、PCオンラインサッカーゲーム『EA SPORTS FIFA Online 4』と、そのモバイル版である『EA SPORTS FIFA ONLINE 4 M』について、前作『FIFA Online 3』からの移行が「非常に順調に進んでいる」と明かした。同社では、『FIFA Online 4』について、『FIFA Online 3』とは別に新しいタイトルとしてリリースし、旧作からの移行を促していたという(旧作のサービスは終了)。ユーザーの移行を最優先とし、新作に移行した際にはポイントの付与や前作のポイント移行などを行ったため、韓国セグメントの売上は前年同期比で2.1%減の154億5900万円と減少した。 幸いエレクトロニック・アーツの協力もあり、ユーザーの移行が非常に順調に進ん

【速報】ネクソン、第2四半期の営業益は26%増の707億円…中国での『アラド戦記』が引き続き好調、為替も好影響に

ネクソン<3659>は、本日(8月9日)、第2四半期(2018年1月~6月)の累計決算を発表し、売上収益1383億円(前年同期比13.5%増)、営業利益707億円(同26.2%増)、最終利益788億円(同100.4%増)だった。 主要外貨の対円為替レートが前年同期比で上昇したことによる為替の好影響と、中国事業が引き続き好調であったことで売上収益は堅調に推移した。販売管理費が増加したものの、増収効果で吸収した。中国では、主力PCオンラインゲーム『アラド戦記』 (Dungeon&Fighter)の労働節アップデート及び10周年アップデートがユーザーの好評を博したことなどにより好調に推移したという。また北米で連結子会社となったピクセルベリー・スタジオズの配信している『Choices:Stories You Play』の寄与したという。費用面は『FIFA Online

DeNA、第1四半期の売上収益が7%減の339億円、営業益が20%減の51億円と減収減益…ゲーム事業が低調、横浜ベイスターズは増収増益と好調

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、本日(8月9日)、第1四半期(4~6月)の連結決算(IFRS)を発表し、売上収益339億円(前年同期比7.0%減)、営業利益51億円(同20.0%減)、最終利益52億円(同1.7%減)だった。 減収減益となったが、同社では、主としてゲーム事業の減収が主な要因としている。減収に伴い、ゲーム内課金の決済手数料が減少したほか、各種費用の適正化に努めたものの、減収分はカバーできなかった。またゲーム事業における固定資産の除却をその他の費用に計上したことも圧迫した。セグメント別の業績は次のとおり。①ゲーム事業売上収益215億円(同11.5%減)、セグメント利益53億円(同27.4%減)だった。ユーザ消費額は前年同期比で減少したが、費用面では、販売促進費・広告宣伝費や業務委託費等を中心に筋肉質化に着手したほか、さらなる固定費の最適化を継

GMOアプリクラウド主催のセミナー「ブラウザゲーム勉強会」レポート。各プラットフォーマーが語ったブラウザゲームの展望

 GMOアプリクラウドは2018年8月7日,ブラウザゲームのプラットフォーマー4社による「ブラウザゲーム勉強会」を,同社オフィス内の「シナジーカフェGMOYours」で開催した。ブラウザゲーム開発に携わるディレクターやプランナーらが参加したこのセミナーの模様をレポートする。

「アトリエ オンライン 〜ブレセイルの錬金術士〜」インタビュー。CBTの手応えやサウンド,MV制作のこぼれ話まで

 NHNPlayArtとコーエーテクモゲームスガストブランドが,年内にリリースを予定しているスマホ向け新作アプリ「アトリエオンライン〜ブレセイルの錬金術士〜」。本作のMV制作や,CBTの手応えについてインタビューを実施したので,ぜひ読み進めてほしい。

スマホ向け「ドラゴンネストM」の日本最速体験会が,JR秋葉原駅構内にて実施。2018年8月10日より3日間限定で開催予定

 EyedentityGamesJapanは本日(2018年8月9日),新作スマホアプリ「ドラゴンネストM」の日本最速体験会を,JR秋葉原駅電気街口改札内にて実施すると発表した。開催期間は8月10日から12日の3日間限定で,各日10:00〜19:00に行われる。

アソビモは、スマートフォン向けアクションMMORPG『オルクスオンライン(Aurcus Online)』において、8月8日(水)にメインストーリー、新マップ、新スキルの追加を含む大型アップデートを実施した。■舞台は新天地!メインストーリー追加『オルクスオンライン』本編のストーリーを楽しめる新規メインクエストを追加した。新天地「ウーラバ地方」にて新たな物語を楽しめる。今回のアップデートでは、「ウーラバ地方」にある新マップ「ウクズラズラ森林帯」「ヴライ・ステップ」「イヴライ」を実装。1つ目のマップ「ウクズラズラ森林帯」は緑豊かな原生林で、哺乳類・昆虫類・木々や花のどれもが豊かに繁栄している。ここに生息する動物たちは、いずれも強靭な肉体を持つ。2つ目のマップ「ヴライ・ステップ」は「ウクズラズラ森林帯」を抜けた先にある、乾燥地帯。人造物と思しきものがちらほらと見受けられる。3つ目のマップ「イヴライ

League of Angels II

 ネクソンは本日(2018年8月8日),サービス中のアクションRPG「アラド戦記」のアップデートを実施した。今回のアップデートでは,高難度のルークダンジョンにソロで挑める新モード,「ルークシングルレイド」が実装されたほか,「天下一決定戦2018」ダンジョンタイムアタック部門の選手募集も始まった。

 ゲームオンは,PC向けMMORPG「ArcheAge」の,Re:フレッシュサーバー「BlueSalt」のアップデート第1弾を,本日実施した。これにより,旧大陸領地の一部や「エペリウム装備」,乗り物や家具などの製作が解放。暑い夏を涼しくしてくれそうな各種イベントの情報もチェックしておこう。

「JOGA 安心安全ガイドライン窓口」の2018年4月〜6月分のレポートが公開

e-Sportsに関する意識調査の結果―半数以上が「e-Sportsを知らない」と回答

 ゲームオンはPC用ファンタジーMMORPG「TERA:The Exiled Realm of Arborea」にて、8月8日に新サーバー「クラシック」をオープンした。

PC版『PUBG』チートやラグなどの課題を改善する大規模な計画を発表。専用サイト「FIX PUBG」にて対策状況を報告

PUBG CorporationはPC版『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』にて課題とされている要素を改善していくと発表。今後3か月のうちに取り組む改善点の詳細と、提供予定時期をまとめたロードマップを掲載する「FIX PUBG」を公開した。 The post PC版『PUBG』チートやラグなどの課題を改善する大規模な計画を発表。専用サイト「FIX PUBG」にて対策状況を報告 appeared first on AUTOMATON.

[CJ2018]「ラグナロクオンライン」の新作スマホ向けMMORPGをTencentが新たに開発。PVを見る限りPC版の再現度はかなり高め

 中国Tencentが,「ラグナロクオンライン」のスマホ向けMMORPGを新たに開発していることが明らかになった。本稿ではそのPVを紹介するが,PC版のテイストをかなり忠実に再現しており,詳細が気になるところだ。

スクエニHD、スマホ・PCブラウザゲームは減収減益、売上は200億円割れ 前期リリースタイトルが想定下回る ライセンス料一時金の効果もはく落

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、8月7日に発表した第1四半期(4~6月)決算で、スマートデバイス・PCブラウザゲームが減収減益だったことを明らかにした。具体的な数字は、売上高のみ開示されており、前四半期比24.6%減の196億円と久々に200億円の大台を割り込んだ。同社では、前期にサービスを開始したタイトルの多くが当社の想定を下回り、既存有力タイトルの売上高に上乗せをするに至らなかったことに加えて、ライセンス料一時金の影響がなくなったことを主な理由としてあげた。同社では、厳選した新作タイトルのローンチと海外展開によりさらなる成長を目指す、としている。開発体制・運営体制の見直しも行うとのこと。 MMOPRGも減収減益だった。こちらも売上高のみ実数値が公開されており、前年同期比32.2%減の63億円だった。前年同期に発売された『ファイナルファンタジ

 EyedentityGamesJapanは本日(2018年8月8日),スマホ向け新作アプリ「ドラゴンネストM」の公式サイトを開設した。サービス開始時期は2018年内を予定しているとのこと。本作は,PC向けオンラインゲーム「ドラゴンネスト」をベースにしたスマホ向け3DアクションRPG。今回の発表に合わせて,事前登録も受け付けられている。

アラド戦記

スマイルメーカーのオンラインゲームパブリッシャ向けサービス「HecatonCave」&第1弾導入タイトル「Idle Explorer」発表会レポート

 スマイルメーカーは本日,ブロックチェーン技術を応用したPCオンラインゲームパブリッシャ向けの新サービス「HecatonCave」(ヘカトンケイブ)と,そのサービスを導入したブラウザゲーム「IdleExplorer」の発表会を都内の同社オフィスにて開催した。

[CJ2018]MOBAライクなスマホ向け対戦ゲーム「Infinite Fight」は5分間で白熱バトルが楽しめる。現在は日本展開のパブリッシャを探し中

 中国・上海で開催されたゲームショウ「ChinaJoy2018」のBtoB(商談向け)ブースに,スマホ向けタイトル「InfiniteFight」が出展されていた。本作は,5分間の白熱したバトルが楽しめるMOBAライクな対戦ゲーム。日本語音声も用意されており,現在は日本展開のパブリッシャを探しているようだ。

レベルファイブ、スマホ向け「ファンタジーライフ オンライン」 サービス開始から9日で200万DLを突破

[CJ2018]スマホ版「パーフェクトワールド-完美世界-」がプレイアブル出展。PC版経験者は必見,ゲーム序盤のプレイムービーを掲載

 中国・上海で開催されたゲームショウ「ChinaJoy2018」にて,スマホ版「パーフェクトワールド-完美世界-」が出展されていた。PC版の各システムが極力引き継がれたうえで,スマホ世代のライトゲーマーにも楽しめるように作られているようだ。今回はゲーム序盤の直撮りプレイムービーを紹介しよう。

[CJ2018]大作感のあるゲーム画面。スマホ向け新作MMORPG「終焉誓約」,最新の公式PVやSSが到着

 中国最大のゲームショウ「ChinaJoy2018」にプレイアブル出展されていたスマートフォン向け新作アプリ「終焉誓約」。同作の開発元であるNetDragonWebsoftから最新の公式プロモーションムービーやスクリーンショットをもらえたので掲載しよう。

Perfect World
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