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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

MMOニュース 一覧

60%以上のゲーマーが経験したオンラインゲーム「いじめ」。ゲームのToxicityについて考えるサミットをEAが主催 New!

Electronic Artsの主催するE3に合わせたゲームイベントEA PLAY 2019にて、「Toxic」な行動について考えるサミット「BUILDING HEALTHY COMMUNITIES SUMMIT」が開催されていた。 EAによるサミットの公式レポートを元にその内容について紹介する。

ガンホー、自社株買いを終了 取得上限の1500万株に到達 New!

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、本日(6月18日)、5月20日より実施していた自社株買いを終了すると発表した。実施期間は6月28日までと設定されているが、取得株式数が上限に達したためだ。同社は、5月20日より、発行済株式の2.10%に相当する1500万株・50億円を上限とする自社株買いを行うと発表した。6月1日~17日の期間、総額合計1057万8800株を33億円で追加で取得したが、これにより取得株数は1500万株に達したという。これまでの取得金額は47億7300万円だった。

ゲームメーカーとして苦しむAmazon、不振の背景に自社エンジンLumberyardがあるとの報道 New!

米Amazonは6月14日、ビデオゲーム開発/販売部門Amazon Game Studiosの従業員を一部レイオフしたと発表した。不振が報じられるAmazonのゲーム部門であるが、その背景にはどうやら自社ゲームエンジンの存在があるようだ。

『Destiny 2』のデイリーユーザー数が久しぶりの100万人超え。「絢爛のシーズン」や新レイド「悲哀の冠」の開幕、F2P化発表が後押しか New!

『Destiny 2』のデイリーユーザー数が久しぶりの100万人超え。「絢爛のシーズン」や新レイド「悲哀の冠」の開幕、『Destiny 2』基本プレイ無料化発表が重なったことが影響していると考えられる。

【インタビュー】世界のアプリ市場の現状とは?Adjust CTOに聞くこれからのモバイルアプリマーケティング

[E3 2019]新たな中世オンラインバトルの決定版となるか?「Chivalry II」を発表したTorn Banner Studiosにインタビュー

 中世をテーマにしたメレー系オンラインアクションシリーズの開発元として知られるTornBannerStudiosが,64人対戦の新作「ChivalryII」をE32019で発表した。ここのところジャンルとして盛り上がりを見せるメレーアクションだが,本作はどのようなゲームになるのか,開発チームの主要メンバーに聞いた。

ゲームの世界を構築するための現実とファンタジーのバランス

スクエニ、19年3月期の営業利益は37%減の198億円 家庭用ゲーム新作の費用増やスマホゲーム新作が想定下回る MMOも拡張パッケージなく

ゲームソフト大手のスクウェア・エニックスの2019年3月期の決算が明らかになった。売上高が前の期の9.9%減の1732億円、営業利益が37.7%減の198億円、経常利益が38.1%減の211億円、最終利益が53.4%減の130億円だった。スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>の決算によれば、家庭用ゲーム機向けタイトルは、『KINGDOM HEARTS III』『SHADOW OF THE TOMB RAIDER』『JUST CAUSE 4』などの新作を発売し、前期比で増収となった。一方で、新作タイトル投入に伴う各種費用の増加により、前期比で減益となった。スマートデバイス・PCブラウザゲームは、前期および上期にサービスを開始したタイトルの多くが同社の想定を下回り、既存有力タイトルの売上高に上乗せをするに至らなかった。また、ライセンス収入の減少によって、前期比で減収減

「FFXIV」日比谷のシアターで映画+「漆黒のヴィランズ」完成記念イベント朝5時に日本に到着したばかりの吉田氏がボス戦の傍ら開発秘話を披露

 スクウェア・エニックスは、「ファイナルファンタジーXIV(以下、FFXIV)」を題材にした「劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」が6月27日に公開されることと、「漆黒のヴィランズ」完成を記念したスペシャルイベント「劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん上映会 + 出張吉P散歩 in 日比谷」を、6月16日にTOHOシネマズ日比谷で開催した。

「新・天上碑」16年の歩みをGMも務めたゲームオンスタッフが振り返るアップデートやトラブル、課金モデルなど、時代の波を彼らはどう越えてきたのか?

 「新・天上碑」は韓国で開発された“武侠”をテーマにしたMMORPGで、正式サービスは2003年3月。ゲームオンとして最初のPC向けオンラインゲームサービスであり、ともに歩んできたゲームだ。今回、ゲームオン側から、17年目を迎えて今なお愛されている「新・天上碑」の歩みを本作に関わったスタッフによって振り返り、オンラインゲームが長くサービスされ続ける秘訣を探ってみるのはどうだろうか、という提案が弊誌に寄せられた。

FinalFantasy14

2019年版 国勢調査をひも解く「戦国IXA 千万の覇者 弐」インタビュー。4Gamerだけのプレゼントコードも掲載

 スクウェア・エニックスのスマホゲーム「戦国IXA千万の覇者弐」が,2019年4月23日にサービス7周年を迎えた。今回は,弐章時代の最新環境をひも解くレポート“2019年版千万の覇者国勢調査”をもとに,千万の覇者チームへのインタビューを行った。

「Minecraft」の世界観で「Diablo」風ハクスラが楽しめる「Minecraft Dungeon」Mojang自身がUnreal Engineを使って少数精鋭で開発した異色作

 「Minecraft」ほど、多くのゲームプラットフォームで展開されているゲームもないだろう。「Minecraft」の元祖であるJava版、現行の「Minecraft」であるBedrock版、そしてクロスプラットフォームプレイを拒否した、あるいはスペックが満たなかったレガシー版を含めると展開プラットフォームは20(Windows、Mac OS X、Linux、Android、iOS、Windows 10 PC、Gear VR、Oculus Rift、Fire TV、Kindle Fire、Windows 10 Mobile、Xbox One、Windows MR、Nintendo Switch、Xbox 360、PlayStation 3、PlayStation 4、PS Vita、Wii U)にも及び、総ダウンロード数は1億7,600万以上、アクティブユーザー数は9,100万を誇る。

【ブログ】日本の大学におけるeスポーツ活動の現状と今後の展望

大学におけるeスポーツについて

スクウェア・エニックス、「ディアブロIII」と「オーバーウォッチ」の販売を終了 以降はBlizzard Entertainmentが直販

 スクウェア・エニックスは、Blizzard Entertainmentのプレイステーション4/3用アクションRPG「ディアブロ III」シリーズと、PS4用アクションシューティング「オーバーウォッチ」のパッケージ/ダウンロード版の販売を6月30日に終了する。

ゲームWebサイトを標的とした不正ログイン攻撃は世界で120億件を記録。Akamaiが脅威リサーチレポートを公表

 Akamaiは米国時間2019年6月12日,ゲームWebサイトを標的としたボットによる不正ログイン攻撃に関する調査結果を公表した。それによれば,2019年3月までの17か月間で,ゲームWebサイトを標的としたボットによる不正ログイン攻撃は,世界で120億件発生していたという。

「E3 2019」3日間の参加者はおよそ66,100人―「E3 2020」は6月9~11日に開催予定【E3 2019】

『Fallout 76』開発陣インタビュー。人間NPCが登場するウェイストランダーズアップデートで、ゲーム世界がガラッと変わる!【E3 2019】

オンラインアクションRPG『Fallout 76』の開発インタビューをお届け。

Netmarble、『リネージュ2 レボリューション』初の女子限定オフラインイベント「L2R Girls Party」を7月14日に開催決定!

Netmarble(ネットマーブル)は、『リネージュ2 レボリューション(Lineage2 Revolution)』において、7月14日(日)に初となる女子限定のオフラインイベント(女子会)「L2R Girls Party」を開催することを決定。本日6月13日(木)に特設サイトを公開し、参加者の募集を開始した。 ◆リネレボ初の女子会「L2R Girls Party」を7月14日(日)に開催!リネレボ大好き女子30名を招待!リネレボが大好きな女性プレイヤーから抽選で30名を迎えて、豪華オフラインイベント「L2R Girls Party」を7月14日(日)に開催する。 本イベントでは、 おしゃれなビュッフェランチを食べながら、 ビンゴイベント、 記念写真撮影など、 参加者同士で楽しめる企画をたくさん用意している。参加者にはオリジナルグッズのプレゼントも用意されているのでぜひ応募しよう

『FFXIV』吉田P/Dインタビュー。つぎの“絶”はパッチ5.1で実装。次期高難度レイドの報酬は“箱”に?【E3 2019】

2019年6月11日~13日(現地時間)の期間、アメリカ・ロサンゼルスで開催されている世界最大級のゲーム見本市、E3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FFXIV』)の吉田直樹プロデューサー兼ディレクターに現地でお話をうかがうことができたので、その模様をお届けする。

FinalFantasy14

「Lobi」,スマホ画面の動画をリアルタイム配信できる機能が全ユーザーに開放

【インタビュー】GREE15周年の歩み…ユーザーに寄り添うサービスがどのようにして生まれたかを徹底追及 グリーが見据えるSNSの未来とは

グリー<3632>は、同社が運営するSNSサービス「GREE」が今年で15周年を迎えた。15周年の歴史の中で様々なサービスが生み出され、「GREE Platform」へと進化した本サービスでは、2019年4~5月にかけて、生放送番組「15周年特番! GREEやってる(た)芸能人大集合!」や、GREE 15th Anniversary「昔の自分に出会ってみたら○○だった」キャンペーンなど、各種の施策を実施。現在GREEを楽しんでいる人だけでなく、過去にGREEサービスを遊んでいたという人々の注目を集めて話題となった。 特設サイト※キャンペーンは2019/05/31にて終了している そこで本稿では、グリー 開発本部 GREE Platform部で部長を務める中嶋友一氏と、グリー Japan Game事業本部 Marketing部 マーケティンググループでシニアマ

16周年を迎える「信長の野望 Online」のディレクター川又 豊氏がプロデューサーを兼任することに。その理由やこれからの運営について聞いた

 MMORPG「信長の野望Online」が6月12日に16周年を迎えるが,このタイミングでディレクターの川又豊氏がプロデューサーも兼任することになったという。その理由は何なのか。そしてこれからの信Onをどうしていくのか,川又氏にいろいろ聞いてみた。

信長の野望Online

『Apex Legends』開発インタビュー。新キャラ“ワットソン”の設計や、来月開始のシーズン2での既存キャラの能力調整などについて聞いた【E3 2019】

エレクトロニック・アーツのバトルロイヤル型FPS『Apex Legends』の開発陣へのインタビューをお届け。

『劇場版 ファイナルファンタジー14 光のお父さん』、物語の中心となる岩本一家の撮影中の様子を切り取ったメイキング写真が公開

2019年6月21日に公開予定の『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』のメイキング写真が公開。

ベセスダ、スマホ上で『DOOM (2016)』が60 fpsで動作するストリーミング技術「ORION」公開 パブリックトライアルの募集も開始

ベセスダは、6月10日(日本時間)、ストリーミング技術「ORION」を発表した。Orionは、ストリーミング環境で優れたパフォーマンスを実現するためにゲームエンジンを最適化する技術となる。ゲームやプラットフォームに依存しないゲームストリーミング技術であり、低遅延かつ少ない帯域消費で、より多くの人々と、より多くのエリアに、より高品質なゲームのストリーミングによる提供を可能にするという。この技術の仕組みとしてはゲームエンジン自体に組み込むことで、フレームあたり最大20%の遅延低減や必要帯域最大40%低下など、Orionは劇的なパフォーマンス向上を実現できる。Orionのテクノロジーは他のストリーミングプロバイダーが設置するデータセンターのハードウェア・テクノロジーを補完するものであり、両者を組み合わせることでより優れた効果を発揮する。プレイヤーはOrionの技術によって、[ステージでライブ・デ

アジア初の「gamescom asia」が2020年10月にシンガポールで開催決定

Access Accepted第614回:いよいよE3 2019が開幕。SIEのいない今年はどうなるのか?

 今年もいよいよ,E3が開幕する。第25回という記念すべき年だが,第1回から参加してきたソニー・インタラクティブエンタテインメントが出展を見合わせるなど,やや波乱含みなE32019。果たして今年は,どのようなイベントになるのか,明らかになっている情報からいろいろ予想してみた。

FinalFantasy14

ルートボックスが規制されても大して困らない。『RDR2』『GTAV』などを主力とするTake-TwoのCEOが自身の姿勢を示す

『RDR2』『GTAV』などの大型タイトルを主力とするTake-Two。そのCEOであるStrauss Zelnick氏が、ルートボックス規制や『フォートナイト 』の流行は同社に影響を及ぼさないと語っている。

『フォートナイト』プロゲーマーの年齢詐称発覚。有名選手Tfueの訴訟案件を機に、Twitchバンと賞金剥奪の措置

『フォートナイト』プロゲーマーのH1ghSky1選手が年齢を偽っていたことがわかった。H1ghSky1選手と同じFaZe Clanに所属する、『フォートナイト』プレイヤーTfueの訴訟案件をきっかけに発覚したもので、Twitchアカウントのバンにつながった。

ガンホー、5月の自社株買いで14億円で442万株を取得

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、本日(6月7日)、5月20日~31日の自社株買いの状況を発表し、総額14億7300万円で442万1200株を取得したことを明らかにした。いずれも市場での買い付けとなる。同社は、発行済株式総数の2.10%に相当する1500万株・50億円を上限とする自社株買いを行うと発表している。取得期間は5月20日から6月28日までとなっている。

ガンホー株価が値下がり率上位 「ラグナロク マスターズ」セルラン伸び悩み?

まだリリースされたばかりですが。

2018年の世界ゲームコンテンツ市場は前年比約2割増、国内クラウドゲーム市場は2022年に100億円突破。『ファミ通ゲーム白書2019』が6月27日に発刊

『ファミ通ゲーム白書2019』が2019年6月27日に発刊。本書には、家庭用ゲームやモバイルゲームの最新動向をはじめ、PCゲーム市場などに関するデータが集約されている。

Aiming、早期退職者の40名の募集に対して51名が応募 特別損失8000万円を計上 中間期の最終赤字の予想を3.33億円→4.13億円に下方修正

Aiming<3911>は、この日(6月7日)、早期退職優遇制度に基づき希望退職者を募集したところ、募集人数40名程度に対して51名の応募があったことを明らかにした。あわせて業績予想の修正も行った。これは、企画・運営グループに所属し、2019年4月30日時点で勤続年数2年以上の従業員を対象にしたもので、5月20日から31日まで実施していた。同社では、早期退職者には退職一時金を第2四半期に支給する予定。特別損失として8000万円を第2四半期中に計上する予定だ。2019年12月期中では1億2000万円の人件費削減効果が見込まれるという。なお、第2四半期累計(1~6月)の業績予想については、最終損益の予想を3億3300万円の赤字から4億1300万円の赤字に修正した。その他は変更はない。

「ソード・オブ・ガルガンチュア」は“VRの中のリアル”を作り出す。VR空間への没入感にこだわったVR剣戟アクションを体験&インタビュー

 gumiは本日(2019年6月7日),「ソード・オブ・ガルガンチュア」の配信を開始した。本作は,VR空間でさまざな武器を用い,巨大で強大な敵に挑む“VR剣戟アクション”だ。発売に先駆け,ゲームをプレイし,同社の代表である新清士氏へお話を伺うことができたので,その内容をお届けする。

『ディアブロ4』と『オーバーウォッチ』新作の開発に注力するため、『StarCraft』新作がキャンセルされたとの報道。Blizzardも反応

『ディアブロ4』と『オーバーウォッチ』新作の開発に注力するため、『StarCraft』のFPSプロジェクトがキャンセルされたとの報道。Blizzardもレスポンス文を公表している。なお『オーバーウォッチ』新作については、PvE色の強いタイトルとして開発されているという。

Stadia、ファーストローンチに日本は含まれず北米、欧州14カ国からスタート。日本は2020年以降へ

 Googleは米国時間の6月6日、クラウドゲームプラットフォーム「Stadia」の最新情報を届けるYouTubeライブ放送「Stadia Connect」において、Stadiaを11月に北米および欧州の14カ国でローンチすることを発表した。日本を含む、韓国、中国などのアジアは含まれず、日本を含むアジア地域は、最速でも2020年以降のスタートとなる。

【ゲームエイジ総研調査】5月ゲームユーザー規模は107万人増の3481万人と大幅増 ゲーム専用機が微増もスマホなど汎用機は114万人増の3041万人に

ゲームエイジ総研は、定期刊行レポート「Monthly Game Trend Ratings Plus」第92号(2019年6月号)を発行し、5月のゲーム市場全体のユーザー規模は前月比107万人増の3481万人と前回から大幅に増加したと発表した。前年同月比も192万人となった。同社では、単月好調の底上げもあり、長期的にも好調が続いているとした。5月は、 ゲーム専用機ユーザーは微増にとどまったものの(前月比+5千人)、 スマートフォンなど汎用機ユーザーが大幅に増加したという。 前月からは114万人増加して3041万人となり、 久々に3,000万人の大台を超えて着地した。例年6月は大きな下落が見られることから、 来月の推移には注目したいとのこと。 

ガンホーの新作『ラグナロク マスターズ』がApp StoreセールスランキングでTOP50入り!

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>が昨日(6月5日)リリースした新作オンラインRPG『ラグナロク マスターズ(通称、ラグマス)』がApp Storeセールスランキング(ゲームカテゴリー)で47位に登場した(6月6日11時現在)。全体でも54位となっている。順調なスタートを切ったといえそうだ。本作は、 全世界で2400万ダウンロードを突破し、 世界各国で売上ランキング1位を記録しているスマートフォン向けオンラインRPG。 プレイヤーは、 広大な仮想世界の冒険者となり、互いに協力し、 時には競い合いながら生活することができる。ゲーム内では、リリースに合わせて様々なキャンペーンを実施中だ。 出所:AppAnnie【関連記事】・ガンホー、オンラインRPG『ラグナロク マスターズ』の正式サービスをついに開始!・ガンホー、『ラグナロク マスターズ』で正式サービス

新社会システム総合研究所、セミナー「eスポーツと法律実務 」を実施 講師はField-R法律事務所の弁護士 松本 泰介氏が担当

新社会システム総合研究所は、6月27日、セミナー「eスポーツと法律実務 」を実施すると発表した。同セミナーは、早稲田大学スポーツ科学学術院准教授 Field-R法律事務所 弁護士 松本 泰介氏が登壇する。[日 時]2019年6月27日午後2時~4時[会 場]SSKセミナールーム東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F[講 師]早稲田大学スポーツ科学学術院准教授Field-R法律事務所 弁護士 松本 泰介(まつもと たいすけ) 氏■eスポーツに関連する法務に関しては、eスポーツはスポーツか?景品表示法、刑法賭博罪、風営法などの法的問題点について、発信者の思惑によって主張反論が繰り返され、議論が錯綜している。ただ、eスポーツビジネスは、既にこのような議論が錯綜する場面とは異なる場面でどんどん発展しており、広告ビジネス、興行ビジネス、プレイヤービジネスその他周辺ビジネスな

2018年は3.6兆円の売り上げ。中国ゲーム市場の現状が語られた「中国市場と日本市場スマホゲームの違いと現状」聴講レポート

 アリババクラウドGamingEventの第4弾「中国市場と日本市場スマホゲームの違いと現状」。売上を伸ばし続ける中国アプリ市場の現状や,日本市場との比較などさまざまな視点から語られた本講演の内容をお届けしていこう。

「ファンタジーライフ オンライン」と「ファイナルファンタジーXIV」のコラボが決定。タイタンとバハムートがFLOの世界に襲来

 2019年6月4日,レベルファイブは,配信中のスマホアプリ「ファンタジーライフオンライン」で,スクウェア・エニックスがサービスするMMORPG「ファイナルファンタジーXIV」とのコラボイベントが決定したことを発表した。現時点では,FLOの世界に「タイタン」「バハムート」の襲来が予告されている。

Webzenが「ミュー奇蹟の大地」に登場するエルフのフィギュアを「ワンダーフェスティバル2019上海」で初公開

「ドラクエ」ならではの掛け算を! 「ドラゴンクエストウォーク」が狙う位置情報ゲームへの戦略 一方、スピードワゴン小沢さんは「こういうデートがしたい!」と叫んだ

 スクウェア・エニックスは6月3日、Android/iOS用位置情報RPG「ドラゴンクエストウォーク」を発表した。2019年配信予定で、6月11日よりβ版の体験会が実施される。β版の募集人数はAndroid、iOSで各10,000人。公式サイトにて、6月3日から5日まで参加者を募集している。

『テイルズウィーバー』2019年夏“Episode4 Variation~変奏~”が実装決定! 新装備やシステム改変など情報満載の“15周年感謝祭”リポート

2019年6月1日、ネクソンはPC用オンラインRPG『テイルズウィーバー』のオフラインイベント“テイルズウィーバー-15周年感謝祭-”を開催した。多くのファンが訪れたイベントの模様をお届けしていく。

『Fallout 76』は"様々な困難に直面すると分かっていた"―Todd Howard氏が明かす

韓国RMT最新事情。モバイルゲームと共に再び活況を呈するRMT、その先にある違法現金化問題

 モバイル向けMMORPGの大ヒットで活況を呈している韓国オンラインゲーム業界だが、それに伴い、RMTも息を吹き返している。今回は、スマホ時代のRMT事情をお届けしたい。

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国内スマホゲーム隆盛の立役者・岡本吉起氏と森下一喜氏が,業界やゲーム開発のこだわりを語った「黒川塾 六十九」をレポート

 トークイベント「エンタテインメントの未来を考える会黒川塾六十九(69)」が,2019年5月31日に東京都内で開催された。「モンスターストライク」の岡本吉起氏と,「パズル&ドラゴンズ」の森下一喜氏という,スマホゲームのヒットメーカーが登壇したイベントの模様をレポートしよう。

DeNA、プランナー向け勉強会を6月21日に開催 『探検ドリランド』『怪盗ロワイヤル』両プロデューサーが長期運営タイトルの

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、6月21日(金)20時より、プランナー向け勉強会「~10年の貫禄!平成を駆け抜けた超長期運営レジェンドタイトルの「これまで」と「これから」~」を開催する。この勉強会では、10年以上が経とうとしているソーシャルゲームの黎明期に、様々な実績を立てたタイトル『探検ドリランド』と『怪盗ロワイヤル』について、グリー<3632>の井口博貴氏(『探検ドリランド』プロデューサー)をゲストに迎え、DeNA Games Tokyoの下島海氏(『怪盗ロワイヤル』プロデューサー)との対談形式で、超長期運営だからこその苦労や、ファンに愛され続けるための工夫に迫るという、これからプレイヤーに愛される長期運営を目指す際のヒントが得られる座談会となっている。 詳細・エントリーページ■登壇者紹介井口 博貴(いぐち ひろき)|グリー株式会社201

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