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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

MMOニュース 一覧

Microsoft,Xbox用の罵倒フィルタを導入 New!

韓国NCSOFT、『リネージュ2M』で事前キャラの作成を開始! 開始後約2時間で用意された100サーバーがすべて定員に達する New!

韓国NCSOFTは、スマートフォン向けMMORPG『リネージュ2M』において、10月15日12時に公式サイトで事前キャラクターの作成を開始し、開始後、約2時間で用意された100サーバーがすべて定員に達したことを明らかにした。なお、 『リネージュM』では事前キャラクター作成時に同じ規模のサーバーを設け8日目で定員に達している。NCはサーバーごとに定員数を増やし15日(火)午後3時から事前のキャラクターの作成を再開。これにより参加できていなかった利用者もキャラクターの種族とクラス、名前を作成することが可能。キャラクターを作った利用者は血盟も結成することができ、ゲーム正式サービス前に集められた血盟員の数に応じて報酬を受けることができる。なお、本作の配信は韓国で2019年第4四半期を予定しているとのこと。日本国内での展開は明らかになっていない。詳細についてはリネージュ2M公式サイトで確認することが

『フォートナイト』のチート少年、裁判になってもチートをやめられず New!

Epic Gamesは『フォートナイト』でチートを使用していた少年を著作権侵害などで訴訟している。しかし、問題の少年はチートの使用をやめずEpic Gamesを挑発する言動を繰り返しており、話題となっている。

Rockstar Gamesの未発表作品の開発に『ライオットアクト 2』のデベロッパーが参加。オンラインマルチプレイ要素を担当か

デベロッパーRuffian Gamesが、現在新たなスタッフを募集中だ。その目的について、Rockstar Gamesの何らかのタイトルを手がけるためであるとしており注目を集めている。

「League of Legend」運営、大会配信でデリケートな話題避けるよう選手やキャスターに求める

「Hearthstone」の大会で政治的発言をした選手が処分されたことが背景にあります。

『フォートナイト』になにが? ブラックホールのようなものがすべてを吸い込みプレイ不能に

『Fortnite(フォートナイト)』が2019年10月14日午前3時ごろからプレイできない状態になり、話題になっている。

10月12日~13日に接近する台風19号、ゲーム業界の動きは?

“野生のポケモンが消えた”『ポケモンGO』である日空白地帯となった島の住人が悲痛な叫び

『ハースストーン』大会で政治的発言を行った選手の処分が一部軽減、賞金剥奪は撤回に

「ハースストーン」の中継で出た政治的発言と選手の処罰をめぐる出来事が議論に

 BlizzardEntertainmentが,「ハースストーン」の公式大会で政治的発言を行った香港のプレイヤーに重い処罰を下し,それが一般メディアを巻き込んだ大きな議論に発展している。現在進行中の出来事だが,週刊連載「AccessAccepted」でおなじみの奥谷海人氏が,現段階で起きていることをまとめた。

ドラゴンオープンワールドゲーム、爆発的な人気で目標額の40倍の資金を集める。成功の裏にあったのは『ハリー・ポッター』の偶然

ドラゴンオープンワールドゲーム『Day of Dragons』のKickstarterキャンペーンが、10月頭に終了した。最終的に集めた資金は約53万ドル(約5700万円)。大きな成功の裏には、ちょっとした偶然が存在していたようだ。

アエリア子会社のエイジが減資 資本金を8230万円、準備金を2164万円減らす

アエリア<3758>グループのエイジは、10月10日付けの官報に「資本金及び準備金の額の減少公告」を掲載し、資本金を8230万円、準備金を2164万円減らし、それぞれ3000万円、622万円にすることを明らかにした。株主総会の決議は9月27日に終了しているとのこと。同社は、ガマニアデジタルエンターテインメントだったが、2014年12月にアエリアグループ入りし、2015年5月に現在の社名に変更した。『感染×少女』や『てのひらワンコ』『てのひらニャンコ』の運営を行っており、2018年12月期の業績は6400万円の最終赤字だった。 

ライアットゲームズ、『LoL』大会中の“香港”言い換えに対し、「検閲指示は行っていない」

【ゲームエイジ総研調査】9月のゲーム市場のアクティブユーザー数は218万人増の3590万人…ゲーム専用機が引き続き好調

ゲームエイジ総研は、昨日(10月10日)、「Monthly Game Trend Ratings Plus(マンスリー・ゲーム・トレンド・レイティング・プラス)」第96号(2019年10月号)を公開し、9月のゲーム市場全体のユーザー規模は前月比218万人増の3590万人だったとする調査結果を発表した。前年同月比では33万人減った。内訳をみると、ゲーム専用機が前月比82万人増、前年同月比では140万人増と好調だった。『モンスターハンターワールド:アイスボーン』など注目作が多数発売されたことが要因だという。他方、汎用機は、前月比で272万人増、前年同月比では112万人減だった。前月比ではアクティブ数が回復しており、 9月のゲーム市場全体を盛り上げたとコメントしている。 

Blizzardが下したeスポーツ選手処分の余波まとめ。『オーバーウォッチ』のメイを香港デモのシンボルにして、中国発禁に追い込もうとする運動も

『ハースストーン』のプロ選手が、試合後のインタビューで香港デモを支持する発言をしたことで処分。運営元Blizzardを対象としたボイコット運動に発展した。『オーバーウォッチ』のメイを香港デモのシンボルにすることで、同作を中国発禁に追い込もうとする運動も。

「『○○禁止』は危険だと思った」 元ネトゲ廃人の話から得た考え描く漫画に反響集まる

何事もほどほどの経験をした方がいいのかも。

オンラインゲーム向け低遅延技術「GGPO」がオープンソース化!―多数の格闘ゲームなどで実績

【独占取材】フェイスブックは「Horizon」で何を目指すのか?

2019年9月末に開催されたOculus Connect 6(OC6)で、フェイスブックはソーシャルVRサービ […]

Steam新機能「Remote Play Together」告知―“ローカルマルチ”がオンラインプレイ可能に、近日ベータ開始予定

ゲーム会社Blizzardが香港のeスポーツ選手を厳しく処分、原因は香港デモの支援。中国でビジネスをする企業が背負う政治的なリスクとは

人気ゲーム『ハースストーン』のプロ選手Chung “Blitzchung” Ng Wai氏が、Blizzard Entertainmentから厳しい処分を受けることになった。本件を介して、中国内の政治事情を読み解いていく。

『荒野行動』賞金総額1000万円のゲーム実況者コンテスト“荒野の光―Re:Start”が開始、オフライン決勝戦は11月24日に開催

2019年10月8日、Netease Gamesはスマホ用バトルロイヤルゲーム『荒野行動』において、賞金総額1000万円のゲーム実況者コンテスト“荒野の光―Re:Start”を開始させた。

App Storeで不審な「星5レビュー」が大量に投稿される謎現象 わずか1週間で5000件、「星5」でも開発者が恐れる理由とは

レビューの意図は何なのか、被害者に見解を聞きました。

WeMade Online、2018年12月期の最終利益は4200万円

WeMade Onlineは、10月8日付の『官報』に第15期(2018年12月期)の決算公告を掲載し、最終利益は4200万円だった。同社は、韓国WeMade Entertainmentグループのオンラインゲーム運営会社で、PCオンラインゲームなどの運営や現地開発などを行っている。『Soulworker』(ソウルワーカー)のほか、『SiLKROAD Revolution(シルクロードレボリューション)』『ICARUS ONLINE』『ICARUS ONLINE』などを運営している。 

ActivisionがマルチプレイのNPCに関する特許を出願。人間との見分けをつき難くするため、プレイヤーのあらゆる情報を収集して利用

『Call of Duty』シリーズなどを展開するActivisionが、ゲームのマルチプレイで利用するNPCに関する特許を出願し、その内容が一般に公開されていたことが明らかになった。マルチプレイにおけるNPCを形作るためのシステムや手法の特許。

「政治的発言でプレイヤーをBANすることはない」Epic Gamesが海外メディアに伝える

Blizzard Entertainment,インタビューで大会規約に違反した香港出身選手の処分を発表。同社内からは,処分に反対する声も

 BlizzardEntertainmentは,現地時間の2019年10月8日,「ハースストーン」世界大会のインタビューで大会の規約に違反した選手の処分を発表した。香港で起きている抗議デモのスローガンを発したというもので,資格と賞金の剥奪などが行われるという。ただし,同社内にはこの処置に反対する声もあるようだ。

ネクソン、MMORPG「Tree of Savior」 ラテアートが楽しめるコラボを原宿で開催 コラボメニューにグッズくじ、ファンにはたまらない空間

 ネクソンはPC向けMMORPG「Tree of Savior」において、原宿のカフェ「ラテアートカフェ リシュー」とのコラボレーションを行なう。期間は10月11日から27日まで。

『PUBG MOBILE』で不正をすれば“10年BAN”される。取り締まりをさらに強化

『PUBG MOBILE』運営チームは、9月の不正レポートを発表。運営チームは、不正はフェアで楽しいプレイヤー環境を著しく損ねるとし、不正者に対しては10年間のBANをおこなうと発表した。

米国消費者の73%がビデオゲームのプレイ経験があることが明らかに―市場調査会社NPD Group調べ

NCSOFTで「リネージュM」関係者へのインタビューを実施。現地のストアランキングで上位をキープし続けるMMORPGのポリシーなどを聞いた

 エヌシージャパンのスマホ向けMMORPG「リネージュM」は,韓国ではとくに高い人気を誇っている。2017年6月に配信を開始してから現在に至るまで,現地のセールスランキングで,ほぼ首位をキープし続けているそうだ。今回は韓国NCSOFTを訪問し,リネージュIPの底力についてあらためて聞いたので紹介しよう。

コーエーテクモゲームスとモブキャストゲームス、『モバノブ』のサービスを2019年12月4日をもって終了

コーエーテクモゲームスとモブキャストゲームスは、『モバノブ』のサービスを2019年12月4日12時30分をもって終了する。本作は、大ヒット歴史シミュレーションゲーム「信長の野望」シリーズのリアルで重厚な世界観はそのままに、mobcastが提唱するSVS(Social Victory Space、競い合いを楽しむ空間)を融合させた意欲作。2014年5月29日よりスマホ版、同年6月26日よりPC版のサービスを開始しており、スマホ版のサービス開始から約5年半でのサービス終了となる。©mobcast inc.  ©コーエーテクモゲームス All rights reserved.

現実世界のコピーを作成 英企業がテンセントから約11億円の資金調達 

英国のIT企業SenSatは、中国の大手IT企業テンセントやベンチャー投資企業からシリーズAで1,000万ドル […]

『フォートナイト』プロプレイヤー協会が発足―2019世界王者含む北米・欧州の計16選手で構成

PS4システムソフトウェア「バージョン7.00」明日8日より配信─最大16人までパーティーへ参加可能となり、ボイスチャットの音質も改善!

『ポケモンGO』にハマる台湾の“ポケモンおじいちゃん”がさらに進化、45台持ちに。未だ規約違反の処分はなし

『ポケモンGO』にハマり続ける台湾在住のプレイヤー陳清波氏。70歳にして『ポケモンGO』にハマっているというだけでなく、大量のスマートフォンを自転車に装着しプレイしているが、そのスマホの台数は45台にまで増えているという。

『フォートナイト』のEpic Games、コカインのように中毒性の高いゲームを作ったとして訴訟の可能性。消費者への注意喚起を怠ったとの主張

『フォートナイト』のEpic Gamesに対し、カナダの法律事務所が集団訴訟の準備を進めている。中毒性の高いゲームを作りながら注意喚起義務を怠ったとの主張であり、『フォートナイト』をコカインに例えている。

Access Accepted第624回:Apple Arcadeの登場で,欧米ゲーム市場は新世代へ移行か

 Appleの「AppleArcade」に続いてGoogleの「GooglePlayPass」が北米でサービスを開始し,「PlayStationNow」の価格が引き下げられるなど,サブスクリプション界隈が急に賑やかになってきた。世界のゲーム市場に大きな影響を与えそうな変革は,すでに始まっているのだろうか。

国体史上初のeスポーツ競技がついに開幕!「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」レポート

 第74回国民体育大会、「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラム「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」が、茨城県つくば市のつくば国際会議場にて10月5日より開幕した。

『CoD:MW』ベータテスト時のラグに関するファンの懸念に開発元がコメント。改善に取り組み、ローンチ前の説明を約束

発売迫る『Call of Duty Modern Warfare』。ただ一部のファンの間では、本作のネットコードに関して不安視する声が上がっているようで、それに対して開発元Infinity Wardが反応している。

「Guild Wars」で知られるArenaNetの創設者,Mike O'Brien氏が同社を退職

 北米のゲームデベロッパ,ArenaNetのMikeO'Brien氏が同社を退職したことが明らかになった。ArenaNetは2000年,O'Brien氏らBlizzardEntertainment出身の開発者によって設立されたメーカーで,「GuildWars」シリーズが代表作。O'Brien氏は今後,別のスタジオでゲーム開発を続けると述べている。

より楽しく理想のオンゲーを! 「ゆめいろファンタジーラテール」インタビューオリジナル要素、バランスを実現し、ユーザーと共にコンテンツを作っていきたい

 「ゆめいろファンタジーラテール」は、グラビティゲームアライズが運営を行なうスマホ向けMMORPGだ。本作は現在Happy TukがサービスしているPC向けMMORPG「トキメキ ファンタジー ラテール」のストーリー的な続編であるが、サービスなどの連携はなく、独立した形で展開していく。

​【CEDEC 2019】『BLUE PROTOCOL』に盛り込まれた画期的なAIによる意思決定システム! 個性的な敵キャラを生み出すために必要な一貫性と即応性

9月4日~6日の期間、CEDEC 2019が、パシフィコ横浜で開催された。3日目にあたる6日、バンダイナムコスタジオによる講演「BLUE PROTOCOLの個性豊かなキャラクターを動かす意思決定システム」が行なわれた。PC向けオンラインゲームタイトル『BLUE PROTOCOL』には、アニメの世界を彩る多種多様なキャラクターが登場する。それらのキャラクターに各々の個性に応じた行動をさせつつ、ゲームとして一定の遊びを担保するのは多くの困難が伴うという。また、オンラインゲームである本作はリリース後も定期的なアップデートにより多くのキャラクターが追加されていくので、工数の削減が重要なテーマとなる。本講演では、バンダイナムコスタジオで開発中の『BLUE PROTOCOL』を担当する長谷洋平氏が登壇し、本作においてこれらの課題に取り組んだAIの意思決定システムにまつわる紹介を行った。▲登壇した長谷洋

『Apex Legends』中にブチギレてキーボードをぶっ壊した人気配信者、TwitchでBANされる。そして落ち込む

人気配信者Dellor氏が、PC版『Apex Legends』を実況中に敵に倒されたことに怒り狂いキーボードを破壊。その映像が出回ったことで、Twitchよりアカウント停止処分を受けたことが議論を呼んでいる。

PS4のクロスプレイがベータ段階を終了。すべてのスタジオが、PS4と他コンソール間のクロスプレイを使用できるように

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)のCEOであるJim Ryan氏は10月1日、WIREDのインタビューにて、PS4のクロスプラットフォームプレイが、ベータ段階を終了したと言及した。

舞台「冒険者たちのホテル〜ドラゴンクエストXに集いし仲間たち〜」の日替わりゲストが発表

アカツキ、PvP特化型カジュアルゲームスタジオ「Buddy」を設立 Facebookで『TRiPAL』を配信開始!!

アカツキ<3932>は、PvP特化型カジュアルゲームスタジオ『Buddy』の設立を発表した。また、 同スタジオ初のゲーム『TRiPAL』をFacebookメッセンジャーやニュースフィード上でゲームができるFacebookインスタントゲームにて配信する。■『Buddy』とは「コミュニケーションの創出」にこそ、 ゲームの本質的な価値があるという信念の元、 気鋭のメンバーで世界に向けたPvPゲームに挑戦し続けるアカツキ発のスタジオとなる。  『Buddy』では、 プロダクトを開発する上でのポリシーとして、・Simple × Deep 3秒で理解。 だけど奥深い。・Excitement First 驚きを与えるような体験を。・Communication 「会話」から生まれる友情を。の3つを掲げている。アカツキは、「仲間と協力して強大な敵に立ち向かったり、

フランス版『CS:GO』ルートボックス開封前に中身が見えるように変更

『フォートナイト』コアゲームでPC版とモバイル版がマッチングするという報告。スキルマッチを台無しにしかねないと不満が集まる

『フォートナイト』にて、デフォルトでクロスプラットフォームによるマッチングがされているのではないかとの懸念が広まっている。コアゲームにおけるスキルベースマッチメイキングが開始されたのと同時に、強制的なクロスプレイになっているという。

消費税率引き上げによる,各ゲームストアの対応がどのようになっているのかをまとめてみた

 本日(2019年10月1日)より,消費税が8%から10%へと引き上げられたことに伴い,各ゲームストアにおいても消費税率引き上げの対応がなされている。そこで,現時点(10月1日17:00時点)で,各ゲームストアの対応はどのようになっているのかをまとめてみた。

米ソーシャルゲーム大手Zyngaが不正アクセス被害、約2億件のアカウント情報流出の可能性も

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