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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

日本のモバイル市場は3年連続でアメリカを上回った

RPGが日本におけるモバイルの売り上げの65%を占めることをAppAnnieのレポートは示している。

【TGS 2017】『War Thunder』開発“Gaijin Entertainment”CEOインタビュー―社名の由来や海軍について聞いた

千葉で開催された東京ゲームショウ2017にて、Gaijin EntertainmentのCEOであるAnton Yudintsev氏にメディア合同のインタビューを行いました。多くのことを聞いたこのインタビューの内容をお届けします。

『PUBG』が遂に韓国政界にて言及―「韓国ゲーム史のなかでも類を見ないもの」

Blueholeの人気バトルロワイアルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。早期アクセス開始以降破竹の勢いで成長を続ける同作ですが、ついに、開発Blueholeの存在する韓国の政治的な場面でもその存在が言及されるほどになったようです。

ベクター、2Q業績予想を修正…投資有価証券売却などで損益が改善 四半期純損益は1億3100万円の赤字→8300万円の赤字に縮小

ベクター<2656>は、10月19日、2018年3月期の第2四半期累計(4~9月)の連結業績予想の修正を発表、売上高は従来予想6億円から5億6400万円(増減率6.0%減)と下ブレしたものの、営業損益は同1億3000万円の赤字から9200万円の赤字、経常損益は同1億3000万円の赤字から8200万円の赤字、四半期純損益は同1億3100万円の赤字から8300万円の赤字となった。

新作協力アクション開発者がルートボックスの導入を否定。「アイテムは財布ではなくゲーム内で手に入る」ユーザーからは大きな反響

『Warhammer: Vermintide 2』を開発するFatsharkがルートボックスの導入を否定している。同スタジオのコミュニティマネージャーであるHedge氏はredditのQ&Aスレッドにて「俺たちはルートボックスやルートボックスを開く鍵を売ることはない。戦利品アイテム(loot)は君たちの財布ではなくゲーム内プレイで手に入る」とコメントした。

Activisionがゲーム内アイテムの購入を促す技術の特許を取得。マルチプレイのマッチングを操作し、プレイヤーの潜在意識に働きかける

アメリカの大手パブリッシャーActivisionが、US Patent and Trademark Office(米国特許商標庁)に2015年に出願していたある特許が、今月17日に登録されていたことが明らかになった。海外メディアRolling Stone/Glixelなどが報じている。

バトルロイヤルというゲームジャンルは誰かが所有しているものなのか?

PlayerUnknown's Battlegroundsとその競合となるFortniteについて,最近発表されたBlueholeとEpic Gamesによる公式声明は重要な疑問を浮かび上がらせた(関連英文記事)。実際のところ,誰かがゲームジャンルを所有することはありうるのだろうか?

War Thunder

海外:「ラグナロクオンライン」のスマホ向けMMORPGが台湾で好調な滑り出し。韓国では10月31日にプレス向け発表会を開催

GRAVITYは,「ラグナロクオンライン」のIPを用いたスマートフォン向けMMORPG「仙境传说RO:守护永恒的爱」(iOS / Android)台湾版を,2017年10月12日に配信している。同社によると,本作は台湾で非常に大きな注目を集めているとのことだ。

海外ゲームを覆い始めた「ガチャ」の影。課金箱「ルートボックス」が大型タイトルに組み込まれ始める

「ガチャガチャ」および「ガチャポン」を語源とする「ガチャ」と呼ばれるアイテム課金形態が日本には存在する。モバイルゲームを中心に、さまざまなプラットフォームで採用されているモデルだ。こうした文化ともいえる課金形態は、国内で広く知られていたが、現在海外でも同様の手法が大型タイトルに導入されつつある。

DMM主催のPUBG公式大会で相次ぐ運営トラブル 規約を当日に修正し開始時刻延長や無効試合も連発、SNSで怒りの声

この大会は韓国で開催されるPUBGのアジア大会「PUBG ASIA INVITATINAL at G-STAR 2017」への参加権を巡って行われているものですが……。

国内eスポーツに大きな動き! eスポーツの現状と今後の展望を考察する本誌特集!!【先出し週刊ファミ通】

ゲームを競技として捉え、世界中で大小さまざまな大会が開催されている“eスポーツ”。日本でも、世界で活躍するプロゲーマーが増えつつあり、eスポーツ団体の統合、新設に向けた動きも始まった。

VRゲームはどの程度浸透したのか?~ゲームに関する実態調査~(マクロミル調べ)

「VR(バーチャルリアリティ)元年」と呼ばれた昨年。2017年は家庭用ゲーム機の市場が活況で、9月に開催された「東京ゲームショウ2017」の総来場者数が25万人を超えるなど、ゲーム市場は未だ注目を浴びています。本調査では、ゲームにまつわるあれこれについて1,000人を対象に調査しました。

海外:『オーバーウォッチ』プレイヤー数が3500万人を突破…2017年だけで1000万人増

Blizzard Entertainmentの人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』。公式Twitterにて同作のプレイヤー数が3,500万人を突破したことが発表され、その記録を祝するツイートを投稿しています。

ネクソン、MMORPG「Tree of Savior」初のオフラインイベント「ToS 感謝祭2017 1st Anniversary」が開催。直近の大型アップデート情報が明らかに

ネクソンは2017年10月14日,同社がサービスを提供しているPC向けMMORPG「Tree of Savior」(以下,ToS)のオフラインイベント「ToS 感謝祭2017 1st Anniversary」を,東京都内で開催した。このイベントにて発表された本作の今後のアップデート情報を中心に,会場の模様をお伝えしよう。

ゲームオン、MMORPG「TERA」がアップデートで大きく生まれ変わる。大型アップデート「再誕」の内容やエリーンガンナーの詳細を運営プロデューサーに聞いてみた

ゲームオンがサービス中のMMORPG「TERA The Exiled Realm of Arborea」(以下,TERA)で,2017年10月18日に秋季大型アップデート「再誕」が実施される。

TreeOfSavior

ネットマーブル(韓国)ゲーム登録、欧米で好調 ※会員向け記事

13日の韓国株式市場で、オンラインゲーム開発大手のネットマーブル・ゲームズが急伸した。

【特集】ポーランドの首都で開催中のゲームショウに突撃!ワルシャワ・ゲームズ・ウィーク会場レポート

10月13~15日に、ポーランド・ワルシャワで開かれている「ワルシャワ・ゲームズ・ウィーク」。ゲーム産業が急速に発展するポーランドの首都で開催されているゲーム展示会を取材しましたので、会場の様子をレポートします。

『PUBG』チーターのBANがついに32万人オーバー―直近24時間では約2万人のBANも

BattlEyeは、同社のアンチチートシステムを用いて、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUND(PUBG)』のチーターのBANが32万人を越えたと明らかにしました。

海外:Epic Gamesが『Fortnite』のチーター2名を告訴―チートツール販売サイトとの関係も指摘

先日『Fortnite』『Fortnite Battle Royale』の公式サイトにてチーター対策の取り組みを伝えていたEpic Gamesは、チーターのBrandon BroomおよびCharles Vraspirの2名を告訴しました。

アエリア、エイタロウソフトの完全子会社化が完了…新株予約権の一部行使分も追加取得

アエリア<3758>は、本日(10月13日)、9月5日付で発表したエイタロウソフトの簡易株式交換による完全子会社化が完了したことを発表した。

『PUBG』生みの親PlayerUnknown本人をインタビュー、世界をドン勝の虜にしたゲーム開発の経緯

早期アクセスでの発売からわずか半年。いまやSteamで現在もっともプレイヤー数が多いゲームにまで成長した『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(通称、PUBG)は、どのようにして生まれたのか。100人の壮絶なバトル・ロワイアルを見事勝ち抜いた者だけに与えられる“ドン勝”という名のオルガズムに世界中のユーザーが魅了され、来たる家庭用ゲーム機でのリリースを待たずして1200万本の販売数を記録した。先日にはDMM Gamesとの提携も発表され、日本国内に向けても本格的なユーザー層の拡大を図っている。

台湾から世界のゲーム産業へとつなぐ架け橋 アジア太平洋ゲームサミットと台北ゲームショウの狙いを聞く【TGS2017】

日本から飛行機で3~4時間弱の距離にある台湾は、距離的にも心理的にも日本と極めて親しい関係にある国だ。気候は温暖で(さすがに夏は暑いかもしれませんが)食べ物は美味しく、人はやさしく……(親日的であることは肌で実感します)と、海外旅行をするなら自信をもっておすすめしたい国のひとつと言える。

『PUBG』の同時接続数が初の200万人超え。セールスは1500万本。『Fortnite』も累計プレイヤー数1000万人と絶好調

『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の同時接続ユーザ数がついに200万人の大台に乗った。初の200万人超えを記録した10月11日には、2位の『Dota 2』と140万人近くもの差をつけている。同日のSteam全体の同時接続ユーザ数はピーク時で約1400万人。ピークの時間帯は『PUBG』と重なっており、一作品で全体の14%を占めていたことになる。

衆議院選挙にむけて、e-Sportsと連動したPRイベントを東京都選挙管理委員会事務局が実施 「シャドウバース」と「ストリートファイターV」のレクチャーを実施

東京都選挙管理委員会事務局は、10月22日に執行される衆議院議員選挙にむけてe-SportsをメインコンテンツにしたPRイベントを10月14日、15日に開催する。会場は東京墨田区の東京ソラマチ地下3階エントランス。

サバイバル系MOFPS『Fortnite Battle Royale』のアクティブユーザーは370万人、同接数は50万人を突破ー公式ツイッターが発表

デベロッパーEpic Gamesが9月26日から無料配信している『Fortnite Battle Royale』のアクティブユーザー数が370万人を突破し、同時接続数は50万人を超えたことが公式ツイッターアカウントで発表されました。

「PUBG」のオフラインイベント「DONCUP OFFLINE 2 on e-sports SQUARE AKIHABARA」にいってきた

急激にプレイヤー数を伸ばしており,PCゲームの中でも最も注目を浴びているタイトルと言っても過言ではない「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」。10月9日,e-sports SQUARE AKIHARABAにてプレイヤーコミュニティ主催のオフラインイベント「PUBG DONCUP OFFLINE 2」が開催された。今回はその模様をお届けしよう。

【adjust調査】「日本国内ゲーム事業ベンチマーク:2017年上半期の振り返り」を発表 日本のゲーマーを獲得する最適なマーケティングを解明

独のモバイルアナリティクス企業adjust(アジャスト)は、日本のゲーマーを獲得するにはどういうマーケティングの手法が最適かを解明した「日本国内ゲーム事業ベンチマーク:2017年上半期の振り返り」を発表した。

『PUBG』同時接続者数は遂に200万人目前へ!

Blueholeの人気バトルロワイアルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。Steamのデータページの統計によれば、同作の同時接続者数は遂に200万人目前へと達している模様です。

【PR】運営移管を経て「ソウルワーカー」はどこへ向かうのか。WeMade Onlineの運営スタッフにいろいろ聞いてみた

アニメチックアクションRPG「ソウルワーカー」の運営サービスが,2017年9月27日にNHN ハンゲームからWeMade Onlineへと移管された(関連記事)。

SoulWorker

エヌ・シー・ジャパン、未発表の新作スマホゲーム先行プレイ会 参加者募集! まだ世の中に一切の情報が出ていないゲームを先行プレイ

エヌ・シー・ジャパンは、同社開発スタジオ「LIONSHIP STUDIO(以下、ライオンシップスタジオ)」において、未発表の新作スマートフォンゲーム先行プレイ会「フレンドシップCBT」を10月14日、LIONSHIP STUDIO/トライセブン六本木にて開催し、10月5日より参加者の募集を開始した。参加募集人数は12名(予定)。

Brad McQuaid(EverQuestのデザイナー)「私はゲームじゃなくて世界を作りたいんだ」

EverQuestのゲームデザイナーはなぜMMOだけに従事しているのか ― そしてなぜこのジャンルはいまだ死んでいないのか

海外:第二次世界大戦の戦場を舞台に100人ものプレイヤーが参加するオンラインシューター「Hell Let Loose」のクラウドファンディングが成功

独立系スタジオのBlack Matterによって実施されているPC向けオンラインFPS「Hell Let Loose」のKickstarterキャンペーンが,目標額である10万ドルを5日間でクリアした。

MMORPG「FFXIV」「パッチ4.1 英雄の帰還」吉田Pインタビュー リターン・トゥ・イヴァリース、絶バハ、演奏、PvPなどなど全コンテンツを聞いてみた

スクウェア・エニックスは、プレイステーション 4/Windows/Mac用MMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター(以下、FFXIV)」では初となる大型アップデート「パッチ4.1 英雄の帰還」を10月10日に実装する。

『ARK: Survival Evolved』開発者インタビュー 「ゲーム中にすべてのツールがあり、どんな楽しみかたもできる」オープンワールドサバイバルの魅力

スパイク・チュンソフトより10月26日発売予定のプレイステーション4用オープンワールド恐竜サバイバルアクション『ARK: Survival Evolved(アーク:サバイバル エボルブド)』(以下、『ARK』)。  恐竜を始めとした野生生物

バトルロイヤルゲーム『PUBG』開発元BlueholeとマイクロソフトがXbox One版の独占期間延長を交渉か、PS4版リリースも協議中

今年のE3でマイクロソフトは、Blueholeが手がけるバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)』のXbox One版を年内に発売すると発表し、8月のgamescomではマイクロソフトがパブリッシャーを務めることも明らかにした。その際にマイクロソフトは「Console launch exclusive」と、やや分かりにくい表現を使用していたため、本作のXbox One版がどのようなものになるのかという話題と平行して、コンソール向けにはXbox One独占発売となるのか、それともいずれPS4などほかのコンソールでも発売されるのかが注目され続けている。

スマホゲーム会社の雇用動向(25) モブキャスト、7月末の従業員数は122名 開発・運営体制のネイティブシフトが完了

不定期連載として、スマートフォンゲーム会社の雇用動向にフォーカスしていく。第25回目となる今回は、モブキャスト<3664>を取り上げたい。決算説明資料によると、2017年7月末における従業員数は122名となった。3月末の127名から5名の減少となった。

IGAWorks,スマホ向けMMORPG「リネレボ」のアプリゲーム運営分析レポートを公開

韓国発、スマホゲーム「リネレボ」の差別されたゲーム運営方法を分析「オペレーション・インデックスレポート」とはアイジーエイワークス www.igaworks.com)のアプリゲーム・マーケット・インテリジェンス・ソリューションであるモバイルインデックス(www.mobileindex.com)で提供するアプリゲーム運営分析レポートです。グーグルプレーの人気ゲーム運営データをゲーム専門の人力で直接調査し、ゲーム運営の動向を綿密に分析します。

海外:『Elite Dangerous』謎のエイリアンが使用する船体マークの解読が進行中!

先日より活動が活発化し、コマンダーとの交戦も繰り広げられるようになった『Elite Dangerous』のエイリアン勢力“Thargoids”ですが、彼らの宇宙船に描かれているマークの解読を行うコマンダーもいるようです。

バトルロイヤルゲーム『PUBG』Steamにて大量の“レビュー荒らし”が発生中。中国版に広告を導入したことが引き金か

先日、Steamのレビュー機能がユーザーの抗議の場として利用される、いわゆる“レビュー荒らし”の実情についてお伝えしたが、今度はSteamでの同時接続プレイヤー数1位に登り詰めた大人気バトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)』がその標的となっており、コミュニティは大きく揺れている(関連記事)。

ゲーム開発者は、開発事情をゲーマーに公開すべきなのか?デベロッパーが開発者とゲーマーの距離の近さに警鐘を鳴らす

年々、ゲーム開発側とゲーマーコミュニティの距離は近付きつつある。一昔前は雑誌のインタビュー記事などからしかうかがい知れなかったゲームの開発事情は、インターネットの発達により開発者自身が情報を発信するようになり、少し調べればリアルタイムで裏事情や知識を得ることができるようになった。そんな状況のなかで、「ゲーム開発者は、開発事情を公開すべきなのか」という議論が海外で巻き起こっている。この議論のきっかけとなったのはゲームデザイナーCharles Randall氏のSNSでの投稿だ。

時価総額1.3兆円、絶好調ネクソンの「稼ぐ力」

時価総額は約1.3兆円と非常に大きく、東証1部上場のゲーム会社でトップの任天堂に次いで2位につける実力企業。それがPCゲーム大手のネクソンだ。日本に本社を置きながら開発拠点を韓国に持ち、主力事業は中国におけるPCゲームという、変わった事業形態が特徴の企業だ。

Bluehole創業者が『PUBG』PS4版についてコメント「SIEと協議している」

2017年後半にXbox Game Previewプログラムでリリースが予定されている大人気バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』ですが、関係者が海外メディアのインタビューでPS4版について言及しました。

【特集】今から振り返る『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の歴史―人気バトロワの歩みを徹底解説

2017年、Blueholeから配信され、世界中のゲーマーを瞬く間にその虜としたバトルロワイアルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。この作品は突然にその姿を表した訳ではなく、人気が爆発するまでにも5年に及ぶ長い歴史があったのです。本記事では、その歩みについて迫ります。

Blueholeが『PUBG』の専門子会社を設立―グローバル展開に専念

大ヒットバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』(PUBG)のデベロッパーBlueholeは、同作のグローバル展開に専念する子会社「PUBG Corp.」を設立し、組織体制の変更を発表しました。BlueholeのCEOであるGang-Seok Kim氏は、PUBG Corp.のCEOとしてChang Han Kim氏、COOとしてWoonghee Cho氏を任命しています

クライアントの目にはDMM GAMESがどう映る? 公開討論“アプリパブリッシャーだからこそ見えるPC市場”リポート【TGS2017】

2017年9月21日(木)から9月24日(日)まで、千葉・幕張メッセにて開催された東京ゲームショウ2017(21日・22日はビジネスデイ)。DMM GAMESは、同社ブース内特設ステージにてパネルディスカッションを実施。“アプリパブリッシャーだからこそ見えるPC市場”をテーマに、同社にタイトルを提供する(または今後提供予定の)4社からパネラーを招いて議論を展開した。

北海道ツアーで数々の名馬を鑑賞した競馬ゲームPR大使と,6周年を迎える「100万人のWinning Post」のプロデューサー・山口英久氏にインタビュー

コーエーテクモゲームスが2016年10月より展開している「シブサワ・コウ35周年記念」施策の一環として,同社の競馬シミュレーションゲーム「Winning Post」シリーズで「競馬ゲームPR大使」企画が実施された。

DMM GAMES×キム・ヒョンテ氏×bilibiliの張 峰氏がTGSで語った,日中のゲームグローバル市場

2017年9月21日に始まった東京ゲームショウ2017にて,DMM.com主催のトークセッション「DMM GAMESとグローバルアライアンス」が実施された。

有名IPには悪いイメージ……? 喜ばれるのは日本の「新しくて優秀なIP」―――ザンカイゲームス社長が語る,中国と日本のゲームのありよう

2017年の7月27日から30日まで,上海で行われた「ChinaJoy 2017」の話題の中心は,昨年に引き続きスマホとVR。コンシューマも順当に台数を伸ばし,まさに花開こうかというタイミングではあるが,まだまだ(中国内では)マーケットとしては小さく,ChinaJoyで大きな存在感を示すほどではない。

「ゲームのエンディング」の持つ意味が変わった? “終わらないゲーム”の時代に思うこと

あなたが最近、「ゲームのエンディング」を見たのはいつのことでしょうか? 長年ゲームにハマり続けており、今でも時間を見つけてはプレイしている筆者ですが、ここ数年はエンディングを見る機会が減っているように思います。

涙と笑いと驚きに溢れた『FFXIV』オーケストラコンサート“交響組曲エオルゼア”リポート【ネタバレ全開】

2017年9月23日、24日に行われた、『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FFXIV』)のオーケストラコンサート“交響組曲エオルゼア”。東京国際フォーラムで『FFXIV』の楽曲が演奏されるのは、2015年1月に行われた『FF』シリーズのコンサートツアー“Distant Worlds: music from FINAL FANTASY JOURNEY OF 100”以来約2年ぶりだが、同作単独のコンサートとしては今回が初となる。大勢の『FFXIV』ファンが国内最高峰のコンサートホールに集い、このうえなくリッチな『FFXIV』サウンドに心から酔いしれた。

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