MMOニュース > 業界ニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

『レインボーシックス シージ』不適切発言の取り締まり方を改良。自動検出&フィルタリングと手動審査の組み合わせ

『レインボーシックス シージ』のテキストチャット内での誹謗中傷・人種差別的発言など不適切な発言の取り締まりが改良された。不適切ワードの自動検出とフィルタリング、Ubisoftによる手動審査を組み合わせることで、発言者と読み手の両者に対する対応を改善する試みだ。

ゲームのアカウント育成や成績向上を代行する「ブースト行為」が、韓国にて“法律”で禁止へ。最大200万円の罰金措置

韓国にて、ブースト行為を禁止する法律が可決された。韓国国会において、ゲーム産業促進法改正案が通過し、料金を支払いゲームのアカウントのレベルアップを代行してもらうサービスを全面的に禁じるという。ゲーム単位ではなく、国家レベルで禁止するという大胆な施策だ。

オンラインゲーム開発のソフトギア、グラフィック制作のデジタルポケットを吸収合併 グラフィック制作能力を強化へ

オンラインゲーム開発のソフトギアがデジタルポケットを吸収合併することがわかった。この日(12月11日)付の「官報」に掲載された合併公告で判明した。デジタルポケットは解散する。ソフトギアはオンラインゲームの受託開発やライブラリ開発・販売、コンテンツサービスを主力事業としている。オンラインコンテンツ向けの技術開発からオンラインゲーム開発/運営開発までをワンストップで提供している。また、デジタルポケットは、3Dや2Dなどのキャラクターデザインのほか、UIの制作などを行っており、グラフィック制作能力の強化が狙いとみられる。  

【MMD研究所調査】「2018年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施…遊んでいるゲームアプリの上位は『ツムツム』『ポケGO』『パズドラ』

MMD研究所は、コロプラ<3668>が提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査の第19弾として「2018年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施した。 なお、今回の調査は、スマートフォンを所有する15歳~59歳の男女2,718人を対象に2018年10月31日~11月1日の期間に実施している。 ■スマートフォンの利用時間「2時間以上3時間未満」が24.1%、「3時間以上4時間未満」が18.5%タブレットの利用時間「30分未満」が24.8%、「1時間以上2時間未満」が18.1%スマートフォンを所有する15歳から59歳の男女(n=2,718)を対象に、スマートフォン以外でインターネットに接続できる機器の所有(複数回答可)について聞いたところ、「ノートパソコン」が61.4%と最も多く、次いで「テレビ」が42.3%、「

FPSの開発一筋12年のクリエイターが語る、人間の本能と心理を応用したレベル制作。スムーズにマルチプレイを楽しんでもらうために【CEDEC+KYUSHU 2018】

2018年12月1日、福岡市の九州産業大学にて行われたCEDEC+KYUSHU 2018から、“人間の本能と心理を利用したFPSのレベル制作”をお届けする。

ゲームの承認が凍結されていた中国に,オンラインゲーム倫理委員会が新設される。すでに20タイトルの審査を実施

オーストラリアのストリーマー『フォートナイト』配信中に妻へ暴力を振るい逮捕

「荒野行動」、大規模オフラインイベント「荒野行動1周年感謝祭」を開催有名配信者からアーティストまで勢ぞろい!

 NetEaseは12月9日、Android/iOS用バトルロイヤル「荒野行動」が11月に1周年を迎えたことを記念して、東京・晴海のCROSS DOCK HARUMIにて「荒野行動1周年感謝祭」を開催した。

PS4版『PUBG』は実際どうなのか?インベントリ等に不満がありつつも「王道の面白さ」を確認【特集】

ローソンの「からあげクン」が『ファイナルファンタジーXIV』とコラボ決定! 1月22日より「にんにく焦がしマー油味(リミットブレイクフレイバー)」を発売

ローソンは、12月7日、「からあげクン」とスクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーXIV』がコラボした「にんにく焦がしマー油味(リミットブレイクフレイバー)」を、1月22日より発売することを発表した。また、本商品はモーグリとからあげクンがコラボしたオリジナルパッケージとなっている。 特設ページ

FinalFantasy14

10周年を迎えたMOFPS「AVA」運営チームに10年間の思い出と“これから”を聞いた

 ゲームオンのオンラインFPS「AllianceofValiantArms」は,12月1日にサービス開始から10周年を迎えた。そんな節目の年ということで,これまでの10年と“これから”について,日本運営チームの大濱学士氏と,氏が率いる「アヴァレンジャイ」に聞いた。

『白猫プロジェクト』×『モンスターストライク』衝撃コラボはなぜ実現したのか? その裏側をキーマンたちに聞く

2018年11月24日から12月14日まで、スマホゲームアプリ『白猫プロジェクト』で開催中の『モンスターストライク』とのコラボ企画。人気タイトルどうしの衝撃コラボはどのように実現にいたったのか? その経緯をキーマンたちに聞いた。

「The Game Awards 2018」各部門受賞作品リスト―『RDR2』が最多4部門受賞!【TGA2018】

スマホゲーム会社の雇用動向(45) KLab、第3四半期の従業員数は21人増の584人に拡大…引き続き人員増強フェーズに

KLab<3656>は、11月8日に開示した第3四半期(18年7~9月)の決算説明会資料で、グループ従業員数が前四半期比で21人増の584人になったことを明らかにした。これは直接雇用されている正社員の人数で、契約社員とアルバイトは含んでいないとのこと。内訳を見ると、海外が3人増の50人、国内が18人増の534人に増えた。2017年の第3四半期より人員増強フェーズに移行しており、採用力を強化しているという。 【関連記事】・【決算まとめ】ゲーム関連企業32社の7-9月…32社中13社が営業赤字に モバイルゲーム大手の利益率もさらに低下 グローバルで飛躍するアカツキとKLab・【速報】KLab、3Qは売上高36%増、営業益24%増と2ケタ超の増収増益に 『キャプテン翼』や『ブレソル』の好調が寄与・KLab、7~9月の海外売上高は30億円の大台突破し過去最高を更

AVA

「Yahoo!検索大賞2018」発表会が開催。ゲーム部門は「MONSTER HUNTER: WORLD」が受賞

 2018年12月5日,東京の虎ノ門ヒルズにてヤフー主催による「Yahoo!検索大賞2018」発表会が開催された。これは,前年と比較して検索数が最も急上昇した人物や製品などを表彰するもので,カルチャーカテゴリーのゲーム部門はカプコンの「MONSTERHUNTER:WORLD」が受賞した。

Epic Gamesがゲーム配信プラットフォーム「Epic Games Store」を発表。収益の88%が開発者の取り分となる,Steamより高い収益分配率に

 EpicGamesは,独自のゲーム配信プラットフォームとなる「EpicGamesStore」を発表した。最大の特徴は,ゲーム開発者がその収益の88%を受け取り,EpicGames側はサーバー運営費として12%を徴収するというビジネスモデル。その高い収益分配率から,Steamの大きなライバルとなりそうだ。

お金をかけてもいいeスポーツの1位は?「20代の金銭感覚についての意識調査2018」が公開に

海外:ガンホー子会社Gravityの『Ragnarok M: Eternal Love』が引き続き東南アジアで好調…タイ、インドネシア、フィリッピン、シンガポールで首位

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国Gravityが運営するモバイルオンラインゲーム『Ragnarok M: Eternal Love』が東南アジア地域を席巻している。タイとインドネシア、フィリピンのApp StoreとGoogle Playのセールスランキングで首位の座をキープしている。東南アジアトップタイトルとしての地位を確立したといってよさそうだ。本作は、PCで人気を博した人気MMORPG『ラグナロクオンライン』のモバイルゲーム版にあたる。3D技術を活用しながら、『ラグナロクオンライン』をモバイルで再現した。Gravityは、10月30日に東南アジアでリリースしたが、その2日後となる11月1日にApp Storeのセールスランキングで首位を獲得し、Google Playでも11月4日には3カ国に加えてシンガポールでも首位となった。このほか、ラオ

ルートボックス規制を巡り米国FTC(連邦取引委員会)が調査を約束する中、業界団体IGDAが自主規制を呼びかける。政府による介入か、自主規制か

ルートボックスの規制に向けた機運が高まる中、米国FTCがルートボックスの調査に踏み切ることを約束。業界団体IGDAは政府による規制が設けられる前に自主規制を進めるべきだと呼びかけている。本稿ではルートボックスに関する各国・各団体の動向をおさらい。

Access Accepted第596回:批判を受ける2018年の超大作

 2018年も最後の月に突入し,アメリカはショッピングシーズンたけなわ。大作や注目作もこのシーズンに向けて次々に市場投入され,良好なセールスを記録しているようだが,中には思わぬ批判を受けてしまったタイトルもある。今週は,ゲームビジネスの難しさを痛感させる出来事を紹介したい。

複数進行中の『ディアブロ』プロジェクト、新情報は2019年発表へ。『ディアブロ イモータル』の不評を受けて念押しのアナウンス続く

『ディアブロ』の新作情報を2019年に発表すると、Blizzardがアナウンス。同シリーズについては、今年11月に発表した『ディアブロ イモータル』以外にも複数のプロジェクトが動いていると繰り返し伝えていたが、このたび、次の1年間で何かしらの発表を行うと明確に告知した形となる。

Aiming、MMORPG「CARAVAN STORIES」初のファンミーティング1周年感謝祭をレポート。新コンテンツ・エニグマ攻略指令もお披露目に

 Aimingは2018年11月24日,「CARAVANSTORIES」1周年感謝祭ファンミーティングをベルサール秋葉原で開催した。本イベントでは,限定グッズの販売やスタンプラリー,PS4版の試遊,ミニステージでのトークショーなど,複数のコーナーが展開された。本稿ではそのイベントの模様をレポートしよう。

『フォートナイト』アカウント統合システムの実装が2019年上旬まで延期ー技術的な懸念事項のため

日本オンラインゲーム協会がカナダのISNSと相互協力に関する覚書を締結

中国テンセントが、ゲームの「顔認証システム」を導入開始。認証しない場合、12歳以下と識別されゲームが「1日1時間」しか遊べなくなる

今月11月28日、中国会社テンセントが自社の人気ゲーム『王者栄耀』に顔認証システムを導入すると発表した。顔認証を拒むか、または認証された情報と公安の実名情報が一致しない場合、一律で12歳以下の児童であると認定され、1日に1時間しかゲームがプレイできなくなる。

カプコン、アクションMORPG『ドラゴンズドグマ オンライン』“シーズン3.4”直前インタビュー「黒竜は悪しき竜以上の強さを誇る!」

2018年12月6日に“シーズン3.4”アップデートが実施される『ドラゴンズドグマ オンライン』。新たに追加されるストーリーやモンスター、コンテンツといった要素について、プロデューサー・松川美苗氏とディレクター・木下研人氏に話をうかがった。

NCSOFT,韓国MMORPG「Lineage」の20周年アップデート「Lineage Remastered」を発表。“自動狩り”も含む最大規模のアップデートに

 NCSOFTは2018年11月29日,韓国でサービスを行っているPC向けMMORPG「Lineage」の20周年を記念したメディア向けの発表会を開催し,アップデート「LineageRemastered」を発表した。グラフィックスやUIの改善はもちろん,“自動狩り”などのシステムや新コンテンツも盛り込むそうだ。

今、e-Sportsは富山がアツいーキーマンとなる堺谷陽平氏とCygames森慶太氏に聞く、地域振興としてのe-Sportsとは

『レッド・デッド・オンライン』にて大量のボートが空からボトボト降ってくる珍事

『レッド・デッド・リデンプション2』のマルチプレイ体験『Red Dead Online』について、街中に大量のボートが降り注ぐという珍現象が報告されている。そのほか『Red Dead Online』のロビー画面では、プレイヤーのアバターが一斉に叫び始めるというシュールな現象も。

報じられ続ける『フォートナイト』の中毒性と青少年への悪影響。つくり手が用意する「ゲームをやめさせない」技術と付き合っていくための「やめさせる」術

『フォートナイト』にハマりすぎた子供たちをカウンセリングやセラピーにつれていく。ゲームの中毒性は、『フォートナイト』に限らず繰り返し報じられてきたトピックであるが、つくり手によるゲームをやめさせない技術が向上するにつれて、やめさせることは難しくなっていくのではないかと、考えさせる一面もある。

ネットマーブル,2018年第3四半期連結売上高が累計で1542億円に

『GTAオンライン』のボイスチャットが、性犯罪者の逮捕に貢献。画面越しの声が証拠のひとつに

今月21日、アメリカのフロリダ州にて、18歳の男Daniel Fabianが逮捕された。15歳の少女を暴行した罪に問われているが、鍵を握ったのは『GTAオンライン』のボイスチャットなのだという。証拠のひとつとして逮捕に貢献したようだ。

アソビモ、スマホ向けMMORPG「トーラムオンライン」開発者インタビュー。プレイヤーとして感じたMMORPGの面白さをスマートフォンで表現するその“こだわり”とは

 アソビモが配信中のスマホ向けMMORPG「トーラムオンライン」。“自由を謳歌する正統派MMORPG”をキャッチフレーズに掲げる本作は,2015年7月に正式サービスを開始し,2018年9月には3周年を記念したオフラインイベントが開催された。多くの海外プレイヤーからも愛される本作について,プロデューサーの鈴木達也氏に話を聞いた。

海外:米連邦取引委員会が「ルートボックス」調査に乗り出す

『フォートナイト』の登録ユーザー数が2億人を突破! ブラジルの人口に匹敵

「WebMoney Award 2018」20周年特別企画11月27日より受付開始PCオンラインゲームに加え、アニメやスマホゲームなど5ジャンルが対象に

 ウェブマネーは、「WebMoney」20周年特別企画として、今年一番、人生で一番の「楽しい」作品を決める祭典「WebMoney Award 2018」の投票受付を11月27日12時より開始した。投票受付期間は12月17日11時59分まで。

ゲーム開発者は開発費を回収できているのか。インディー開発者が同業者に問いかける

インディーゲームの開発費というのは、どれくらいの割合で回収できているものなのだろうか。業界関係者ならば気になるであろう問いを、インディースタジオGrey Alien Gamesのゲーム開発者Jake Birkett氏が同業者に向けたTwitterアンケートという形で投げかけた。

韓国:韓国で「BLACK DESERT FESTA」12月1日開催―MMORPG『黒い砂漠』の開発中コンテンツを披露へ

『Fallout 76』新作としては異例の大幅値引きを受けて一部ユーザーに個別補償。一方で返金対応には応じず

『Fallout 76』は海外小売店にて、11月14日の発売からわずか2週間で30%~40%オフという異例の低価格で販売されている。ゆえにフルプライスでゲームを購入したユーザーの一部からはBethesdaあてにクレームが寄せられており、中には個別補償に応じてくれたという報告があがっている。

黒い砂漠

日本のモバイルゲームは中国市場に参入できるのか?第一線のマーケターが語る中国モバイルゲーム市場の光と闇

MMORPG「創世記戦: アンタリアの戦争」では株式などのシミュレーション要素を導入。開発チームを率いるキム・テゴン氏へのインタビューを掲載

 韓国のゲームメーカーJOYCITYは,スマホ向けアプリ「創世記戦:アンタリアの戦争」の日本向けサービスを鋭意準備中だ。本作の開発作業を率いるキム・テゴン氏が,韓国で開催されたG-Star2018に視察に訪れていたので,現地のゲーム市場の近況などと合わせて話を聞いてみた。

スマホゲーム会社の雇用動向(44) Aiming、18年9月末の人員数は30人増の862人に 台湾の運営スタッフとグラフィック制作スタッフを増員

Aiming<3911>は、2019年9月末時点の従業員数は、30人増の862人となった。増えたのは主に台湾の従業員数で、台湾での『キャラスト』のサービスを自社運営で開始したことで「運営人員の増員を行った」(椎葉 忠志社長)ほか、グラフィックなどの制作スタッフも増強したとのこと。なお、日本の従業員数についてはほぼ横ばいの推移となっているが、こちらは無理に増やすことも減らすことも行っていないとしていた。   

イギリスにてルートボックスの最新調査結果が発表―一部メディアは「ギャンブルへの導入」を指摘

セガゲームスが11月21日にリリースした最新作『龍が如く ONLINE』がApp Store売上ランキングで70位に登場 無料ランキングでは首位に!

セガゲームスが11月21日よりサービスを開始した『龍が如く ONLINE』が11月22日10時現在のApp Storeの売上ランキング(ゲームカテゴリー)で70位に登場した。本作は、新主人公「春日一番」の生き様を描く「新・龍が如く」プロジェクトの第1弾タイトルとなるドラマティック抗争RPG。現在ゲーム内では、「スタートダッシュを決めろ!サービス開始記念キャンペーン」と題した3大キャンペーンを実施しており、シリーズ屈指の人気キャラクター「真島吾朗」をピックアップした「ステップアップ極ガチャ」などを開催している。なお、App Storeの無料ランキング(ゲームカテゴリー)では、首位に立っており、リリース直後から順調にユーザーのすそ野を広げているもよう。このままさらに上位をうかがうことになるのか、その動向が注目されるところだ。 出所:AppAnnie■​『龍が如く ONLINE』&nb

★スマホesports★戦の時間だバカ野郎! 第23戦「日本と韓国とesportsと!」

お久しぶりです。すいません、板垣です。だいぶ期間があいてしまいました。皆様、いかがお過ごしでしょうか?さてさて、今年の9月末、日本でTGS2018が開催されましたね。そして先日、韓国ではG-Star2018が開催されました。両イベントを見学する機会があり、なんとなく、韓国はesports先進国なんだなぁ、と思ったことがあったので、ザックリメモしておこうかなと。 ● 「TGS」とは? 「G-Star」とは?「TGS」は、毎年夏頃に東京で開催されるエンタメの総合展示会です。世界的にも名の知れたイベントで、E3やGamescomと並び、世界三大ゲームショーと呼ばれているイベントです。「G-star」は、毎年冬頃に韓国の釜山で開催されるエンタメ展示会です。アジア最大級のゲームショーで、G-starで初お披露目となるようなコンテンツもあったりなど、注目度の高いイベントです。 【日

アソビモ、スマホ向けMMORPG『アルケミアストーリー』初の野外オフラインイベントを開催! 貸し切りキャンプ場で「アルストカレーパーティ」

アソビモは、スマートフォン向け王道MMO“J”RPG『アルケミアストーリー(Alchemia Story)』において、11月18日(日)に初となる野外オフラインイベント「アルストカレーパーティ」を開催した。本記事では、当日のオフィシャルレポートをお届けする。<以下、オフィシャルレポート>本イベントでは、関東近郊のキャンプ場を貸し切り、『アルケミアストーリー』開発スタッフと事前に応募いただいたユーザーの皆様が協力して、ゲーム内で経験値上昇アイテムとしておなじみの「ジャガイモ」をたっぷり使ったカレーを調理しました。カレーの隠し味として様々な材料を用意。各チームがそれぞれ味の違うオリジナルのカレーを作り上げました。中には青色の食用色素を入れて『アルケミアストーリー』のイメージモンスター「ゲルミ」をイメージした「ゲルミカレー」を作ったチームもあり、楽しいカレーパ

ゲームアワード「Gamers’ Choice Awards」が今年よりCBS主催で開始。ゲーマーからの投票で決め、BestではなくFan Favoriteを選ぶ

アメリカの放送局CBSは、2018年より「Gamers’ Choice Awards(GCA)」を開催すると発表した。このアワードは、他のアワードと一線を画しており、たとえば各部門賞の投票はすべてファンから投じられる。

MMORPG「RO」のオーケストラ演奏会が2019年6月1日,2日に開催。楽曲を決めるユーザー投票を実施

【インタビュー】KLab執行役員・マーケティング部 部長 柴田氏が明かすTGSブース出展に伴うマーケティングの狙い…ショーケースではなくユーザーと向き合うための場として活用

 KLab<3656>は、昨年に続いて、今年9月に開幕した「東京ゲームショウ2018」(以下、TGS)にて、KLabGamesブースを出展した。今年は新規タイトルの発表はなかったが、48コマという昨年の倍にブース規模を拡大。会期中は、一般公開日にKLabGamesの人気タイトルにスポットをあてたステージイベントが行われたほか、ビジネスデイでは、同社のサウンドチーム"KLab Sound Team"によるライブが披露された。そこで今回、TGSにおいてKLabGamesブース全体を統括した、KLabの執行役員でマーケティング部部長である柴田和紀氏へのインタビューを実施。TGSを振り返ってもらいつつ、ブース出展に伴うマーケティングの狙いについて、お話を伺った。KLab株式会社執行役員マーケティング部 部長柴田 和紀 氏――まず、今年のTGS全体を振り返っ

RAGNAROKONLINE
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 次へ >>