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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧
【対談インタビュー】突き詰めるのはゲーム体験を損なわないかどうか…コロプラが考える不正対策の姿勢とは(提供:ChillStack)
昨今のスマートフォンゲームにおいては、新しい体験を提供することはもちろんだが、運営においてもユーザーからは真摯な対応が求められている。 中でも不正対策はユーザーが健全に遊べる環境を提供する上では、重要視されている分野であり、各社でも日々努力がなされている。 ゲーム開発や運営における不正対策のあるべき姿とはどういったものなのか。今回、ゲーム業界で不正対策に従事する人をフォーカスするべく、 AIセキュリティサービスを提供しているChillStack伊東氏の協力のもと、コロプラの菅井氏、浅生氏との対談を行なった。 多くのタイトルを手がけるコロプラの不正対策における考えはどういったものか。本稿ではその対談内容を紹介していく。 ■より良いゲーム体験を実現するための不正対策 株式会社コロプラ取締役技術基盤本部、IT戦略室管掌菅井 健太&nb - gamebizの記事 »
コロプラ、コアエッジからオンラインゲームの企画・運営事業とコンサルテーション事業を買収
コロプラ<3668>は、5月8日、コアエッジが保有するオンラインゲームの企画・運営・コンサルテーション事業を買収することを発表した。具体的な取得日・取得額などは非開示。同社は事業譲受の理由を「オンラインゲーム領域に関するマーケティングの知見を持つコアエッジの優秀な人材を獲得し、当社のゲーム開発力と掛け合わせることで、当社のモバイルサービス事業のさらなる競争力向上に資するものと判断したため」としている。なお、人材紹介事業に関しては、コアエッジが引き続きが行う予定とのこと。 - gamebizの記事 »
【イベント】AIの利用や直筆の手紙返信も コロプラ主催、ゲーム業界CXの今がわかる「お客さま感動体験を考えてみる会」をレポート
コロプラ<3668>は、同社のオフィス内にあるリラクゼーションスペース「コロパーク」において、第4回コロプラ主催 座談会「お客さま感動体験(CX)を考えてみる会」を開催した。同イベントではゲーム業界を中心に様々な業界から顧客応対のプロフェッショナルが集まり、感動体験のための取り組みについての情報共有やディスカッションを行った。今回参加した企業は、Studio Z 株式会社、株式会社ドワンゴ、株式会社ミクシィ、株式会社ポンテム、グリー株式会社、KLab株式会社、そのほかゲーム業界の企業と、主催の株式会社コロプラを含む、計10社35名。※順不同 イベントの冒頭では、コロプラのカスタマーエクスペリエンスグループマネージャー近藤雅弘氏(写真)が登壇。開催してから4回目を迎える同イベントだが、「1、2回目はメール応対を中心にした内容だったが、会を重ねるに連れ、感動を - gamebizの記事 »
コロプラ、『白猫プロジェクト』でアクションスキルとチャージ攻撃の操作方法および内容を2月19日より変更 係争中の訴訟に対応するため
コロプラ<3668>は、本日(2月18日)、『白猫プロジェクト』において、2月19日公開予定のアプリバージョン2.24.0において、アクションスキルとチャージ攻撃の操作方法および内容を変更することを発表した。今回の変更は、係争中の訴訟に関わる対応となるものとしている。■アクションスキルの発動方法の変更について従来は以下の挙動であったものを変更する。変更後はオプション「スキル発動の設定」にてスキルボタンの挙動を変更させることが可能となる。(現在)スキルボタン付近をタップした状態で、指を離すことでアクションスキル発動(変更後)スキルボタン付近に指がふれた時点で、アクションスキル発動 ほか、職業の専用アクションの挙動変更や、キャラクターの各種挙動なども変更される。・2月19日(水)に変更される職業の専用アクションの挙動変更について(PDF)・2月19日(水)に変更される職業 - gamebizの記事 »
コロプラ、「白猫プロジェクトファンミーティング」仙台会場と大阪会場を延期 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて
コロプラ<3668>は、本日(2月7日)、開催を予定していた「白猫プロジェクトファンミーティング 2019-2020」の仙台会場(2月22日)と、大阪会場(3月28日)について、開催を延期することを明らかにした。新型コロナウイルスの感染拡大を鑑みたため、としている。再開催の日程と、4月以降のファンミーティングの開催状況については詳細が決定次第、告知する、としている。このファンミーティングは、昨年8月の横浜を皮切りに、徳島、札幌、金沢、福岡、仙台、大阪、広島、名古屋、東京の10都市で開催するツアーイベント。昨年中に横浜、徳島、札幌、金沢、福岡が終了しており、2020年は仙台からスタートする予定だった(横浜会場の模様はこちら)。 特設サイト - gamebizの記事 »
コロプラ、スマホ向け『白猫プロジェクト』で総プレイユーザー20億突破記念イベント「Lost Weather Cord -晴れと雨のキズナ-」を近日開催! ティザーPVを公開中
コロプラ<3668>は、1月28日、『白猫プロジェクト』において、総プレイユーザー20億突破記念イベント「Lost Weather Cord -晴れと雨のキズナ-」を近日開催することを発表した。また、COLOPL CHANNELにてイベント開催を記念したティザーPVを公開している。イベントの詳細については後日、改めてお知らせするとしている。 ■『白猫プロジェクト』 公式サイト公式TwitterGoogle PlayApp Store(C) 2014-2019 COLOPL, Inc. - gamebizの記事 »
コロプラ、『最果てのバベル』の売上ランキング不正操作の処分を発表 森先一哲氏が取締役辞任 従業員2名を懲戒処分 馬場功淳氏と長谷部潤氏の月額報酬減額
コロプラ<3668>は、本日(8月13日)、『最果てのバベル』のセールスランキング操作に関する調査報告書を開示するとともに、森先一哲氏が本日付で取締役を辞任すると発表した。本件に関与した従業員2名の懲戒処分も決定したとのこと。また、経営責任を明確にするため、馬場功淳社長と長谷部潤CSOマーケティング本部管掌の月額報酬10%を3ヶ月にわたって減額することも明らかにした。今後の経営体制は以下のとおり。 なお、報告書については別途、改めて報じる。・コロプラ、『最果てのバベル』の「課金ブースト」に関する調査報告書を発表 匿名の通報で発覚、他タイトルでの実施は確認できず - gamebizの記事 »
コロプラ、第2四半期の営業利益は88%減の4億9200万円…主力のスマホゲームの売上が低下
コロプラ<3668>は、本日(5月8日)、第2四半期累計(18年10月~19年3月)の連結決算を発表し、売上高196億2200万円(前年同期比16.7%減)、営業利益4億9200万円(同88.2%減)、経常利益4900万円(同98.7%減)、最終損益6800万円の赤字(前年同期26億円の黒字)だった。 決算短信においては、業績の変動要因についての記載はないが、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの売上が低下したことが主な要因とみられる。新作タイトルについては、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」、国内向けに「バクレツモンスター」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームは、TVCMやオンライン動画PFのプロモーションに加え、グッズ製作、リアルイベント等を実施し、ユーザとのエンゲージメントを - gamebizの記事 »
【MMD研究所セミナー】1月17日にコロプラと共同で「2018年版 スマートフォン利用者実態調査」発表会を開催 スマホユーザーの傾向や変化を解説
MMD研究所は、1月17日、2015年から共同調査を実施している「スマートアンサー」を運営するコロプラ<3668>と共同で、「2018年版 スマートフォン利用者実態調査」発表会を開催する。 本セミナーは、2017年にも実施して好評を得ている発表会で、2018年版となる今回は、スマートフォンの利用時間や一日平均利用回数、スマートフォン端末の満足度傾向、大手キャリアと格安SIMユーザーの対比、通信量や料金プラン、そしてスマートフォンアプリの利用実態やスマートフォン決済など、2017年との比較を踏まえ、調査結果データを発表する。2018年のスマートフォンユーザーの傾向と変化を捉え、今後の事業施策に役立つ内容になっているとのことだ。 また、当日は調査結果の発表以外にも、コロプラからスマートフォン特化型ネットリサーチサービス 「スマートアンサー」の紹介や、 - gamebizの記事 »
【イベントレポート】カスタマーサポートのあり方とは? 業界での地位向上もにらんだCX交流会をコロプラで開催
コロプラ<3668>は、同社のオフィス内にあるリラクゼーションスペース「コロパーク」において、「第二回ソーシャルゲーム業界CX座談会」を開催した。同イベントはゲーム業界を中心に様々な業界から顧客応対のプロフェッショナルが集まり、パネルディスカッションやグループディスカッションを行うイベントとなる。今回参加した企業は、Studio Z株式会社、KLab株式会社、株式会社ポンテム、グリー株式会社、司会進行を務めた株式会社ビジプルなど9社だ。サポート業務といえば、これまではメールの応対が主流だったが、現在はTwitterをはじめとしたSNSや生放送・動画配信など、ユーザーと繋がる様々なチャネルが生まれている。そんな中でカスタマーサポート(CS)のあり方を見直し、ユーザーとより良く接するにはどうしたら良いか、というのがイベントの主旨となる。 ■CSから - gamebizの記事 »
『白猫プロジェクト』がNintendo Switchに!『Shironeko New Project(仮題)』が2020年リリース予定
本日(2018年7月14日)に、サービスインからちょうど4周年を迎えたコロプラのスマートフォン向けアクションRPG『白猫プロジェクト』が、『Shironeko New Project(仮題)』として、Nintendo Switch向けに展開予定であることが判明。 - ファミ通.comの記事 »
【速報】コロプラ、第2四半期の営業益は43%減の41億円 スマホゲームの課金収益が低下
コロプラ<3668>は、本日5月9日、第2四半期累計(2017年10月~2018年3月)を発表し、売上高235億5800万円(前年同期比13.6%減)、営業利益41億8000万円(同43.2%減)、経常利益38億7000万円(同49.6%減)、最終利益26億0300万円(同46.7%減)だった。大幅な減益となったが、『白猫プロジェクト』など、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームの課金収益が低下したことによる。 この四半期では、国内向けに「ディズニー ツムツムランド」「アリス・ギア・アイギス」の配信を開始した。また、「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームにおいては、TVCMやオンライン動画プラットフォームのプロモーションに加え、グッズの製作、リアルイベント等を実施することでユーザとのエンゲージメントを高めるサービス運用をして - gamebizの記事 »
スマホゲーム会社の雇用動向(35) コロプラ、17年12月末の従業員数は15人減の1237人に
コロプラ<3668>は、2017年10~12月の決算説明会資料で、2017年12月末のグループ従業員数が前四半期末(17年9月)比で16人減の1237人となったことを明らかにした。内訳を見ると、コロプラ本体が横ばいで、グループ会社の人数が15人減ったとのこと。コロプラは、サイバーエージェントなどと同じく、新卒社員が入る第3四半期(4~6月)に従業員数を大きく増やす傾向にある。 - gamebizの記事 »
コロプラ、スマートフォンを活用したリサーチに関するセミナーをMMD研究所と共同で開催…前回開催の2015年から変化と傾向を捉える
コロプラ<3668>は、「スマートフォンユーザー動向調査」をMMD研究所と共同で1月25日に開催する。本セミナーはスマートフォンを活用したリサーチの現状と活用法に関するもので、2015年以来2年ぶりの開催となる。iPhone、Androidのユーザー傾向、スマホ端末のシェアや満足度傾向、大手キャリアと格安SIMユーザーの対比、通信量や料金プラン、そしてスマホアプリの利用実態やゲームやニュース、ECなど2015年との比較を踏まえ、調査結果データを発表する。直近2年間でのスマートフォンユーザーの傾向と変化を捉え、今後の事業施策に役立てる内容になっているという。また、当日は、調査結果の発表以外にも、コロプラからはスマートフォン特化型ネットリサーチサービス「スマートアンサー」を紹介、MMD研究所からは調査データの分析手法や活用手法の紹介を予定している。申し込みページ<セミナー概要>■日 - gamebizの記事 »
コロプラの「白猫プロジェクト」 任天堂からの特許権侵害に関する訴訟提起を受け「お客様への感謝とお知らせ」と題したページを公開
コロプラは本日(2018年1月12日),スマートフォン向けアプリ「白猫プロジェクト」(iOS / Android)の公式サイトで,「お客様への感謝とお知らせ」と題したページを公開した。 - 4Gamer.netの記事 »
コロプラ、任天堂からの特許権侵害に関する訴訟提起についてを発表…対象アプリは『白猫プロジェクト』
コロプラ<3668>は、本日(1月10日)、12月22日付で特許権侵害に関する訴訟を任天堂<7974>より提起され、1月9日に訴状内容を確認したことを発表した。 - gamebizの記事 »
【年始企画】成熟市場で成功の鍵を握るのはコアユーザー…ポケラボ代表取締役社長 前田悠太氏に訊く2018年のスマホゲーム市場
2017年におけるスマートフォンアプリ業界の総決算として、前年から2018年に至るまでの市場動向を総まとめする年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。 - AUTOMATONの記事 »
コロプラ、スマホ向け『白猫プロジェクト』、AppStore売上ランキングで久々の首位獲得!
コロプラ<3668>の『白猫プロジェクト』がApp Store売上ランキングで首位を獲得した。AppAnnieの集計によると、昨年12月10日以来の首位獲得となるようだ。 - gamebizの記事 »
的中率90%、「退職予測」AI開発者の思い
成長どころか社員を病気に追い込む一因が、相性の合わない上司だ。 - Forbesの記事 »
【速報】コロプラ、『プロ野球バーサス』と『Project:Pani Pani』で新しい課金システムを導入 その次は「有名IP」を使ったタイトルに
コロプラ<3668>の馬場功淳社長は、この日(5月10日)開催した決算説明会で、『プロ野球バーサス』と『Project:Pani Pani』で、ガチャとは異なる新しい課金システムを導入することを明らかにした。詳細については明かさなかったが、ガチャと同水準の売上が担保できるとのこと。 - gamebizの記事 »
スマホゲーム会社の雇用動向(11) わずか6年で17倍の規模に成長したコロプラ
不定期連載として、スマートフォンゲーム会社の雇用動向にフォーカスしていく。第11回目は、コロプラ<3668>を取り上げる。位置情報ゲームからスタートした同社だが、『プロ野球PRIDE』や『秘宝探偵キャリー』などのネイティブアプリが大ヒットし、以降、スマートフォンゲーム企業として成長してきた。『白猫プロジェクト』と『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』『蒼の三国志』などのヒット作も生み出している。 - gamebizの記事 »
渡辺篤史さんのゲームオフィス探訪~コロプラ編~(1/3)
“建ものの探訪者”渡辺篤史さんがゲームメーカーを訪問して、建もの好きの観点から各社のワークスタイルに迫る本企画。今回訪れたコロプラの社内はかなりユニークとのことですが……。 - ファミ通.comの記事 »
VR空間でリアルなテニスの駆け引きを再現。PS VR版「VR Tennis Online」のインプレッションと,開発者へのインタビューを掲載
コロプラは2017年2月16日,PlayStation VR(以下,PS VR)対応ソフト「VR Tennis Online」の配信をスタートする。 - 4Gamer.netの記事 »
【コロプラ決算説明会①】新作は「ガチャは入れない方向で開発中」(馬場社長)…新しい課金の仕組みを模索 IPタイトル開発へのコメントも
コロプラ<3668>は、2月1日、2017年9月期の第1四半期(10~12月)の連結決算を発表するとともに、東京都内で決算説明会を開催した。今回の記事では、その中から同社の新作タイトルの開発状況について取り上げたい。 - gamebizの記事 »
C&R社、コロプラ開発者によるセミナー「ユーザーさまにダイレクトに届く、プランニング術とは」開催 大阪での開催は初
クリーク・アンド・リバー<4763>は、10月1日に、コロプラ<3668>の開発者によるセミナー「ユーザーさまにダイレクトに届く、プランニング術とは」を大阪にて開催する。さ - gamebizの記事 »
斬新なVRゲームを矢継ぎ早に提供し続けるコロプラ リリースラッシュの背景や事業部の体制・思想を訊いた
コロプラ<3668>は、2016年8月17日にOculus Rift向けの新作VRロボット格闘ゲーム『STEEL COMBAT』をOculus Storeにて配信開始した。 - Social VR Infoの記事 »
コロプラ、サーバサイドエンジニア・インフラエンジニアにフォーカスを当てたセミナー「コロプラのゲームを支える技術とは」を9月7日に開催
コロプラ<3668>は、『白猫プロジェクト』や『クイズRPG 魔法使いと黒猫の ウィズ』などの人気タイトルや、『白猫テニス』や『ドラゴンプロジェクト』などの最新作まで数多くのゲームの基礎を作り、その後の運用を支えるサーバサイドエンジニア・インフラエンジニアにフォーカスを当てた中途採用セミナー「コロプラのゲームを支える技術とは -インフラとサーバの技術領域とミッション・開発手法について-」を9月7日に開催する。 - gamebizの記事 »
【インタビュー】クロスメディア展開を成功させるコロプラ独自の秘訣とは…イベントから商品化まで全員に通ずる信念は「自分もワクワクできること」
『白猫プロジェクト』を始め、『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』や『バトルガール ハイスクール』など、自社タイトルで活発にクロスメディア展開を行うコロプラ<3668>。直近では、8月5日に、『白猫プロジェクト』と若者向けアパレルショップ「2.5SPINNS」のコラボカフェ「星たぬきカフェin原宿」を期間限定でオープンしている。 - gamebizの記事 »
【コロプラ決算説明会②】3QはQonQで大幅な減収減益 『白猫』が5月に低迷…「新職種が不評」(馬場社長) 『ドラプロ』は良好なKPIでスタート
コロプラ<3668>は、7月27日、2016年9月期第3四半期(10~6月)の決算を発表するとともに、東京都内で決算説明会を開催した。同日発表した第3四半期の決算は、売上高645億円(前年同期比26.2%増)、営業利益256億円(同11.5%増)、経常利益250億円(同8.3%増)、四半期純利益147億円(同7.7%増)と増収増益を達成した。 - gamebizの記事 »
コロプラ、スマホ向けMORPG『ドラゴンプロジェクト』に特化した中途採用セミナーを7月21日に開催! 「質問会」と「オフィスツアー」も予定 希望者は面接も確約!
コロプラ<3668>は、7月1日に累計利用者数が300万人を突破するなど好スタートを切った新作アクションRPG『ドラゴンプロジェクト』に特化した中途採用セミナー「今までにないクオリティへの挑戦! 開発責任者が語る『ドラゴンプロジェクト』開発の裏側」を7月21日に開催する。6月3日に配信を開始した、コロプラの新作『ドラゴンプロジェクト』。これまでの数々のタイトルとは打って変わった、新しい挑戦を重ねた本作の開発の裏側に迫るセミナーを初開催する。開発で特に力を注いだ、コンシューマゲームを意識した「リッチなグラフィック」を始め、その表現をアクションゲームの中で実現するUnityエンジニア・大規模トラフィックを想定した、サーバサイドエンジニアの大事な動きについても話すという。もちろん、デザイナーやエンジニアと一緒にゲームの面白さをとことんまで追求してきたディレクター/プランナーも登場。当[...] - gamebizの記事 »
【上期総括】馬場功淳氏が語る上半期のVR市場とコロプラの取り組み 「来年、再来年を見据えて技術・経験・ノウハウを積みたい」
スマートフォンアプリ業界に身を置く方々に話を伺い、2016年上期の市場動向と下期のトレンドを読み解く特別企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2016年上期振り返り」。今回はコロプラ<3668>の馬場 功淳 社長にインタビューを行い、上半期のVR市場と同社としての取り組みを振り返ってもらうとともに、下半期の展望について語ってもらった。 - gamebizの記事 »
コロプラ、『白猫プロジェクト』第二弾オフィスツアーを7月に開催 職種別担当者がガイドとして開発現場を案内 希望者には面接も確約!
コロプラ<3668>は、スマートフォン向けワンフィンガーRPG『白猫プロジェクト』に特化した「デザイナー」「エンジニア」「ディレクター・プランナー」向けの中途採用者向けオフィスツアーの第二弾を7月5日、6日、7日の日程で開催する。 - Social Creator Infoの記事 »
コロプラ、スマホ向けアクションRPG「ドラゴンプロジェクト」初のテレビCMを6月24日より全国で放送開始
株式会社コロプラ(代表取締役社長:馬場功淳、本社:東京都渋谷区、以下「コロプラ」)は、新作アクションRPG『ドラゴンプロジェクト』(以下、『ドラプロ』)初のテレビCMを、2016年6月24日(金)より全国で放映開始いたします。 - 4Gamer.netの記事 »
コロプラの新作『ドラゴンプロジェクト』がApp Store売上ランキングで早くもTOP10入り!
コロプラ <3668> が6月3日にリリースした、スマートフォン向け新作アクションRPG『ドラゴンプロジェクト』がApp Store売上ランキング(ゲームカテゴリー)でTOP10入りを果たした。リリース翌日にはTOP30入りを果たしたが、その後も順位を上げ続けており、本日(6月5日)21時に早くも10位まで順位を上げた。 本作は、仲間と気軽に楽しめるアクション性の高いスマートフォン向けRPG。コロプラが独自に開発したインターフェース「ぷにコン」を搭載し、 指一本での簡単操作を実現している。プレイヤーが扱う武器は片手剣や弓矢など5種類あり、 さらにスキルを発動できる「マギ」をセットすることで、 プレイヤーごとにさまざまなスタイルで戦うことが可能だ。ゲームは、ファンタジーの世界で全国の仲間たちと力を合わせて、 数々の巨大なモンスターたちを撃[...] - gamebizの記事 »
白猫に続く“本格スマホゲーム”はいかにして作られたのか。「ドラゴンプロジェクト」森先プロデューサーにインタビュー
コロプラが近日中のリリースを目標に鋭意開発中のスマートフォン向け本格マルチハンティングRPG,「ドラゴンプロジェクト」(iOS / Android)。2016年3月に新作発表会でお披露目されて以来,多くのゲーマーから注目を集めており,すでに事前登録者数が30万人を突破していることからも,同作に対する期待感の大きさがうかがい知れる話題作である。 - 4Gamer.netの記事 »
VRチームは50人規模、馬場社長が明かすコロプラが全力でVRに取り組む理由
3月に出荷開始されたOculus Riftのロンチタイトルに『Fly to KUMA』『VR Tennis Online』の2作品をリリースしたコロプラ。スマホゲーム大手として知られる同社ですが、VRに力を入れ、開発チームは既に40~50人という規模になっているそうです。同社の馬場功淳社長がJapan VR Summitでその背景について語りました。 - GameBusiness.jpの記事 »
コロプラ、スマホ向けアクションRPG『白猫プロジェクト』のオフラインイベント「白猫キャラバン2016」関東会場をレポート…声優陣による協力バトルやトーク、アフレコ、「10島」情報など充実
コロプラ<3668>は、4月30日、神奈川県・パシフィコ横浜でオフラインイベント「やろうよぉ!白猫キャラバン2016」(関東会場)を開催した。昨年よりも大規模な会場だったが、今年も会場の収容人数を大きく上回る応募があったこともあり、厳正な抽選で当選した人のみが参加できるイベントであった。 - gamebizの記事 »
コロプラ、VRサーバサイドエンジニア向け採用セミナーを5月17日に開催 チームメンバーから開発秘話を聞くことや最新コンテンツの体験も可能!
コロプラ<3668>は、VRサーバサイドエンジニア向け採用セミナー「中途採用セミナー コロプラ発!Oculus Riftコンテンツ開発秘話を語ります!」を5月17日に開催する。ヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift」の発売と同時に、唯一の日本企業として、初期30コンテンツのうち2コンテンツを同時に提供したコロプラのVR開発チーム。そんな同社のVR開発チームが、今回、チームの中でもコンテンツ開発を支える「サーバサイドエンジニア」として、VRの未来を共に切り開く仲間を募集することになった。その募集に伴い、チームメンバーから開発秘話や実際の業務イメージを直接聞け、さらには出来たばかりのコンテンツを試すことができるセミナーを実施する。ゲーム側のサーバサイドエンジニアとして現在活躍中の方や、新しいチャレンジに興味のある方を対象としており、選考を希望の場合には、当日に面接を実施[...] - gamebizの記事 »
コロプラ、ゲーム開発会社のエイティングを買収! VRゲームとスマホゲーム開発力の強化狙う
コロプラ<3668>は、この日(3月30日)、ゲーム開発会社のエイティング<3785>株式の公開買付けを行うと発表した。買い付けは、2回にわたって行われ、第1回は1株あたり309円で520万0800株(買付予定の下限は354万6200株)、第2回は一般株主から758円で買い付ける(3月30日終値592円)。完全子会社化を企図したもので、買付に成功すればエイティングは上場廃止となる見通し。買付対象となるエイティングは、コロプラの公開買付けに対して賛同の意を表明している。 - gamebizの記事 »
コロプラ、『白猫プロジェクト』のコラボカフェ&BARを3月25日より原宿で開催
コロプラ<3668>は、スマートフォン向けアクションRPG『白猫プロジェクト』を題材にしたコラボカフェ&BARを3月25日より原宿2会場で開催することを決定した。また、本日(3月23日)21時から放送の公式ニコニコ生放送「しろニャま!」で「茶熊学園2016」の詳細を発表する。 - gamebizの記事 »
[GDC 2016]コロプラ,「Rift」のローンチタイトルとなる「Fly to KUMA」「VR Tennis Online」をプレイアブル出展
「白猫プロジェクト」や「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」といったモバイルゲームで知られるコロプラが,GDC2016に合わせて開催されたOculusVRのイベントにおいて,「Rift」のローンチタイトルとなる「FlytoKUMA」「VRTennisOnline」をプレイアブル出展していた。 - 4Gamer.netの記事 »
コロプラ、『白猫プロジェクト』でユーザーみんなで作る巨大モザイクアート企画を実施
コロプラ<3668>は、ワンフィンガーRPG『白猫プロジェクト』において、ユーザーとモザイクアートに挑戦する「みんなでつくろう!白猫モザイクアートキャンペーン」を、2015年12月4日(金)から実施すると発表した。 - gamebizの記事 »
コロプラとGMOクラウド、リアルタイム通信をテーマにしたサーバーエンジニア向け勉強会を12月9日に開催
コロプラ<3668>とGMOクラウド<3788>は、12月9日19:30より、サーバーサイドエンジニア向けのセミナーイベント「コロプラ × Photon 共催!中の人が語る『リアルタイム通信』の実装 Presented by GMOアプリクラウド」を開催する。セミナーには無料で参加できるが、営業や採用目的の人は参加できないので注意してほしい。 - Social Creator Infoの記事 »
【連載】ゲーム業界 -活人研 KATSUNINKEN- 「社長トーク!」第1弾 コロプラ 馬場功淳 社長【後編】
ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>の馬場保仁氏が、ゲーム業界の人材・採用に関して語っていく連載記事「ゲーム業界 -活人研 KATSUNINKEN-」。現在同氏は、DeNAのスマホアプリ開発のプロデューサーを担うほか、人事・採用担当も兼任している。開発現場・採用担当、双方の視点からゲーム業界における“人”に対してスポットをあてた連載記事。 今回は趣向を凝らして「人材」に関する対談記事を展開。 - Social Creator Infoの記事 »
【連載】ゲーム業界 -活人研 KATSUNINKEN- 「社長トーク!」第1弾 コロプラ 馬場功淳 社長【前編】
ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>の馬場保仁氏が、ゲーム業界の人材・採用に関して語っていく連載記事「ゲーム業界 -活人研 KATSUNINKEN-」。現在同氏は、DeNAのスマホアプリ開発のプロデューサーを担うほか、人事・採用担当も兼任している。開発現場・採用担当、双方の視点からゲーム業界における“人”に対してスポットをあてた連載記事。今回は趣向を凝らして「人材」に関する対談記事を展開。 ■「活人研・社長トーク!」第1弾 コロプラ 馬場功淳 社長・前編株式会社コロプラ 代表取締役社長 馬場功氏(写真左)株式会社ディー・エヌ・エー プロデューサー 兼 採用担当 馬場保(写真右) 今回で4回目となる、活人研ですが、趣を少し変えて、人材について他の方と対談をしてみましょう! 「活人研・社長トーク!」ということで、[...] - gamebizの記事 »
仮想現実HMD「Gear VR」向けの「白猫VRプロジェクト」が配信に
株式会社コロプラ(代表取締役社長:馬場功淳、 本社:東京都渋谷区、 以下「コロプラ」)は、 「Gear VR Innovator Edition for S6(以下、 「Gear VR」)」(※1)向けアプリ『白猫VRプロジェクト』を、 Oculus store(※2)にて4月30日(木)より提供開始しました。 - 4Gamer.netの記事 »
【アプリ調査】街作りゲーム『ランブル・シティ』の「街たてマッチ」で24時間戦ってみた…“人口を競い合う”未曾有の近代的PvPがもたらした緊張感
コロプラ<3668>は、スマートフォン向け街作りシミュレーションゲーム『ランブル・シティ(Rumble City)』(以下、『ランブル・シティ』)のリリースを2015年春に予定している。今回「Social Game Info」では、『ランブル・シティ』を特集した連載記事を3回に渡って掲載。第3弾では、ライバルたちと繰り広げるマルチプレイ対戦モード「街たてマッチ」にスポットを当てていく。 - gamebizの記事 »
仮想現実が限りなく現実に近づく!? VR(バーチャルリアリティ)についてコロプラ馬場社長に聞いてみた
コロプラといえば、『クイズRPG 魔法使いと黒猫とウィズ』、『白猫プロジェクト』など、人気スマホゲームを多数リリースするメーカー。そんな、飛ぶ鳥を落とす勢いで進撃する同社が力を入れているVR(バーチャル リアリティ)とOculus Rift(オキュラス リフト) はどのようなものなのか、そしてコロプラはどのようなスタンスでこの新たなムーヴメントに対して挑もうとしているのか、そんな疑問をコロプラ創業者であり、代表取締役社長の馬場功淳氏にぶつけてみた。 - ファミ通.comの記事 »