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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』を東南アジアで3月31日よりサービス開始 今後タイ語版と韓国語版、グローバル版をリリース予定

ガーラ<4777>は、新作スマートフォン向けMMORPG『Rappelz Mobile(ラペルズモバイル)』について3月31日に東南アジアで正式サービスを開始した。5月25日に公開した決算説明補足資料で明らかにした。本作は、PCオンラインゲーム『Rappelz』を題材にしたスマートフォン向けMMORPG。スマートフォンで『Rappelz』の新しい世界を楽しむことができる。2021年3月期は、第1四半期(20年4~6月)中にタイ語版、第2四半期(7~9月)中に韓国とグローバル版の配信を目指して準備を行っているとのこと。

ガーラ、4~12月は売上高53%減の3.2億円、最終赤字1.7億円→2.3億円に拡大 スマホゲームの売上減少 「FOX」の契約解除損失も

ガーラ<4777>は、本日(2月7日)、第3四半期累計(19年4月~12月)を発表し、売上高3億2000万円(前年同期比53.5%減)、営業損益1億9000万円の赤字(前年同期1億7300万円の赤字)、経常損益1億9500万円の赤字(同1億6900万円の赤字)、最終損益2億2900万円の赤字(同1億7300万円の赤字)と大幅減収・赤字幅拡大となった。 大幅減収は、「Arcane」と「FOX」のサービス終了に加えて、「Flyff Legacy」の売上が低下したことが主な要因だ。マーケティング費用や賃借料を押さえたものの、減収分をカバーできなかった。また、昨年11月の「FOX-Flame Of Xenocide-(フォックス)」のサービス終了に伴い特別損失として、契約解除損失3000万円を計上したとのこと。続く2020年3月通期の業績予想は非開示。その理由について、「合理

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile(ラペルズモバイル)』の東南アジアでの事前登録が開始 タイのPlayParkが現地パブリッシャーに

ガーラ<4777>は、連結子会社のGala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile(ラペルズモバイル)』が東南アジアでのサービス提供開始に先立ち、事前登録受付を現地にて開始したことを発表した。本作は、PCオンラインゲーム『Rappelz』を題材にしたスマートフォン向けMMORPG。スマートフォンで『Rappelz』の新しい世界を楽しむことができる。なお、今回事前登録を行っているエリアでは、タイのPlayParkと昨年11月にライセンス契約を締結しており、PlayParkがパブリッシャーとなって配信を行うことになる。

ガーラジャパン、2019年3月期は1億1700万円の最終赤字に 期中は『フォックス』のサービスを開始 『アーケイン』はサービス終了に

ガーラ<4777>の子会社ガーラジャパンは、5月27日付の「官報」に2019年3月期の決算公告を掲載し、1億1700万円の最終赤字だった。なお、前の期(2018年3月期)は4億9800万円の最終赤字を計上していた。同社は、スマートフォンゲームアプリやアドネットワークの運営などを行っており、スマートフォンゲームアプリは『FOX-Flame Of Xenocide-』(フォックス)の運営を昨年12月より開始している。なお、これまで運営を行っていた『ARCANE-アーケイン-』については、2019年3月20日に日本語版のサービスを終了している。 

ガーラ、19年3月期は売上高4%増、2.5億円の営業赤字を計上 アプリゲームは『Flyff Legacy』と『SpinClash』を多言語展開で配信

ガーラ<4777>は、5月10日、2019年3月期の連結決算を発表、売上高8億5400万円(前々期比4.7%増)、営業損益2億5000万円の赤字(前年同期2億6000万円の赤字)、経常損益2億5000万円の赤字(同2億7000万円の赤字)、最終損益2億8300万円の赤字(同3億6100万円の赤字)となった。 スマートフォンアプリ事業において、子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』、子会社Gala Mixが開発した歩数計アプリ「Winwalk(ウィンウォーク)」、子会社Gala Connectが開発したスマートフォンゲームアプリ『SpinClash(スピンクラッシュ)』について、多言語展開による配信を進めた。また、韓国のゲーム開発会社Fox Gamesが開発したスマートフォンゲームアプリ『FOX-Flam

韓国:​ガーラがブロックチェーンゲームに参入 ブロックチェーンコイン(GXC)に対応した「Flyff Online(PC)」の韓国での事前登録を開始

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発した「Flyff Online(PC)」について、GXC world PTEが提供するブロックチェーンコイン(DEX)との提携および使用ライセンス契約を締結したことを発表した。「フリフオンライン(PC)」は、Gala Labが開発したPCオンラインゲームで全世界で配信され世界で約5,000万人の登録者数を記録しているPCオンラインゲーム。さらに同社グループが提供しているスマートフォンゲームアプリ『フリフレガシー』は、「フリフオンライン(PC)」を題材としたゲームアプリとなっている。今回、ブロックチェーン技術を生かしたブロックチェーンコイン(GXC)をゲーム内アイテム購入や取引で使えるようになった「Flyff Online(PC)」のサービス提供に関してGXC world PTEと韓国におけるライセンス契約を締結し、2月28日

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』の韓国・中国・台湾におけるライセンス契約を韓国のEntermate社と締結

ガーラ<4777>は、連結子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile』(ラペルズモバイル)の韓国・中国・台湾でのサービス提供について、韓国のEntermate社とライセンス契約を締結したことを発表した。『Rappelz Mobile』は、Gala Labが開発したPCオンラインゲーム『Rappelz Online』(ラペルズ)を題材に、スマートフォンおよびタブレット向けに開発された本格的MMORPGゲーム。『ラペルズ』の特徴であるクリーチャーテイミングや育成はもちろん美麗な3Dグラフィックやカスタマイズ可能なキャラクター、様々なスキル、各種コミュニティ機能などを楽しむことができる。

ガーラ、第3四半期は売上高26%増、赤字幅縮小…スマホ向けオンラインRPG「Flyff Legacy」貢献

ガーラ<4777>は、第3四半期累計(4~12月)の連結を発表し、売上高6億9000万円(前年同期比26.8%増)、営業損益1億7300万円の赤字(前年同期2億2700万円の赤字)、経常損益1億6900万円の赤字(同2億2200万円の赤字)、最終損益1億7300万円の赤字(同2億2700万円の赤字)だった。 スマートフォンアプリ事業で「Flyff Legacy」を中心にアプリの売上高が伸びたことで26%増収を達成した。これに伴い、売上原価やマーケティング活動費用の増加などが負担となり、引き続き赤字となった。セグメント別では日本の売上が減少した一方、主力の韓国セグメントが大きく伸びたという。

ガーラ<4777>は、スマートフォンゲームアプリ『ARCANE-アーケイン-』の日本語版のサービスを2019年3月20日15時をもって終了することを発表した。本作は、PCオンラインゲーム『Arcane Heart Web』(アーケインハートウェブ)を題材に、スマートフォンおよびタブレット向けに開発されたリアルタイム本格的MMORPG。日本語版のサービスは、2016年8月8日より開始しており、サービス開始から約2年7ヶ月でのサービス終了となる。ⒸGALA JAPAN INC.,PlayWorks Corporation. All Rights Reserved.

ガーラジャパン、2018年3月期は4億9800万円の最終赤字

ガーラ<4777>子会社のガーラジャパンは、5月28日付の『官報』に2018年3月期の決算公告を掲載し、4億9800万円の最終赤字だった。前の期(2017年3月期)は8700万円の最終赤字だった。同社は、スマートフォンゲームアプリやアドネットワーク、ウェブサービスの運営などを行っている。スマートフォンゲームアプリでは『Arcane』と『フリフレガシー』を運営している。 

ガーラ、18年3月期は増収・赤字幅縮小…『Flyff Legacy』などスマホゲームの売上が拡大

ガーラ<4777>は、5月11日、2018年3月期の連結決算を発表し、売上高8億1500万円(前の期比12.6%増)、営業損益2億6000万円の赤字(前の期3億9900万円の赤字)、経常損益2億7000万円の赤字(同4億1100万円の赤字)、最終損益3億6100万円の赤字(同4億0400万円の赤字)だった。 子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy(フリフレガシー)』が2017年1月の韓国語版のサービス提供開始以来、当グローバルなネットワークを活かした多言語展開による配信を進めており、配信開始後の売上高が概ね順調に推移しているという。営業損益と経常損益の赤字幅が縮小したが、これは売上高増加に伴う売上総利益の増加があったほか、マーケティング活動費用が減少したことによる。最終損益については、固定資産除却損7200万円、一部のスマ

海外:ガーラ、『Flyff Legacy』のブラジル・スペイン・ロシア・南アメリカでの配信を開始

ガーラ<4777>は、スマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy』(フリフレガシー)のブラジル・スペイン・ロシア・南アメリカでの配信を現地時間3月28日より開始したことを発表した。本作は、同社の子会社Gala Labが開発したPCオンラインゲーム『Flyff Online』(フリフオンライン)を題材にしたスマートフォン向けMMORPG。可愛らしいキャラクターが特徴で、キャラクターがフィールドを駆け回り、空を飛ぶこともできる。<配信地域・言語およびOS>・配信地域ブラジル・南アメリカ・スペイン・ロシア・言語ブラジル…ポルトガル語南アメリカ…スペイン語スペイン…スペイン語ロシア…ロシア語・OSAndroid/iOSなお、同社グループは、スマートフォンアプリ事業を主要事業として収益化することを最優先課題としており、アプ

ガーラ、第三者割当増資と新株予約権で10億5400万円を調達へ スマホゲームの開発やマーケティング活動、VR/ARへの投資に充当

ガーラ<4777>は、本日3月28日、Oakキャピタル<3113>と社長の菊川曉氏を引受先とする第三者割当増資を行うとともに、Oakキャピタルを引受先とする第4回新株予約権を発行する。これによりガーラは総額10億5400万円を調達する見通し。調達した資金は、スマートフォンアプリの開発やマーケティング費用のほか、M&Aを含む資本・業務提携に充当する予定。今回の資金調達で増加する株式数は発行済株式総数の16.7%に相当する265万8400株となる。第三者割当増資は、Oakキャピタルと社長の菊川曉氏を引受先とし、それぞれ50万6400株、12万6600株を割り当てる。発行価格は、1株あたり395円で、調達概算額は2億4800万円となる。こちらで調達した資金の使途は以下のとおり。・『Rappelz Mobile(ラペルズモバイル)』の開発資金:1億1600万円・国内

ガーラ、スマホ向けMMORPG『Flyff Legacy』の中国本土での事前登録を一時中止…外国企業へのゲーム配信ルール変更が行われたため

ガーラ<4777>は、2月1日より開始したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy』(フリフレガシー)の中国本土での事前登録を一時中止することを発表した。中止の理由は、中国で外国企業へのゲーム配信ルール変更が行われたためとしている。なお、今後の対応としては、詳細が分かり次第あらためて発表するとしている。

海外:ガーラ、スマホ向けMMORPG『Flyff Legacy』のアラビア語版『Flyon』のグローバル配信を開始

ガーラ<4777>は、本日(3月16日)、子会社Gala Labが開発した『Flyff Legacy』(フリフレガシー)のアラビア語版『Flyon』のグローバル配信を3月15日より開始したことを発表した。<配信地域・配信会社・言語およびOS>配信地域:グローバル(韓国・日本・東南アジア・中国・台湾以外)配信会社:Game Power 7言語:アラビア語OS:Android/iOS

海外:ガーラ、スマホ向けMMORPG『Flyff Legacy』のブラジル・スペイン・ロシア・南アメリカでの事前登録を開始

ガーラ<4777>は、子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy』(フリフレガシー)のブラジル・スペイン・ロシア・南アメリカでの配信開始に先立ち、事前登録を現地時間3月9日より開始したことを発表した。<配信地域・言語およびOS>・配信地域ブラジル・南アメリカ・スペイン・ロシア・言語ブラジル…ポルトガル語南アメリカ…スペイン語スペイン…スペイン語ロシア…ロシア語・OSAndroid/iOSなお、同社グループは、スマートフォンアプリ事業を主要事業として収益化することを最優先課題としており、アプリの開発やサービス提供に努め、グループが保有するグローバルなネットワークを活用したグローバル展開を目指していくとしている。 

株式会社ガーラジャパン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)はスマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy」(フリフレガシー)日本語版(Android向け及びiOS向け)において、クリスマスイベントとサーバー統合の実施を含むアップデートを実施したことをお知らせ致します。

海外:ガーラ、スマホ向けMMORPG『Flyff Legacy』を欧州でリリース…ガーラ株式はストップ高に

ガーラ<4777>は、本日(12月12日)、連結子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy』(フリフレガシー)をヨーロッパでリリースしたと発表した。英語・ドイツ語・フランス語に対応している。

海外:ガーラ、スマホ向けMMORPG『Flyff Legacy』のヨーロッパでの事前登録を開始…英語・ドイツ語・フランス語に対応

ガーラ<4777>は、子会社Gala Labが開発したスマートフォンゲームアプリ『Flyff Legacy』(フリフレガシー)のヨーロッパでの配信開始に先立ち、事前登録を11月24日より開始したことを発表した。

ガーラ、2Qは1.6億円の営業赤字を計上 国内は『Flyff Legacy』配信開始も期中の寄与は限定的 『エターナルヒーロー』のMMORPG版を開発へ

ガーラ<4777>は、11月10日、2018年3月期の第2四半期累計(4~9月)の連結決算を発表、売上高3億700万円(前年同期比1.8%増)、営業損益1億6600万円の赤字(前年同期2億5700万円の赤字)、経常損益1億6700万円の赤字(同2億8500万円の赤字)、四半期純損益1億7300万円の赤字(同2億8300万円の赤字)と増収、赤字幅縮小での着地となった。

ガーラジャパンは本日(2017年9月12日),スマホゲーム「Flyff Legacy」(フリフレガシー)(iOS / Android)の正式サービスを開始した。

株式会社ガーラジャパン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)はスマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy」(フリフレガシー)日本語版(Android向け及びiOS向け)の事前登録者数が2万人突破いたしましたので、下記の通り、お知らせ致します。

株式会社ガーラジャパン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)はスマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy」(フリフレガシー)日本語版(Android向け及びiOS向け)のリリース前最新ゲーム画像を公開いたしましたので、下記の通り、お知らせ致します。

株式会社ガーラジャパン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)はスマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy」(フリフレガシー)日本語版(Android向け及びiOS向け)の事前登録者数が1万人突破いたしましたので、下記の通り、お知らせ致します。

株式会社ガーラジャパン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)はスマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy」(フリフレガシー)日本語版(Android向け及びiOS向け)の日本でのダウンロード配信に先立ち、本日より「事前登録キャンペーン」を開始致しましたので、下記のとおりお知らせ致します。

ガーラジャパン、17年3月期は8700万円の最終赤字、赤字幅縮小

ガーラ<4777>子会社のガーラジャパンは、5月29日付の『官報』に2017年3月期の決算公告を掲載し、8700万円の最終赤字だった。前の期(2016年3月期)は2億1100万円の最終赤字だった。

当社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)はPlayWorks Corporation (韓国 ソウル) が開発したスマートフォンゲームアプリ「ARCANE-アーケイン-」日本語版(Android及びiOS)において新サーバー 「アスタロト」をオープンし、新サーバーオープン記念イベントを開始致しましたことを下記の通りお知らせ致します。

株式会社ガーラジャパン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)はPlayWorks Corporation(韓国 ソウル)が開発したスマートフォンゲームアプリ「ARCANE-アーケイン-」日本語版(Android及びiOS)のダウンロード配信及び各種キャンペーンを開始致しましたので、下記の通りお知らせ致します。

東証、ガーラの上場廃止に係る猶予期間入りを発表

東京証券取引所は、6月27日、ガーラ<4777>が上場廃止に係る猶予期間に入ることになったことを発表した。

ガーラ<4777>は、この日(10月15日)、韓国PlayWorks Corporationと、PlayWorks社の開発したスマートフォンゲーム『Arcane(アーケイン)』iOS版とAndroid版のサービス提供に関してライセンス契約を締結したことを明らかにした。言語は英語と日本語で、欧州・韓国・中国・台湾以外の全世界で提供できるという。

ガーラ、子会社ガーラジャパンとガーラポケットの合併を発表…合併予定日は2015年4月1日 スマホアプリ事業の効率化を図る

ガーラ<4777>は、2月25日、完全子会社のガーラジャパンが同じく完全子会社のガーラポケットを吸収合併することを決定した。合併の予定日(効力発生日)は2015年4月1日。

gポテト,4月1日に運営会社を移管。ガーラジャパンからGala Lab Corp.に

株式会社ガーラジャパン(東京都渋谷区 代表取締役社長:金 志芸)が運営する、PC向け無料オンラインゲームポータル「gポテト」につきまして、2013年4月1日(月)より、運営元を株式会社ガーラジャパンより、当グループのGala Lab Corp.に移管をさせて頂くこととなりましたことをご案内申し上げます。

オンラインゲームのガーラ、3Q純損失6億円 ― グループ再編へ

オンラインゲームのガーラ(4777、ジャスダック)が14日に発表した2013年3月期第3四半期の連結業績は、最終損失 6億100万円と落ち込み、赤字幅が拡大した。前年同期は2億4,200万円の赤字だった。

海外:ガーラ、ソーシャルゲームの開発および運営を目的とした米国子会社「ガーライノベイティブ」を設立

株式会社ガーラは、同社の全額出資により、ソーシャルゲームの開発および運営を目的とした米国子会社「株式会社ガーライノベイティブ」を設立すると発表した。