MMOニュース 国内ゲームニュース 海外ゲームニュース 業界ニュース プレスリリース倉庫

MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

MMOニュース 一覧

コーエーテクモゲームス、2019年3月期の最終利益は6.4%増の118億円 売上高とともに過去最高を更新

コーエーテクモゲームスの2019年3月期の業績は、売上高が前の期比1.2%増の309億2400万円、経常利益が同0.3%減の155億2300万円、最終利益が同6.4%増の118億2000万円だった。売上高と最終利益は過去最高を更新したもようだ。コーエーテクモホールディングスの決算に記載された各ブランドの状況は以下のとおり。・「シブサワ・コウ」ブランド2月に『信長の野望・大志 with パワーアップキット』(PS4、Nintendo Switch、Steam、DMM GAMES用)を、3月には5年ぶりのナンバリングタイトルとなる『Winning Post 9』(PS4、Nintendo Switch、Steam用)を発売した。スマートフォンゲームでは、同社がIPを許諾した『新三國志』が引き続き好調に推移した。・「ω-Force」ブランド『無双OROCHI3』(PS4、Ninten

なぜ「ゲーム研究」が必要なのか? 書籍「ゲーム学の新時代」から読み解く,ゲーム研究からの人文社会科学

 近年,ゲーム研究の本が注目を集めつつある。4Gamer読者は,すでに多くのゲーム作品に慣れ親しんでいると思うが,こと「ゲーム研究」には馴染みがない人も少なからずいるはずだ。そこで,2019年3月に刊行された書籍「ゲーム学の新時代遊戯の原理AIの野生拡張するリアリティ」を紹介したい。

業界関係者がアプリゲームの裏側を語るイベント「for the Win -HIT作の裏側」が7月17日に開催

星界神話

海外:HaPod、モバイル向けMMORPG『魔力寶貝M』を繁体字圏が6月25日よりサービス開始! 国産MMORPG『クロスゲート』がモバイルでよみがえる!

ガマニアグループのHaPodは、明日(6月25日)0時より、モバイル向けMMORPG『魔力寶貝M(Cross Gate M)』を6月25日より台湾・香港・マカオで正式リリースする。現在、アプリの先行配信が始まっており、台湾と香港のApp Store無料ランキングでは首位を獲得した。本作は、国産のPC向けMMORPGとして一世を風靡した『クロスゲート』のモバイルゲーム版になるとのこと。ターン制のバトルシステムを採用し、ノスタルジックな日本風のMMORPGになっているとのことだ。Square Enix(China)Interactive Technologyが開発したという。  出所:AppAnnie

「メイプルストーリー」次期アップデートで新職業「パスファインダー」が追加。オフラインイベント「Maple Community Day」をレポート

 ネクソンは2019年6月22日,MMORPG「メイプルストーリー」のオフラインイベント「MapleCommunityDay」を開催した。運営チームの仕事の紹介や,ゲーム内の「称号」をデザインするワークショップ,最新アップデート「アドベンチャー」の情報公開などが行われたイベントの模様をレポートする。

『リーグ・オブ・レジェンド』イラン・シリアからのプレイが不可に―「米国の法令に基づき」

Access Accepted第615回:ゲーム業界の最重要イベント,「E3 2019」を振り返る

 「E32019」が2019年6月13日,無事に幕を閉じた。ソニー・インタラクティブエンタテインメントが参加しないなど,曲がり角にさしかかった雰囲気も漂うE3だが,それでも「北米ゲーム業界あげての祭典」として,さまざまな新作タイトルや新情報が公開されて大いに盛り上がった。今週は,そんなE32019を振り返る。

C&Cメディア、MMORPG「パーフェクトワールド -完美世界-」 人事異動のお知らせ

平素はパーフェクトワールドをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 最近、人事異動のため、人力不足の状況になり、 公式サイトの更新やお問い合せの対応などが遅延になる可能性があります。 皆様に迷惑をかけて申し訳ございません、 ご理解賜りますようお願いいたします パーフェクトワールド運営チーム

オンラインのテーブルゲームに関するアンケート結果が公開に

コロプラ従業員がセールスランキングの操作を目的に取引先へ課金を依頼。対象タイトルは「最果てのバベル」

海外:ガーラ、『Rappelz Mobile』の東南アジアでのサービス提供開始を2020年3月期1Qから2Qに延期

ガーラ<4777>は、子会社Gala Labが開発中のスマートフォンゲームアプリ『Rappelz Mobile』(ラペルズモバイル)について、東南アジアでのサービス提供開始を2020年3月期第1四半期としていたものを第2四半期に延期することを発表した。延期の理由は、演出の完成度を高めるためや、グラフィック改善のためとしている。

ガンホー、『ラグナロク マスターズ』のTVCM「してみます?」篇を放映開始! 頭装備 「うるうるニャンコ」が手に入るイベントも開催

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、本日(6月21日)より、『ラグナロク マスターズ』のTVCM「してみます?」篇の放映を開始した。TVCM「してみます?」篇 では闇料理から最高級の料理まで作ることができる「料理システム」や、 実装予定の「結婚システム」など、 『ラグマス』の幅広い楽しみ方をお伝えするTVCMに仕上がっている。また、TVCMオンエアにあわせて 「TVCM放送記念イベント」 を開催中。 イベント期間中に『ラグマス』冒険者にはお馴染みの「プロンテラ南門」の NPC「ボウヤー」 に話しかけると、 もれなく、 うるうるした瞳が可愛いニャンコの頭装備 「うるうるニャンコ」 を入手できる。さらに、 様々な装飾アイテムがラインナップされた「月替装飾ガチャ」に挑戦できる 「月替装飾ガチャチケット」90枚(ガチャ3回分) も手に入れることが可能だ。「TVCM放

「ラグナロク マスターズ」のギルド募集板をオープンしました

 ガンホーがサービス中のスマホ向けオンラインRPG「ラグナロクマスターズ」のギルド募集板を,本日(2019年6月21日)4Gamer内にオープンしました。ギルドメンバー募集の告知をしたい人や,プレイスタイルに合ったギルドを探している人は,ぜひチェックしてみてください。

【SGI×スマアン調査】『ラグナロク マスターズ』、キャラ育成やマルチプレイが魅力 毎日1時間以上プレイする人やPC版経験者は約6割に

「Social Game Info」は、『スマートアンサー』との共同企画として「スマートフォンゲームのユーザー調査」を定期的に実施している。第8回として、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の『ラグナロク マスターズ』についてのユーザー調査を6月15日〜6月17日に実施した。調査では『スマートアンサー』のユーザー2万2003人に本作で遊んでいるかどうかを質問し、遊んでいると回答のあった795名に1日あたりのプレイ時間や課金金額、ゲームの良いと思うところ、PC版のプレイ経験、その他意見や感想を書いてもらった。アンケートの結果は以下のとおりとなった。 ■2〜3時間が最多の26.5% 1時間以上プレイする人が64.7%に本作利用者(n=795)のプレイ時間に関しては、「2~3時間」が26.5%で最も多かった。続いて「1~2時間」が22.5%、「30分未満」が

【インタビュー】「課金者が勝つゲームではなく、より多くの人が楽しめるように」 開発者に聞くスマホ版『Dead by Daylight』…クロスプレイも視野に

Behavior Interactiveは、6月21日、大人気ホラーアクション『Dead by Daylight』(以下、DbD)のスマートフォン版をリリースすると発表した。『DbD』は非対称対戦型ホラーアクションと呼ぶジャンルになる。同タイトルは端的に言えば、猟奇的な鬼ごっこをするという内容だ。プレイヤーが1人のキラー(殺人鬼) と4人のサバイバー(生存者)に別れてプレイする。2016年にPC版を発売し、その後PlayStation4といったコンシューマー機でもリリースし、今では世界に1200万人ものプレイヤーがいるという。今回Behavior Interactiveはメディア向けに『DbD』スマートフォン版の先行体験会を開催、それと共にBehavior Interactiveのゲームディレクターパートナーシップ部門統括であるマシュー・コート氏、シニアプロダクトマネージャーで『Dead

ゲーマーは旅行やスポーツ関連の利用率が高い? ゲームエイジ総研が調査結果を公開

 ネットマーブルジャパンは6月20日、Android/iOS用MMORPG「リネージュ2 レボリューション」において、アップデートを実施した。

 Netmarbleは本日(2019年6月20日),スマホ向け新作MMORPG「ブレイドアンドソウルレボリューション」を,日本国内にてサービスすることを決定した。本作は,エヌシージャパンが提供するオンラインPC用MMORPG「ブレイドアンドソウル」を,スマホで手軽に楽しめるようにと制作されたもの。

韓国:スマホ向けオンラインRPG「ROHAN M」のサービスが韓国で6月27日にスタート。PvPやPvEはもちろん,ゲーム内の経済システムにも注目

 Playwith(元YNKKorea)は,スマホ向け新作アプリ「ROHANM」のサービスを,韓国国内で2019年6月27日に開始すると発表した。これに先駆けて,同国のプレイヤーを対象とした事前登録が受け付けられている。本作は,PC向けにサービスされる「新生R.O.H.A.N」のIPをベースに開発されるスマホ向けオンラインRPGだ。

古参「リネージュ」プレーヤーが「リネージュM」の

 黎明期の混沌としたMMORPG体験がスマートフォンで再び味わえるAndroid/iOS用MMORPG「Lineage M(以下、リネージュM)」。

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは本日,MMORPG「幻想神域-CrosstoFate-」にて,新幻神「涼なる金魚姫・アカネ」や高難度ダンジョン2種を実装するアップデートを実施した。また,限定アバターがもらえる期間限定イベントも開催されている。

 WebzenJapanは本日(2019年6月19日),PC向けMMORPG「ミュー奇蹟の大地」に“UPDATESEASON13PART2”を実装した。今回のアップデートで追加されたのは,新規アクセサリーのイヤリングや,新規ミニゲームのミューストライクなどだ。

 ゲームオンは本日,MMORPG「黒い砂漠」にて,6月26日に実装を予定している新クラス「シャイ」の先行キャラクター作成を開始した。先行作成を行うと「シャイ」実装時に,称号や「アスラのアクセサリー箱」「最大所持重量増加(50TL)」などアイテムがプレゼントされるという。

JETRO,ドイツのゲーム業界の構造や利用端末,eスポーツを含むゲーム市場の展望などをまとめた調査レポートを公開中

 日本貿易振興機構(JETRO)は,「ドイツのゲーム業界における市場調査と購買者調査」と題したレポートを,同機構の公式サイトで公開している。これは,2018年度の同国のゲーム業界の構造や,市場参加者,利用端末,そしてeスポーツを含むゲーム市場の展望について調査を行ったものだ。

アソビモ、スマホ向けMMORPG「アヴァベルオンライン」のオフラインイベントの定員が200名に増枠。ダンジョンポイント半額キャンペーンの開催も

『Fallout 76』Mod対応について開発ディレクターが言及―改めてサポートに意欲見せる

 コーエーテクモゲームスは2019年6月19日,競馬シミュレーションゲーム「WinningPost9」のPC版とPS4版にオンライン対戦機能を追加する無料アップデートを行い,生まれてくる幼駒の毛色を変更できる有料DLC「毛色名鑑(5種)」の配信をスタートした。

カプコンは6月19日、『モンスターハンター フロンティアZ』のサービスを、2019年12月18日をもって終了すると発表した。サービス終了までの期間、ゲーム内イベントの更新は引き続き実施する予定だという。サービス終了の具体的な日時は、2019年12月18日10時。

 エヌシージャパンは本日,MMORPG「ブレイドアンドソウル」において,大型アップデート「仙界」を実装した。本アップデートでは,キャラクターレベルの上限拡張や,新規インスタンスダンジョン「歪んだ天舞宮」,新成長強化システム「義侠団」など,様々なコンテンツが追加されている。

【SGI×スマアン調査】『リンクスリングス』ユーザーに聞くプレイ時間と課金額、マルチバトルの魅力

「Social Game Info」は、『スマートアンサー』との共同企画として「スマートフォンゲームのユーザー調査」を定期的に実施している。第7回として、サムザップの提供する『リンクスリングス』についてのユーザー調査を6月9日~11日に実施した。調査では『スマートアンサー』のユーザー2万2001人に本作で遊んでいるかどうかを質問し、遊んでいると回答のあった850名に1日あたりのプレイ時間や課金金額、ゲームの良いと思うところ、その他意見や感想を書いてもらった。アンケートの結果は以下のとおりとなった。 ■プレイ時間の最多は1~2時間、1時間以上プレイする人は56.9%に本作利用者(n=850)のプレイ時間に関しては、「1~2時間」が25.1%で最も多かった。以下、「30分未満」が24.6%、「2~3時間」が20.2%、「30分~1時間」が18.5%、「3時間以上」が11.7%と続いた

幻想神域

60%以上のゲーマーが経験したオンラインゲーム「いじめ」。ゲームのToxicityについて考えるサミットをEAが主催

Electronic Artsの主催するE3に合わせたゲームイベントEA PLAY 2019にて、「Toxic」な行動について考えるサミット「BUILDING HEALTHY COMMUNITIES SUMMIT」が開催されていた。 EAによるサミットの公式レポートを元にその内容について紹介する。

ガンホー、自社株買いを終了 取得上限の1500万株に到達

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、本日(6月18日)、5月20日より実施していた自社株買いを終了すると発表した。実施期間は6月28日までと設定されているが、取得株式数が上限に達したためだ。同社は、5月20日より、発行済株式の2.10%に相当する1500万株・50億円を上限とする自社株買いを行うと発表した。6月1日~17日の期間、総額合計1057万8800株を33億円で追加で取得したが、これにより取得株数は1500万株に達したという。これまでの取得金額は47億7300万円だった。

ゲームメーカーとして苦しむAmazon、不振の背景に自社エンジンLumberyardがあるとの報道

米Amazonは6月14日、ビデオゲーム開発/販売部門Amazon Game Studiosの従業員を一部レイオフしたと発表した。不振が報じられるAmazonのゲーム部門であるが、その背景にはどうやら自社ゲームエンジンの存在があるようだ。

『Destiny 2』のデイリーユーザー数が久しぶりの100万人超え。「絢爛のシーズン」や新レイド「悲哀の冠」の開幕、F2P化発表が後押しか

『Destiny 2』のデイリーユーザー数が久しぶりの100万人超え。「絢爛のシーズン」や新レイド「悲哀の冠」の開幕、『Destiny 2』基本プレイ無料化発表が重なったことが影響していると考えられる。

 ガンホー・オンライン・エンターテイメントは本日,オンラインRPG「ラグナロクオンライン」のアップデートを実施する。異種族や同性キャラクターとの結婚が可能になるほか,家族間で使用できるスキルなども増加する。

【インタビュー】世界のアプリ市場の現状とは?Adjust CTOに聞くこれからのモバイルアプリマーケティング

RAGNAROKONLINE

[E3 2019]新たな中世オンラインバトルの決定版となるか?「Chivalry II」を発表したTorn Banner Studiosにインタビュー

 中世をテーマにしたメレー系オンラインアクションシリーズの開発元として知られるTornBannerStudiosが,64人対戦の新作「ChivalryII」をE32019で発表した。ここのところジャンルとして盛り上がりを見せるメレーアクションだが,本作はどのようなゲームになるのか,開発チームの主要メンバーに聞いた。

ゲームの世界を構築するための現実とファンタジーのバランス

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 次へ >>