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PS4版「マインクラフト」、まもなくPlayStation VRに対応へ

 Sony Interactive Entertainmentは9月7日PlayStation Blogを更新し、プレイステーション 4版「マインクラフト」について、近日中に無料アップデートでPlayStation VRに対応すると発表した。

メンタル不調に「Minecraft」が効く。公認心理師推奨、休職からも回復するゲーム×メンタルの可能性とは

 世の中はストレスの原因が溢れている。長時間労働、低賃金、職場の人間関係やハラスメントといった環境もそうだし、責任感が強かったり、完璧主義、他人の意見を尊重しすぎるなど性格の傾向も要因となる。

Mojangは、『マインクラフト』コンバットスナップショット7cを8月14日に公開した。戦闘バランスの調整が進められているようだ。

『マインクラフト』の中で『マインクラフト』を遊ぶプレイヤー現る。謎の技術

『マインクラフト』にて、奇妙な方法で本作をプレイする猛者が注目を集めている。『マイクラ』の中で『マイクラ』を遊ぶプレイヤーが現れたのだ。謎めいた技術が光る。

『マインクラフト』にて放射能汚染により立ち入り禁止中の「チェルノブイリ」を再現したマップが公開中

『マインクラフト』で今回再現されたマップはウクライナ北部にある「チェルノブイリ立入禁止区域」だ。1986年の原発事故以来、放射線汚染の影響から厳しく封鎖されているこの地区。いったいどのように再現したのだろうか。

『マインクラフト』9年かけて作られた「特大現代都市」のマップデータが配布中。総勢400人が参加するマイクラ最大規模の街

『マインクラフト』にて、400人規模で制作中の超巨大なマップデータが注目を集めている。「Greenfield」というプロジェクトとして制作されているこの都市は、2011年から約9年の歳月をかけて成長してきたという。

『マインクラフト』がとうとう「地球」を生むか。1分の1スケールで再現計画が進行中、文明のすべてと世界の果てを創り出せ

『マインクラフト』で1分の1スケールの地球を再現するプロジェクトが進行中だ。プロジェクトは、その名のとおり、『マインクラフト』内に地球を再現するという壮大なもの。

新型コロナウイルスで叶わなかった卒業式が『マインクラフト』でおこなわれる。顔も知らない友人たちとの校歌斉唱

『マインクラフト』内で卒業式がおこなわれたという。新型コロナウイルスの影響により相次ぐ卒業式の中止であるが、意外なところで卒業の祭典がおこなわれていたのだ。

『マインクラフト』内で企業説明会開催。大阪のIT企業が「マイクラ」を新卒採用に導入へ

大阪・難波のIT企業である株式会社ビヨンドは、2021年度入社の新卒採用活動において、日本初となる『Minecraft®(マインクラフト)』を活用した会社説明会を実施すると発表した。

 MicrosoftとMojangは北米時間2019年12月9日,PlayStation4版「Minecraft」をBedrockEdition(統合版)に更新するアップデートを実施すると発表した。これにより,Windows10版やXboxOne版,NintendoSwitch版,スマホ版などのプレイヤーに加えて,PS4版もクロスプレイが可能になる。

海外:移植は困難?Oculus Quest/Go版「マイクラ」開発者がコメント

サンドボックスゲーム「マインクラフト」の一体型VRヘッドセットOculus GoとOculus Quest(オ […]

『マインクラフト』を「一歩も歩かず」クリアするプレイヤー現る。30時間をかけてエンダードラゴン撃破

『マインクラフト』にて、「一歩も歩かず」ゲームをクリアするプレイヤーが現れた。『マインクラフト』のクリアとは、すなわちエンダードラゴンの撃破である。ジ・

 Microsoftは、サンドボックスゲーム「Minecraft」のAR版を想起させるトレーラーを公開し、米国時間の5月17日に詳細を発表することを明らかにした。

『マイクラ』“復活なし”のハードコアモードで5年間生き続けた配信者、ゲーム内のクモに噛まれ死亡。あっけなく最後を迎える

『マインクラフト』で5年間続けられた、とある配信者によるハードコアモードでの挑戦が終了した。「こんな死に方なのか」「俺はなんてバカなんだ」と打ちひしがれている様子が確認できる。

Microsoftは、Xbox Oneにおいて、日本を含むグローバルを対象にした「Multiplayer All-Access」キャンペーンを開始した。キャンペーン期間は5月18日から21日まで。

モバイル/Win10版『マインクラフト』にリアルマネーのマーケットが導入予定

デベロッパーMojangは、人気サンドボックスゲーム『Minecraft(マインクラフト)』のモバイル版およびWindows 10版に、コミュニティー製コンテンツをリアルマネーで販売する“Marketplace”を導入すると発表しました。

Mojangが開発した人気サンドボックスタイトル『マインクラフト(Minecraft)』。本作コンソール版向け新PvPモード「Tumble」が発表され、トレイラーが公開されました。

マイクラで複数人プレイが楽しめる「Minecraft Realms」がクロスプラットフォームに対応、PC版やスマホ版の垣根が消える

家を建てたり家畜を飼育したりダンジョンに冒険に行って鉱石を掘り起こしたりと、何でもありのオープンワールドゲームが「Minecraft(マインクラフト)」です。同ゲームで複数人でのマルチプレイを気軽に行えるようにしてくれるサービスが、マルチサーバーレンタルサービスの「Minecraft Realms」なのですが、同サービスが新たにWindows 10やスマートフォン向けの「Minecraft:Pocket Edition」にも対応することが明らかになりました。

海外:米Verizon社が『Minecraft』に携帯電話を実装―現実世界とテレビ通話も可能

名作ゲーム『パックマン』や『ポケモン赤』など、現実世界の様々なものが再現されている『Minecraft』。米最大級の携帯電話事業者Verizon Wirelessが本作に携帯電話を実装する『VerizonCraft』プロジェクトを始動、そのデモ映像が公開されています。

「Minecraft」の国内対戦サーバーが生まれる? “Pocket Edition”用サーバーの立ち上げ企画がクラウドファンディングサイト・Makuakeで開始

クラウドファンディングサイトであるMakuakeで,「Minecraft - Pocket Edition」(iOS / Android)用ゲームサーバーの立ち上げプロジェジェクトが本日(2015年8月13日)始まった。プロジェクト実行者は元SCE社員にしてInfoLensのCEO・安川 洋氏。目標金額は50万円で,8月13日時点で支援受付の残り期間は33日となっている。

海外:『Minecraft』のマルチプレイリーグ、全米80以上の映画館で今夏開催

7月20日より、全米主要25都市にある80ヶ所以上の映画館で『Minecraft』のマルチプレイリーグツアーが開催されると海外メディアが報じています。

海外:13歳米国少年がスワッティング事件を自供―『Minecraft』ライバルプレイヤーを標的に

今年1月、南カリフォルニアに住む13歳の少年が、3件のスワッティング事件を引き起こしていたことが、地元警察の発表により明らかになったそうです。

海外:トルコ政府、『マインクラフト』を暴力的だとした調査結果提出―「禁止されるべき」

先月、トルコで暴力的ゲームとして調査が開始された『Minecraft』。調査を担当したトルコの家族・社会政策省は、「『Minecraft』は禁止されるべき」とする調査結果を報告しました。

あの「Minecraft」のオフ会『マイクラパーティー!』が2/21に埼玉県にて開催!

2月21日(土)に埼玉県にて大人気ゲーム「Minecraft」のオフラインイベントを開催することが決定しました。

PC版『Minecraft』ユーザーネーム変更システムを2月4日より実装へ-名前変更は無料

先日、ユーザーネーム変更システムの導入が明らかになっていたPC版『Minecraft』。Mojangの公式サイトにて、本システムを2月4日より実装予定であると発表されました。

海外:Oculus Rift版「Minecraft」の提供キャンセルへ。「Minecraft」開発者が発表

「Minecraft」の開発者Markus Persson氏が、FacebookのOculus VR買収に関連して、Oculus Rift版「Minecraft」の提供を「キャンセルする」とコメントを出した。

結局のところ「Minecraft」とは何だったのか? 数々の常識を打ち破ったモンスタータイトルが指し示す,ゲームのこれまでとこれから

 今や,コアゲーマーでなくても知っているほどのメジャータイトルとなった「Minecraft」。近年,大きな注目を集めているインディーズゲームの旗手としてだけでなく,さまざまなムーブメントの大きな成功例として記録されているMinecraftの概要を改めて紹介しつつ,「ゲームのこれまでとこれから」を重ねて見ていくことにしよう。

海外:「Minecraft」のマルチプレイサーバーがより手軽に作成可能に。新たな有料サービス「Minecraft Realms」の存在が明らかに

 インディーズ生まれの人気の箱庭ゲーム「Minecraft」において,新たなPC向けの有料サービス「MinecraftRealms」が提供されるという。開発元MojangのCEOカール・マネー氏がインタビューで明らかにしたもので,このサービスのサーバーを使えば,プレイヤー達が個々に独立したワールドを作成できるようだ。

海外:ついに完成。マルクス・ペルソン氏がTwitterで「Minecraft」の完成をアナウンス。ダウンロード販売もスタート

 ノッチ(notch)という愛称で知られるゲーム開発者,マルクス・ペルソン(MarkusPersson)氏は,自身のTwitterで「Minecraft」の完成を発表した。公式サイトでは「Minecraft1.0」のダウンロード販売が開始された。長らくβバージョンでありながら,多くのファンの支持を得た本作。“1.0”の文字を感慨深く眺める人も多いはずだ。

海外:北欧躍進・・・スウェーデンの『Minecraft』とフィンランドの『Shadow Cities』がGDC Online Awards入賞

世界中で提供されているオンラインゲームを対象に毎年選定されるオンラインゲームのアワード「GDC Online Awards」に、スウェーデン発のサンドボックス型ゲーム『Minecraft』とフィンランド発のiPhone向け位置情報ゲーム『Shadow Cities』が選出された。 「GDC Online Awards」は、オンラインゲームの開発者向けカンファレンスイベント「GDC Online」の一環として毎年開催されているアワード。これまでは北米の企業やMMO先進国である韓国の企業が受賞することが多かったが、今年は北欧から2タイトルが選出された。 『Minecraft』は年内に大規模アップデートを実施したオンラインゲームの中で最高のタイトルに贈られる「Best Live Game」賞を、『Shadow Cities』は今年新たに設けられた革新的なタイトルに贈られる「Innovation」賞を受賞した。