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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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MMOニュース 一覧

仮想ポイントで合法的に遊べるという,オンライン化された麻雀“卓”「Maru-JanR」が発表。実験店舗が渋谷に12月11日オープン

 オンライン麻雀「Maru-Jan」を運営しているシグナルトークは本日,麻雀製品の製造事業を行う大洋技研と共同開発したという,“仮想ポイントで合法的に遊べる日本初のオンライン化された麻雀卓”こと「Maru-JanR」を発表した。「キャッシュレス」「点棒レス」などを特徴する,新しいコンセプトの卓だ。

 シグナルトークは本日,同社が運営する「オンライン麻雀Maru-Jan」にて,新機能「セット卓」の提供を開始した。セット卓は,友人と一緒に麻雀を楽しめる機能で,公式サイトで“部屋”の設定を行い,そこにアクセスするだけで,誰でも気軽に利用できるものだ。部屋には何人でも参加可能となる。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文/所在地:東京都大田区)が運営する「オンライン麻雀 Maru-Jan」(以下、Maru-Jan)では、1月10日(水)から、「Maru-Jan for Microsoft Store」のサービスを開始しました。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、所在地:東京都大田区)は、運営するオンライン麻雀「Maru-Jan」(マルジャン)の会員数が100万人を突破したことを発表しました。

シグナルトーク、オンライン麻雀「Maru-Jan」優勝賞金100万円の日本一のネット雀士を決める麻雀大会を開催

「オンライン麻雀 Maru-Jan」は、12月5日(月)からネット雀士の日本一を決める大会「全日本ネット麻雀グランプリ」を開始しました。 株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文/所在地:東京都大田区)の運営する「オンライン麻雀 Maru-Jan」では、12月5日(月)からネット雀士の日本一を決める大会「全日本ネット麻雀グランプリ」を開始しました。

シグナルトーク、オンライン対戦麻雀「Maru-Jan」ゲーム内ポイントをプレイヤー同士で賭け合い対局する新システム「ロイヤルバトル」を実装

2016年9月26日,シグナルトークの運営する「オンライン麻雀 Maru-Jan」にて,ゲーム内ポイントを賭けて対局する新システム「ロイヤルバトル」が導入された。

ゲームサイトにDDoS攻撃 - サービス復旧後も攻撃継続中

シグナルトークが運営するオンライン麻雀ゲームサイト「Maru-Jan」がDDoS攻撃を受け、一時サービスが停止した。現在は復旧している。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文/所在地:東京都大田区)の運営する「オンライン麻雀 Maru-Jan」は、4月26日(火)で12周年を迎えます。そちらに先がけて同ゲームは4月1日(金)から、様々な条件を達成することで多彩な称号を獲得できる、「称号システム」を導入しました。称号は手役をあがった回数やイベントでの成績などに応じて様々な場面で獲得できます。称号の総数は500種類以上あり、今後も順次追加を予定しています。さらに連動イベントとして、称号獲得数を競う「Maru-Jan 称号コレクション」を開催。上位入賞者にはJCBギフトカードをプレゼントします。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文/所在地:東京都大田区)は、同社の運営する「オンライン麻雀 Maru-Jan」にて、強さの絶対的基準を示すRt(レーティング)がプレイヤーごとに算出される、「Rt.システム」を導入しました。

シグナルトークは,「オンライン麻雀 Maru-Jan」Android版の配信を本日(2015年4月14日)開始した。

シグナルトークは、『オンライン麻雀 Maru-Jan』のAndroid版において、「予約トップ10」にて事前登録をスタートしている。リリース予定は4月中旬としている。

シグナルトーク、オンライン麻雀「Maru-Jan」 脳の認知機能と麻雀ゲームとの関係が「日本早期認知症学会」で発表

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文 所在地:東京都大田区)は、同社サービスのWeb上で脳の認知機能を測定できる「脳測」(のうそく)を使って、オンライン麻雀「Maru-Jan」(マルジャン)を日常的にプレイしている男女「484人」を対象に、脳の認知機能との相関関係について2013年5月~7月に検証を行い、「視覚性注意力(物事を処理する際に、視覚情報に注意をする能力)」「短期記憶(短期間保持される記憶で約20秒間保持される)」「エピソード記憶(宣言的記憶の一部であり、イベントの記憶)」において、年齢が高くなるほど、テスト結果の数値が良い事を確認しましたことを、2013年11月に発表いたしました。

シグナルトークが運営するオンライン麻雀『Maru-Jan』(マルジャン)をiPadでプレイできるサービス『Maru-Jan for iPad』が、2014年8月8日より開始された。

大激戦制し北海道の会社員が逆転優勝! 第2回全国麻雀選手権

賞金総額1000万円の史上最大の麻雀競技会、第2回全国麻雀選手権(株式会社シグナルトーク主催、産経新聞社など後援)のファイナルが3日、東京都豊島区のアルバンスタジオで行われ、北海道の会社員、斉藤将也さん(41)が4半荘のトータル47.9ポイントで優勝。オンライン麻雀ゲームの「Maru―Jan」(マルジャン)による予選から参加した全国3万7481人の頂点に立ち、賞金500万円を獲得した。準優勝(賞金200万円)は長崎県の伊井克史プロ(43)、3位(賞金100万円)は青森県の村畑茂さん(19)、4位(賞金50万円)は千葉県の池田勝博さん(41)という結果となった。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、所在地:東京都大田区)は、運営するオンライン麻雀「Maru-Jan」(マルジャン)の会員数が70万人を突破した事を発表しました。また、70万人突破を記念し、“70”にこだわった豪華な賞品をプレゼントするキャンペーンを開催します。

なぜ「賭け麻雀は違法」なのに「賞金総額1000万円」の麻雀大会はOKなのか?

麻雀日本一を決める「全国麻雀選手権」(主催:シグナルトーク)が4月から開かれている。賞金総額1000万円。プロ・アマ問わず、誰でもインターネット上で無料で予選に参加できるのが魅力で、昨年の第1回大会には、4万6000人以上が参戦した。今回もすでに2万人以上が予選を戦っており、オンライン麻雀人口の多さを物語っている。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、所在地:東京都大田区)が運営する、オンライン麻雀「Maru-Jan」は、2014年4月26日をもって、サービス運営10周年を迎えました。

シグナルトーク、オンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan」と脳の認知機能の関係の検証結果を発表

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢孝文、東京都大田区)は、同社サービスのWeb上で脳の認知機能を測定できる「脳測」を使って、オンライン麻雀「Maru-Jan」を日常的にプレイしている男女「484人」を対象に、脳の認知機能との相関関係について検証を行い、「視覚性注意力」「短期記憶」「エピソード記憶」において、年齢が高くなるほど、テスト結果の数値が良い事を確認しました。

マージャンゲーム、人気支える「接客」 修正は年1万項目

 運営10年目に入ったマージャンのオンラインゲーム「Maru-Jan(マルジャン)」。今年は賞金総額1000万円の大会で話題を呼んだ。長きにわたって利用者をつなぎ留める秘訣は、年間1万項目という丁寧な修正と多彩なイベント。多くのソフトが生まれては消えるゲーム業界での貴重なモデルだ。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、東京都大田区)は、運営中のオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan」の登録会員数が60万人を突破したことを発表します。