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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

 HappyTukは2019年5月30日に,PC用アクションRPG「CLOSERS」のアップデートを実施した。このアップデートにより,新規拠点地域「フォスキーア劇場」が登場し,新たなクエストが実装された。また,チームの垣根を越えた3人1組の「タスクフォース」を結成でき,チーム「ベテラヌス」が登場する。

DeNA、プランナー向け勉強会を6月21日に開催 『探検ドリランド』『怪盗ロワイヤル』両プロデューサーが長期運営タイトルの

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、6月21日(金)20時より、プランナー向け勉強会「~10年の貫禄!平成を駆け抜けた超長期運営レジェンドタイトルの「これまで」と「これから」~」を開催する。この勉強会では、10年以上が経とうとしているソーシャルゲームの黎明期に、様々な実績を立てたタイトル『探検ドリランド』と『怪盗ロワイヤル』について、グリー<3632>の井口博貴氏(『探検ドリランド』プロデューサー)をゲストに迎え、DeNA Games Tokyoの下島海氏(『怪盗ロワイヤル』プロデューサー)との対談形式で、超長期運営だからこその苦労や、ファンに愛され続けるための工夫に迫るという、これからプレイヤーに愛される長期運営を目指す際のヒントが得られる座談会となっている。 詳細・エントリーページ■登壇者紹介井口 博貴(いぐち ひろき)|グリー株式会社201

ネトゲとオフ会をテーマにした「ネトオフ」がBitSummit 7 Spiritsに出展

GAMEVIL COM2US Japanは、『ロードオブロイヤルブラッド』のサービスを2019年7月1日16時をもって終了する。本作は、魔族と人間の果てしない戦いを描いた本作は重厚なストーリーを軸に物語が展開していくスマートフォン向けMMORPG。2018年6月5日よりサービスを開始しており、サービス開始から約1年1ヶ月でのサービス終了となる。 © GAMEVIL Inc.

海外:天空に浮かぶ島で暮らすMMO『Worlds Adrift』今年7月にサービス終了へ。十分なプレイヤーが集まらず開発継続を断念

イギリスのインディースタジオBossa Studiosは5月29日、MMOサンドボックスゲーム『Worlds Adrift』の開発およびサービスを終了すると発表した。今回の発表を受けてすでに販売を終了している。そして今年7月にサービス終了し、以降はプレイできなくなるとのこと。

モバイル版『リネージュM』に続き、完全新作プロジェクトが発表間近のエヌシージャパンを訪問!【ファミキャリ!会社探訪(73)】

ゲーム業界専門の求人サイト“ファミキャリ!”。その“ファミキャリ!”が、各ゲームメーカーの経営陣やクリエイターの方々からお話をうかがうこのコーナー。今回は、エヌシージャパンを訪問した。

アソビモとスクウェア・エニックスは、共同開発したアクションRPG『ファンタジーアース ジェネシス(Fantasy Earth Genesis)』において、5月29日(水)に「闘技場」に傭兵機能を追加するアップデートを実施した。 今回のアップデートより、「闘技場」に傭兵を連れ立って4人一組で戦闘ができるようになった。傭兵は、プレイヤーが自らのキャラクターを傭兵として登録した「プレイヤー傭兵」か、平均的な強さの「サポート傭兵」から選ぶことができる。他プレイヤーに傭兵として使用されると、翌日に報酬が手に入る。傭兵機能の追加を記念して、「熱狂!闘技場キャンペーン」「防具強化促進キャンペーン」「戦争参加応援キャンペーン」「1日1回 Fシリーズ防具11連ガチャ無料」の4つのキャンペーンを実施。「1日1回 Fシリーズ防具11連ガチャ無料」キャンペーンでは、約1か月の間、毎日高レアリティの防具が

「FFXIV: 漆黒のヴィランズ」プロデューサー吉田直樹氏インタビューついにすべてが明かされたジョブ&バトル調整。その意図を全ジョブ分聞いた

 スクウェア・エニックスのMMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ」のアーリーアクセスが6月28日からスタートする。5月15日から17日まで、「漆黒のヴィランズ」を先行体験できるメディツアーが開催され、プロデューサー兼ディレクターの吉田氏から話を聞く機会も得ることができた。新ジョブや新アクション、フェイスや新エリアなど試遊で遊ぶことができた要素について、色々と聞いてきたので試遊レポートと一緒に楽しんで欲しい。

FinalFantasy14

2019年5月29日、ネクソンはPC用オンラインRPG『メイプルストーリー2』において、無料で遊べるオープンβテストをスタートさせた。

 エヌシージャパンは本日(2019年5月29日),スマートフォン向けMMORPG「LineageM」(リネージュM)の正式サービスを開始した。これにあわせて,各種イベントやキャンペーンが開催されているほか,事前登録報酬としてゲームに役立つアイテムが受け取れる。

海外:NeteaseとMarvel、スマホ向け新作MOBA『MARVEL Super War』のベータテストを東南アジアで開始 アイアンマン、サノス、デップー、マグニートなどが勢揃い

NeteaseとMarvelは、5月28日、スマートフォン向けの新作ゲーム『MARVEL Super War』のクローズドβテストをタイランド、インドネシア、フィリピン、マレーシア、インドで開催すると発表した。期間は5月28日〜6月10日(GMT+8)までを予定している。同タイトルは、ヒーローもしくはヴィランを選択して5人のチームで戦うMOBA(マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ)となる。詳細の多くは明かされていないものの、公平でバランスのとれたゲームを目指しており、また非常にシンプルな操作でプレイできるとしている。スクリーンショットや動画を見る限りかなりド派手な必殺技も体験できそうだ。  また、公開中のスクリーンショットではブラックウィドウ、ソー、キャプテン・マーベル、アントマン、ヴィジョン、ストーム、ウォーマシン、スターロード、マグニート、アイアンマ

海外:壮大宇宙ボクセルサンドボックスMMO『Starbase』発表!ボルト1本から宇宙船制作

 セガゲームスは、プレイステーション 4/Nintendo Switch/Windows/PlayStation Vita用オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2(以下、PSO2)」において、「EP6」の大型アップデート第2弾「現れし終の艦隊」 Part1を5月29日に実装した。

クラウドサービス「Pokémon HOME」が発表。3DS,Swtich,スマホの垣根を越えたポケモン交換が可能に

 ポケモンは本日(2019年5月29日)開催されたポケモン事業戦略発表会にて,スマートフォンを中心とした新たなクラウドサービス「PokémonHOME」を発表した。ローンチは2020年初旬を予定している。

アピリッツ、2019年1月期の最終利益は5800万円 『ゴエティアクロス』や『ひねもす式姫』など運営

アピリッツは、本日(5月28日)日付けの官報に第19期(2019年1月期)の決算公告を掲載し、最終利益は5800万円だった。同社は、Webサービスの企画・運営を行っているほか、自社オンラインゲームの開発、運営運営およびオンラインゲームの受託開発を事業として展開している。『ゴエティアクロス』や『ひねもす式姫』『式姫転遊記』(2月28日終了)などの運営を行った。4月には風姿華傳のゲーム事業の一部を5月1日付で譲受したとのアナウンスも行った。 

『Apex Legends』初となる公式プロトーナメントシリーズがFACEITで開催決定―賞金総額50,000ドル!

TERA

「白猫プロジェクト」,プレイヤー交流会「しろねコン」の開催レポートを公開

 エヌシージャパンは本日(2019年5月28日),スマートフォン向けMMORPG「LineageM」(リネージュM)の先行ダウンロードをAppStore,GooglePlayの両ストアで開始した。本作の正式サービスは5月29日9:00にスタートする予定だが,当日スムーズに進めたい人は,今のうちに準備を済ませておくといいだろう。

マイクロソフト、オンラインゲームにおける日本市場での成功を探るセミナーを6月6日に開催…『PUBG』井上氏『黒い砂漠MOBILE』秋山氏が登壇

 日本マイクロソフトは、6月6日にセミナー「PC発&海外発オンラインゲーム『PUBG』『黒い砂漠MOBILE』日本での成功秘話」を開催することは発表した。同社では、毎月1回、ゲーム業界のビジネスパーソンやエンジニアを対象に、ゲーム業界の新しいテクノロジーの可能性や現場の開発ナレッジを共有するセミナー・勉強会を開催している。今回は、モバイルにおけるオンラインゲームをテーマに、海外タイトルから日本市場での成功のヒントを探っていく内容となっている。 JOGA(一般社団法人日本オンラインゲーム協会) 川口洋司氏が登壇し、PCやコンシューマーを含めたオンラインゲームの変遷を講演する予定だ。また、海外発のPCゲーム『PUBG』(PUBG株式会社)井上洋一郎氏、『黒い砂漠MOBILE』(株式会社Pearlabyss.jp)秋山隆利氏が登壇するパネルディスカッションも予定しており、各タイ

 崑崙日本は本日(2019年5月28日),スマホアプリ「MU:奇蹟の覚醒」の正式サービスを開始した。本作は,人類が大天使と力を合わせて魔族に立ち向かう物語が描かれるファンタジーMMORPG。事前登録者数は30万人を突破したとのこと。また,サービス開始を記念した各種イベントが開催される。

ガーラジャパン、2019年3月期は1億1700万円の最終赤字に 期中は『フォックス』のサービスを開始 『アーケイン』はサービス終了に

ガーラ<4777>の子会社ガーラジャパンは、5月27日付の「官報」に2019年3月期の決算公告を掲載し、1億1700万円の最終赤字だった。なお、前の期(2018年3月期)は4億9800万円の最終赤字を計上していた。同社は、スマートフォンゲームアプリやアドネットワークの運営などを行っており、スマートフォンゲームアプリは『FOX-Flame Of Xenocide-』(フォックス)の運営を昨年12月より開始している。なお、これまで運営を行っていた『ARCANE-アーケイン-』については、2019年3月20日に日本語版のサービスを終了している。 

 ガンホーは本日(2019年5月28日),新作スマートフォン向けアプリ「ラグナロクマスターズ」のAndroid版において,クライアント接続テスト専用アプリの配信を開始した。接続テストは先日告知されたとおり本日12:00開始を予定している。

 「ラグナロクオンライン(「RO」)」は、6月4日にアップデートを行なう。アップデートの中心となるのは「生体工学研究所」だ。「RO」をプレイしてない人も、名前は聞いたことがあるのではないだろうか?

RAGNAROKONLINE

 WebzenJapanは,同社がサービス中のMMORPG「SouloftheUltimateNation」の新たな可能性を模索する公開テスト「SouloftheUltimateNation改」を本日(2019年5月27日)開始した。期間は6月21日まで。

NCジャパン、情報セキュリティ及び個人情報保護に関する国際標準規格「ISO/IEC27001」「ISO/IEC29100」の認証を取得!

エヌ・シー・ジャパンは、 この日(5月27日)、国際標準化機構(ISO)と国際電気標準会議(IEC)が発行する、 国際標準規格である「ISO/IEC 27001:2013」(情報セキュリティマネジメントシステム、 ISMS)と、「ISO/IEC 29100:2011」(プライバシー保護の枠組み)の認証を取得したと発表した。今回の認証取得により、 オンラインゲームサービスの情報セキュリティに対する管理体制と、 個人情報保護に対する管理体制が 国際標準規格に適したものであることが第三者機関により認められたことになり、 親会社の韓国NCSOFT Corporationと同時の認証取得となった。 5月29日リリースの『リネージュM』について、親会社とともに認証を受けた情報セキュリティの管理体制と個人情報保護の体制強化を実施したことにより、 日本のユーザーにも安心してプレイしてもらえる環境

一般財団法人日本esports促進協会が設立 人材育成や国内大会の開催、海外進出へのサポートなど市場発展を促進

新しいesports団体として、一般財団法人日本esports促進協会(JEF)が設立された。同協会は、国内におけるesportsの普及・促進および選手や指導者、 審判など世界で活躍する人材の輩出を目指し、 2019年4月に一般財団法人として設立されたとのこと。また、さらなる市場発展を推進するため、台湾国際esports協会や澳門(マカオ)esports産業協会、 上海esports協会、 紹興esports協会、 西安esports協会など世界各国のe-sports協会と連携協定を締結したことを明らかにした。<以下、プレスリリースより>近年、 esportsは、 アジアの国際的なスポーツ大会で正式種目となり、 さらにスポーツの世界大会では正式種目が期待されております。 また、 2022年には29億600万ドルまで市場規模が拡大されるという予測も出ており、 世界的にめまぐるしい発展を遂げて

 ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、Android/iOS用オンラインRPG「ラグナロク マスターズ(以下、ラグマス)」の日本国内サービスを2019年に開始する。価格は無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。

Aiming、第1四半期末の従業員数は78人減の773人に…フィリピン子会社の清算に伴い大幅減に

Aiming<3911>は、第1四半期末(2019年3月末)の従業員数は、前四半期比で78人減の773人だったことを第1四半期の決算説明会資料で明らかにした。前四半期から大幅な減少となったが、フィリピン子会社「Aiming Global Service」の解散を決定したことによるもの。現在、清算手続きを進めているという。 

 BeijingSmileTechは本日(2019年5月27日),bilibiliが中国で配信中のスマホアプリ「姫麻雀」を日本向けに配信すると発表し,事前登録を開始した。本作は,段位システムに応じたプレイヤーと対戦できるオンライン対戦麻雀ゲームだ。

Access Accepted第612回:クラウドサービスがもたらすゲームのNetflix化

 ソニーとMicrosoftが,エンターテイメントプラットフォームおよびAIソリューション領域で協業を行うという発表で,世界中に激震が走った。両社の締結した意向確認書の主題は,「クラウドソリューション」だという。今週は,次第に存在感を増してきた「クラウドゲーム」の将来を考えてみた。

WHOが「ゲーム障害」を国際疾病に正式認定。中毒性の高さを問題視

世界保健機関(WHO)は5月25日、第72回世界保健総会にて「国際疾病分類第11版」(ICD-11)の中で、「ゲーム障害(gaming disorder)」を国際疾病に正式に認定した。

コンピュータエンターテインメント協会など4団体が,「ゲーム障害」に関する調査,研究を外部有識者に委託することを明らかに

「一般財団法人 日本esports促進協会」設立記念式典をレポート。海外のeスポーツ界とのパイプをつなぎ,世界に羽ばたくeスポーツアスリートの育成を目指す

 日本国内のeスポーツを推進する新たな組織「一般財団法人日本esports促進協会」の設立記念式典が本日(2019年5月25日),都内で行われた。日本国内のeスポーツを推進すると共に,海外のeスポーツ界に向けての人材育成を行っていくことを主な目標としている。

『フォートナイト』15歳の少年が学校をやめてプロゲーマーに転身。母のために家を買うべく、賞金を稼ぎ続ける

イギリスの15歳の少年が学校を辞めて、『フォートナイト』のプロゲーマーになったことで現在注目を集めている。この少年、母親とともに学校をやめることを決断し、母親のために家を買うべく賞金を稼ぎ続けている。

 ネクソンが2019年5月29日にオープンβテストを開始するMMORPG「メイプルストーリー2」。豊富に用意されたコンテンツの中でも,イチオシなのがハウジングだ。「もう冒険はいい! 家から出ない!」と思えるようなボリュームとなっているので,本稿ではひたすらハウジングの話だけをお伝えしていこう。

メイプルストーリー2

政府がデジタル・プラットフォーマーに対するルール整備を検討中。ゲーム市場を例に、その動きを解説

日本政府は5月21日、「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会」における検討内容について公表した。台頭するプラットフォーマー型ビジネスに対応したルール整備について、現在もさまざまな議論が交わされているようだ。

ネクソン<3659>は、『メイプルストーリーM』において、5月23日(木)より、PC版でもおなじみの新職業英雄「アラン」を実装した。暗黒の魔法使いの呪いで数百年の間、氷の中に閉じ込められていたアランの冒険は、雪で覆われた離島にあるリエン村からはじまる。また、コアをカスタムすることで獲得経験値や出現モンスターのレベルなどをそれぞれ設定できる新規コンテンツ「エボルビングシステム」や、色々なミニゲームが楽しめる期間限定コンテンツ「ミニゲームステーション」を追加した。▼新職業英雄「アラン」実装!アランは暗黒の魔法使いを封印した6英雄の1人である強靭な戦士で、鉾を武器として使用する。スキルや攻撃でヒットが発生するとコンボが発生し、強力なスキルを発動して敵にダメージを与える。大きくて重い武器を扱う、英雄の名にふさわしい力強い職業である。スキルの詳細は、スキル紹介を参照。https://co

PUBG CorporationとNetEaseの和解が公式に発表。NetEaseの正式コメントが公開に

海外:Origin Mood、日本風のMMORPG『太陽之都』を5月22日にリリース…香港セールスランキングで首位、台湾でも3位に

Origin Moodは、昨日(5月22日)、新作モバイルゲーム『太陽之都』を繁体字圏(台湾・香港・マカオ)のほか、シンガポール、マレーシアのApp StoreとGoogle Playでリリースした。繁体字圏だけで事前登録で40万人を超えるユーザーを集めるなど期待の大きいタイトルだったが、台湾のApp Storeセールスランキングで3位、香港では1位を獲得した。本作は、パートナーのエルフとともに戦争で荒廃した世界を冒険するファンタジーMMORPGだ。タイトルにカタカナで「タイヨウノミヤコ」という記載があるなど、日本風を打ち出したタイトルとなっている。プレイヤーは、対立する2陣営のいずれかに所属して戦うこともできるという。 なお、台湾と香港におけるランキングの推移は以下のとおり。 出所:AppAnnie

ワーナーのMMOストラテジーゲーム『ゲーム・オブ・スローンズ:コンクエスト』が米国で人気上昇中 シーズン8放送でゲームの人気も再燃

ワーナー・ブラザースが配信中のモバイルゲーム『ゲーム・オブ・スローンズ:コンクエスト』が米国のアプリストアのセールスランキングで順位を上げている。HBOのストリーミングアプリ『HBO NOW: Watch Game of Thrones』がセールスランキング首位を獲得したが(関連記事)、ゲームの人気にも再び火が付いた格好だ。アプリ自体は2017年から配信しているタイトルだが、シーズン8が意識され始めた今年から順位をふたたび上げ始め、App StoreでTOP10に入る頻度が増えている(Google PlayでもTOP20に入る頻度が増えた)。本作は、大人気ドラマシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」の世界を体感できるMMOストラテジーゲーム。プレイヤーは家を興し、紋章をデザインして旗を作り、ライバルに立ち向かう軍隊を育て、ウェスタロスで危険な権力争いに身を投じることになる。また、プレイヤーは

パールアビスジャパンは、5月23日、『黒い砂漠モバイル』のアップデートを行った。今回のアップデートでは、コンテンツの追加、及び既に確認されている問題に対する修正、システムの改善などを行った。アップデート内容は、アプリのアップデート及びデータパッチのダウンロードを通じて適用になるという。※ アプリのアップデート前に、アカウント情報の保護のため、Google、LINEなどのOpenIDによるアカウント連携をしよう。■新規追加コンテンツ・アクセサリーの「魔力刻印」機能を追加した。- アクセサリーの「魔力刻印」は、「魔力の精魂」を素材として利用し、アクセサリーアイテムに新しい力を付与できる新たな機能となる。※ 「魔力刻印」の「自動刻印」よりご希望の能力値を設定することで、その能力値となるまで自動で「魔力刻印」を行うことができる。※  アクセサリーの「魔力刻印」の素材となる「魔力の精魂」は

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