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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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ネクソン,韓国のインターネットカフェ運営ソリューション開発会社「10Years」を子会社を通じて買収

モノビット、リアルタイム通信エンジン開発専門のモノビットエンジン株式会社を設立

ネクソン<3659>は、7月24日より、『MapleStory M(メイプルストーリーM)』を140の国・地域のApp StoreとGoogle Playでリリースしたようだ(日本は対象外となっているもよう)。今年1月からカナダやオーストラリア、ニュージーランドなどでクローズドβテストを行っていた。AppAnnieのまとめによると、台湾とシンガポール、エストニアのApp Storeセールスランキングで首位を獲得したとのこと。本作は、PC向けのオンラインゲームとして世界的な人気を博している、2Dの横スクロールのアクションゲーム『メイプルストーリー』のモバイルゲーム版となる。マルチプレイなど、PCオンラインゲームに近いゲーム体験をモバイルで実現しており、シリーズ作品のファンから好評だという。 出所:AppAnnie

星界神話

韓国:ネクソン、スマホ向けオンラインサッカーゲーム『FIFA ONLINE 4 M by EA SPORTS』をリリース! App Storeセールスランキングで首位獲得!

ネクソン<3659>は、7月26日、オンラインサッカーゲーム『EA SPORTS FIFA Online 4』のモバイル版『FIFA ONLINE 4 M by EA SPORTS』をリリースした。韓国App Storeの売上ランキングで首位を獲得し、Google Playでも8位まで順位を上げている。本作は、エレクトロニックアーツ(EA)が手掛ける、国際サッカー連盟(FIFA)公認のサッカーゲーム「FIFA」の流れをくんだ正統派オンラインサッカーゲームのモバイル版で、両タイトルはデータ連動しているという。PC版については5月よりサービス提供が行われており、モバイル版は様々なテストが行われていた。 出所:AppAnnie

今はこれがベストの形―BlizzardのChe Chou氏が語る『ハースストーン』とe-Sportsの在り方

プレイヤーのためにならないことはしないーゲーム運営におけるDGT流 誠実な姿勢

 スクウェア・エニックスは、東京ビッグサイトで開催された「ドラゴンクエスト」の関連イベント「ドラゴンクエスト夏祭り 2018」において、プレイステーション 4/Nintendo Switch/Windows//Wii U用MMORPG「ドラゴンクエストX 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン」の今後の展開を発表した。

「ドラゴンクエスト夏祭り 2018」で「ドラゴンクエストX」の開発秘話が公開される毎年恒例! あかほりさとる氏の「ポーリーランド」は今年も驚きの連続

 スクウェア・エニックスは、東京ビッグサイトで開催された「ドラゴンクエスト夏祭り 2018」において、プレイステーション 4/Nintendo Switch/Windows//Wii U用MMORPG「ドラゴンクエストX」の開発秘話などをステージイベントで公開した。

オンラインゲーム上で氾濫する「性」の実態、リアルなら犯罪!?(上)

オンラインゲーム・ネットゲーム(通称:ネトゲ)が全盛の今、その中には複雑な人間関係が潜んでいる。人間関係が生まれるところにつきものなのが、「性」と「愛」。ネトゲ上で生まれる出会いや性、そして恋愛感情について、あなたはどのくらいご存じだろうか。ネトゲでの「性」や「愛」について取り上げる。(取材・文/フリーライター 武藤弘樹)

『PUBG』カスタムサーバー機能正式版はBPもしくはリアルマネーの利用が必要―PLAYERUNKNOWN氏語る

 今夏に配信が予定されているコアエッジの新作アプリ「アルテイルNEO」は,ドローなしで同時進行するゲームシステムや,“みんなで創る”というコンセプトが特徴のスマートフォン向けオンラインカードゲームだ。本稿では,本作の魅力に加え,いかにして“みんなで創る”のかを紹介しよう。

【Aiming決算説明会速報①】『CARAVAN STORIES』は「想定した範囲の中で順調」(椎葉社長) 7月配信開始の繁体字版にも手応え

Aiming<3911>は、7月27日、東京都内で2018年12月期の第2四半期(1~6月)の決算説明会を開催した。決算説明会では、同社の椎葉忠志社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその中から、『CARAVAN STORIES』の足元の状況について取り上げたい。昨年11月28日に配信開始した『CARAVAN STORIES』だが、予想を上回るような好調さではないものの、「想定した範囲の中で順調」(椎葉社長)な推移となっているとのこと。直近では4月19日よりPC版の配信を開始しているが、これは「PC版とスマホ両方で遊ぶユーザーの継続率で良い影響が出ている」(同)もよう。また、PC版でユーザーが課金を行うことで、プラットフォーム手数料の低減効果も出ているとしていた。海外版については、繁体字版を自社パブリッシングで7月10日より台湾・香港・マカオに

ビットコインをゲームの報酬として配布できる「CryptoChips byGMO」、「Whimsical War」に導入ランキング報酬や賞金としてビットコインを配布

 GMOインターネットは7月27日、ゲームアプリ内で仮想通貨を報酬として扱えるシステム「CryptoChips」を発表した。またこれに伴い、Android/iOS用リアルタイム型ジントリバトルゲーム「Whimsical War」の対応が決定した。

【決算】ガンホー、第2四半期の営業益は37.1%減の122億円と大幅減 『パズドラ』の売上が減少 新作『妖怪ウォッチW』の寄与は第3四半期から

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、本日(7月27日)、第2四半期累計(2018年1月~6月)の連結を発表し、売上高427億円(前年同期比13.1%減)、営業利益122億円(同37.1%減)、経常利益122億円(同36.8%減)、最終利益76億円(同36.8%減)だった。大幅な減益となったが、同社では、主力ゲームである『パズル&ドラゴンズ(パズドラ)』の売上高が減少した、と說明している。 同社では、既存ゲームのMAU(月次アクティブユーザー数)の維持・拡大、「新規価値の創造」に向けたグローバル配信前提のゲーム開発及びパートナー・パブリッシング事業に注力してきた、としている。『パズドラ』は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョンなどの追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベン

Aiming、第2四半期の営業損益は赤字幅拡大も増収に転じる 第3四半期の赤字幅も縮小する見通し

Aiming<3911>は、本日(7月27日)、第2四半期累計(2018年1~6月)の連結を発表し、売上高37億9000万円(前年同期比4.7%増)、営業損益11億1400万円の赤字(前年同期9億2700万円の赤字)、経常損益11億3400万円の赤字(同9億3000万円の赤字)、最終損益11億3800万円の赤字(同9億4900万円の赤字)だった。 定性情報については記載なし。後に決算説明資料を開示するとはいえ、投資家に対する説明として、こうした開示方針が妥当なのか、議論の余地はありそうだ。なお、2018年12月通期の見通しは非開示。第3四半期の予想を発表しており、売上高55億3400万円(前年同期比10.9%増)、営業損益12億3900万円の赤字、経常損益12億6000万円の赤字、最終損益12億6700万円の赤字を見込む。 第2四半期が増収となり、第3四半期

イー・ガーディアン、ゲーム内のロイヤルカスタマーを対象とした高水準のカスタマーサポートを提供する「ゲームコンシェルジュサービス」を提供開始

イー・ガーディアン<6050>は、ロイヤルカスタマーに対し「満足度向上」を目的に高水準のカスタマーサポートを提供する新サービス「ゲームコンシェルジュサービス」を7月26日より開始した。現在、スマホゲームなどの普及により日々新たなゲームタイトルが誕生している。メーカー側は、ひとつのタイトルに対し開発費や広告費など多額の費用を投下しているが、タイトルが乱立するがゆえすぐ消えてしまうものも多くあり、ユーザーの獲得単価高騰が各社の課題となっている。このような状況を改善するため、ゲームメーカーは既存ユーザーの離脱防止、新規ユーザー獲得により息の長いタイトルを増やしていく必要があることから、今回、「ゲームコンシェルジュサービス」の提供を開始する運びとなった。本サービスは、ゲーム内のロイヤルカスタマーを対象に、コンシェルジュと呼ばれるゲームサポートのスペシャリストが24時間365日高水準のサ

Discordにてパートナーサーバーへの権限剥奪措置が発生、一部に波紋広がる

アソビモは、本日(7月26日)、スマートフォン向け正統派MMORPG『トーラムオンライン(Toram Online)』において、新シナリオ「混沌する真実」を追加するアップデートを実施したと発表した。また、夏イベントも復刻開催している。<以下、プレスリリースより>■新シナリオ「混沌する真実」公開 新シナリオ「混沌する真実」を公開しました。主人公たちの前に立ちはだかる、黒騎士隊隊 長「オルンラーフ」。強敵「オルンラーフ」との死闘を終えた主人公一行は、新マップ「皇帝玉 座の間」へ向かいます。マップ「アルティメア宮」の最奥となる「皇帝玉座の間」。そこにはス トーリーミッションのボスモンスターが待ち受けています。▲マップ「皇帝玉座の間」 ■夏イベント&限定レシピ復刻! 熱い夏にぴったりのイベントを復刻開催。さらに、夏イベント限定レシピも期間限定で登場 します。限定レシピ

GAMEVIL COM2US Japanは、本日7月26日、スマートフォン向けMMORPG THE NEXT『ロードオブロイヤルブラッド(LORD OF ROYAL BLOOD)』において、エピソード6と新規レイドボス追加を含む大型アップデートを実施したと発表した。<以下、プレスリリースより>■エピソード6公開、新規レイドボス「黄泉の王ハルスラン」解禁!ついに初の大型アップデートを迎えた『ロードオブロイヤルブラッド』、新エピソード追加に加え新規レイドボス「黄泉の王ハルスラン」を追加いたします。エピソード6はさらに難易度が上がりプレイヤーの行く手を阻みます。装備やレベルを強化し、さらなる冒険へと進んでください。また新規レイドボス黄泉の王ハルスランは禁じられた魔法によって蘇った悲運な王です。狂気の炎に包まれたその姿は以前のものとは程遠いものとなっています。ぜひ挑戦していただき黄泉の王ハルスラン

マイネット、dゲーム版『神魔×継承!ラグナブレイク』のサービスを再開 今回の不正アクセス問題で障害を受けたタイトルすべてのサービスが再開に

マイネット<3928>は、本日(7月26日)、不正アクセスによる一部ゲームタイトル障害に関する進捗状況を発表し、本日15時ごろに『神魔×継承!ラグナブレイク』(dゲーム版)のサービスを再開したことを明らかにした。なお、これで今回の不正アクセスにより影響を受けたゲームタイトル13タイトルについて、全タイトル全プラットフォームでのサービスを再開したことになる。<サービス再開タイトル>(3月15日15時頃 再開)・天下統一オンライン(Mobage版、GREE版)・タイトル(タイトル名非公開)<海外地域>(3月16日12時30分頃 再開)・熱血硬派くにおバトル(Mobage版)(3月19日12時頃再開)・HUNTER×HUNTER バトルコレクション(mobage版)<ForGroove提供>・HUNTER×HUNTER アドバンスコレクション(Ya

Six Wavesは、本日(7月26日)、『ソウルクロニクル』のサービスを2018年8月30日をもって終了することを発表した。本作は、「最強を取り戻す」壮大なストーリーを背景にしたフル3Dの本格スマホRPG。2016年10月12日よりサービスを開始しており、サービス開始から約1年10ヶ月でのサービス終了となる。©6waves

オランダのDota 2プレイヤーは購入前にLoot Boxの中身確認が可能に

 バンダイナムコエンターテインメントは本日(2018年7月26日),「機動戦士ガンダムバトルオペレーション2」のサービスを開始した。モビルスーツを駆って最大6人対6人のオンライン対戦が楽しめる本作。配信開始を記念した,「スペシャル抽選配給」も実施されている。

シリーズ最新作のMMORPG『叛逆性ミリオンアーサー』のTVアニメが18年10月より放送決定 新キービジュアルやスタッフ、キャスト情報も解禁に

ハピネット<7552>は、本日(7月26日)、スクウェア・エニックスの大人気ゲーム「ミリオンアーサー」シリーズ最新作のMMORPG『叛逆性ミリオンアーサー』のTVアニメについて2018年10月より放送することを明らかにした。アニメーション制作は、これまでミリオンアーサーシリーズの数々のオープニングアニメーションを手掛けてきたJ.C.STAFFが担当する。メインとなるキャラクターは個性豊かなアーサー6人とそれぞれのサポート妖精6人の合計12人。ゲームとは少し違ったテイストで展開する、笑いありバトルありの物語となるとのこと。【INTRODUCTION】聖剣『エクスカリバー』。ブリテンの統治を目指し、王を見定めるべく用意された選定の剣。それを抜いた者は『アーサー』と呼ばれ、強大な力を手にした。だが、エクスカリバーを引き抜いたのは一人ではなかった。力が大量に生み出されたことにより、伝説

老舗宇宙MMO『EVE Online』で4,000隻近くが集う大会戦勃発、ファンメイドの報道映像も

AppleのApp Store向けマーケティングツール“Search Ads”が日本でもローンチ。ゲームユーザーのiOSアプリ探しが変わる?

2018年7月26日、AppleはApp Store向けのマーケティングツール“Search Ads”の日本版をローンチした。

Arpier

 ネクソンがサービス中のMMORPG「テイルズウィーバー」にて,本日(2018年7月25日),同作18人目のキャラクター「リーチェ」が実装された。約3年ぶりの新キャラクターである彼女は,状況に応じてモードを切り替えながら戦うことができるなど,特殊なシステムを備えたキャラクターとなっている。

アソビモは、本日(7月25日)、『アヴァベルオンライン-絆の塔(- AVABEL ONLINE)』において、サービス5周年を記念した大型アップデートを実施したと発表した。<以下、プレスリリースより>■上位職を超えた「覚醒職」新登場!この度のアップデートにて 9 種類の「覚醒職」が新登場しました。各覚醒職に対応した 2 つの上位職をジョブマスターし、キャラクターのレベルが 200以上かつ、アイテム「覚 醒石」を所持した状態でマップ「限界の間」にいる NPC「覚醒職開放人ルーシー」に話し かけると覚醒職への転職ができます。《覚醒職紹介》■プロミネンスナイト(ウォリアー系)覚醒スキル:「熱波斬」燃立つ両手剣を召喚し前方に突進する。経路上にいるすべての敵を貫き、さらに剣から強 力な爆発を引き起こして周りを焦土と化す。■ワーロック(マジシャン系)覚醒スキル:「カオスエクスプロージョン」巨大な混沌を作

 エヌ・シー・ジャパンは,PC向けMMORPG「TheTowerofAION」の大型アップデート「REFLY〜転生〜」を,本日実装した。本日は,ログイン日数に応じて変身システムを体験できるアイテムがもらえるなどのキャンペーンと,新ワールド「ウェーダ」のオープン記念企画も始まっている。

 ゲームオンは本日,PC向けMMORPG「黒い砂漠」の新エリアとして「ドリガン」を実装した。これにより,バフ効果の得られる「温泉」や,新ワールドレイドボスであるレッドドラゴン「ガーモス」,さらに複数の新たな狩場などといった新コンテンツが登場。温泉にちなんだ旅行券のプレゼント企画にも注目だ。

MMORPG「TERA」の“TERA史上世界初プロジェクト”が8月1日に公開。Amazonギフト券が当たるTwitterキャンペーンが本日スタート

 ゲームオンが2018年7月18日に公開した,「TERA」に関する謎のティザーサイト。同サイトが本日更新され,“TERA史上世界初プロジェクト”の実施が明らかになった。内容は不明だが,どうやら「2013.5.15」がキーワードとなる模様。なお本日は,Amazonギフト券が抽選で当たる企画などが始まっている。

 セガゲームスは本日(2018年7月25日),サービス中のオンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」のアップデートを実施し,「月と神、龍と女王」のPart3を実装した。今回のアップデートでは,8人用新レイド緊急クエスト「地底を染めし女王の悪夢」のほか,新たなチームルームなどが登場している。

 ゲームオンは、Windows用FPS「Alliance of Valiant Arms(AVA)」において新モード「Extreme Dominationモード(以下、EXD MODE)」を7月25日メンテナンス後より実装する。

 ロックスター・ゲームスは,「グランド・セフト・オートV」のオンラインモード「GTAオンライン」に向けた新コンテンツ「ナイトライフ」の配信を,2018年7月24日に開始した。世界屈指のDJを招いて最高の空間を演出しクラブの評価を高めつつ,裏ではちゃんと“事業”も進めるのだ。

韓国:飛行や空中戦を楽しめるスマホ向けMMORPG「ICARUS M」,7月26日に韓国で正式サービスを開始

 WeMadeICARUSが開発し,WeMadeServiceが配信するスマホ向けMMORPG「ICARUSM」の正式サービスが,2018年7月26日に韓国でスタートする。本作は,PC向けMMORPG「ICARUSONLINE」を元に,UnrealEngine4を採用して制作されたタイトル。飛行や空中戦など,ゲームの雰囲気がよく分かるスクリーンショットが届いているので,一挙掲載しよう。

“新生”を遂げる「ガンダムヒーローズ」のキーマンにインタビュー。「チーム」をキーワードに,素早い決断で巻き返しを図る

 バンダイナムコオンラインのPC向けオンラインゲーム「ガンダムヒーローズ」では,2018年7月26日に大型アップデート「新生」が実装される。「チーム」をキーワードに,よりやりがいを感じられるものになるという本アップデートについて,キーマンに話を聞いた。

海外:マインクラフト風のサンドボックス型MMOゲーム「Boundless」が2018年9月11日に正式ローンチ

 イギリスのWonderstruckが開発中のMMOゲーム「Boundless」の最新トレイラーが公開され,PCとPS4で2018年9月11日にローンチされることが発表された。ブロックで作られたような世界で資源を採掘し,建物を建築するというマインクラフト風のゲームで,ポータルドアを使って別のプレイヤーの世界へ行き来できるのが特徴だ。

PSO2

日本テストが始まった「World of Warplanes」のパブリッシング・プロデューサー&開発ディレクターインタビュー。「ゲームの70%を作り直した」

 海外での正式サービス開始から5年の時を経て「WorldofWarplanes」の日本版テストが7月18日にスタートした。なぜいまになって日本版テストが行われることになったのか。ウォーゲーミングジャパンの藤田健氏と,本作の開発ディレクターを務めるアレクサンダー・カシアネンコ氏に話を聞いた。

女性やソシャゲユーザーは学術書を読まない? 「復刊ドットコム」インタビューに批判殺到→謝罪へ

「不適切な表現があった」と謝罪し、該当の記事を削除しました。

ウェブレッジ,ゲームに特化したユーザー調査サービス「アドバンスレイティング」の提供を開始

fuzzは、7月20日より、出会えた気がするオンライン麻雀ゲーム『雀シティ』をApp StoreとGoogle Playでリリースした。これまでWindows版のみ配信していた。本作は、プレイヤー同士やプロ雀士などとオンラインでつながってリアルタイムで対局が楽しめる、基本無料で遊べる麻雀ゲームアプリだ。日本プロ麻雀協会公認・プロ競技麻雀団体RMU公認の超本格派仕様となっているとのこと。特徴は、カメラ機能で対局中の相手の顔を見ながら打つことができる点だ。まるでどこかの雀荘で出会ったかのような、本格的な対戦気分が味わえる。対局中、自分の画像がカメラで送信されるが、ぼかしフィルターを通して送られるため、一般ユーザーは自分の生映像が送られることはない。カメラに写るのが嫌な人はカメラをOFFにすることも可能だ。また、ルールはプロ雀士が監修しており、各エリアで違ったルールが楽しめる。イベント期間中に遊

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