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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

 2019年1月30日,Joypleは,PC用MMORPG「ミックスマスターJP」のリリーススケジュールを公開し,正式サービス開始日を2月6日と発表した。なお,2月2日12:00から2月4日までオープンβテストの実施も予定されている。

「WebMoney Award 2018」各部門の受賞作品が発表。オンラインゲーム部門で最も支持されたのは「戦国IXA」

 ウェブマネーは本日,“今年一番,人生で一番の「楽しい」作品”を決める祭典「WebMoneyAward2018」の受賞作品を発表した。オンラインゲームだけでなく,「家庭用ゲーム」やスマホゲーム,さらにコミック,アニメ,ライトノベルという5部門も加えて投票を受け付けたイベントだ。

アソビモは、1月31日(木)より、新作MMORPG『アヴァベル ルピナス』のオープンβテストを開始した。各ストアリンクより『アヴァベル ルピナス』のアプリをダウンロード後、誰でもOBTに参加できる。OBTのプレイデータは、正式サービスにも引継ぎ可能となる予定で、OBT参加者特典も用意されている。さらに、冒険に役立つアイテムがもらえるログインボーナスや、デイリークエストも実装。また、事前登録者数10万人突破を記念し、ガチャ20回分の「魔石」1000個と、OBT開始日変更のお詫びとして「魔石」500個の、計1500個の「魔石」をプレイヤー全員にプレゼントする。【『アヴァベル ルピナス』アプリダウンロードURL】iOS:https://itunes.apple.com/jp/app/id1361520826?mt=8Android:https://play.google.com/sto

【MMD研究所調査】2018年のスマホアプリの利用状況、最も利用したのは「SNS、天気、ゲーム」 最も利用するSNSは「Instagram」に

MMD研究所は、20歳~69歳の男女557人を対象に2018年12月27日~12月28日の期間で「2018年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施し、その結果を1月30日に発表した。<プレスリリースより>【 調査結果サマリー】■ 現在利用しているSNS「Instagram」が32.1%、2014年より18.6ポイント増■ スマートフォンでの音楽聴取は64.8%、2017年より5.8ポイント増■ 2018年に最も利用したスマートフォンアプリのジャンルは「SNS、天気、ゲーム」■ 現在利用しているSNS「Instagram」が32.1%、2014年より18.6ポイント増スマートフォンを所有する20歳から69歳の男女557人を対象に、Facebook、Twitter、Instagramの利用について聞いたところ、「現在利用している」という回答はFacebookが37.2%%、Tw

海外:『モンスターハンター』風の基本プレイ無料アクション『Dauntless』、Epic Gamesストアへの完全移管を発表。PC/コンソール/モバイルのクロスプレイも

『モンスターハンター』ライクなハンティングアクションゲーム『Dauntless』がEpic Gamesストアに完全移管することが発表された。『Dauntless』ではEpic Gamesアカウントを利用したPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/モバイルのクロスプレイ対応も予定されている。

 Wargamingは1月31日、PC用オンライン海戦「World of Warships」において、アップデート「0.8.0」を適用した。

 CTWは本日,HTML5ゲーム「ソードスピリット」の正式サービスを「G123.jp」にて開始した。事前登録者数2万人突破報酬として,“黄金×1000”が2月7日に配布される。本作は,移動やバトルがフルオートで,装備強化などもワンタップという簡単操作のMMORPG。美女と結婚や姫の護送などのコンテンツも魅力だ。

 NHNハンゲームは,ハンゲームでサービスを行っているPC用ベルトアクションRPG「ELSWORD」のアップデートで,ラビィの2ndラインを本日実装した。格闘家のような凛々しい姿となっていく1stラインとは異なり,2ndラインの職業は,可愛らしく,感情表現の豊かなビジュアルだ。

NCジャパン、MMORPG「リネージュ2」 滋慶学園COMと産学協賛プロジェクトを共同で実施

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは本日(2019年1月30日),サービス中のMMORPG「幻想神域-CrosstoFate-」にてアップデートを実施した。超高難度ダンジョン「絶望の鉱坑」をはじめ,「オシリスの破壊神・メジェド」が期間限定の世界ボスとして登場するイベントなど,さまざまなコンテンツが実装されている。

2018年のゲーム業界の投資は570億ドルに上昇

茨城で消息を絶った女子大生 複数の人物が浮かび上がるオンラインゲームの驚きの実態

都内の薬科大学にかよう女子大生(19)が去年(2019年)11月から行方不明になっている事件で、女子大生がオンラインゲームで複数の人物とやり取りしていたことがわかった。「茨城県で携帯の位置情報が途絶えた」「アパートの前で目隠しされていた」などの情報が交錯する中で浮上したオンラインゲームの「驚きの実態」(キャスターの真矢ミキ)とは?

マイネット<3928>グループのマイネットゲームスは、『逆襲のファンタジカ』のサービスを国内版は2019年3月29日15時、海外版は日本時間4月1日14時に終了することを発表した。本作は、シミュレーションRPGにカードバトルの要素を加えた新感覚カードゲーム。シリコンスタジオ<3907>が2012年2月にAndroid版「Mobage」、同年4月にiOS版「Mobage」でサービスを開始し、その後同社のコンテンツ事業からの撤退もあって、運営権がマイネットグループに譲渡されていた。なお、国内版については、Android版「Mobage」でのサービス開始から約7年1ヶ月でのサービス終了となる。© Mynet Games Inc. All rights reserved.

ハンゲーム、新ゲームプラットフォーム「HANGAME mix」のサービスを開始スマホアプリをPCで低容量・高画質で楽しめる

 NHNハンゲームは、同社が運営するオンラインゲームポータルサイト「ハンゲーム」を生かした新サービスとして、スマートフォン向けゲームアプリをPCでプレイできるプラットフォーム「HANGAME mix」をリリースした。日本では2018年12月よりサービスが開始されている。開発は同社グループ会社のNHN Entertainment(韓国)。

ネクソン<3659>は、1月29日、三国志シミュレーションRPG『三國志曹操伝 ONLINE』において、リアルタイムPvP「競争戦」実装をはじめとしたアップデートを行ったことを発表した。<以下、プレスリリースより>▼リアルタイムPvP「競争戦」実装!▼1月30日(水)より、リアルタイムでプレイヤー同士の戦いを楽しめる「競争戦」を実装いたします。NPCではなく、プレイヤー同士のマッチングだからこそ生まれるスリリングな駆け引きをお楽しみください!<競争戦の種類について>「競争戦」には、等級及びポイントの変動がなく特定の相手と戦うことができる「親善戦」とランダムで近しい等級の相手と戦い、勝敗によってそれぞれ異なる報酬を獲得できる「等級戦」の2種類が存在し、親善戦は君主ランク70から、等級戦は君主ランク99に到達している方のみ参加可能です。<競争戦のルール>殲滅戦とは異なり、部隊一つ一

『PUBG』で倒した敵はあの人?名前を入れるだけでストリーマーかどうかわかるアプリ登場

 2019年1月29日,TencentGamesがサービスするスマホ向けMOBA「伝説対決-ArenaofValor-」の公式Twitterアカウントで,新ヒーロー「イグニス」が1月31日0:00に参戦することが発表された。また,本作の公式ガイドサイト「伝説対決Central」では,ゲームの用語集が公開されている。

公正取引委員会、デジタルプラットフォーマーに関する取引実態についての情報提供窓口を新設…匿名での情報提供も可能

公正取引委員会は、デジタル・プラットフォーマーに関する取引実態や利用状況についての情報提供を事業者や消費者から受け付けるための情報提供窓口を1月23日より設置した。下記リンク先から投稿することができる。提供された情報は、「デジタル・プラットフォーマーの取引慣行等に関する実態調査」に利用されるとのこと。公正取引委員会では、「どのような情報でも結構ですので、御提供いただければ幸いです」と呼びかけている。また、公正取引委員会から内容確認の連絡をする際、所属先に情報提供の事実を知られたくないなどの場合には、個人の連絡先を記入するなどの対応をしてほしいとのこと。なお、匿名での情報提供も可能だが、その後の公正取引委員会からの内容確認の連絡などのため、可能な限り連絡先を記載してほしい、としている。 デジタル・プラットフォーマーに関する取引実態や利用状況についての情報提供窓口

幻想神域
TalesWeaver

Valveの新作DTCG『Artifact』、配信から約2か月で97%のプレイヤーを失う。その原因を考える

Valveの新作デジタルカードゲーム『Artifact』が苦境に立たされている。1月24日時点で、『Artifact』は配信からわずか2か月弱で約97%ものプレイヤーを失ったことになる。なぜこのような状態に陥っているのか、考察していきたい。

暮らしのマネー 蔓延する「課金疲れ」の実態 ソシャゲに300万円費やした男性の告白

ソーシャルゲーム(ソシャゲ)は無料でできるものが多い反面、有利にゲームを進めるために、課金ガチャなどにお金をつぎ込むユーザーも少なくない。SNSなどでも、度々、課金額にまつわる話題が注目を集めている。

コーエーテクモHD、第3四半期は売上高12%増の268億円、営業益25%増の71億円と増収増益

コーエーテクモホールディングス<3632>は、本日(1月28日)、第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表し、売上高268億円(前年同期比11.5%増)、営業利益71億円(同24.9%増)、経常利益114億円(同0.5%増)、最終利益84億円(同2.5%増)と増収増益だった。詳細は後ほど報じる。 コーエーテクモHD、第3四半期は売上高12%増の268億円、営業益25%増の71億円と増収増益 is a post from: Social Game Info

Access Accepted第601回:欧米最大のパブリッシャActivision Blizzard,最近の気になる動き

 欧米ゲーム業界最大のパブリッシャであるActivisionBlizzardだが,「ディアブロイモータル」への批判や,カリスマ的な存在だったマイク・モーハイム氏の退任,さらにはBungieとの提携解消など,なぜか最近,明るい話題が聞こえてこない。最近のニュースを追ってみた。

Crytek、MMOプラットフォーム「SpatialOS」採用の新作AAAゲームを開発中

アジア圏におけるeスポーツ発展の礎に。“eSPORTS国際チャレンジカップ”継続的な開催に前向きな姿勢【闘会議2019】

“闘会議2019”にて、日本eスポーツ連合とアジアeスポーツ連合が共同で“eSPORTS国際チャレンジカップ ~日本代表vsアジア選抜~”を開催。開催1日目の2019年1月26日に開かれた日本eスポーツ連合による記者会見の模様をお届けする。

App Store売上ランキングの1週間を振り返る…首位争いは『モンスト』⇒『パズドラ』⇒『FGO』と推移 ガチャ施策の効果が顕著に現れる結果に

 1月21日~1月25日のApp Store売上ランキングの動きを振り返ってみよう。まず、週明けの21日は、ミクシィ<2121>の『モンスターストライク』が首位に回復。こちらは、1月19日に「世界4900万人突破記念復刻ガチャ 2017新春&夏&クリスマス」と「世界4900万人突破記念復刻ガチャ 2016ハロウィン&クリスマス」の2つのガチャを1日限定で同時開催したほか、20日からは新たに獣神化が可能になった「ナスカ」の出現確率が超UPしたガチャ「RED STARS」を開催したことが要因として挙げられる。しかし、翌22日にはガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の『パズル&ドラゴンズ』が首位を奪取。主に「スーパーゴッドフェス」の開催が功を奏した結果と考えられるが、これに併せてカード付きウエハースチョコ「神羅万象チョコ」との復活コラボ企画を実施

 CTWは本日,HTML5ゲーム「ソードスピリット」の正式サービスを,「G123.jp」にて1月30日に開始することを発表した。リリースの際には事前登録の2万人突破報酬として,ゲーム内で使用できる黄金×1000が配布される予定だ。

ベクター、第3四半期は18%減収・赤字幅拡大 オンラインゲームの減収続く 費用抑制も減収カバーできず

ベクター<26+56>は、本日(1月25日)、第3四半期累計(2018年4月~12月)を発表し、売上高7億6400万円(前年同期比18.4%減)、営業損益1億9400万円の赤字(前年同期1億7500万円の赤字)、経常損益1億9300万円の赤字(同1億6500万円の赤字)、最終損益1億9600万円の赤字(同1億6700万円の赤字)と赤字幅が拡大した。 同社では、オンラインゲーム事業の営業収益は、第3四半期にサービスを開始したゲームタイトルが伸び悩やんだことに加え、ソフトウェア販売事業も減収となった。広告宣伝費や地代家賃を大幅に減らし、営業費用を前年同期比で1億5400万円減らしたものの、減収分をカバーすることができなかった。なお、オンラインゲーム事業の販売金額は、同25.0%減の4億5500万円だった。スマートフォンゲーム「幻想大陸エレストリア」、ブラウザゲーム「ドラゴ

アソビモは本日(1月25日)、2018年に発表した新作MMORPG『ポケヴェル』が、『アヴァベル ルピナス(AVABEL Lupinus)』として新たに生まれ変わることを発表。『アヴァベル ルピナス』のオープンβテストを、1月30日(水)より実施することを決定した。『アヴァベル ルピナス』のコンセプトは、「居場所がある王道MMOPRG」。全世界で2000万ダウンロードを突破した『アヴァベルオンライン』の基本システムや豊富なコンテンツはそのままに、「アヴァベル ルピナス」独自の機能として、ワンタップでパーティメンバーの募集ができる「かんたんPTシステム」や、チャット機能の拡充など、ユーザー同士のコミュニケーション面を強化した。さらに、キャラクターやモンスターのグラフィック面もより親しみやすいデザインへ一新する。なお、1月30日(水)より、iOSおよびAndroidスマートフォンを対

 クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>は、『スマホでゴルフ!ぐるぐるイーグル』のサービスを3月25日12時をもって終了することを明らかにした。同タイトルは、2014年4月14日より、Aimingがリリースし、運営を行っていた。その後、2018年5月15日をもってクリーク・アンド・リバー社に運営が移管されていた。約5年でサービスを終えることになる。  ■『スマホでゴルフ!ぐるぐるイーグル』 Google PlayApp Store公式サイト© CREEK & RIVER Co., Ltd.

海外:低スペックPCでも遊べる「PUBG LITE」タイでオープンβを開始

 PUBGは、PC用バトルロイヤル「PUBG LITE」のオープンβテストをタイ限定で1月24日に開始した。ゲームは無料でプレイ可能。

「アヴァベル プロジェクト」メディア発表会開催!!アソビモが「アヴァベル オンライン」のロードマップと新たな3タイトルを発表

 2013年7月にサービスを開始した本格3DアクションMMORPG「アヴァベル オンライン」で知られるアソビモが、同作を核とした「アヴァベル プロジェクト」を始動。そのメディア発表会を1月24日、東京・池袋にある同社で開催した。

 WeMadeOnlineとNHNハンゲームは本日(2019年1月24日),両社が共同でサービス中の「Ar:pieL」で,高難度の新レイドコンテンツ「ルナ」が実装されるアップデートを実施した。攻略に成功すれば交換用素材や新武器が入手可能だ。また,バレンタインイベントの実施や新コスチュームの販売も始まっている。

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは,同社がサービス中のMMORPG「SEVENTHDARK(セブンスダーク)」で本日アップデートを行い,モンスターの強さの緩和やクエスト内容の調整など,ゲームをより遊びやすくするための改善を実施した。また,新たな守護者として「ぐ〜たら猫又娘・キャシー」が登場している。

日本はアジアの中心になれるか?─JeSU副会長浜村氏が語る『日本のeスポーツの現状について』【台北ゲームショウ2019】

 CTWは,HTML5ベースの新作MMORPG「ブレイブレギオン」を発表し,事前登録の受付を本日開始した。本作は「全種族を巻き込んだ大戦」に隠された真実を探すため,勇者として選ばれた戦士,魔導士,司祭の3人が旅に出るというタイトル。豊富なマルチプレイ関連機能がウリのようだ。

WEMADE SERVICEは、1月24日、スマートフォン向け新作ゲーム『イカロスM』で特別先行プレイ開始を発表した。イカロスMは、Unreal Engine 4で実現した美しいグラフィックで空を翔ける新感覚MMO RPGとなる。プレイヤーは「アサシン」「ウィザード」など5種類のクラスから好きなクラスを選び、広大な世界を冒険する。本作は、強大なボスと空中で戦闘を繰り広げる「飛行レイドボスバトル」や、300種類以上のフィールドモンスターを仲間にして騎乗や共闘ができる「フェローシステム」が大きな特徴ちとしている。その他1vs1から50vs50まで大小さまざまな規模で繰り広げられるバトルコンテンツなど多様な遊び方を楽しめる。空を自由に駆け巡る、スマートフォンゲームとは思えない新たな体験ができるMMORPGとなっている。■「イカロスM」特別先行プレイ概要▽期間1月24日15:00~1月27日14:

 サイバーステップは本日,基本プレイ無料のNintendoSwitch用MMORPG「鬼斬」の正式リリース日が2019年1月31日に決定したことを発表した。これを記念して,1月31日から4月16日までの期間中,ゲームにログインするだけで豪華アイテムがもらえるキャンペーンが実施される。

アソビモとスクウェア・エニックスは、『ファンタジーアース ジェネシス(Fantasy Earth Genesis)』において、1月23日より、「同盟総力戦シーズン4」を開始した。また、無料11連ガチャも実施している。 「エイルザン」「アデルヴァル」「ケムダーヴ」の3同盟が総力を結集して陣地を奪い合う「同盟総力戦シーズン4」。見事勝利した同盟には、戦争で獲得できるゴールドが増える「ゴールドの書(大)」をはじめ、「経験の書(大)」、「リングの書(大)」を贈呈する。さらに、期間中は個人のランキングポイントも同時集計。個人ランキングの上位者には、限定装備「レグリアシリーズ」一式と交換可能な「ゴールド引換券」をプレゼントする。さらに、2月6日(水)13時59分までは、戦争に役立つアイテムや、高レアリティの武器・防具が当たる「ゴールドセレクションガチャ」「シルバーセレクションガチャ」を開催中

海外:ポストアポカリプス遊牧サバイバルMMO『Last Oasis』発表! 風力で動く歩行マシンも登場

鬼斬

 ゲームオンは本日,MMORPG「ArcheAge」のRe:フレッシュサーバー「BlueSalt」に,ボスモンスター「リーウー」のハードモードや,沈没船から宝箱を見つける「宝箱サルベージ」などを追加するアップデートを実施した。また,本日から全サーバーで釣りイベント「鏡の王国の氷上釣り祭」が開催されている

 NHNハンゲームは,PC向けオンラインRPG「ドラゴンネストR」に,機械仕掛けの獣人少女・マキナの新クラスを,本日実装した。新2次職「ランチャー」は,フォトンギアを武器に光の力を操りながら,「召喚体との組み合わせ」で効果が異なるスキルを駆使して戦うクラスだ。

ArcheAge
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